2012/06/11 - 2012/06/11
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kawakoさん
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いざ行かん!ゴルナーグラート、見るぞマッターホルン!
登山電車に乗り込んではみたも〜の〜の〜・・・なんか雲行きが怪しい・・・
大丈夫か山頂は?見えるのかマッターホルン!
見る見る顔色が悪くなり無口になっていくウチの夫を尻目に、私のテンションはMAXに!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ツェルマット駅。ただいまお昼の12時です。
-
ゴルナーグラート登山鉄道駅。
ツェルマット駅のすぐ目の前なんで、ホント迷いようがありません。 -
登山電車駅でもやはり日本人率高し!
さっきから日本語ばっかり聞こえてきます。
私たちはHalbtaxという、スイス国鉄発行の電車料金が半額になるカードを持っているのですが、この登山電車も対象になっていたので、ゴルナーグラートとの往復料金は40フランでした。 -
(´∀`)このレトロポスター、カッコい〜
-
自動改札ですね。
-
ここにも日本語が・・・
言ってもキリがないんですが。 -
待合室とホームが完全に区切られていて、完全に電車が車でホームには出られないようになっています。
あんまり早くここに来ちゃうと退屈して辛いかも。 -
-
いすが収納式になっているのが不思議〜
窓が下げられてラッキーっと思っていたら、夫が「guuuu窓が開いている」と凄い勢いで閉めまくりました。
しくしくwww
走行中に開けると叱られそうだったので、停車するたびにささっと開けて写真を撮ってはまた閉める・・・を繰り返しました。 -
テーブルに地図が印刷されていて、なかなか便利ですよ。
トランプカードみたいなのは、登山電車の乗車券です。 -
(・∀・)さて出発〜
-
う〜んホテルだらけ。
あのテラスで白ワインを飲みながら、まったり昼寝もいいわね〜 -
ツェルマットは建築ブームなんですかねぇ〜
不動産バブルとか起きてたりして・・・ -
あっという間に高度が上がり、電車は山の中へ・・・
-
という間に次の停車駅フィンデルバッハに到着〜
ん?こんなところから集団で乗り込んでくるの? -
うわっ、線路の上を歩いていくwww
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どうも中国からのツアーのようです。
電車に乗り込んでくるかと思いきや、そのまま歩き去っていきました。 -
しばらく窓の外には森が続きます。
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急に風景が開けてきたなと思うとリッフェルアルプ駅に到着です。
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ここは駅周辺には特に何もないようですが、ハイキングの起点になっているようで、乗り降りする人が大勢いました。
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雲が目の高さに。
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森林限界を超えたようで、風景が変わってきました。
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雪が!
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(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!wwwガスがっっ!
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リッフェルベルク駅の手前あたりから、ガスがかかってきました。
あああっ恐れていたことがwww -
(;´Д`)や、山の天気は、かか変わりやすいって言うしっだだ大丈夫だよねっねっ?
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ホルスタイン柄。
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おお、歩いてる人がいるぞ。
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ローテンボーデン駅。
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停車駅には一人は駅員がいて、必ず確認しあってから発車していました。
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ではまた、出発〜\(^o^)
このあたりになると、ウチの夫が全く口を利かなくなりました。
やつは高地順応が出来ないタイプだったのか・・・ -
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雪の中に道標が。
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雪が深くなったな。
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おっ!なんか見えてきました Σ(゚∀゚ )
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ついに終点に到着です。
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ゴルナーグラート駅に到着〜
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あ〜やっと降りられるわ〜
正直言うと、私もさっきから少し頭痛と動悸がするんです。
具合の悪そうな夫の手前、何も言いませんでしたが。 -
-
Σ(゚Д゚)はっ!あれは・・・
-
サン・ベルナルディーノだ〜 ちゃんと樽も提げてるし。
(´∀`)可愛い〜 -
乗客が降りてくる少しの間が稼ぎ時!
