procidaさんへのコメント一覧(8ページ)全861件
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合格おめでとうございます!
procidaさん!
お久しぶりです!
採用試験合格おめでとうございます!!!
京都の採用試験は倍率も高かったことでしょう!procidaさんのような人材を採用する京都府!素晴らしい🎵
人生いつでも新しいことに挑んでこそ楽しめますね。。
京都は、procidaさんには欠かせない、古い街の歴史と、バルと、見知らぬ人達との出会いに溢れてますね!
路地裏に迷い込める街ですしね。
しかし、ご家族の英断も凄いなぁ!!procida家 皆さんで団結して人生を楽しんでらっしゃるんですね(^-^)
私も今年は6月に、コマーシャルに導かれて本当に久しぶりに六波羅蜜寺の空也上人にお会いしてきました。そこから建仁寺に裏から向かう路、建仁寺から花見小路をそぞろ歩き、四条通り沿いの「鍵善」で葛切り、八坂神社の鳥居の向かいの「いづう」の鯖寿司!…王道な女子旅ですが!楽しみました。
4月からの京都レポート またまた楽しみにしています!
P.S 甲子園に出場されたんですか!
maayRe: 合格おめでとうございます!
maayさんへ
こんにちは!
お元気でしたか!?
こちら北海道も例年よりは暖かいとはいえ、
今日あたりはぐっと寒くなってきました。
週末には雪マークがついています。
いづうの鯖寿司!
有名ですよね。私も一度食してみたい。^^
建仁寺も魅力的。
あの龍の絵をこの目で見てみたいです。
近いうちに絶対に見に行きます。
採用試験・・・
正直大変でした。^^;
1次試験に2回、2次試験で2回京都まで行きました。
結局全てを予定通りに消化しましたが、
あと一日天候が悪かったら、大事な仕事がスライドで入り行けなくなることも覚悟したり。
8月の大型台風時には大阪入りの飛行機を3日前に移動して、先に京都に入って試験を待ったり。指定された面接日が、仕事と重なっていたら諦めようとしていたり・・・
偶然と偶然の隙間をたまたま抜けた感じです。
もし受験できないことがあったら「これも運命だから、その時は諦めよう」と子ども達に話してました。
>京都は、procidaさんには欠かせない、古い街の歴史と、バルと、見知らぬ人達との出会いに溢れてますね!
>路地裏に迷い込める街ですしね。
私の心の中を全て見透かされたようで・・・なんか嬉しいです。
まさにそうなんです。不安がかき消されるほど楽しみでいっぱいです。
今後ともよろしくお願いします。。
procida
甲子園・・・そうでした。
あのままだと私がプレーしたみたいですよね。
あの時は1年生。
バッティングピッチャーで帯同です。^^
甲子園でも投げました。
打撃投手で。笑
2023年11月06日12時05分 返信する -
京都の人に。
procidaさん
こんばんは。
ようこそ、おいでやす、京都へ。
京都人でもないmistralが言うのも変ですね。
コメント、お久しぶりでした。
その間にprocidaさんちではターニングポイントに差しかかっておられたんですね。
それをあと押しされたのはおそらくお子さんたちの京都大好き熱。
それ以前に、ご両親からの「京都」にまつわる遺伝子が組み込まれていたのかも。
京都に家族で移住する、、、
最近移住はブームとなっているようですが、移住するためにいままでの職場にお別れして、京都府の採用試験を受けよう、、、とは。
さぞかし狭き門だったことと想像しますが、見事合格を果たされた。
しかもご家族全員で大喜びですから、happy 移住ですね。
おめでとうございます。
北海道とのお別れが辛いですね。
mistral
Re: 京都の人に。
mistralさんへ
お久しぶりです。
コメントありがとうございます。
コロナ前は、退職したらすぐに沖縄へ移住。
時間を見つけては世界中を住むように旅する・・・
って決めていました。
しかしコロナで環境が変わり、
考え方も変化していきました。
そんな時に子ども達と行った京都。
まさか人生を大きく左右するポイントになろうとは・・・
そういえばコロナになって自転車に乗るようになり、
生活スタイルも変わったり・・・
コロナ以降悲しいこともありましたが、
プラスになったこともたくさんありました。
北海道との別れ・・・
生まれてからずっとですからね。
うちの祖先は100年ちょっと前に北海道に開拓民として入ってきました。
