2009/06/05 - 2009/06/07
91位(同エリア473件中)
ショコラさん
今回の旅の最初の3泊はフランス・ピレネーの山間の村ボーサン(Beaucens)のシャンブル・ドット。
フランスのシャンブル・ドットとは、いわゆる民宿のようなものだけど、建物が中世の館だったり、大きな農場や邸宅だったり、部屋数は6室までという規定があったりするところなどは日本とはちょっとちがう。
どちらかというと、夫もわたしも大規模な宿よりアットホームな小規模な宿のほうが好みなので、以前からシャンブル・ドットには興味がありました。でも、フランス語しか通じないところが多いようなので、今ひとつ勇気がでず……(わたしのフランス語のレベルではちゃんとコミュニケーションが図れない。。。)。
けれど、たまたま見つけた今回の宿はホーム・ページに英語バージョンがあったので、英語OKなのかもと思い、思い切ってメール(英語)してみました。するときちんとした英語ですぐに返事が返ってきました。サイトの写真の雰囲気はよさそうだし、予定している2ヵ所のハイキングの拠点としても便利だし、何よりオーナー夫人のメールの対応がとてもよかったのでここに決めました。
ただ、ちょっとだけ心配が――。料金がすごく安いのです。1室朝食込みで、大人ふたりの料金が56ユーロ。最初はひとりあたりの料金かと思ったくらい。もちろん安いのはありがたいけれど、安ければそれなりということもあるし……。3泊するので、ハズレだったらかなりつらい。写真のイメージはいい感じだけど、果たして実際はどうなのか?
でも、行ってみたら――ほんとにほんとに素敵な宿でした♪ オーナー夫妻はとても親切で、お部屋はすごくかわいくて、部屋からの眺めも素晴らしく、とっても静か。コストパフォーマンスがよすぎて申し訳ないくらいでした。
へんぴな場所にあるので、車でないとアクセスは難しいですが、ピレネーをドライブ旅行される方には☆超☆おすすめの宿です。
【シャンブル・ドット】
★Eth Berye Petit★
URL:http://www.beryepetit.com/index_uk.php
《旅程》
■6/05 ケルン・ボン ⇒(ミュンヘン経由)⇒ トゥールーズ(レンタカー・ピックアップ)⇒ ルルド ⇒ ボーサン 〔ボーサン泊〕
■6/06 ゴーブ湖ハイキング 〔ボーサン泊〕
■6/07 ガヴァルニー・ハイキング 〔ボーサン泊〕
□6/08 ドッソー経由・プルタレ峠を越えてスペイン・ピレネーへ 〔アインサ近郊泊〕
□6/09 トルラ・ハイキング(オルデサ国立公園・西部) ⇒ アインサ散策 〔アインサ近郊泊〕
□6/10 オルデサ国立公園周辺をドライブ ⇒ アインサ散策 〔アインサ近郊泊〕
□6/11 ビエルサ近郊ハイキング(オルデサ国立公園・東部)⇒ アインサ散策 〔アインサ近郊泊〕
□6/12 ボイ渓谷(タウイ) ⇒ アルティエス 〔アルティエス泊〕
□6/13 アラン谷ハイキング 〔アルティエス泊〕
□6/14 ホテル ⇒ トゥールーズ(レンタカー返却)⇒(ミュンヘン経由)⇒ ケルン・ボン
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
シャンプル・ドットの案内板。
ベッドのマークの右に食事マークがあるように、この宿はターブル・ドット(夕食も提供するシャンブル・ドット)でもあるのだけど、これはスキー・シーズンの金曜日&土曜日だけだそう。 -
この館が今回泊まったシャンブル・ドット。
なんともかわいらしい外観♪
部屋数は3室。ハイキング・シーズン前にもかかわらず、わたしたちが泊まったときは3日間とも満室でした。 -
ブルーのよろい戸が素敵〜。
-
この館は元は農家だったのだそう。
扉の上に彫りこまれている築年を表す数字は、なんと「1790」。築200年以上!! -
温かみのある木彫りの看板。
ミシュランのプレートが付いているように、ここはミシュラン・ガイドにも載っています。 -
入り口にブザーはなく、あるのはこの呼び鈴だけ。
-
扉には200年の歴史を感じさせるノッカーが。
呼び鈴を鳴らすと、シャンブル・ドットのマダムがにこやかに出迎えてくれました。マダムの流暢な英語に、夫もわたしもホッ。こんな奥深い山村でこれほど英語が通じるとは、ちょっとびっくりです。 -
泊まったお部屋。
めちゃくちゃカワイイ〜〜!!!
