2010/09/06 - 2010/11/13
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rinnmamaさん
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2021.2.2 更新(第3)今年は124年ぶりに本日が節分ですね。
☆お断り・コロナ禍で海外に行けませんので、10年前語学留学で2か月滞在したロンドンの旅行記を見直しています。
4tの事もよく分からずに投稿いたしましたので、写真など追加しながら、現在の様にアルバム替わりの備忘録にしていこうと思います。
この後に此処に細分化していきますので、重複部分も出てきます。
「表紙の写真」多分、ウエストミンスター駅の長いエスカレーター。
何時も、この駅で乗り換えしていましたが、大きな駅で乗り降りの位置によって見た事のない構内に出て、慣れるまでウロウロしました。
今みても思い切って良く行ったな~と思う(笑)
まだ、この後に日常生活編は編集致しますが、とりあえず抜粋で。。。
「留学にあたり初めに自分なりに決めた事」
還暦過ぎの個人での初海外で2か月の滞在。それ相当の覚悟と準備をして、エージェント・語学学校他、すべて自己責任で選びましたし、他人に転嫁出来ない事は承知していて、日本風のステイなど求めてはいませんでしたが、初日にホストさんが留守とは・・・ひとりぼっちで暮れ行く風景を眺める悲壮感は想定外でした。それからは何事にも対処して行動致しました。
①「留学の期間を決める」夫に3か月を求めたが長いんじゃないか?と2か月で妥協(苦笑)
②「エージェントを決める」2~3の候補のオフィスへ出向き、担当者の方と話してをして自分の考え・希望に近い会社にしました。
③「どの国に行くか決定」初めは気軽に孫も遊びに来れると思いハワイ、でも授業時間が短いし、泳げないし、ゴルフもフラもしないしと、余暇の過ごし方で中止。そのうちに結構なお金を使うのだと、真剣に検討して英国に。
④「語学学校決定」各エージェントが開催するブースで、国別の学校の現地担当者の話を聞いた。
⑤「エージェントが週3~4回無料の英会話レッスン」栄まで通った。これが、意外と楽しくて留学する前からテンション上がる。
⑥「夫の事など」未だ勤め人でしたが、雑ながらも家事は可能。でも育休の娘に食事などのフォローを頼む(おかずも冷凍していったのですが、自分で結構作っていたらしく、そのままで苦笑)
お稽古事・お宮参り・税金の支払いなどの雑用を行って負担軽減を行い、忙しくしてリンちゃんを忘れようとした
後で思ったのは、少し節約してホストファミリーのランクを下げたのが、失敗だったかな~と・・まあ、主婦でお金も限られていますし、2か月間の滞在費を多くしたかったので仕方無い選択ではありました・・
此の時は初海外一人旅、長期滞在だったのでアパートは選択外でしたが、現在なら海外旅も慣れたのでアパートを選ぶと思います。
シェアハウスの方に伺ったら、個人の時間の線引きが難しいみたいで、その方は後日アパートに変えたと言っていました。
「9月8に学校から帰宅後の夜に、ホストの方に会いトラブル・行き違いの話し合い」
よさそうな方でしたがホストファミリー先の変更をお願いした事を伝える。
☆(その1)当日に居ない事は私にメールしたというが、受け取っていないしメール先を教えていなかったはず.
エージェントにも来ていないとの事だし、エディンバラのB&Bの方とメールの交信をしていましたので、着信があればわかる状態で当時の更新記録も保存してありますが無し・・・
☆(その2)私の前の滞在者の方に、私の到着時の事をお願いしておいた。お願いしたかは2人の言うことが違うので不確か。
でも、ホストとして不在の事を学校か、エージェントに事前に言ってくだされば、覚悟していくので不安軽減になったのにな~と思いました。
ホストファミリーは一長一短って所でしょうか?何処でもOKと思って行くのが1番だと悟りましたが、これは海外旅で度胸がついた今だから言える言葉かもしれません。色々ありましたが、私は主婦ですので毎食の支度だけでも有難くて、今でも感謝有るのみです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
主婦が2か月も家を空けるなんって考えられませんよね^^;
でも、私にとって自分の責任での愛犬の死は自己嫌悪の塊のでした。
どうしても必要だった一人での時間。。
2010.9.6~2010.11.16 の2か月間で、最後1週間はフランス弾丸縦断旅をして帰国(留学保険は絶対に掛けて行かなければならず、2か月で当時32930円でしたが、夫が帰国後に緩みから風邪をひいて、日本人医師の方に見て頂いて使用した)
現在は留学入国規定も厳しいようですが、入国時にはステイ先・語学留学の住所提示でよかったです。滞在費ですが当時は自己貯金カードも持っていず(知らずでしたので)トラベラーズカード(ポンドとユーロ)と円、ポンドの現金、カード数枚持参しました。ハロッズ近くのEXCHANGE店舗で引き換えていました。
2010.9.6・留学前日に日航成田に宿泊。いよいよだと緊張して行く。
2010.9.7・成田12:00~ヒースロー空港16:35着
到着後、現地エージェントスタッフさんと落ち合う予定が、時間になっても会えず心細かったけど、地下鉄のトラブルで遅れたらしく無事合流。
送迎タクシーをお願いしていましたので、ドライバーさんと2人でホスト先にむかったのですが、言葉の不安は何とかコミニュケーションが取れたのでホッとした。
途中、バッキンガム宮殿やビッグベンを通って下さってホスト先に到着。
「下へ続く」 -
不安と楽しみを抱きながら見下ろす世界は素敵でした(^^)
下の写真は私の表紙になっています。上は海上の風力発電。。「デンマークとスェーデンの国境にあるオーエンス海峡に架かるオーエンス橋」
「上からの続き」
運転手さんと一緒に荷物を持って玄関に行き、ベルを鳴らすも応答なし。
更に電話を掛けてくれたりベルを鳴らし続けたら、眠そうに女の人が出てきた。私の前の留学生さんでした。
ホストの方は一人住まいの会社員で女性の方なのですが、本日は出張で不在との説明。部屋に案内された後、私はもうじき帰国で今から友達の遊びに行くのでと言い、冷凍の夕食と冷蔵庫など説明後、出かけてしまい、ひとりぼっちになった。
全然土地勘のない部屋に取り残されて不安なのに、さらに携帯のアンテナが立ち上がらず、家族との連絡ができなくてショックでした。
(この頃は携帯もPCも夫頼りで未熟で、操作など熟知していなかった事を反省)
日暮れ後、パートナーさんだという初老の男性が現れて、ひとりぼっちの極限に達していた私は、不覚にも涙がこぼれてしまった。
その後、彼が固定電話で自宅に連絡する事を勧めてくれたので、電話して家族の声を聴いて落ち着きを取り戻した。
その後、彼は帰っていったので、またひとりぼっち・・
(前泊者は深夜に帰宅したようです) -
語学学校はGloucester Roadで、すぐ目の前で便利。ウェイトローズがあり、ランチボックスも豊富でした。
「9月8日学校へ手続きに行く」昨夜の方と簡単な朝食を食べた後、同じ学校なので案内して下さって向かったのですが、昨日から地下鉄がストで動かない路線があり、変則的にバスと地下鉄で移動した。ただ、帰りは一人なので不安でしたが、地下鉄は復旧していたので、何とかステイ先に帰宅出来ました。
彼女とはこの時が最後。翌朝早くに無謀にもエディンバラ観光に行きましたので、その間に彼女は日本に帰国してしまい、ゆっくり話せたのはバスの中だけでした。
☆自然史博物館・ヴィクトリア&アルバート博物館も一駅となりサウスケンジントン駅。でも、ブラブラ歩けば到着します。
日本人にはお馴染みのノッテイングヒルゲート駅も2駅向こう・・
ケンジントンガーデンズ・ハイドパークの近くです。
1件目・7時30~45にBermondseyまで約15分歩き、「Jubilee・ジュビリー線」に乗りWest Minsterで「District・ディスクリト線)でGloucester Roadまで通学。
2軒目・8時5分頃に出て8~9分でWest Hampstead(ウェスト・ハムステッド)まで歩き「jibileeジュビリー線」でウエストミンスター駅乗り換えて学校へは40分位に着く。ウェイトローズ (グロスターロード店) ショッピングセンター
-
学校到着後、事務手続きですが、私はインターネットでテストを受けていたので、後はスピーキングテストでレベル確認されてクラス決定。
その後、日本でお会いした日本人スタッフさんに、昨日の事を言いホスト先の変更をお願いした。何処も同じ感じだよという他のスタッフさんもいましたが、地理も不安な宿泊者の対応不足と感じた以上、気分を変えたかったので変更へ・・
2週間くらいかかるとの事でしたが了解しました。
スタッフさんには事前に留守で有る事を知らせてほしかった事もいう(ただ、学校側も知らなかった事ですので責めている事ではない旨もいう)
☆皆さん、若者が多いのですが、とってもフレンドリーに接してくれました。
フランス・イタリアの彼らは日本大好き(*^^*)
漫画の影響は大きいですね。
午後の授業が無い日は、ロンドン市内を観光して回り、日常の生活に慣れてきたら、週末は郊外へ日帰り観光へ行きました。
高級住宅街の近くなので治安は良いし、目の前はtubeの駅だという理由で、最終的に選びました。 -
Tube(地下鉄)のホーム。
「一番感心したこと」
ベビーカ―とか重い物を持っている方に、サッと手助けしてくれます。
若い女の方でも重いもの持ってくださいます。
必ず、人の前、体に近い所を横切る時、Excuse me と言われます。
日本では残念ながら、無くなりつつありますよね。
私は、日本でも思わず出そうになる位言いましたが、良い言葉だと思いました。
今、日本で混雑時に済みませんとか、ごめんなさいねと言いながら、すれ違うと反対に浮いてしまうことがありますね。
(Tube map)を見ていても、安全でした。
結構、観光客もいてみていますので、パリより安全かな?
