わんぱく大将さんへのコメント一覧(6ページ)全3,016件
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背中を掻きたい!
大将閣下
おはようございます。
サンセバスチャンの海岸、自然の美しさもあります!
でも、このスジスジを見ると、痒い背中を掻きたい誘惑にかられます(笑)
バスク地方も物価が高いのですね。
ものすごい量のスープにお魚料理、それにパンとワインで50ユーロ!
日本ならディナーでもいけます。
日本の諸物価も賃金も欧米に比べてかなり安いようなので納得ですーー。
サンセバスチャンとセビリアの港にジャガイモ、ピーマン、トマトが南米から運ばれてきたとは知りませんでした。
イタリア料理もフランス料理もこの港のおかげで豊富な食材チョイスができるようになったののですね!
norisa -
地球と語る
わんぱく大将さん おはようございます。
ご無沙汰しております。
スマイアの海岸、鬼の洗濯板と言うには表現が小さすぎ、ダイナミックな地層ですね。
この地層の動きは、地球のもだえと表現していいでしょうか?
芸術的な造形であり、耳をすませば、地球の唸り声が聞こえて来そうです。
今回はこの写真たちだけで充分な価値がありました。
サン・セバスチャンと言う街なんですね、確か聖書にでてくる全身矢の刺さった、聖人の名前ですよね。カトリックの国としては、名誉な町の名前なんでしょうね。
スペインではよくある風景だそうですが、石造りの家と、石畳、素敵な風景ですね。
次も期待しております。
pedaru
Re: 地球と語る
pedaru殿
こちらこそお久しぶりです。 もう、正月前のわんぱく大将に変更した方がええくらい旅行記も年に1回になりました。 夜PCの文字が見にくいというのもありますが。
いや~、さすがは芸術家さんですね。言われることがちゃうがな。”地球の唸り声”ですか。おう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぷすん! 息絶えたか? いや、休憩や。
神様の御手の中でそういった自然もごろごろさせられてるようです。人間てなんてちっぽけな存在なんだと思わされます。
全身矢の刺さった、それは知りませんでしたね。 このところ毎晩聖書を拝読してるのですが。 旧約は新約に比べ読むのが難しいです。 そのうちサンセバの名前も出てくるかもです。
明日からこちらも雨模様、その後寒気が流れてくるようですが、風邪などひかれませんように。
大将2021年11月30日00時00分 返信する -
お元気そうで何よりです^ ^
大将さま、ご無沙汰しております。
お元気そうで何よりです。
刺身定食、ボリューム満点ですね。
お腹がすいてるわけではないのですが、釘付けになりました。
ご飯も全部食べはったんですか?
goodです。
ちょっとそこまで自転車で、っていいですねぇ。
緊急事態宣言が延長されて出掛けにくいご時世ですが、自転車でフラッとあちこち行かれる旅行記を又楽しみにしています。
ティコママ
Re: お元気そうで何よりです^ ^
ティコママさん
ご無沙汰して申し訳ありません。気になりつつ、メールも送らず。
みなさん、旅でなくても工夫されてなにか出されていますね。これも人生の旅日記の一つですかね。
昔だったらご飯、お代わりしてると思いますが、最近はあえて、これだけということにして、おかずを多めにしています。たんぱくして摂らないとと思いつつ、なかなか毎日は無理ですが、意識はしております。これも1年前に筋トレを始めたおかげでしょうか。
大将2021年09月12日15時05分 返信する -
相棒との旅
大将さん
お久しぶりです。
やっと秋めいてきましたね。
BCNから連れて帰られた相棒のブロンプトン、
日本の街並みにもなかなか似合うなあと思うのは、上品な空色のせい?
相棒さん、BCNでは毎日海を眺めていたから
さぞかし海が恋しかろうと、家島に同行された粋なはからいに
さぞかし相棒は喜んで、旅先でも機動力を発揮したことでしょう。
手荷物扱いにもなるし、オフィスではデスクの下に格納できるという相棒さん!
そのブロンプトンに乗っておられる大将さんに道を尋ねたというイギリスの方、
そんな自転車に乗る方はきっと英語がわかるだろう、というのはぴったりの推理!
