しょうちゃんさんへのコメント一覧(23ページ)全248件
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投票いただき有難うございます。
しょうちゃん様
ベームと申します。
私の拙い「アイゼナハ」早速お読みいただきなおかつご投票有難うございます。間違ったコメントもあるかと思います。どうかご指摘ください。
これからも年に1〜2回のドイツ旅行を続けたいと思っています。
敬具
2011年04月03日20時02分返信するRE: 投票いただき有難うございます。
ベームさん メール有難うございます。ちょっと仕事が忙しかったので返事が遅れました。申し訳ありません。
ドイツには三回旅行したことがありますが、まだ「アイゼナッハ」には行ったことがありませんので、大変参考になりました。近代西欧史に興味があり、いつかドイツおよびドイツ周辺(ポーランド西部・チェコ北東部・フランス西部のアルサス・ロートリンゲン・ベルギー東南部)にでかけようと計画しています。昔、ドイツ語を選択したことがあるので、再度勉強しなおそうと思っています。なお、写真を掲載していないのは、フィルム・カメラを愛用しているからです。では2011年04月07日10時02分 返信する -
投票をしてくださってありがとう。
しょうちゃんさん、
投票をしてくださってありがとう。うれしかったです。
日本が大変な時に遊び呆けている後ろめたさがあったので
TVの画面はアップしようかどうしよううかと迷いました。
それもふくめてきっと投票をしてくださったのかなと
思ったのでホッとしました。
ありがとう。
しょうちゃんさん自身は旅行記を作ってはおられないのですね、
すぐに拝見しにうかがったのですが。
tabinakanotaeko
2011年04月01日09時30分返信する -
フランクフルトの欧州中央銀行のこと
しょうちゃん様 こんにちは。
このたびの地震では被害ございませんでした?
さて、早速、フランクフルト編をご覧いただきありがとうございました。
欧州中央銀行のロックフェラーのくだり…。
実は先日、しょうちゃん様にロックフェラーのことでコメントをいただいて(ユダヤとペプシコーラのお話)調べていましたら、ここにも関係があることを知った次第です。
あの時のコメントがなかったら、あの銀行の大きな建物を見ても、大きなユーロマークだな位にしか思わなかったでしょう。ホントにありがとうございました。
本当に欧州は歴史の勉強の宝庫ですね。(当たり前ですが)
これからもよろしくお願いいたします。2011年03月23日11時04分返信するRE: フランクフルトの欧州中央銀行のこと
frau.himmelさん お久しぶり
> このたびの地震では被害ございませんでした?
北区赤羽台に住んでいるので、本棚の書類などがパラパラと落ちてきました程度(震度5弱)です。そのあと海外からのメッセージ(友人)がきました。私にできることは、寄付ぐらいです。
> さて、フランクフルト編、 欧州中央銀行のロックフェラーのくだり…。実は先日、しょうちゃん様にロックフェラーのことでコメントをいただいて(ユダヤとペプシコーラのお話)調べていましたら、ここにも関係があることを知った次第です。ロックフェラーではなく、イギリス、ウイーン、フランクフルトなどを拠点とした金融系ロスチャイルド(銀行、シェル、BP,フィリップス、コカコーラを経営)です。一方、ロックフェラーはバプテストで、エクソン、IBMなどの経営に関わっています。なお、ロックフェラー3世(元ウエスト・バージニア州知事)は1960年代三鷹にあるICUに一年留学しています。
あなたの利用したツアー(グリム兄弟の足跡ーー)はSNT(新日本トラベル)系ですね。
前回の間違いの訂正(ニュルンベルグ人種法)、祖父母4人および3人がユダヤ人はユダヤ人、祖父母2人がユダヤ人(2分の一ユダヤ人は第一種混血)、祖父母1人がユダヤ人(第2種混血)はドイツ人と規定(8分の1ではない)。2011年03月23日21時05分 返信するRE: RE: フランクフルトの欧州中央銀行のこと
しょうちゃんさま 失礼いたしました。
ロックフェラーではなくロスチャイルドでした。
良かったー、旅行記にはロスチャイルドと書いておりました(ホッ!)
