2010/09/06 - 2010/11/13
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rinnmamaさん
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2021.1.13更新(第1)10年前ですので現在と違う事あると思いますが、
これから随時見直していく予定です。
初めにお断り・・この旅行記もですが、ロンドン・UKの旅行記を10年ぶりに更新予定でして、これから追加写真など終わり次第アップしていく予定です。
実は4tを理解しないまま適当に投稿していましたので、残っている写真・PC交換で消失した写真など見返して、懐かしくアルバム代わりの備忘録にと思うようになって(コロナの憂鬱回避に楽しかった事を思い出したくて)
今UKはECから離脱・新型ウイルスの変異種が急速に広がって大変です。
2か月の滞在中に親切にして頂いた皆様が、ご無事でと祈っています。
「表紙の写真」ビッグベンの時計塔(2017~2021年に修復が終わるといいのですが)ロンドンは広いし、飽きる事が無いほど観光できます。
私は、13時に授業が終わると、お昼もそこそこに観光に出かけました。
若い方とランチする以外は、一人で行動しました。
(60歳の行動範囲と違いますので。)
今回は、私のロンドンお勧めスポットをブラブラ。
<<私の一押しは、ビッグベンのある国会議事堂です。>
<内部は撮影禁止ですので、お見せできませんが、素晴らしいです>
「Houses of Parliament。ウエストミンスター宮殿です」
上院、下院の部屋。クイーンの玉座。チャーチル首相・サッチャー首相の銅像など、昔の栄華が目の当たりに迫ってきます。
当然、今の宮殿も素晴らしくお勧めです。
「ひと休みタイムの後の訪問」
<デパートのリバティ><旧王立取引所>
<ジョン・ソーンズ博物館><リンカーン・イン・法学院>
パブタイムのコースです。名所旧跡コースではありませんが、良かったなと思う場所です。
<最初にした事。>
オイスター・カードのゾーン、(1)用をとりあえず1週間分購入。
ホームスティ先を変更するので、長く購入出来ず、ロスがでました。
長いほどお得です。
オイスター・カードは便利ですし、お得です。
ロンドンの地下鉄は、ゾーン制ですので、1用でしたら、大体の観光地はカバーします。
そして、ゾーンの中なら、乗り降り自由。
私は最大限利用しました。もし、ゾーン2に行きたかったら、積み増しが出来て、お金を追加すれば、其の日は1日中ゾーン1と2を見て回れます。
便利ですよ。
土日はレールパスを使って、UKめぐり。
ツアーで行くと値段が高い場所。行かない場所を目指して一人旅。
2カ月、同じ所ばかり行ったり、買い物したりでロスも有りました。
まだまだ、行き足りないですね。
そんな、ロンドンのぶらぶら旅を見てください。
<最後にお勧めのパブが載せてあります。>
<今回の出会い>
パブで、優しい女性にお会いで出来、初ハグされた事。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ビッグベン・Westminster/ウエストミンスター駅を上がった所から・・
最初のホスト宅はBermondsey~Westminster(Jubilee・ジュビリー線)乗り換えて(District・ディスクリト線)Glouceter Roadへ行っていたので身近な駅でした。
変更した次のホスト先もジュビリー線を利用でしたので、この駅に降り立つことは多かったです。(乗り換えるグリーンパークの次の駅だったので)
2017年8月~2021年4月までビッグベンは修繕工事中で、あの鐘の音は停止されています。ビッグベン 現代・近代建築
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ビッグベン
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イチオシ
アップで・・
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ビッグベン(消失写真を保存の焼き増し写真で復元)
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夕陽に照らされるビッグベン
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おまけ・バッキンガム宮殿前からも、ビッグベンが少し見えるんです^^
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遠くからのビッグベンNO2・トラファルガー広場からも、小さくですが見える。
ネルソン提督像の左横には、飛行機も・・・^^ -
10月30日ようやく議事堂観光(ウエストミンスター宮殿内部)に充てる日が出来た。
趣のある、街路灯。ここにもクラウン。
現在は英国議会が議事堂として使用しています。 -
HOUSES OF PARLIAMENTの入場券。、2010年時は9ポンド。
「14:45」ツアー。当日購入。 -
入場時に手渡されるパンフレットが出てきた。内部は撮影禁止ですので、こんな感じという事で・・
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頂いたパンフレット・・本当に圧巻ですので、ぜひ訪問してみてください
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当時はこんな感じで入場して、中庭に下りていきました。
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パリのノートルダム寺院を思い出す(復元写真)
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ここはもう議事堂に入る為の道路上。先程の入場ゲートが右下に見えていますね。
中庭です。上から観光客が覗きこんでいます。
この後、セキュリティーチェック。
首から、ナンバープレートをぶら下げます。 -
オリバー・クロムウェルの銅像(1599.4.25~1658.9.3)
イングランドの政治家、軍人、イングランド共和国初代護国卿(ウィキペディアより) -
中庭(復元写真)
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此処から入場します。
丁度、補修中で残念な写真です。国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
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この扉を開けます。
時代が有る扉だったので、撮りました。
ガラスが年代を感じます。 -
ヴィクトリア王朝期の1834年の火災により、木造のウエストミンスター・ホールを除くほとんどが消失。ここもほとんど無い空間です。
ドアを開けて入ると、こんな感じです。
天井まで高かったです。説明も有りましたが、イタリア語?
