ばびさんのクチコミ(20ページ)全514件
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投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.5
新潟との県境に近い景勝地「鼠ヶ関(ねずがさき)」をちょっとだけ散策しました。「鼠ヶ関」は奥羽三大古関の一つで、江戸時代には北前船が寄港する港でもあったそうです。
鼠ヶ関漁港前のお店には名物のいかの一夜干しが並んでました。
これを肴に一杯やりたいところです。
弁天島の厳島神社には市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)、通称「弁財天」が祀られ、例祭は4月15日行われるそうです。
先にある鼠ヶ関灯台まで散策するとこちらには金比羅神社の祠。
岬の先では釣り人が。何が釣れてるんでしょうねぇ。
日本海に浮かぶのは新潟県の「粟島」です。
お天気が良くて海もベタ凪でした。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.5
あつみ温泉名物の朝市に出かけてみました。
この日は平日ということもあってか、出かけた時間帯がやや遅めだったせいか閑散。出店も暇そうでした。
あつみ温泉朝市は300年程の歴史があるんですねぇ(*^_^*)
奥にある温泉神社へ。
ここでも飲泉が可能です。
湯口には折出物がびっしり。
ホテルのお湯と違って加水なしの源泉100%は味も濃い感じ。
ゆでたまご臭が香り、旨塩味もより冴えていました。
温海の特産赤かぶなどの農産品から水産加工品までたくさんありました。
浴衣姿で朝市散策もいいものです。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
この近辺はホタルの生息地だそうです。
湯小屋が見えてきました。
入り口の料金箱に宿でもらった入浴券を投入。
通常は大人200円でした。
脱衣所は屋根付ですがオープンスペース。
誰も入っていませんでした。
浴槽部分は石組みの屋根なし。いわゆる野天です。
今回も貸切状態でした。
湯口付近。お湯はややぬるめの適温。
ほんのりゆでたまご臭が香ります。
湯の花が多数舞う香ばしいお湯です。
屋根のないお風呂は開放感抜群ですね。
小野川温泉 小町の湯
営業時間 春・夏・秋 午前6時~午後6時 冬 午前7時~午後5時- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
入浴券は近くの「つるや商店」または「山川屋商店」で購入。
今回は向かいにある「つるや商店」へ。
脱衣所は浴室内にあります。
ケロリン湯桶がイイ感じです。
浴槽は縦長で2畳ほどのスペース。
オーバーフローあり。
やはりゆでたまごのような軽い硫黄臭と出し汁のような味。
洗い場にカランはなし。
鏡が並んでいるだけです。
熱めのお湯はで43、4度といったところ。
白い消しゴムカス状の湯の花もみられます。
先客の常連さんと少し話をしました。
毎朝仕事の前に立ち寄るそうです。常連さんは浴槽の脇で掛け湯をしながらトド寝のパターンが多いようです。
その後は暫し貸しきり状態でまったりと寛げました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.5
縦長の御影石の湯舟は5、6人サイズ。
掛け湯すると・・熱い!湯口の上に温度計があり45度前後。
思案していると係員の方が来て入るタイミングで体の周りにホースで水を埋めてもらい、なんとか湯舟に。。
伺えば元々飯坂のお湯は皮膚病に効くと言われ、殺菌の意味を込めて熱いまま入浴されていたんだとか。
常連のお客さんらしき方は湯舟に入らず傍らで掛け湯を繰り返していました。
洗い場にカランは見当たらず。
お湯は無色透明、無味無臭のきりっとしたもの。湯上りはさっぱりといった感じでした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
ソメイヨシノなど約4500本の桜に彩られ、まさに霞がかかったような美しさ
投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.5
「日本さくら名所100選」にも選ばれている「霞が城公園」へ。
訪れた日は日曜日と相まって凄い賑わいでした。
満開から少し散り始めといった感じ。
園内はソメイヨシノなど約4500本の桜に彩られ、まさに霞がかかったような美しさです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
季節ごとに開催される企画展やテーマ展があり、常設展料金で観覧できます