何処でもスリとかいるし、ロンドンの方は、読書、無料の新聞をみていましたね。
朝の込んでいる時でも、座っている方は読書していて、いつも感心していました。
日本でこれだけ読書していないなー、と。
時間がないのか、パン食べたり、リンゴかじっていまが、旧型だと通路も狭いのですが、皆さん譲り合いながら、良い感じで乗っています。 -
「タワーブリッジ」
最初のホスト先(Bemondsey・バーモンジー)から歩いて行けたので、変更の前に何回か行く。
ロンドン塔はタワーブリッジ横ですので、セットで観光出来て良いです。
ロンドン橋が落ちたのロンドンブリッジは、1本上の橋。
平凡で見過ごしてしまいそうな橋ですが、歩くとCity of London・シティー区(Bank・バンク駅はセントラルラインとノーザンラインが交差)に行けます.
ロンドンブリッジ駅(ノーザンライン・ジュビリーライン交差)近くにバラマーケットがあります(Southwark・サザーク区)
此の近くの路地歩きも面白いですよ。タワー・ブリジッジに昇って観てください。テムズ川の景色が見れます。 by rinnmamaさんタワーブリッジ 建造物
-
「tubeのロンドンブリッジ駅」ここは、最初のステイ先の次の駅。
此処には、国鉄の大きなロンドンブリッジ駅もある。
私はあまり好きではないので、行っていませんが、ロンドン・ダンジョンが近くにある。今回はバラ・マーケットへご案内します -
「最初のホームステ―先の建物」
Bermondey~Westminster(Northern line)乗り換え(Clecle かDistict line)Gloucester Road下車。学校は目の前。
このバーモンジー駅はタワーブリッジ・ロンドン塔など散歩しながらも歩ける距離でしたので良かったのですが、途中に鉄道のトンネルを潜る場所が人気が無くて、夜は怖く感じた記憶。
変則の2階ずつの建物で、2階の部屋が割り当てられて、こじんまりしていましたが綺麗で機能的でした。最初のホスト先の良かった点は、シャワーが何時でも気にせず使えた事。
変更予定でしたので、荷物は最低限のみ出しての生活でした^^;
ベランダからは、ブライトン行きの電車が見えて、行く予定でしたが、此処を離れたら時期を外してしまい行けなかった。
避暑的な場所なので、寒くなったら気分も萎えてしまいました。
でも、ブライトンは次には行きたいところです。 -
夕暮れのテムズ川。
夜景を撮りたかったんですが、夜は怖いので外出しませんでした。(繁華街とかは別ですが)
人がいないと反対にこわいですよね。これは、フェスティバルの日かな?テムズ川 滝・河川・湖
-
最初のホームスティ先の時、テムズ川フェスバルがあり、出かけました。
ホストと落ち合うはずが、時間前から待っても現れず。だいぶ待っても来ないので、仕方ないので一人でブラブラ。
ロックコンサートで大盛り上がりで、タワーブリッジからオクソ・タワーまでの川沿いのお祭りのようで、にぎやかで楽しそうでしたよ^^
山車やダンスの行進でもの凄い人の間をすり抜けて、慣れない夜道を迷いながら帰宅。彼女は深夜に帰宅。もう、諦めていたので大丈夫^^; -
テムズ川沿いのビル群。壁面の絵(この写真も消失してしまったので、此処で保存)
2012年の女王様のジュビリーイベントでも、色んな絵画が浮かび上がっていましたね。 -
2軒目のステイ先の部屋。
「9月18日に2軒目のステイ先にエージェントに頼んでタクシー手配・54ポンド)
Finchleye RoadかWest Hampsterad(こちらの方が気持ち近い)~Westminster(jubilee line)乗り換え(Circle かDistrict line)Gloucester Road.
乗り降りの場所が変わっただけで、同じライン、乗り換えも同じなので問題なしでした。駅までは此方の方が近いし(7~8分)住宅街が立ち並ぶ通りを歩くので不安なし。
決して広くはないけど、清潔で過ごしやすい部屋でしたが、秋深くなった時期はこの暖房だけでは寒かった^^;
ママさんはテレビが好きなので、置いてくれて良かったです^^
朝BBCローカルをみたりするとtubeのスト情報があったり、天気を見たり、面白かったのは、日本と同じでテレビショッピングでして、買いたいもの沢山ありました。後は、ラジオにもなるので音楽も聞きましたね。
最後まで建物全体の構造が判りませんでしたが、マンション風でも無くて、2階建てコテージ風の建物が繋がっている感じ。私の隣の壁はお隣さんの壁のようで、たまに大音量の音楽が聞こえた。
でも、この窓の向こうは庭で、この部屋を出ると食堂になっているのですが、外に出て息抜き出来たので良かったです。
洗濯ものは週2~3回2だったので、コインランドリーで洗濯したりしていました。
リネンは2週間おきだったかな~忘れてしまったけど、気持ちよく寝れました^^
シャワー室は2階でホストファミリーの居間・個室がありましたが、朝にシャワーと決められていたので、慣れない通学前の時間配分が少し大変でした。 -
変更後のホスト宅の、ある日の夕食です。
イギリスは冷凍品が発達していますので、色々織り交ぜながら工夫されて出てきました。
ママさんはヨーグルトが好きなので必ず付いて、私は其れを朝に頂いていました。
朝食はパンか数種類のシリアル、ジュース、牛乳、コーヒーなどでしたので、スーパーで果物を買って食べたりしました。
ホームスティ初体験でしたので戸惑いましたが、2カ月もお世話して下さり感謝あるのみです。
本当にお安い値段で、ボランティアって感じですもの。
気分が落ち込んだ時は持参の日本食を食べたり、ピカデリーにあった三越で、日本食を買って食べたりしてテンションをあげました(現在は三越は撤退して無いはずです。
あと、家族に電話してがんばりました。
今思うと楽しかった方が多かった(^^) -
私の孤独な心を癒してくれました(^^)
もう、おじいちゃんなので寝てばかりですが、寄ってきてくれて嬉しかった。
出かける時は部屋のドアは開けていくのがルールだったので、ゴミ箱を荒らしてました^^;
ですので、食べ物のゴミは早めに台所に捨てていました。 -
ホームステー先の目の前は、大きなテニスコートがあり、子供から大人までプレーしていて、私も少ししますので、いつも羨ましく見ていました。
住宅街が続いているので、多少夜遅くても怖いとは思いませんでした。
ホスト先はtubuの2つの駅の真ん中に位置していたので、朝は出て左折の道。
少し近いWest hampsteead・ウエストハムステッド乗車。(テスコなどあり)
帰りは、右折の道で大きなマーケットが2軒あったので、買い物しながらFinchley Road・フェンチェリーロード駅下車ですが、治安的に問題なく夜でも気にならず歩けました。
ウェイトローズ・ショッピングモールがあり便利でした。
Flncleyは昔は日本人が、沢山住んでいたらしいです。
朝早くにゴミ収集車が来て、大通りを手際よく掃除していて、ゴミ箱は道沿いに近距離にありました。今は治安の面でごみ箱は無いかな~
2駅手前のSt.John's Wood駅を下車すれば、有名なアービー・ロードがあり、バスで帰れば見れるので、慣れたら乗って帰りました。
ホスト先を変更するので定期券を買わずにいましたが、9月18日(土)買った後、ハロッズと博物館に行ったと日記に^^ -
上はベーカーストリート駅のタイル・下はシャーロックホームズミュージアム。
2軒目のホスト先フィンチリーとウエストミンスター駅の中間に、ベーカーストリート駅がある。此処から乗り換えてパディントン駅・ユーストン駅に行き郊外・近郊への観光旅行に行きました。
グロスターロード駅からはサークルラインで、パディントン駅・ユーストン駅も乗り換えなしで行けた。多少構内移動がありますが・・
後は此処の駅からホスト先までバスで移動出来て、先ほども書きましたがビートルズで有名なアービーロードの歩道も通るのです。
信号がありバスはストップするので、じっくり見れたのですが、写真が見当たらない。昔の雰囲気が残っています by rinnmamaさんシャーロック ホームズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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堂々としたポスト。
クィーンの冠が付いています。
寂しくなると、孫や友人にポストカードを書いて投函。
電話とは違う安らぎを感じていました。
こんな感じに成れたのも、留学のお陰かもしれません。 -
Tubeには犬も乗ってきます。この日はミュージシャンが、乗ってきて演奏してくれました。
駅では指定された場所で演奏していますし、中々、良い演奏もあり、聞き惚れる時もありますので、少しばかりの寄付を・・
落ち込んだ時、明るい曲を聴くと癒されました。 -
イチオシ
ピカデリー広場の「エロスの像」
学校から(Piccadlilly・ピカデリー線)で乗り換えなしで来れるので三越、パブ、買い物など立ち寄っていました。
ナショナルギャラリー・トラファルガースクエアも近いので、一時期ナショナルギャラリーに日参しました。ピカデリー サーカス 広場・公園
-
ピカデリー・サーカス駅下車。
オペラ座の怪人のミュージカルを見ました。・最高ですよ!
