2008/07/16 - 2008/07/16
55位(同エリア85件中)
- #遺跡・歴史
- #タクシー利用
- #タール寺(塔爾寺)の装飾
- #チベット仏教ゲルク派のお寺さん
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- #東関清真大寺
- #蔵族(チベット族)の女性装束
- #西寧郊外のタール寺(塔爾寺)
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前日はタクシーを雇って、中国最大の塩水湖の青海湖を一周したSUR SHANGHAI。
青海省の省都西寧から琵琶湖の6倍はあるという大きさの青海湖一周するのは日帰りも可能でしたが、一通りの見所を見て回ると12時間はかかると思うのがいいですよ。
西岸にある鳥島で一泊すればゆとりを持って見て回れるなという感想。
さて今日は甘粛省の天水に移動する日。
まずはそのチケットを手に入れてから、西寧郊外の湟中県魯沙爾鎮にあるタール寺(塔爾寺)へ。
チベット語ではクンブムと呼ばれるこのチベット仏教ゲルク派のお寺さんには02年の旅にも訪れた場所。
あの頃は禅問答が見られたのはよかったけれどデジカメじゃなかったし、寺周辺の風情にも心惹かれるものがあった。
また行ってみるのも悪くない。
青海湖と同じく久々の訪問になるタール寺。
今日はどんな顔を見せてくれるだろう。
表紙の画像は、タール寺にお参りに来ていた土(トゥ)族の女性たち。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日は甘粛省の天水へ移動する日。
夜行列車にしようか夜行長距離寝台バスにしようかと迷ったSUR SHANGHAIは、西寧の列車駅、長距離バス・ターミナルのどちらへも入ってみた。この二つは市内を流れる湟水を隔ててすぐそこ。
結局決めたのは夜行長距離寝台バス。
そのバス・ターミナルなどの様子は次編の旅行記でご紹介することにします。
天水に向かうバスのチケットを買った後は、徒歩で宿になった建銀賓館への道筋にある東関清真大寺に立ち寄ったSUR SHANGHAI。
東関清真大寺の所在地:東関大街31号。
≪清真≫というのは、≪イスラム教の≫の意味があるので、清真大寺=イスラム教の大きな寺、大きなモスクの意味になります。
二枚とも中庭から見た東関清真大寺の様子。
西寧のモスクはチベット仏教のお寺さんの様式も取り入れられています。
ドームを見ればいかにもモスクといった感じですが、緑色の塔の上の屋根の装飾、下の画像奥に見えている礼拝所も、そこだけ見たら仏教のお寺さんのように見えます。
入場料10元。女性も男性も肌の露出を避けた服装で行きましょう。礼拝がある金曜日は非信者の見学不可。 -
東関清真大寺前を通っている東関大街沿いには回族の民族衣装のお店がぽつぽつ並んでいます。
ちょっと覗いてみて行っては?
お店の外に出ていたこんなデザインの女性用ドレスは200元という言い値。
ちょっと見た目にはいいけど、近くに寄って見てみると…、う〜ん、布の質や始末や縫製が今ひとつ、のような気がする…。
これとは違うデザインのものも店内にずらり。
一番高いのはきらきら光る素材のもので800元という言い値でした。 -
甘粛省にある天水へ移動するバスは午後遅くなってから。それまでの時間は、02年にも行ったことのある西寧郊外のタール寺へ行ってみることに。
チベット語ではクンブムと呼ばれるタール寺は、西寧郊外の湟中県沙爾鎮にあります。
西寧市街地から湟中行きのバスもありますが、タクシーだと片道40分くらいで40元の言い値。
タクシーで行ったSUR SHANGHAIが着いたのは、金塔路のどん詰まりにある上の画像の入り口。
あれ?02年に来た時にはこのゲートは無かったような…。
タール寺のチケットはここで買うようになったのかなと思ったら間違いで、境内にある下の画像の建物で買うようになっていました。あ、これは前と同じだ。
タール寺のチケットは80元。別売り説明パンフレット(20元と5元の2種)。