投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.5
2011年3月の大改修で45年ぶりに天守閣の屋根が葺き替えられ、赤屋根瓦になってからは初めてです。
訪れた日(2012年3月10日撮影)は生憎の雪模様で赤瓦はよく確認できませんでしたが、雪の鶴ヶ城も風情があってイイもんです。
これからの季節は桜の名所として市民、観光客に親しまれています。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.5
いわき湯本温泉は奈良時代「三箱(さはこ)の御湯」として、愛媛の道後、兵庫の有馬温泉とともに日本三古泉といわれ、開湯は1200年以上の歴史があります。
古くはこの地は「佐波古(さはこ)」と呼ばれていたそうで、諸説ありますが「さはこ」とはアイヌ語で小さな崖(平らな谷とも)のことだそうです。
現在の「さはこの湯」は1995年に建造された江戸末期の建物様式を再現した純和風の建物で「さはこの門」、「火の見櫓」を配置したいわき湯本温泉の新たなシンボルとなっています。
館内は2階まで吹き抜けになっていて開放的な雰囲気。
映っていませんがお客さんで賑わっていました。
ちなみに3階は有料休憩室で、2階は温泉資料展示コーナー(メンテナンス中でクローズ・2014年3月現在)など。
4月から入浴料金が大人230円になっています。
男女別内湯のみですが、うたせ湯のある岩風呂「宝の湯」と、八角形の形をした木の香り漂う檜風呂「幸福の湯」があり、男女が日替わりで入浴できます。
この日の男湯側は岩風呂「宝の湯」。
浴室内に入るとしっかりとした硫黄臭を感じます。
岩風呂「宝の湯」は真ん中にうたせ湯、向かって右手にL字型の大き目の浴槽。
そして左手に小さめの浴槽があります。
浴槽で熱め、ぬるめに分かれているのかと思いましたが湯温はさほど違いを感じられず。強いて言えば大きい浴槽が若干熱めだったかも。
ここのお湯は熱いと聞いていましたがこの日は割と適温でした。
お湯は薄濁り、ややトロリ系。
湯上りはしっとりすべすべで温まります。
源泉の湧出地に近いそうです。湯量豊富でとても湯力を感じました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
アクアマリンふくしまは福島県いわき市小名浜に所在する水族館。
正式名称は「ふくしま海洋科学館」といい、県の外郭団体である公益財団法人ふくしま海洋科学館が指定管理者として運営管理しています。
東日本大震災で大きな被害を受けましたが、見事に復興を遂げて今は人気スポットとなっています。
入館料は一般1,600円ですが今回は宿泊とセットになったプランを利用しました。
最初のフロアは「海・生命の進化」。
現在に生き残っている水の中の生きた化石を紹介。
4階にある 「ふくしまの川と沿岸」では川の源流域から海岸まで、福島県のさまざまな水辺で暮らす生き物たちと、それぞれがすむ環境をできるだけ自然に近い状態で展示。
「北の海の海獣・水鳥」のコーナーでは北の海にすむゴマフアザラシ・エトピリカ・ウミガラスを紹介。
呼び物は潮目の大水槽。三角トンネルを境にカツオやマグロ、イワシなど多彩な生物が展示されています。
バックヤードを公開するツアーに参加。
事前予約も不要で、所用時間は30分ほど。
水槽を管理する機械や、餌を準備する部屋、生物搬入のための設備など色々水族館の裏側が分かります。
苦労話なども訊えて面白かったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.5
入浴時間が午後9時30分までになったようです。
滝の湯は鳴子温泉神社の「ご神湯」を引いているそうです。
適応症は「動脈硬化、切り傷、火傷、慢性皮膚病」とあります。
入り口、左が男湯、右が女湯側。
入湯料は大人 150 円、子供 100 円。
ちなみに今回は宿で頂いた無料入浴券を利用。
脱衣所は脱衣籠のみと至って簡素。鍵付きロッカーもあり。
浴室内撮影禁止の張り紙がありました
浴室画像は撮影禁止になる前(2012年5月)に撮影したものです。
まずは手前側の湯舟。こちらはやや熱め。
硫黄臭が心地よい乳白色の濁り湯です。
こちらは樋が打たせ湯になっている奥側。
ややぬる湯で、まったり寛げます。
源泉名 町有下地獄混合源泉・温泉神社硫黄泉 混合泉
泉質 酸性-含硫黄-ナトリウム・アルミニウム・カルシウム-鉄(?)-硫酸塩泉(硫化水素型) 低張性酸性高温泉 (旧泉質名 酸性含明礬+緑礬-芒硝硫化水素泉)
泉温 46.2℃ pH 2.8- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
以前より湯使いが良くなっていた!食事はもちろんスタッフの応対も良し!
