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kawakoさんのトラベラーページ

kawakoさんへのコメント一覧(41ページ)全482件

kawakoさんの掲示板にコメントを書く

  • 掲示板への書き込み有難うございます。

    私は寒い所は基本的には苦手です。それで、暖かい所へ出掛けています。
     しかし、中学生の時、加山雄三の若大将にあこがれて映画を観たり、レコードを買ったりしました。その中で、『マッターホルン』や『モンテローザ』が美しい姿で登場し、その姿を一度自分の目で見たいと思っていました。それで、スイスの旅行記を観て勉強し初めています。
     今年は無理でも、来年の6〜7月にスイス、フランス方面に行きたいと思っています。貴女の旅行記は詳細で、わかりやすく、面白いので何回か繰り返し見させてもらっています。これからも多くのスイス旅行記を寄稿してください。
     因みに、私はアルコールは好きですが、弱いのでまったりすることは出来ません。途中で具合が悪くなります。・・・・・・
    2012年06月28日20時32分返信する

    書き込みありがとうございますφ(・∀・)

    旅行記に訪問ありがとうございます。
    あまりメジャーな観光地に行かない私ですが、いくらかお役に立てば幸いです。

    スイスは寒い印象の国ですが、建物の中が暖かいので、冬でもダウンコートの下は案外薄着なんですよ。
    山は寒いかと思いきや、日差しが強いのでむしろ暑く感じることもしばしばで・・・
    スイスで暮らすようになってからは、むしろ日本より薄着で生活している私です。

    ヨーロッパ旅行の際はお酒が飲めない人はちょっと損ですが、弱くても好きとおっしゃられているので、軽く一杯召し上がられてはどうでしょう?
    スイスの農産物は厳しく管理されているので、もちろんワインも例外ではなく高品質です。
    余計な混ぜものがされていないので、スイス人が自信を持って“安心して飲めるワインだ”と申しております。
    2012年07月01日16時11分 返信する
  • はじめまして!

    kawakoさん はじめまして☆

    soniaと申します。

    楽しい旅行記を拝見しました。
    ご主人様の高山病は大丈夫でしたか?

    我が家も来週半ばからツェルマットとグリンデルワルトに旅行するため、
    色々なサイトをさまよっていたら、
    kawakoさんのレアな情報満載の旅行記に出会えました♪

    直近の情報はホントにありがたいです(^^♪

    過去に2度ほどツェルマットを訪れていますが、
    (でも今回は15年ぶりです( ̄∇ ̄;) )
    写真を拝見すると、今年は残雪が多そうですね。

    ハイキングコースは大丈夫かな〜とやや心配ですが、
    重ね着対策で乗り切ろうと思います。

    ガーリックスープが美味しそう♪
    チャンスがあれば食べてみますねっ(*^0^*)


    sonia
    2012年06月26日18時53分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして!

    こんにちは、書き込みありがとうございますφ(・∀・)

    夫の具合の悪いのは、麓に下りたら即良くなりました。
    一日の間にウチ(標高400m)→ゴルナーグラート(標高3100m)に一気に上がるのがよくないんでしょうねぇ〜

    今年は峠道の除雪が2〜3週間遅いようですから、ハイキングコースもそんなもんじゃないかと思います。
    天気は去年より格段にいいですよ(・∀・)

    ちなみにあのガーリックスープ、美味しかったんですが、パンの層がめちゃ厚で、スープが少なかったんですwww(TдT)
    最後はひたすらパンを食べる羽目に・・・でも、山で食べるスープは格別です。

    楽しいご旅行になりますように。
    2012年06月27日01時04分 返信する
  • ゴルナーグラートで食べるガーリックスープ

    kawakoさん、こんにちはー。

    楽しい旅行記ですね。
    夫婦間の息使いみたいなのが、おもしろいです。
    スイスの登山鉄道にのったら、窓を開けたいですよ。 
    でも、閉められちゃったなんて。 (^^;)

