ももであさんへのコメント一覧(67ページ)全1,938件
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常々思うのですが、観光地のコスプレは私とは正反対の楽しみ方
まあ、一人旅でコスプレをやっても寂しいだけなんですけどね。
次から次へと建物を見て周っている私とは正反対の楽しみ方かもしれません。お互いに違う方面に貪欲なだけなんでしょう。
前回は豚顔・豚足・鶏足でしたが、今回は昆虫攻め。クリーミーとサクサクとどちらか選べと言われたら・・・どうする?
お買い上げのピアスは、私がポーランドのクラクフで買ったものとよく似ています。カラフルでディスプレイにピッタリ。もし猫が首輪の代わりに付けていたら、それはもも猫ですね。’萌え〜♪’
ねえさん
コスプレを思い出していたのですが、現地以降ずっと何か
違和感がありました。煌びやかなのに腑に落ちない。
コスプレ筆頭がアキバだとすると。何が違うのか?
考えた答えは、’萌え〜♪’があるか否かでした。
アキバが心底なりきっているのに対し、束河はその場限り
その覚悟の違いでしょうかね?
アールヌーヴォー・ハンターも、極めるからには姉さんのように
全身全霊で炎の剛速球にならないと…って思いました。
ネットで調べてみるとサクサクの方は、ホントにかなり美味しくて
評判も良いようです。食べてみたら良かった。
へぇ〜クラクフにも似たようなのがありましたか。気づかなかった。
そうですね。神戸方面へ出かける際は、忘れず首輪につけて行きます。
2018年06月20日19時39分 返信する -
静と動
ももねこさま、こんにちは。
風情ある古鎮の風景・・・しっとりとした石畳にカラフルなお花・・・と思ったら、ケバケバのコスプレカップルがいっぱいでビックリ。どこでも遠慮なく思いっきりコスプレポーズを楽しむのって、中国人はお得意だもの・・・。
ねこの足跡をたどって、麗江に行きたくなっちゃうあひるでした。
こあひる -
あーうらやましい
ももであさん おはようございます。
中国は文化大革命で古きよきものは反革命だといってすでに消滅してしまったと
思っておりましたが、いまだにこのような街があったのですね。
ほんとうに現代の街でしょうか?もしかして映画のセットでは?いや、ねこが嘘をつくはずがない!ねこセンサーで探し当てたに違いない。
ももであさんへのコメントは難しい、写真に添えた気の利いたコメント、ももであさんには敵わない。
。それにしてもうらやましい古鎮歩きでした。
pedaruバーチャル・リアリティ
pedaruさま
いつも清き一票&書き込みをありがとうございます。
麗江を支配したナシ族は、800年前からとても優秀な民族です。
漢民族の中央政府に上手く迎合して自治権は維持する。
文化大革命で生き残れたのもその世渡りの上手のなす術でしょう。
でものんびりした雰囲気の麗江でも、毎年全人代の前ともなると、
今も武装警官で物々しい雰囲気だそうです。
この後に香格里拉へ行きましたが、ここには巨大なチベット寺院が
あり、当時は文化大革命で破壊尽くされています。未だに復興中
らしいですが、その感想はいずれまたブログで。
映画のセットだってよくぞ見破りましたね…!?
麗江古城、束河古鎮、そのすぐ北の白沙鎮などは、高倉健さま
主演の映画「単騎千里を走る」の撮影場所でした。
文化大革命で残った麗江も22年前の大地震で壊滅してます。
そのせいでしょうか? ふと、どこか’作られた空間’のような
雰囲気を感じることがありました。
ももであ2018年06月20日19時35分 返信する -
夜のあだ花
夜の麗江は、昼間と全く違う姿を見せてくれるのね。
色彩も音楽も活気も若さも豊かな絵巻物のよう♪
だけど時々見え隠れする漢字や瓦の庇に言い知れぬノスタルジーを感じる。
一体ここはどこ?という夢見心地になっちゃいそう。
なのに朝の静寂。何事もなかったようにツンデレの甍の波。
不思議な魅力に満ちたところですね。
そして市場、強烈な中国13億パワーを感じる。
新鮮な色とりどりの野菜。ニワトリさん、アヒルさん、ガチョウさん、ハトさん
ウサギさん。(まさかニャンコはいなかったよね?)
首チョンパ、おばあちゃんに聞いたことあるけど実際には見たことないわ。
でもそれが生きるってことなのね。(食物になる動物に感謝して)
極めつけの猪八戒に豚足!
