わんぱく大将さんへのコメント一覧全3,015件
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書写山圓教寺
わんぱく大将さん おはようございます。
お元気ですか? 当方は大分歳を取りました。でも、やや元気です。
書写山圓教寺と言う寺、初めて聞く名ですが、驚くほど立派な寺ですね。
鞆の浦だったか、竹原のこだわりの旅行記を思い出しました。
古い家並の瓦の一つも見逃さず、小さな発見を活写していました。
その後、旅行記に刺激され何時かは行きたいと思いながら、一昨年願いが叶いました。
さて書写山圓教寺、ロープウエイを降りてからも結構歩きますね。これだけ苦労をしてから入山せよという尊い教えなんでしょうね。
巨木あり、名建築あり、重要文化財あり、ちっちゃなお地蔵ありで、十分楽しめるところだと知りました。
またよろしくお付き合いください。
pedaru -
力士像
大将さん
こんばんは。
久々の旅行記、お待ちしていました。
カメラバッグを下げての山歩き、おまけにこの暑さですからお水もとなると
かなりの重さ。
圓教寺の石段もかなりの段数がありそうで、何も持たなくても私は挫折しそうです。
翌日のお膝と腰の具合はいかがでしたか。
左甚五郎さんの作と言われます金剛力士像がやはり迫力がありますね。
隅で隠れるようにして建物を支えているんですから、なかなか全体の姿を
見せないんですね。かなりの高所にいるんでしょうが、バッチリとその姿を
捉えていて、さすがの大将さんです。
目に色が入るのは、邪気を払うため?と書かれていました。
そういえば、竹原のお寺の屋根に載っていた巨大な鬼瓦の目は緑色でした。
解説によると、やはり邪気を払っているとありました。
指揮者とずらりと勢揃いしている合唱隊もいいですね。
姫路というと遠方ですが、行ってみたいなぁと思いました。
mistralRe: 力士像
mistralさん
実は、mistralさんの竹原の旅行記に”邪気を払う”というのを書かれていたので、同じかなと思いました。 日本では朱色(赤?)が邪気を払うという事で、神社の鳥居、巫女さんの袴、 舞妓さんの目元の化粧に使われていますが、聖書によると邪気を避けるために、”羊の血を柱に塗り付けて”という部分があるのですが、それをユダヤ人が日本にもたらしたか、それで神社の鳥居が赤になったのか、どうか知りませんが。。。
大将
2026年05月20日22時44分 返信する -
帰ってはったんやねぇ!
お久しぶり!流石、大将さん、プロの写真家顔負けですなぁ。姫路もヨーロッパの香りがしてきましたわ。 sinoueでした。 -
紫蘇
ご無沙汰しています。
ハーブ園は好きなんですがなかなか行く機会がなく、旅行記を拝見しながら春になったら何処かのハーブ園に行ってみようかなという気になっています。
私自身も一時ハーブを育てていた時がありました。今は全くですけど。
ラムズイヤーも感触が好いので育ててました。子羊の耳たぶというだけあって、葉の肉厚と産毛の感触が癖になりますね。虫刺されに効くとは知りませんでした。
育てていた時に気づいたんですが、レモンバームや○○ミント、ラムズイヤーなどハーブにはシソ科の植物が多いんですね。紫蘇と言うと純和風なので、何となく身近に感じます。
話変わってステビアの話が出ていましたので、くだらない小噺をひとつ。
血糖値がやばい数字になってきたので血糖値の上がり難い甘味料としてアメリカからオーガニックステビアを輸入した事があります。
めちゃめちゃ甘いです。そしてめちゃめちゃ甘ったるい。しかも砂糖の200倍(300倍はななかったです)甘いので口の中のどこかに残るらしく、いつまでも口の中が甘く感じます。
こりゃだめだと思って次にエリスリトールという甘味料を買ったんですが、こっちは味は砂糖に近いんですが、甘さが砂糖の60%くらいなので全く不経済。
これもだめだと思ったんですが、エリスリトール100にステビア0.7を混ぜると計算上は概ね砂糖の二倍の甘さになる事に気づいたので、やってみたらまあまあ好い感じです。
新しい甘味料を造り出してしまった。俺って天才かも。と思いきや既に商品化されていた、というまあオチのない噺でした。Re: 紫蘇
TaxNaXさん
