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帰国の日になりました。早朝 4時にモーニングコール、4時45分にホテルを出発のスケジュールです。昨晩の内に荷造りは終えていましたが、携帯の目覚ましを念のために3時半にセットしておきました。暗いうちにホテルを出発しました。ペナン発の香港行きのCX692便は7時50分発でした。(ウィキペディア、るるぶ・マレーシア)

2012暮、マレーシア旅行記2(29/32):12月19日(1):帰国、マレーシアのペナン国際空港から、香港国際空港へ

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2012/12/14 - 2012/12/19

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旅人のくまさん

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帰国の日になりました。早朝 4時にモーニングコール、4時45分にホテルを出発のスケジュールです。昨晩の内に荷造りは終えていましたが、携帯の目覚ましを念のために3時半にセットしておきました。暗いうちにホテルを出発しました。ペナン発の香港行きのCX692便は7時50分発でした。(ウィキペディア、るるぶ・マレーシア)

  • 泊まったホテルの自室からの光景です。まだ真っ暗なホテルの周りのペナンの街の光景ですが、建物の明かりで、そのアウトラインが見えていました。ホテルからペナン国際空港までは約20キロ、1時間ほどで到着できそうでした。(同上)

    泊まったホテルの自室からの光景です。まだ真っ暗なホテルの周りのペナンの街の光景ですが、建物の明かりで、そのアウトラインが見えていました。ホテルからペナン国際空港までは約20キロ、1時間ほどで到着できそうでした。(同上)

  • 同じく、2連泊したホテルの自室からの光景です。ペナン島の面積は295平方キロで、東西12キロ、南北24キロの広さを持ちます。ペナン国際空港は、その島内にあります。(同上)

    同じく、2連泊したホテルの自室からの光景です。ペナン島の面積は295平方キロで、東西12キロ、南北24キロの広さを持ちます。ペナン国際空港は、その島内にあります。(同上)

  • 早朝の時間帯ですから、渋滞とは無縁でペナン国際空港に到着しました。その空港内の出発便の電光表示板の光景です。ペナン国際空港からは、香港国際空港経由での帰国となります。7時50分発のマレーシア航空のMH9692便が、キャセイ・パシフィック航空のCX692便とのコードシェア便でした。(同上)

    早朝の時間帯ですから、渋滞とは無縁でペナン国際空港に到着しました。その空港内の出発便の電光表示板の光景です。ペナン国際空港からは、香港国際空港経由での帰国となります。7時50分発のマレーシア航空のMH9692便が、キャセイ・パシフィック航空のCX692便とのコードシェア便でした。(同上)

  • 民間のマレーシア空港会社が運営する、ペナン国際空港の紹介です。ペナン島内にあることは既に紹介しましたが、その標高は3.4メートルです。滑走路は3,352×46メートルが1本、アスファルト舗装です。(同上)

    イチオシ

    民間のマレーシア空港会社が運営する、ペナン国際空港の紹介です。ペナン島内にあることは既に紹介しましたが、その標高は3.4メートルです。滑走路は3,352×46メートルが1本、アスファルト舗装です。(同上)

  • 初めて利用した、ペナン国際空港のターミナルビル内の光景です。ペナン国際空港は、セントレア国際空港との直行便はありませんから、ペナン島が旅の目的地でなければ、立ち寄る機会はまずないようです。日本では唯一、全日空の成田便があるようでした。(同上)

    初めて利用した、ペナン国際空港のターミナルビル内の光景です。ペナン国際空港は、セントレア国際空港との直行便はありませんから、ペナン島が旅の目的地でなければ、立ち寄る機会はまずないようです。日本では唯一、全日空の成田便があるようでした。(同上)

  • ゆっくり立寄る時間はありませんでしたから、写真でだけ紹介するペナン国際空港内のお土産店の光景です。このお店には、お土産品の小物や雑貨などが揃えてありました。奥の棚は、装飾品やバッグなどです。(同上)

    ゆっくり立寄る時間はありませんでしたから、写真でだけ紹介するペナン国際空港内のお土産店の光景です。このお店には、お土産品の小物や雑貨などが揃えてありました。奥の棚は、装飾品やバッグなどです。(同上)

  • 背後のカーテンの色が一緒でしたから。同じお店の続きだったかも知れません。やや値が張りそうな金属製の仏像や壺などがガラスケースに収まっていました。奥の方の売り物は服飾関係のようです。(同上)

    背後のカーテンの色が一緒でしたから。同じお店の続きだったかも知れません。やや値が張りそうな金属製の仏像や壺などがガラスケースに収まっていました。奥の方の売り物は服飾関係のようです。(同上)