時間の関係で英語時間には入れず^^;
此処でチケット購入時の時間別に並んで、中に入場します。
英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語です。
私は判らない事覚悟で時間的に直ぐのドイツ語列へ--;
各部屋では、使用目的、歴史など専門的な説明?でチンプンカンプン。
でも、絵画や、部屋の装飾を見ているだけで、至福の時間でした。
反省点はどうせ解説は難しいので、判らないなら、イタリアかすスペインごにすれば良かった。
同行者が楽しそう。説明者もネ。多分。
よくTVでロンドンの議会の映像が映りますが、あの場所も見れますし、下院議員のグリーンのシートには座らせて頂けました。」
特にエリザベス女王のお出ましになられて座られる椅子・・感激ですよ! -
イチオシ
上の写真の正面のステンドグラス。
大きくて立派な物でした。
きっと、現存していたら、素晴らしい教会だったでしょう。
此の下の階段を上り、左手に折れていよいよ見学です。 -
教会内部(復元写真)
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こんな感じで廻ります
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ガイドブック購入
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この道を上がっていくと、出口です。
向こう側に見えるゲートで首のプレートを返還します。
丁度、ビッグベンの時計のあたりです。
建物の出口付近にカフェみたいな所があります。
高いので眺めて止めました。
写真とれば良かったですね。
チャーチル・サッチャー首相もリアルでしたよ。
bbcで放送する、赤色のシート(上院)
緑色(下院)見たことありますよね。
ちなみに緑色のシートには座らせてもらえます。
以上が国会議事堂編です。
皆さんも、自分の目でお確かめ下さい。
9月までは週2回みたいですが、10月は土曜日のみで、
日程調整に苦労しました。
ネット予約、日にちは正確には判りません。
私は当日購入。警備の方に聴き、後日に行きました。 -
「Portcullis House・ポートカリス・ハウス」(消失写真を復元)
213名の議員と議会職員の事務所棟として利用されている、イギリスの議会を構成する建築物。
正門はエンバンクメントに面していて、英国議会の一部を構成する此のハウスは、手狭になったウエストミンスター宮殿と周辺の建物を補完し、拡張する役割を果たしている。
このハウスの2階では、英国議会の委員会が開かれており、傍聴人に向けて解放されている。現在の建物は地下鉄の工事の関係で、既存の建物を1994年に解体して2001年に完成した(ウィキペディア参照))ウエストミンスター宮殿見学から出てきて写す(消失写真を復元) -
ウエストミンスター橋からのポートカリス・ハウスの写真が見つかりましたので、追記致します。
この写真も前と同じで保存写真を復元致しました。 -
ウエストミンスター宮殿観光後に、入場記念に王宮のシンボルのアザミ模様のティーセット購入
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国会議事堂。私の一押しです。ただ、日にち限定なので、日程が合わない事、時間が掛かる事ありです。
インターネットで予約できるかわかりません。
私は当日券で入りました。
9月17日。本日はローマ法王のパレードがあるので、
厳重な警備。1時から5時まで向こう側通行止め。
bbcの中継車も準備OK.って感じでした。
私は、時間がもったいないので、無料新聞のみGETで、
パレードは見ていません。
ロンドンでは、無料タブロイド新聞が無料でもらえます。 -
前の写真の左部分
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拡大
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見飽きませんね
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ウエストミンスター・ホール
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ビッグベン側
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拡大
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ビッグベン側・ウエストミンスターホール(この写真の右)を過ぎた後ろ側の建物
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右手・ウエストミンスターホール
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消失写真を復元
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19世紀に建造されたリチャード獅子心王騎馬像。
リチャード1世・11559.8~1199.4.6.
