ももであさんへのコメント一覧(65ページ)全1,938件
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拝啓^ ^
100編アニバーサリー、おめでとう?ございまする。
ももであさんに紹介される場所は、全て、皆が行きたくなる。
近々、どこぞの旅行会社にヘッドハンティングされるのでは?と懸念するのは、老婆心(-。-;?
チベットとはどこぞや?思わず世界地図、地球儀を持ち出してしまいました(笑笑)
マニ車、国民幸福度高い憧れのブータンでもよく見ますね、って、行った事ありませんけど…。
ところで、ダイアモックスって、何ですか?
お隣の大国への、行かず嫌い、認識を新たにさせて頂きました^ ^生涯現役♪
やったぁ! ついに現役女子大生からの書き込みget !!
100冊記念より100倍くらい嬉しいです♪ ありがとうございます。
車を使ったマイナーな旅先ばかりを紹介していたので、いつも反応は薄かったのですが、今回の麗江・香格里拉は公共交通機関を使って誰でも行けるので、ブログを見て具体的に検討されていると言う方が三組いらっしゃいました。
各種ガイドブックを敵に回した旅ばかりしているから、ヘッドハンティングどころか、旅行社に雇われた首狩り族に狙われそうです。
歴代のダライ・ラマさんが導くチベットは、同じ中国でありながら中国共産党が最も激しく弾圧してきた悲しきエリアです。そして中国が最も隠したがる一面。でも上海へ行った時に知り合った中国の若者は、もう本当に誠実で親切でユーモアのセンスも高く、日本を愛する人でした。どんな国にも嫌な奴がいる反面、とても素晴らしい人格者も必ずいるってことでしょうね。
ダイアモックスは緑内障、睡眠時無呼吸症候群、肺気腫などいろんな適応があるのですが、無意識のうちに呼吸回数を増やしてくれるので高山病(低酸素血漿)に効果があるそうです。実はダイエットにも…。
2018年07月11日19時42分 返信する -
いい( ̄▽ ̄)
ももであさん、こんばんは!
旅行記自体は少し前に拝見していて
その時はモーレツに忙しかったのでコメント残せず
だけど話したいコトがあって
少し時間に余裕が出来たので戻って来ました(^^)
シャングリラって漢字だとこう書くんですね(^o^)
堺正章の西遊記で育った世代のワタクシ
シャングリラとかガンダーラとかユートピアとか
オリエンタルな雰囲気を醸し出すカタカナ語に
身も心も奪われそうなロマンを感じてしまいます(笑)
今回も存分に旅心を刺激されましたが
実は多分、恐らく数年は
遠方への旅はムリだろうなぁっていう状況になりました(^^;)
でもソレを辛いとは思いません。
旅の出来ない人生なんて意味がないと思っていた私に
旅を諦めさせるくらいの存在が出来た。というだけ。
現在、彼女たちとの新生活の為に躍動中です。
そしてしばらくは長旅はムリだから
皆さんの旅行記で旅心を癒していこうと思います( ̄▽ ̄)
ももであさん
私の分も猫らしく旅してくださいね!!
旅行記、本気で楽しみにしてますから!!