中華パワーに負けそう☆
マリアンヌ鏡餅には、みかんでなく橙
まりさま、こんばんは。
思えば、昨秋はスペイン各地を走りました。
その中で'スペインの最も美しい村'の中でも、常時best3に入ると
思われるアルバラシンへ行きました。偶然当日はロックフェスティバル。
山間のとても小さな村は、朝まで爆音に包み込まれていました。
さすがに途中から路地に逃げ込んでも、元々小さな田舎町
とても暗く店は全て閉まり、とくに見るものもありませんでした。
まぁ、そんなわけで麗江の夜が騒々しいと言っても節度はあるし、
中心部を離れれば、ほのかな照明の中で上質の石畳を歩き、
興味をそそるお店のお土産を物色したり、迷うほどたくさんある
レストランが待ち受けていて、存分に楽しむことができました。
市場の活気や迫力も、お見事の一言でした。
猪八戒はどうやって食べるんでしょうね? 別の街の市場では
アジの開きならぬ、豚の開きまでありました。
食に対する貪欲さには、さすがにチャイナパワーを感じました。
短期的に見ればあだ花の麗江も、長い目で見ればしっかり結実し、
かといって落ちることのない'橙'のようにも思えました。
ももであ2018年06月18日19時22分 返信するRE: 鏡餅には、みかんでなく橙
麗江を橙にたとえるとは、猫ヒゲセンサーさすがです☆
一つの木から一代、二代と「代々」実がなり続けることで代々(だいだい)=橙と呼ばれるようになったんですね。そこから子孫繁栄へという願いに転じるんですね。
改めて勉強させていただきましたヨン。
中国の〇千年という歴史、多民族の人口、今日や未来の繁栄感じますね。byまり
2018年06月19日06時57分 返信する -
市場の鳥さんあたりよりすごい…
ももであさん、こんばんは♪
麗江はなかなか素敵な街なのね~
と壱で読ませて頂いており、
弐でナイトライフも楽しそうね~
と思っていたら……の市場でした。
鳥さんの首切りあたりからの鳥足写真、豚足焼いてます写真、豚顔写真。
その上あの墨汁かと見紛うフレッシュなたくさんの血の皿!
なんで平皿で重ねちゃうかなーとか思いつつ。
現地の方は漢方みたいに飲むんでしょうか?
しかも沖縄の公設市場の豚顔と違って
こっちは豚さんのお顔にまだ透明感がある!
いっぱい当然のように執行してるんでしょうねーさすが中国。
案外食材がフレッシュでごはんおいしいんでしょうか?!
ああ野菜きれいに売ってるのね~
からのなかなかのグロさと迫力の旅行記でした。
滋賀に来られた彼女も真っ青な内容ですね(笑)
えみりようこそおこしやす♪
えみりさん 書込みありがとうございます。
今朝の地震は大丈夫でしたか?
人的被害まで出てしまったのは残念でした。ライフラインや電車の
長時間運行停止など、改めて都市の弱さも露呈しましたね。
とても手頃な料金で行くことのできる麗江は、台湾・韓国・香港など、
定番の観光地には飽きたと言う人には絶好の穴場だと思いました。
現地の人たちの普段の暮らしぶりが垣間見られる市場は好きです。
自分たちは普段鶏や豚を食べている訳だから、その犠牲の上で
人は生きているんだってことを改めて認識した次第です。
血は血豆腐にして、鍋やスープの具材として食べられていますね。
豚はやはりバーナーで焼いた後に、水中で焦げを落とすと、あの
沖縄などで見るような姿になるようです。
単に表面的な美しさだけに終わらず、いろいろ考えさせられる麗江
それも旅先としての魅力の一つなのかも知れません。
ところで昨日、京都の穴場パワースポット「日向大神宮」へ行きました。
見どころが凝集されておもしろかったです。奴はまだ気づいてなさそう
なので、ぜひ新たな旅先候補に入れてくださいまし♪
ももであ2018年06月18日19時19分 返信する -
スゴすぎる!
ももさん~
ほんと素敵だし、面白くて、芸術だし、最高の旅行記!
紅葉パラダイスのような総合アミューズメントパーク。
市場、ドキッとするけど、最高の今と歴史の庶民の食文化が炸裂してますね。
安全な街とのご案内で、怖がりの私も行けそう!
来年行きたい! -
旅行者はわがまま
こんばんは、ももであさん。
今日、2週間ぶりに病院へ行って来ました。
手術から約1か月。
手首は順調に回復していて、次回の診察は1か月後です。
憧れの麗江。
ずうっと静けさの中でいて欲しいと願うのは旅行者のわがまま。
大音響の音楽が流れたり派手な照明に、イメージと全く違うと嘆いても仕方がない。
野外博物館だったら自分のイメージ通りだろうけど、ここでは普通に生活をしている人たちがいるんだから、いろんな顔をもって当たり前。
やっぱり朝の静かな麗江が見たいな!
