2012/08/15 - 2012/08/16
1位(同エリア2098件中)
ももであさん
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その街を訪れた、どれだけの人が気づいたことだろう。
市バスの車体にまで、誇らしげに掲げられた行き先
“LIBERTUS(自由)”
世界中でこれほど「自由」を愛し、守り続けた街はない。
それは、勇気と知恵と結束が生んだ、奇跡の街
「クロアチアで一番人気の観光地 ドゥブロヴニク」
なるほどね。 “猫”も杓子も行くわけだ。
にゃ~ん てことは置いといて、夏夜の街へくり出そう!!
猫の着ぐるみで歩けば、ほ~ら誰もが笑顔で応えてくれる
可愛いおねいさん♪ カッコいいおにいさんがいっぱい♪
コロナ禍で海外への逃亡は、先の見えない昨今
↓世界中の旅人たちでこれほど三密の時代があったんだ↓
世界中のどら猫共の集会だぁ♪
★ 動画URL ⇒ https://youtu.be/B_2ZnMgMrBQ
これもまた、ドゥブロヴニクの新たな楽しみ方♪
さぁ、ダウンタウンへ繰り出そう!!
昔も今も、世界をひとつにつなげる街
街も人も、みんな大好きだよ~
thank you i love you all whee !!
- 交通手段
- レンタカー
-
夕日に染まるフラニョ・トゥジマン橋
そしてトムソン・マジェスティ号が
出迎えてくれた。
ザグレブから、遥々クロアチア最南端へ
愛しきその街は、もうすぐそこ -
ホテルでチェックインの儀を終えると、
猫ひげセンサーの感度を最大にして、
一気に丘をかけ降りた。
誰もが、一度は通るであろうピレ門
守護聖人ヴラホ、衛兵、そして強固な
城壁がこの街を護る。 -
中世とは異なり、現代の旧市街を
護ることは、平和の証なのだろう。
城壁に同化し、邪悪をはねつけ、
おねいさんは、惹きつける♪
これぞ「鬼は外、福は内」効果 -
ドゥブロヴニクほど、その歴史に
惹きこまれた街はなかった。
ゆるい小説より、ずっと興味深かった。
文化史、世界史どんとこい☆!?
いざ、その世界へタイムスリップ -
さぁ! ワクワクが止まらない。
この階段を下りれば、たくさんの
出会いが待っている。
オレンジ・メッセンジャーバッグに
笑顔をてんこ盛り!
びゃ〜 猫に変身だぁ♪ -
メインストリート “ストラドゥン”
一般にプラツァ通りとして知られる。
街行く人々によって、磨きこまれた
敷石は、もはやベージュのカーペット
歩けば、誰もが一夜のスター☆ -
お! 猫を見破ったね。
君のその瞳にしか映らないもの
無限の潜在能力を秘めた心
大切にするんだよ。
今夜、ここで会えたね。 -
誰かがいつも君を見守っている
世界で2番目に君のことを
愛してくれるパパに守られて
これから1番目探しの長い旅 -
永遠のライバル わんこ
あ〜 オラ鎖はごめんだ!
「どんなに餌を積まれても、
自由を売り渡すな」って、
誰か言ってなかったかな? -
南側の裏路地へ入ると、すぐに
静かな世界が広がる
ほのかな光に照らされた石畳
猫の目だけが、ランランと輝く -
そこに幸せが見える?
幸せには、2種類あるそうだよ。
1)大好きなケーキをたくさん食べる幸せ
2)大好きな人のためにケーキを作る幸せ
後者は生き甲斐追求型のより高度な幸せ
ほら、メモって! -
でもオラは、大好きな人のためにケーキ
を作り、一緒に鱈腹食べるのがいいな。
ついでに中から3億円の当たりくじが
出てきたとしても、一向に構わない。
なになに「塞翁が馬」? -
この街にも、ローラント像
そして「ドゥブロヴニクの肘」
肘から手までの長さを基準にして、
取引を公平にした。
ごまかしは利かないよ!
何ならおねいさんのウエスト囲
を基準にしてみる?
ごまかしが利いたりして…!? -
街とショップが一体化
ヨーロッパの中世の街は、
演出が実に上手い
そこにあるものを使って
空間を見事に調和させる。 -
じぇ じぇ じぇ!?
「どぶろく にく あります!?」
ウソです。ありません。
つまらんおやじギャグで、
失礼しました。。 -
街角の小物達までもが、賑やかに
語りかけてくるかのよう。
路行く人達を見て、何思う?
「旧港へ飲屋をよぎる猫月夜
今宵逢ふ人みなうつくしき」 -
旧港に面したロカンダ・ペスカリヤ
(Lokanda Peskarija)で夕食
安くて人が多かったから。
もちろんビール! ギリシャ風サラダ
たこのマリネ、シーフードリゾット
エネルギー充填 120%!! -
六連アーチと装飾が美しい旧総督邸
総督の任期は、驚きのわずか4週間
公務以外の外出は禁止、再選禁止
しかも名誉職とされ「無給」
まさしく滅私奉公の鑑
全ては独裁、情報漏洩、汚職を避ける
ための、市民の知恵だった。
政治的にも超先進国のドゥブロヴニク -
夏夜の海風は、一抹の不安を
吹き飛ばしてくれる。
月灯りに照らされた世界では、
大抵のことが、美しく見える。
「月のしずく」と「人魚の涙」で
できたアドリア海 -
北側の裏路地は、人いきれでムンムン
人混みが、大の苦手の猫だけれど、
なぜだろね? ここはではついつい
飛び込みたくなる。
それはまるで、朝の総武線(錦糸町
→両国)を、敢えて楽しむ外国人
旅行者の心境!? -
日常のありふれた光景を、
見事に演じる"名優"たち
日常を壊すことなく、微妙に
味付けするのって難しい。
そんなパプリカ・スパイス
こそが“旅”なのかな?
