板橋マダムさんのクチコミ(2ページ)全144件
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揚げ餅?油餅?油で煮たお餅なのに油を感じさせないピーナツ粉と黒ごまのきな粉風お餅が美味
投稿日 2017年01月31日
総合評価:4.0
前回来たときは丁度改修工事中で仮店舗でいただきましたが、工事が終わってきれいなお店になっていました。
店頭ではテイクアウトとイートインで行列が分かれています。この日は2~3人しか並んでいなかったので、すぐに2F席に案内されました。日本語表示もあるメニューで、伝票に注文数を記入するだけオーダーできます。
夏はかき氷、冬はおしるこを注文する人が多いですが、あわせておすすめなのが大好きな焼麻●(米+署)。注文したのは焼麻●(米+署)2個75元お茶付きと紅豆蓮子白木耳湯圓80元。油であげているのに柔らかいお餅がどうしても理解できないのですが、黒ゴマとピーナツ粉で日本のきなこ餅のようです。店頭で油で煮ている?のを見ましたが、お餅を油で揚げる=あられのイメージが強いので、どうしてこんなに柔らかいのか納得できず不思議です。あずき+蓮の実+白きくらげ+白玉のおしるこも、トッピングがいろいろ可能なので選ぶのに迷います。日本のお汁粉のように甘すぎず〇。何も言わなくてもお茶と箸、スプーンが2人前出てくるのもシェアできていいですね。
なお、冬至は大変な行列になりますのでご注意ください。初めて行ったときは数十メートルの行列が連日で、断念しました。日本では冬至にかぼちゃを食べる習慣がありますが、どうやら台湾では団子を食べるそうで混んでいました。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 雙連圓にも近く、あのマンゴーかき氷冰讃にも近いので冰讃営業中ははしご可能です。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- お手頃な値段でおいしくいただきました。
- サービス:
- 4.5
- 焼麻●(米+署)にはお茶がついてきます。二人で一皿注文でもお茶やはしが二人分のサービスがうれしい。
- 雰囲気:
- 4.0
- 改装してきれいになりましたが、テーブルやいすが小さ目で多くのお客をさばいています。
- 料理・味:
- 4.0
- インパクトはないのですが、ほっこりするお味
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:4.0
日曜お昼時に店頭行列に並びどのぐらい待たされるのか不安でしたが、思っていたほど待たされず。15分ぐらいでやっとあいた席に案内され、一番奥の4人掛けテーブルで相席です。
日本語併記のメニューを見てオーダー表に注文数を記入します。魯肉飯で有名なので中サイズ1つ40元、「わんわん台湾」でおすすめの肉燥乾麺30元や山下マヌーの本にも書かれていた朝鮮人参と煮込んだ鶏のスープ人参鶏55元にも挑戦。タケノコ(メンマ?)の筍乾小サイズ20元や魯肉飯にぐしゃぐしゃにして一緒に食べるとおいしいという煮玉子の魯蛋15元のクチコミをみたのでそれも注文。青葉20元や煮込んだ豆腐の魯豆腐10元の7品も頼みましたが、小皿で量が少ないので食べきることができました。これで二人で190元は安いし、台湾B級グルメの醍醐味ですね。
一番値段が高いスープは鶏手羽がとろとろ。小さい朝鮮人参は身体にいいのでしょうが、これはだし用なのか食べるものなのかわからず残し、クコの実は食べました。漢方のにおいでもするのかと想像していたのですが、全くくせのないスープです。私が食べた肉乾乾麺は汁なしの温かい麺で肉そぼろソーズがかかっていて魯肉飯より気に入りました。魯肉飯は大中小サイズがあるのに、麺は1サイズしかなく。もっと食べたかったです。
あとから来た相席の若いカップルが注文したものが、ほぼ私達と似たようなものだったので、地元の人もよく食べているんだと安心・納得。来てよかった、並んでよかったと思ったお店です。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- 中山紀念堂駅2番出口からすぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- いろいろ食べたいので小碗で安くておいしくの三拍子
- サービス:
- 3.5
- 日本語メニューもあり、注文表に記入ですぐに料理が出てきます。
- 雰囲気:
- 3.5
- 混んでいるローカルなお店なので相席は当たり前
- 料理・味:
- 4.0