小豆島と富山の滑川の出です。
100年ちょっとかけてその遺伝子の一部が本州に戻る事になりました。
どこまでも信号のないところを走ったり、
野菜や果物はほぼ貰えるものと思っていた生活とはサヨナラかな・・・^^;
何が待ち受けているのかワクワクです。
今後ともよろしくお願いします。
procida
2023年11月06日11時40分 返信する -
凄ーく嬉しい
こんばんは、procidaさん
京都にお引越し、ありがとうございます。
私は生まれも育ちも京都で、そして京都が大好きです。
京都に生まれたことをとても嬉しく思っています。
だって、世界各国の多くが憧れる素晴らしい寺院や仏像、お庭などが、
間近に幾つもあって、夢のようですよー。
だから、住んでいる人はあまり行かないと言いますが、
私は結構行ってます。
学生の頃は龍安寺の石庭が大好きで、
2時間くらいボォーっとしていたりして笑
と言いつつ、やっぱり暑くて寒い。
北海道の方からすると、この寒さは全然って思われるかもしれませんが、
寒さ対策がそこまででもない京都の寒さは日本一寒いのではないかーと思うほどに身に染みます。
長野出身の旦那様が京都の寒さは異常だと…毎年言ってます。
そして何と言っても観光被害が多いのと、
やっぱり赤字都市。
あ~、いやこれから住まわれるのにネガティブなことはダメだよね。
いっぱい京都の素敵を見つけて、
これからも楽しい京都、美味しい京都、美しい京都を見つけてくださいねー。
たらよろRe: 凄ーく嬉しい
たらよろさんへ
嬉しいと言っていただきありがとうございます!
そちらに行ける日が待ち遠しいです。
京都はとても広いので、赴任先はどこを告げられるのか・・・
いまからドキドキしています。
京都市から車で2時間以内だったらいいな~
と京都の友人に話したら、
2時間あったらどこまででも行けるわ~。
それを北海道時間って言うんよって笑われました。^^
観光被害
オーバーツーリズム
本当に深刻な問題ですよね。
先日もバスに乗ろうと思ったら、到着したバスは超満員。
誰も乗れない。
と思ったら次のバスが。
次こそはと思ったら数人しか乗れない。
結局歩いて帰ってきたりして・・・
外国の方は困り果てていました。
清水の人の多さ。
あれにもビックリです。
清水の舞台が根こそぎはがれ落ちるのではと思ったりもしました。
京都の寒さ・・・
よく言われますよね。
寒さには強いとはいえ、建物内が寒いとなると話は別ですよね。
覚悟していきます。
龍安寺の石庭・・・
まだ行ってません。
次こそは行くつもりです。
これからも京都市内の情報、京都府の情報を教えていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
procida2023年11月06日11時29分 返信する -
おいでやす。(^O^)
procidaさん、こんばんは。
覚えてくださってるかどうかですが、以前何度かコメントのやりとりささていただいたatsuhimeです。
procidaさんのイメージはイタリア??って思ってたのですが、京都に魅せられてしまったのですね。
それにしてもご家族で北海道からの京都移住を実現させるなんて凄すぎます。
もちろんご家族の協力は大きいと思いますが、pochidaさんの熱い思いと努力が夢を叶えてしまったんですね。
ちょっと感動ものでした。
京都の人にはよく馬鹿にされてる滋賀県民の私ですが、やっぱり京都には人を惹きつける何かがあると思います。
たまに食事に京都行きますが、面白いところもいっぱいあって楽しいです。
是非行って欲しいのは、銀閣寺から登っていける大文字焼きのある山の上。ここは近くの人の散歩道になっているようですが、上から見る京都の街はなかなかです。
そして滋賀県もいいとこいっぱいありますので、引越しされて落ち着いたら琵琶湖も見に来てくださいね。
お待ちしております。( ^ω^ )
私の仲良くしてる京都のイケメン社長は、お店もいろんな所よく知ってるので、またなんかあったらいつでもお気軽にお尋ねください。彼に教えてもらいます。
では、これから色々お忙しいとは思いますが、お身体お大事に。
atsuhimeでした。Re: おいでやす。(^O^)
atsuhimeさんへ
おはようございます。
ご無沙汰してます。
atsuhimeさんは滋賀の方だったのですね。
私が京都に行ってまずしたいことの上位にあるものがあります。
それは琵琶一!