教えて、おkeiはん -
猫のかぶりものを着て、街を歩けば、
ほーら、誰もが笑顔で手を振ってくれる
可愛いおねいさん♪ イケメンお兄さん
す〜ぐに東西入れ交ざって、国際交流
できちゃうのもドゥブロヴニクならでは
あ〜ワタクシ、日本代表の三毛猫です♪ -
人知れず、ずっと待っていてくれた
歴史遺産を見逃すまいと、猫ひげ
センサーを働かせていたが…
あ〜ん、こっちの方が楽しそう!
歴史遺産ものの、南蛮猫達だぁ♪ -
そりゃ、この街の夜を楽しむために
世界中から集まってきた者同士
肌の色や言葉は違っても、誰もが友達
thank you i love you all whee!!
動画↓URL 是非 動画も見てね♪
https://bit.ly/3464OM0 -
古くから世界に目を向け、
国際都市として輝き続けた
ドゥブロヴニク
ドゥブロヴニクの写真だけで
世界地図が描ける。
グローバル化においても、
超先進の海洋都市国家
アマルフィのお友達♪ -
夕べは0時まで夜なべして…
さて、気持ちのいい翌朝
高台に位置するVilla Dard
一人\3,600もしたよ。。
今回の旅で最高級 -
出たぁ、見たかった市バス
果たして、その行き先は…
なんと! 「LIBERTUS(自由)」
この世で自由へ向けて走るのは、
ドゥブロヴニクの市バスと、
七国山経由の“猫バス”くらい -
街の規模にしては、異様に巨大で
堅牢な城壁
高さ25m、厚さ6mそれはまるで、
“ウォール・マリア”
「進撃の巨人」を地で行くかのよう
天敵「巨人」から、街を護れ!
オラ Mikasa Ackerman 萌え♪ -
さしずめドゥブロヴニクにとっての
超大型巨人は、オスマン帝国であり、
女型の巨人は、宿敵ヴェネツィアか
「進撃の巨人」をご存じないお方には、
マニアックでごめんなさーい ! -
オノフリオの大噴水
12km離れたスルジ山の源泉から、わずか
20mの高低差を利用して、水を引いた。
毎秒70Lのかけがえのない水
それは、命と安全と繁栄をもたらした。
1667年の地震で、丸型天井が崩落 -
「水の惑星」と呼ばれる地球だが、
人が飲用可能なのは、全体の
わずか“0.01%”
元々島だったドゥブロヴニクに
とって、それはまさしく命の水
そりゃ、たっぷり飲んだよ。 -
左手はフランシスコ会修道院
ここは修道院よりも1391年創業の
マラ・ブラーチャ薬局が有名かも
女性にとっては自然派コスメの聖地
いつも大人買いの女子達であふれ、
男と猫は近づけない。
何気に100年以上前のアスピリンの
広告があったりする。
日本じゃ"バファリン"としての方が
名が通っているかな。 -
今でこそ美しく輝くストラドゥン
だが中世には、生活排水・汚物は、
通りへ捨てるのが当たり前
衛生状態は、極めて劣悪だった。
それは、感染症の温床 -
通りをよく見ると、中央部が高く、
両脇には排水溝が設けられている。
さらにこの地下には、500年前の
上下水設備が、今も通っている。
オノフリオの上水と、下水の完備
ドゥブロヴニクは、インフラでも
超先進都市だった。 -
さて真夏の太陽で蒸発しない
うちに、城壁めぐりへ
一周2キロのウォーキング・
コースとしては、世界有数の
素晴らしさかも。 -
かつてこの通りは海峡だった。
つまりドゥブロヴニクは島だった。
その成り立ちはヴェネツィアと酷似
元々は海側のローマ人が街を築き、
山側のスラブ人(現クロアチア人)
との交易が盛んになると、やがて
海峡は埋め立てられた。 -
城壁の遊歩道は、反時計回りの
一歩通行
海側へは下り坂が多く、割りと楽
山側へは、それなりのアップダウン
夏場は、水をお忘れなく。 -
ロヴリイェナツ要塞
入口にある碑石には、
「NON NENE PRO TOTO LIBERTAS
VENDITUR AURO」
(どんなに黄金を積まれても、
自由を売り渡すな)とある。 -
この窓からから見えるアドリア海は、
千年前と変わらないことだろう。
しかし近隣の支配者は変わった。
ビザンツ帝国、ハンガリー王国
ヴェネツィアそしてオスマン帝国
中世、ドゥブロヴニクは常に
列強国の中にあった。 -
まともに戦争すれば勝ち目はない。
それを巧みな外交のみでかわし、
自由と独立自尊の精神は決して
手放さなかった。
その精神(LIBERTUS)は、今も
先の市バスに現れている。 -
こんな見張り台なら、昼はひねもす
海を眺め、異国に思いを馳せたい。
そして夜は夜もすがら、星を数え、
宇宙の神秘を見届けたい。 -
アドリアン・ブルーが呼んでいる。
小学生にして3キロ泳いだ「海猫」は
実は、海が大好物
それが学生時代は、本格的な「山猫」
になり、どっぷり山に浸かった。
今では絶滅危惧種のマイナーな「旅猫」 -
山猫時代がもたらしてくれたものは、
実にたくさんあった。
今も重宝するのが、猫ひげセンサーの
ひとつ「方向感覚」
「旅猫」になってからも、いちいち迷う
ことを心配せずに、初めての街を、
ずんずん歩けるのは、我ながら便利♪ -
超辛口のバーナードショウをして
「天国見たけりゃ、ドゥブロヴニク」
と言わしめた街
実は街中、猫だらけ
こりゃ確かに、パぁラダイス♪ -
城壁の遊歩道巡りでは、時に
庶民的な場面にも出会える。
この7月からEUに正式加盟した
クロアチア
主要産業は観光業