- 食べたものはどれもくせがなく食べやすかったです。
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:4.0
TAIPEI NAVIのヌガー食べ比べ29種類で、参加者全員一致の第一位に選ばれ抜きん出た美味しさと書かれていたので、3年前に購入しました。高いなあと思ったのですが、食べてみたらおいしくて・・・
今回はロイヤルホテルに宿泊したので、チェックイン時にロイヤルベーカリー1割引券をもらい、それで購入しました。420元が378元です。他の方のクチコミを見るとJALカードの割引もあるようですが、気づきませんでした。
ヌガーの中にごろごろとマカデミアナッツが入っていて、たまりません。大事な方へのお土産とか、自分へのご褒美に良いと思います。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 宿泊していたホテルのお店なので
- お買い得度:
- 5.0
- 高いけど、おいしいのでリピ買い
- サービス:
- 4.0
- 日系ホテル内なので日本語OK
- 品揃え:
- 3.0
- 小さいお店で、ケーキを売っています。
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台北ナビ第5回パイナップルケーキ選手権2015年で第一位のお店
投稿日 2017年01月27日
総合評価:3.0
台北ナビの2015年第5回パイナップル選手権で第1位になった「一番屋」が気になり、宿泊したオークラ近くにあるので行ってみました。
リージェントの北側路地に面した正面にあるお店です。ガイドブックにも載っていなかったので、ノーマークでした。お店の中に入ってみると、お茶屋さんなのでお茶や茶器、そしてお茶請けが売られています。
目指すパイナップルケーキは10個入りと5個入りしかありません。自分達で食べるのでバラで欲しかったのですが、5個入りがパイナップルの形のパッケージ箱で面白かったのでこちらを1箱購入で220元でした。
日本語でお茶をどうぞとすすめられて、カウンターでPケーキと茶梅と一緒にいただきました。他のお客?知り合い?家族?がお店にいてにぎやかでしたので、早々にお店を出ました。
帰国後食べてみましたが、どんなにおいしいのか?と期待感が強すぎたのでしょうか。お店での試食同様おいしいけど普通でした。チラシに書いてある「全体的なバランスに高評価」とありますが、万人受けするような感じです。微熱山丘の100%パイナップル餡の衝撃や、佳徳●餅のクランベリーと生地のおいしさの発見時のような感動はありませんでした。パイナップルケーキは好みもあるので、難しいですね。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 宿泊したホテルから近いが駅からは歩く
- お買い得度:
- 3.0
- お茶屋さんのPケーキは高めです
- サービス:
- 4.0
- 試食や試飲あり
- 品揃え:
- 3.5
- お茶屋さんなのでPケーキは品揃えの一つ
-
ステンドグラスの色が変わってきれい。音楽と一緒のショータイム?あり。
投稿日 2016年09月06日
-
投稿日 2016年09月06日
総合評価:2.5
旗津海岸公園のビーチから右手の小高い山を登っている人たちが見えました。きっと上からの景色がいいのでは思い、私達も灯台へ行ってみることに。
麓に写真の看板があったのに、私達は灯台は右矢印があったのに気づかず。左手の舗装されている坂道を登ってしまいました。そして着いたのが、何もない旗後砲台です。
他の観光客同様に私達も砲台跡地に上ってみたら、そこからの旗津半島や高雄のながめがよかったです。さっきまでいたビーチも見えました。
ちなみにその後灯台へ行く道をまわって無事旗後灯台も行きましたが、どうやら順路としては灯台→砲台か、もしくは灯台往復のようです。麓→砲台→灯台の移動では観光客にあまりあいませんでした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2016年09月06日
総合評価:3.5
龍虎塔へ行く途中、橋星門・天府宮・北極亭・春秋閣・五里亭・啓明堂と見どころはたくさんありましたが、ここだけは素通りできないものを感じて立ち寄りました。
湖に突き出ている北極亭は、巨大な北極玄天上帝像へ向かう橋の欄干には中国の歴史上の偉人達の石造が並んで皆に赤いたすきのようなものがかけられていました。これはどういう意味なのでしょうか。欄干脇の柵にはたくさんの小鳥がとまっていて、石造よりそちらの方に目がいきました。