    ゴルナーグラートのレストランで食べたガーリックスープが、
    すごく気になりました。
    美味しそーー!!
    小雪が舞い、ちょっと寒さを感じる中、
    4000m級アルプスと氷河に囲まれた絶好シチュエーションで、
    こんなスープを口にしたら、もう大満足ですね。

    じゃが♪
    2012年06月23日11時54分返信する 関連旅行記 関連写真

    φ(・∀・)コメントありがとうございます。

    スイス人(おそらく全ヨーロッパ人)は「風に当たると体が痛くなる」と言って、家の中に風が通り抜けることを嫌います。
    なので、家でも窓を開けるときは、一箇所のみです。
    うっかりもう一つ窓を開けて風が吹き抜けた日には、鬼のような形相で窓を閉めに来ます。
    私は窓を開けてそよ風に当たっているのが心地よいのですが・・・

    ガーリックスープはヴァリス州でたまに見かけるのですが、どうもあのあたりの名物の一つのようです。
    とっても美味しかったのですが、その日は一日「ニンニク臭い」と夫に言われました。
    (;´Д`)連れとは一緒に食べたほうが良さそうですね。
    2012年06月24日01時20分 返信する
  • ほんと、どこ?

    kawakoさん、こんばんは。

    私もマッターホルン見れなかった一人です。
    も。というのは違うかな、kawakoさん町から見えてるもんね。

    もう10年以上前ですが私もマッターホルンを見に行くぞーって
    スイスへ行ったんです。2日間の滞在中天気が悪くこのとんがった
    山の形は全く見られず。
    展望台は吹雪で飛ばされそうでしたよ〜

    ちょっぴりてっぺんは隠れているけどしっかりみられてよかったですね。

    絶対リベンジするぞって誓ってからあれよあれよと10年が過ぎてしまいました。
    2012年06月20日20時38分返信する 関連旅行記

    ですね。

    こんにちは〜書き込みありがとうございますφ(・∀・)

    私は、実は以前に、遠くからマッターホルンを見たことがあるんです。
    アレッチグレッチャーの展望台からは、アルプスの連なりのなかにマッターホルンを見ることが出来るのですが、△形の特徴的な形なのでわりと簡単に見つけられます。
    遠くから見る富士山のようなものですかね。
    でも近づいて見たいというのが人情というもので、ゴルナーグラートから見たかったです。

    日本からヨーロッパはちょっと遠いですから、なかなかひょいとは来られませんが、今は航空券もずいぶん安くなりましたので、また一度ぜひスイスにお越しください。
    私は逆に日本に遊びに行きたいです。
    2012年06月20日21時13分 返信する

    RE: ほんと、どこ?

    返信ありがとうございます。

    あれ?kawakoさんってどこに住んでいらっしゃるのですか?
    海外にお住まいなんですね。

    私はスイスにいる間これっぽっちもあのとんがりをみることが
    できなかったんです〜…
    こんな素晴らしいところがひょいと行ける距離ならどんなに
    いいんでしょうね。行けないから行く価値があるのかな?
    2012年06月20日23時45分 返信する

    RE: RE: ほんと、どこ?

    (・∀・)私は現在スイス在住です。
    ツェルマットへはバス&電車で3時間ほどかかりました。

    車で気軽に行けるような場所でもないので、ふだんなかなか行く機会に恵まれませんで、今回初めて行ってきました。
    スイス人のうちの夫も初めてだったんです〜( ゚∀゚)アハハ

    ま、全てのスイス人がマッターホルンやユングフラウに行ったことがあるわけではないということです。
    ちなみに夫やその友人が初めてユングフラウヨッホに行ったのは、「日本人の接待のため」だったそうです。
    2012年06月21日02時11分 返信する

    RE: スイス!

