2010/09/06 - 2010/11/13
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rinnmamaさん
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2021.2.19更新(第7)
お断り・コロナ禍で海外に行けませんので、PCトラブルで紛失した写真も有りますが、現在の様に時系列に更新して、アルバム代わりの備忘録に更新中です。内部の写真で日付が入っていないのは、メモリーの関係で自撮りのビデオ画像を加工してあります。
「表紙の写真」Tower of London(ロンドン塔)のホワイトタワーです。
色々な歴史を刻むタワーですが、堂々としていて立派な建物で、内部は博物館のように、歴代の王の遺品などの展示物が沢山あります。
テムズ川の岸辺、イースト・エンドに築かれた中世の城塞。
現在も儀礼的な武器などの保管庫、礼拝所などとして使用されています。
ロンドンに置いては単に塔(The Tower)と称した場合は、この場所を指す。東京ドームの1.5倍の広さだそうです。1988年に世界遺産に登録。
(ウィキペディア参照)
ロンドン塔は20の塔から構成されています。
最も古いホワイトタワーは11世紀・ウイリアム一世(征服王)の時代まで、さかのぼります。王宮や貴族の牢獄、処刑場として英国士の舞台。
以前ルーブル美術館で鑑賞した時に、このロンドン塔にまつわる悲しい2人の王子の姿を見つけて、写した絵画を入れました。
おどおどした歴史を紐解く事は、日本のお城も同じだと思うし、見学は個人の自由なので、私はジュエル・ハウスの展示を楽しみました^ ^
クラウン・ジュエルを目の前で拝見できるんですから・・・
王権を表わす儀式用の宝石類は見事で、動く歩道で見ることが出来ます。
特に530カラットもあるダイヤモンド・アフリカの星は遠くでも感動致しました。公式本は詳しい説明・写真も見ごたえがあり、見返して楽しんでおります。
中にもショップが有りますし、外にも大きなショップがありますが、広いので目的を決めて回られる事をお勧めいたします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おまけ・2021.2.18.
前回15日におまけで載せたマンサクにも、雪が降り積もっていた。
朝、寒いな~と床から起き上がれずにいたら、娘からメールで上の孫が頭痛,風邪気味で休むけど、雪が積もっているし、寝ているから来なくても良いけど、気にかけていてと、連絡が来たのでビックリ!
暦の上では18日は「雨水」雪などが雨に変わる時期。
別れ霜ならぬ別れ雪なんだ~と眺めた^^; -
折角、咲き出した紅梅にも雪・・(
-
綿帽子みたいで可愛いでしょ(^^)
この鉢にはパンジーと頭を出し始めたチューリップかな?北側なので日当たりの良い場所へ移動して、本格的な春を待っているんですけどね~ -
此処からは2010年の更新、旅行記です。
入り口のチケット売り場だったかな?と、探しましたらパンフレットが出てきました(ウエルカムセンターでした)
9月13日・15時42分(当時15.95ポンド・税金込み)132=2106円
タワーブリッジの後で来たのですが編集上、先にアップしました。
ネットで見ましたが、現在は大幅に値上がっているんですね。 -
ロンドン塔から見た「ウエルカムセンター」
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適当に初投稿したのものだと(汗)整理下手もわかる資料・写真が次々に出て来て、更新途中にも更に何回もやり直しています(苦笑)
おおざっぱな性格なので、留学に支出した金額は大枠で書いてありましたが、請求書と消えかけたレシートなどが保存されていたのを見つけた。当時の入場料は分かったので追記したのですが、更にこの入場券がアップ前に出てきた(笑)セーフです^^ -
更に入場券と一緒に貰えた日本語の案内パンフレットもあった。
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日本語のパンフレット
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ガイドツアー用のパンフレット。
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見る角度で建物の表情が違います。
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左側にシティーホールとテムズ川が見えます
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入り口・加工写真にしました。ビーフィーターと呼ばれるロンドン塔の守衛。陰謀、投獄、処刑、拷問などロンドン塔に関する60分ほど案内してくれます。
途中まで同行しましたが、時間がないので離脱・・ -
正面入り口は13世紀築の「Byward Tower/バイワー・タワー」を入る。
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そして此の門をくぐって・・
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最初の見どころらしい「Traitors’ Gate・トレイターズ・ゲート」反逆者の門と言われる囚人用の入り口。
写真で弧を描いた部分は昔、テムズ川につながっていた門だったらしい。
ロンドン塔が投獄として利用されていた時代のチューダー朝時代、ヘンリー8世の2番目の妻は此処を通って投獄、処刑、さらにその娘エリザベス1世もその義姉メアリー1世によって投獄されたという。 -
「加工写真です」
ジュエル・ハウスに展示された世界最大級の大きさを誇る530キャラットのダイヤモンド、アフリカの星を見に行きます。
団体さんがいないと並ばずにみれます。
厳重に管理されていますので確かそこだけは、動く歩道だった覚えですが・・
どうでしょうか?