せっせとお仕事に勤しんでいました。 -
駅前のテラスからも素晴らしい景色が眺められるんですが、やっぱり上に行かなくっちゃね。
-
行くぞ〜
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-
クルムホテル・ゴルナーグラートへは、駅からは緩やかなスロープでつながっています。
が、夫が「とても上に行けそうにないから、ここ(駅)で待ってる」と、とんでもない事を抜かしやがります。
見るとすぐ近くにエレベーターがあったので、なだめすかしてレストランへ連れて行きました。 -
クルムホテル・ゴルナーグラート
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う〜ん腹が減った・・・
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フジ率高しっ
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(´∀`)ここにきたら、やっぱり外のテラスで風景を眺めながら食事だよね〜
寒いと渋る夫をまたなだめてテーブルに。
ここのテラス、セルフサービスの席とレストランの席に分かれているそうです。 -
ひっきりなしに鳥が飛んでいます。
-
まずはアペロ。ファンダ(スイスの白ワイン)を注文。
具合の悪いときにワインでいいの?と思いつつ・・・
「飲んだら良くなる」と夫が言うので、まぁいいか。 -
とか思ってる間に、雪が!
さすがにこれは寒いわwwwあわてて中に入ることに。 -
レストラン vis a vis
-
では、あらためて。
-
こんな天気の日にはスープだよね〜
私の注文したガーリックスープが来ました。
おおっ、予想外。なんかおっぱいみたいな形のパンが。 -
フタを取ると、こう。
美味しい〜(^q^) 器のパンもなかなかいけます。
難を言うと、スープの量が少ない!もっと入れて〜 -
スープを食べている間に、外が明るくなってきました。
雲が切れたかな?と期待しつつ外に出てみました。 -
Σ(゚Д゚)あっ!
-
Σ(゚Д゚)もしやこれが・・・
-
Σ(゚Д゚) これがマッターホルン!?
-
強い風に吹かれて、雲がぐいっと弧を描いています。
残念ながらこれ以上雲が晴れません。
食後に改めて見ることに。 -
すぐに料理が運ばれてきました。
これは夫の頼んだ「チューリッヒ風ゲシュネッツェルテス、レシュティ添え」
温野菜も付いていました。う〜んやっぱりウマイ(^q^) -
私のメインは「ケーゼシュニッテ」
英語ではチーズトーストと書いてありますが、その名から想像しちゃダメですよ。ぜんぜん違いますから。
上に乗ってるチーズがけっこうコッテリしていて、かなり食べ応えがあります。
他によくあるのが、パンの上にビルネン=洋梨をのせて焼いてあるものです。
甘い洋梨とチーズの塩気が・・・あんまり日本人好みの味じゃないかも。
ま、不味くはないですけど。 -
(´∀`)砂糖の袋がハッピーバースデー柄だ〜
ふふふ・・・私の誕生日を祝ってくれているようです(いや、スイスの製糖会社がン周年とかいう記念柄なだけなんですが) -
細かな雪がちらつく中、ゴルナーグラートの頂上目指して歩きます。
すぐそこなんですが、この高度の中歩くのは想像以上に大変。
たどり着くまでに二回も立ち止まってしまいました。 -
(*´Д`)はぁはぁはぁ〜3
-
なにかに「ホテルの部屋は全てがマウンテンビュー」とか書いてありましたが、このロケーションなんだから当たりまえっちゃ〜当たり前だよねぇ。
-
(*´Д`)はぁはぁはぁはぁ・・・着いたぞwww
-
ゴルナーグラート山頂は思ったよりも広々としていました。
いや、人が少ないからそう思うだけなんだろうなぁ〜
ガイドブックには、レストランのテラスもココも激込み!とか書いてあったけど、全然そんなことなかったなぁ。 -
マッターホルン(のある方向)を背に記念撮影〜
言わなきゃ誰にも分かってもらえない・・・むむむ -
この雲の向こうにマッターホルンが・・・
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そしてこのガスの向こうにドームが・・・あるはず。
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視点を右に動かして・・・
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ロートホルン方向を眺めている・・・はず。
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こんなところに小鳥が!
何をエサにしているのか・・・盛んに何かをついばんでいるのですが。 -
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ゴルナー氷河が凄い迫力です。
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氷河が一部溶けて湖や川のようになっていますね〜
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氷河の融雪池、とてもきれいな色です。
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モンテ・ローザははっきり見えています。
-
イチオシ
左にモンテ・ローザ、中央のゴルナー氷河の奥にリスカムが見えます。
これだけでも素晴らしい眺めですよ! -
もうちょっと先のほうに行けそうなんで、岩をちょっと登ってみます。
-
ここから稜線がまだまだ先へ続いていきます。
こういうところを歩いて進む人もいるんだろうなぁ・・・ -
視線を左から右へ動かしていきます。
まずはロートホルン方向。 -
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保護色だなぁ〜
小鳥がいるのが見えますか? -
シュトックホルンの方向。
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モンテ・ローザ
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ゴルナー氷河の上部、グレンツ氷河も見えます。
-
右にモンテ・ローザ、左にシュトックホルン。
ゴルナーグラードからシュトックホルンへと連なる稜線が、恐竜の背のようだと思いました。 -
モンテ・ローザ
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斜面に走る九十九折の線は道?