劇場は目立たないし、広告も地味なので探しました。
学校が終わったら直行。
窓口でチケットを購入したのですが、初体験でしたので天井桟敷席(25.75ポンド・cash)
次にもう1度良い席でと思ったけど、行く時間が無くて後悔しました。
チケット購入後は開場は時間まで、ナショナルギャラリーで時間をつぶす。
ロンドンはカフェに行かなくても、色んな所で時間がつぶせます。建物内部も素晴らしいです。 by rinnmamaさんハー マジェスティーズ シアター 劇場・ホール・ショー
-
ピカデリー・サーカスの近くの中華店にて。
お箸を入れたままで、お行儀が悪いですけど。たぶん、写真撮らないといけないと、撮ってしまったんですね。
どうしてもラーメンが食べたくなって、エージェントの方に教えて頂きチャーシュー麵を^^日本のラーメンに近い味でした(まだ、日本を発って間もなく)
ソーホーと云って中華街は、一人では行けませんでした。主人が来た時に行った店は美味しかったですが、中国語でしたので適当に頼みました。ツアー客が来るお店は日本語メニューもあるでしょうけど。。 -
お気に入りのパブと食事。
今は無い三越裏のパブ。親切にして頂いた三越の方に伺って訪問したら、雰囲気も素敵でピカデリーに出ると、必ず立ち寄っていました。 -
記念の傘.oxford streetのショップで購入。
(レシート記録が偶然でてきた。3.99ポンド×132)
秋になるとロンドンは急に雨が降るんです。
何時も折り畳み傘を持って出かけていたのですが、たまたま忘れた時に止みそうもない雨に遭遇。
洗濯が出来ない時に枯渇してきた下着・Tシャツなど買って大荷物だったし、濡れたくなくて思い悩んで選んだ観光客用の傘(笑)
当時、ロンドンでビニール傘を探しても、日本の様なものは無いし折りたたみも高いし、探しても直ぐに見つからないんですよ。・・それならお土産店でと探して、派手ですが買ったんです。
でも、日本では恥ずかしく差せなくて、出番がないまま記念品として保存中^^
長くなりますが当時の朝の風景でビックリは?朝から結構な雨なのにスーツ姿でバッチリな方も素敵な女性も、傘を差さず早足でも無く歩いていた事。今はどうなんでしょうか?
NZでも傘なんって差さないよって・・寒くなってきたら、特に濡れたら風邪ひかないのかしら?と、何時も眺めていました
後は地下鉄入り口で無料のタブロイド版を配っているんですが、必ず貰って車内でみていますね。
私はそこまで読め無いのですが、ノルマが有るのかな~と思い貰っていました^ ^ -
加工写真・トラファルガー広場には、この様にエンターテーメントが繰り広げられています。
気に入ったパフォーマーの方( ^ω^)・・・加工写真にしました。
2か月の間に残念ながら一人ぼっちっだ!って、急に思う時があるんですよね~
そんな時は混雑した雑踏を無心に歩く・ハロッズ・無料の美術館等・公園・ビール・ショッピング・そして、最後に英語勉強(笑)
また、行きたいんです~が留学・・コロナ禍でどうなるのでしょう。
もう、夫に告知済み(^^)ロンドン以外一人留学。と、孫次第の孫のロンドン留学帯同(ウフフ) -
これは、2階建バス。上がオープンの観光用も沢山走っています。
ハイド・パーク沿いは観光バスの発着の列です。
私は、地下鉄がスト・保全時には、Watereloo(ウォータールー)まで市内2階建バスにに乗って時間稼ぎ。
そのうちにTubeも走り出しますので、郊外に出かけて行きました。
west hampstead(ウエスト・ハムステッド)から2階の前方に乗り、市内観光しました。途中有名なショッピング街、ナショナルギヤラリーも通ります。お手軽観光。
最後はテムズ川のブリッジを通るコースも良いですよ。 -
ボロボロですが生活になれてきた週末に、日本で購入してきたBrit Railの2ヶ月有効の1st Class(8日間)で日帰り観光に出掛けていました。
ブリットレイルパス(イギリス全土・フレキシータイプ)シニア・1等8日間。
50500円でした(この時はJTBで購入)
夫はブリットレイルイングランドパス(フレキシー・イングラント地方のみ)
シニア・1等・3日間(22500)夫が来英時に一緒に旅しました。
帰国前には、ロンドンでRAIL EUROPEでフランスの1st Classのパスを購入して、縦断旅行をしました(フランスレール・222.87×135=30087)
フランスは座席指定しなければならず、購入時点でプランも無く大変でした(苦笑)そこで、宿泊地まで適当な時間を予約して、乗車時に変更しましたが、5~6ユーロの手数料が発生しました。
これらは個別に旅行記にしてありますが、更新してから再公表予定です。 -
「一番大切だったTubeの路線図」
UNDERGROUD IN LONDON・ロンドン地下鉄路線図ですが、必ず行き先の最終駅をみる癖をつけました。
肌身離さず持ち歩いていましたが、夫が来英してくれた時に、ホテルから観光のお土産などの荷物を置きにステイ先に行くのに、持たずに慌てて出て大英博物館辺りで迷子状態に^^;
駅に行けば分かるようにはなっていましたが、知らない場所で道を聞くにも駅名が分からずで、随分心細かった事がありました。
でも、親切に案内して頂け、無事にステイ先に到着出来まして、帰りは慣れた路線を使って、ホテルまで戻ったのも今は懐かしい思い出です。
今、思い出してもロンドン滞在2か月は、私にとって貴重な財産です。
編集後、写真の追記有りかも。
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この旅行記へのコメント (27)
-
- yoshiboさん 2022/07/19 16:25:02
- 還暦のUK留学
- 初めまして、
私の知り合いは70歳でオックスフォードかケンブリッジのサマースクールに留学。お一人で卒業して世界一周に行かれました。
その間、メールで日記の様に旅行先の様子を送って頂き、楽しいく読ませて頂きました。それから海外へは度々行かれてました。皆なから旅行記を出版するように勧められ
その数もかなりとなっております。
是非とも海外旅行を楽しまれて、4トラにドンドン投稿お願いいたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
- rinnmamaさん からの返信 2022/07/19 17:09:36
- Re: 還暦のUK留学
- yoshiboさん、こんにちは
UK関連の旅行記を沢山ご覧頂き、ご投票も有難うございます。
ワンちゃんとの、ご旅行が出来て羨ましいです(^^)
私の不注意でリンちゃんを失っての傷心旅行が、初ロング海外旅の計画でしたが、今思うと思い切って行って良かったです。
コロナ禍でこんなに海外が遠くなってしまうとは、想像も出来なかったですから、何事も出来る時に実行ですね!
お知り合いの方は実力がおありですから、70歳でもUKの有名大学のサマースクールに留学できたんだと思います。
私とは雲泥の差でして(汗)私は真似事の語学留学体験記です(苦笑)
ただ、語学が堪能になったわけでは無いですが、その後も欧州行きが体験出来、海外一人旅にも慣れたので結果オーライでした。
来年辺りに欧州旅が再開できたら良いのですが、コロナと円安・ガソリン高騰・ウクライナ問題など、問題山積で悩ましいです。
私はアルバム代わりの備忘録の為に、4tを利用させて頂いておりますが、今後とも宜しくお願い致します。
色々な型に変化していくコロナウイルスですが、どうぞお気をつけてお過ごしくださいませ。書き込み有難うございました。
rinnmama
- yoshiboさん からの返信 2022/07/19 17:37:04
- りんちゃん
- 返信ありがとうございます。
我が家の愛犬の名前もりんちゃんです。
登録正式名称は麟太郎ですが。
来年と言わず、旅行に行かれたらと思います。
6月に友人3人と英国へ行きました。友人の一人がスカイ島のレストランへ行きたいと言うのでヒースロー空港に到着後5時間ほど走り、一泊。明くる日も走り2泊で。
やっとこさ3日目のランチをスカイ島で楽しみ、すぐに出発して湖水地方へ。コッツウルツを観光し、ヒースロー空港近くでPCR検査。
日本に無事に帰りましたが、時差ボケ解消に一週間ほどかかりました。
参加の年齢構成は 78,77,74(私)73。おじん軍団です。
さて来年は何処へと相談しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
- rinnmamaさん からの返信 2022/07/19 19:21:08
- RE: りんちゃん
- 拝復。
>
> 我が家の愛犬の名前もりんちゃんです。
> 登録正式名称は麟太郎ですが。
☆あら〜(^^)りんちゃん・・麟太郎君、良いお名前ですね!
