ばびさんのクチコミ(16ページ)全514件
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投稿日 2014年11月26日
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投稿日 2014年11月26日
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投稿日 2014年11月26日
総合評価:4.0
4月19~21日と2泊3日で赤湯温泉~岳温泉と温泉&お花見の小旅行をしてきました。
まずは山形県は長井市にあるにある桜の名所をちょっとだけご紹介。
白つつじ広園は長井市中心部にある憩いの広園です。
一角は、戦国時代の土豪・野呂氏の居館の跡で、3000株余りの白つつじが5月中旬頃から楽しめるそうですが、桜の名所としても知られています。この日、桜は6、7分咲きといった感じで、桜も中々のものでした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年11月26日
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
蔵王四季のホテルの「離れ湯 百八歩」へ。
足湯がありました。(外側は池です)
この時期はガラス戸が取り払われ開放的です。
脱衣所は非常に綺麗です。
パウダーコーナーも間仕切り付きでゴージャスな雰囲気。
アメニティも豊富で充実しています。
内湯側は浴室内、浴槽共に木肌を活かした落ち着いた雰囲気。
天井の梁から浴室の床まで全てが木造りです。
浴槽は6、7畳ほど。もちろん源泉掛け流しです。
青み掛かった白濁のお湯です。
湯の華豊富で湯口付近にはクリーム色の折出物が。
口に含むと強烈なレモン酸味+苦味。
洗い場のシャワー付きカランは間仕切り付きです。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ完備。
続いて露天へ。
内湯からドア一つで露天です。
こちらは小じんまりした石組みの露天。
3、4人サイズです。
開放感があり、蔵王の峰々を見渡せる眺望です。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
吹上温泉峯雲閣の有名な滝つぼ野天の「仙人風呂」へ。
入る際は小石がゴロゴロしていてまさにワイルド。
水量豊富な時期だったせいかそばでみると迫力満点です。
この滝は水ではなく湯滝になっています。
最初は浅いんですが滝つぼ付近が深みになっています。
この日は体感35~6度といったところ。
まったり入るには申し分ない季節。
心配されたアブにもまったく遭いませんでした。
苔むした岩や周りの木々の深緑に癒されます。
マイナスイオンに満ちた飛沫(ミスト)に包み込まれ、暫し至福の時です。
混浴ですが、女性は宿備え付けの湯あみ着(有料)または持参のバスタオルで入浴可です。
もちろん内湯もあり。広い窓からは外が見渡せ眺めは良いですが、女湯側はしっかり目隠しもされていて立ち上がっても覗かれる心配はなさそうです。
メタケイ酸は199.4と豊富。
アルカリ性のクセのない柔らかいお湯でした。
純食塩泉という表示札でしたが舐めてもさほどしょっぱさは感じず。
一般日帰り湯は午前10時~午後1時までなのでじっくり満喫するには泊りがけがオススメ。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2014年11月16日
総合評価:3.5
この日、桜は5、6分咲きといったところでした(*^_^*)
城山公園は、桜の名所としても知られ、ソメイヨシノや シダレザクラ、八重桜など約350本の桜が咲き誇ります。
例年、城山全体が桜色になり お花見の人々でとても賑わっているそう。
ここでは伊達政宗立像が眼下の岩出山の町を見守っています。
この立像は、昭和39年(1964年)仙台市護国神社(青葉城址)から移築されました。これを契機として毎年八月十日、政宗公まつりが行われるようになったそうです。
政宗公祭りは、文禄元年(1592年)の朝鮮侵攻に、政宗が3000の兵を率いて出陣した時の出立を再現したもの。騎馬武者を中心とした武者行列が街中を練り歩き、各地からの見物客で賑わうそうです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
大崎市松山酒ミュージアムに立ち寄りました。
建物の軒下には、かつて市内で運行されていた人車軌道のレプリカが展示されています。入場料は一人300円でした。ちなみに近くの「松山ふるさと歴史館」と共通券だと400円だそうです。
館内に入ると酒造りの道具や酒造行程を説明するパネルなどが展示。
そしてシアターに早代わり。
アニメが上映されます。内容はヤマタノオロチ退治を元にしたもの。
