2007/06/01 - 2007/06/10
13454位(同エリア17111件中)
きっちーさん
一日中歩きまわっていると、さすがに足にきます。
右足の親指が、靴にあたっているらしく、イタイ。
やっぱ、ニューバランスを履いてくれば良かったなー。
ああ、痛い。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
地下鉄でセーヌ川を越え、お次はアントワネットさまが獄中生活をおくったという『コンシェルジュリー』へ。
やや白夜チックなフランスですが、少し曇ってきたので、夕方のような雰囲気です。
ちなみに、この時期のパリは陽が落ちるのが遅く、8:00ごろでもまだ明るい。
時刻は、4時過ぎですが余裕で明るいので、調子が狂ってしまいます。 -
コンシェルジュリーのなかにも、小学生がたくさんいて、遠足シーズン(社会科見学?)なのか?
建物のなかはガランとしていて、何もありません。 -
面白くないなー。
アントワネットは何処にいたんだろう?
奥へ進むと、小さい通路があり、さらに木製の檻や、監視部屋のようなものがあります。
どうやら端っこの小部屋が、アントワネットが最期の日々を過ごした場所のようです。
入口には、解説のプレートが張られており、部屋をのぞくと壁に向かってうつむく、女性の人形が置かれています。
リアルな人形かどうか見たかったのですが、柵から身を乗り出しても見えず(←良い子は真似しちゃダメよ)。
本を読んでるみたいですが、やっぱ聖書かな。おっかなーい。
死刑ハンタイ。 -
あまり見どころもないコンシェルジュリーをでて、ノートルダム大聖堂へむかおうと信号待ちをしていると、右手奥の建物の入り口付近の歩道に、ズラリと行列ができています。
うううう・・。
行列だ。
何があるの〜!?
好奇心と野次馬根性に負け、15分ほどならぶと、ようやく中へ入れます。
厳重なセキュリティー。
ミュージアム・パスで通れるようなので、人にくっついて中庭へ。 -
異形のモンスターが上から見下ろすこの建物。
なんでみんな並んでたの?
工事中のエントランスを抜けて、ステップをあがると・・・。 -
ひゃあ〜!
なにこれ!
すっごーいっ!! -
どのくらいの高さなのか・・。
ちょっと圧倒されるようなスケールで、巨大なステンドグラスが輝いています。
ブルーが基調になっており、透けるような青い光が空間全体をつつみ込んでいます。
き、きれいだ・・。 -
慌ててガイドブックを引っ張り出すと、ここは『サント・シャペル』。
ノートルダム大聖堂と同時期に建てられた、王室のプライベートな礼拝堂なんですね。
正面の祭壇は工事中でよく見えないのですが、左右のあちらこちらに百合の紋章と、ラピスラズリの深い輝きが光の角度できらめきます。 -
感動のあまりへたり込みたくなりますが、窓辺にずらりと並んだ木椅子は、満席。
ちぇっ、立って見るしかないか。
しっかし、キレーだな。
これは、ならぶ人たちの気持ちがわかるな。 -
外からだと、全然わかんないんですよ、この輝きが。
すっげーゼイタクなつくり方ですね。
ちなみに召使いの礼拝堂は、別の場所だそうです。
きっと月とスッポンなんだろうな。
壮麗さにみとれてしまいましたが、王室関係の施設がよく壊されなかったと思います。
宗教施設だから、混乱の中でも難を逃れたのかな。
まあなんにせよ、いまは立派な観光資源! -
ホラ!
外からみても分かりません・・って逆光だからか? -
思いがけずキレーなものを拝ませてもらったところで、またもや人の流れにまかせて隣の建物へ。
衛兵に守られた、金色に輝く柵を通り過ぎ、白い階段をあがります。
ありゃ、観光客らしき人が見当たらないなあ。
まあ、でもクラシックな建物なので、見学見学。
石像や、優美な内装からして、いちおう観光スポットに見えるのですが、写真撮ってる人もいないし・・。
どういった施設なんでしょう?
そーいや、チケットボックスとか見なかったな。 -
とりあえず手近な扉を押してみると・・。
あれ?
どっかで見たような・・?
パソコンとか置いてあるし・・。
観光用の施設、じゃない。
このつくり・・ひょっとして?
じつは最近、つきあいで裁判の原告やっておりまして、傍聴ってやつにも何度か足を運んだことがあるのですが・・。
この内装は横浜地方裁判所の小法廷とそっくり。
もちろん、こげにゴージャスじゃないんですけれども。
ひょっとして、これ裁判所?!