チケットは境内の見所ごとにパンチを入れてもらうので失くさないように。
チケットを買って出てくると、許可を持ったガイドさんたちが寄ってきます。中国語ガイド料金は60元。
初めてだと境内の地図を見てもどれがどの建物かよく分からないので、見所を見逃したくない方は雇ってみては? -
上の画像に出ているゲートやチケット売り場になっている建物のそばにあるのが仏の八大功徳を表したという如来八塔。
お参りにやって来る人も観光客もここで最初の記念撮影する人多し。
う〜ん、昨日は晴れた空が今日は重苦しい。
昨日、青海湖に行っておいてよかった! -
これはタール寺(塔爾寺)境内の平面図。
中国語簡体字なので分かりにくい字もあるかと思いますが、左端に1〜33番までの建物の名前が出ています。
画像をクリックして元画像で見てみると、文字もはっきり表示されます。
上の画像で見たゲートは、この図だと上の方の太い道が境内に入る手前にあります。如来八塔は2番。
チケット売り場になっている建物はこの図には出ていませんが、如来八塔のすぐそば。
タール寺の境内は平坦なわけではなく、境内を挟んで流れる細い川がちょっとした谷間になっています。図では濃い灰色の線で表された部分がそう。
2番の如来八塔からだと、図の下の方に出ている27番の密宗経院までは緩い上り坂になっています。
普通の体力がある方なら、主な見所の寺院は徒歩で充分見て回れると思います。 -
チケットを買った後は、如来八塔のあたりから順々に見て行ってもよし、表から見て興味を引かれた場所だけ見て行ってもよし。
外来者は入って行けない場所もあるので、門の標識には気を付けましょう。
タール寺で必見になっている寺院は、上の地図では18番の数字が出ている大金瓦殿と28番の上酥油花院。
大金瓦殿の中には、チベット仏教ゲルク派の開祖ツォンカバ像があり、外側ではお参りの人々が五体投地する様子が見られます。ただし写真撮影は不可。
上酥油花院では色鮮やかな細かい細工のバター彫刻が見られます。こちらも撮影は不可。
寺院の門の彩色された木彫りが美しいので、その細部をあちこちで眺めてみたSUR SHANGHAI。 -
イチオシ
水の音が聞こえてきたので、ん?…と思って見上げると、お坊さんたちが水遊び…、じゃないですよね。
下のコンクリート槽に水を溜めていただけ? -
タール寺境内にある寺院のうちの一つ。
回廊部分に五体投地専用の場所が設けられていた。
参拝する人は向こうの壁際にこちら(寺院側)を向いて立ち、身を投げ出します。
その時に掌の下に敷く小さい座布団のようなカバーが床に二つ置いてありました。
その手にこすられてツルツルの溝のようにえぐられた木の床。
こうなるまで、何人の人たちがここで身を投げ出して祈りを捧げたのかと思う。 -
タール寺は1560年創建という歴史を持つチベット仏教ゲルク派のお寺さん。
花模様も色あせた壁があるかと思えば…、 -
イチオシ
…補修がなされた部分の門は、その木彫りも凝っていますが、塗りなおされたその色合いが鮮やか。
-
タール寺境内にある寺院のひとつ。
赤い扉に取り付けられた取っ手の顔が印象的。
牛のような鬼のようなこの顔は何を表しているのかSUR SHANGHAIには分からず…。 -
タール寺境内にある寺院の一つのマニ車に描かれた絵。
この画像の下の方に出ている青で囲まれた複雑な形の紋様は、これまでにもあちこちで見ていて何だろうと思っていましたが、カーラチャクラだというのが分かりました。
カーラチャクラというのはチベット密教の代表的な聖典で、カーラは時間、チャクラは存在を意味しているのだそう。
それをシンボル化したのがこの紋様だそうで、チベットのアクセサリーなどにもよく使われています。
お守り的な意味があるのかも。 -
タール寺境内の寺院の一つ。
回廊に僧の衣が畳んで置いてあった。
ん? こんな所に?
その上に置かれたのは、チベット仏教関連の絵のようだけど、木の枠で三つに分けた中に描いたのは初めて見た。 -
タール寺境内の寺院を守る獅子。
お参りする人がヤクのバターを塗るので、どれも黒光りしています。
その上に小額のコインや紙幣が貼り付けられているのはお布施のつもり?