その言葉をきいた大将さん、流暢な関西弁を話す外人さん!と勘違いされ
良く考えたら英語で質問されていた、、、
なんとなく楽しくなる状況ですね。
やたら目につくものシリーズ、島ならでは?楽しいですね!
寺院仏閣、教会、大聖堂に棲息している怪獣たち、確かに世界共通ですね。
私にとっても、面白い発見でした。
紫の花たち、我家の庭にも春に咲きます。
アシュガと呼んでいますが、調べてみましたらセイヨウジュウニヒトエ、
セイヨウキランソウなどとも言うそうです。
mistralRe: 相棒との旅
mistralさん
お久しぶりです。忘れたころに旅行記をだすようになりました。
お元気でしたか? アランさんと出会った頃はまだ、コロナなんて言ってなかった時でした。 それがあれよ、あれよという間にこんなことに。
なので反対に自転車通勤、通学とかも増え、ブロンプトン、なかなか生産が追い付いていないと聞きました。 なんせ一つ一つ手造りですから。
後で気が付いたのですが、日本の島のこと、やはり神社も多かったのですが、全く神社、仏閣の写真を撮ってませんでした。興味本位で中に入ったり、写真撮ったりはやめにしました。檀家でもないので、失礼かなと思
ったりして。 それよか、路地とか、家の前にあるものを撮る方が住んでる人にとってもっと失礼だったかも? 変わった石とか、岩が多いというのを昔機内雑誌で読んだのでそれを見たいなと思い、行ったのですが、違う島だったかもです。か、自分で探せなかったのかもしれません。
あの花の名前はそうでしたか。 言われてみればラベンダーの匂いでは
ありませんでした。 有難うございました。
大将2021年09月11日01時16分 返信する -
ブロンプトン
わんぱく大将さん こんばんは
ブロンプトン現役なんですね
私は20年以上前にシャンパンゴールドのブロンプトンを手に入れ、バックに入れてあちこち行きました。
当時イギリス製の折り畳み自転車はとても珍しく、
水谷自転車を通じて購入したのですが結構なお値段だったと覚えています。
今も我が家の物置に眠っていますがタイヤやチューブはダメになってしまいました。
懐かしさのあまりコメントさせて頂きました。
いなかだもんRe: ブロンプトン
いなかだもんさん
初めまして。 ブロンプトンの先輩ですね。そんなに昔から乗ってらしたんですね。すごっ! 私は2017年8月07日から乗っています。その当時はバルセロナ(以下BCN)に住んでいまして、ヨーロッパは日本より自転車道が整備されていて乗りやすかったですね。もちろん町の自転車もあったんですが、始まった当時はいろいろ自転車の故障とか、借りてないのにチャージされたりと。それも年々改善されていきましたが、チャリが欲しいなってみてたら、えっ~値段、一桁違うんじゃないかという自転車にであって。 バルセロナはフランスとは目の鼻の先なんで自転車屋さんも多くて、ブロンプトン専門の店はヨーロッパで一番大きいとスタッフも言ってました。実際、おひざ元のロンドンの店も(BCN以前はロンドンにいました)行ってますが、そこより大きいです。とにかく表玄関入るのにベルを押して、ドアが開いたら、たたまず、押してずっ~と奥のメカニックルームまで行けますから。その部屋の横にはビリヤードも置いてあり、ソファも勝手に飲んでいいドリンクもありました。それまで気が付かなかったんですが、ほとんど毎日町でブロンプトンを見ない日はありませんでしたね。 それも1,2台じゃないですよ。 とにかく盗難の多い町なんで、太いロックを3つ付けたとしても、簡単に切ってしまいますからね。BCNでチャリに背を向けて振り返ったらもう、なくなっていると思いますよ。 ヨーロッパで輪行させたことはないのですが、ロードバイクも普通に(折りたたんだり、袋不要です)電車に乗せてますね。日本では考えられません。まあ、自分のことはいいとして、又、乗ってくださいよ。姫路でも、今まで4台、見ましたね。 一番古い方で、1990年から乗ってると話してくださった方につい最近駅でばったりお会いしました。
日本に帰ってからは神戸ブロンプトンや東京の和田サイクルさんにお世話になってますが簡単なメンテナンスは自分でやるようにしています。