我が家は、夫はそろそろ子犬をと言いますが、私はまだ踏ん切りが付かなくて、足踏み状態です。ただ、そばに住まう孫が、お友達の子犬にメロメロになって、犬嫌いでしたのに(近所の犬に噛まれて怪我をした経験で)飼いたいと言い出しましたが、マンション住まいなので必然的に我が家住まいになりそうで・・
どうなりますか?^^
>
> 来年と言わず、旅行に行かれたらと思います。
☆そうですね〜今の所、様子見です^^;
>
> 6月に友人3人と英国へ行きました。友人の一人がスカイ島のレストランへ行きたいと言うのでヒースロー空港に到着後5時間ほど走り、一泊。明くる日も走り2泊で。
> やっとこさ3日目のランチをスカイ島で楽しみ、すぐに出発して湖水地方へ。コッツウルツを観光し、ヒースロー空港近くでPCR検査。
> 日本に無事に帰りましたが、時差ボケ解消に一週間ほどかかりました。
> 参加の年齢構成は 78,77,74(私)73。おじん軍団です。
☆素晴らしいですね・・私もお仲間に入れて頂いて、行きたかったです(笑)
年齢だけは該当していますから・・
でも、スカイ島のレストランまでいかれるなんって、優雅で素敵なグループですね〜
行きたいと言って、実行される事に驚嘆です!
旅慣れて、気心が知れた4人組なんですね。
今ヒースローは人出が足りなくて、大変とニュースで見ましたが、大丈夫だったようですね。荷物が溢れかえっていたり、長蛇の列を見ると二の足を踏んでしまいます。
> さて来年は何処へと相談しております。
☆もう、どこへでもOKな4人組ですね〜^^
私はもう少し考えて行こうと思っています。
それでは、りんちゃんとも、色々と旅を楽しまれて下さい。
失礼致します。
rinnmama
-
- たまさん 2022/06/24 13:07:47
- 懐かしくてー(≧▽≦)
- rinnmamaさん
初めまして。
フォローしてる方が、イイねしてて、気になって覗かせていただきました。
私も、むかーーーし(ン十年前!)イギリスに語学留学しました。
昔だから、ロンドンの景色はいろいろ違いますが、懐かしくて読み漁ってしまいました。
私は、ロンドンから1時間ぐらいの、ブライトンという海辺の町に行きました。
日本で習っていた先生の勧めで、すべて自分で手配(昔、地球の歩き方留学編ってありましたよね)しました。
期間も、お金が無くて3か月でした。
私の場合は、最初のホームステイ先がものすごくよくて、1か月しか頼んでなかったのを後悔するほど(延長は不可でした)
他へ移るときは、その家を離れたくない「ホームシック」になりました(;´∀`)
学校は2か月だけにして、残りはロンドンの安宿に滞在したのち、湖水地方に旅行したり、、最後はオランダにも行きました。
そんなところがなんとなく似ていて、とても楽しく読ませていただきました♪
感染者が下げ止まってまた増えるかも?!
引き続き気を付けて過ごしましょうーー。
たま
- rinnmamaさん からの返信 2022/06/25 11:02:47
- RE: 懐かしくてー(≧▽≦)
- たまさん、おはようございます。&はじめまして
> フォローしてる方が、イイねしてて、気になって覗かせていただきました。
☆書き込み有難うございます。まあ、嬉しいです〜
平凡なばあばですが、昔からアルバム作りが苦手だったので、たまたま見た4tに
一人で見ていたUKの写真を備忘録代わりに適当に投稿したのが始まりでして。
コロナ禍で欧州に行けないので、UK備忘録を再編集しながら現在進行中なのです。
>
> 私も、むかーーーし(ン十年前!)イギリスに語学留学しました。
> 昔だから、ロンドンの景色はいろいろ違いますが、懐かしくて読み漁ってしまいました。
☆では、お若いですが、大先輩ですね(^^)
たまさんの旅行記には、その当時の写真は投稿されていないのが残念です。
話が少し逸れますが、私のUKの写真をご覧になられたmassyさんは、ン十年前の素敵なロンドンの写真を、編集して下さって見せて下さっています。
たまさんもお暇の折に、昔のロンドンの写真をお見せいただけませんか?
> 私は、ロンドンから1時間ぐらいの、ブライトンという海辺の町に行きました。
> 日本で習っていた先生の勧めで、すべて自分で手配(昔、地球の歩き方留学編ってありましたよね)しました。
☆ブライトン・・知っていますよ(^^)
トラブルで変更した最初のステイ先(BERMONDSEY)のベランダ?から、ブライトン行の電車が見えていたので、行きたいと思いながら未踏です。
ポアロがブライトンへ行った時に、素敵な保養地だな〜と見入っていましたし、バスツァーの現地日本人添乗員さんが(1回のみ利用)、ブライトンでB&Bを開きたいからと、アンティークを買われていたのが懐かしい地名です。
> 期間も、お金が無くて3か月でした。
> 私の場合は、最初のホームステイ先がものすごくよくて、1か月しか頼んでなかったのを後悔するほど(延長は不可でした)
> 他へ移るときは、その家を離れたくない「ホームシック」になりました(;´∀`)
☆歩き方の留学編ってあったんですね!知りませんでした。
3か月・・良いな〜私は夫に長い・・と言われて(涙)2か月で妥協したので。
ホームステーって運ためしかも(笑)たまさんがホームシックになる位ですから、本当に素敵なステイ先だったんでしょうね〜羨ましい。。
ロンドンでも上のランクを選べば、ハイソなお宅だったようですが・・・
私も滞在費を多くしたかったので、普通ランクにしたのですが、悩ましい事にくじ運は外れたようです(苦笑)でも、毎日お食事を作って下さる事には、本当に感謝しかありませんでしたよ(主婦でしたので本当に痛感しています)
>
> 学校は2か月だけにして、残りはロンドンの安宿に滞在したのち、湖水地方に旅行したり、、最後はオランダにも行きました。
> そんなところがなんとなく似ていて、とても楽しく読ませていただきました♪
☆私は初一人海外で、本当に場当たり的に旅しかできませんでしたので、今思うと
学校をエスケープして、各地に旅すれば良かったな〜と後悔しています(苦笑)
最後の1か月の旅が楽しかっただろうな〜と、想像しただけでも共感できる私がおります。羨ましい思い出ですよ〜〜
私はその後、サッカー好きな夫を誘惑しながら(日本が一番良いという夫で海外に興味なし)欧州旅を続けておりましたが、コロナ禍で3年も行けなくなるなんって、年齢的にタイムリミットが近いので涙・涙//^^;;
追記・・楽しそうな手作りの手芸のお仲間様との触れ合い・・笑顔を頂けました。
私も手作りが好きですが、たまさんの手芸部の皆様の高度さには脱帽です(^^)
今は和裁のリフォームに復帰して、月2回頑張っています。
布など触っていると、時間がまったりと過ぎていくので、コロナ禍でも幸せでした。また、お邪魔させて頂きますね。
梅雨時ですが、庭の草木が生き生きしているので、幸せかも^^
コロナとの付き合いも気を付けながら、過ごしていきましょう。
共感して頂けたコメントが嬉しくて、長くなってごめんなさい。
ありがとうございました。
rinnmama
-
- ポテのお散歩さん 2021/06/12 21:54:03
- 改めて。。。
- rinnmamaさん こんばんは。
イギリス留学の旅行記に お邪魔しています。
今 考えても、思い切って留学されたな~って、感じます。
りんちゃんの悲しみを乗り越えるには、海外に身を置くくらい思い切った環境が必要だったのですね。 それが今のrinnmamaさんの行動力に繋がっているんですね。
初日のトラブルは 心細かったでしょうね。
私は 突発的な出来事に対しての処理能力が全くダメで、その後の行動もメチャクチャになってしまいます。 rinnmamaさんは よく気持ちを立て直して二か月間の留学をやり遂げられましたね。
イギリスは行った事が無く 身近な国でありながら、よく知らない国です。
改めて イギリスという国を、rinnmamaさんの旅行記を通して見させて頂きますね。
自分が慣れない場所へ行った時、子供や動物がいると 癒されますね。
屈託なく 接してくれて、助けられます。
ポテ
- rinnmamaさん からの返信 2021/06/14 12:02:13
- RE: 改めて。。。
- ポテさん、おはようございます。
早々と梅雨入りした?宣言で雨が降らず、庭木もぐったりでしたが、昨日来の雨でようやく生き返ったようです。
ポテさんの京散歩で「酬恩庵 一休寺」は未踏ですが、お茶会で大徳寺に出向いた折に頂いた真珠庵の御朱印を見つけました。平成8年となっていますが、見事な筆さばきの御朱印で・・今はブーム?の様に思いますが、私は興味が芽生えなかったようで数枚で終わっています(苦笑)一休禅師繋がりでした^^
>
> イギリス留学の旅行記に お邪魔しています。
> 今 考えても、思い切って留学されたな?って、感じます。
> りんちゃんの悲しみを乗り越えるには、海外に身を置くくらい思い切った環境が必要だったのですね。 それが今のrinnmamaさんの行動力に繋がっているんですね。
☆ロンドン留学記もご覧くださって有難うございます。
投稿時には4トラのサイトを知ったばかりで、一人で眺めて楽しんでいた写真を最小限にまとめて投稿していたので、コロナ禍で暇なので思い切って記録と編集中です。
今はりんちゃんの話をしても涙はこぼれなくなりましたが、当時は自責の念でいっぱいで涙・涙・・事故自体を防げたはずと言っても慰められるので悪循環でしたね。
でも、綺麗な体だったのが、せめてもの救いだったな〜と、冷静になると思えるようになるのが、時間が解決するという事でしょうか?
