araraさんのクチコミ(53ページ)全1,474件
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
ベルリンは恐ろしく暗い気分になる場所が多くあります。ここもその一つで、国家秘密警察・親衛隊・国家保安本部のあった場所です。壁と展示パネルと地下牢で、見て回って苦しくなりました。それ以上の国にも同様な施設はあるのでしょうか。
- 旅行時期
- 2019年06月
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アレクサンダープラッツ駅駅前東の広場
投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
ブランデンブルグ門前、東西に続いている広い通りです。早朝は、車もバスも、もちろん人も殆ど見られない、果てしなく続く通りでした。通り中央には、樹木やショップが点在していました。オープンしたらさぞ賑やかだろうと思いました。東は、フンボルト大学先のシュロス橋までです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
広場の回りにある建物に自然と目が向きます。敷き詰められた石畳にフランス教会にドイツ教会と、これらの建物を引き立たせる役を担っている広場とも言えます。広場は、フリードリッヒ大王につけてもらった名前だそうです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
ベルリン北にある壁記念センターです。壁となる鉄柱とブロックが1キロに渡って続いた後、ここに訪れました。センターに付属した展望台からも眺められます。センター内は、たくさんのパネルで、当時を紹介しています。ここでも多くの訪問者で混雑していました。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
壁博物館 (ハウス アム チェックピント チャーリー) ベルリン
総合評価:3.0
チェックポイント・チャーリーでは、兵隊さんと写真撮影ができるユニークな場所ですが、当時の実態をこの博物館が教えてくれます。成功体験よりも未遂者の行動や行く末の悲惨さが伝わってきました。自由に旅行できる現在ですが、シーンは違えど今もあり得ることです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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五つの博物館が集まる島
投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.0
ベルリンの壁と同様に東西の境界とした国境検問所です。それが観光スポットとして人気です。ユニフォーム姿の米兵さんたちと記念写真が撮れます。米兵さんの号令がきびきびしていて、なかなかいいですし、真面目なふりもいいです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
大きくて広い森の中心点にあるジーゲスゾイレです。バスの往復ではこの前を何度も通っていたので、近寄ってみたくなりました。地下道を渡ると塔の前に出ます。高さ69m、見上げました。この記念柱は、戦勝記念塔です。戦いの歴史の連続でしたから。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
虐殺されたヨーロッパのユダヤ人のための記念碑 (ホロコースト記念碑) ベルリン
総合評価:3.0
ブランデンブルグ門の近くに直方体の大きな石碑がずらりと並んでいます。中間には、地下センターへの入り口もあります。市内他にもユダヤ関連の施設がありますが、立地の良い場所で広い敷地を占めています。立案団体の強さが滲み出ています。
- 旅行時期
- 2019年06月
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散策ポイント
投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
統一後に円蓋屋根が修復され、ここに上がるには無料ですが細かな予約が要ります。前回、そこまでして来れなかったリベンジと言いたいですが、今回は外観を眺めるだけにしました。早朝から並んでいる予約者の数は半端なく、途切れないのです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
シュプレー川沿い、中心地からやや離れたベルリンの東にあります。いたずら描きと言われてもおかしくないくらい自由な絵が、1.3mも続いて、壁に沿って描かれています。正にオープンギャラリーです。世界各国の芸術家の作品とは驚きです。
- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月21日
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投稿日 2019年10月21日






