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アルプス独特の岩の刻みの狭間に草が生えていました。
生命力だなぁ( ̄ー ̄) -
ふと振り向くと・・・
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子供が走り回っていました。
生命力だなぁ〜 ( ̄∇ ̄) -
マッターホルン方向っと、う〜ん・・・ちっともガスが晴れない・・・
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すぐ足元で、また小鳥がつんつんつんつん石ころだらけの地面をつついています。
う〜ん、君がいると知っていたらパンでも持ってきたんだけどねぇ。 -
山に来たら石を積み上げるのは、世界共通ですな。
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実は、夫は「登るのはムリ」と言ったんで、下に放置してきたんです。
いいかげんに様子を見に行かないとマズイよねぇ。
名残惜しいけど、下に戻るか・・・ -
ふと上を見上げると、まだ石を積んでいました。
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二人ではじめちゃったぞ、おい。
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雪がまたちらついてきました。
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さかんに空を飛んでいたのはこの子達か〜
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夫とも合流したので、これから駅に向かいます。
あ〜ホテルのギフトショップ、ちょっと覗きたかったんだけど・・・とは言い出せない感じ。
あいかわらず高地順応できてないのね。 -
駅に行くと、ちょうどワンコがお仕事中でした。
-
駅はお土産物やさんも兼ねてます。
エーデルワイス・ギフトショップ -
どんなのがあるかな〜
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中央の帽子・・・プーマのパロディだよねぇ( ̄∇ ̄;)
スイスなだけに乳牛です。 -
スイス人は、スイス国旗を使ったパロディやジョーク柄のデザインが大好き。
そして、しもネタも大好き (゚∀゚;)このTシャツも・・・気になった人は拡大して見てください。 -
私たちの乗る電車が到着しました。彼らも臨戦態勢です。
(*´Д`)あぁ〜ど〜しよ〜一緒に撮りたいなぁ〜
10フランで自分のカメラで撮ってもらえるようなので、頼もうかと思っていた矢先・・・アクシデントが!
ホームに出られないwww(>д<;)私の持っている乗車券が、改札で反応しないんです! -
どうも、写真を撮るのに自動改札のあたりをウロウロしていたら、ポケットに入れていたカードの磁気が、改札の機械と反応してしまったようなんです。
慌てて駅員に説明しに行きましたが、すんなりと行かず、駅と改札を二往復しましたよ(´д`;)
このときほど、自分が(多少)ドイツ語が話せてよかったと思ったことはないかも。
でも犬と一緒に記念撮影とかする暇はなくなりました、とほほ・・・ -
ゴルナーグラートともお別れです、また来たいなぁ〜
夫は嫌がりそうだから、日本から友人がきたら誘ってみよう。 -
リスカムが雲の中に見え隠れしています。
-
ゴルナーグラートがもうあんなに小さく・・・
-
-
リッフェルベルク駅
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-
あっという間にリッフェルアルプ駅まで降りてきました。
-
今からハイキングかな?ルートを確認している人がいました。
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停車中に窓を開けて周囲を撮影。
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(=A=)ん?
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(゚A゚)んん・・・?
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Σ(゚Д゚)もしやこれは・・・!
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電車が発車すると、山が木々に隠れて見えなくなりました。
そしてフィンデルバッハ駅まで降りてきました。 -
電車が発車するとまた視界が開け、遠くに雪山の姿が!
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Σ(゚∀゚)あの形!まちがいないよね〜
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出ました!△マッターホルン△
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(´∀`)やっとはっきり見えました。
-
あ〜あの上の雲、指でつまんで取ってしまいたいわwww
-
今頃こんなに晴れてくるとは・・・あと30分粘って待ってたら上でも見れたな〜
-
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-
ツェルマット駅に戻ってきました。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- soniaさん 2012/06/26 18:53:37
- はじめまして!