右は丁度、交代で歩いていらした衛兵さんが、観光客に写真をせがまれて立ち止まっていらして^^;私も1枚。。 -
購入した公式本の表紙(4.99ポンド)加工しました「聖エドワードの王冠、1661年」この本には歴代のクラウンや逸話、王室礼拝堂の聖器なども載っているので、貴重な本だと思います。
純金製で半貴石をちりばめた聖エドワードの王冠は、戴冠式で君主に冠を授ける時のみしか使われたことがないという
イギリス歴代の王や女王によって600年以上にわたり、儀式用宝器の宝冠やローブ、その他関連の品々が保管されてきた。
1661年以来、イギリス君主の戴冠式で使われてきたもので、1200年を経た今日も、多くの儀式の中で実際に使われ続けられているもの。(本・5ポンド) -
イチオシ
ホワイト・タワーの云われが判る感じに、撮れた気がします。
1000年の月日を経て、グレーっぽい外観になっていますが、その高い防衛機能により。難攻不落の要塞。
現在は内部は様々な王たちが愛用した甲冑・愛馬のレプリカなどが収められています。 -
おまけ・・パリ、ルーブル美術館所蔵。2015年・4月に訪問時に写す。
「ポール・ドラロッシュ・1797~1856」
[エドワード4世の子供達]
ロンドン塔に幽閉された幼きイングランド5世と弟ヨーク公リチャード。1831年。
エドワード5世(収監時12歳・弟は9歳) -
2人の表情がなんとも不憫・・
セントトーマスタワー近くのブラディタワー(血の塔)があります。
1483年エドワード4世が急死すると、その息子エドワード5世が13歳で即位しますが、議会と伯父の裏切りにより、この2人はロンドン塔に幽閉される。
其の200年後にホワイトタワーの下から、子供の白骨死体が見つかったというが・真実は如何に? -
此処の部分を見学しています。ホワイトタワー。
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此処から展示物です。
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甲冑の展示
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甲冑ばかりですが、見ていると技術が凄くて見入ってしまいまして・・
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甲冑
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甲冑
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甲冑
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展示
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甲冑
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ロンドン塔の全体図。
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日本刀も凄いですが、刀類はリアルですね。
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中に教会もありました。ウィリアム1世が建設し、2世の時代に完成。
11世紀後半に造られたローマン建築「聖ジョン教会」シンプルですが清々しさがありました。 -
この窓が、年代を表わしているようにも。
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この本の厚さにビックリ。
年代物ですよね・・ -
親子の甲冑
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こんな可愛い甲冑を付けなくても、良い時代に世界がなりたいものです。
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プライベートの階段。
此処も年代を感じました。 -
大砲、砲弾の展示。
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砲弾
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ここも大砲類・・
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窓から衛兵の姿が見えます。向こうはWoterloo Blok,Crown jewelsの展示されている建物です。彼も行ったり、来たりと規則正しく警備されています。
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Waterloo Blockの建物
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Waterloo block/crown Jewels。
多くの宝器が並んでいます。
ただ、エドワードの王冠は床がエスカレエータ~のように動くので、じっくり見れません。でも、目の前で見れますので必見でしょう。 -
イチオシ
この建物の間から
スイス・リ・本社ビルが見えました。
新旧の建物のコラボ。 -
「スイス・リ・本社ビル」はこの時はメインでしたが、オリンピック後に更に変化しましたね。
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このようなタワーには、すべて名前が有ります。
チェックして写真を、撮らないといけませんね。
パンフレッドには記入されていますので、参考に撮るのもいいですよね。 -
ホワイトタワーは高さ27メートルでウィリアム1世が20年かけて1080年にかんせいさせたが、代々の王たちによって増改築されたそうです。
其の為。二重の城壁と塀に囲まれ、城壁の要所要所に敵に弓など射る為の側防塔や、独立した防御塔が設けられた。 -
青空に映える建物。(メモリーの関係で自撮りしたビデオ映像)
white Tower -
ホワイトタワーだと思いますが・・
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テムズ川沿いの塀
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この広場、綺麗ですが・・・
「Tower Green/タワーグリーン」タワーという名が付いていますが、貴族や王族の身分の高い囚人の斬首刑が行われた場所を指さします。