インテリア雑誌に出てきそうな素敵なインテリア。綺麗で床もピカピカです。
お部屋には« Poeyaspé »と名前がついていました。 -
-
トイレも広々。バスルームとは別になっています。
-
バスルーム(シャワーのみ)。
この宿の3室のうち、バスタブがあるのは1室だけ。その部屋はすでに予約が入っていて取れませんでした。 -
部屋のチェストの上に置かれていた牛のオブジェ。
この表情、なごみます〜。 -
この村にあるおそらく唯一のレストランが、このシャンブル・ドットの隣りにあります。隣りといっても200mくらいあるけれど。
このレストランのよろい戸もブルー。石造りの外観も素敵です。 -
このレストランの看板も木製。
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レストランの入り口。
宿のマダムがこのレストランはおすすめとのことだったので、初日の夕食は迷わずここへ。まぁ、近くにここ以外お店はないし(^^;)。
実はここ、ミシュラン・ガイドに載っているお店でした(星は付いていないけど)。 -
山奥のレストランとは思えない、洗練された素敵なインテリア♪
石壁と天井のむき出しの梁もいい雰囲気。 -
お料理はアラカルトでコースはありませんでした。
←前菜のホタテのサラダ。味がちょっと濃かったけれど、なかなか美味しかった。
山奥でホタテ?と思ったけど、考えてみれば大西洋までけっこう近いんですよね。
それにしても、前菜なのにかなりのボリューム。 -
←メイン・ディッシュ「鶏肉のきのこソース煮」(私)
う〜ん、おいしい〜〜♪♪ きのこの風味が生きてます。添えられているジャガイモのソテーもとても美味。 -
夫がオーダーしたメイン・ディッシュ。こちらは何だったかな? 鴨のクリーム煮? これもおいしかったようです。
-
デザートはカシスのムース。
甘酸っぱくて、ふわふわ。これもおいしい〜。
ところで、このお店にはフランス語のメニューしかなく、お店のスタッフ(たぶんオーナーのマダム)は英語が全くダメなようで、メニューについて英語で聞いても???状態。その様子を見ていた隣のお客さん(年配のおじさま)が、わたしたちの通訳を買って出てくれました(助かった〜)。
わたしたちがレストランを出るとき、おじさんにお礼を言ったら、食事中にもかかわらず、わざわざ立ち上がって握手をしてくれました。旅先で親切にされると、本当にうれしい。
レストランから宿に戻ると、マダムが玄関で出迎えくれました。出かけるときも帰ってきたときもマダムが出てきてくれるので、友人の家にでも泊まっているみたいな気がしてきます。 -
翌日の朝ベッドから起きると、いい匂いがしていました。パンやケーキが焼きあがったときの匂いです。すでにマダムが朝食の用意をしてくれているみたいです。
階段を下りて朝食ルームへ行くと、すでに1組の年配の宿泊客がお食事中でした。さっそくオーナー夫妻が双方を紹介してくれて、互いに握手。宿泊客のご夫婦はフランス人で、英語を話さなかったので、わたしのカタコトのフランス語で話をすることに。でも、わたしのフランス語では会話が続かず……(^^;) -
朝食ルームの一角。
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とってもおいしかったパン。
こちらはマダムの手作りではなく、指定のパン屋さんから購入されているとのこと。 -
マダムお手製のジャム。
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マダムの手作りのケーキ。あのいい匂いはこれだったのね〜♪
滞在中、毎朝、マダムが焼きたてのケーキをふるまってくれました(3日間とも種類が違った)。おいしくて、毎回おかわりしちゃった。 -
朝食ルームの横のリビング・スペース。
まさにフランスのカントリー・サイドって感じでいいな〜。
毎朝、食後にオーナー夫妻がゲストにその日の予定を尋ね、それによっていろんなアドバイスをしてくれました。オーナー夫妻はゲストとのこの時間をとても大切にしているようです。ゲストが満足ゆく滞在ができるようにという思いが伝わってきます。 -
この車が、今回のわたしたちの旅の友。こんな山奥まで来られたのもこの車のおかげです。
この日はゴーブ湖へハイキングへ出かけました。 -
ハイキングから帰ってきたあと、宿の周辺をお散歩しました。
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すぐ近くには牛の群れ。
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薪が垣根みたいになってます♪
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俵になった牧草がたくさん。
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これ、牧草ロールというらしい。
