ももであさんへのコメント一覧(66ページ)全1,938件
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シャングリラ
ももであさん おはようございます。
Shangri-la 次に女性名詞がつきそうな名前ですが女性的な街でしょうか?
この旅行記にはいちいちコメント入れたくなるものがたくさんありますね。
それはねこセンサーが優秀だからでしょう。
バスの時刻表はこ漢字だけですか?英語のひょうきはないのですね。もうこれだけで足がすくみます。バス停でないところから地元の人が次々と乗ってくるなんていい雰囲気ですねー。一言二言言葉を交わすことができたら最高です。
チベットなうえに小さな町、なのにこの建物の高級感、日本のどこの商店街も負けます。
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料金を払うと運ちゃんは喜んでたが、
こっちの方が嬉しいよ♪
ほんとですね、タクシーは高いというイメージがありますが、驚きました。もしかして
ももであさん、運ちゃんを脅したのではないでしょうね。
>なのに一泊 1,000円/人
ありがたや~♪
素晴らしいです、7000円の近代ホテルより素敵な宿ですね~
ユートピアの意味がこれでわかりました。
pedaru
追伸 ももであさんは薬に詳しそうですね、前から気になっておりました。
ちなみにダイアモックス、緑内障でたまには飲みますよ~
生活習慣健康
pedaruさま いつもご投票&書き込みをありがとうございます♪
たしかにShangri-la gonzaemonよりShangri-la hanakoの方が心地良い響きがします。それともいっそ香格里-拉麺子!? 香り豊かな拉麺のようで、大当たりするかも♪
街中の表記は漢字が多いですが、アラビア語やタイ語などと違って意味が読み取れる部分も多いし、漢字での筆談もできるので日本人はましな方だと感じました。欧米人が旅するにはいよいよ大変でしょうね。実際ほとんど見かけませんでした。バスからの車窓は珍しいし、乗り降りする人たちを見ているだけでも退屈しませんでした。pedaruさんならそんな情景を見ているだけで、お得意のエッセイが書けるのでは。
公共交通機関は驚くほど安いです。バスなら同一路線はどこまで行っても17円。タクシーは初乗りが140円なので、ちょうど日本の1/10くらいの感覚です。近代的なホテルより庶民的な宿が魅力と共感いただけるpedaruさん。嬉しい! ホントにそう思います。高級ホテルなら世界中どこへ行っても値段相応の似たようなサービスですが、今回の宿のご家族はとてもフレンドリーで、「お値段以上ニトリ♪」を感じました。
下手の横好きならぬ、下手の薬好き!?です。緑内障とは油断なりませんね。視野欠損の進行は落ち着いていますか? 点眼薬&定期検診が何より基本ですが、視神経への血流確保も重要なのでウォーキング等の運動も効果的です。最近硝酸塩類が発症リスクを低下させるとの報告も。だからほうれん草など緑の葉物野菜もたっぷりと。薬への他力本願だけじゃなくできることは何でも実践することが大切で、気がつけば緑内障だけじゃなく、ガンや心疾患、認知症etcの予防にも必ずつながるハズです。ご自愛下さい。
そして忘れちゃならないのが旅すること。心の栄養は体の栄養と同じくらい健康に寄与することでしょうからね。
ってことで、‘イタリアはたまたギリシャ’ いつも味わい深いpedaruさんのリリカル旅物語 お待ちしてま〜す♪
ももであ2018年07月02日18時09分 返信する -
おぉーーっ!
キターー!シャングリラ~!
ワクワクしながら雑誌の袋とじを開ける時
みたいに(あくまでも例えだから!)
そぉーっと読み進めました。(;'∀')
大きくて、豊潤で、艶やかで、、、うむ。
ええがなええがな、よきかなよきかな(鯨さん風 )
何故か惹かれるんだよねー懐かしい感じもする。
チベットっていう大地に立っているだけで、
大冒険してる気分になれそう。。。
♪その国の名はシャングリラ
どこかにあるユートピア
どうしたらいけるのだろう
教えてほしい~
あ、これはガンダーラだった・・・。
もっと山ばっかりで、自然だらけの場所だと
思っていたのだけど、ちゃんとした街があるんだね。
でもその街がとても素敵じゃん!