あわてて中央のホールへ戻ると、司法・裁判の公正さを表わす象徴・シンボル、正義の女神(ギリシア神話の女神テミスとも、ローマ神話の女神ユスティティアともいわれる)の巨大な像が、どーんと立っています。
目隠しをした女性が剣と天秤を持ってるので、チョーわかりやすい。
つか、こんなあっさり入れちゃうんだ、フランスの裁判所って。
なんかちょっとおおらか。 -
(注:以下一部『パリ恋?』から続いている、ルパンネタです。『パリ恋?』で完結でーす。続けてお読み頂いている奇特な方は、今回もお付き合いください)
「あーあ。と〜つぁんのおかげで、手がかりは尻切れになっちまったなァ・・」
「バニラひとつ」
「螺旋をくぐり死者は死者と共に眠る、か。これだけじゃなんの事やら、さ〜っぱり・・」
「コーンにしてくれ」
「聞いてンのかよ、次元!アイス嘗めてる場合じゃないだろっつーの」
「おまえも食うか?」
「いらねーよっ!」
「あ、そう」
「ウソウソ!次元ちゃーん。オレにも買ってぇ〜。ソフトクリーム食べたーいなー」
「おやじ、ミックスだ」
「あんがと。
あれがノートルダム大聖堂。ナポレオンが戴冠式をやったところだぜ」
「名画の舞台ってわけか」
「ほかに手がかりもねえしな。ホラ、行き詰まったら、現場に戻れーっていうだろ?」
「そりゃデカのセリフだ」 -
やーべやべ、ヘンなとこ入いちゃった!
退散退散。
ひとり照れながら、建物の前の信号を渡り、正面の道路を進み右手に折れます。
前方に広場が見え、巨大な教会が姿を現します。
ノートルダム大聖堂、です。
首が痛くなるほど見上げたあと、入る前にちょっとブレイク。
教会の左手には小奇麗なカフェが並び、店頭でソフトクリームやドリンクが売られています。
喉渇いたー。
アイスくいてー。
アイスください、だから、「アン、グラス、シィルブプレ」でいいんだっけ?
ドキドキしながら順番を待ちます。
フランス語って女性・男性名詞でun(アン)とかune(ユヌ)とかって、何の名刺を数えるかで、数字にも違いがあったりするじゃないですか。
アイス=甘いもの→女性が好き(ステレオタイプですが)→女性形の数え方?→une?
かっちょいい売店のおにいさんが顔を覗き込みます。
「マダム?」
「ゥ、ウイ」ひゃー!緊張するっ。
「・・アン、グラス、シィルブプレ」(わかんないからいーやっ)
ガンバレ!西洋・製菓クラス!!
厨房じゃあ、いつもフランス語だったじゃん。
臆してどうするー。
どうやら通じたようですが、なにやらベラベラッと聞き返されます。
こ、これは、あれか。
「なに味にしますー?」とか聞いてンのか、そうなんですかー?
バニラはバニラって言ってはいけないと、NHKの「とっさのひとこと・英会話」でみたような。
「バニラ」っていうと、「バナナ」と間違えられるらしい。
「ニィラ」の部分を強調すると、いいらしいっすヨ。
いや、でも、それは英語の話だしなぁ・・。
とりあえず、ためします。
「・・ニィラ!」
「ウィ」
おお!
通じた!通じたぞーっ。 -
(銭形警部の出向している国際刑事警察機構『International Criminal Police Organization』の本部は、パリにあると思われていますが、実際にはリヨンにあります。スダちゃんに案内してもらうまで、私もずっとパリだと思ってたんですけどー。ICPO本部は遠くから見るとフツーの建物でした。うえに看板とかついてません)
「なあ、ルパンよ。なんども言うがな、このヤマはよした方がいい」
「ん〜?」
「黄金のマリア像はたしかにお宝だろうさ。けどな、おまえが命張るような物とは思えねえ。あの女のためっていうなら、なおさらだぜルパン」
「へ〜え、ほ〜おォ、心配してくれちゃってるの。それとも妬ーいちゃってるのかなぁ、不二子チャンに」
「けっ!だれが」
「素直じゃねえの。まあ、オレ様にまかせなさい!呪わてよぉが、血塗られてよぉが、そんなことで諦めていたら、泥棒稼業は・・・んん?」
「どうした?」
「足あげろ、次元」
「急になんだよ」
「いいから、足どけなさいって」
「おい、ルパン。床石に何か書いてあるぞ」
「・・なーるほどな。おめえの立っている場所は、色ちがいの服の少女が立ってた場所だぜ」
「螺旋をくぐり、死者は・・棺にあったのと、同じ文句が彫られてる」
「つづきはこうだ。『乙女去りしのち、冥界の扉は永久に閉ざされる』、か。
ほほほーんっ、面白くなってきた!」
「床石が動く。下に何かあるぜ」
「階段か。フン、しかも螺旋階段」
「待っているのは、死者なんだろ」
「来ないのか、次元?」
「よそ見ばかりのおめえじゃ、もどるかもわからねえ。ついてってやるよ」
「ほーんと、素直じゃねえの」 -
報告:フランスのソフトクリームは、ちゃんと美味しかったです!