ドゥブロヴニク、頑張って! -
同じ城壁巡りでも季節や時間によって、
街は多彩な姿を見せてくれる。
2キロの遊歩道は、変化に富んで
存分に楽しむことができる。 -
今でこそ、プレジャーボート程度しか
停泊できない、小さな小さな港
しかし中世においては、世界各地の帆船
が集結する、国際港だった。
当時の賑やかな様子を見てみたい。 -
でも、出入りは厳しかったよ。
聖イヴァン要塞と聖ルカ塔の間
には、巨大な鎖が張られていた。
検疫逃れ、偽装には厳罰が下された。 -
ホワイトローズの香り漂う
おねいさ〜ん♪
おひとりですかぁ〜
「待ち人来たらず」の時は、
お電話くださぁ〜い -
異様に巨大なミンチェタ要塞
さすがに敵にはしたくない。
イストラ半島やダルマチア沿岸都市を
次々と植民地化したヴェネツィアですら
うかつには手が出せなかった。 -
昼前ともなると、城壁には
長い長い、アリの行列
みんな蒸発しないでね〜
オラは今からきゅうりパック
by キリギリス -
それは今からわずか22年前のこと
海の聖人 聖ニコラウスの祝日に、
突如、スルジ山から二千発もの
砲弾が、この街に浴びせられた。
旧ユーゴスラビア連邦から独立を
宣言したクロアチアに対する、
連邦軍の攻撃
かつての同胞の手により、多くの
人々が犠牲となり、世界遺産の
7割が破壊された。 -
小さな都市国家ドゥブロヴニク
だがここで暮らす人々は、誰もが
大きな歴史を背負って生きている。 -
砲弾の直撃を受けた場所
屋根が落ちた場所
破片で破壊された場所
旧市街の各所に、被害箇所を
示した地図が掲げられている。
ヴラホ像、ローラント像、
ピレ門も被害を受けた。 -
忘れてはいけない。
敵は人間ではないはず
人間の持つ弱い心と、最も愚かな
行為とこそ、戦って勝たなければ -
内戦による破壊で、世界遺産の
危機リストに挙がった。
しかしながら市民の結束力は
中世から脈々と続く
海外ボランティアの協力も得て
わずか3年で危機リストを脱出
再び昔の美しい姿を取り戻した。 -
街の守護聖人ヴラホ
左腕に抱えているものこそ
ドゥブロヴニクの街
ヴェネツィアの襲撃を知らせ、
子供の命を救ったと言われる。 -
8月の忙しい街に、そこだけが
木陰のごとく、音符が飛び舞う
それは、夏の夜にぴったりの
セレナーデ -
「食わず嫌い」なのかねぇ
人に連れられて歩くのって、
どうも苦手
しかも、有料ときたもんだ。
どんなに黄金を積まれても、
自由を売り渡すな!? -
ビーチへ向かう準備をして、
こんな華やかな通りを歩けるのも
ドゥブロヴニクならでは
楽しんできてね〜 -
詩人イヴァン・グンドゥリッチの
銅像に見守られながらの、
青空市場(Gunduli eva Poljana)
旧50HRK札の図柄にあるから、
持っている人は見てね。
野菜、蜂蜜、生花などがいっぱい -
ストラドゥンの“どん詰まり”には
ランドマークの時計台
幾百年にもわたり、「Maro」と「Baro」の
二人が鐘を鳴らしていたことは、
ほとんど知られていない。
有料の結界が気にならない人は、
是非、覗いてみて♪ -
マルコが飛んだ、青い空
アドリアン・ブルーの美しき海
そして、テラコッタ色の屋根
自然と街並みが、これほどまでに
見事に融合した場所も珍しい。 -
中世「検疫」の概念が確立された。
ドブロヴニクへ入港する帆船は、
ペストの潜伏期間「40日間」沖合の
ロクルム島に隔離された。
この「40日間」を意味するイタリア語
“quarantena”こそが、英語で言う
“quarantine(検疫)”の語源
公衆衛生でも超先進都市 -
夏旅では、いつもこのサンダルのみ
日焼けしてホコリまみれの猫足くん
ずっと知らない世界を案内して♪ -
車でスルジ山を駆け上がった。
意外にも猫好みの難コースだった。
これは、知られざる山の向こう側
ドゥブロヴニクの語源になった
オークの森が広がる。
今から10年前のこと。近郊の村の
少女が、地雷で命を落とした。 -
それはドゥブロヴニクが夢見た
未来とは違ったものだろう。
それでも今、街は輝いていた。
優しさと笑顔に満ち溢れていた。
遠回りも、いつか許されるのか。 -
「わぁ、きれいな町…」
確かに、ね。
でも、改めて考えてみて欲しい。
ここから、一目で見渡せるほどの
箱庭のような、小さな都市国家 -
アドリア海に浮かぶ、この小さな
一粒の真珠が、当時世界最強だった
ハンガリーやオスマン帝国に屈する
ことなく、千年もの間、自由を守り
続けたという事実を。
つい先日の戦争を乗り越えたことを -
「都市は文化の貯金箱」
ドゥブロヴニクほど、この言葉が
似合う街はないと思う。
見た目の美しさだけではない
知恵を絞り、たゆまぬ努力で自由と
繁栄を守り続けた姿が、ここにある -
深い悲しみを乗り越えたからこそ、
見知らぬ旅人にも優しくできる。
ここは単なる観光地ではない。
世界遺産ドゥブロヴニク
それは唯一、人がつくり得た宝石
“アドリア海の真珠”
自由と幸せの意味を知っている街
そう。
だから猫は、この街が好き♪
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この旅行記へのコメント (47)
-
- malさん 2023/01/17 18:47:22
- 掲示板にコメントありがとうございました!
