わんぱく大将さんへのコメント一覧(3ページ)全3,013件
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懐かしいビルバオ!
大将さん、ご無沙汰しております!
コロナ禍で毎年行っていた海外旅行も2020年2月が最後、その時も既に日本国内にもちらほら~!まさかこんなに長い間自粛期間があろうとは思わず、涙!
サンセバスチャンから車移動で、グッケンハイム!高速道路から見えた時にはすごい感動でした。ビルバオは不思議な街!古きも新しきも混在しているにもかかわらずバランスが取れていて、街全体が美術館ですね。大将さんの写真見てたらまた行きたくなります。でもだいぶ円安になったことで、また昔の貧乏旅行に戻りそうです~。
大将さんは、今日本ですか?またスペインに戻りたくなりませか?
また、素敵な旅行記、楽しみにしています!ポツリ一言も効いてます!
tamaemon -
マッチで思い出す事
大将さま、こんばんは。
NHKのEテレでレイチェル・クーさんの料理の番組があるのですが、最初の頃パリのアパルトマンのとっても狭い台所で料理されてて、その時ジクの長いマッチを擦ってガスレンジに火をつけたはるのを見て、ちょっと驚いた事がありました。うちではお墓まいりの時しか使わなくなったマッチですが、無いと不便な物ですね。
ところで、最後から2番目の写真、右の窓に見えてるバイオリン職人さんはお人形さんですか?
ティコママ -
グッゲンハイム・ビルバオ
大将さん
こんにちは。
夜のグッゲンハイムの撮影目的で、ホテルを決められたという大将さん、
背後にはやはりライトアップされた橋も写っていて
川面に映り込む姿と相まって素晴らしいですね。
鈴がたくさん下がっているかのような球体が印象的!
今回の旅行記で、大将さんが撮られた様々なアングルからの美術館の姿を拝見して
今まで抱いていたイメージが、覆りました。
うねる姿は、なにやら「チタンの外套を纏った」生き物のよう。
ゲルニカを迎え入れたあかつきには、更なる訪問者が、と期待されますね。
「暗黙のゲルニカ」読んでみようかと惹かれました。
川べりに置かれたベンチとその前の足漕ぎ、
見た目、足の短い(日本人には)人には届かない可能性がありそうですね。
mistral
Re: グッゲンハイム・ビルバオ
mistralさん
昨夜は睡魔に襲われ、金沢の旅行記を拝見してからすぐにコロっと、いってしまいました。すみません。
夜のグッゲンハイムをという割には夜の美術館の写真を載せませんでした。
夜も見たいというのも目的でしたが、あの時は別のレンズを用意したので普通なら無理かと思える角度で見たかったというのもありました。その分、荷物が倍になったのと、天気のことも気になったので、雨ならすぐに次の用意ができるようにと目の前のホテルを選びました。そのあと、というか、今年になって「暗黙のゲルニカ」を読みました。 ずっと眠らせていた旅行記でしたが、より身近にグッゲンハイムを感じ、旅行記を出すことにしました。
ゲルニカ、今はどこの国も必要かと思われる作品かと思われます。
大将2022年10月09日12時54分 返信する -
名建築
大将さん おはようございます
驚きました、衝撃的な建築です。日本にはこれに匹敵するものはありませんねー。
材料がチタニウムというところがまたすごいですね。比重が軽いそうですので、
建築には最適、しかも錆びたりしないとか、ただし値段がたかいのが難点です。
最近近所のお寺で屋根の葺き替えをしていましたが、職人が屋根に上って、複雑な入母屋の形に合わせて、その場で加工をしていましたが、銅板を曲面に合わせて加工するのはみごとなものでした。彼もスペインに飛んで、この建築に参加するとよかったのに。
久しぶりに、また名建築を堪能させていただきました。
pedaruRe: 名建築
pedaruさん
早々に見ていただき有難うございます。 一度送ろうとしたら送れませんと。なので書き直しです。 かなり眠らせていた旅行記ですが、自分が反対に永遠に眠ってしまう前に出すかと。 前のPCと今の新しいPCでは写真の見え方が全く違って。前の物はコントラスト強くて。。。