    わぁ♪スイスに住んでるんですね。

    いいなぁ〜!羨ましいわぁ。

    スイスって日本人が住みたい憧れの地ナンバー1に違いないと
    勝手に思ってるんですけど実際住んでらっしゃる方と初めてお話しました。
    あんな美しい自然に囲まれた場所で暮らしていたら気持ちが豊かになるんで
    しょうねぇ。我が家の窓からは山一つ見えませぬ…

    そうですかぁ、スイス人もマッターホルンを誰もが見たことあるわけでは
    ないんですね。スイスのひとにとっても観光地ということなんですねぇ。

    またスイスの暮らしなど聞かせてくださいね♪


    2012年06月21日11時24分 返信する
  • マッターホルン

    おじゃまします。
    午後のマッターホルンは雲がかかることが多いようですね。
    また、6月上旬は雪が沢山残ってたり降雪がありますね。
    ちなみに私は、6月の下旬からばかりでした。そして、ゴルナーグラードへは朝のうちに行きました。
    以上です。
    しつれいいたしました。
    2012年06月16日08時14分返信する 関連旅行記

    RE: マッターホルン

    コメントありがとうございます(・∀・)

    山は朝がいいと言いますからねぇ。
    ツェルマットまでウチから約3時間かかるのですが、早朝登山のためにわざわざ宿泊するなどと言うのも贅沢な話で・・・
    今年は雪が多かったようで、他の山も峠がなかなかオープンしません。
    人ごみの中を過ごさず済んで、私としては満足しています。
    2012年06月16日16時20分 返信する
  • いい眺めですね〜

    kawakoさん、お誕生日(日はわからないけれど)おめでとうございま〜す。

    スイスとかヨーロッパの山って、かなり高いところまで登山電車等で行けるので、いいな〜、行ってみたいな〜なんて思ってもいますが・・・やはり・・・高山病的な症状、出るんですね〜・・・。

    私、スペイン行った時、ちょっとだけ標高高めのところをバスで通過しているだけで、具合わるくなっちゃったこともあるし、無理かな〜。

    マッターホルン、クリアな姿に巡り会うのは、4トラ見ていると、五分五分ってところみたいですもんね〜。タイミングはその日の運ですかね?

    旦那さまとのやりとりもなかなか笑えて(笑っちゃいけないか・・)、楽しい旅行記でした〜。

    それではまた〜。

    こあひる
    2012年06月15日20時31分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます(´∀`)

    いつも訪問ありがとうございます(・∀・)
    今回は、地元役場発行のスイス国鉄一日券40フラン也を買ったのですが、これが一日4枚限定で、日付も指定しなくてはいけないので、買った当日が晴れるかどうかは賭けのようなものです。
    5月末からは雨の日が多く、一週間前の予報ではどっぷり雨マークだったので、ホント心配しました。

    高山に登るときは、前日に麓に泊まってからだと体が慣れるようで、スムーズに登れますよ。
    今回はうちから日帰りだったので、ちょっときつかったかな〜と思います。
    2012年06月16日05時09分 返信する
  • 感動です

    素敵な写真ばかりで今から行くのにワクワクしちゃいます。
    マイエンフェルトはツアー1日目の観光地です。
    参考になります。
    とっても景色が良いですね。
    素晴らしい自然に囲まれて生活できるのは最高ですね。
    2012年06月15日09時24分返信する 関連旅行記

    書き込みありがとうございます(・∀・)

    この日は前日に雨が降ったので、特に空気が澄んでいて、ドライブ中も山がよく見えて素晴らしかったです。

    マイエンフェルトにはチューリッヒからツアーバスで移動かな?でしたら、チューリッヒ湖からは同じルートを走るのではないでしょうか。

    スイスの谷は、天気の悪い日には雲がどっかりと腰をすえてしまい、そうなると魅力半減なんです。
    バクチョさんの来られる日がお日様に恵まれますように。
    2012年06月15日16時07分 返信する
  • 世界に通じる・・・「ザ・ボンサイ」・・・

    スイスでもこんな立派な盆栽展を開催されるなんて、なんという素晴らしいことなんでしょう!!ジャパニーズから観てもレベルの高い作品ばかりですネ、、、小生も若干”和”の心が好きで、盆栽をかじっておりますが、異国で本場より勝るとも劣らない作品と展示会の力の入れようが、本場に伝わってまいります・・・世界に通じる”ザ・ボンサイ”ばんざーーい!!!
     異国にいて多いに自慢出来る、”日本の文化”だと思います。益々発展されこのイベントが続きますよう・・・力が湧きます、、蟻が十!!
    2012年06月14日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: 世界に通じる・・・「ザ・ボンサイ」・・・