たまに、ソフトではなくハードなアイスを、さらっと売っているお店を知っているもので。
糖分とって満足したところで、さっそく入場。
ミュージアム・パスって、ほんとどこにでも使えて便利!最高!
ノートルダム大聖堂のなかは、あちこちで団体さんが固まり、ほかにも家族連れや個人旅行の観光客でごったがえしています。
純粋にお祈りに来ている人たちはちょっと肩身がせまそう。
通路のあちらこちらに美しい装飾がほどこされています。 -
暗くてスミマセン。
ホントは金ぴかぴかなんです。
大聖堂の塔に登れるらしいですが、どっからあがれるんでしょう? -
聖堂内部に、通路のようなものはなく、いったんおもてに出ます。
むかって左手に、行列ができています。
どうやら、そこが入口。 -
薄暗いらせん階段を黙々と登ります。
のぼっても、のぼっても、先のみえないステップ。
お年寄りと子ども連れのファミリーを筆頭に、リタイア続出。
後続者にスペースを譲り、壁や手すりにもたれたまま立ち止まってしまう人が増えてきます。
しかし!
階段は、一方通行。
引き返すことはできません。
ひどい、ひどすぎる・・。
せめて、入り口で注意を呼びかけるとかしないと、マジで死人がでそう。
自分でも気づかないうちに、息があがります。 -
ぜえぜえ、はあはあ・・。
い、いったいどれほど、あがったのか・・。
階数に換算すると、そーとうのぼったよォ!
いつになったら出口につくのかもわからず、かなり絶望的になった、そのとき・・! -
やっと、よーやっと、小さな出口にたどりつきます!
ああ、いったいどんだけ登ったんだ。
ややボロボロの態で、手すりの向こうを眺めて息をつきます。
とにかく、ついたもんね。 -
あがり終えても人がひとり通れるかどうかのせまい通路が、チャペルの屋根に巻きついています。
息をととのえ、ほぼ全員がそこかしこでカメラのシャッターをきりはじめます。
高いなあ・・。
ビルでいうと何階建てなんだろう? -
塔の内部に入ると、巨大な鐘が目に飛び込んできます。
これが転がってきたら・・こわいな。
あまりに大きすぎて、ニセモノみたい。 -
ノートルダムといえば、有名なモンスターの石像。
一緒にパリの街を眺めると、高層ビルなどのみえない眼下に、果てしなくひろがる古い街なみ。
ル、ルパンの世界だ(一世のほうね)・・!! -
モーリス・ルブランの怪盗アルセーヌ・ルパンシリーズは、小学校のころ全部読みましたー!
『黄金三角』とか『813の謎』、『奇岩城』なんかは、内容はおぼろげですが、タイトルは今でもはっきりと浮かんできます(逆では?)。
たいてい「快活な好紳士」系の登場人物が出てきたら、それが一世(笑)。小学生にもばればれじゃ。 -
まちの中心を貫くセーヌ川に、しばし時を忘れます。
夕暮れだったらロマンチックなのですが、あいにく日暮れがおそいので、ふつうに午後の情景。
高いとこのぼると、パラグライダーみたいなのやってみたくなります。
よし、移動!
つぎは、凱旋門だーっ! -
(リヨンの仏語学校でスダちゃんと同じクラスに、なんとICPOの刑事さんが通っていたそうな。ちなみに刑事さんは、英語ペラペラだそうです!仏語はボロボロだったらしいですが・・。銭形さんは語学不得意そうですが、どこの国へ行っても喋れてます。きっとルパン逮捕のため、もっとも勉強熱心なクラス最高齢生徒として、あちこちの語学教室に出没してそう)
「ルパンのやつめ、雲隠れしおって。いったいどこへ行きやがったんだ。・・ああ、ハラがへった・・。ううぅ」
「銭形警部!お湯が沸きました!」
「おお!待っていたぞ。お湯を入れて3分間。
う〜ん、この香り、この香り。いただきまぁ〜・・」
「銭形警部ッ」
「うにゃっ!げほッげほッ!なんじゃあ」
「はっ、お食事中、申し訳ありません!」
「どうした?」
「は!署長から、警部にパリをご案内するよう、いいつかって参りました」
「パリ見物ぅ?なぁにを考えておるんだ!ルパンの行方もわからんというのに・・ン?それは何だ?」
「これでありますか?パリのガイドブックですが?」
「ちょっとみせろ」
「警部、銭形警部」
「フムフム・・わぁーかったぞ!ルパンの行き先が!!」 -
凱旋門、到着。
おっきいな。
写真におさまんない。 -
やはり、ムリか・・。
いろいろ角度をかえてみましたが、近くでは撮りにくかったです。
これをみると思い出すのが、LOVEりんちぇ(注:ジェット・リー、李 連杰)の『キス・オブ・ザ・ドラゴン』!