でも、今思うと英語もおぼつか無いのに、よく2か月も行ったな〜と不思議(^^;;
> 初日のトラブルは 心細かったでしょうね。
> 私は 突発的な出来事に対しての処理能力が全くダメで、その後の行動もメチャクチャになってしまいます。 rinnmamaさんは よく気持ちを立て直して二か月間の留学をやり遂げられましたね。
☆結構、色々と調べて行ったつもりでしたが、当日にホストさんが不在という事は想定していませんでしたので、本当にどうしようと思いましたね。
一人旅も初めてでも一人で来れたと思えたし、語学学校へ行くという目的があったので乗り切れたのかもしれません。前のステイの学生さんの置手紙に、最終日の見送りも無く一人で帰国ですとありました(私がエジンバラに旅だったので会えずでして)
早めに変更願いを言って良かったのかもしれませんね(苦笑)
>
> イギリスは行った事が無く 身近な国でありながら、よく知らない国です。
> 改めて イギリスという国を、rinnmamaさんの旅行記を通して見させて頂きますね
> 自分が慣れない場所へ行った時、子供や動物がいると 癒されますね。
> 屈託なく接してくれて、助けられます。
☆英国は好みが分かれる国かもしれませんね。
ガーデニング・アンティーク好きな人には好まれるかもしれませんが、律儀すぎる印象がする方は考えるかもしれません。
でも、英語で旅できますので楽と言えば楽でしょうか?
UKも広いので各地で雰囲気も違いますし、まだまだ各地を旅したいと思っています。
リスには癒されましたが、今でも変わらずいてくれるのでしょうか?
ポテさんもお父様宅のワンちゃんとの触れ合いが楽しみでしょうね(^^)
もうしばらく編集作業が続きますが、思い出って良いものですね。。
長くなってしまいましたが、ありがとうございました。
rinnmama
-
- なぽさん 2021/04/18 23:45:57
- ご無沙汰しております~(@^^)/
- rinnmamaさま
お元気でしょうか。
私はまだちょっといろいろありますが(苦笑)
なんとか元気でやっております。
rinnmamaさんの留学旅行記、
自分のN.Zでのワーキングホリデーを思い出し
懐かしい気分で読ませていただきました。
私の場合は、クライストチャーチに学校を紹介してくれる
日本人経営の案内所があると聞き、
そこに直接行って紹介してもらいました。
そこに行き着くまでドキドキでしたが、
係の日本人の方に会ってほっとしました。
ホストファミリーはほんといろいろですよね、
当たり外れがあるのかも・・・?
私は、ちょうど私くらいの歳のもう独立した息子さんが2人いる
とても真面目できちんとした優しいご夫婦で、ラッキーでした。
rinnmamaさんが到着時、ホストが不在だったとのこと!
私が主人と出会ったのはN.Zの語学学校だったんですが
主人の場合は、学校に到着する予定でその通り行ったら、
その日が日曜日で学校が閉まっていた、と・・(笑)。
たまたま忘れ物を取りに校長先生が来たそうで
助かったそうですが。( *´艸`)
飛行機の窓からの景色がステキです♪
到着までの飛行機の中、私もとても不安だったのを思い出します。
また、なん年か前にロンドンに行った時、
「オペラ座の怪人」を観ました!ホント凄かったです!!
ロンドンで買われたビニール傘、可愛いですネ!
私なら日本でも使うかも・・・(≧▽≦)
たしかにこちらでもみんなあまり傘を差しません。
ビニール傘もなくて、主人が日本の透明のビニール傘を
珍しいからと、大阪へ帰った時わざわざ100均で買って来たんですよ。
でも一度もこちらでは使っていませんが・・(彼も傘を差さないので・笑)
長くなってすみません!
とても楽しませていただきました~ありがとうございます♪
ではまた~(*^^*)
なぽ
- rinnmamaさん からの返信 2021/04/21 01:04:47
- RE: ご無沙汰しております?(@^^)/
- なぽさんへ
書き込み有難うございます。
我が家はコロナは大丈夫なのですが、中3の孫が体育の授業中の50メートル走で、本気モードで3本走ったら、太ももの肉離れを起こしてしまい、少し離れた学校に通っているので、交通機関での通学が無理になり、朝はパパが下校はじいじ担当で送迎となり大変です^^;
女子サッカー部だというのに情けない・・
なぽさんが暫くお休みしますと記載されていて心配していました。
長い人生で順調な時ばかりでは無いのが現実ですからね〜ドンマイ。。
久しぶりに旅行記がアップされましたので、少し元気が出てこられたかな〜と^^
> rinnmamaさんの留学旅行記、 自分のN.Zでのワーキングホリデーを思い出し
> 懐かしい気分で読ませていただきました。
☆NZのワーホリは日本人は結構行かれますね。。
自然がお好きでNZを選ばれたのかしら?
> 私の場合は、クライストチャーチに学校を紹介してくれる 日本人経営の案内所があると聞き、そこに直接行って紹介してもらいました。
> そこに行き着くまでドキドキでしたが、 係の日本人の方に会ってほっとしました。
☆現地で探すのが一番手っ取り早いですが、学校選び・ステイ先など悩みませんでした?私の英語の先生はNZ出身ですのでNZも候補にしましたが、滞在中の余暇の過ごし方が悩ましくて(苦笑)脱落しましたね^^
> ホストファミリーはほんといろいろですよね、 当たり外れがあるのかも・・・?
> 私は、ちょうど私くらいの歳のもう独立した息子さんが2人いる
> とても真面目できちんとした優しいご夫婦で、ラッキーでした。
☆私の場合、エージェント自体のホスト先と、学校が持っているホスト先があって、学校の持つホスト先の方が、学校に通いやすいエリアが多かったようです(ハイクラスにすれば良かったと後悔しましたが)
やはり当たり外れはあると思いましたが、私は主婦でしたので扱いにくかった側面もあったかもしれません。最初のステイ先のすれ違いは悲しかったですが、朝夕の食事・洗濯など感謝しかありませんね。
>
> rinnmamaさんが到着時、ホストが不在だったとのこと!
> 私が主人と出会ったのはN.Zの語学学校だったんですが 主人の場合は、学校に到着する予定でその通り行ったら、 その日が日曜日で学校が閉まっていた、と・・(笑)。
> たまたま忘れ物を取りに校長先生が来たそうで 助かったそうですが。( *´艸`)
☆旦那様は日曜日にも開校していると思っていたという事?
コースによっては開始が違うから勘違いしちゃったのかな〜
校長先生がいらしゃらなかったら、待ちぼうけ???
外国の方はスマホ持参で連絡も手馴れていて、私の様にはならなかったでしょうが。
私は当時はスマホ・PCにも不慣れで、アンテナが立ち上がらないのを操作する方法が分からずに、翌日に学校担当者の方に教えてもらったドジさも原因ありだったかな。
>
> 飛行機の窓からの景色がステキです♪
> 到着までの飛行機の中、私もとても不安だったのを思い出します。
> また、なん年か前にロンドンに行った時、「オペラ座の怪人」を観ました!
ホント凄かったです!!
☆初海外一人旅だったので不安もあって、大好きな雲を見て落ち着かせていたと思う。
オペラ座の怪人のセットが凄かったですよね〜^^
私もあのシャンデリアの動きにビックリしましたし、小舟のシーンも見ごたえありましたよね・・
もっと見てくれば良かったと後悔しましたが、当時は観光ばかりに気が向いていたので仕方ないですよね^^;
ロンドンで買われたビニール傘、可愛いですネ! 私なら日本でも使うかも・・・(≧▽≦)
☆なぽさんはお若いから差せますよ^^私が差していたら物笑いとは言いませんが、物好きなって目で見られるでしょうね〜(苦笑)
>
たしかにこちらでもみんなあまり傘を差しません。
> ビニール傘もなくて、主人が日本の透明のビニール傘を 珍しいからと、大阪へ帰った時わざわざ100均で買って来たんですよ。
> でも一度もこちらでは使っていませんが・・(彼も傘を差さないので・笑)
☆NZの先生のお宅にステイした時に、置き傘が何本もあったのですが、全て日本人が置いていった傘だよ〜って笑ってた。
彼女は日本でも土砂降りでない限り差しませんね・・でも、子供は差します^^
濡れて気持ち悪く無いのかな?と、何時も不思議なんですよね。。
寒さにも強い・・半袖姿が常?って感じです(^^)
私もお返事が長くなってしまいました^^
久しぶりに、なぽさんとコンタクトが取れて嬉しかったです〜
旅行記拝見は落ち着いてからと残しておいたので、明日、ゆっくり見させて頂います。
楽しみ〜〜^^
では、また。rinnmama
- なぽさん からの返信 2021/04/22 07:57:16
- RE: RE: ご無沙汰しております?(@^^)/
- rinnmamaさんへ
早速のお返事をありがとうございます♪
また、ご心配くださり本当にありがとうございます。
まだまだ頑張りたいと思います。
> ☆NZのワーホリは日本人は結構行かれますね。。
> 自然がお好きでNZを選ばれたのかしら?