自転車での琵琶湖一周です。
たしか200キロちょっとあるはずですよね。
そこを息子と一緒に走るぞと、今から約束しています。
どっち周りがいいのかな~なんて考えたりしています。
今から20年ほど前に大津に一度泊まりました。
その後、琵琶湖沿いから新潟へ向かい車を走らせ、
フェリーで室蘭まで帰ってきました。
今度は比叡山に登ったり、じっくりと琵琶湖周辺を旅したいです。
お時間のあるときにおすすめの場所をぜひ教えてください。
銀閣寺からの山の上に・・・
そこからだと京都が一望なんですね。
それも絶対に行ってみます。
イタリア・・・
たしかにコロナ前はヨーロッパばかりに目が向いてました。
このコロナ禍になり、家族の思いが京都に強くなっていきました。
コロナがなければ京都移住はなかったことも考えられます。
人生わからないものですね。
私の勝手な思いですが、
イタリアで言えば京都はローマ。
ナポリは大阪。ミラノは東京・・・
そんなことをいつも思っています。
京都のイケメン社長。
気になります。^^
いつか色んな情報をいただきたいです。
これからもますますよろしくお願いします!
procida2023年11月06日10時50分 返信する追伸です。^ ^
pochidaさん、こんばんは。
実はこの前コメントした後、ライダーのpocidaさんにビワイチのこと教えてあげなきゃと思っていたんです。
(おせっかいですみません。)
私は車でビワイチしましたが、やっぱり自転車で回るのがホントのビワイチ。
反時計回りだとブルーラインという目印があるのでこっちが正解の様です。
琵琶湖の周りには無料でキャンプ出来る場所も何箇所かありますよ。
息子さんと是非挑戦してみてくださいね。( ^ω^ )
あとちょっと言葉足らずでしたが、銀閣寺から登れるのでは無く、銀閣寺の入り口を左に行くと大文字焼きの山に登れます。
イケメン社長、pocidaさんに紹介したいなぁ。
彼も体育会系なのできっと話も合いそうです。
まだまだ色々お伝えしたいことはありますが、またの機会ということで。
ほなさいなら。
atsuhime2023年11月06日21時03分 返信する -
私も来年、勝負!
procidaさん、どうぞこの冬京都行は、宇治「亀石楼」泊をお調べになってください。伏見大手筋商店街に続く「寺田屋」必見。平等院も中村藤吉本店抹茶ゼリーもお嬢様に一生の思い出。お節介ですが、お伝えせねばと。 -
もうすぐです
procidaさん、私は、1986年が最初です。地下鉄から上がって、見上げたときの感動は今も蘇ります。外尾悦郎さんの著書で知りました。寄付が集まって、一体ずつ完成すること。その時の完成予想年数は、私の生きているうちは見られないものでした。10年後は少し進んでいる感じがしました。
それが、近年加速度的に進んでいるようで、私も完成を見ることができるかもしれない!最後のスペイン旅は、バルセロナに決めています。ガウディは、一般の公営住宅のような住まいも設計したらしく、そのエリアに小さなおうちが並んでいて、住民のお年寄りが「住み心地がいいです。」と世界的な建築家の家に住んでいるのが普通のように感じているのが、微笑ましかったです。やはりガウディらしい意匠デザインが可愛い感じでみることができます。
procidaさんもご覧になられたかしら。おそらくNHKだったか。そこを突き止めて歩くのが楽しみなんです。
お写真に熱愛も映り込んでおりますよ。私もうっとり。・・・あとたった三年。 -
再度拝見
やはり、もし生まれ変わるときに国を選べたら、ポルトガル。日本から直接入ったことがない国で、1985年パリ北駅で、リスボン行列車のチケットは1週間先と言われ、翌年夏再度挑戦して、入国。以来、陸路、いろんなルートで入っています。道中も楽しいですが、プロチダさんのこの夜行寝台のP国内利用はありません。長く滞在したい町を秘めています。実現する日が来たら、ご報告します。
