きっちーさんへのコメント一覧(42ページ)全498件
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レミーのおいしいレストラン
ディズニーアニメ「レミーのおいしいレストラン」を見てきました。
最後の方で、店を止めた料理人の代わりに、沢山のネズミが厨房で料理を作る場面があるのですが。
このネズミ達はミッキーマウス調ではなく中途半端にリアルなので、調理台上をうごめくネズミのシーンをみて気分が悪くなっってしまいました。
見たら、きっとブッ倒れますよ!
2007年07月26日20時15分返信する -
モナリザ撮影禁止?
私が行った時、モナリザはアイドル撮影会状態でしたが。
モナリザを初めて見た時は「1万円札の原画を見た様な感動」を持ちました。
その他、ルーブルでは「美術の教科書に載っていた作品の現物が、いっぱい有る」に感激!!
ちなみにワタシは「募金」が嫌いで、街で募金活動やっているヤツを見たら「てめぇら、そんなヒマが有ったらバイトでもやって、その稼ぎを寄付せんかい!」などと怒鳴りたくなる衝動に駆られます。
RE: モナリザ撮影禁止?
ジェームズ・ボンドさん、こんばんは!
すごかったですよ。
ガードマン多すぎで・・。
なんでしょうね、厳しかったです。
カメラを手に持っているだけで、どかされていた人がいました。
『1万円札の原画を見た様な感動』(笑)
それすっごくわかります!!
ロープ張られて近づけないし、あまり見たことありすぎて、本物なのかポスターなのか一瞬混乱しそうです。
私がみていたときは見物人は4〜5人だったので、しつっこく真ん中で粘りました。←メーワク
ここまで来たからには1枚とって帰ろうと思ってましたが、ごっつい警備の人たちにビビッてやめました。
『街で募金活動やっているヒマが有ったらバイトでもやって、その稼ぎを寄付』
・・・そう言われてみると、確かにそれも建設的で良いような・・。
あきらかに募金詐欺の人たちを、新宿を歩いていると時々見かけたりするので、はっきりバックが(ヤクザみたい)わかる団体しか募金はしません。
でも、高校生とかがやっているのは、募金を必要とする人たちのためになるのと同時に、やってる子達も募金をしてくれる人と身近で接するのは、大事な体験だと思うので、それはそれでいーんじゃないかなあと思います。
大義名分を持って街へ出て、ふだん知り合えないような世代や考え方の人たちに、安全に接触できる機会にもなりますし。
2007年07月13日23時15分 返信するRE: モナリザ撮影禁止?
街頭募金は啓蒙活動としては意味があるのでしょうが(インターネットがあるのだから、せめて収支決算をやるべきでしょう)
ワタシは、募金や署名は絶対にやりません。
いわゆる「市民運動」というのは自然発生したモノは皆無で、上部組織(中核派から統一教会まで)の隠れ蓑であるのが実態ですからね。
さて、九月にオランジェリーに行く事に決めました。
ところがパスポートの残りが少なくて再申請する事にしました。
申請書の自署欄が、そのままパスポートに転写されるので、ペン持参で旅券事務所に。
事務所で、納得のゆくサインが書けるまで申請書に署名を続け、やっと書けたと思ったら記事欄を記入ミス。
またサインを続けました。
結局、書いた申請書が39枚。
2007年07月20日21時59分 返信するRE: モナリザ撮影禁止?
ジェームズ・ボンドさん、どうもです!
そういわれればそうですよねー!
街頭募金って匿名性が強いから、募金しても忘れちゃって、決済とかしてるのかは・・・考えたことなかったなー。
北朝鮮の拉致事件が公けになって、一時期ものすごいバッシングが起こったじゃないですか。まあ、いまも風当たりは強いですけど。
そのときに、北朝鮮で列車事故がおこって、近所の小学生に被害にあって、園子たちに対する募金を、高校生が新宿駅でやってたんですよ。
カンドーしちゃいました。
毎日テレ朝なんかで、「北朝鮮は最悪」系の報道がバシバシやってたときに、それでも大変な目にあった人たちに手を差し伸べるんだっていうのが伝わってきて、「だれかに、からまれるかもしんないのに、勇気あるなー」って。
ふだんは小銭ですけど、そん時は札入れました(ワタシ大物)。
あの募金だけは、騙されてもイイナって思いました。
ああゆう、反骨精神っていうか、怖い状況に逆らっても、人を大切にできる度胸のあるヒトは尊敬しちゃいます。
署名は、中華街のお店いたとき以外では、労働組合に必ず入ってるので、もう死ぬほどさせられてるっていうか(笑)、年間行事ですよね〜。
夏は、反核。
春は、増税反対。
オールシーズン、どっかのリストラ裁判の支援署名。
みたいなー(笑)。
もはや、同じのを毎年書くこともある意味快感かも?
オランジェリー、楽しみですね。
なんか、ユーロ高でキツイので、旅行者向けの割引はガンガン使ったほうが良いと思います!