ご利益がありそうなので、巨大象に近づいてみます。
漢民族から篤い信仰を受ける海や星を司る神あるいは地元の守護神で、湖畔にそびえる高さ22mでということです。大きくカラフルな作りで、内部は廟になって入ることができます。
像左側の塔には子供の乗り物(電動で一定時間動くもの)がいくつかあり。ドラエモンらしき乗り物は1回10元でした。
廟入り口にはおみくじの機械が3台ありました。左端は金色のニワトリが運んでくる金の玉子で鳥の鳴き声がしていました。真ん中の機械は鳥でなく女性の人形だったので、私が10元でやってみました。女性が一度奥に引っ込んでおみくじの巻物を持って戻ってきたところです。この後、おみくじが下に落ちてきたのですが、細いストローのような筒の中におみくじの紙が巻かれて入っていて、どうやっても出すことができません。息を吹いたり、振ったりして四苦八苦していると、なんとおみくじが出てくるところに細い突端があるのを主人が気付き。ここに差し込んで中を取り出すことが出来ました。もちろんおみくじは中国語なのでよくわかりませんが、第58籤癸未は耕作や移居は不可で婚姻だけ可作大吉なのが理解できました。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
4トラの「自分のこれまでの悪行が清められるといわれる龍虎搭」にひかれて来ました。
投稿日 2016年09月06日
総合評価:4.0
高雄ってどんなところ?と4トラで調べたら、「龍の口から入り、虎の口から出てくることにより、自分のこれまでの悪行が清められるといわれる龍虎搭」の記載あり。これは行かなくてはと目的地に決定です。
地下鉄左營駅で降りるとバスやタクシーが見当たらず。帰りにわかったのは、台鉄の駅前から出ているようです。他に歩いている観光客がない中、こっちかなあと蓮池潭目指して歩いていくことにしました。3月だったので暑さはそれほどではありませんが、真夏は無理かも。
途中、橋星門・天府宮・北極亭・春秋閣・五里亭・啓明堂と見どころはたくさんあります。私達は巨大な北極玄天上帝像だけ観光しましたが、後は疲れてパス。駅から龍虎塔まで池半周で50分かかりました。
手前のジグザクの橋はまるで行列が長いディズニーランドの人気アトラクション乗り場待ちのようです。実はまっすぐしか歩けない悪魔を追い払うためとガイドブックで知りました。なんだ、行列待ちではなかったのですね。
十二支で最もよい龍から入って最も悪い虎から出る習わし通り実行。これで罪が清められるとか。混んでいないので中の孝行息子の物語やエンマ大王の地獄の審判壁画をゆっくり見ることもなくそそくさと通り過ぎてしまいました。また、この塔に上ると眺めがよいとのクチコミを帰国後見てがっかり。このときは登ることに全く気付かず。たとえ気づいたとしても疲れていて登らなかったかもしれませんが。
途中見当たらなかったトイレですが、さすがに名所先には公衆トイレがありました。それも観光客が多いせいか大きいです。
歩き疲れていたせいか、龍虎塔先の信賓蛋●(米+羔)麺包のお店で甘いにおいにつられてシュークリームを思わず購入。お店前にテーブルがあったので、ここですわって休憩。
とても池を一周する気になれず、主人が丁度来たタクシーをつかまえて駅まで戻ります。来るときはぶらぶらと歩いて小一時間が、車なら5分で早いし楽なこと。110元でした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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B級グルメが集まる鹽●(土+呈)埔に歩いて行ける、夜景がきれいな愛河沿い唯一の5つ星ホテル
投稿日 2016年09月06日
総合評価:3.0
高雄で泊まりたかった85 Sky Tower Hotel 君鴻国際酒店を前半の2泊とし、後半を迷った末にこちらのホテルに2泊しました。B級グルメが集まる鹽●(土+呈)埔駅に歩いて行けること、夜景がきれいな愛河沿い唯一の5つ星ホテルです。
前日までの85スカイタワーホテルとどうしても比較してしまうのですが、40?に比べて31?なので寝室もバスルームも狭いです。窓も腰高で小さいのとカーテンが茶色のせいか暗く感じました。
朝食はもちろん前のホテルの方が種類が多いですが、こちらもたくさんあります。前のホテルのパンががっかりだったのですが、デニッシュやパウンドケーキ、カップケーキ等の甘系のパンもあって個人的にはこちらのホテルの方が気に入りました。