    コメントありがとうございます(・∀・)

    ヨーロッパでは、盆栽はオリエンタルでカッコいい物の一つなんですよ。
    知り合いのスイス在住クロアチア人も盆栽ファンで、なにやら不思議なボンサイを作っています。
    日本から土や器や道具やら輸入して、ちょっとお金がかかりそうな感じなんですが。

    もうちょっと日本の国自身が、積極的に個性を表現してくれるといいなといつも思います。


    2012年06月15日05時32分 返信する
  • 和名アカトビですね。ヾ(^o^)

    kawakoさん、こんにちは! ヾ(^o^)
    毎度、訪問&投票ありがとうございました。

    > 今日は風が吹いているので、鳥も高く飛んでいました。

    この鳥さんは、和名アカトビ(英名:Red Kite)だと思います。
    日本では見られないトビさんです。私もまだ見た事がありません。
    いつか、ヨーロッパ旅行の途中でお目にかかりたいものです。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2012年06月11日14時33分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 和名アカトビですね。ヾ(^o^)

    いつも訪問ありがとうございます(・∀・)

    とんびは、ウチからもちょいちょい見かけるのですが、よくカラスと喧嘩しています。
    ウチの夫は「ローテ・ミラーン=赤い鳶」とよく言ってます。ホントにそうだったんですねぇ〜

    実は昨日、ツェルマットまで行ってきたのですが、標高3000mのゴルナーグラートで小鳥をいっぱい見かけたので驚きました。

    ではまた〜(´∀`)/~~
    2012年06月12日17時24分 返信する

    RE: RE: 和名アカトビですね。ヾ(^o^)

    kawakoさん、こんばんは! ヾ(^o^)

    > とんびは、ウチからもちょいちょい見かけるのですが、よくカラスと喧嘩しています。
    > ウチの夫は「ローテ・ミラーン=赤い鳶」とよく言ってます。ホントにそうだったんですねぇ〜

    図鑑によると、スイスにはこのアカトビの他に、和名ニシトビ(英名:Black Kite)という鳶さんもいるそうです。
    また、鳶さんを見かけたら、ぜひ旅行記に写真を掲載して下さい。

    > 実は昨日、ツェルマットまで行ってきたのですが、標高3000mのゴルナーグラートで小鳥をいっぱい見かけたので驚きました。

    標高3000mに小鳥がたくさんですか。写真は撮られましたか。
    ぜひ、旅行記で紹介して下さい。
    楽しみにしています。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2012年06月12日19時35分 返信する
  • ただいまです〜♪

    kawakoさん、こんにちは!

    3日前に帰国しました☆
    仕事も始まり、もうすでに日常w

    チーズフォンデュ食べてきました♪そうそう、ラクレットというのも。これも美味しかった!説明だけではフォンデュとどのように違うんだろう?と思いましたが(笑)チーズの種類も違うのかな!
    ワインも美味しかったです〜母はあまり飲まないので、もっぱらグラスワインで飲んでましたが。この時期なので白ばかり飲んでました。とても飲みやすくて、私好みでした♪ドライすぎるのは苦手なのですが、そんなことなく美味しく飲めました。今思うと、赤も1回くらい飲んでみればよかったかな〜なんて。

    天気は、基本的には恵まれてました!各都市、着いた時は雨が降ってたり。。ということもありましたが、たいて翌日には晴れて歩き回ったり景色を観るには影響なく済みました。ホント、天気が変わりやすいですね。。朝と夕方とで一転することも多々。
    サンモリッツも、晴れました!景色奇麗ですね〜空気もキレイ。今はオフシーズンだからか、人をほとんど見かけませんでしたが。でも列車ではそれなりに見かけたのでとこに潜んでいたのだろう??と思いましたけど。
    ゴルナーグラートにも行けましたよ!着いた初日は霧?雲?さすが標高高いからか山の景色が雲で覆われてしまったり(アレって、雲ですよね!)。びっくり。翌日は晴れて、少しずつ視界も良くなり、ゴルナーグラートでは少し粘ってしっかりホルンの姿を見ることができました☆一応、フリースにウィンドブレーカーを羽織り、靴下も冬用、万全の態勢で(笑)
    お日様が出てると温かいですね。でも暫く居ると手が悴んできたり、息が白かったり。