ちょ〜ぉ好きっ!マジ好き!
地元悪徳警官に追われて、右も左もわからないパリの街のアスファルトに、呆然と目を見開きながら、それでも立ち上がるりんちぇの背後にネオンに照らされて、うっそうとそびえる凱旋門が印象的でした。
ちなみに中国大使館の補佐官(?)役の、日系のお兄さんもかなり一押しですが、ストーリーもたいしてすすまないウチに、あえなく撃たれてしまい、ショックでした〜。
まあ、ようは、りんちぇ最高だぞってコトで。 -
さて、どんだけのぼれば気がすむのか・・。
ふたたび、凱旋門の階段に足をかけます。
こちらには入口にガードの人がいて「エレべーターなどありませんので、ご承知おき下さい」と注意をうながしていました。 -
むむむぅ〜。
足がばかになりそうです。
生まれて初めて、足のつけねがイタイ。
これは注意です。
加齢で起こりやすくなる病気に「大腿部頚部骨折」というのがあります。
大腿部頚部というのは、ももの付け根の骨(大腿骨)と骨盤が、つながっている部分のコト。
そこが折れてしまうのを、大腿部頚部骨折といいます(内側骨折・外側骨折とかあるんですが)。
とりあえず手術が必要。
ネジまたはプレートを使って固定します。骨折が直るまで長期間歩けないので、足腰が急激に弱ってしまいます。
年とって転倒が起こりやすくなれば、めずらしい病気でもないんですが、なんだか今すぐにでも自分の身に起こりそう・・。
足の接続部分が悲鳴をあげています。
しかし、こちらも一方通行。
報告:ノートルダム屋上と凱旋門屋上は、別の日にわけて観光すべし!
乗りかけた船なので(?)頑張りますが、もうヘロヘロ。
皆さま、くれぐれもお気をつけ下さい! -
ノートルダムよりは低いし、途中休憩できるスペースもあります。
それでも連続して登るのはキツイ。
なんとか、かんとか、屋上〜っ。 -
意外と地味?
そんなことない?
見晴らしは最高です!
遠くまで見渡せます。 -
ホラ!
エッフェル塔! -
ホラ!
何通りか分かんないけど、大通り! -
なんかの記念日だったのでしょうか?
したへおりると、軍服姿のお年寄りや、家族らしき人たちが集っていました。 -
なんだかわからずにシャッターをきってみたりして。
さて、今日はこのへんで帰りましょう。
いつになっても日が暮れないので、凱旋門には入れ違いにまだまだ人が訪れています。
すげーなあ、さすが世界一の観光地! -
NEXT旅行記は・・・。
ついに、ついに!おさらばするときが来た。
お宝探して、よく歩いたよなぁ次元?
ま、呪いなんか、このルパン様には通じないっつーの。
手に入れてやるぜ、赤いマリア像!
次回『パリを去る日』
また会おうぜ!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- pangziさん 2007/07/13 16:41:00
- すごい量の写真ですね。
- お久し振りです、さっちーさん。
今回は方面を変えて旅してらっしゃったんですね。
いやいやヨーロッパも合ってますよ。満喫されたのでは?
ルーブルというとトイレが話題に上がります。絵とかに没頭していてふと気づく自然の要求。でも数も少なく、めちゃ遠い。あとは絵が見れなくなるといいます。なんか端の方にあるらしいのですが、行かれましたか?
中国とは違う時間が流れていると思います。
旅行記楽しませて頂きました。 再見。
- きっちーさん からの返信 2007/07/13 20:05:18
- RE: すごい量の写真ですね。
- pangziさん、ありがとうございますーっ。
自己満足なだけで、いざアップしてみると、同じような写真ばっかでお恥ずかしいです。
「見たことあるある」の有名絵画を省くと、撮ってきたのは、なぜかけっこうハダカ系が多くて・・。
いや、きっと、描いた連中がハダカ好きだったから・・そう思っとくことにしました。
さてルーヴル・トイレですが、そんなに少なくなかったです。
水管の設置場所は限られていますし、だいたいどの階も同じ位置にあります。
ただ方向オンチの私は、自分の立ち位置が分からなくなって、何度も係員さんに「ココヘイキタイデース」と訊きながら移動していました。
ですので、トイレはあっても行き方が分からないと、ピンチかもしれません。
偽学生になったり、年をごまかしたり、悪いことばっかしたフランス旅行記ですが、楽しんでいただければ幸いです!
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