あの当時、ワーホリ先としてオーストラリアも凄い人気でしたが。
ワーホリに行く前に北海道が好きで3年暮らしていたんですが、
N.Zは北海道の雰囲気に似ているらしい、
また、オーストラリアははじけた若者向け、
N.Zはしっとりのアダルト向けと聞き、
N.Zに決めました。(´艸`*)
> ☆現地で探すのが一番手っ取り早いですが、学校選び・ステイ先など悩みませんでした?私の英語の先生はNZ出身ですのでNZも候補にしましたが、滞在中の余暇の過ごし方が悩ましくて(苦笑)脱落しましたね^^
学校はあらかじめ、海の近くで評判の良さそうなところで、
いくつか候補をピックアップして行きました。
(紹介所から提示されたものの中に、私が選んだ学校もありました。
たしか市毛良枝さんも通ったという学校と迷いましたが
結局別のもう一つの方にしました。)
ステイ先は完全にお任せでした。
いろいろ質問されて、希望に合ったところを選んでくれたようです。
猫が好き、と答えたら、ホントに猫ちゃんがいるお家でした(笑)。
>
> やはり当たり外れはあると思いましたが、私は主婦でしたので扱いにくかった側面もあったかもしれません。最初のステイ先のすれ違いは悲しかったですが、朝夕の食事・洗濯など感謝しかありませんね。
そうですね、私のホストマザーはまたお料理好きで。(*^^*)
本当の親のように親身になってくれるご夫婦でした。
私の場合は、洗濯は自分でしていました。
掃除も自分でやらないといけなかったんみたいなんですが
私はなぜかやってくれるものと思い込んでいて一度もせず・・・
ホームステイを終えた後遊びに行った時に初めて、
「なぽは一度も掃除しなかったわねー(笑)」と言われました。
> >
> ☆旦那様は日曜日にも開校していると思っていたという事?
> コースによっては開始が違うから勘違いしちゃったのかな〜
> 校長先生がいらしゃらなかったら、待ちぼうけ???
> 外国の方はスマホ持参で連絡も手馴れていて、私の様にはならなかったでしょうが。
主人は、日曜日でも学校に誰かいるのだろうと思っていたようです。
あの当時はスマホはまだなかったんです・・(T_T)。
ホント、校長先生がたまたま来なかったら、
きっとどこかに宿を見つけて出直すしかなかったのでしょう・・
>
> ☆初海外一人旅だったので不安もあって、大好きな雲を見て落ち着かせていたと思う。
> オペラ座の怪人のセットが凄かったですよね〜^^
> 私もあのシャンデリアの動きにビックリしましたし、小舟のシーンも見ごたえありましたよね・・
> もっと見てくれば良かったと後悔しましたが、当時は観光ばかりに気が向いていたので仕方ないですよね^^;
行きの飛行機の中、私も泣きそうでした。
隣のN.Z人の方が少し相手をして下さって、宿も予約していないと話すと
(泊まりたい宿の候補は決めていて、直接行って予約しました)
ちょっと驚いていたようでした(苦笑)。
そうそう、オペラ座の怪人、小舟のシーンが印象的でした!
>
> ☆なぽさんはお若いから差せますよ^^私が差していたら物笑いとは言いませんが、物好きなって目で見られるでしょうね〜(苦笑)
いえいえ、こちらでは年配の女性でも赤やピンクの洋服を着ていたり
口紅を塗っていたりするので、きっとそれに慣れてしまって・・・
> >
> ☆NZの先生のお宅にステイした時に、置き傘が何本もあったのですが、全て日本人が置いていった傘だよ〜って笑ってた。
> 彼女は日本でも土砂降りでない限り差しませんね・・でも、子供は差します^^
> 濡れて気持ち悪く無いのかな?と、何時も不思議なんですよね。。
> 寒さにも強い・・半袖姿が常?って感じです(^^)
主人もそうです、常に半袖!
息子も、そして今は私も慣れて薄着です。
よく考えたら、田舎暮らしなので車移動が多いのです。
だから傘を差す機会が少ない気がします。
また、傘を差すよりレインウェアを着ます。
主人は山に行くことが多いからでしょうか、
傘を持つと片手が塞がりますが、レインウェアだと両手が自由です。
なので私も、旅行中は傘を持ちません(バックパックが多いので)、
ウィンドパーカーをレインウェア代わりにしています。
またまた長くなってしまい・・失礼しました!
お孫さんが早く良くなりますように☆彡
そしてまた宜しくお願いします♪
なぽ
-
- salsaladyさん 2021/02/03 08:47:00
- 留学ー遊学ーHome stay~
- ☆過去の記録を忠実に再現されて感心為てます。
☆ロンドンは一見するとクールすぎて?(ツンデレ)取っつきにくい感じですが。。。
☆私の初めての外遊?(子育てに疲れて海外へ逃げ出す)がイギリスー仏蘭西!
☆30代の有閑マダムやミズが自由に組み合わされて(部屋割りを交換して?)で掛けたフリーツアーは是までの半世紀中で一番面白かった気がします。
☆まだ海外旅行がお安くなかった時代は、それぞれが自覚を持って、計画的に行動するって「女性の時代」の先駆者だ!なんて自負したり~
☆今の方が、trouble多し!で躊躇するロンドンですね。チャリングクロスの地下鉄から永遠に続くかと思われるらせん階段を昇る不安!
☆二階建てバスから友人を見つけて大声で呼んだ恥ずかしい日本人~Oh my god !
- rinnmamaさん からの返信 2021/02/05 14:23:07
- RE: 留学ー遊学ーHome stay?
- salsaladyさん、こんにちは。
書き込み有難うございます。
本日は穏やかな日和ですが、寒が明けてこれからは三寒四温というかんじでしょうか?
☆過去の記録を忠実に再現されて感心為てます。
**10年前ですからね〜(^^)殊勝にも日記というか、記憶に残る程度の記録を残しておりまして^^;)手元金の記録をしていないと路頭に迷いそうだったのもありまして・初海外一人旅で今ほど慣れてもおらず、不安だったはずで日記( ^ω^)
> ☆ロンドンは一見するとクールすぎて?(ツンデレ)取っつきにくい感じですが。。。
**人に寄りけりかも^^
その後10年の間に色々と旅しましたが、フランス人というかパリが一番自己的な感じがしますが・
でも、私は何処の国でも親切な方にお会いしてきていて幸せでした。
>
> ☆私の初めての外遊?(子育てに疲れて海外へ逃げ出す)がイギリスー仏蘭西!
> ☆30代の有閑マダムやミズが自由に組み合わされて(部屋割りを交換して?)で掛けたフリーツアーは是までの半世紀中で一番面白かった気がします。
**salsaladyさんはお若い頃から、海外に旅されていらっしゃるから、色々な体験豊富で羨ましいです(^^)多分、私のこの旅などド素人の体験記です(苦笑)
この語学学校へいらしていた方も、結構、優雅な方々もいらしてました。
>
> ☆まだ海外旅行がお安くなかった時代は、それぞれが自覚を持って、計画的に行動するって「女性の時代」の先駆者だ!なんて自負したり?
**私の青春は片田舎育ちでしたので、近所の方など海外はおろか日本の一人旅も口うるさくて窮屈なものでした。ただ、母は東京の代々木上原のおじ宅に寄宿した事があり、意外とハイカラさんでしたし、父もおおらかな人で周りの友人達よりフリー人生だったのですが、海外は行ける状況ではありませんでしたね〜(金額的にが一番かも^^)
salsaladyさんのように、旅出来る人もいませんでしたね〜
>
> ☆今の方が、trouble多し!で躊躇するロンドンですね。チャリングクロスの地下鉄から永遠に続くかと思われるらせん階段を昇る不安!
> ☆二階建てバスから友人を見つけて大声で呼んだ恥ずかしい日本人?Oh my god !