ロックフェラーはアメリカの由緒ある実業家ですものね。
ユダヤ人の定義って結構細かいんですね。
ところでロスチャイルドはユダヤ人なのに、ナチスの追求から逃れられたんですね。
財力にものを言わせて釈放されたと何かで読みましたが、ホロコーストもお金しだいだったんですね。
時間が出来ましたら、ロスチャイルド一族の伝記を読んでみたいと思います。
概要を知るだけでワクワクします。
さて、大地震ではたいした被害はなかったとのこと、なによりでした。
私は帰宅難民になり、中学校の体育館で避難所暮らしを経験しました。
被害に遭われた方は大変な思いをしていらっしゃるのに、私にできることは義捐金を送ることくらいです。
まだまだ余震や放射能などいろいろと問題は続いていますが、どうかお気をつけくださいませ。2011年03月23日21時57分 返信する -
はじめまして
このたびはウィーン&ブダペスト旅行記へのご投票ありがとうございました。
ヨーロッパは初めてで、しかも2月の渡航だったのでどれだけ寒いのかと危惧していましたが、なんだか東京のほうが寒かったです。
今回行った3か所の中ではブダペストが一番気に入りました。
今度もし海外に行く機会があったらトルコに行きたいな〜と思っております。
何年後になるか分かりませんが、その時は旅行記アップいたしますので、是非またお越しください★
ありがとうございました。2011年02月25日23時33分返信するRE: はじめまして
拝復 へびおさん
昔 ブタペストとウイーンに出かけたことがありますので、
あなたの旅行記楽しく拝見しました>
> 今回行った3か所の中ではブダペストが一番気に入りました。
王宮の片隅に軍事博物館があります。あの有名な鎖橋も、ハンガリー・ナチス・ドイツ軍がブタペスト防衛のため944年12月ドナウ河にかかる橋をすべて爆破しました。また、ウイーンの南駅(現在工事中)のそばに、第一次
世界大戦のきっかけになったサラエボ事件(皇太子夫妻がセルビア人の凶弾に倒れた)に関する資料(含むベンツのオープンカー)が展示されております。歴史を理化ししたうえで、旅行することを勧めます。
>
> 今度もし海外に行く機会があったらトルコに行きたいな〜と思っております。
トルコもまた、物価が安くすみやすい国ですね。考古学博物館もお勧めです。では。2011年02月26日19時11分 返信する -
投票ありがとうございました。
okahonと申します。
訪問と投票ありがとうございました。
イタリア旅行記はまだ完結していません。
今、頑張っている最中です。
よろしかったらまたご覧ください。
今後ともよろしくお願いします。2011年02月21日22時17分返信するRE: 投票ありがとうございました。
> okahonさん メール有難うございます。イタリア旅行記楽しく拝見しました。イタリアには3回行きました(最近は1987年1月)。今年の7月(10時に仕事が終了した後、羽田発パリ経由で)イタリアのナポリに行く予定です。同級生(https://www.imd.ch)のイタリア人(リカルド)がナポリに住んでおり、7月14日・15日来ないかと声をかけてくれたからです。では。
2011年02月22日20時23分 返信する -
2010旅日記 いろいろありがとうございました。
しょうちゃん様 こんばんは!
先ほど、やっと2010年初夏の旅日記書き終わりました。
しょうちゃん様には、本当にいろいろと教えていただきありがとうございました。
2010 No.43にも述べましたが、しょうちゃん様に教えていただいた歴史的事柄、勉強している間はほんとに楽しかったです。
旅行記を投稿するストックはまだたくさんありますので、次回はどこにしようかと悩み中です。
その節もよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。
追伸
「ポグロム」調べて見ました。
ロシアにおけるホロコーストのことですね。
昔、森繁久弥の「屋根の上のバイオリン弾き」の舞台を帝劇で見ましたが、
あれもそうだったんだー、と今頃になって理解できたという有様です。2011年01月27日20時26分返信するRE: 2010旅日記 いろいろありがとうございました。
Frauhimmel さん メール有難うございます。欧州旅行に慣れてくると、自然とその背景にある宗教や歴史に関心をもつようになります。オーストリアがドイツに併合された際、オーストリア人がナチスの指導を受けることもなく、ロスチャイルド(ユダヤ系の)銀行を接収し、ウイーン大学のジグモンド・フロイト(80歳代前半)を追い出したり(英国へ出国)しています。また、あなたが立ち寄ったことのあるマクドナルドやコカコーラはユダヤ系資本です。したがって、あなたが中東に出かける機会があれば、ぺプシコーラしかない理由がお分かりになると思います(友人のパキスタン人ムスタファ・イーファンがドバイでペプシに勤めている。最近エジプトではコカコーラは販売しているようです)。また、イエス・キリストも両親はユダヤ人と聞くとびっくりする人もいるでしょう
> 昔、森繁久弥の「屋根の上のバイオリン弾き」の舞台を帝劇で見ましたが、 あれもそうだったんだー、と今頃になって理解できたという有様です。
そうです。また、ポーランドにはほんのわずかなユダヤ人しかすんでいません。ポーランド国民の93%がカトリックですから。では。また、機会がありましたら。2011年01月27日22時48分 返信する -
謹賀新年
明けましておめでとうございます。
早速今年も私の旅行記にご訪問くださり、また投票してくださって有難うございます。
今年は、昨年すっかり虜になってしまいましたヨーロッパの歴史を元に
訪問先の歴史を辿りながらの更にバージョンアップした旅行記を書きたいと思います。
どうか昨年同様お力添えください。
本年もよろしくお願いいたします。
frau.himmel2011年01月07日20時46分返信する