生涯の大部分を戦闘の中で過ごし、その勇猛さから獅子心王(Richard the Lionheard)と称され、中世ヨーロッパにおいて騎士の模範と称えられたが、10年の在位中イングランドに滞在すること僅か6か月で、その統治期間のほとんどは戦争と冒険に明け暮れたそうです(ウィキペディア参照) -
ビクトリアタワー
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此処の下の入り口が女王様の入り口。
本日はいらっしゃらないので、普通の旗。
上の写真の右端の塔の部分。 -
尖塔
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尖塔
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間に見えるのはウエストミンスター寺院かな?
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消失写真を復元・ウェストミンスター寺院
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入口のモニュメント。両方に有ります。
見ていて愛らしいので撮りました。 -
ビクトリアタワー
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ビクトリアタワー
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ビクトリアタワー入口のすぐ上の部分。
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もう、道路は封鎖されています。
2010.9.17はローマ法王が来英。
13時~15時までパレードなので、午前中から厳重警備中。 -
アーミーのバスも来ていましたので、珍しいかなと撮影。
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小型のオートバイ。
日本では白バイですが、ロンドンはこんな感じ。 -
こんな感じで、自動車進入禁止。
ドイツでもメーデーで、珍しい写真撮れましたが、
これが、偶然の産物ですよね。 -
拡大
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此処は警備されていませんが通行止めのようです。
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こんな風に道路上で写す事は無いだろうな~と記念に写して頂いた・・が、どなたにお願いしたのかしら(^^)
加工写真にしましたが、この写真はPCには残っていない。
度々のPVCトラブルで消失・・ですので、ブログから転送して保存しました^^ -
2010時に頂いたタブロイド紙。
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頂いたタブロイド紙
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段々、パレード目当ての人が多くなってきました。
私は退散します・・ -
ビッグベン近くから見たロンドン・アイ。
カプセルは32個設置されていますが、遠くからだともっとあるように感じますね。ロンドン アイ 建造物
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今からロンドンアイ方面に向かいます。
ウェストミンスター橋から・・・ -
テムズ川の橋の上側からのウエストミンスターホール宮殿とビッグベン。
混雑しだしたのでウエストミンスター駅に戻らずに、川沿いに散策することに・・ -
(消失写真を復元)ウエストミンスター橋よりウエストミンスター宮殿を写す
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イチオシ
橋の南西の角のサウスバンク・ライオン。
1837年にウィリアムFウッディトンが創作した像は、オールドライオンビール醸造所の入り口を護っていた3体のの像のひとつです。
13トンもの重量がある像は、耐久が極めて高い事で知られる陶石で造くられていて、1949年にビール醸造所が壊された際に,ウォータールー駅に運ばれて後、1966年に現在の場所に移設されたそうです。 -
Westminster Bridge and South Bank Lion/
このウエストミンスターブリッジは、ロンドンのテムズ川にかかる橋の中でも、特に古いもので1862年に建造された。
ここに最初の橋が架けられたのは1738年で、ジョージ2世の時代だったが、揺れが頻繁で10年もしないうちに水没が始まったと伝えられているそうです。
全長252メートルの現在の橋は7つのアーチから成る。 -
テムズ川北岸へ着いた
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夕刻・・・ウエストミンスター橋からのロンドンアイ( ^ω^)・・・
-
此処には水族館があります。
若い留学生さん達が行ってきたので話を聞いたら、イマイチだったというので止めたけど、建物内部を見るのに行けば良かったと後悔・・ロンドン水族館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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^^見上げた・・・素敵なんですよね^^
-
イチオシ