気になったのは、けっこう声がとおるホテルだなと思ったことです。夜中に「じゃあね」という日本語の声が廊下で聞こえ、その後ドアのバタンという音と男性の笑い声と女性の話し声がずっと続いていました。どの部屋か特定できず。お風呂やトイレの水の流れも24時過ぎに聞こえ、上の階の足音もするので、ちょっと防音が甘いホテルかもしれません。私が寝た深夜2時まで笑い声・話し声が聞こえたと主人に話したら、主人が早朝起きた後朝5時まで聞こえていたそうです。
最終日早朝にチェックアウトしたら、JALの制服を着たCAさん達もチェックアウトしていました。朝食レストランでは開始前に制服姿のパイロット?の方が食事をしているのを見かけ。エアライン御用達のホテルのようです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 高雄のホテルは安めなので、値段相応なのかと。
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.5
- バスルームとバスタブが小さくて×。ウォシュレットは○。
- ロケーション:
- 3.5
- どの駅からも歩きますが、愛河沿いは捨てがたいですね。
- 客室:
- 2.5
- 前半のホテルと比較してどうしても狭く感じてしまいます。
-
投稿日 2016年09月03日
総合評価:4.0
昼間かき氷からの帰り道で見かけた焼肉飯のお店は人が一杯だったので気になり、夕食時に行ってみました。七賢三路と大仁路の交差点の角にあります。お昼は行列でしたが、18時と夕食には早い時間帯のせいかすいていました。
角地ですが、日本では通路になるアーケードの下のテーブルに着席後、伝票に注文数とテーブル?を記入してカウンターで渡します。料理をテーブルに持ってきてくれた時に支払いをします。焼肉飯(小)35元、魯肉飯(小)35元、蛤仔湯40元、空芯菜炒め30元で合計140元。
ちょっと足りないかなと思いましたが、他のお店にも寄るかもしれないのでご飯は小サイズにしてみました。魯肉飯は今まで食べた細かく刻んだ肉でなく柔らかい東坡肉をスライスした感じです。焼肉飯は炭で焼いた薄切り焼肉で、どちらもタレがご飯にかかっており薄切りきゅうりと生姜がトッピングされておいしいです。ここの空芯菜炒めも旅行初日のお店同様肉のかけらが入っていて、単なるニンニク炒めとちょっと違います。
蛤仔湯は主人が2つ注文しようとしたのを1つに止めたのですが、やはりスープ大目で二人で丁度よかったです。クチコミではあさりとありましたが、あさりにしては大きく蛤にしては小さいかも。貝はあれど身がついているのは1/3以下。でも貝のだしと生姜の隠し味で味わい深いです。ぜひスープも一緒に注文してみてください。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2016年09月04日
総合評価:3.0
私は地元の人が来る瑞豊夜市に行きたいと言ったのですが、台北で行った寧夏路夜市のように混んでいて歩くのも大変、お店を見れないのではと主人が心配し。六合夜市は高雄で最も盛大な夜市ですが外国人観光客向けなので通りがゆったりして歩きやすいからとこちらをすすめてくれました。金曜日の夜7時すぎですが、確かに混んでいるお店の前もあり、グループが固まって歩いたりしていますが、昼間は車道でも夜は歩行者天国になる通りが広いので余裕で歩けます。買ったものを食べる道路のテーブルも空きがありました。
高雄なので海鮮の屋台が目につきますが見るだけでチャレンジせず。旗津に行ったら食べようと見送り。
実際に食べたのは、方記水餃で水餃子20個90元と酸辣湯30元。混んでいたので少し待たされましたが、安くておいしかったです。
有名な鄭老牌木瓜牛乳でパパイヤミルク50元を購入。くだものがいろいろ並べてあり有名人来店の写真も飾ってあります、お店の前も人だかりです。その場で作るのでなくすでに作ってあり、氷が入っていないのでちょっとぬるいです。ただ、量は多くて甘すぎず飲みごたえあり。パパイヤは消化にいいので、食べた後に飲むとよいそうです。
主人が屋台のたこ焼きを購入。中サイズの9個50元には、なんとからしでなくわさびが添えられていました!粉薄めでやわらかく、マヨネーズとかつおぶしがのっていて不思議とわさびとあいます。新しい発見になりました。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2016年09月04日
-
投稿日 2016年09月03日
ザ モア インターナショナル ビジネスセンター & プレミアムラウンジ (高雄国際空港) 高雄
総合評価:4.0