  • 先に紹介した電光表示板には、香港往きの便の搭乗ゲートが、A4番と表示されていました。奥に見えるのがその搭乗ゲートのようです。まだ、警備係員の方二人以外の姿はありませんでした。(同上)

    先に紹介した電光表示板には、香港往きの便の搭乗ゲートが、A4番と表示されていました。奥に見えるのがその搭乗ゲートのようです。まだ、警備係員の方二人以外の姿はありませんでした。(同上)

  • 待合室が次第に込み始めてきました。聞き落したかもしれませんが、搭乗開始の時刻のアナウンスが入ったのかも知れません。現在時刻が7時15分を少し回ったところですから、そろそろ搭乗開始になりそうです。(同上)

    待合室が次第に込み始めてきました。聞き落したかもしれませんが、搭乗開始の時刻のアナウンスが入ったのかも知れません。現在時刻が7時15分を少し回ったところですから、そろそろ搭乗開始になりそうです。(同上)

  • 搭乗者の列が出来てきました。搭乗開始になったようです。現在時刻が、現地時間で7時25分、フライト予定が7時50分ですから、丁度いい頃合いです。窓の外もだいぶ明るんできました。(同上)

    搭乗者の列が出来てきました。搭乗開始になったようです。現在時刻が、現地時間で7時25分、フライト予定が7時50分ですから、丁度いい頃合いです。窓の外もだいぶ明るんできました。(同上)

  • 搭乗したキャセイ・パシフィックのCX532便の機内からの、まだ飛び立つ前の空港内の光景です。定刻の7時50分には、ペナン国際空港を出発できそうでした。空も明るくなってきました。(同上)

    搭乗したキャセイ・パシフィックのCX532便の機内からの、まだ飛び立つ前の空港内の光景です。定刻の7時50分には、ペナン国際空港を出発できそうでした。空も明るくなってきました。(同上)

  • 定刻の7時50分にペナン国際空港を飛び立ちました。眼下には雲が見えていましたが、その上は真っ青な空の光景です。何度経験しても、明るい時間帯での雲の上の景色は爽快です。旅の楽しさを感じさせてくれます。(同上)

    定刻の7時50分にペナン国際空港を飛び立ちました。眼下には雲が見えていましたが、その上は真っ青な空の光景です。何度経験しても、明るい時間帯での雲の上の景色は爽快です。旅の楽しさを感じさせてくれます。(同上)

  • 旅行計画書には、7時50分のペナン空港発、11時30分の香港着と紹介されていました。ペナン島と香港とでは時差はなかったようですから、3時間40分のフライト予定になります。北東方向に向かってのフライトです。(同上)

    旅行計画書には、7時50分のペナン空港発、11時30分の香港着と紹介されていました。ペナン島と香港とでは時差はなかったようですから、3時間40分のフライト予定になります。北東方向に向かってのフライトです。(同上)

  • 先程は、眼下の雲が疎らになっていましたが、この辺りでは、一面の雲の光景です。残りのフライトは1時間弱のようですから、香港も曇り空かも知れません。(同上)

    イチオシ

    先程は、眼下の雲が疎らになっていましたが、この辺りでは、一面の雲の光景です。残りのフライトは1時間弱のようですから、香港も曇り空かも知れません。(同上)

  • 香港国際空港に到着しました。そのターミナルビル内の光景です。マレーシアのペナン島での預け荷物は。香港をスルーしてセントレア国際空港での受け取りですから、身軽な乗り継ぎです。(同上)

    香港国際空港に到着しました。そのターミナルビル内の光景です。マレーシアのペナン島での預け荷物は。香港をスルーしてセントレア国際空港での受け取りですから、身軽な乗り継ぎです。(同上)

  • 私の海外旅行儀式です。香港国際空港に到着したところで、軽く白ワインを戴きました。トランジットは5時間ほどですから、時間の心配は全くありません。ここのお店ではワインを飲むだけで、食事は、別のお店と決めました。白ワインの辛口です。米ドルも使えそうでしたが、残りの香港ドルで支払いました。(同上)

    私の海外旅行儀式です。香港国際空港に到着したところで、軽く白ワインを戴きました。トランジットは5時間ほどですから、時間の心配は全くありません。ここのお店ではワインを飲むだけで、食事は、別のお店と決めました。白ワインの辛口です。米ドルも使えそうでしたが、残りの香港ドルで支払いました。(同上)