ロンドンアイ・・一人だとつまらないから夫が来たら乗ろうと思って誘ったけど、いいやって・・
何故?と思ったら・・ドイツで判明した^^;)
高所恐怖症だなって知りませんでした~今更ですが・・・・ -
ビッグベンが遠くになった・・
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2010年10月6日~10月15日の間、夫が来英。
私の冬物と夏物の衣類交換を兼ねて、近郊を2人で旅しました。
この写真も消失しましたが復元して、記念にこの辺りで写した写真を加工しました -
グリーンパークからはこんな感じでロンドンアイが見えます
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夫が来英時に一緒に宿泊したパーク・ヒルトンの部屋から、夜のロンドンアイを眺めた。
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ウエストミンスター橋の次の橋です。
「ハンガーフォード橋・Hungerford Bridge」(ゴールデンジュビリー橋)
ウェストミンスター橋・ウォータールー橋の間に存在する橋。
鉄道用の鉄鋼製トラス橋はチャリング・クロス橋(Charing Cross Bridge)との別名を持つほか、現在は鉄道用橋と共通の橋桁を用いた、2本の歩行用吊り橋であるゴールデン・ジュビリー橋(Golden Jubilee Bridges)mo併設されている。
この写真では分かりにくいですが・・
(1864年にハンガーフォード橋。2002年にゴールデン・ジュビリー橋が開通) -
以前の投稿で此処にくっついていますが、ピカデリーから行くとあっります。
もう、ここからの写真は消失して残っていないので、移動できませんのでそのままにしておきます。
「デパートのリバティー」オックス・フォード駅から5分くらい。
ピカデリーサーカス駅から歩いて行けます。
中々、買い物に行けなくて、帰国間際に行けなくて、念願がかなって良かったです。建物だけでも見たかったので。 -
玄関入口。
入る前から、興奮気味。
商品の陳列の場所は撮影しません。
クラシックなデパートです。 -
階段の窓ガラス。
見ていて、見飽きません。 -
階段もすべて木製。
-
リバティーで欲しいものがあったのですが、帰国に向けて荷物オーバー。食器などご法度なので、泣く泣くケーキ皿1枚と小さなエッグスタンドを3個。
1個は孫が欲しいと持っていった。
今はこれで日本酒を飲んだりしています^ ^ -
吹き抜け部分。
中も木製です。四角になっていて、良い感じです。
日本には、もう無いでしょうね。
ロンドンは素晴らしい。 -
イチオシ
壮観です。
この建物も時代を感じます。
時間が取れましたら、お出掛けください。
建物だけでも満足します。 -
「ジョン・ソーンズ博物館」
ホルボーンから5分位。
イングランド銀行を設計した建築家で、ソーン卿が1837年まで暮らした家。
個人コレクションで埋め尽くされています。
もう半端ない収集品でビックリ・・・
見事な工芸品の数々を見学しながら、学生がデッサンをしています。
せまいですし、学生さんが沢山いると、入場制限されます。
写真がみつからないので、大英博物館の写真を掲載します。ジョン ソーン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「大英博物館」
Dr,Johnsonsコレクション室。
凄まじい数のコレクションで、博物館のコレクションと合わせたらと思うと目が回りそう( ^ω^)・・・
此処は、高麗、李朝等の陶器がズラリと並んでいますが、ほんの一部分です。大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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染付っぽかったけど、はっきりしません。
-
所狭しと展示されています。
-
中国青磁の花入。
日本で有名なのは、東京の根津美術館の(青磁筍花生) -
煎茶の茶碗。
色柄が何種類もあって、凄い量の収集です。 -
「ホルボーンの王立裁判所の近くです。
「Lincolns in fields(リンカーン法学院)
<プライベート>と看板がある割に、一般人がウロウロ。
入口の守衛室っぽい建物にも、人影なし。
私は建物を撮りたくて勝手に入りましたが、良いのかな~という気分でした^^;
此処のベンチのおじさんも何も注意無し。OKかな―。リンカーンズ イン フィールズ 建造物
-
学校休みなのか人が見当たらない。
雰囲気は良かったです。
写真を撮っていたら中から人が・・・ドキッ!
此処は何ですか?と尋ねたら、lowyarしか聞き取れなかったが、其の時は立派な学校なんだと思うだけでした。咎めもしないでいなくなったのでホッと・・
裁判官や弁護士に、成る為に勉強する学校でした。 -
こんな雰囲気のある学校で学べたらいいですね。
地下もあり、蔵書が凄かったですよ・・チラ見してきました。
なにせ、プライベートの看板がありますのでね~ -
教会っぽい建物もありましたが・・見たい誘惑を振り払って、この後、急いで敷地外に出ました。
-
此の門から出ようとしたら、これが目に入り、急いでもう1枚。
年号入りです。由緒正しき学校でした。
失礼いたしました。
この建物は専門書を扱う書店のようで、ハリーポッターの世界かも^^
見るからに年代物の本もありました。 -
神経を使ったので、喉も脳もつかれました。
そこでカフェを探しても無い・・・。
仕方がないので、歩いていたら見つけた、良い感じのお店。
良いでしょう?即、入りました。 -
看板の文字見えますか?