**ロンドンに再訪したいと思っていながら 、年齢的に他の欧州が優先順位が高くて
行けませんが、孫が大きくなってきましたので、彼女達の語学留学に便乗したいと夢見ていますが・・
欧州もトラブルが多くなって、10年前とは大違いですね。
UKはEUから離脱して国内の状況はもとより、近隣諸国との往来など不透明な部分も多いし・・
それに、コロナ禍も何時になったら目途が付くのかも分かりませんしね〜
2階建てバスから友人を呼ぶためとはいえ、大声をあげられる自由さは、もう無いでしょうね〜^^;
春の陽射しが力強くなってコロナ禍にあっても、気分的にはトンネルを抜けて、目の前の明るさだけでも幸せという日々です。
salsaladyさんもどうぞ、お気をつけてお過ごしくださいね。
rinnmama
-
- cheriko330さん 2016/09/22 16:19:18
- UK&ロンドン留学の旅
- rinnmamaさん、こんにちは *^^)v
昨日は、私の拙い旅行記を見て下さりありがとう
ございました。
UKの分には、久々におじゃまします。
やはり、色々あったのですね。着いてすぐに
こうだと落ち込みますよね。
でも頑張り屋さんの rinnmamaさん、無事に
終了されてお見事です。
クレア邸のキッチンは、素晴らしいです。どうしたら
あんなにきれいになるのか、、、 見習わないと。
物を捨てる事も大事と分かってはいるけど出来ません。
ラブのワンちゃん、我が家もおばあちゃんになり
ジャンプして飛びつく事がなくなりました。
もう6年になるのですね。今となっては、すべてが
良い思い出に変わっている事でしょう。
ハノイの分を拝読した時にコメントと思ってたのですが、
最初は、「会いたくて、会いたくて・・・」とは、ご主人の
事かと思ってしましました。
お孫ちゃんの気持ちだったのですね。一緒に海外、良かったですね。
秋のご旅行は、どうされましたか?
"すと〜ん"と涼しくなりました。どうぞお風邪など
引きませんように。
cheriko330
- rinnmamaさん からの返信 2016/09/25 10:55:49
- RE: UK&ロンドン留学の旅
- cherico330さん、おはようございます。
いつも、有難うございます。
ようやく、青空が見えました〜
掃除より洗濯好きなので、朝から洗濯に余念がありません(爆)
UKの旅行記の感想も有難うございます。嬉しいです(^^)
本当はUkの旅行記は誤字・脱字など多いので赤面の至りなんですが、遡っての訂正も大変なので放置したまま・・お恥ずかしい限りです。。
6年前の楽しい思い出です!
初めての個人で計画して、よく一人で行ったものです(笑)
今なら、だいぶ慣れましたので到着時のトラブルも、もう少し上手に対処できたかもしれませんが・・・
クレアさんはとっても綺麗好きですし、働き者でした。
そして、UKのお宅は大体1階に応接間があって、2階が生活の場と区別なさっていました。
(初めのお宅も)
それに、週末などはホームパーティーをしたり、お庭・ベランダで食事したりと‥(私は参加させて頂けず・涙)
この時のホームステイの失敗は、節約のために最上のステイ先にしなかった事。
やはり、2か月だったのでステイ先は選ぶべきでした。
後は、部屋を借りるタイプもあったのですが、初めての一人旅でしたので、不安でホームステイを選んだんです・・今なら、部屋借りです(^^)
でも、ラブちゃんがいたので癒されましたよ(^^)
動物・花には癒されました〜
ハノイのコメントも有難うございます。
下の孫は、まだまだパパに甘えたい時期ですので、時々ポツリとパパが居なくて寂しいと言いますし、今度会える時に渡すんだ〜と色々と書いています。
わが夫がパパがわりですが、身体をぶつけて来られると、負けそうになる位に体当たりで、お転婆ちゃんに拍車が掛かりだしました(笑)
ベトナムは思いの外良い所でしたよ。
イタリアね〜・・行けない事はなかったのですが、色々な事が重なってしまい中止しました。
ただ、来年は2人で2週間は無理かもしれないので、一人で辺鄙なイタリアと
夫とはメジャーなイタリアをコンパクトにと思っています。
最近、一人旅にクロアチアも組み入れようかとプランを構築中(^^)
その前に台湾・・夫の希望なのでイマイチ気乗りせず(笑)
長くなってしまいました。
食欲の秋・行楽の秋・・どうぞ、楽しまれて下さい。
rinnmama
-
- momotaさん 2014/01/21 00:33:11
- ホームステイの現実
- rinnmamaさん、こんばんは♪
遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。
ロンドン留学記にお邪魔させていただきました。
愛犬をなくされたことがきっかけだったのですね。
居なくなった心の穴がどんなに大きなものだったのか想像がつきます。
うちは猫ですが私も2年前ちょうど今ぐらいの時期に糖尿病を患った
猫を長い看病の末に亡くしました。
その猫は私にとってとても特別な存在だったのでいなくなったことを
しばらく受け入れられなかったです。
rinnmamaさんは全く違う環境に身を置くことで気持ちの切り替えを
されたんですね。
そんな一大決心していった初日にステイ先の方が不在って…酷すぎますね。
ホームステイって仲良し家族がワイワイと迎え入れてくれるものだと
勝手に思い込んでいたのでそういう事もあるんだとびっくりです。
ドライな関係はロンドンというお国柄もあるんですかね?
私は2011年に5日間という弾丸でロンドンを訪れましたがそういえば
あちらの人に接する機会もなかったなぁ。
滞在中は色々なところに行かれたんですね。
観光だけでない視点のこういった旅行記は面白いですね。またお邪魔します♪
- rinnmamaさん からの返信 2014/01/22 15:53:27
- RE: ホームステイの現実
- momotaさん、こんにちは
書き込み有難うございます。モモタちゃんへの思い、通じる部分があります。
偶然ですが、モモタちゃんが天国に召された日は、リンちゃんの誕生日と同じでした。
リンちゃんは私の不注意で事故にあい、天国に・・。もうじき4年です。
ですので、自己嫌悪にさいなまれ、今でも後悔の念は消えません。
でも、家族の暖かい励ましで、以前から行きたいと言っていた留学に、
送り出してくれたんですよ。ありがたいですね。
ホームステイってランクがあるんですよね。私は普通にしたので、いわゆる
堅実な家庭か収入を得たい家庭だと思います。
選ぶ時悩んだんですが、節約してその分で、日数を増やす方を取ったのです。
ですから、ランクが上ならもう少し余裕のある家庭になると、思いますので
雰囲気は変わると思います。
はじめの方は、留守番を頼んだ・頼まなかったという話以外にも、??と
思うことがありましたので、変更したんです。
結局、一人で行動しなければならないと、覚悟ができたので良しでが・・。
オーストラリアとかはフレンドリーなので、いいみたいですよ。
ロンドンの方はシャイかもしれませんね。でも、街では親切にして頂け
ましたので、大好きな都市になりましたよ。
初海外ひとり旅で、滅茶苦茶な旅をしています(笑)
本当に適当に観光本から抜粋して、ウロウロしていましたので・・。
そのころ4tを知っていましたら、皆様にアドバイス頂けましたのにね。
よろしかったら、またの御訪問お願い致します。有難うございました。
- momotaさん からの返信 2014/01/23 01:01:52
- RE: RE: 3月6日ですね
- そうでしたか、事故で…。
悔やんでも悔やみきれないお気持ちお察しします。
私も15年飼ってあとはゆっくりと余生をおくるはずだった猫を
ベランダから転落させてしまい亡くした事があります。
出たいとうるさく鳴いたからと言って出さなければよかったと悔やまれてなりませんでした。
沢山の猫を看取ってきたのでそれぞれあげれば切りが無いほど後悔することが
ありますが落ち込んだ時はこう考えるんです。その子はその時まで幸せだったかと。
その事には自信があるので身勝手ですけどちょっぴり気持ちが救われます。
リンちゃんも愛されていたことをちゃんと解ってますよ。
大好きなrinnmamaさんを恨んだりしているわけがありません。
ママが外国で頑張る姿を応援してくれていたと思いますよ♪
- rinnmamaさん からの返信 2014/01/24 12:41:54
- RE: RE: RE: 3月6日ですね
-
やさしいお言葉ありがとうございます。
岡本真夜の涙の数だけ強くなれるよ〜 ですね!