漁村の小路、看板ナシ。分厚い広いテーブルで相席。大きな焼き物壺のワインには、もちろんローカルvino tinto。店主は、ランニング姿で店裏で炭火鰯、ちりとりうちわでバタバタしてますから、みつけられますよ。干し鱈のジャガイモ、ニンジンetcごろごろシチューをぜひ召し上がってみてください。やはり、そんな徘徊は、一人旅でしょうか。
リスボンのこのお写真風景は知りません。私旅は、エスクード最後の年だったと。2006年春。
マドリード化していますね、駅舎も市場も。それでも会いたいです。ありがとうございます。 -
う~ん、大満足
なぜなら、オルビエートのNew year! ここから鼻息荒く、拝見。何々、ポジタノにチェファルーとくれば、無敵。
procidaさん、最高です。ほんとにほんとにイタリアにぞっこんなんですね。
ご家族総出のグランドツアー。小さいお子様も一緒ならではの旅行。はい、スペインとイタリア、ポルトガル旅では、我が娘も大事にされっぱなしでした。ラテン人=関西人のよしみかと、都合よく解釈。
リラの時代をご存じないお若いプロチダさん。エッヘン、それだけ、ほんとそれだけ自慢できます。お写真は、足元にも及ばない分。
打ち明けます。もし、あと一度だけのイタリア行だと言われれば、プーリアで埋没する覚悟があります。ガリッポリにぜひ。素晴らしい街の中世から続く小さな薬局の天井を見上げてください。3日目の別れの朝、老店主にそっと抱きしめられました。最初の訪れの日、日本人と分かるや「地震は大丈夫だったか。」と尋ねられました。あの年の夏。
Pienzaを外していました。インプットさせていただきました。un beso K
Re: う~ん、大満足
mom kさんへ
こんにちは。
こんなに素晴らしいコメントをいただいていたのに、
なぜか気づくことができませんでした。
本当に申し訳ないです。
プーリアですか!?
素晴らしいところみたいですね。
一度は行きたいと思っていました。
別れの朝・・・素晴らしい思い出ですね。
リラの時代にイタリアへ・・・
その頃のイタリアも見てみたかったです。
子連れで旅もなされたのですね。
一人で、大人同士で・・・
そんな旅も素晴らしいですけど、
子連れの旅は、その分現地の人と交流も多くなったりしますよね。
子どもたちが話しかけられるのをきっかけに、
私たちのも交流の輪が広がって・・・
小さな子どもを見ると話しかけずにはいられないイタリアの皆さん。
あの方たちのおかげで、旅は何倍も素敵なものになったりしますよね。
これからもよろしくお願いします。
プロチダ2024年07月06日13時49分 返信する -
大満足です
procidaさんもピサがお気に入り。私も。もう昔になってしまった二度の訪れも、良い思い出ばかり。おいしいですよね。美しいですよね。全世界的名所観光地なのに、ローカルも町も落ち着いていますよねえ。
お子達もよく覚えておられますね。私の方は、中二の娘とでしたから。
翌朝も斜塔を見に出かけ、彼女、「お母さん、昨日より傾いているよう。」と叫んだのが忘れられません。シエナのパリオ祭に合わせていった旅です。
お写真もびっくりのあの雰囲気再現ですね。このレストランをメモさせていただきました。4年後にバルセロナ行計画なので、飛びます。マドリーから2時間少々なら、より楽勝と分かりました。当方のモチベーションUP。マドリーっ子の宵っ張り思い出し、にんまり。何もかもありがとうございます。
私は、シェスタ派なので、断然ヨーロッパは、一日が長い夏旅派です。
今日も良い日を!Re: 大満足です
mom Kさんへ
こんにちは!