1602になっていませんか?セブンスターズ
当時は、そこまで見て入っていませんよ。
とにかく清潔っぽい感じで、一人でも良いかな―と入りました。 -
アー良かった。中も良い感じでした。
カフェでは無くて、パブだったので、まずお勧めビールを1杯。
ノンビリ飲んでいたら、お隣に女性。
この店の常連さんか店員さんのお知り合い。
しばらくして、お話し出来ました(*^^*)
いつも一人なので、嬉しかったです~
彼女が帰る時、ハグしてくれたんです!~これまた、サプライズで( ^ω^)・
そう、初ハグ。
それも初対面の方から。頬が柔らかくて、良いものだな~と感激しました。
出会いっていいですね!~良い思い出です^^ -
店内はこんな感じです。ホルボーンの王立裁判所近くです。
探してみてください。
この後、店内の写真を撮らせて頂く。
人を入れなければいいよと、OKの返事でしたので・・ -
あまりパチパチと撮るのもと思い、ピンポイント写真。
立派の方々です。
歴代の卒業生でしょうか?
所狭しと飾られていまして、やはり年代があるパブでした。 -
もう少しでロンドンともお別れなので、大好きなギネスも飲んでしまいました。
あ~美味しかった^^ -
イチオシ
最後に王立裁判所の一角の建物。
何の建物か定かではありませんが、気に入りましたので、撮ってみました。
ホルボーンの辺りにも、ミュ―ジカルの劇場が沢山あります。
私は友達とチケットを買いに行きましたが、時間が合わず断念してしまいましたので、計画はお早めに、です。
これで最後です。
これでもまだまだお勧めがありますので、
編集したいと思っています。
最後まで、見て頂き感謝いたします。
有難うございました。王立裁判所 建造物
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この旅行記へのコメント (4)
-
- jijidarumaさん 2021/01/15 14:42:44
- 英国の旅!
- rinnmamaさん、
今日は。いつもありがとうございます。
小正月となってしまいましたが、本年も宜しくお願いします。
今年の正月は長女一家が都内なので自粛し、来訪せず、次女一家も
婿さんの祖母が昨年亡くなったので気分は自粛。
それでも、我が家の正月料理は楽しみらしく、1日に御節料理などを食べに
やってきました。一番上の孫娘は大学受験を控え、ちょっと気を使いながら、
お正月を過ごしましたよ。
さて、2010年の英国の旅、写真が素晴らしく、私の古いセピア色の英国時代
とはえらい違いです。
この自粛時期、次の「英国の旅」の旅行記のアップに期待しております。
私の方は目下、口コミでドーバー海峡からロンドン経由、ネス湖、エディンバラ
まで15編でたどり着きました。口コミが完了したら、纏めてセピア色の旅に
仕上げるつもりです。
もうA4ベースで170頁を越えましたので、200頁ぐらいになる事でしょう。
それではまた。皆様御健康にお過ごしください。
jijidaruma
- rinnmamaさん からの返信 2021/01/18 12:37:57
- RE: 英国の旅!