シャンパンゴールドの相棒さん、磨いてあげて又、乗ってくださいね。
有難うございました。
大将2021年09月10日23時29分 返信するRe: ブロンプトン
わんぱく大将さん こんばんは
私が乗ってたブロンプトンはメジャーだったんですね。
何度もヨーロッパを訪れるたびに自転車や犬が当たり前のように同乗している風景を見にしていましたが、大半の自転車は大きなサイズのイメージでした。
昔から日本にも輪行車がありましたが駅に着いてからの組み立てや電車内でのスペース的に邪魔になり敬遠してましたが、偶々ブロンプトンを見つけこれなら簡単と購入に至りました。
家のブロンプトン号は港までサンダーバード2号(自動車)に積まれ、そこから袋に収まった状態で船で島へ出動して大活躍してましたが、小径タイヤゆえ傷みも出始めクロスバイクに代替わりしました。
バルセロナ:観光で短時間しか居れませんでしたが強烈な印象の街でした。
その前にナポリを訪れていたので治安の悪さは感じなかったんですが、住めば色々見えてくるんですね。
今はコロナ禍でなかなか旅に出れませんが、旅行記に書けない程度のお出かけで我慢の時ですね。
いなかだもん2021年09月11日19時49分 返信する -
生存確認(笑)
大将さん
生存確認も併せて、旅行記復活の予感(笑)確認、拝見致しました。
変わらない面白さも健在のご様子、今後も期待しています。
4トラもCORONAの影響で古いアルバムの毛生え薬か?Reup が多く見受けられるようで少々興味が遠退いてしまいます。
さて、この夏はこんな時期にも関わらず、BCN の息子と孫がやって来ました。3日のホテル滞在を含めて2週間の自宅待機・・・いつまで続くのだろうか?その後息子は孫娘2人を我らに預けてさっさと仕事に出掛けて3週間。カタランチビッ子相手に翻弄される日々が8月の中旬まで続きやっと帰って行きました。
のんびり旅でもと思ったらまた非常事態宣言😭
また引き続き楽しい旅行記お待ちしています。
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錆びが好き?
大将閣下
お久しぶりです。
アランさんもスゴイですが、閣下もね。
どうやら錆びた金属フェチのような気配が(笑)
刺身定食の安さ、それにこの島のカサ・ミラ。
家島そのものも驚きでしたーー。
norisa -
あ・れ・は・三・年・前っ
大将閣下
お疲れ様です。
そうですか、三年前ですか。
久しぶりに大将さんの濃い青の空が帰ってきて、楽しく読ませて頂きました。
どの写真を見ても街並みが落ち着いて見えるのが不思議だったんですが、道路がどこも石畳なんですね。自動車には酷ですが、アスファルトと違い古さが劣化に見えません。しかも色々な敷き方で、途中からそこばかりに目が行くようになりました。
で、途中で全く石畳の写っていない元歯医者さんの表札(?)。無表情で歯を抜く医者と椅子の上で放心状態の患者。な、なんてインパクトだ!怖過ぎます・・・。 -
オンダリビア。
大将さん
こんばんは。
日本に戻られてすでに三年が経ったんですね。
帰国の準備をされている、とのコメントに驚いたのがつい昨日のようです。
帰国される折も大きな荷物、5つと共に!
考えただけでも大変なことでした。
その後は地球規模でコロナ禍に巻き込まれて、この先一体いつになったら終息するのやら。
安全に旅ができる頃には、私は旅立つエネルギーも失われてしまっているかもしれません。
バスク地方のオンダリビアという街、
懐かしい大将さん節?満載で、バルセロナの大将さんを思い出します。
大将さんの旅行記には青い空がぴったりです。
よく旅に出て経験しましたが、朝方は曇り空だったり雨模様だったとしても、
お昼近くになると真っ青の空になりますね。
張り出したカラフルな出窓、デコボコな石畳、アーケードの様子、石と煉瓦と木のコラボなどなど
バスク地方の巡礼道を歩いたおりを思い出します。
旅行記の写真はコントラストが強すぎて、、、と書かれていましたが
スペインの空気はそれ程カラッとしていて、そのせいで写真もコントラストが強くなる?