旅のスタイルが違うからこそ興味深いのです。
「旅の参考にする」というより、自分の知らない世界を短編小説(しかも写真付き~)を読んで楽しむ感じかなぁと思っています。
そんな楽しみ方で気に入っているのは、
有料(-_-)で放送されている
↓
「地球ドラマチック」
「ワイルドライフ」
「岩合光昭の世界ネコ歩き」
「世界ふれあい街歩き」
そして、
モル猫カードGETでさらにスイッチが入って色々と読みたいモード中なのは、
↓
ももであ文庫から出版中の
「ももネコが行く世界冒険の旅」短編集
なんといってもタダ!
無料なんてすご~い*\(^o^)/*
ももであさんの新しい旅が始まるまでは過去の短編集で楽しませていただきます。
頻繁にアクセスやポチするかもですが、ストーカーみたいと思わないで下さいね(苦笑)
mal
- ももであさん からの返信 2023/01/17 20:48:46
- RE: 掲示板にコメントありがとうございました!
> 「旅の参考にする」というより...
の響きがいいですね。
自分もガイドブックや他の人の旅を参考にするつもりがないタイプなので。
同じガイドブックを持って、同じ場所へ行き、同じ感想を持つ。
誰かのお薦めのポイントやレストランで食事する。
楽ちんかもしれませんが、それじゃちょっぴり寂しい気がします。
初海外はトロントで、ナイアガラ滝のすぐそばにいましたが、平気で
パスしてました。その頃から天邪鬼な性格は芽生えていたようです。
今年の旅の抱負にstep outside my comfort zoneを挙げていましたが、
常に自分の知らない新しいものに巡り合いたいと思っています。
もちろん十人十色。いろんな旅があっていいと思います。
自分は自分。他の何者でもない。自分が好きなように旅したい。
ってな感じでございますm(__)m
-
- harurunさん 2021/01/22 21:00:23
- 忘れてた気持ちを思い出しました!
- ももであ様
いつもながらですが、私的には最高の旅行記でした。
特にオープニング動画。ももであさまのご出陣から始まり、音楽も、その音楽のままの街中のご機嫌な人達も… 忘れかけてた気持ちを思い出しました。そうですよね…酔っぱらったら何人もなかったですよね。
でも、どんな魔法をかけたら、誰もが最高の笑顔をしちゃうような動画が撮れるのでしょう。すごいなぁ。
ドブロブニク。フォートラでいろいろな方の旅行記を読ませていただき、いつかは行ってみたい国のひとつでしたが、これまでは表面的な美しさへの憧れでしかありませんでした。でも、その気持ちも変わりました。
先ほど、ももであさんから見たら、お恥ずかしい、幼稚園児のような私の旅行記に、いいねをいただき恐縮です m(__)m
どんなに背伸びをしても、追い付きようもないですが、私も私の目で見た、色々な風景を残せていけたら思います。
今年もよろしくお願いいたします!
harurun (*^-^*)
- ももであさん からの返信 2021/01/23 11:24:44
- たまり場
- harurunさん おはようございます♪
とても温かで嬉しい書込みをありがとうございます。
harurunさんの書込みのおかげで、ぼくも忘れていた気持ちが蘇ってきました。
その夜ドゥブロヴニクには、世界中のどら猫が集まっていました。
西方猫語、東方猫語、ニャンディー語、ミャー語...
いろんな言語が飛び交っていました。でも言葉は通じなくても思いは一つ
今宵を一緒に楽しもう♪ご相伴にあずかり、日本代表の三毛猫(♂)として
参加してきました。
>でも、どんな魔法をかけたら...
特別なことは何もしていないのです。ただ世界猫の共通言語'笑顔'で
手を振りながらビデオ撮影していただけです。ノリの良いアメショ、ブリティッシュ、
ロシアン、ペルシャ、ベンガル... がすぐに笑顔で応じてくれました。
きっと世界は一つになれる。
新型コロナのパンデミックは、当たり前の世界を一変させました。
でもニャン類の英知を集結し協力すれば、きっと地球の危機を乗り越え
元の当たり前の世界へ戻れると信じています。
パンデミック収束の暁には、harurunさんも是非どぶどぶにくをはじめ、
世界のどら猫のたまり場をのぞいてみて下さい。笑顔には笑顔を♪
同じ気持ちのたくさんの仲間達が大歓迎してくれると思います。
-
- yokoさん 2021/01/19 09:44:51
- 旅ネコさんと共にクロアチアの魅力を再認識
- ももであさん こんにちは!