あれ? 両目の上にぺったりと貼られた一角札。
目隠しされたみたい。 -
タール寺境内の寺院の一角に脱ぎ散らかされた僧たちの靴。
中から聞こえてくるボソボソと聞こえてくる声はお経とは違う感じ。
一休みしているお坊さんたちの世間話? -
タール寺境内にある寺院の一つの扉。
古びた扉も新しく塗り直された扉にも、取っ手の部分にはハーダー(祝福を表す白い布)がよく巻かれています。
古くなったものも取り外さず、新しいものをどんどん巻いていくので、最後には金具が見えなくなるほど盛り上がります。 -
02年にタール寺に来た時、たくさんのお坊さんが集まって禅問答をしていたのはどこだったかな、と探してみたSUR SHANGHAI。
あ、これだ!上の方に出した地図だと23番の社火院になるのかな。
前に見た時には中庭を囲む回廊の屋根が波打って、今にも崩れそうな感じだった。
あれ?閉まっている。 …案の定、内部は全面的に補修中。
タール寺の禅問答の様子を見てみたい方は、02年の次の旅行記でご覧ください。
★初夏の記憶(1) −青海省 西寧郊外のタール寺へ (08・10再編)http://4travel.jp/traveler/casa/album/10077083/ -
これは、上の方に出した地図だと20番の大経殿。
タール寺に限らず、チベット仏教のお寺さんでは、仏像が置かれている寺院内部は撮影不可。
建物外部や中庭、その回廊くらいまでは大丈夫ですが、場所によっては特別に撮影禁止になっている場所もあるので気を付けましょう。 -
これは上の方に出した地図では18番の大金瓦殿そばにある小さい寺院の側面。
古びたマニ車が並ぶその風情。
大金瓦殿はその名のとおり金色の瓦で葺いたように見える屋根を持つ寺院。
建物自体は小さいのですが、中にチベット仏教ゲルク派の開祖ツォンカバの像が祀ってあるので、正面周辺では五体投地でお参りする人が絶えません。
ただしその撮影は禁止で、監視するお坊さんも多数。罰金も徴収されるのでご注意を。
五体投地をする女性の傍らで無心に眠る男の子の顔写真が撮りたいと思ったSUR SHANGHAI。
でも、そこはぐっと堪えて記憶の中に写し込んできました。
タール寺のもう一つの名物、地図では28番の上酥油花院にある文成公主のチベット降嫁を表したというバター彫刻も撮影禁止です。 -
さて、SUR SHANGHAIは、短い橋を渡って地図では30番になっている活仏院の方向へ行ってみます。
02年に来た時のタール寺はどこもかしこも古びた建物ばかりだったのに、最近はどんどん補修や改築が進んでいるみたい。
地図には名前も出ていないような小さい付属の建物もこの通り。 -
上の方に出した地図では30番になっている活仏院方向へ。
その緩い坂道の途中で振り返る。
画像奥に見えている金色の屋根が18番の大金瓦殿。
すぐ近くにいると見えなかったその屋根がここからだとよく見えた。 -
タール寺境内の活仏院への道筋で見つけた小さい寺院。
その入り口の壁には法輪を背負った馬の絵が。
これは、よくタルチョに刷り込まれているルンタ(風の馬)かな? と想像してみたSUR SHANGHAI。 -
タール寺で修行をしているお坊さんたちの宿舎になっている建物かな?
タール寺には今も500人以上のお坊さんたちが修行をしているのだそう。
中には入らず、入り口からちょっとだけ中を覗かせてもらったSUR SHANGHAI。
手前に見えている銀色の物体は何かと申しますと、日光湯沸かし器とでも言った設備。
水を入れたヤカンを上に突き出た輪っかの上に乗せておくと、そのお尻に銀板で反射された日光が当たってお湯を沸かすという仕組み。シンプルで分かりやすい。
お天気がよければ1時間くらいで沸くそうです。う〜ん、スローライフだなあ。
「ちょっとお茶でも入れましょうか。」が2時間くらいかかりそう。
この日は曇っているのでその様子が見られなくて残念。
これと同じ仕組みの湯沸かし器は、チベットや甘粛省などでも見られます。 -
そのうちにタール寺の補修や増改築に使うらしい杉の丸太。
おじさんが一人せっせと皮を剥いでいく。 -
タール寺境内にある寺院の一つ。
門口を飾る彫刻とその彩り。
これももうすぐ塗り直されて、また元の鮮やかさを取り戻すのかも。 -
イチオシ
タール寺補修工事を請け負った会社のトラックかな。
真っ黒い煙を吐き出しながら緩い坂を上ってくる。
その煙に巻き込まれたのはタール寺のお坊さん。
文字通り煙に巻かれて困惑顔。 -
タール寺の地図上では8番になっている時輪塔、だったかな。
その周囲を時計回りに進んで、壁の中ほどで祈りを捧げる参拝者。
ここに写っているのは男性ですが、女性も同じように周囲を回ってお祈りをしていました。
どの宗教でも、信仰する人々の姿には一種のエネルギーを感じてしまう。 -
その8番の時輪塔あたりから丘の上の方に見える建物は地図で見てみると10番の大拉譲なんですが、後で上に行ってみたら班禅行宮という名が出ていました。