リバ
ガンダーラ
リバさん
香格里拉へ行って以来、Shangri-laってホントはどこにあるんだろうってずっと考えていました。そしてリバさんの書き込みを読んで、ふと思うところがありました。Shangri-laって場所は世界中のどこにも実在しない。かと言ってどこにでも存在し得る。
西遊記一行は、理想郷ガンダーラを目指し苦難の旅をしたが、たどり着いた天竺にもガンダーラは存在しなかった。しかし振り返った時、自分たちの歩んできた道のりにこそ理想的な世界が広がっていた。
大好きな旅をあきらめてでさえ、のめり込みたいと思えるものが見つかったリバさん。長い人生でも何度もあることではないでしょう。それこそが自分も含め多くの人が求めているガンダーラへの光の道すじなのだと思います。
それは旅ができないのではなく、もっと壮大な旅の始まり。
苦労をいとわず今はただひたすら前へ突き進んで下さいね。そしていつの日か振り返った時、リバさんにもここが自分のガンダーラだと思える世界が広がっていることを祈っています。
ももであ2018年07月10日18時01分 返信する -
現実の世界のシャングリラ
ももねこさま
何と現実にシャングリラを見つけちゃんたんですね~。小説からの名前を一番にゲットしたというのには驚きましたが・・・名に恥じないシャングリラぶりが感じられますた。
バスのカーシェアリングなんてあり得るんですね~~・・・これだから未知の海外旅行は面白いです。
亀山公園のケバいライトアップはなんとも言えませんが、中国みたいにけっこう縁取り電飾がお好きなようで・・・夜景写真を撮る観光客には嬉しいフォトジェニックさですね。
ねこさまの跡を追ってひっそり行ってみたいけど・・・わが家にはかなりハードルが高く感じるのが悩ましい。
こあひる3マタタビの誘惑♪
あひる先生 いつもありがとうございます
ブータン、ネパール、インドのラダック地方、パキスタンのフンザ…。すぐに思いつくだけでもシャングリラ的候補地はたくさんありそうですが、早い者勝ち競争では中国の右に出る国はなかったのでしょうね。
バスはバス停のないところで急に止まるから、実際ヒヤッとすることもありました 。都会では無理でしょうが、今後人口が激減する日本では、過疎地域を中心に車を融通し合うのは、とても合理的だと思いました。
亀山公園はコンパクトに絵になる建物が並んでいるので、ライトアップにもぴったりな感じがしました。天空も近くなかなか幻想的です。人はさほど多くないので静かに落ち着いて楽しむことができます。
麗江や香格里拉はぼくが知らなかっただけで実は多くの人が普通に訪れています。でも片道4時間のバス乗車となると相方さんにはちょっと申し訳ないですね。確かに悩ましいところですが、欧州の街並みとは随分と違って新鮮な、苦労に見合うだけの感動はありました。昆明-麗江間や、麗江周辺だけでも他にも多くの見どころがあるので、それを検討されるのも一手かも知れません。
今頃気づきましたが、ぼくがこの10年でようやく100編のブログをアップしたのに対し、大あひる先生は7年で660編!! 10倍のペース。しかも中身が脂肪分たっぷりの超濃厚あひるミルク。そんな才能が欲しい。1編3マタタビで、ゴーストライターになってもらえませんか!?
2018年07月09日18時17分 返信する -
ルーマニアの田舎:ドライブ旅行記 〜大列車強盗編〜
ももであさん、はじめまして。
私のリトアニア旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
表題の旅行記にコメントを残そうとしたら、
ログイン画面に飛ばされてしまいました。
私のパソコンが悪いのか、
昨夜からこのエラーが頻発。
再度、トップページ横の「掲示板に書く」から
投稿させていただきます。
さて、ももであさん とは、どんな方なのか?
足あとのリンクから飛んで
開いたトップページで
目に飛び込んできた、猫のイラスト。
鉛筆画でしょうか、ももであさんが描かれたのですか?
ステキですね!
それから、旅行記。
タイトルから想像した内容と、全然、違いました。
良い意味で裏切られ、そして、おもしろかったです。
笑っちゃいました(^。^。
ルーマニアと言うと、
ブカレストは治安が悪いというイメージしかなかったのですが、
手頃な木箱に、きれいな葡萄だけつめてくれるとは。
みなさん、親切ですね。
そういえば、東北あたりだったでしょうか。
生牡蠣を積んだトレーラーが横転し、
道路に牡蠣が散乱しているのをニュースで見ました。
あの牡蠣はどうなるのか。
すごく気になったのですが、
ルーマニアだったら、
我先にと奪い合いになっていたのかもしれませんね(^^
kiyo2018年07月08日21時39分返信するあたって砕けろ
kiyoさん、あらためまして'コニャニャ'ちは
早速にありがとうございます♪
4traからの障害情報は出ていないのですが、実際はご指摘のような
障害がいろいろ出ているようです。ちょうど昨日4tra事務局に調査
してもらうよう、依頼(脅し!?)のメールをしたところです。
とっとと復活してくれると良いのですが。
表紙は愛猫のももです。鉛筆画のデッサンはなかなかいいでしょ♪
ご近所に住む4tra仲間の息子さんが、芸大の若き先生で
ご厚意で描いて下さったのです。柔らかい質感がたまらん!!
kiyoさんも見事なコニャニャの生みの親
次は ももニャ を作ってくださいね♪
ルーマニアではいろんな親切を受けました♪
極めつけは、とんでもないガタガタ道を延々走ったところ、
車底のオイルパンに穴が空き、エンジンオイルがすべて流失。
車があの世に旅立たれました。
レンタカー会社に連絡しようにも携帯の電波も届かないど田舎。
でも不幸中の幸いで、動かなくなった場所は小さな村の中。
村の人が総出で助けてくれました。村に1台だけある衛星電話
でAVISに連絡してくれたのです。AVISが来る間も村の人と
楽しく過ごせました♪ ホテルには間に合わず野宿しましたが♪
ひょえ〜 生牡蠣ですか。
大量に持ち帰ってもその日は良いですが、翌日以降は、
食あたり覚悟の命がけですね♪ 何? あたって砕けろ!?