  • 白ワインを一杯頂いたお店です。『百楽潮州酒家』の看板がありました。お店の中にも空席がありましたが、オープンカフェのような場所の席で戴きました。現代的で、明るい造りのお店でした。名前から判断すれば、中華系のお店のようです。(同上)

    白ワインを一杯頂いたお店です。『百楽潮州酒家』の看板がありました。お店の中にも空席がありましたが、オープンカフェのような場所の席で戴きました。現代的で、明るい造りのお店でした。名前から判断すれば、中華系のお店のようです。(同上)

  • 香港国際空港は、香港新界離島区にある国際空港です。現地では『チェクラップコク国際空港(赤鱲角國際機場、Chek Lap Kok International Airport)』とも呼ばれています。啓徳空港(旧・香港国際空港)に代わる、アジアを代表するハブ空港を目標として1998年に建設されました。(同上)

    香港国際空港は、香港新界離島区にある国際空港です。現地では『チェクラップコク国際空港(赤鱲角國際機場、Chek Lap Kok International Airport)』とも呼ばれています。啓徳空港(旧・香港国際空港)に代わる、アジアを代表するハブ空港を目標として1998年に建設されました。(同上)

  • 香港国際空港のターミナルビル内の光景が続きます。アメリカのアトランタ国際空港、UAEのドバイ国際空港、ロンドンのヒースロー国際空港などに次ぐ世界でベストテンに入る旅客数と、貨物取扱量では世界第1位とされる、世界屈指の規模の国際空港です。(同上)

    香港国際空港のターミナルビル内の光景が続きます。アメリカのアトランタ国際空港、UAEのドバイ国際空港、ロンドンのヒースロー国際空港などに次ぐ世界でベストテンに入る旅客数と、貨物取扱量では世界第1位とされる、世界屈指の規模の国際空港です。(同上)

  • イギリスから中華人民共和国への香港返還を控えて、最後の香港総督となった『クリストファー・パッテン卿(1944~)』は、1992年の着任早々に新空港の建設を決定しました。保守党の政治家として、サッチャー内閣やメージャー内閣で大臣を務めた政治家です。一代貴族で、香港総督は1992~1997年の間でした。(同上)

    イギリスから中華人民共和国への香港返還を控えて、最後の香港総督となった『クリストファー・パッテン卿(1944~)』は、1992年の着任早々に新空港の建設を決定しました。保守党の政治家として、サッチャー内閣やメージャー内閣で大臣を務めた政治家です。一代貴族で、香港総督は1992~1997年の間でした。(同上)

  • 白ワインを飲んだ後、暫く付近を散策しました。次は夕食です。ラーメンとアサヒのスーパードライにしました。ラーメンには、なぜかコロッケが付いていました。セットだったようです。(同上)

    白ワインを飲んだ後、暫く付近を散策しました。次は夕食です。ラーメンとアサヒのスーパードライにしました。ラーメンには、なぜかコロッケが付いていました。セットだったようです。(同上)

  • 手前が韓国のアシアナ航空機、その奥が・チャンギ国際空港をハブ空港とするシンガポールの『フラッグ・キャリ』のシンガポール航空機です。イギリス・スカイトラックス社による格付けで、最高評価の『ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズ(The World's 5-Star Airlines)』の認定を得ている航空会社です。セントレアでもお馴染みの尾翼マークです。(同上)

    イチオシ

    手前が韓国のアシアナ航空機、その奥が・チャンギ国際空港をハブ空港とするシンガポールの『フラッグ・キャリ』のシンガポール航空機です。イギリス・スカイトラックス社による格付けで、最高評価の『ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズ(The World's 5-Star Airlines)』の認定を得ている航空会社です。セントレアでもお馴染みの尾翼マークです。(同上)

  • この後も、香港国際空港での航空機ウォッチングが続きます。右端付近に見えるオレンジ色の尾翼は、韓国の『チェジュ航空(Jeju Air)機』です。韓国の大手財閥の愛敬グループと、済州特別自治道が共同で設立した格安航空会社です。日本の第三セクターに近い経営形態のようです。(同上)

    この後も、香港国際空港での航空機ウォッチングが続きます。右端付近に見えるオレンジ色の尾翼は、韓国の『チェジュ航空(Jeju Air)機』です。韓国の大手財閥の愛敬グループと、済州特別自治道が共同で設立した格安航空会社です。日本の第三セクターに近い経営形態のようです。(同上)

  • 『ボーディング・ブリッジ(boarding bridge)』越しに見えていた機材の光景です。この後、ズームアップで、その機材を紹介します。ボーディング・ブリッジの一端はターミナルビルに取り付けられ、もう一端は車輪、もしくはレールによって移動し、各々の機種の乗降口の位置にあわせて伸縮・旋回・昇降できる構造になっています。(同上)