ヨーロッパは恐ろしいっス。
ボンドさんは、英語でサインですか?
申請書39枚は、やりすぎでは・・・。
どんだけこったんですか。
窓口の人が怯えてたんじゃ(笑)?
さすが!大物スパイっ!!
2007年07月22日17時42分 返信するRE: モナリザ撮影禁止?
サインは漢字です、ひらかなでも良いそうですが。
事務所の片隅にある机に座って、ひたすらサインやってる姿は異質だったと思いますが、出来上がりが楽しみ。
昔「署名指印するなら指が十本あるから10人分やなぁ、あっ、足の指があるから20人か」などとホザいたヤツがいましたが。
また「労働者?労務者やろ!市民?タダの住民やろ!エラそうに」と言われた事が有りましたっけ。
でもユーロ高は狂乱状態ですね。
2007年07月26日00時54分 返信する -
すごい量の写真ですね。
お久し振りです、さっちーさん。
今回は方面を変えて旅してらっしゃったんですね。
いやいやヨーロッパも合ってますよ。満喫されたのでは?
ルーブルというとトイレが話題に上がります。絵とかに没頭していてふと気づく自然の要求。でも数も少なく、めちゃ遠い。あとは絵が見れなくなるといいます。なんか端の方にあるらしいのですが、行かれましたか?
中国とは違う時間が流れていると思います。
旅行記楽しませて頂きました。 再見。RE: すごい量の写真ですね。
pangziさん、ありがとうございますーっ。
自己満足なだけで、いざアップしてみると、同じような写真ばっかでお恥ずかしいです。
「見たことあるある」の有名絵画を省くと、撮ってきたのは、なぜかけっこうハダカ系が多くて・・。
いや、きっと、描いた連中がハダカ好きだったから・・そう思っとくことにしました。
さてルーヴル・トイレですが、そんなに少なくなかったです。
水管の設置場所は限られていますし、だいたいどの階も同じ位置にあります。
ただ方向オンチの私は、自分の立ち位置が分からなくなって、何度も係員さんに「ココヘイキタイデース」と訊きながら移動していました。
ですので、トイレはあっても行き方が分からないと、ピンチかもしれません。
偽学生になったり、年をごまかしたり、悪いことばっかしたフランス旅行記ですが、楽しんでいただければ幸いです!
2007年07月13日20時05分 返信する -
雨と台風
きっちーさん、こんにちは。
熊本から無事帰ってきました。雨の中を約1時間の阿蘇近郊のドライブ付きの出張でした。帰りの飛行機も定刻に飛びましたのでラッキーです。
帰社すると次の出張の話、日曜日発の中国出張です。
北京-杭州-無錫-上海で1週間(中国パック旅行みたいな行程ですね)。
目的地4ヶ所はいずれも上記の都市から車で2時間程度の場所です。
出発日の台風の暴風予想範囲が気になるところです。
当初は設計の人間と2人の予定であったのが、最終的には私ひとりになりました。北京では、初対面の商社の人と合流するのですが。
うまく行けば、杭州半日+無錫半日のフリータイムが取れるかもと企んでいます。2007年07月13日03時31分返信する -
芸術作品
きっちーさん、こんにちは。
パリの旅行記は、雰囲気が変わって、これもまたいいですね。
完成まで時間はかかると思いますが、楽しみにしています。
10日間の旅で数千枚の写真を撮ったのではないでしょうか。
フラッシュ禁止の写真、ブレも少なくピントが良く合っていますね。
ちょっと明るさを調整すれば美しいものになりそうです。
画質調整は好みがありますが、行ってもよいように思います。
私の明日は大分出張。
土曜日に別府温泉めぐりを企んでいたのですが、同行の上司に土曜日の熊本行きを追加されて断念。雨の中を阿蘇のドライブになりそうです。
ではまた。RE: 芸術作品
コメントありがとうございます!
写真はさすがに千枚はいきませんでしたが、しこたま撮ってきましたー。
でも使えるようなのは、あまりないのが素人写真です。
カメラ小僧なみに、ひたすら絵画の前を陣取っていました。
(最近の自慢)デジカメをおニューにしたのですが(ここまで)、機械オンチのためあまり機能が使えておりません(泣)。
画質を明るくする機能って、ついているはずですが、ご指摘いただくまで「そういや、説明書に書いてあったような・・・」くらいの、浅い使い方です。
出張の多いお仕事だと体調管理が大変だと思いますが、また温泉レポートとか楽しみにしておりますので、怪しくない程度にウォッチしてきてくださいませ。2007年07月05日13時02分 返信するRE: RE: 芸術作品
きっちーさん、こんにちは。
新しいカメラには、手振れ補正が付いているのですね。
画像の明るさの調整は、ガンマ値の変更で行えます。
私が使っているのは、コンピュータのソフトACDSeeです。
たいていのカメラの附属ソフトで修正はできます。
出張は多くはありません。1年を通じて考えると90%以上は会社にいます。
出張のほとんどは単独行動ですので、仕事中以外はフリーな時間を楽しんでいるかもしれません。2007年07月05日17時33分 返信するRE: 暑さで、溶けそうです。
nao0880さん、お仕事お疲れさまでーす。
今日は日中ずっと、外でお仕事だったので、バテました。
営業の人とか、ガイドさんって偉いよなー。
車での移動なんでしょうが、外回りだし、知らない人いっぱいだし。
わたしも室内90%、少人数仕事なので、大勢でくっついて外まわりは、かなりストレスでした。
仕事も旅も協調性は大事ですね。
当分はなるべく、引きこもったお仕事スタイルで行こうと決心して、かえってきました。←もくあみ
お仕事、うまくいくと良いですね。
がんばってください。
そいでは!