2012年に行かれた、ももであさんのクロアチア レンタカー旅。
まるで物語の世界に入ったように夢中で読みました。
私の場合ガイドブックやポスターで見たような景色を求めて、ももであさんが苦手な旗を持ったツアーガイドに付いて行く旅のスタイルでしたが、やっと一昨年フリーで出掛けられるようになった矢先のコロナ禍。。。とっても残念です。
それにしても、ももであさんの旅のスタイルはとってもユニークですね。
ネコの被り物。。。否、ネコになって田舎町を巡るとあんなに人々の笑顔に出会えるのですね。カラブルでは結婚式に乱入してすっかり主役のようになったり♪♪
楽しい!!楽しすぎます!!! お陰で、「また旅に出たい!」との思いが強くなりました。
ドブロブニクでは見たことのある景色がネコ目線で再び見られて、うんうん、そうそうと頷きながら読みました(^^)♪
これからもまたネコ旅に連れて行って下さいね。よろしくお願いいたします。
yoko
- ももであさん からの返信 2021/01/19 21:04:00
- 再会
- yokoさん こんばんは♪
お正月も随分過ぎたというのに、たくさんのご祝儀ポチをありがとうございますm(_ _)m
yokoさんのクロアチアは一足早い2011年でしたか。旧ユーゴスラビアの内戦を経験した国とあってどこか暗さが残る国なのかと思いきや、観光スポットが目白押しでこれほど人々が明るく温かい国もなかなかないなと感じました。
カブラルでの披露宴パーティに飛び入り参加とか、あんな思いがけないイベントがあるからこそ旅は楽しいと思いますし、あえてガイドブックを持たないのもそのためです。世界中どんなガイドブックを見ても、"カブラルでの披露宴パーティ"なんて載ってないですもんね。
そのために必要な小道具がネコの被り物。。。
って気持ちだけは被って、実際にはひたすら世界の共通言語 "笑顔" で手を振りながら近づいている訳ですが、すると誰もが笑顔で返してくれます。もちろんクロアチアに限らず世界中で使える技だと実感しています。
新型コロナで海外へは行けないのが歯がゆいですね。ただ "早く収束して欲しい" と地球上の全人類が一致して願うのは極めて稀な機会でしょう。またいつの日か誰もが収束の喜びを胸に、世界のあちこちで笑顔で再会できるといいですね。
-
- mistralさん 2021/01/17 17:24:43
- LIBERTUS
- ももであさん
こんにちは。
インドの旅行記に続いてクロアチアにやってきました。
バスの車体に書かれているというLIBERTUSの文字
不覚ながら全く気づかず、街歩きに終始しました。
街を破壊され、細部にわたって再現された街、という事までは
知っていたのに。
旅行記の最後にある、
それは唯一、人が作り得た宝石
アドリア海の真珠
自由と幸せの意味を知っている街
にもつながるんですね。
国家の価値はサイズではなくって、そこで暮らす人々のたゆまぬ努力と
強靭な精神で決まることが伝わります。
動画の最初に、ももさん?が背伸びをしてから街の探索を始める場面、
やられました。
猫ひげセンサーをピクピクさせながら路地裏を歩けば、誰もが
満面の笑顔で向かい入れてくれる。
そんなももであさんだから、こんなにも温かい旅行記ができるのでしょう。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral
- ももであさん からの返信 2021/01/17 21:25:06
- 新たな行き先「virus-free」
mistralさん こんばんは~♪
フォロー&書込みをありがとうございますm(_ _)m
LIBERTUS... ねぇ。実際あのバスに乗ったら、どこへ連れて
行かれるのでしょう? ドゥブロヴニク市 自由町二丁目2-2
ホントに自由町とかあったりして。
東京都内ですら自由が丘があるくらいですからね。
YouTube冒頭の猫が、ボクが変身した姿だってよく気が付かれ
ましたね。あの格好でビデオを撮っていたら、街行く皆さんが
おもしろがって笑顔で手を振ってくれました。
つい先日まではオーバー・ツーリズムで観光客を制限しようとすら
していたドゥブロヴニク。それが図らずも新型コロナで人が減り
観光業は大打撃を受けていることでしょう。
数々のアイデア満載で列強諸国に屈することなく、内戦の
苦しみも乗り越えたドゥブロヴニク。何者にも屈することなく
いつの日かまた笑顔で再会できることを願わずにはおれません。
-
- しにあの旅人さん 2020/12/16 06:01:29
- おはようございます
- どういう感想を書こうかなと迷っておりました。
ももであメロディ風はこっちの能力がないし、演歌でももであ節というのはない。
結局吹き抜けていくアドリア海の風を聞く、という以外にやり方はないみたい。
心にしみ入る旅行記でした。
今となってはもう遥か前、と思えてしまうのですが、ほんのちょっと前、アドリア海沿いをアンコーナからブリンディジまで南下しました。地図で見ると、ちょーどバーリの向こう側だなあと思いました。ちょっと遠いけれど、マンフレドニアの城から見たアドリア海を思い出すんですよね。トラーニの海も目に浮かぶ。
両方とも、フェデリーコ2世の子孫が滅びた城で、ドゥブロヴニクとは逆に志を果たせなかった人々でした。
両岸でいろんなことがあったアドリア海だったんだなあ、と今さらながら思いました。
それにしても、また亀の子作戦なのかなあ。もう一度イタリアに行けるのはいつになるのでしょう。ワクチンができても、中国製のワクチンなら打っても入国は認めないとか、その逆とか、なんかまだありそうな悪い予感がするのですが。