こりゃ4時間バスに乗って行く価値ありありだね。
鉄道が繋がって、漢民族が押し寄せる前に
絶対行っておくべしだね!
宿のおこちゃま、とっても可愛い♪
お友達になれた?
そういえば、ネコさんはあまりうろうろしてないの?
(広告を除く)
はい、ダマサレマシタ。。。(=^・・^=)
ええがなええがな♪
おkeiはん、こんばんちー
チベットと言えば、ダライラマさんの本拠地ラサが本場だけど、少なくとも外国人は個人旅行では行けないからね。その点香格里拉は、行こうと思えば誰でも行けるし標高もまだまだ低い方だから、最も手軽に雰囲気が味わえるチベットって感じがしたよ。チベット新参者のぼくにはぴったりでした。そんなお手軽チベットなのに見るもの見るもの全てが初めてで、とても新鮮で良かった。ホントええがなええがな♪
4時間かかるバスの道中も、山岳路&渓谷が続きなかなか迫力ある景色で退屈しなかったよ(右側席がお勧め)。旧市街は今回紹介したようにチベットの雰囲気ムンムン。そして新市街に行くと結構大きな建物もある都会だからますますびっくり。そして新市街の市場がまた麗江に劣らず迫力満点!! 次回はアジの開きならぬ豚の開きご登場♪ さらに少し北へ行くと、香格里拉を訪れた人の誰もが行くであろう巨大なチベット寺院があって半日楽しめます。びっくりたまげるくらい超強力な有料の結界が張ってるのだけど、ダマサレタと思って行ったら、ホントに半分ダマサレタ♪ いつもの車旅じゃないから敢えて行かなかったけど、街を離れれば大自然の山や草原、迫力の川など現地発のツアーもたくさんもあるよ〜。
麗江&香格里拉 万難を排して行ってみてね〜。と言ってる間に「泥見てぇ」はもう来月なんだね。何よりお母さんが楽しめると良いね。そうそう。Garmin用に、OpenStreetMapからのイタリア最新地図のダウンロードのやり方は分かるかな? ダウンロード後のファイル名は「gmapsupp」。keiさんのGarminに差し込まれているmicroSDカードにも同じ名前のファイルがあるはずなので(スペインのままかな?)、それと入れ替えたらイタリアの最新地図に変身するよ。もしも不明な点があればまたご連絡下さい。
猫さんがあんありいないのよ。ヨレヨレの犬さんばっかり。
ホッ ダマサレテクレタ? 手間暇かけて広告作ったから!? レスしてくれる人がいて良かった〜♪2018年07月02日18時07分 返信する -
行きたいな
ももであ様、
香格里拉、拝見していたらすぐにでも飛んで行きたい思いでいっぱいになりました。
地図やら旅行案内を調べてしまいました。トン族の村にも行って見たいのですが、場所が全然違いました。いいなあ、観光客の人達で満員にならないうちに早く行かないと。
ただ、ババ1人でも行ける所なんでしょうか?