パリオに行かれたことがあるのですね。
私も一度行ってみたいと以前から思っています。
その2,3日前にシエナに滞在していたことはあるのですが。
もう街中がパリオ一色でした。
当日ならすごい事になっているのでしょうね!
ピサの町は2度行きましたが、
なんかとても落ち着く町でした。
昼間は観光客でごった返していますが、
夕方から夜にかけて人混みもなくなってくると、
ライトアップした斜塔がまた輝いていて。
独り占めしているような気分になります。
駅近くのレストランにもぜひ行ってください。
本当におすすめです。
初めて行くことになったきっかけは、
地球の歩き方に掲載されていたからでした。
店の雰囲気も地元の方が多くて、
とてものんびりとしていて長居したくなります。
4年後のヨーロッパ。
今から楽しみですね!
うらやましい。
私も数年後だろうけど具体的に計画してみようかな~。
プロチダ2023年07月19日13時13分 返信する -
夜行列車
procidaさま
夜行列車、
procidaさまの旅行記を見て
めちゃくちゃ色々なことを思い出しました。
私も20年以上前に
コインブラからスペインのサンセバスチャンまで
夜行列車に乗りました。
その時はポルトガルとスペインの3週間の旅。
といってもUKバンドのツアー追っかけ旅ですが。
コインブラからの列車が40分くらい遅れて来たこと。
あの時は、さすがヨーロッパ時間だなぁと思いつつ
やっぱり来ないのは不安だったこと。
6人部屋で、私たちが最初に乗車したので
シーツは1人1枚なのを知らず、
敷きと掛けと2枚使ってしまい、後から来た人が
ないなぁ~と首をかしげていたのをとぼけて知らないふりをしたこと。
あと、追っかけ仲間が寝過ごしてパリまで行ってしまったという事件もありました(笑)
なんだか色々思い出しました。
ご家族で本当に楽しそうです。
奥様もこれに懲りずに旅のハプニングを楽しんで頂きたいなぁなんて
外野は思うわけです(笑)
缶詰も美味しそうというか、ポルトガルの缶詰はホント美味しいですよね。
ポルトガルの人は日本の人より魚の消費量が多いらしい。
ポルトガルは3回行きましたけど
また行きたいです。ホント良い時間が流れている国です。
色々思い出させていただきありがとうございます。
kaytaroRE: 夜行列車
kaytaroさま
寝過ごしてパリまで行った友人ですか!?
それってすごい話しですね。
ポルトガルに3回も!
うらやましい限りです。
私はポルトガルには1度しか行っていません。
しかしポルトガルとスペインだけをゆっくりと旅したいと考えるようになりました。
食べ物も美味しいし、物価もそう高くはないし・・・
どこを歩いていても、不思議とホッとする場所ばかりでした。
缶詰も魅力的ですよね。
パッケージがまたどれもオシャレで。^^
夜行列車って魅力ありますよね。
それも海外でなんて楽しすぎます。
窓の外はほとんど真っ暗で、あまり見えないんだけど・・・
旅してるな〜と実感します。
UKのバンドツアー!
すごいですね。
ちなみになんというバンドでしょうか?
私もUKの音楽はよく聴きます。
コロナが始まってからは海外に行っていませんが、
早く行ける日を夢見て、googlemapばかり見ている毎日です。
それからSkyscannerでチケット見ています。
まだまだ値段が高くて現実に引き戻されます・・・泣
これからもよろしくお願いします。
プロチダ2023年05月26日11時10分 返信するRE: RE: 夜行列車
procidaさま
夜行列車って良いですよねぇ
ほんと、旅してるなぁ〜って思います!
一番最近だとロンドンからペンザンスまで
夜行で行きました。
夜が明けて、朝が来る時の
段々明るくなってくる景色を見るのが好きです。
ただ、ロンドンからペンザンス方面は
本当は昼間に景色見ながら行くのが良いんです。
飽きない景色の連続なんですよ。
6時間くらいかかるのかな?もっとかな?