- ももであさん からの返信 2020/12/16 21:13:32
- ジェンナー作戦
シニアさん こんばんは♪
いつもありがとうございます。
アドリア海はぼくもホント好きです。シニアさんとは逆ルートでブーツの踵からアドリア海沿いに北上しました。マンフレドニアさんの城もドブドブ肉の城壁と同じように異様に分厚いですよね。ホーチミン市を地元の人が未だにサイゴンの愛称で呼ぶように、アンジュ城にならなかったのは日本人から見てもどこか心地良く思えます。
シニアさんのように歴史背景に造詣が深いと、同じ風景を見ても遥かに感慨深いものがあるのでしょうね。自分はいつも表面的なものしか見ておらず、さっさと素通りしてしまいます。これでも高校時代は世界史で県下一位になった事もあったのですが^^; いわゆる受験知識。シニアさんのように人生を豊かにする教養として学ぶべきだったと反省することしきりです。
RNAワクチンが実用化されるなんてまだ10年先かと思っていました。これはまさしくコロナの副産物。大いなる犠牲を払いながらも人類が学んだことは極めて大きかったと、後の世界史の教科書に載ることでしょう。かと言って歴史上初のワクチンの実験台になる勇気はまだ持ち合わせていない今日この頃です。ジェンナーの種痘の気分ですかね。果たして人類を救えるのか? これまた教科書マターですね。
-
- someさん 2019/06/27 21:00:28
- ケーキ焼くのは理科の実験
- と、ワタクシの焼くケーキは悪魔の所業そのもの
甘いもの苦手なので食べるのは当然とうちゃん
最近は焼いたら食べすぎるからもう焼かないでと、
とうちゃんから懇願されストップしております。
戯言はさておいて、動画が見れませんでした。残念
真夏のドブロブニク多くの笑顔はさぞかし魅力的だった事でしょう
でも、たくさんの素敵な写真で楽しさは十分伝わってきます。
観光産業と個人の住み難さ ドブロブニクの人たちはその賢さと柔軟さで
乗り越えていけるように思えます。
- ももであさん からの返信 2019/06/27 21:58:56
- はは。メイラード反応の実験ですね♪
動物はあまり甘い物食べないのに、人間はどうして
こうも甘い物に目がないのでしょうか?
オラもスイーツ男子 冷蔵庫内は常にチョコだらけ。
今まさに全身の血管を蝕んでいると分かっていても
毎日甘い物を食べて、手放す気にはなれません。
欧州では一足先に清涼飲料水に砂糖税がかけられ、
日本もやがてそうなることでしょう。
ありゃりゃ動画切れてますか。
ドブドブではありませんが、クロアチアの別ver
ならいけますかね?
https://www.youtube.com/watch?v=UARTqStMarA
ベネツィア、バルセロナ、ドブドブ...
観光客のおかげで確実に潤っている人達と、単に迷惑を
被っている人達の格差が大きすぎるのでしょうね。
手っ取り早くはインバウンド効率の悪い大型客船が
入港禁止になっていくのでしょうか。
むしろ厄介なのはキヨトかも知れませんね。
十分な対策ができてないのに、政府のインバウンド政策
ま、そんなことより今は悪魔のチョコ♪
- someさん からの返信 2019/06/28 10:00:27
- Re: ケーキ焼くのは理科の実験
- 動画見れました!楽しかった♪
ありがとうございました。
-
- salsaladyさん 2018/10/11 21:20:50
- 天国見たけりゃDUBROVNIK?
- ☆ドキンちゃんのおったまげドブロブニク旅からこちらへ来たので、ホッとするわ!
☆ドブロブニクって今は若者天国なのかしら?一つ間違えると昔の新宿にたむろする青空族みたいだけど。。。若さって恐いものなしだから~
☆3年前のコトルのアンティークな雰囲気が少しだけ似てて(洗濯物と猫!)懐かしい。
☆良いわね,思いついたらすぐ行動~自由を謳歌して下さいね~adiu~
- ももであさん からの返信 2018/10/12 18:49:08
- 地獄も見たけりゃ Dubrovnik?
- ダンシング・マダム様
書き込みありがとうございます。
コトルへ行かれましたか。ぼくもドゥブロヴニクの次に
コトルへ行きました。そしたらさすがにコトルの猫
3匹が旧市街の三角形の形に見事に配置してくれました。
ドゥブロヴニク同様みなノリが良く夜遅くまで街歩きを
楽しんだのですが、おかげでその晩宿泊を予約していた
モスタルまで移動できず、野宿となりました♪
バーナード・ショーの時代は、ホントに天国だったの
でしょうね。でも最近はあまりにも観光客が増えすぎて、
地価を筆頭に物価が高沸。移住を余儀なくされる地元民が
増え、ヴェネツィア、バルセロナ、ドゥブロヴニクなど
では残念なことに観光客排除運動まで起こっています。
まぁ、それでも一見さんの自分には、とても居心地が
良く楽しめる街でした。
新鮮な旅を続けるには、常に変化が必要。
次は、どこかの街を4/8拍子で歩いてみます♪
Adieu ももであ
-
- kummingさん 2018/10/10 14:31:18
- お久~^ ^
- ただ今バンコクトランジット中、の言をどこぞの投稿で見かけた日(ほぼストーカー?)から、すわ、近日新作公開か?
そして昨日見つけたドウヴロニク再投稿?
のっけから写真の猫像にやられ、続く動画にのけぞり、脈速まり心の臓高鳴る!
日々の営みに埋没し、惰眠を貪り、あわや深い凍眠に落ちんとす、まさにその時に旅心を蘇らせて頂きましたm(._.)m
爪のアカを煎じても飲めないので、猫センサーを一本抜いていただくわけには?