お詳しいですね。 ヨーロッパで料理に使ってるものはなんとなく知ってましたが。和食って、結構砂糖を使うって、この間TVで言ってましたね。言われてみたら、そうだよな、と。砂糖、紅茶にもいれないので、といってお菓子作りには使いますが。それも量を減らして。それはそれで、うまみっていうのか?、コクっていうのか?それがでないというか、メレンゲのふくらみが難しくなるのもありますね。熱しないなら代用で私ははちみつを使っています。 それにしてもはちみつ、オリーブオイル、チーズの高くなった、いや、全部ですか? 値上がりしたこと。どこまで上がる? そのエリスリトールっていうの、知りませんでしたねえ。 ハーブ、なるほどシソ科多いですね。オレガノもそうかも。 昔はシソのおにぎりを食べれませんでしたが、オレガノなら食べれる? いやいや。
大将2024年01月16日00時21分 返信する -
メキシコもスペン風
大将さん
メキシコ風デザインの自転車。
4月から6月にかけてサンディエゴに出張に行ってきましたが、トロリーでメキシコ国境まで行ける距離なのでメキシコの文化が色濃い街でした。
中でもオールドタウンはメキシコ文化を積極的に残した場所ですが、タイル屋さんはメキシコと言うよりスペイン。
メキシコがスペインの占領下にあったのは300年間近くなので、その間にスペインの文化にメキシコの文化の一部が溶け込みつつ消えることなく融合していったんでしょうね。
で、それがスペインに逆輸入されていったんじゃないかなと想像します。
食生活なんかは全然融合してないっぽいですけど。
マレーシアの女性と中国やヨーロッパの男性の混血が新しい生活様式を確立したシンガポールのプラナカンとか、文化が融合して新しいものができるパターンもあるし、なかなか面白いです。
TaxNaXRe: メキシコもスペン風
Tax NaXさん
お久し振りです。 メキシコに行かれてましたか? ほんとスペイン領は多いので、街づくりから衣食住、宗教、言語と影響を与えていると思います。元々使われていたものともたらされたものの仰る通りの融合でしょうか。 なのでメキシコもそうですが南米の国の料理は美味しいですよね。これまた、スペインとは違うんですが、例えばカナリア諸島も南米からの人たちが多いらしく、南米からの料理がそこの料理になってたり。
元植民地の現地人がスペインからもたらしたものを進化させて自分らの物にしていったところも大きいですよね。 言葉にしても、南米も同じ挨拶でも、言い方違うし。細かいこと言うと、人種が違うんでしょうね。
大将2023年11月14日18時55分 返信する -
ハーブで。
大将さん
ハーブ園のツアー
花より団子、と、撮影よりハーブの効用のメモに忙しかった
とのコメントに納得。
メモをとって写真撮影をしていると、とかく撮影はおろそかになりますね。
胃を悪くされておられたんですね。
日本で仕事をされておられるストレスから、、、
私はインドでヨガテラピーで学位を取られた先生に、ずっとヨガを教えていただいています。
逆流性の胃腸炎にはセンブリが効く、とのお話を良くされます。
センブリの茎、葉っぱ、などそのものを煮出したものが効用が高いようです。
自分自身では胃腸の調子は悪くなったことがなく、試してみたことがないので
なんとも言えないのですが。(ノーテンキゆえです。)
ストレスからきているとしたら、ハーブで気分を癒すのも効用がありそうですね。
お気に入りのハーブが、見つかると良いですね。
mistral -
大将さんのバルセロナ
大将さん
先ほどはメッセージをありがとうございました。
この旅行記を拝見した折
帰国されてから、すでに5年が経った?!と思いながら驚いていました。
確か年末ごろ、そのことを伺った記憶があります。
月日の経つのは早いものですね。
その後、コロナウィルスが世界中をあっという間に席巻して、、、
帰国されたタイミングが良かったのか、そうではなかったのか、は
神さまのみがご存知なことかと。
この旅行記を拝見しながら、まだ未発表の写真たちが沢山眠っていることと
思いました。
バルセロナ、もう一度行きたいと思いつつなかなか実現できずにいます。
BCNご在住の頃は、旅行記を拝見しながら、こんな街並みがある、とか
こんなお祭りがある、とか驚いたものでした。
大将さんのBCNの旅行記、懐かしい。
mistral