- jijidarumaさん、寒中お見舞い申し上げます。
此方こそ、今年もよろしくお願い致します。
年末年始から冬らしい寒さで気が引き締まっています^^
でも、散歩していますと梅の花がチラホラ開花していたり、陽差しも力強くなってきた気がして、春に近づいているな〜と思っています。
>
> それでも、我が家の正月料理は楽しみらしく、1日に御節料理などを食べに
> やってきました。一番上の孫娘は大学受験を控え、ちょっと気を使いながら、
> お正月を過ごしましたよ。
☆今年から入試の方法も共通テストというようになったんですね!大変な年です。
コロナ禍で大変な状況での受験は、ご家族様も本当に神経が磨り減る思いでしょう。
でも、おせち料理を囲んで笑顔になれて、気分もほぐれた事でしょう。
お孫さんの吉報をお祈り申し上げます。
>
> さて、2010年の英国の旅、写真が素晴らしく、私の古いセピア色の英国時代
> とはえらい違いです。
> この自粛時期、次の「英国の旅」の旅行記のアップに期待しております。
☆jijidarumaさんのセピア色の写真、素敵ですよ〜
私と違いしっかりと整理、記述、保存されていらして、何時も思うのですが素晴らしいと思っています。
私はロンドン留学時の最大の失敗は、PCを持参しなかった事です。
中学英語程度でしたので電子情報は結構、高額な物を持参したのですが、授業中は使用禁止で悪戦苦闘しました^^;
当時PCは夫頼りで使いこなせていなかったので、持参しても使いこなせないと思ってもっていかず後悔したものです。
週1でピカデリーにあるエージェントのオフィスに行って利用させてもらっただけで、
後半にフランスへ行く時のホテル予約は大変な思いをしました。
其の為、折角うつした写真も、後半になるとメモリーカードが足りなくなり、消去を余儀なくされ、これも後悔です。
ただ、ビデオカメラを持参しましたので、ビデオで写した写真は残りました。
今は充電器もありますので、本当に今旅は天国の様に思います(^^)
> 私の方は目下、口コミでドーバー海峡からロンドン経由、ネス湖、エディンバラ
> まで15編でたどり着きました。口コミが完了したら、纏めてセピア色の旅に
> 仕上げるつもりです。
> もうA4ベースで170頁を越えましたので、200頁ぐらいになる事でしょう。
☆私は今後ツアーで行くと高価になると思う場所へ、日帰りですが足跡だけは残す旅をしていました。
jijidarumaさんのブレア城〜ブレーマー城〜バルモラル城の口コミを拝見いたしまして、ドライブ旅・駐在員さんの利点を羨ましく思っています^^
jijidarumaさんが日曜日で入場できなかったバルモラル城は入場しております。
でも、内部は撮影禁止でしたので写真は残っておりませんが、エリザベス女王が滞在時には見学できませんので、いい時期に行ったと思ったものです。
ただ当時、留学が目的と結構まじめに考えていまして(苦笑)週末しか旅をしてなくて、今思うと勿体ない事をしたとこれも後悔中(;^^;
こんな感じですので、今の旅のスタイルの備忘録のように、時系列でアップ出来ないのが残念ですが、数少ない写真をに残っている物を追加しながら再投稿したいです。
孫を留学させたいと思っていますが・・こればかりはどうなる事か(^^)
昨年の初めより今の状況の方が、感染がありそうに思うのです。
最低限の人との接触がベターなのは今でしょうね〜
jijidarumaさんもどうぞ、お気をつけてお過ごしくださいませ。
長々と申し訳ございませんでした。
rinnmama
-
- りかさん 2013/09/07 23:42:48
- ロンドン留学にお邪魔します
- はじめまして。
訪問、投票ありがとうございます。
国会議事堂、中に入れたのですね。
私は、外を眺めただけで残念。でもとってもお天気が良くて、太陽にあたり、国会議事堂が金色に輝いて見えて素敵だったのを覚えています。
2ヶ月留学されたのですね。私は2週間ほどでしたが、携帯電話が壊れて、その間日本語をしゃべる機会がなかったら、なんとか英語が聞こえるようになりました。
私も数年ごとに語学を学びに行くことを理由に(笑)海外に出ることを目標にしております。はじめてお邪魔させていただきましたが、ゆっくり遊びに来たいのでフォローさせて下さいませ。
今後ともよろしくお願いします。
by りか
- rinnmamaさん からの返信 2013/09/08 00:05:17
- RE: ロンドン留学にお邪魔します
りかさま、はじめまして
同時に書き込みをしていたみたいですね。
フォローも有難うございます。
2ヶ月行きましたが、苦手な英語ですし、年齢的にも上達は
しませんでした。でも、度胸は付きました。
ビッグベンを見ていましたら、入場していましたので、お聞きして
後日見る事が出来ました。
先日のシリアの採決などで、国会議事堂の内部放映がありましたが、
ア〜、あそこに入れたな〜と、懐かしかったです。
資金に限りがありますので、年1度海外に行けたらいいな〜と
思っております。
りかさんはダンスをなさるのですね。
ゆっくりブログを拝見させて頂きます。ステキですね!
有難うございました。rinnmama
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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