- kawakoさん はじめまして☆
soniaと申します。
楽しい旅行記を拝見しました。
ご主人様の高山病は大丈夫でしたか?
我が家も来週半ばからツェルマットとグリンデルワルトに旅行するため、
色々なサイトをさまよっていたら、
kawakoさんのレアな情報満載の旅行記に出会えました♪
直近の情報はホントにありがたいです(^^♪
過去に2度ほどツェルマットを訪れていますが、
(でも今回は15年ぶりです( ̄∇ ̄;) )
写真を拝見すると、今年は残雪が多そうですね。
ハイキングコースは大丈夫かな〜とやや心配ですが、
重ね着対策で乗り切ろうと思います。
ガーリックスープが美味しそう♪
チャンスがあれば食べてみますねっ(*^0^*)
sonia
- kawakoさん からの返信 2012/06/27 01:04:22
- RE: はじめまして!
- こんにちは、書き込みありがとうございますφ(・∀・)
夫の具合の悪いのは、麓に下りたら即良くなりました。
一日の間にウチ(標高400m)→ゴルナーグラート(標高3100m)に一気に上がるのがよくないんでしょうねぇ〜
今年は峠道の除雪が2〜3週間遅いようですから、ハイキングコースもそんなもんじゃないかと思います。
天気は去年より格段にいいですよ(・∀・)
ちなみにあのガーリックスープ、美味しかったんですが、パンの層がめちゃ厚で、スープが少なかったんですwww(TдT)
最後はひたすらパンを食べる羽目に・・・でも、山で食べるスープは格別です。
楽しいご旅行になりますように。
-
- じゃが♪さん 2012/06/23 11:54:36
- ゴルナーグラートで食べるガーリックスープ
- kawakoさん、こんにちはー。
楽しい旅行記ですね。
夫婦間の息使いみたいなのが、おもしろいです。
スイスの登山鉄道にのったら、窓を開けたいですよ。
でも、閉められちゃったなんて。 (^^;)
ゴルナーグラートのレストランで食べたガーリックスープが、
すごく気になりました。
美味しそーー!!
小雪が舞い、ちょっと寒さを感じる中、
4000m級アルプスと氷河に囲まれた絶好シチュエーションで、
こんなスープを口にしたら、もう大満足ですね。
じゃが♪
- kawakoさん からの返信 2012/06/24 01:20:31
- φ(・∀・)コメントありがとうございます。
- スイス人(おそらく全ヨーロッパ人)は「風に当たると体が痛くなる」と言って、家の中に風が通り抜けることを嫌います。
なので、家でも窓を開けるときは、一箇所のみです。
うっかりもう一つ窓を開けて風が吹き抜けた日には、鬼のような形相で窓を閉めに来ます。
私は窓を開けてそよ風に当たっているのが心地よいのですが・・・
ガーリックスープはヴァリス州でたまに見かけるのですが、どうもあのあたりの名物の一つのようです。
とっても美味しかったのですが、その日は一日「ニンニク臭い」と夫に言われました。
(;´Д`)連れとは一緒に食べたほうが良さそうですね。
-
- momotaさん 2012/06/20 20:38:50
- ほんと、どこ?
- kawakoさん、こんばんは。
私もマッターホルン見れなかった一人です。
も。というのは違うかな、kawakoさん町から見えてるもんね。
もう10年以上前ですが私もマッターホルンを見に行くぞーって
スイスへ行ったんです。2日間の滞在中天気が悪くこのとんがった
山の形は全く見られず。
展望台は吹雪で飛ばされそうでしたよ〜
ちょっぴりてっぺんは隠れているけどしっかりみられてよかったですね。
絶対リベンジするぞって誓ってからあれよあれよと10年が過ぎてしまいました。
- kawakoさん からの返信 2012/06/20 21:13:22
- ですね。
- こんにちは〜書き込みありがとうございますφ(・∀・)
私は、実は以前に、遠くからマッターホルンを見たことがあるんです。
アレッチグレッチャーの展望台からは、アルプスの連なりのなかにマッターホルンを見ることが出来るのですが、△形の特徴的な形なのでわりと簡単に見つけられます。
遠くから見る富士山のようなものですかね。
でも近づいて見たいというのが人情というもので、ゴルナーグラートから見たかったです。
日本からヨーロッパはちょっと遠いですから、なかなかひょいとは来られませんが、今は航空券もずいぶん安くなりましたので、また一度ぜひスイスにお越しください。
私は逆に日本に遊びに行きたいです。
- momotaさん からの返信 2012/06/20 23:45:32
- RE: ほんと、どこ?