でも。市場のにわとりさんの頭チョッキンは見たくないな!
まほうのべる
千変万化
ウルヴァリン・べる子さま
順調に回復中とのことで何よりです。
それでもくれぐれも油断しないようにね。
一生常に使う手首だから、右手さんを参考に、本来の可動域や筋力が
必ず100%戻ることを意識してね。
麗江の古城エリアは、かなり広いよ。
音楽や照明が派手なのは、古城のほとんど中心部で、そこを離れると
すぐに静かな街並みに浸れるよ。宿も中心部を外せばとても静か。
ぼくは相手に合わせて多彩に変化する街が好き。だから東京が大好き。
同じような感覚で、いろんな顔を見せてくれた麗江が好きになったよ。
首チョンパねぇ。生きとし生けるものの宿命なのだろうけど、
だからこそ頂点に立つ人間は感謝しないといけないね。
次回は、べる子さんより早くアップするかな!?
2018年06月16日21時15分 返信する -
イヤーワーム
しっとり・楚々とした顔と大音響賑やかな表情と、仰る通りツンデレのような町。
市場の、鷄さんの足や豚顔は迫力あり。好きですよ、私も、インドのホームステイ先でおばあちゃんと毎日行っていましたし。豚顔・豚足の作り方まで紹介してもらって、この旅行記を読んだら、アナタも明日からデキる!!脳ミソと血は触るのも見るのも怖いのですが、もう抜けているだろうし、デキそうな気がしてきました。
もっと怖いのは中国野菜とも思っていたのですが、市場の野菜とベリーの新鮮そうな美しさに惚れ惚れしました。行ってみないとわからないものですね。ワームフリー
インドですか。姉さんはいろんなところに出没してますね。
インドのどの街に潜伏してたんですか? デリー?
現地の庶民の暮らしが垣間見られる市場は大好きです。
欧米と違ってアジアの市場は、とくに活気と迫力があって、大満足!
鶏の頸ちょんぱも、魚を調理するのと変わらない感覚で当たり前に
‘執行’されていましたが、回りにたくさんの買い物客がいる中で
見たのは初めてでした。
野菜や果物が、すごくきれいでしょ。
ちょっと意外な中国の一面でした。でも気がつきゃスマホだって
日本を追い越し、遙かにコストパフォーマンスの高いものが出てるし、
日本のお家芸 エンジンで走る車も、世の中が電気自動車に
シフトすれば、勢力地図が一変することでしょう。
いつまでもあぐらをかいてちゃダメですね。
でもまぁあの野菜。葉物には虫食いがなく、キュウリは真っ直ぐ…。
見た目は良くても、食べるのはちょっと!?って感じでした。
2018年06月16日16時50分 返信する -
はじめまして!
ももであさん はじめまして!
ちぃと申します。コメント&イイね
ありがとうございます(^o^)
台湾の魅力、話しだしたら止まりませんが
7月には、高雄・台南へ3泊5日で行く予定です。
高雄では、小琉球というサンゴ礁でできた離島でシュノーケリング予定。とっても楽しみにしています♪夏のクソ暑い台湾、結構好きなんです(笑)
ももであさんは、ヨーロッパ各国に行かれていて しかもドライブで観光!素敵です♪(^o^)love love 台湾
おぉ、台湾loveのちぃさん
こちらこそわざわざお越しいただきありがとうございます。
高雄、台南良いですね。台湾の中でも南の方はとくに古き良き
時代の香りが残り好きです。中でも一青妙さんの本を読んで、
マイナーな麻豆へも行ってみましたが、その雰囲気に惚れました。
欧州は多いですが、リピータータイプではないので、一つの国
として行った回数は台湾の3回が一番多いのです。
サボってブログにはしてないのですが、初めて台湾を訪れた
時の旅物語をYouTubeにまとめてます。ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=xlzNimvPF10
シュノーケリング楽しんで来てくださいね♪
お母さんも含め、これからもよろしくお願いします。
ももであ2018年06月09日22時13分 返信する -
投票有り難うございます
早々にお立ちより頂き有難うございます
ももであさんのルーマニア旅記を拝見させていただきました
私はまだルーマニアには旅したことがありませんので、興味を持って読ませていただきました
今後とも宜しくお願いいたします
2018年06月09日09時46分返信する