ここには「Quee's House/クィーンズ・ハウス」があるのですが、これはヘンリー8世が結婚するアン・ブーリンの為に建てたものですが、皮肉にも処刑前の日々、アンはここで過ごしたのだそうです。一般公開されていない。 -
世界最大級の大きさであるワタリガラス(Raven)が、一定数飼育されている。
現在ロンドン塔のカラスは(レイヴンマイスター)と呼ばれている役職の王国衛士によって養われているそうです。が、此処がそうなのか定かではありません。 -
確かこの写真の左側がガイドフォンを借りれる場所だった気がします。
向こうから入場してきます。 -
この柵の先も凄い。
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青空~気持ち良いですね。
未だ、先日乗ってきたばかりです(^^) -
向こうに見えてきました。この中は通れませんよ。
左側が道路になっています。 -
こんな感じで散歩している人がいます
-
今からタワー・ブリッジに向かって歩いて行き、ステイ先に帰ります。
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タワー・ブリッジが、近づいてきました。
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こんな感じで、歩いて見て下さい。
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最初のホームステイ先へ歩いて1度帰りまして、再度テムズ川のフェスティバルに出掛けました。
この続きはタワーブリッジ編に入れて備忘録にしました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- j-ryuさん 2021/02/21 08:02:19
- チャレンジャー
- おはようございます。
昨日はご丁寧に地震お見舞いありがとうございました。
けっこう積もりましたね。
当地もこの冬一番の積雪(10cm)になりました。
福島県なのに10cmでこの冬一番?と思われるかも知れませんが
福島県中通りは冬型(日本海側が多雪)の時は案外積雪は少なく
一番積もりやすいのは南岸低気圧のときなので
北関東と似たような天気です。
でも寒いので一度積もると日陰は中々融けないのが
北関東との違いかも。
でも福寿草が満開になり梅も咲き始め
ようやく東北にも春の兆しが見え始めました。
還暦過ぎてからの語学留学とは素晴らしいチャレンジ精神ですね。
私も還暦を少し過ぎましたが年々現状を維持するのが精一杯で
新しいことにチャレンジするなんて考えられません。
人間(=私)一度ぬるま湯につかると堕落する一方です(^^;)。
少しは爪の垢を煎じて飲まなければ・・・・・
では。 j-ryu
- rinnmamaさん からの返信 2021/02/23 17:22:36
- Re: チャレンジャー
- j-ryuさん、こんにちは
その後、落ち着かれたでしょうか?お気をつけて下さい。
先日の雪は名古屋市内では少な目だったようですが、こちらは少し山側に位置するので結構降りましたが、時期的に直ぐ融けてしまいました。
雪国にバイトしながらスキー三昧で2か月ほど滞在した事がありますが、春になると積もった雪が、チョロチョロと音を立てて融け始める音が好きでした。
春になるな~と思ってみると福寿草が顔を出していたり、草も生え出して自然の息吹が感じられてホッコリ出来たものです。
これは、雪が数年に1度しか降らない静岡に育った私には、普段に感じることが出来ない自然の営みだったのです。
j-ryuさんの所は雪が少ないとはいえ、風は冷たく体感的には厳しいと思いますので、春の花が一斉に咲き出す時期が楽しみだと思います。
何時も滝の画像と共に、野草の写真に癒されております^^)
還暦って、まだまだですよ・・j-ryuさん(^^)
体力勝負で滝の写真を撮り続けてお届け下さいな!!
と言いつつ古希を過ぎますと、流石に疲れ・衰えを感じています^^;
コロナ禍で自宅にいる事が多くなったのも一因ですが・・・
春が待ち遠しいですね^^青葉の新緑・可愛い野草の写真を見せて下さいね。
書き込み有難うございました。
rinnmama
-
- momotaさん 2014/02/19 23:06:25
- 観たかったなぁ
- rinnmamaさん、こんばんは♪
ロンドン塔の内部ってこんな風になってるんですね〜
川下りの待ち時間が50分ほどあってここに入ってみようかと
思ったんですけど最低でも2時間はかかると言うのに高い入館料
出して何も見れないんじゃ悲しいねってことでタワーブリッジに
上りました。本当は絶対こっちの方が好きなんですよ。
そういえば添乗員さんもここのジュエルコレクションが凄いので
もし入るならそこを見るといいって言ってました。
世界最大級のダイヤモンド見てみたいなぁ。
甲冑が飾られていたり見どころ多そうですね。
いつかまた行く機会があったらゆっくり訪れてみたいです。
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/21 00:44:44
- RE: 観たかったなぁ
- momotaさん、こんばんは
イギリス記にコメントありがとうございます。
momotaさんの イギリス記を拝見していました。忘れていまして、ごめんなさい。
2010年の11月下旬に旅なさったのですね。
私は2010年11月初旬にフランスを旅して、イギリスに戻り帰国したので、
時期的な雰囲気はわかります。
たぶん、1日の日照時間が短いので、思うように観光できなかったかも・・。
次回は夏時間の時がいいですね^^
世界最大のジュエリーは圧倒されますよ。
もちろん、バッキンガム宮殿内も見ましたが、見せる事自体がすごいな!と
思いますね。
ただ、ロンドン塔自体は、興味がなかったら入場料高いな〜と思うかも・・
反対に、川くだりをしていないので、すれば良かった〜^^
私もUKは再訪の国のリスト入りです。
ただ、資金の関係で、未知のヨーロッパ巡り優先ですので、夢におわるかも
しれません。
momotaさんもお花が好きですので、これからの季節が待ち遠しいですね。
次の花便りが楽しみです・・・.有難うございました。
P.S
お転婆な(4歳に成ったばかり)孫が頭を切り、3針ぬう怪我をしまして
大騒ぎだったので、リンちゃんの事を思い出して、ションボリしている時間が少なく済みました。
- momotaさん からの返信 2014/02/21 12:09:12
- RE: RE: 観たかったなぁ
- あらら、大変!3針って結構な傷じゃないですか、大丈夫ですか?