    列車も問題なく乗れました(笑)
    とても旅行しやすい国ですね。そんな印象です。
    もう少し。ドイツ語覚えていけばよかったかな〜なんて。

    今回は、たくさんのアドバイスをありがとうございました!次の機会には、もっと旅程を長くして行きたいな!!
    これからもよろしくお願いします♪

    babyanan
    2012年06月10日11時31分返信する

    おかえりです〜♪

    楽しい旅行だったようですね!ほっとしました〜
    私も天気が心配で、毎日用もないのにお天気チェックしてました(笑)

    朝、霧や曇ってても、午後から天気がよくなるのは、スイスではよくあることで、実際ここのところはそんな天気が続いています。
    やっぱりまだ夏じゃないなぁ〜って感じます。

    あ、ちなみにラクレットはラクレットというチーズを使った料理で、チーズフォンヂューはグリュイエールなどのチーズを使っています。
    チーズを溶かして食べるだけのラクレットはよりシンプルといえますね。

    こちらこそ、どうぞよろしく(・∀・)
    2012年06月10日17時58分 返信する

    RE: おかえりです〜♪

    > 楽しい旅行だったようですね!ほっとしました〜
    > 私も天気が心配で、毎日用もないのにお天気チェックしてました(笑)

    kawakoさん、やさしい方ですね!
    気遣ってくださってありがとうございました☆


    > あ、ちなみにラクレットはラクレットというチーズを使った料理で、

    あ。そうなんですね!
    チーズの種類が違うなぁ〜とは思ったのですが。
    このラクレットというチーズ、結構私好みでした♪日本で手に入るのかな〜探してみよう☆

    babyanan


    2012年06月13日23時18分 返信する

    おはようございます(・∀・)

    ラクレット、お口に合ってよかったです。
    日本でもチーズの専門店で取り扱ってますよ、私はデパ地下で購入したことがあります。
    ただ、高かったですけど(>A<)

    焼かずにそのままつまんでも美味しいですし、テフロン加工のフライパンを使えば、くっつかずにキレイに溶けます。

    ではEn'Guete!
    2012年06月14日16時39分 返信する

kawakoさん

kawakoさん 写真

6国・地域渡航

6都道府県訪問

kawakoさんにとって旅行とは

スイス在住のkawakoです(・∀・)
日常生活は100パードイツ語。ずうっと勉強してますが上達している気がしない・・・
ドイツ語にはFernwehフェルンヴェーという言葉があります。ココを離れてどこか遠くへ行きたい!という気持ちを表す言葉なのですが、まさに私もそう。時々その病に取り付かれます。
ドイツ、スイスは曇りや濃い霧の日が意外に多くて、そんな日は日の降り注ぐ、南側の地域に行きたくなります。日本にいた頃は、石造りのヨーロッパの町にあこがれていましたが、スイスに住むようになってからは、お日様のありがたさに気づきました。

自分を客観的にみた第一印象

インスタやってます
https://www.instagram.com/ka1inka45/

大好きな場所

スイスのヴォー州のレマン湖沿いの町、ヴァリス州の山の上、ティチーノ州のアスコーナ。

大好きな理由

スイス在住の私ですが、スイスの各カントン(州)の中でも「アルプスの南側」にあるこれらのカントンはスイス人にとっては人気のバカンス地で、もちろん私も大好きな土地です。
具体的には、眼前の景色が開けていて光あふれているトコロが、曇りがちな谷間に住むスイス人に愛される理由じゃないかな?

行ってみたい場所

イタリアとかクロアチアの海辺の観光地

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