ひなこ
香格里拉
ひなこさん こんばんは〜
お久しぶりです。書込みありがとうございました♪
香格里拉いい感じでしょ。
実はぼくも全く知らないところでしたが、欧州とは
また全然違った趣で新鮮に楽しめましたよ。
鉄道が伸びているとは言っても、3,300m。相当な難工事。
まだ当分は大丈夫でしょうね。
ポーランドをあれだけ自由自在に巡られたひなこさんなら
麗江や香格里拉の旅なら何の心配もいらないでしょう。
高山病だけはご注意下さい。ブログを見てると体調を崩して
即麗江まで下山した人や、無理して楽しめなかった人も
見かけます。
もしも本格的に計画されて不明な点があるようでしたら、
ご連絡ください。
トン族も魅力的ですね。いつだったか福山雅治さんが
彼らと一緒に歌っている姿を見て、覚えています。
ももであ2018年07月01日20時27分 返信する -
初めまして
ももであさん ご投票ありがとうございます。
ももであさんのドブロブニク賛歌、胸を熱くして拝見しました。わが家も2015年夏の終わりの3日間、この街を歩けてとてもハッピーでした(この旅行記を読んでから行けばもっと良かったです)
ももであさんとは違い主要な観光地しか訪ねなかったのですが、クロアチアの人々の親切、優しさにも感激しました。そんなことありえませんが(笑)、クロアチアに悪い人はいないと思ったほどです。
ももであさんは相当の猫好きですね? 猫と洗濯物はドブロブニクの素敵なアクセントと思います。自由が行き先のバスは、ほかに猫バスくらいもお上手なたとえです。
他の旅行記も読ませてください。発表! 大好きランキング
ねもさん はじめまして。
書込みいただきありがとうございました。
クロアチアへ行った時は、柄にもなく歴史や文化背景を勉強して
から旅しました。そのおかげかドゥブロヴニクがいかに先進的でまた
苦労を乗り越えて来た都市か、おぼろげながらに分かっていたので
自然と見る目も変わったような気がしました。
クロアチアの人が親切で優しいというのは全くの同感です。
ぼくもたくさんの親切を受け、たまたま飛び入り参加することに
なった結婚披露パーティーでも大歓待を受けました。
苦労を知った人達だからこそ、人に優しくできるのでしょうね。
猫はたまらなく好きです。プロフの猫'もも'に会えるのなら、旅を
やめてもいいと思うくらい!?
そういうねもさんは、相当の山好きですね?
前穂から見た槍が美しい!!
ぼくも槍―西穂間は、一番好きなルートでよく登りました。
学生時代は、長らく山登りサークルのキャプテンやってました。
ってことで発表! 「もも>旅>猫>山」の順で好きです♪
今後ともよろしくお願いします。ももであ2018年07月01日20時23分 返信する -
ノスタルジック麗江♪
ももであ猫さま、こんにちは。
麗江-壱-の写真を見て、なんてレトロでノスタルジックな雰囲気だろうと、
思わず、行き方、ホテルなどチェックに走りましたよ。
ホテルはもう決めた。
いつ行くかは未定だけど・・・
ホテルの窓からは、チベットの(端っこ)が見えるなんて素晴らしいわ!
雲南と云えば、三国志の孟獲がいたところ、プーアル茶でも有名ですよね。
麗江って、名前だけは知っていたけれど、今やコスプレ族を始め、観光客も多いのね。
あまり混雑しているところは好きじゃないけど、いい雰囲気♪
クリーミィーかつ、プチッと弾け飛ぶ躍動感ある食感!
ヤシオオオサゾウムシさんちのお子さんでしたか。
スコーピオン君やイナゴちゃんたちも、食糧難になっても無理~!!!
hot choco
麗しの街角♪
hot chocoさま
いつも書き込みありがとうございます♪
相変わらずアクティブと言うか、仕事が早いですね!!
もうホテルの目星も付けられたのですね。
念のためですが、麗江の古城内はタクシーも乗り入れ出来ない
ところがたくさんあります。ホテルが中心部だと通りは石畳なので、
キャスター付のケースの場合はご注意下さい。
観光客は多いし夜は結構派手ですが、そんなの気にならない
くらい見どころが多くて十分楽しめると思います。
ぼくは街中くらいしか見てませんが、たくさんのエクスカーションが
あって、こちらも大人気です。
ゾウムシさんのお子さんはさすがに...ですが、蠍くんはホントに
美味しいらしいですよ。清水の舞台は2021年まで改修中。
せっかくなので、ちょっと高めの足場から...!?