2007年07月06日22時39分 返信する -
ピカソ美術館
ピカソ、行ってきましたよ。
ピカソ美術館は駅から結構、遠かったです、雨も降ってきたし。
入り口にサイン帳があったので、サインしてきましたし。
RE: ピカソ美術館
ジェームズ・ボンドさん、こんばんは!
ピカソ美術館どうでしたかー?
わたしもなかなかたどりつけなくて、ちょっと不安になりました。
わりと広くて、いい美術館だと思います。
個人的にはピカソはそれほど好きな作風ではないので、展覧会があっても行った事がなかったのですが、今回はタダなので!
がめつく廻ってきました。
ノートがあったんですかー。
気がつきませんでした。
思い出に残るし、いいですね。
2007年07月02日19時42分 返信するRE: ピカソ美術館
遠かったでしょう!
地下鉄駅を出たら「ピカソこっち」という小さな案内板があったので、矢印方向に歩いたのですが、なかなか見えない。
不安になりながら歩いていると「ピカソ入り口こっち」という案内を見てホッ。
ピカソ館の、結構立派な奉加帳にサインしましたが、ワタシの名前が某著名人と同姓同名なので後から来た日本人に誤解されたかも。
ピカソを出てからポンピドゥセンターへ行ったのですが本格的に降ってきてガッカリ。
2007年07月02日23時06分 返信するRE: 美術館めぐりは体力勝負です!
かぶってますねー(笑)。
このあとポンピドゥへ行ってまいりました。
現代アートはかなり苦手なので、結局なにが良いのやら分かりませんでしたが、見るだけは見といたので、思い残すことはありません。
ピカソ美術館へのナビはジェームズ・ボンドさんがいらしたときと、変更されていないようです。
不安がマックスになりかけると看板が見えてくる、みたいな。
観光地のわりには、インフォメーションセンターが全然見当たりませんでした。
しかし、天気は本当に行動を左右しますよね。
お天気運はそれほど悪くないので、雨に当たったのは一回だけでしたが、見知らぬおじさんの親切でなんとかしのぎました。
いきなり降ってこられると、あせります。
2007年07月03日00時07分 返信するRE: ピカソ美術館
ポンピドゥの現代アートは分かりにくいです。
雨の中、ポンピッドゥを出てサンジェルマンデプレ教会裏のドラクロワ美術館へ入りました。
月曜から那覇です!
2007年07月05日01時18分 返信する -
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多聞天or毘沙門天?
きっちーさん、こんにちは。
えらく東洋的な写真が並んでいますね。
この多聞天or毘沙門天?は表情がちょっと変わっていますね。
インドでもないしシルクロードの西のほうかも??。
切符のエピソードも楽しめました。
作成中の旅行記にコメントしてごめんなさい。
東洋的な表情はなぜか落ち着きます。
ゆっくりと仕上げてください。
ではまた。RE: 多聞天or毘沙門天?
nao0880さん、こんにちは!
先日はおつかれさまでした。
ここはパリにあるギメ東洋美術館です。
フランスは、東南アジア地域で植民地経営を展開していたためこういった収集が頻繁に行なわれたのか、仏教美術が豊富に展示されています。
ベトナムやカンボジア周辺のものだけかと思いきや、表紙にしました日本の彫刻や、中国、果ては中央アジア、チベット、ガンダーラに至るまで、恐ろしいほどの数の収集品でした。
パリではひたすら美術館をハシゴしておりました。
このギメ東洋美術館は、仏教美術に関心のある方には絶対お勧めです。
ぜんぜん混んでませんし(笑)。
2007年06月21日10時46分 返信する -
お帰りなさい
きっちーさん、こんにちは。
無事帰国されたようす。まずは、お帰りなさい。
そうですね、シャワーはほしいですね。
たぶん、日本のビジネスホテルのように部屋にシャワーがなくてもサウナ付き大浴場が別にある、などということはないでしょうね。
落ち着いたら楽しい旅行記ゆっくりとを作ってください。
私は明日は宇部に日帰り出張、ちょっと寄り道する時間がないのが残念です。
ではまた。