早めに空港へタクシーでかけつけたのに、トラブル(いえ、自分のミスですね)で出国手続きを2回したため、More Premiun Loungeへ飛び込んだのは出発1時間前になってしまいました。
Priority Passで使用できる高雄のラウンジはここだけです。広くはありませんが、なんか椅子がゴージャスな雰囲気です。先客は二名のみ。その後もあまり混んでいませんでした。
部屋の奥にはTV画面とその下に雑誌、両端には日本製のマッサージチェアが2台あり。無料で利用できます。
朝8時すぎでしたが料理も一通りそろっています。自分の利用した中で最低だったのはホーチミンのラウンジ2か所でしたが、それよりはずっといいレベルです。
スチーマーに肉まん類、ビールサーバー、パン、スイーツ、焼き芋があり。
ドリンクサーバーの他にも、冷蔵庫に紙パックのジュースやお茶があります。そして、その手前にはハーゲンダッツのアイスクリームのバケツが4つも。そう、4種類の味を取り放題・食べ放題です。ハーゲンダッツだけでもこのラウンジのポイントは高いです。
隣の小部屋にも、関東おでん、おかゆ、ナッツにおかず類がありました。
体調が悪く食欲はないのに、あの空港アンナウンスの事件で焦ったせいかすっかり具合が悪いのもふっとび、興奮してのどがかわいたので、つい少し?食べ物を取ってきてしまいました。台湾の大好きな焼き芋、ハーゲンダッツのチョコチップとストロベリー、それにカップケーキとジャスミン茶。主人はもちろん生ビールでスタートして赤ワインに移り、関東おでんや肉まん、チーズをつまみにしていました。
体調が良ければもっと食べられるのに、することもない私はフット部分もあるナショナル製マッサージ機を利用。主人にそろそろ時間と言われても、もう少しで終わるからと言って待っててもらいました。
小さいけれど、時間つぶしには十分です。- 旅行時期
- 2016年03月
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「時価」と書いてあったマンゴーかき氷がこの日は120元でした。
投稿日 2016年09月02日
総合評価:3.5
ガイドブックによく載っている高雄婆婆冰の七軒三路をはさんで反対側にあります。こちらの方が、少しお店が広く、メニューもたくさんあって選ぶのに困るぐらいです。
3月なのでまだマンゴーはやってないかな~と心配していたのですが、店頭の黒板に「新鮮芒果出来●(口+羅)~」と書いてあり。中国語はわからなかったのですがもしかして冷凍物でない新鮮マンゴーが入荷しましたの意味ではと勝手に解釈。ただ、メニューを見るとマンゴーかき氷は時価と記載されていて、日本のお寿司屋同様に高かったらどうしようとちょっと不安あり。
注文時にいくらなのか聞くと120元でした。クチコミでは80元とあり。高雄にしては高めなのでしょうが、まぁハシリだしそんなものかなと芒果牛●(女+乃)垢冰120元と紅豆●(女+乃)垢冰40元をオーダー。このお店はかき氷やジュースの種類が多いので選ぶのが大変です。漢字だけではわからないかき氷メニューも写真表示あり。
量が多いので二人で1皿でシェアすれば丁度よいのですが、主人は過去海外旅行で何度か腹痛吐き気発熱を経験してマンゴーアレルギーと自己分析・自己判断しているので食べられず。私はマンゴーも好きだし小豆も大好きなので両方注文しました。マンゴーが美味しいので主人に少しぐらいならとすすめるのですが、あの苦しみを味わったらとても食べられないと口にしません。台北のかき氷では食べて頭がキーンとならなかったのに、ここのは氷が荒いせいなのか台湾で初めてキーンときました。それでも一人でマンゴーを食べて小豆も分けてもらい満足満足。
翌日食べた高雄婆婆冰で気づいたのですが(遅すぎる)、高雄阿婆仔冰でミルクかき氷にしたつもりが普通のかき氷だったので、頭がきーんとなったようです。ま、マンゴーが硬いこともなくたくさんのっていておいしかったので120元で納得。「時価」なのでいつも120元とは限りませんのでご注意を。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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空港アナウンスで呼び出しされ、出国チェックをやり直しのはめに。
投稿日 2016年09月03日
総合評価:4.0
小さくてきれいな国際空港です。そしてセキュリティがすごいことが判明しました。