ぼくのブログをきっかけに来年行く方がもう一組いらっしゃいます。
魅力たっぷりで手軽に楽しめる街なので、ぜひぜひ♪
ももであ2018年06月30日17時07分 返信する -
雲南(ユンナン)
この響き、、学生時代からの憧れの地!思わず訪問させていただきました、
はじめまして、senseと申します
昆明省ユンナンを知ったのは、今から、もう、うん10年前、、今でも大変な場所ですもの。当時は。かなり、厳しい場所で、なかなか行く事は。難しい地でした、
ももであさん!ありがとうございます、楽しみに拝見しますねー。senseYOUたちにも勧めたい♪
senseさん はじめまして♪
たくさんのご投票の上、フォローまでいただき重ねて御礼申し上げます。
雲南はsenseさんの憧れの地だったのですね。
恥ずかしながらぼくは昆明がどこで、どんな場所かすら知らなかったの
ですが、たまたまGWに安いチケットを見つけたので行きました。
いろいろ調べてると、昆明もさることながら麗江や香格里拉など、
とても魅力的な場所があることに気が付き、初訪問となりました。
そしてsenseさんが憧れたという理由が身をもって分かりました。
ほんとに素晴らしく印象深いところばかりでした。時間があれば
雲南はもっと行きたいところがたくさんあります。
次は香格里拉についてブログを作るつもりですので、いずれまた
お時間があればご覧ください♪ こちらもフォローしますね。
ももであ
2018年06月23日20時41分 返信する -
束河古鎮
ももであさん、おはようございます。
ワールドカップ見てるから珍しく早起きです。
フラワーフェスティバルのような古鎮内。
玉龍雪山の伏流水池。
400年前の明王朝に建造された青龍橋。茶人居etc.まさに中国奥地の魅力てんこ盛り。
コスプレカップルが溢れ出たのには驚いた。
かく言う私も京都で舞子、ヴェネツィアで貴婦人ドレスを着たことがある。
(でも店内で写真を撮っただけで、街を散歩したり公衆に迷惑はかけてないよ)
現代の中国にあって多少の違和感を感じていたのだけど…
文化大革命や地震を乗り越えていたのね。
ラストには猪八戒の衝撃に負けないオオオサゾウムシさんちのお子さん、チャイニーズ・ゴールデン・スコーピオンくんですと‼
うへぇークリーミィーかつ、プチッと弾け飛ぶ躍動感ある食感⁉
無理、無理、私は絶対無理ー‼
私は「MOMODEA KITCHEN」の麻子酸辣粉にしときます。
マリアンヌ
メッシ vs まりさま 躍動の闘い
やっぱり。
まりさまが見てたんだ。アルゼンチン-クロアチア戦
先のアイスランド戦に続き、またもサンタ・クローチェの
半端ねぇ 禁じ手を使いましたね!!
さもなくばアルゼンチンが2戦続けて勝てないわけがない。
アルゼンチンは国中に悲壮感が漂っていますよ…
あんな古鎮で見るコスプレ大会はなかなか良かったです。
でもやっぱり東京のどこかでやってるような、アニメ系の
コスプレ大会の方が、個性的かつ華やかで好きです。
雲南省で大きな地震があった記憶はありました。
でもそれが麗江地震だったとは。
あんな造りだから被害も大きかったことでしょう。
世界遺産化と共に無事に復興できて良かった。
昆虫食ねぇ。でも好むと好まざるとに関わらず、今後
確実に広がると思います。EUはかなり積極的。
イタリアだって4人に1人は食べてみたい♪ そうですよ。
半分以上イタリアの血が流れるまりさまも、ぜひ躍動感を
味わってみて下さい。本物のイタリア人になれます!?2018年06月22日18時05分 返信する -
先生~ 都こんぶは遠足のおやつに入るんですか
っていう人、絶対クラスにいました。
ももであさん
その2で80いいねとその3で50いいね目つけたのわたしです。♪
本当にどこも絵になりますね。
雲南てここなんですね。ウンナン。。素敵な響き。
コスプレも流行ってるんですね。
でもここなら許します♪
私の許しはいりませんね。♪( ´▽`)
ウユニ塩湖は興ざめですけど、、ショナイです。
カメラちゃんそれは、ワタクシです。
>って言う人、絶対クラスにいました。
はい。それはワタクシです。おやつは100円にして、残り200円を投資したかったのです!?