けどホント、車窓からの景色は何時間見てても飽きない。
また行きたいなぁ〜。
ロンドンからスコットランドまで行ったこともありましたが
あの時は、出発のロンドンでいきなりサイレンがなり
駅外へ退去せよ〜って。
30年くらい前かな、あの頃はまだロンドンもテロが多かったので
怖い思いをしたのを思い出しました。
駅構内に不審物があって、結局ただの忘れ物だったんですけど。
爆弾かもなんていうもんだから、泣いてる人はいるし、
もし爆弾ならこんなところにいたらやばくないか?と思いながら
駅を出た通りにおりました。
いやぁ、なんだか色々思い出します。
スペインでは行く度に色々いやなことがあるもので
あまり行く気になれなかったのですが
最近、そろそろスペインも行ってみたいなぁと思いつつ。
ただ、本当にヨーロッパまでのエア代が高すぎますよね
色々なことが重なっての高騰だとは思いますが…。
UKバンドは
Radioheadというバンドです。
ご存知でしょうか。
20年ほど前にポルトガルとスペインで小箱ツアーやるってんで
3週間休みとって行きました。楽しかったなぁ〜。
最近は全然行けてないのでつまらんです。
コロナのせいで色々飛んじゃったしなぁ…。
一日も早く、世界が平和になって
みんなが自由にいろんなところへ行ける日がくるとよいですね!2023年05月28日22時22分 返信するRe: 夜行列車
こんばんは。
Radiohead知ってます。
聴いたこともありますよ!
ツアーでポルトガル、スペインですか。本当にすごい旅ですね。
車窓からの景色が飽きない…
よくわかります。
私もいつまでも見てます。
見なきゃ損する…ってくらい見ます。笑
飛行機からでも窓側に座ったりするといつまでも見てます。夜もいいですよね。シベリア上空なんかはたまにしか灯りが見えなかったりするけど、それがまた魅力的。こんなところでも誰かが生活してるんだなぁ~と考えたり。
私ごとなんですが…
地球儀や地図帳を見るのが大好きで、一人で酒飲みながら1時間でも見てます。家族からはちょっと気持ち悪いよ…なんて言われたりします。
航空チケットの高騰…
いつか収まるのでしょうか?(-。-;
自由に旅していた頃が夢のようです。
スペインに行くたびに嫌なことが…?
そうだったんですね。
気になります。旅行記に載っていますか?じっくりと読んでみますね。^ ^
プロチダ2023年06月12日20時29分 返信するRe: 夜行列車
プロチダさま
わかります
地図を見ていると飽きません。
ああ、こんな地名あるんだなぁとか
この辺行ってみたいなぁとか
どうやって行くのだろう?とか
飛行機からみる景色もわかります
どんな人たちが住んでいるのだろう?
どんな生活が繰り広げられているのだろう?
私の知らなかったこの下の世界が
ずっと昔からあったんだなぁ~
とか、色々想像すると楽しいですよねぇ。
スペインの話
あは、20年前に行ったのが最後なので
旅行記以前のお話なので4トラさんには載っていません。
取るに足らないことだったと思います。
B&Bで泊る前と後の料金が違ってたり
(もちろん高い金額取られました)
ゲストハウスのおばちゃんが、めちゃめちゃ口うるさくて
ずっと監視されてる感じだったり、
(つか、うちら監視する時間があるなら掃除してくれよ!トイレが臭かったぞ!)
ホテルのフロントの人が結構ないい加減人だったり
(予約したはずのフラメンコ。知らないなぁって言われたこと)
ネタになる程度です。
まぁ、20年前と今じゃ、旅行の様式も随分と変わってますのでね。
インターネットの普及って海外旅行者にとっては神みたい。
めちゃくちゃ便利になりましたよね。
昔はFax送ったりとか、どこにホテルがあるかもわからない状況だったし
予約のFaxを送ったポルトガルのホテルから電話かかってきたこともありました。
色々あったなぁ。2023年06月30日17時35分 返信する