トランクをチャイナエアラインのカウンターに預けて、出国のセキュリチェックが済んだ後に主人の名前が英語でアンナウンスされているのに気づき。混雑をかき分け再びチャイナエアラインのカウンターに戻ると、係りの人が状況を説明してくれました。カウンター中のトランクが流れていく先でX線チェックがあるのですが、そこでスプレー缶が映っていると言うのです。スプレー缶?ヘアスプレーは小さいプラスチック製でスプレー缶はないと自分達のトランクをあけて見せたのですが、再度X線にトランクを通してMiddle!と言われて真ん中を探すと、なんと虫よけスプレーが出てきました。きゃー、お恥ずかしい。スプレー缶がだめなのは知っていたのですがヘアスプレーしか気にしておらず。実はこのスキンガードは何度か海外旅行に持参していましたが、今まで成田や他国で何も言われず。モスキートスプレーとわかり、トランクから取り出そうとしたらそのままで良いと言われ持ち帰りに。高雄空港のセキュリティ、すごいです。
この後、再び出国手続きのセキュリティチェックに並ぶ訳ですが、フライト情報を見ると結構高雄からのフライトは朝から飛んでいるため混んでいます。9時台出発だけでも7便あり。空港に早めに着いていて良かったです。- 旅行時期
- 2016年03月
-
投稿日 2016年09月03日
総合評価:3.5
普通のサンドイッチとか、なんで台湾まで行ってサンドイッチなのかという意見もありますが、台北ナビで紹介されているのをみて行きたかったお店の一つです。宿泊した85スカイタワーホテルのパンの種類がイマイチだったので、パンが食べたかったせいかおいしくいただきました。
昼間見つけたときは営業時間外でしたが、夜に開いているのを見つけ。混んでいたのでそんなにおいしいのか?とそそられて、主人に買いたいと無理を言って並ぶことにしました。
お店の前に人だかりはあるのですが、一列に並んではいません。どうやらカウンターの上にある番号札を取り、番号を呼ばれたら注文してその場で作ってもらうようです。番号札を取ったら28番でお店の頭上の番号表示が17番でした。
お店の奥で食べている人もいますが、ほとんどの人が持ち帰りで2つ以上を注文しています。17番から私の28番までで約13分待ちました。
やっと順番がまわってきてカウンターで必死に英語で注文。肉鬆三明治40元にチーズを追加10元=50元、招牌三明治35元にチーズを追加10元=45元で合計95元をオーダー。
カウンター内の左の女性はひたすらサンドイッチ用のパンを炭で焼いています。真ん中の男性が注文をとってサンドイッチを作ります。右端の女性が出来上がったサンドイッチをビニールに包んで精算係でした。
このお店は朝と夜しか営業していません。台北ナビでは朝も夜も行列30分、休日朝混んでいるので平日朝おすすめとありました。
ホテルに持ち帰り部屋で食べました。中味を説明したくて写真を撮ったのですが、これではよくわからないですね。お店の人は1組3枚のパンを使用します。まず、サンドイッチ用パンにバター?マヨネーズ?を塗り1枚目にはスライスしたきゅうりとハムをのせて2枚目のパンを重ね、玉子と追加注文したチーズを、肉鬆は更に肉のでんぶみたいなものをのせて3枚目のパンで挟みます。店内で食べている人達には半分にカットして出していたので、私もカットを依頼したら外帯はだめだったので大きいままです。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2016年09月03日
総合評価:3.5
鹽●(土+呈)埔駅まで行き、きっと今日も行列だよねと思いつつ金温州●(蝕の左側+昆)飩大王をのぞいたら、昨日ほどの待ち人数ではなかったので並ぶことにしました。駅からの通りに赤い看板が出ていて、路地の先にお店があります。
並んでいる間に伝票を渡され注文します。日本人とわかったのか日本語のメニューも持ってきてくれました。私は汁なしの搾菜肉絲乾麺60元を、主人は●(蝕の左側+昆)飩湯60元と小龍包75元をオーダー。しばらくすると店内の空いたテーブルに案内されます。
先に搾菜肉絲乾麺が出てきました。ザーサイののった汁なし麺です。こしのない麺が個人的に好みにあわず。ザーサイは薄味なので卓上のラー油や醤油を追加して食べました。
しばらく待って残りの二つが出てきます。8個入り小龍包は昨日の永和より大きく食べごたえあり。ただ、小皿の生姜をもらって酢と醤油を用意したのに、レンゲの上で包みを破いても汁がジュワ~と出てこず。だから永和は小龍湯包でこっちは小龍包なのでしょうか。
●(蝕の左側+昆)飩湯のワンタンも1つが大きくボリューミーです。10元しか異なりませんがワンタン麺にしなくてよかったと主人が言っていました。食事後の会計で合計195元なり。安いです。