猫に小判、ならぬネコにマタタビ、で交渉成立?!?
世界ふれあいネコ歩きに1票(笑)
- ももであさん からの返信 2018/10/10 19:23:49
- お久〜^ ^しぶりです♪
そう言えば昨日ドゥブロヴニクの動画にコメントくれて
たのは、くみngさんですか?
>...のけぞり、脈速まり心の臓高鳴る!
そりゃ不整脈かも。洞性頻脈か、期外収縮!?
ドゥブロヴニクは地元の人は元よりこの街を楽しみたい♪
って、同じ思いの旅人が世界中から集って来るから、
無条件に気持ちが通じ、すぐに仲良くなれました。
こっちも興奮し'thank you i love you all whee !!'
動画の最後に、猫の雄叫びが聞こえましたか?
今年はインドを走るつもりが、気がつきゃホーチミンに
いました。これまでいろんな国の結婚式に潜入したので、
今回は趣向を変えて葬式にどっぷり潜入してみました!?
気が向いたらブログにしますが、目下沈没中で〜す^^;
- kummingさん からの返信 2018/10/10 21:31:13
- はあ〜い^ ^RE: お久〜^ ^しぶりです♪
- >
> そう言えば昨日ドゥブロヴニクの動画にコメントくれて
> たのは、くみngさんですか?
そんな事したかも?記憶にないが(-。-;
> >...のけぞり、脈速まり心の臓高鳴る!
> そりゃ不整脈かも。洞性頻脈か、期外収縮!?
そうですね、年甲斐もなくエキサイトしないように心がけまする。
> ドゥブロヴニクは地元の人は元よりこの街を楽しみたい♪
> って、同じ思いの旅人が世界中から集って来るから、
> 無条件に気持ちが通じ、すぐに仲良くなれました。
> こっちも興奮し'thank you i love you all whee !!'
そう、旅から帰って、心に残ってるのはどんな名画、名所旧蹟より、出会った人たちの笑顔(^o^)
> 動画の最後に、猫の雄叫びが聞こえましたか?
ん?おね〜さんの雄叫びかと?
>
> 今年はインドを走るつもりが、気がつきゃホーチミンに
> いました。これまでいろんな国の結婚式に潜入したので、
> 今回は趣向を変えて葬式にどっぷり潜入してみました!?
> 気が向いたらブログにしますが、目下沈没中で〜す^^;
それではしばし、クロアチアシリーズ、楽しませて頂きま〜
これって、2012年の旅行記なんですね(°_°)
>
-
- ベリーニさん 2018/09/17 23:10:00
- 酔いました!ドゥブロヴニク
- ほぉ~。どっぷりと酔わせて貰いましたぁ、ドゥブロヴニクの街に。印象的な写真と 詩のようなコメントに ベロベロに酔いました!クゥーッいいですね、こんな素敵な場所が有るのですね。他の旅行記もゆっくり楽しませて頂きます。
- ももであさん からの返信 2018/09/18 08:40:41
- RE: 酔いました!ドゥブロヴニク
- おはようございます。いまトランジットでバンコクの空港にいます。たくさんのご投票とコメントをありがとうございました。
ドゥブロヴニクは見飽きない街でした。ただ超人気過ぎて、観光客もう来なくていい運動が起こっているのです。バルセロナしかり、ヴェネツィアしかり。ちょっと寂しいですね。
-
- ねもさん 2018/07/01 08:58:00
- 初めまして
- ももであさん ご投票ありがとうございます。
ももであさんのドブロブニク賛歌、胸を熱くして拝見しました。わが家も2015年夏の終わりの3日間、この街を歩けてとてもハッピーでした(この旅行記を読んでから行けばもっと良かったです)
ももであさんとは違い主要な観光地しか訪ねなかったのですが、クロアチアの人々の親切、優しさにも感激しました。そんなことありえませんが(笑)、クロアチアに悪い人はいないと思ったほどです。
ももであさんは相当の猫好きですね? 猫と洗濯物はドブロブニクの素敵なアクセントと思います。自由が行き先のバスは、ほかに猫バスくらいもお上手なたとえです。
他の旅行記も読ませてください。
- ももであさん からの返信 2018/07/01 20:23:06
- 発表! 大好きランキング
- ねもさん はじめまして。
書込みいただきありがとうございました。
クロアチアへ行った時は、柄にもなく歴史や文化背景を勉強して
から旅しました。そのおかげかドゥブロヴニクがいかに先進的でまた
苦労を乗り越えて来た都市か、おぼろげながらに分かっていたので
自然と見る目も変わったような気がしました。
クロアチアの人が親切で優しいというのは全くの同感です。
ぼくもたくさんの親切を受け、たまたま飛び入り参加することに
なった結婚披露パーティーでも大歓待を受けました。
苦労を知った人達だからこそ、人に優しくできるのでしょうね。
猫はたまらなく好きです。プロフの猫'もも'に会えるのなら、旅を
やめてもいいと思うくらい!?
そういうねもさんは、相当の山好きですね?
前穂から見た槍が美しい!!
ぼくも槍―西穂間は、一番好きなルートでよく登りました。
学生時代は、長らく山登りサークルのキャプテンやってました。
ってことで発表! 「もも>旅>猫>山」の順で好きです♪
今後ともよろしくお願いします。ももであ
-
- shiyohさん 2015/02/21 17:47:43
- 気ままなネコ様★
- ももであさん こんばんは。
モロッコに続いて、クロアチアを楽しませていただきました。
ここは猫歩きがピッタリな街なのですね!