ももであ2018年07月08日22時31分 返信する -
鬼に金棒、メイクはカネボウ(^^)
ももであさん こんにちは!
初めまして、ニコニコと申します。
コメント、有難うございます。
ももであさんのスペイン旅行記を拝見しましたが、
バイクで廻られたんですね。
聞いたこともない地名の可愛い村や小さな町に
バンバン入って行かれて、羨ましいです。
私達はひたすらバスと電車で行かれる範囲、それに
スマホを持たないので地球の歩き方が頼りという
何ともアナログ?旅。
道に迷うわ、人に聞きまくるわの連続です(>_<)
せっかく行ったのに見所押さえていなかったり、
写真も撮り忘れていたり‥。
旅行記を書く段になって漸くその地を理解し始めるという
何ともお粗末な私でございます^^;
有難うございました。
ニコニコ
便利=堕落?
ニコニコさん 早速のご訪問と書き込みをありがとうございます。
ネット社会が充実し、今では地球の裏側の見知らぬ田舎の事情まで
分かるようになりました。加えて全世界的に使えるカーナビシステムも
使い勝手が良くなっているので、とても効率よくたくさんの町や村を
巡ることが出来ます。便利な世の中...。
ですがその弊害は、自分自身のちっぽけな旅にすらはっきりと現れる
ようになりました。知らないはずの村なのに、既視感で一杯。
苦労せずにアクセスするからどこも記憶に薄い。出会いが少ない。
カーナビがなかった頃も車で走っていましたが、常に方向感覚を
最大限に働かせながら精一杯 旅していたので記憶にも鮮明。
たとえ道を間違ってもそこから新たな出来事が起こったものでした。
昨日の書き込みにスペイン旅は不完全燃焼だったと書きましたが、
車も使わずよりアナログ的に巡ったGWの雲南省は、とても新鮮で
思い出の旅となりました。
いつも同じことをしていたらダメだってことを学んだ次第です。
じゃあカーナビ、スマホなしに戻るかと言われると、戻れない
ところが人間の弱いところですが^^; そこはアイデアでカバー!?
今後ともよろしくお願いいたします♪ ももであ2018年07月08日11時34分 返信する -
いつもご訪問ありがとうございます。
ももであさん
こんにちは!いつもご訪問ありがとうございます。
遡って拝見したら麗江と香格里拉に行ってらしたんですね?
羨ましい!
最近麗江は俗化が進んで、中国通の友人に言わせれば「劣化と俗化が進んで昔ほどの良さは無い!」とのことですが、やはりナシ族文化には興味あります。
でもこの香格里拉も後僅かの命!鉄道が出来たらあアッという間に漢族が入ってきて酷い事になりそうで心配です。
今は地球の裏側に住んでいるので中々アジア圏への旅行が難しくて、間に合うかどうか?でも高山病対策を考えると今の所から一気に出かけた方が高地順応が出来ているので楽そうですねぇ。一昨年にペルーのクスコ(3400m)とマチュピチュに行きましたが全く問題無かったですよ。何しろ普段住んでいるアパートが標高2400m、週末に馬に乗っているクラブが3000mなんで、しっかり高地順応が出来ています。
その代わりご飯を炊くときは日本から持ち込んだ圧力炊飯器が必須、料理にもパスタを茹でるにも圧力鍋が大事です。
香格里拉って桃源郷の意味ですが、彼方此方に桃源郷を称する場所があり、その多くは中国チベット界隈が多いらしいですね。でも多分あの国の事だからアッという間に近代化してダメにするんだろうなあと思います。多分最後に残る桃源郷はパキスタンのフンザくらいかと思います。フンザへも行ってみたいですが・・・。
又お暇なときにでもお立ち寄りください。
それでは良い旅を!