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2日目の夕食は、マダムがいくつか紹介してくれたレストランのひとつへ行こうと思っていたけれど、車で出かけるのが面倒になり(車で行くと夫はワインも飲めないし)、結局、また昨日のレストランへ行くことに。
ちなみに、宿から車で20分圏内に数軒レストランがあります。そのうちの1軒はミシュラン1つ星。
←前菜の生ハム(夫)
写真ではちょっと伝えられませんが、これ、ものすごいビッグサイズで、運ばれてきたとき、夫もわたしも仰天しましたです(^^;)。 -
←前菜のサラダ・クロックムッシュ添え(私)
これもかなりのボリューム。でも、すごくおいしくて、ぺろりと平らげちゃいました。 -
←デザート(夫)。これ、なんだったっけ? 生クリームてんこ盛り。
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←デザートのシュー・アイス(私)。
おいしいんだけど、これは大きすぎる〜。1個が普通のシュークリーム・サイズで、それが4個なんだもの。。。このサイズなら1〜2個で十分です(^^;) -
次の日の朝は素晴らしいお天気になりました。
←部屋の窓からの眺め。 -
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真下には、よく手入れされたお庭が見えます。
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朝食ルームの外のテラス。
お天気の日はここが朝食場所になるそうですが、この日はちょっと肌寒く、前日の雨で下が濡れていたので、昨日と同じお部屋の中で朝食となりました。 -
こんな場所で朝ごはんが食べられたら最高。
その思いがかなって、滞在最後の朝はここで朝食を食べることができました。 -
お庭に出て、さらに1枚。
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宿の外観。テラスの屋根は藤の蔓に覆われています。
左端に小さく写っている男性が宿のオーナー。右側の男性はゲスト。 -
藤の花が咲きかけています。
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さて、3日目の夕食こそはどこか別のレストランへ行こうと思っていたのに、2日連続のハイキングで夫もわたしもその元気なし。。。
というわけで、またもや隣りのレストランへ(^^;)
このレストランはとてもおいしいのだけど、メニューの種類があまりなく、食べたいものは昨日とおとといで食べてしまったわたしたち。まだ食べていないものとなると、選択肢はもうほとんどない。
で、頼んだメイン・ディッシュはこれ。たしか仔牛肉だったと思う。ソースが甘い果物系で、これは今イチでした。 -
デザートのティラミス風プリン。
うん、おいしい♪
このような山奥の宿の隣りにミシュランに載るようなおいしいレストランがあってよかったなぁ。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- bigwellさん 2009/11/13 02:59:24
- 素晴らしいピレネーの旅
- ショコラさんこんばんは
「■世界の美しい湖」コミュニティ、掲載珍しいスペインの湖をご紹介いただきありがとうございます。
ピレネーの旅、初日から素晴らしいホテル滞在でしたね。
旅行中紹介されているお料理やデザート、本場の生ハムやカラフルなデザートなどもとても美味しそうで思わず見入ってしまいました。
ピレネー風景、地方の街や山の深い緑は、行ったことのない私にとってはとても新鮮で楽しませていただきました。
by bigwell
- ショコラさん からの返信 2009/11/13 21:54:12
- RE: 素晴らしいピレネーの旅
- bigwellさん、お久しぶりです〜。
コメントありがとうございます。
ピレネーの最初の宿はほんとにすごくよかったです。
こんなに満足度が高くてめちゃくちゃコストパフォーマンスのよい宿に泊まったのは初めてかも。
こんな山奥にあるレストランでもミシュランに載るほどのお店があるとは、さすが食の国フランスだと思いました。
ピレネーは日本のガイドブックなどにほとんど載ってなくて、現地へ行くまでわからないこともあり、けっこう冒険的な旅だったかも。
澄み切ったおいしい空気をたくさん吸って、ほんと体中の細胞が生き返りました〜。
ショコラ
-
- フルリーナさん 2009/11/03 22:39:14
- ううっ・・・
- ううっ・・・
おいしそうです〜〜〜〜(もう涙目・・・)
- ショコラさん からの返信 2009/11/04 14:00:07
- RE: ううっ・・・
- フルリーナさん、
> おいしそうです〜〜〜〜(もう涙目・・・)
ねっ、おいしそうでしょう〜〜(←いじわる)。
お店もなんにもないこんな田舎に、このようなレストランがあるのって、ほんと驚きです。
ショコラ
-
- ippuniさん 2009/10/23 23:56:46
- 素敵な宿♪
- ショコラさん
お久しぶりです♪
ピレネーにお邪魔しています。
フランスのこの宿、素敵ですね!