又、パンジーも頑張って見ようと思いました・・。
有難う。うるるでした。
-
- ippuniさん 2013/09/14 03:34:04
- ロンドン留学の始まり
- rinnmamaさん、こんにちは。
ロンドン行きが近づき、色々検索していたら、またまたrinnmamaさんの旅行記に辿り着きました。
そして、rinnmamaさんの留学の始まりであるプロローグ編とホームステイのあれこれ編にお邪魔しています。
最初に行かれたホームステイ先では、到着時に色々と大変でしたね。
でもすぐに出かけてしまったにせよ、日本人の方が出て来て下さって本当に良かった、って思いました。
ホストマザーのクレアさんはフランスの方だったんですね。
到着時の言い訳と言い、後程の待ち合わせに現れなかった件と言い、ああ、フランス人だなって思い、
失礼は承知の上で、ちょっと可笑しくなってしまいました^^;(すみません)
私達も最初にパリに住み始めた時、こういった「すっぽかし」には結構悩んでいましたから。
二度目のホストマザーの方はとてもしっかりしている方で良かったですね。
とりわけ見た目や行動が親切でなくても、そういう方の方がしっかりと平等に扱ってくれるんですよね。
それに、きっとボランティアの精神に付け加えて自分のやるべき仕事、と分かっていらっしゃる。
初めての人同士が一緒に住むのだから100%満足は出来なくても合格点で良かったですね。
アパートの件で思い出しました。
以前フランスの西側にあるブレストという町に行った時、予約したアパートに到着しても誰もいず、
ベルを鳴らしてもうんともすんとも言わなくて途方に暮れたことがありました。
まだフランス語が分からない時期だったので、タクシーの運転手さんを捕まえてオーナーに電話してもらい、
やっと泊まるべきアパートに到着してオーナーと出会えたのですが、
笑顔で笑いながら「あなたたちが到着前に電話しないからこうなるのよ、大変だったわ」って。
タクシーの運転手さんにも同じようなことを言って結局は私たちが悪いと言う事になりました。
でも予約証にも何もそんなこと書いていなかったし、何より書かれていた住所が違う住所でした。
そのことを後で口コミに書いたらいきなりオーナーからメールが来て、
物凄い侮辱の言葉と、言い訳、怖い捨て台詞で、しばしショックを受けた思い出があります。
長くなってしまったのでここまでにします^^;
また行く前に(行ってからも)ロンドン編にお邪魔するかもしれません。
ippuni
- rinnmamaさん からの返信 2013/09/14 10:55:26
- RE: ロンドン留学の始まり
- ippuniさん おはようございます
拙いブログでお恥ずかしい限りです。愚痴りすぎていますね。
ホームステイって運もあるんですよね。
でも、本当にボランティア精神がなかったら、出来ない料金です。
クレアさんは教養もあるし、とてもよい方と思うのですが・・・。
フランス気質なんですね。少し、納得いたしました。
メールを送ったと言われた件(届いていない)ですが、帰国後、
クリスマスメールで、日赤で援助している画家への寄付のお願いは
届きました。ですので、彼女が最初は送っていない事が証明されました。
私が英語が堪能なら反論できたのですが、ippuniさんが味わった悲哀を
体験したわけです。
そして、彼にも言い訳していたみたいで、同宿の日本人の学生さんが
出かけたのが悪いと・・・。
彼は弁護士だけあって、ジェントルマンで、最後もハグしてくださり
気を使ってくださいましたので、落ち着けましたよ。
あと、同じ階の方が時々会うと、声をかけてくださりホッとしたものです。
でも、最初の事で度胸がついて、行動できましたので良かったのかも知れません。
学校スタッフにも他人に頼ったら駄目といわれました。
ただ、頼らない以前の問題と言ったのですが・・・。
多分、若い学生さんなら反論できないでしょうね。
(性格上、わが娘なら泣き寝入りです)
外国くらしって、本当に大変なんだな〜と思いつつも、短期間ですので
観光気分ですので、お気楽でした。
孫と行く時はフラット予定ですが、乗り切れるでしょうか?
ロンドンの素敵な景色が目に浮かびます。
4tを知っていたら、レストランも色々行けたのにと、残念です。
素敵なレストラン情報も、お願い致します.
どうぞ、御身体お気をつけて、楽しんでくださいね。rinnmama
-
- hot chocolateさん 2013/06/25 19:23:21
- ロンドンのホームステイ・・・
- rinnmamaさま、こんばんは〜
ロンドン留学の旅にお邪魔しています。
初海外一人旅なのに、いきなりホームステイ先の人がいない!
本当に、心細かったでしょうね。
ロンドンの英語学校では、ホームステイ先には自分で行くのですか。
私の時は、おなじ飛行機で17人ぐらいいたので、英語学校のスタッフが飛行場まで迎えに来てくれたし、
ホームステイ先まで送ってくれました。
ロンドンの英語学校のエージェントは、あまり親切ではないのかな。
というか、あまりきめ細やかではない・・・?
初めのホームステイ先の方が、ちょっとルーズ?のようで、ストレスも溜まりそうですね。
私の、フィジーの人たちは本当に親切でした。
続きも、ゆっくりと拝見いたしますね。
hot choco
- rinnmamaさん からの返信 2013/06/25 23:35:29
- RE: ロンドンのホームステイ・・・
- hot chocolateさま、ロンドン記、訪問ありがとうございます。
読み返して、くどくど書いていて恥ずかしくなりました。
システムが違うんでしょうね。
私の場合は個人でいきました。1週間に1日、入校日があり、簡単な面接後、クラス分けがあります。(ネットで事前に試験は受けておきました)
行きはエージェントにお願いして、車手配。帰国時には自力で空港まで行きました。
自信が無い人は、エージェントに頼むんですよ。
地理に疎いのに、学校へも一人で行きます。私はステイ先のMさんに付いて行き、
帰りは自力ですので、必死で覚えて帰りました。
スティ先の家族は、運もあるでしょうね。
それに若い子ではないので、スティ先選びも難しかったのかも。
社会人などは、シェアしてアパートなどに滞在していましたから、それが普通かもしれませんね。
私は初海外一人旅でしたので、ホームスティにしたのですが、普通家庭の
ランクでしたし、ワンランク上なら、良かったのかも・・・・。
予算の関係で、ケチってしまいましたので。でも、頼らずに行動したお陰で、度胸が付きましたね。
有難い事に、ロンドン市民の皆様には、親切にして頂きましたよ。
でも、振り返ると遊び歩いていましたので、楽しかったです。
夫にスティ先のママさんが、買い物ばかりしているよと、告げ口したのですが、
夫は英語が不得意なので、笑ってごまかしたのには、拍手でした。
ママさんとは同世代だから、扱いにくかったんでしょうね。感謝しています。良い経験でした。rinnmama
-
- ウェンディさん 2013/04/15 00:16:18
- ロンドンでのホームステイ
- rinnmamaさん こんばんは。
ロンドン・ホームステイ旅行記を拝見しています。
私も、もう20年以上前に、Londonへ一人ホームステイへと旅立ちました。
その頃の私は、生意気盛り。
でも初日からトラブル続きでかなり落ち込み、ほんとに1か月もここでやって行けるのか不安になったことを覚えています。
私のトラブルもrinnmamaさんの様にステイ先に関することでした。
ガドウィック空港に到着後、現地のエージェントからホームステイ先の急な変更を告げられました。今朝方、予定の家の子供が風疹を発症し受け入れられなくなった。だから別の家庭に行ってほしいと。新しいステイ先は語学学校からはメトロで40分。更に最寄りの駅からは家までは歩いて30分というかなり条件の悪いところ。当初の予定の家庭は語学学校からはメトロで10分の近さでしたので雲泥の差でした。
そして、一人重いスーツケースを持ちメトロに乗り、ステイ先の最寄りの駅から教えられた電話番号に電話をしたら、「そんなオファーは受けていない」の答え。もう、動揺なんてものではなく泣きそうになりました。
幸い、その家庭のお父さんが優しい方で事情を察して車で駅まで迎えに来てくれ、私を家まで連れて行き、エージェントと連絡をとり、エージェントからの連絡ミスということで一件落着でしたが、初海外で英語もまだ中途半端な私は、初日からもう不安の嵐でした。
rinnmamaさんのホームステイ旅行記初日の内容に、非常に同感しました。
まだUKホームステイ旅行記を全部は拝見していないので、またお邪魔させてください。
ウェンディ
追記:
私もオペラ座の怪人、ロンドンで見ました。
その時からミュージカル大好きです。
- rinnmamaさん からの返信 2013/04/15 00:50:50
- RE: ロンドンでのホームステイ
ウェンディ様
同じような思いをなさったんですね。
私は携帯がある時代でしたが、当時は無かったでしょうから
大変だったでしょうね。
私は、本当に中学英語ぐらいの語学力ですので、相手に自分の
気持ちを伝えるのが大変でした。でも、すぐにエディンバラに
旅して度胸がついたんです。UK自体がとても良い国だと分かり
誰にも頼らないで、生活していく事を学びました。
見知らぬ方の親切が、身にしみましたね。
年齢的に友人は出来にくいので、食事だけは寂しかったですね。
たまに若い方といくんですが、ファースト・フードが多いので。
学生時代は英語が大嫌いでした。海外に旅する為にはと
始めたので、もう少し若い時にスタートしたらと後悔しています。
思い出しながらのブログですし、投稿するつもりもなく撮りためた
写真ですので、お恥ずかしいのですが、よろしかったら
訪問してみてください。オペラ座の怪人は何回見ても良い物ですね。
オペラなどの文化が身近なヨーロッパが羨ましいです。rinnmama
-
- norisaさん 2013/02/02 21:23:34
- 読む順序!
- rinnmamaさん
UK留学の動機、わかりました。
旅行記って読む順序が大切ですね!
愛犬の突然死から一念発起!
その心意気やさすがです。
しかし、お若いころからカニ族(今や死語?!)だったそうなので、先天的なボヘミアンでいらっしゃるかも(失礼?!)
良くご主人がOKしたなと少々心配しましたが、きっと理解ある方なんでしょうーー。
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2013/02/02 22:03:09
- RE: 読む順序!
norisa様
私の拙いブログを、辛抱強く訪問していただき、感謝しております。
皆様に投票頂いたブログを、自分で見直すんですが、未熟だなーと
思います。でも、その時の気持ちですので、良しとしています。
そうなんです。今でもりんちゃんの事を思うと、涙なんです。
そんな私のわがままを、聞いてくれましたので、やさしいですよね。
婦唱夫随のパターンでしょうか?ありがとうございました。rinnmama
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