Polodaddy
ユートピア
Polodaddyさん、書き込みいただきありがとうございます。
今年のGWは、一番安い旅先として選んだのがたまたま昆明でした。近辺を調べると麗江や香格里拉がおもしろそうに思えて行きましたが、実際ホントに楽しかった♪ 昔に比べて風情がなくなったと言う枕詞は、どの観光地でもよく聞きますが、20年前に訪れた人だってきっと「昔は良かったのに…」と言っていたことでしょう。いつの時代も今を精一杯楽しめると良いですね。
中国には元々「桃源郷」の考えがあったにも関わらず、敢えて英国人が考えたユートピアの架空都市「香格里拉」を使ったことに俗化の第一歩を感じます。さらには孤高であって欲しかったチベット寺院に最も金欲・物欲を感じたのは残念ですが、そこは社会勉強なのでしょうかね。
宮本輝さんの「草原の椅子」を読んだことがあります。以来フンザには特別な思いを持ちます。フンザも既に小説のイメージとはかけ離れていることでしょう。でも大切なのは、旅する側の心の持ちようでしょうかね。行きたいと思ったきっかけがあって、悩みつつも具現化し、ある時ついに実行に移す。結果、散々苦労して辿り着いた先が世俗にまみれていたとしても、その過程が無駄だったとは思えません。行ってみたいですね、フンザ。そしてまだ見知らぬ自分だけの理想郷。
地球の裏側からありがとうございました。
ももであ2018年07月05日18時13分 返信する -
(ФωФ)(=^ェ^=)【祝100 冊】(=^ェ^=)(ФωФ)
【☆記念100冊☆】
ヽ(*´▽)ノ♪ヽ(*´▽)ノ♪ヽ(*´▽)ノ♪
おめでとうございます!
ヽ(*´▽)ノ♪ヽ(*´▽)ノ♪ヽ(*´▽)ノ♪
シャングリ・ラの名前の由来がやっとももさんのおかげで判明しました。
シャングリ・ラホテルはこの土地からもじられたのか?! とずっと思っていましたが意外と歴史が浅いのですね。
シャングリ・ラは私は松茸の里と認識していました。ゴロゴロ石の松茸市場を見たことがありました。
今回、松茸の里の様子を上書き出来ました。
私は相棒様同様、頭痛になるかと思います。台風が来てるので頭痛になるかなと思う今日この頃。
え?良い薬があるって?
メモメモφ(..)
100冊の素晴らしい作品!
デザインを惚れ惚れと再確認しました。
これからも、水中に潜らずに海の家でのんびりとおしゃれなスイーツを召し上がってください。
私は貝焼きも楽しみながら、200冊をお待ちしています(*´∀`)♪丘に上がった猫
まむさま こんばんちぃ
海の家で、かき氷のとなりで貝を焼いて貰えるとのこと。やったぁ♪
はは。10年で100編。飽きっぽい猫にしては上出来です。でも実際は非公開のものや公開後引っ込めたものもたくさんあるし、えあどまむやkurokoの分も含めたらいったい幾つなの? って自分でもピンとこない状況なのでした。
中国には元々「桃源郷」ってとっても良い名があるのに、「シャングリラ」だなんて名称を使うとは、なんて西洋かぶれした市!? とも思ったけれど、J.ヒルトンの小説(1933年)の記述だと確かにこの辺りと言えなくもないってことでしょうか? インドのラダック地方やパキスタン東部の観光地もこぞって、我こそはシャングリラぁ〜って名乗りを上げていたそうですが、とにかく早い者勝ちでは中国の右に出るところはないでしょう。
まむさん、「松茸の里」をご存知でしたか。すごい!! ぼくは、「たけのこの里」や「きのこの山」なら良く知ってますが、今回の旅まで、麗江や香格里拉すら知りませんでした。でもおかげでとっても新鮮な旅ができたのでした♪ 「新・知らぬが仏?」
デザインへのお言葉ありがとうございます。芸大の文化祭でたまたまデザイン科の教授と話す機会がありました。その中で一例として「駅の階段を楽しくデザインすれば人はエスカレーターではなく楽しんで階段を登るようになる」って実例を教えてもらい、健康にも寄与できるデザインの力に共感し意識するようになった次第です。
珍しく潜水の予定はないので、浅瀬で猫カキして泳いでみます。2018年07月04日18時05分 返信する -
35年前のチベット自治区と違う
ももであさんのシャングリラ、素朴なところもあり、近代的になっているところもあり、とても綺麗ですね。旅情をかきたてられます。さすが、猫は高山病なんてへっちゃら。
インドのチベット自治区、ラダックに行った事があります。高山病で3日間寝込みました。でも、思い出に残る理想郷でした。今のラダックも近代的になっているのかな。チベット
尚美ねえさん
香格里拉は高地と言っても3,300m。少しだけ順化すればそれほど危険な感じはしませんでした。ぼくは学生時代に山登りばかりしてたので、慣れていたのかも知れません。
35年も前にラダックに行ったのですか。すごい先駆者ですね。やはりただ者でない! インド映画「All is well (きっと、うまくいく)」って映画をご存知ですか? 物語の終盤にラダック地方が出てきますが、もう美しいのなんの。'きっと、行きたくなる’って感じです。35年経ってもレーは大きくは変わっていないのでは? インド映画のイメージを根底から覆すような大絶賛の素晴らしい映画でしたよ。 方や香格里拉は麗江と同じく、観光地への道まっしぐらって感じでしたよ。35年も経てば、超近代的な高層ビル群!?