フランスは本当に当たりはずれが激しいから
ついつい値段で宿を選んでしまう傾向がありましたが、
こんなに安い値段で朝食まで付いていてお部屋も素敵で♪
いつもそうですが、ショコラさんの宿選びの才能は
素晴らしいと思います^^*
いつかこの地方に出かけることがあったら是非私も
ここに泊まりたいです!
お隣のレストランも可愛らしい建物ですね。
そう、わざわざ食事をしに(特に夕食)車で出かけるのって
相当期待しているレストランでない限り面倒臭いですよね。
特に旅行中は昼間動き回って疲れているし。
お天気も快晴でよかったですね。
久しぶりに清清しい大自然のフランスを見せて頂きました^^
ippuni
- ショコラさん からの返信 2009/10/24 19:08:05
- RE: 素敵な宿♪
- ippuniさん、
コメントありがとうございます〜。
ほんとこの宿は大当たりでした。
オーナー夫妻の温かいもてなしもとてもうれしかったです。
本当におすすめの宿です。ハイキングの拠点にもいいし、周辺に景勝地もたくさんあるので、機会があったらippuniさんもぜひ♪
> いつもそうですが、ショコラさんの宿選びの才能は
> 素晴らしいと思います^^*
ひゃ〜、旅慣れていらっしゃるippuniさんにそう言われるとうれしいなぁ(実際は、勘が当たっただけだけど〜)。
今回のようにいい宿に当たったときは、旅のテンションもあがりますね♪
ショコラ
-
- カヌ太郎さん 2009/10/22 23:03:57
- 素敵!
- ショコラさん
すばらしいところに
滞在されたんですねぇ
光り輝くきれいな宝石を見つけた
そんな感じです。
プレンチピレネーが
思いで深いものになったのでは
ないでしょうか。
カヌ太郎
- ショコラさん からの返信 2009/10/23 11:57:14
- RE: 素敵!
- カヌ太郎さん、こんにちは。
> 光り輝くきれいな宝石を見つけた
わぁ、なんて素敵なコメント♪
たしかにそんな感じかも〜。
実は、当初はここじゃなくて他の宿(ここから10kmくらいガヴァルニー寄りで、眺めはここよりさらによかったかも)をオンライン予約していたのですが、予約してから何日後かに宿から手紙がきて、「その日は満室なのに、手違いで予約OKになってしまっていた。メールを何度もしたが不達で戻ってきた」とあったんです(メールアドレスは先方が間違っていたんですけどね)。それで仕方なく他を探すことになり、やっと見つけたのがここだったんです。
そもそもこの時期はハイキング・シーズンには若干早くて、まだオープンしていない宿も多く、オープンしている宿で気に入ったところはすでに満室だったりで、宿探しにはけっこう苦労しました。でもそうやってあちこち探したおかげでこの宿に出会えたので、終わりよければすべてよしですね(^^)
ショコラ
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