う〜ん、あそこには02年には行かなかったし、眺めがよさそうなのでちょっと行ってみます。
地図に出ている5番+6番の寺院からだと、そばにある階段で上って行けました。 -
その10番の大拉譲(または班禅行宮?)の前のテラスから見下ろしたタール寺境内。
この画像だと左手に如来八塔とそのそばの赤いチケット売り場が見えています。
金色の屋根は大金瓦殿とは別の小金瓦殿で、上の方に出した地図では7番の建物。
大金殿はこの画像よりずっと右手の方にあるのでここには写っていません。
画像右手に見える白い塔は8番の時輪塔で、緑色の屋根を持っているのは9番の祈寿殿。
この祈寿殿の中庭に入ると、二階から鹿などの剥製が顔を覗かせているので、ぎょっとする人がいるかも。 -
タール寺境内を見下ろす大拉譲(または班禅行宮?)のテラスで出会った人々のうちには、これまで見たことの無い民族衣装を着けた人々が。
「私たちは土(トゥ)族よ。」と笑ってポーズを取ってくれたおばさんたち。
あとで調べてみたところ、土(トゥ)族はモンゴル系の少数民族で、主に青海省東部に居住しているのだそう。
独自の言語である土(トゥ)族語を話すのだそうですが、SUR SHANGHAIとは普通話(北京語)でもちょっとお話もしてくれました。
「今日はお参りに来たの。」と指差す先には、二人の旦那さんらしき男性が付いてきていました。 -
こちら二人のおばさんたちは、一目で蔵族(チベット族)と分かる服装。
どてらのように前で合わせた上着を着ています。 -
イチオシ
先に出会った土(トゥ)族のおばさんたちはそろそろタール寺詣でを終えて帰るらしい。
その後姿を見てまたびっくり。
わ〜! すごく長いお下げ髪!
ビビッドな色彩の服装とぴったりマッチ! -
さて、SUR SHANGHAIもそろそろ西寧市街地へ戻ることに。
階段の先には、さっきの土(トゥ)族のおばさんたちとその旦那さんたちの姿も見える帰り道。 -
この日の朝、SUR SHAGHAIが着いたタール寺のゲートの外に延びるのは金塔路。
チベット仏教関連の商品を扱う小さいお店がずらりと並んでいるので、あちこち覗きながら歩いてみては?
仏具、タンカ、蔵族(チベット族)の民族衣装、アクセサリーなどなど。
路上で仏具作りをしている様子も見られます。
仏具のうち、金属製の携帯仏壇などは新しいものだと数十元程度からの言い値でしたが、骨董品(本当かな?)になると数百元、数千元の言い値のものまで。
お買い物には気を付けましょう。
中には一番下の画像のように、歯医者さんが金歯回収屋さんを兼ねたようなお店もありましたが…、ここはあんまりお世話にはなりたくないなあ…。
タール寺再訪を終えたSUR SHANGHAIは、これから一旦西寧市街に戻って、夕方には甘粛省天水を目指す車上の人となります。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- バリっ子さん 2008/10/25 17:51:53
- プロフィールの写真を変えられたんですね。
- はじめまして。
バリっ子の妻と申します。
素敵な写真を沢山拝見して楽しませてもらってます。
先日までのパープルライトの中の酒場の写真がとても素敵で、その旅行記を拝見したくて頑張ったのですが、SUR SHANGHAIさんの膨大な旅行記とお写真の中から探し出すことが出来ず(なにせ、見入ってしまうものばかりなので!)、モタモタしている内に気が付くとプロフィールの写真が変わっていました。
こちらも素敵ですね♪
ゆっくり訪問させて頂きたいのですが、とてつもなくお転婆な娘に振り回され、‘気が付けば今日も一日が過ぎていた’と唖然とする毎日を送っている為、それも儘成りません。
でも絶対SUR SHANGHAIさんの旅行記を制覇したいです〜!
娘に呼びつけられました・・・。
では、またお邪魔します・・・!
バリっ子の妻
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/10/27 08:22:50
- RE: プロフィールの写真を変えられたんですね。
- お忙しい中、ご訪問ありがとうございます。
お子さんは今がやんちゃ盛り=かわいい盛りなんでしょうね。(*^^*)
毎日大変でしょうが、これから先の成長振りが楽しみなのでは?
先日までのパープルライトのカフェの画像はクロアチアのドブロヴニクで撮ったものです。
まだ旅行記には仕立てていないのですが、クロアチアのホテルのクチコミを投稿した前後に使ってました。
この写真が出てくる旅行記のアップはまだ先になると思うので、プロフィール画像の方にまた出しておきますね。(^0^)
最近、私の旅行記アップのスピードは落ちているので、しばらく来なかったら
ものすごく増えていた!ということは無いと思います。
お忙しい合間にお時間が出来たら、また寄ってみてください。(^^)
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