- 返信ありがとうございます。
あれ?kawakoさんってどこに住んでいらっしゃるのですか?
海外にお住まいなんですね。
私はスイスにいる間これっぽっちもあのとんがりをみることが
できなかったんです〜…
こんな素晴らしいところがひょいと行ける距離ならどんなに
いいんでしょうね。行けないから行く価値があるのかな?
- kawakoさん からの返信 2012/06/21 02:11:24
- RE: RE: ほんと、どこ?
- (・∀・)私は現在スイス在住です。
ツェルマットへはバス&電車で3時間ほどかかりました。
車で気軽に行けるような場所でもないので、ふだんなかなか行く機会に恵まれませんで、今回初めて行ってきました。
スイス人のうちの夫も初めてだったんです〜( ゚∀゚)アハハ
ま、全てのスイス人がマッターホルンやユングフラウに行ったことがあるわけではないということです。
ちなみに夫やその友人が初めてユングフラウヨッホに行ったのは、「日本人の接待のため」だったそうです。
- momotaさん からの返信 2012/06/21 11:24:30
- RE: スイス!
- わぁ♪スイスに住んでるんですね。
いいなぁ〜!羨ましいわぁ。
スイスって日本人が住みたい憧れの地ナンバー1に違いないと
勝手に思ってるんですけど実際住んでらっしゃる方と初めてお話しました。
あんな美しい自然に囲まれた場所で暮らしていたら気持ちが豊かになるんで
しょうねぇ。我が家の窓からは山一つ見えませぬ…
そうですかぁ、スイス人もマッターホルンを誰もが見たことあるわけでは
ないんですね。スイスのひとにとっても観光地ということなんですねぇ。
またスイスの暮らしなど聞かせてくださいね♪
-
- とらいもんさん 2012/06/16 08:14:18
- マッターホルン
- おじゃまします。
午後のマッターホルンは雲がかかることが多いようですね。
また、6月上旬は雪が沢山残ってたり降雪がありますね。
ちなみに私は、6月の下旬からばかりでした。そして、ゴルナーグラードへは朝のうちに行きました。
以上です。
しつれいいたしました。
- kawakoさん からの返信 2012/06/16 16:20:17
- RE: マッターホルン
- コメントありがとうございます(・∀・)
山は朝がいいと言いますからねぇ。
ツェルマットまでウチから約3時間かかるのですが、早朝登山のためにわざわざ宿泊するなどと言うのも贅沢な話で・・・
今年は雪が多かったようで、他の山も峠がなかなかオープンしません。
人ごみの中を過ごさず済んで、私としては満足しています。
-
- こあひるさん 2012/06/15 20:31:05
- いい眺めですね〜
- kawakoさん、お誕生日(日はわからないけれど)おめでとうございま〜す。
スイスとかヨーロッパの山って、かなり高いところまで登山電車等で行けるので、いいな〜、行ってみたいな〜なんて思ってもいますが・・・やはり・・・高山病的な症状、出るんですね〜・・・。
私、スペイン行った時、ちょっとだけ標高高めのところをバスで通過しているだけで、具合わるくなっちゃったこともあるし、無理かな〜。
マッターホルン、クリアな姿に巡り会うのは、4トラ見ていると、五分五分ってところみたいですもんね〜。タイミングはその日の運ですかね?
旦那さまとのやりとりもなかなか笑えて(笑っちゃいけないか・・)、楽しい旅行記でした〜。
それではまた〜。
こあひる
- kawakoさん からの返信 2012/06/16 05:09:45
- ありがとうございます(´∀`)
- いつも訪問ありがとうございます(・∀・)
今回は、地元役場発行のスイス国鉄一日券40フラン也を買ったのですが、これが一日4枚限定で、日付も指定しなくてはいけないので、買った当日が晴れるかどうかは賭けのようなものです。
5月末からは雨の日が多く、一週間前の予報ではどっぷり雨マークだったので、ホント心配しました。
高山に登るときは、前日に麓に泊まってからだと体が慣れるようで、スムーズに登れますよ。
今回はうちから日帰りだったので、ちょっときつかったかな〜と思います。
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