店頭ではここでもせっせと小龍包を作っていました。その店頭には営業時間が書いてあり、平日は14:00から20:30まで、土日は11:30から20:30とありました。この日はは日曜だったのでランチ営業していたのですね。ラッキーでした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
混んでいます。注文すると、普通の氷かミルク氷か聞いてくれます。
投稿日 2016年09月02日
総合評価:4.0
前日に阿婆仔冰の通りの反対側の婆婆冰でマンゴーかき氷と小豆かき氷を食べたので、今日はこちらで食べ比べです。と言っても、主人はマンゴーアレルギーと自己分析しているので、二人で2つ注文はちょっと量が多いので、涙をのんで1品注文へ。
店前の道路のテーブルで空いた席にすわり、メニューを見て小豆のかき氷45元を1つ注文すると、普通の氷かミルクかき氷かと店員に日本語で聞かれ。ミルクかき氷にしたら65元でした。
この氷は台北と同じ削り方の氷で頭がキーンとなりません。もしかしたら、昨日のマンゴーかき氷はミルクかき氷でなかったから、あんなにあらくて頭が痛くなったのかも。
二人で1個が丁度量的にベストで、昨日のようにあきません。やっぱりもう少し食べたいぐらいが良いようです。何事もほどほどが一番ですね。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2016年09月01日
総合評価:4.0
看板を見て灯台へは右の道を行くべきろころ、私達は気づかずに砲台へ行く左の坂道へ行ってしまいました。
砲台に着いてから灯台への案内版がありません。来た道を戻るか、砲台左端の細い道しか見当たらず。「→旗津砲台」の案内版の裏に「登山道」と表示はあり。灯台は旗津半島西端の旗後山頂にあるのかもと推測して左端の細い道を進んで行くと、5分程度で自動販売機のある建物に到着しました。ただ、販売機奥の門の中は関係者以外立入禁止?という雰囲気でためらっていると、他の人が入っていったので私達も続いて中へ。
門の中に入ったら敷地内に突然灯台が見えました。灯台自体は小さく、岬に大きくそびえている私のイメージと異なりました。
灯台の下の建物に入ってみると中は展示室になって税関にかんする資料等があります。
砲台のない砲台もこの灯台自体も、高台からのながめがよいのがポイントですね。
快晴ではありませんが天気が良くてラッキーでした。昨日だったら寒くて風が強かったかも。歩いて登ってきたかいがあり、暑くて汗をかいて冷たい飲み物とこの眺めは最高です。すわって休むベンチ等が十分にないのが残念でした。
灯台からの戻り道は階段になっていました。どうやら道順としては灯台→砲台のルートが順当のようで、砲台に行かず灯台だけの往復だけの人もいるようです。私達は砲台→灯台のルートでまわったため、途中の道ではほとんど人と会うことがありませんでした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2016年09月01日
総合評価:4.0
永和小龍湯包は4トラの高雄グルメでも2位のお店ですが、お店をかまえたレストランではないためガイドブックにはあまりのっておらず。駅2番出口からすぐという割にはこっちかなぁと不安になりながらも歩いて行くと、通りに出ている写真の看板を主人が見つけてわかりました。
土曜日13:30頃だったのでそんなに混んでいなかったのでしょうか。地元の家族連れのテーブル(3卓)もまもなく空いたのですわって待ちます。クチコミでは日本人のお客が多いとありましたが、会いませんでした。
調理台ではここでも小龍包をせっせと数人で包んでいます。
針生姜ののった小皿が置かれたので醤油と酢を入れて待ちます。しばらくすると蒸籠が1つ届きました。2つ注文したので、たまたま先に1つできたのか、最初の1つを食べ終わる頃を見計らって次の蒸籠を持ってきてくれたのかは不明です。9個入りでも小さいので一人1蒸籠ぺろりとおいしくいただきました。有名大手の小龍包と味を比較するのは値段が異なるのでヤボでしょう。実際にはそんな繊細な舌は持っておらず、おいしく食べられたので満足です。ただ、途中で針生姜がなくなってしまい、追加が欲しかったです。もう1蒸籠追加しようか夫婦で迷った末、もうちょっと食べたいぐらいがいいのかもとやめました。小龍包2蒸籠で120元です。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他





































































