まだウクライナでしょ。わざわざありがとうございます。旅に専念してくださいね〜
2018年07月04日18時02分 返信する -
素敵なホテル
こんばんは、ももであさん。
先日、行きたいところと言われていた客家士楼とラルンガルゴンバ。
両方とも気になりますが、客家士楼には是非いつの日か行ってみたいです。
でもハードル高そうだから無理かな?
麗江から200km離れただけで全く違う街が存在しますね。
商店街の建物の見事なこと、屋根や庇の彫り物がスゴイですね。
看板もかなり立派な木を使っているみたいでとても素敵。
『争いのない平和な世界へ』とタルチョに書き、一番風が強くふくところに飾りたい。
願いがかなえばいいな!
麗江からバスに乗った人の分だけが会社の利益で、途中から乗車した人たちの分は運転手さんの利益なの。手を挙げれば自由に乗車できるけど、運賃は会社へではないのですね。
ロシアにツアーで行った時に自由行動で、ホテルまで乗合バスに乗りました。マイクロバスで運賃は乗客が手渡して運転者に渡し、おつりも乗客の手渡でもらいました。初めての体験で楽しかったでした。
まほうのべる
教えてウルヴァリン
ウルヴァリンべる子さま
その後アダマンチウムの爪の具合はいかがでしょうか?
べる子さんが応援した赤い悪魔ベルギー。さすがはべる子さん。喜びもつかの間、完膚なきまでに叩きのめされました。参りました。
客家士楼には行ってみたいね。廈門から100キロくらいで現れるから行けなくはないけど、広範囲に様々なタイプの士楼が点在してるから、現地に着いてから効率良く巡るのが大変かな。こんな時こそ車が使えると良いのだけどね。諸説あるけど、元々は日本の倭寇の襲撃から村を守るために造られたんだって。近年撮られた米軍の衛星写真では、中国には巨大なICBMの発射基地が多数ある!! って大騒ぎになったことも。
標高3,300mもの高地にこんな魅力的な街があったとはね。名前を香格里拉に改名してまでますます観光業に力を入れている感じ。元々林業は盛んだし、松茸や冬虫夏草、チベット犬で大成功しているから財源は豊かなんだと思うよ。バスで市内に入ったとたん、とても立派で広い幹線道路がずどーんと走っててびっくり。ただ残念ながら成金主義の臭いがぷんぷんしてました。
『争いのない平和な世界へ』か。ホントに実現するといいね。ではオラも、『一攫千金!!』 飛んでけルンタ!!
バスのシステムは確証がないけどそんな風に思えました。途中から乗ってきた人たちは降りる時に、運転手と交渉して値段が決まっているように見えたからね。
げげ。やっぱりロシアまで行って、ベルギーが勝てるように細工してたんだ…!?
オラも台湾のバスに乗った時、小銭がなくて困ってたら、回りの乗客が数人がかりで両替してくれたことがありました。海外でそんな出来事って嬉しいよね。
ねぇねぇ、ウルヴァリンへの変身シーンは、16編中何番目に出てくるの? こっそり教えて 待ち遠しい!!
ももであ2018年07月03日18時08分 返信する