女の子ですよね、傷が残らなければいいけど Д`)
私もこの時期は思い出してちょっぴりどんよりしてしまいます。
お花をみたり旅行行ったり紛れることがあるのはいいですが
怪我や病気は勘弁ですね。お大事にしてくださいね。
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/21 12:49:10
- RE: RE: RE:ご心配ありがとうございます
- momotaさん
ご心配ありがとうございます。髪の毛に隠れる部分でした。
下の孫はお転婆なのと、お医者さんが大好き^^という性格です。
オロオロするママ・じぃじ・ばぁばを尻目に、頭を抑えながら色々指図・・
車の中でもビデオに、笑い転げていたそうです。
究極は頭を縫うときも、暴れもせず、泣きもせず平然としていて、先生・看護婦さんもビックリだったそうです。
反対に膝に抱いて、見ていた娘の方が気持ち悪くて、気分悪くなったとか。
ともあれ、1日お休みさせて、本日登園いたしましたが・・・
色々注意しても、動き回りたくて・・。先生に苦労をおかけしています。
この時期はそうですね〜。当日はどんよりしますので、思い切って外出。
後日、ブログにいたします。
東京のラン展は規模が大きくて、見ごたえ十分ですね。
名古屋では規模が小さいので、うらやましいです。
本日、こちらは春の陽気です。明日、お花を探しに出かける予定です。
momotaさんの外出先はどこかな〜楽しみです。ありがとうございました
-
- sallyさん 2012/11/27 21:17:06
- こんな小さな甲冑があったんですね。
おお、ロンドン塔。そうそう、この制服の方ビーフイーターって
いうんですよね、お酒のジンのラベルを見ると、このTower Of
London思い出します。
旅行記を読んでいて楽しいのは、同じところへ行っても視点が
違うところですよね。こんな小さな甲冑があったなんて。
わが子への王族継承者としての自覚を持たせるものなのかもしれませんが
サイズはかわいいけど、「あら、かわいい」って云える単純なものじゃ
全然ないですよね?時代背景が違うとはいえ、ドキリとしました。
わたしは、ヘンリー8世の大きな大きな体躯をゆうに想像させる
でっかい、これ人間が入るの?な甲冑のことしか覚えていません。
それから、あの昼間なのにどことなく陰鬱な感じを思い出します。
見たものの詳細は忘れてますが、そういう空気って覚えているもの
ですよね。最近、昔の旅の写真をみてそんな事思ってます。
- rinnmamaさん からの返信 2012/11/27 23:42:15
- RE: こんな小さな甲冑があったんですね。
- > こんばんは、sallyさん
いつも訪問、投票ありがとうございます。
2年前の写真を見ながら、コメント書くのは疲れますね。
当時なぜ此処を撮ったんだろう?なんて。
歴史にも詳しく無いので、適当に撮ったんでしょうが。
本当に同じ場所なのに、自分と違う視点ですと新鮮ですね。
また、確認に行きたくなったりしています。無理ですが。
ロンドンも奥が深すぎますね。
寒くなってまいりました。お体,大切になさってください。rinnmama
> おお、ロンドン塔。そうそう、この制服の方ビーフイーターって
> いうんですよね、お酒のジンのラベルを見ると、このTower Of
> London思い出します。
>
> 旅行記を読んでいて楽しいのは、同じところへ行っても視点が
> 違うところですよね。こんな小さな甲冑があったなんて。
> わが子への王族継承者としての自覚を持たせるものなのかもしれませんが
> サイズはかわいいけど、「あら、かわいい」って云える単純なものじゃ
> 全然ないですよね?時代背景が違うとはいえ、ドキリとしました。
>
> わたしは、ヘンリー8世の大きな大きな体躯をゆうに想像させる
> でっかい、これ人間が入るの?な甲冑のことしか覚えていません。
>
> それから、あの昼間なのにどことなく陰鬱な感じを思い出します。
> 見たものの詳細は忘れてますが、そういう空気って覚えているもの
> ですよね。最近、昔の旅の写真をみてそんな事思ってます。
>
>
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