そんな感じがしています。
日本ではウェットな空気ゆえ、撮った写真も曖昧なものになりそう?
久しぶりの大将さんのスペイン便り、楽しかったです。
mistral
Re: オンダリビア。
mistralさん
日本に帰ってきてTVのCMにBCNの街並み、バレンシアのあの建物が使われてると懐かしく、ああ、あそこで、ここでと思い出が次々に出てきました。
最近夢にも出てきます。 向こうに住んでた時は日本に休暇で行くと言うと、みんな羨ましがっていましたが。旅行者とそこで滞在して勉強したり、働いたり、いわゆる在住者と旅行者は思いは違うんだなと。旅は非日常?
でも、普段の生活に活力を与えてくれたり、又、明日からも頑張ろうという気持ちにさせてくれたり(同じですか?) 今はいつ? という先が見えませんがコロナが収束したら、覗いてみたい、歩いてみたい、味わってみたいという気持ちが足を動かすかと思いますよ。国内でも、海外でもいいですから旅することによって、またあの感動を味わいたいものです。
大将2021年05月08日00時29分 返信する -
モジモジしてる国
大将さん、今晩は~☆
バスクにもこんな味のある町があると知り、ビックリ~。
近代建築のイメージしか頭にインプットされておらず、
このオンダリビアへは行ってみたくなりました。それも空港から近いんですって。
バルコニーがせり出した建物はトレドでも見かけ、その後マルタでも。
イスラム建築の影響なのかな?そんでもって海沿いのロケーション、
こういう町並みはツボにはまりそうです。
月曜日が定休日、コロナで国内旅行に切り替えましたが、
日本も観光地では意外と多いんですよね。美容院かって!
日曜日に稼いだ分、月曜日が休息日ってな発想なのかも?
海外からの引っ越し、大変だったかと思います。それもお一人だと余計に。
私もNY→日本、バンコク→日本(3度)経験しています。
若かったので何も考えずに乗り切りましたが、その度に断捨離が進み、
今でいうミニマリストの先駆けだったと思います。
このコロナで日本が感染症や医療においては後進国だとつくづく実感。
大阪や兵庫、医療を受けられず自宅で亡くなっておられる方、多いですよね。
ほんま石橋の手前で渡ろうか渡らんとこか、モジモジしている国。
さっさと決断せえよって、オリンピック含めて。
kayoRe: モジモジしてる国
kayoさん
今晩は。 今回はバスクの町からでした。 どこの国もそうかもしれませんが、結構面白い町や村、多いです。それもそういうところでは昔は日本人ってほとんど見ませんでした。多いのはやっぱりヨーロッパ人。最近はメディアとかネットで見てか、昔に比べて日本人多いですよね。この間のこんな村も網羅している旅行会社じゃないですが、観光化されていいのか、悪いのか? 昼間は何処から沸いたんだという位の人でも、夜になるとあの人たちはどこに行ってしまったのだろうという位、寂しくなって。カンタブリアの小さな村に行った時もそうでした。
船で行ったフランスバスクも町までは行きませんでしたが、道を訊ねたフランス人の家族が親切で。 フランス語、バスク語、英語、カステイリア語、どれで喋る?って感じで。 フランス語は同じラテン語ですが、発音してくれるとわかりません。まだ、筆談ならスペイン語に似てるのでなんとか想像はつくのですが。。 お互いわかる? わかる?って感じで。
断捨離、いいですね。ほんとにその物が必要かって訊かれたらそうでもないのにひっこしのたびに運んで、最後には処分して。あほやな、って思います。
コロナ、こんなに世界が変わってしまうなんて誰が想像したでしょうか?
早く、早く、収束してほしいです。
大将2021年05月08日00時08分 返信する