ここ大崎市松山に本社を置く蔵元、株式会社一ノ蔵の全面的な協力の下で、地元の酒造りを紹介しています。
向かいは「松山華の蔵」です。
地酒「一ノ蔵」をはじめ、地元松山特産品が販売されています。
一角には「地そば」と「みそ焼きおにぎり」などが味わえるの飲食コーナーもあり。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2014年11月25日
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
今回は日帰り温泉「こまつの湯」をご紹介します。
地元の方々に大人気の日帰り湯で、休日という事もあり大変な混み具合でした
リターン式のコインロッカーも見かけました。
パウダーコーナーにはドライヤーあり。脇には冷水器も。
浴槽は縦長で10人前後が入れそうなスペース。
琥珀色のお湯は軽くオーバーフローあり。
奥側が湯口(投入口)。ジェット水流のジャグジー装置も。
間仕切りがあり、手前狭い方の浴槽がいわゆる温(ぬる)湯になっています。
循環用の吸込み口はありますがこの時は稼動していないようでした。
湯口からは熱い源泉が出ていてほんのり硫黄臭あり。微かにモール泉特有の臭素臭(タイヤのゴムのような匂い)も。お湯はツルツルした肌触りです。
ドアを出て露天へ。
ちょっと変わった形の浴槽。右手前側に排水の切込みがありオーバーフローされています。こちらも熱い源泉がチョロチョロと出ています。硫黄臭は内湯側より心なしか強めな印象でした。
ほか館内には食堂や、有料の休憩処もあります。
入り口左手にある源泉の専用釜で作る温泉たまごも好評です。
実はチェックイン前にちゃかりこの源泉釜に用意してきた玉子を入れて置きました。若女将に伺ったところこの季節なら1時間半ほどで出来上がるそうです。(冬場は2時間超)。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
瀬見温泉を散策しました。
喜至楼別館隣にある湯前神社には足湯、飲泉処とありました。
クセがなく飲みやすいお湯です。
瀬見温泉の由来書きがありました。ここも義経主従が見つけたお湯だそうです。
湯前神社向いの共同浴場では有名な「ふかし湯」もここで体験できるそうです。
その建物の脇を行くと「薬研の湯」の立札が。
階段を降りていくと川沿いに野天があります。
「薬研の湯」は小国川にある野天で、産気づいた静御前の産湯を探して弁慶が、なぎなた「せみ丸」で岩を砕き温泉を発見した場所だそう。
熱いところと冷たいところがあり調整が難しいらしいです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
早朝、ちょっと旅館を出て温泉街をぶらり。。
まずは旧肘折郵便局舎へ。
昭和12年に建てられたという旧郵便局舎は、温泉街の真ん中にあってなかなかの存在感。現在は、ミニコンサートなど、各種イベントの会場としても活用されています。
大友屋旅館さんの前の足湯処では飲泉もできます。
さて、肘折温泉の風物詩、名物朝市へ。
歴史ある朝市。下駄を鳴らして歩く湯治客と朝市組合のおばちゃん達の声が朝の温泉街に響きます。
軒先に野菜や山菜など地物が所狭しと並べられていました。
この時期は笹巻きやミズのコブ、珍しいサルノコシカケなんかもみかけました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2014年11月25日
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投稿日 2014年11月24日
総合評価:3.5
足湯施設「ほっとゆだ 足湯っこ」へ。
しばらく来なかったら囲いが出来ていました。
早速中へ入ると先客が1人。
地元の方だそうでお話を伺うと、毎年この時期になると囲いが掛けられるとの事。
冬場でも暖かく24時間無料で利用できます。
ちゃんと成分分析表示が。
源泉は川尻温泉「ほっとゆだ」と同じもの。
くせのない無色透明の温泉が掛流されていました。
備え付けの西和賀周辺の観光マップを眺めながら計画を捻るも良し。
待ち合わせのひととき、足湯っこで一休みもまた良し。
源泉名 川尻温泉
泉質 ナトリウム、カルシウム−硫酸塩、塩化物温泉 (低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 64.1℃ 使用位置 43.0℃
pH値 7.5- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2014年11月22日
総合評価:4.0
外来客(地元の方以外)の利用時間は6時~23時まで。
地元の方は5時~24時まで。
中へ入るとすぐ脱衣所があります。
料金箱に入浴料(協力金)200円を入れてくださいね。
扉を開けて浴室内へ。
先客は地元の方が2人ほど。