ついでに白状すると女子のスカートめくりをやり過ぎて、学活の時間にまっ先につるし上げを食らったのもワタクシです。電気のコンセントに釘を差し込んで感電ごっこを流行らせたのもワタクシです。担任の先生にこっぴどく叱られました。
でもボクの担任は話の分かる人で、学活の時間を外で遊びたい! ってリクエストしたら、ほんとに校長に掛け合って遠足にしてくれたことがありました。アリの巣を爆竹で爆破したり、ナメクジを虫眼鏡で焼いていた子猫に、倫理観を芽生えさせたのも担任です。子供時代を自由にのびのびと過ごさせてくれて、かと言って陰でずっと見守ってくれていた両親や担任には今も感謝しています。
カメラちゃんは、ボクとはまた随分と違った幼少時代だったのですね。そういうのが人それぞれの旅のスタイルに影響してるんだなぁって、しみじみ思いました。
2018年06月21日19時14分 返信する -
コスプレ族は
こんばんは、ももであさん。
日本でも地元の人しかしらないであろう場所にさえ、外国の旅行者がわんさか
押し寄せて来る時代。
昔のよき時代を感じられる世界はもう早朝以外はないのでしょうか?
そういう自分も旅行者なんだけどね。
自分達はより進化したものを求めていくのに、昔のままを維持していくのを求めてしまう人間の性。
今、中国で一番気になる街は、中国一美しい街と言われ小民族が暮らす『鳳凰古城』です。いつか行きたいな!
そうそう、ブリュッセルのアールヌーヴォーで一番のお気に入りは、尚美さんとmilkさんも泊まられたホテルメトロポールです。
まほうのべる
「古き良き時代」
4traもそうだけど、最近は渡航先で良かったところをSNSで発信すると、犬も杓子もこぞって行きたがるよね (←猫は行きたがらんよ) 。それからガイドブックやTV番組の影響。アントワープのフランダースの犬なんて、日本人だけ御用達の典型的な例だね。ぼくが車旅にこだわるのも、そんな誰もが行く場所ではなく自分だけの場所を探したかったのがきっかけでした。
「古き良き時代」は、実はたった今目の前で見ている全てのものを言うように思うな。今は当たり前でも年月が経てばそれも古き時代の記憶だし、自分自身が歳をとれば感性も変わる。若かった頃にがむしゃらに旅して見てきたものは、きっと全てが「古き良き時代」の産物に変わると思うよ。そう思ってぼくは麗江のケバケバしい夜道もNight Watchで猫目に焼き付けてきました。
「鳳凰古城」は美しいね。中国版'ハルシュタット'って感じがする。ぼくが中国でぜひいつか行ってみたいと思っているところは、「客家土楼(https://goo.gl/W2ZE16)」と「ラルンガルゴンパ(https://goo.gl/mHNcYj)」です。どちらもアクセスがかなり大変なので随分と先になりそうだけどね。
ホテルメトロポールね。ブリュッセルに行く機会があれば、ぜひ眺めてみます。2018年06月21日19時11分 返信する -
なのにあなたはアジアに行くの♪
ももであさま、
おかえりなさいませ!!
>しばらくアジアを主戦場にシフトしよう。
おおおおーー、なんと。
ワシもそうなんです! 仲間なかま!(⇒馴れ馴れしいぞオイ)
アジアは、ジジイになるまで取っておこうと思ってたんですけど、気が付いたらほとんどジジイになってたんですよー、驚くべきことにこれがまた。
よってもって、いくぞアジアー、まってろよーーー、ってなもんでございます。
だってアジアは「安い早いうまい」。
ここは吉野屋、味の吉野家、ぎゅーどん一筋ろっくじゅうねーーーん(⇒錯乱)
麗江、なんとまぁきれいな町。でもってきれいなお姉さまたち。夢の中にいるみたいでしたね。
ワシも行ってみよーっと!!
なのにあなたも天竺に行くの♪
鯨さま プー太郎生活いかがですか?
昨年をスペインをたっぷり走って思ったんです。
とても順調だったのに、なんか不完全燃焼...。
でも冷静に分析すると答えは明白。欧州に飽きてる。
安近短で楽しめるアジアがあるのに、何故欧州?
そして鯨さんのポルトガルの印象的なエンディング
>最後の夜に、次の行き先が決まり、旅は終わった。
今回旅して思いました。雲南省は西遊記の舞台
ならば次に目指すは、天竺!! (←発券済)
雲南に続き、またも鯨さんとシンクロしちゃいます。
違うとすればぼくは吉牛ではなく、すき家派なので、
(前略)だからいっしょに食ーべよーおー すき家の牛丼♪
天竺をあえて車で走ってみようと思っています。2018年06月20日19時58分 返信する