まあ、それはともかく、チタニウム、高いそうですね。 軽いけど。 私の相棒の自転車もチタンを使った部分のものがあったのですが、今年か去年か、より軽くするために多めのチタニウムを使ったブロントンが出たのですが、値段が今の倍! 自転車軽なる、財布も合わせて軽くなるのも困るので、今のところ自分の体力、筋力つけて自分で運べるようにしています。
大将2022年10月07日17時37分 返信する -
お店の前の自転車たち
大将さん
こんにちは。
やっと朝晩は過ごし易くなってきましたね。
(と、私はホッとひと息ついています。)
最後のコメントの「マッチの表紙だけで終わっとく方が、、、」
とありましたが、お店などを前にしての大将さんのつぶやきが
面白かったですよ。
バルセロナから連れ帰ったブロンプトン、定期的なメンテが必要なんですね。
行きは電車、帰りは宅配で、と更なる経験値を積みますね。
走るとそろばんのような音が。
知っている人にはわかっても、今時の若者には通用しなかったそろばん。
ランプミュージアムのさまざまなランプの展示とともにマッチ箱がずらり
並んでたんですね。
素敵なランプの灯をつけるのなら、やはりクラッシックな絵柄の箱のマッチで
ですね。それで、今どきの子はマッチって何?とのたまう。
さすが神戸、佇まいの素敵なお店、そしてその前に停められている自転車や
バイクなど、サマになってますね。
mistralRe: お店の前の自転車たち
mistralさん
何かない限り近くといえども神戸にもなかなか出ていかなくなりました。
BCNで痛めた膝が悪くなり、かばってたら反対の膝も痛くなり始めました。なのでカメラバックを背負ってはちょっときついですね。今はスマホできれいに撮れますしね(と言っても私は記録には使いますが、撮りましょう、ってスマホは使わないですね) この旅行記を出して、そのあと100均に行く用事があり、そこでマッチを見ました。 当たり前にある頃はどこで買ってたでしょう? そろばんとかは小学生の時、学校の申し込みで買ったのがありますが、文房具屋さんだったでしょうか?
ブロンプトンはめったなことでは店に、もっていかなくても丈夫なのですが、自分でも1か月に1回とかの割合でチェーンの掃除、油さし等やってますが、それでも細かいことになるとブロンプトン専門店にお願いすることになります。何年かに1回のメンテナンスでしょうか。人間の体と同じでしょうかね。
大将2022年10月07日22時55分 返信する -
ランプの風情
閣下、
おはようございます。
昔は停電が時々あってロウソクも使った記憶が。
でもランプの方が風情もあるし、安全。
ここに展示されているようなステキなランプだったら停電も良いかも?
(そんなわけないか!冷蔵庫の中が大変なことになりそうです(苦笑))
norisa -
不滅のお城
閣下、
おはようございます。
熊本城、難攻不落のお城ランキングは当然の結果ですね。
西南戦争での実績があります。
江戸城は攻められたことがないし、現存する大阪城もしかり。
小田原城も攻められながら跳ね返した実績がありますが、時代が大昔ですからね。
その熊本城、修復が進んでいる様子が良くわかりました!
まだ瓦が壊れたり、修復途中のものもありますが完成が待たれます。
名城は不滅でしたーーー。
norisa -
熊本城
大将さん おはようございます
熊本城を詳しくレポートしてくださってありがとうございます。写真も豊富で、行った気になりました。
石垣がお好きだとのこと、石垣は不滅です。って地震には崩れることもありますが。
セメントを使わずに、石を積むだけで何百年ももつなんて、大変な技術です。
足元はなだらかで、兵をおびき寄せ、上に登るにしたがって、傾斜が強くなり、ついに
ぱらぱらと落ちてしまう、なんて作戦ですか。もちろん美的な要件を満たしているのだと思いますが。
姫路城も熊本城も傾いているのですか?いったいどう対処するのか、日本の土木技術に注目したいと思います。(私の会社も傾いています)
一味たりないコメントでごめんなさい。
pedaru