投稿日 2014年11月10日
総合評価:4.0
「森の風鶯宿」に9年ぶりに泊まりに来ました。
今回は4階に最近新しくオープンした「四季彩」、源泉掛け流し露天風呂付き客室にお泊りです
今回お世話になったのは和室8畳+広縁+源泉風呂付きの「松葉」という部屋。
洗面脱衣スペースはアメニティが超充実。
ドアを開けると丸い陶器風呂が。一人でゆったり入れる広さです。
白い湯の花も豊富に見られます。
お湯も適温でほんのり芒硝臭も。周囲の山々が見渡せる眺めの良さでした。
加水あり、加温あり、循環ろ過なし、消毒処理なし。
大浴場「豊穣の湯」は2種類あり時間帯で男女入れ替えあり。
そして眺めの良い「空中露天風呂」も好評。
日帰り利用(11:00~15:00)も出来、大人1,080円、子供540円。
夕食は南部炉端レストラン「さんさ亭」にて囲炉裏端スタイルです。
「春の彩り先付け盛り合わせ」や「お造り」、そしてメインの焼き物は桶盛りで。
スタッフさんが来てこんな囲炉裏端でで焼いてくれます。
炊き込みご飯は食べきれず、おにぎりにしてもらいました(*^_^*)
食事の後はお祭り広場にて、地元民謡歌手による民謡と郷土芸能ショーやホテルスタッフによる太鼓、持ちつき大会などでお客さんを飽きさせません。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月08日
総合評価:3.5
数寄屋造りの玄関。チェックイン後スタッフさんがフロントから部屋まで荷物を持ってご案内。
今回のお部屋は新館和室12.5畳プラス畳敷きの広縁付きの和室。
部屋到着後ちゃんと館内説明もお茶出しもあり。
スタッフ対応は総じて良い印象でした。
テレビは22インチ。BSは映らず地デジのみ。
金庫、お茶道具、電気ポットあり。
ラテ欄紹介を兼ねた地元紙(盛岡タイムス)も入っていました。
袖には姿見と空気清浄器あり。
まずはこの日の男湯側「美人の湯」へ。
翌朝は暖簾が入れ替わります。
衣所は広く明るい感じ。
掃除も行き届いていて清潔。鍵の掛かる貴重品ロッカーもあり。
残念ながら100%掛け流しではなく循環併用式。温度は体感43度前後の適温でした。
湯口は2箇所あり内1箇所は完全掛け流しで微かに硫黄臭。
飲泉も可能です。飲んでみるとクセが無くほぼ無味無臭。
源泉の投入口には湯の花対策のフィルター処理がされてました。
かつてはそのままだっただけにちょっと残念。
翌朝暖簾が変わり向って左側、「長命の湯」へ。
浴槽がL字型になってます。広い窓からは雪景色。
微かに硫黄臭のする癖のないお湯。サウナもあります。
夕食は部屋食になります。
今回のプランは「贅沢に♪前沢牛・雫石牛の食べ比べ」というもの。
メインの一つ『前沢牛のしゃぶしゃぶ』!美味しくいただきました。
翌朝の朝食はは広間にて。
ハーフバイキングで野菜サラダやお餅なども。
オレンジジュース、小岩井牛乳、岩泉ヨーグルトもセルフで。
スタッフさんも前回前々回来た時よりも良い印象。
お得なプランの時はオススメの宿かも。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月08日
総合評価:3.5
この界隈では珍しい金氣臭のする黄金色のにごり湯。
温度は体感で41度弱といったところ。
湯口で掬って飲んでみると鉄分味でうっすら塩っぱい。
黒いカス状の湯の花が散見。
眼前に玄武岩の奇岩(柱状節理)が眺められる絶景ロケーション。
この時期はかなりぬるめ(体感38度前後)でまったり長湯できます。
掛け流しの跡が赤く変色していました。成分の濃さがうかがえます。
強いて言えばちょっと残念なのが露天側の湯使い。内湯からの排湯で賄っている構造。
無料の湯上り処もあり。本当に良く温まるお湯でした。
贅沢な絶景露天のにごり湯。でも国見や網張と違って全然混んでない穴場なのです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月08日
総合評価:4.0
館内はバリアフリー、盲導犬・介助犬の同伴も可能。
部屋はいつも利用している西館和室8畳。
今回も3階の禁煙室です。
テレビは液晶32インチ。地デジのみでBSは非対応。
金庫、電気ポット、お茶道具、電気スタンドあり。
(オンシーズン5月~11月頃まで・冬期閉鎖あり)は混浴野天風呂「仙女(せんにょ)の湯」が楽しみです。
館内のお風呂は2箇所。全ての浴槽が温度管理されています。
若干加水はされているものの香ばしい硫黄臭。
食事は夕、朝食とも毎度評判の良い地産地消バイキングです。
雫石伝統郷土料理の「重っこ(じっこ)料理」コーナーはじめ、人気のオープンキッチンでサーロインステーキや天ぷらも実演食べ放題♪
白濁の硫黄泉とホスピタリティ溢れるスタッフ対応。
食事も美味しくリーズナブルですっかりご贔屓宿。