浴室内はきれいなタイル張り。真ん中に楕円の浴槽があります。
洗い場のカランは水道の蛇口のみで奥の窓側に2つ。
浴槽は3、4人サイズ。源泉は浴槽内から出ていて、四角い出っ張った部分は加水用の水道の蛇口。
右手にあるのは源泉枡。浴槽のお湯が熱い時はこの中の取り入れ口にパイプを被せ源泉の投入量を調整するみたいです
お湯はやや熱めです。源泉掛け流しですが、程よく加水されています。
微かに芒硝臭あり。やはりホテルのお湯より濃い感じがしました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2014年11月22日
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投稿日 2014年11月20日
総合評価:4.5
棟方志功記念館は、青森が生んだ世界に誇る板画家棟方志功の文化勲章受章を讃え、その芸業を末永く後世に伝えるため、青森県、青森市をはじめ、多くの方々の協力のもと、1975年(昭和50年)に開館されました。
館内は残念ながら撮影禁止。
チケットには棟方志功の代表作品「釈迦十大弟子」があしらわれてます。「釈迦十大弟子」を初めとするダイナミックな板画のほか、繊細な表現を見せる倭画(肉筆画)・ゴッホに憧憬した油絵・力感に溢れた書などの作品展示に加え、板木を含む関連資料など多数あり。その充実した作品群から年4 回の展示替えが行われています。
展示室は「あまり数多くの作品を展示して、観覧する人々が疲れたり、作品の印象が薄くなったりするよりは、やや少なめの作品数でも一点一点をじっくり見て欲しい」という棟方の希望により、広さが決められたそうです。 敷地内には庭園があり、訪れた人たちを迎えてくれます。お庭は自由に散策できます。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年11月20日
総合評価:4.5
官庁街通り全体をひとつの美術館に見立てて多様なアート作品を展開していく「Arts Towada」計画の中核施設。
馬のモニュメントはチェ・ジョンファ氏による「フラワーホース」。官庁街通り「駒街道」に面して美術館のアイコンとなっています。ちょうど桜の季節とあいまってとても絵になりましたね。桜見物に合わせ折角なので常設展を見てきました。
常設展は大人500円(高校生以下無料)。訪れた人が宙に浮いたバルーンの中に入って雲の上にいるかのような感覚を味わえるトマス・サラセーノ氏による「オン・クラウズ(エア-ポート-シティ)」や、自分の願いを書いた紙を木の枝に吊るしていくことで作品を作り上げる「念願の木」(オノ・ヨーコ作)など、国内外で活躍する21人のアーティストの作品が、展示室だけにとどまらず、中庭や屋上等にも展開されているユニークな美術館です。
官庁街通りの桜が美しいこの季節に是非訪れたかったのでとても良かったです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
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兼六園とは六つの優れた景観、「六勝」を兼ね備えている事から由来
投稿日 2014年11月20日
総合評価:5.0
随身坂口から入場。
石川県立美術館で買った「兼六園プラス1利用券」を提示。
花見橋を渡ります。
根上松は明治記念の碑「日本武尊(やまとたけるのみこと)像」。明治10年、西南の役で戦死した郷土出身の将兵を祀った記念碑。
七福神山は文政5年(1822)に建てられた竹沢御殿から眺めた築山。自然石を左から順に、恵比寿、寿老人、福禄寿、布袋、毘沙門天、弁財天にみたてて配しているそう。別名「福寿山」。
そして雁行橋~霞が池へ。
徽軫灯籠(ことじとうろう)は兼六園のシンボル的存在。ちなみに兼六園とは六つの優れた景観、「六勝」を兼ね備えている事から由来するそうです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年11月20日
総合評価:4.5
石川門口から金沢城公園へ。
園内は入場無料。(一部建物を除く)
新しく復元された菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓が見えます。右手は菱櫓。石垣が見事ですねぇ(*^。^*) 平成7年に城内の整備が開始され、菱櫓、五十間長屋、橋爪門、続櫓、河北門などが次々と再建。平成18年に日本100名城に選定されたそうです。ちなみに天守閣は慶長7年(1602年)に落雷による火災で焼失後、再建されていないらしいです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5

























