    『ボーディング・ブリッジ(boarding bridge)』越しに見えていた機材の光景です。この後、ズームアップで、その機材を紹介します。ボーディング・ブリッジの一端はターミナルビルに取り付けられ、もう一端は車輪、もしくはレールによって移動し、各々の機種の乗降口の位置にあわせて伸縮・旋回・昇降できる構造になっています。(同上)

  • 先程の尾翼のズームアップ光景です。左に見える尾翼が韓国のアシアナ航空機、その右の尾翼がフィリピン航空機でした。配色がよく似た尾翼のマークでした。1941年に起業された、ニノイ・アキノ国際空港をハブ空港としています。手前がフィリピン航空機、奥がアシアナ航空機になります。(同上)

    先程の尾翼のズームアップ光景です。左に見える尾翼が韓国のアシアナ航空機、その右の尾翼がフィリピン航空機でした。配色がよく似た尾翼のマークでした。1941年に起業された、ニノイ・アキノ国際空港をハブ空港としています。手前がフィリピン航空機、奥がアシアナ航空機になります。(同上)

  • 白地に緑の文字の機材の光景です。機体には『チャイナ・SSS』の文字がありました。中国・上海市に本社を置く中国の航空会社の『春秋航空(しゅんじゅうこうくう)機』でした。2004年5月に設立された、中国で初めての民間資本系航空会社です。略称は、『春航』、上海虹橋国際空港を拠点としています。(同上)

    白地に緑の文字の機材の光景です。機体には『チャイナ・SSS』の文字がありました。中国・上海市に本社を置く中国の航空会社の『春秋航空(しゅんじゅうこうくう)機』でした。2004年5月に設立された、中国で初めての民間資本系航空会社です。略称は、『春航』、上海虹橋国際空港を拠点としています。(同上)

  • 撮影場所を移動して、右奥に先ほど紹介した、中国の航空会社の『春秋航空(しゅんじゅうこうくう)機』、左端に韓国のアシアナ航空機の尾翼が見えています。眼下に展開しているのは、取扱高世界一と言われる、貨物機用の運搬機材のように見えました。(同上)

    撮影場所を移動して、右奥に先ほど紹介した、中国の航空会社の『春秋航空(しゅんじゅうこうくう)機』、左端に韓国のアシアナ航空機の尾翼が見えています。眼下に展開しているのは、取扱高世界一と言われる、貨物機用の運搬機材のように見えました。(同上)

  • 先程の写真で左奥に見えていた、アーチ型の建物方面のズームアップ光景です。中央付近にシンガポール航空機の尾翼、その左手にタイ国際航空機の尾翼が見えました。スワンナプーム国際空港をハブ空港とするタイ王国のフラッグ・キャリアです。左端に見えているのが、次に紹介するアシアナ航空機です。(同上)

    先程の写真で左奥に見えていた、アーチ型の建物方面のズームアップ光景です。中央付近にシンガポール航空機の尾翼、その左手にタイ国際航空機の尾翼が見えました。スワンナプーム国際空港をハブ空港とするタイ王国のフラッグ・キャリアです。左端に見えているのが、次に紹介するアシアナ航空機です。(同上)

  • メイン滑走路に向かうらしい、アシアナ航空機の光景です。アシアナ航空は、1988年に設立された、韓国の財閥の錦湖アシアナグループの一員です。規模としては大韓航空に次いで韓国で2番目に大きい航空会社です。イギリス・スカイトラックス社による航空会社の格付けで、実質最高評価の「ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズの認定を得ています。(同上)

    メイン滑走路に向かうらしい、アシアナ航空機の光景です。アシアナ航空は、1988年に設立された、韓国の財閥の錦湖アシアナグループの一員です。規模としては大韓航空に次いで韓国で2番目に大きい航空会社です。イギリス・スカイトラックス社による航空会社の格付けで、実質最高評価の「ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズの認定を得ています。(同上)

  • 同じく、メイン滑走路に向かうらしい、アシアナ航空機の光景です。韓国旅行では、大韓航空に次いで二番目に多く利用した航空会社でした。全日本空輸(ANA)などが加盟する『スターアライアンス加盟航空会社』です。(同上)

    同じく、メイン滑走路に向かうらしい、アシアナ航空機の光景です。韓国旅行では、大韓航空に次いで二番目に多く利用した航空会社でした。全日本空輸(ANA)などが加盟する『スターアライアンス加盟航空会社』です。(同上)

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