宿泊者は日帰り温泉館も利用できます。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2014年11月07日
長栄館 生まれたての美肌の湯を愉しむ 源泉かけ流し100% 鶯宿(おうしゅく)温泉
総合評価:4.0
いつもお世話になっている長栄館さん。
エレベーターホール前には替えの浴衣がサイズ毎に並べられています。
チェックイン後フロントスタッフさんが荷物を持って部屋へ。
部屋は4階の412号室。いつもの10畳+広縁付き。
テレビは32インチ液晶デジタル。
BS放送はBS1とBSプレミアムのみ。地アナチャンネルでデジアナ変換のアナログ画質で受信してました。
こちらのお湯は加水加温無しの100%源泉掛け流し。
内湯の大きい浴槽はジャグジーが効いていて気持ちが良いです。
露天は屋根付きの半露天。7、8人サイズの石組みの浴槽(男湯側)です。
オーバーフローあり。温度も適温でした。
夕食は3階の大広間「平安」にて。
地元食材を生かした四季折々の創作会席膳はオリジナルブランド豚「はぐみ」常夜鍋やオリジナルブランド牛「はつみのり」和風赤ワイン煮も人気。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月07日
総合評価:3.0
お世話になったのは西和賀町は湯本温泉の老舗宿、ホテル対滝閣(たいりゅうかく)さん。フロントでチェックイン後、スタッフさんに荷物を持って頂き3階へ。
部屋は8畳広縁付き。お布団はすでに敷いてあります。
窓からは和賀川ビューのベストロケーション。
対滝閣さんのお風呂は男女別で入れ替えはなし。
湯上りには冷たいお水も用意されています。
大浴場内湯は10人くらい入れそうな浴槽。
残念ながら循環あり。湯口からはお湯がドバドバですが熱い源泉ではありません。
塩素臭あり。
内湯からドアを一つで露天へ。和賀川沿いに突き出た露天風呂は2畳ほどの広さ。
季節の移ろいを感じられる露天です。この時期は紅葉を楽しめます。
夕食膳は個室にて。
特に献立表はありませんが、「いわて牛しゃぶしゃぶ」がメインの会席料理。
他、「西わらび」など地元食材を使って、品数、ボリュームはまずまず。
天ぷらや鮎の塩焼きは着席後、後出しでしたが、残念ながらもう冷めてしまっていました。
朝食膳は会食場にて。
お味噌汁は着席後にお膳で温めるスタイルなので食事が終わる頃にやっと温まり食べられる状態に。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 2.0
- 風呂:
- 2.5
- 食事・ドリンク:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2014年11月06日
総合評価:4.5
最近は毎週のようにお邪魔している雫石ですが、2004年宿泊以来久々に雫石プリンスホテルさんへ。今回は日帰り湯で行って来ました。
フロントにて入浴料を払います。
入り口右手にはカギ付きロッカー(無料)あり。
浴室の扉を開けるとガラス戸越しにいきなり露天が現れます。
まず洗い場スペースがあり。内湯はありません。
シャワー付きカランが全部で17基ありました。
シャンプー、リンス、ボディソープあり。
池に面した屋根付きの露天。
湯舟の淵がインフィニティエッジになっていて池と一体化しています。
鯉も寄ってきます(@_@;)
春、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪見露天風呂と四季を感じられる趣ある源泉掛け流しの露天風呂。
すぐそばの池の鯉が泳ぐ姿も間近に見られユニークな造り。
一度入ってみる価値ありですね。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月05日
総合評価:3.5
浴室へ向かうには階段を降りていきます。
素泊まり基本の宿泊施設も兼ねていて、長期の湯治客も多数滞在されているようでした。浴室入り口にはコインロッカー(コインは戻らず)あり。
脱衣所はシンプルですが清潔感あり、化粧台にはドライヤー2基。
中に入ると奥に5、6人入れそうな浴槽。
お湯は体感で44度前後と熱め。
換気がイマイチで湯気が凄くレンズが曇りがちです(笑)
軽く硫黄臭があり、宿のお湯よりも明らかに湯力を感じました。
カランは確か10基位あったと思いますが、10時の開店と同時にほとんど埋まっていました。地元の方々に愛されるお湯ですね。
メタケイ酸は137.5と豊富で美肌の湯です。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0















































