犬派の私でも、猫になりたくなります!
動画も写真も楽しませていただきました!
(もちろんダジャレもww)
コラージュ写真、すごいですね!!
額縁入りの写真も素敵です★
動画のBGMはウケましたwwそうきたか〜!という感じです。
ももであさんがカメラを向けると、みんな笑顔になるのですね〜。
楽しい旅をされているのが伝わります。
私も見習って頑張ります!
shiyoh
- ももであさん からの返信 2015/02/22 19:43:28
- どぶろく 飲みながら
- しよう画伯、ようこそいらっしゃいまし。
ドゥブロヴニクの旧市街は、猫ばっかりでしたよ。
酔っぱらったどら猫達もたくさんいました。
でもここをリクくん連れて歩いたら人気者でしょうね。
YouTubeもご覧いただいたのですね。
ありがとうございます。
「どぶろく にく あり〼」に気づいてくれた人は
はじめてかも。一番目立ってませんが、
実は画像処理に一番苦労したところです。
やった甲斐がありました。
夏の夜のドゥブロヴニクは不思議な一体感がありました。
世界中から集まった観光客が、みんな友達感覚♪
ホント楽しくて、やめられないって感じでした。
ありがとうございました。
ももであ
-
- tadashiさん 2015/02/18 20:01:41
- 3月初旬旧ユーゴに団体旅行します。
- ももであさん、私の拙いアラスカの日記へ訪問いいねをありがとうございます。
スロベニア、クロアチ、ボスニアヘルツゴビナに来月初旬、女房といってきます。団地旅行なので、自由時間はドブロブニクの午後一杯だけです。
ももであさんのよう旅はできないのですが、楽しんできます。スルジ山には行ってみようと思っています。
- ももであさん からの返信 2015/02/18 20:49:04
- 前世は猫?
- 旧ユーゴは、もうすぐそこですね。
夏のドゥブロヴニクは“袖振り合い”過ぎて、前世は
みんなどら猫なのかと思えるくらいでした。
ホントに多生の縁ってあるのだなぁと感じました。
モスタルも落ち着いた街並みでとても良かったですよ。
ぜひ楽しんできてくださいね。
-
- みなみさん 2015/02/05 13:48:15
- 初めまして!
- 投票頂きありがとうございます。
昨日、テレビでクロアチアの旅をやっていました。
綺麗な街だね〜と主人と話していました。
日本には絶対にない雰囲気で私も飛び込んでみたいです。
人混み嫌いですが・・・(笑)
バンコク迷子ちゃん事件ビックリ!
何度となくタイに行きましたが
一度もなかったです。
トルコ行ったときはツアーでしたが
女の子3人で参加していた内の1人が
荷物が出てこない〜と・・・
だから一泊分手荷物でってガイドさん言ってたのにねと
話したのを覚えています。
ねこちゃん派なんですね(^^)
実家に17年居た猫(アメショー)を思い出しました。
また、お邪魔させて戴きます。
みなみ
- ももであさん からの返信 2015/02/05 23:20:58
- どぶろく にく
- みなみさん、こんばんは
クロアチア、とくにドゥブロヴニクは頻繁にTV番組に
登場しますね。ここはいつになく先史時代からの歴史を
かじって行きました。単に美しいだけでなく、ホントに
奥の深い、超先進都市です(でした!?)
この街を楽しもうと企む、志を同じくする世界中からの
どら猫達が集まり、それはもう賑やかなこと。
退屈する暇を与えてもらえません。
タイのロスバケで、ようやく一人前の旅人の仲間入りが
できた? ような気分です。いきなりナビなしで初めての
バンコクを走ることになるとは♪
おかげでしっかり記憶に焼き付けられる旅となりました。
>ねこちゃん派なんですね(^^)
猫です。
17年とは長生気ですね。
書き込みありがとうございました。
ももであ
-
- まむーとさん 2014/12/08 21:07:47
- フォロー!
- ももであさん
こんばんは!
昨日気がつきましたが、フォローしてくれはったんですね!
この所帯染みたまむーとをフォローしてくださりありがとうございます!
私が学生の時、ユーゴスラビアのスキー選手のユーリフランコに一目惚れし、部屋に大きなポスターを貼っていました。
その少し後から悲しい内戦がおきました。
ももであさんの旅行記でユーリフランコを思い出しました!
調べると彼はスロベニアでした。
ももであさんのくつろぎ猫ちゃんが大好きです♪
今後ともよろしくお願いします!
- ももであさん からの返信 2014/12/09 18:54:35
- ストーカー?
- まむーとさん、こんばんは♪
こちらこそフォローをありがとうございます。
息子くんをりっぱに育てているまむーとさんには、
こちらが元気をもらっているような気分になります。
それにそれにぼくの計算によれば、まむーとさんは
アミンチュじゃありませんか? だとすれば同胞
先日イオンタウン湖南に行ってたりして…
ま、当たらずとも遠からず!?
てなことで、ぼくも手始めに丸源ラーメンにでも
行ってみようと思います。それとも野菜ましまし?
もうフォローしちゃったんで、どこのラーメン屋で
食べてても、電柱の陰から見張ってます!?
ももであ
-
- モチさん 2014/12/06 02:35:04
- 幸せな気分になりました!
- 初めましてモチと申します。
まずは私の拙い旅行記に投票いただき有難うございます。
ももであさんの旅行記を拝見させていただき
自分が現地を訪れた訳ではないのに、とても幸せな気分になりました。
こんな旅行記は初めてです!
改めて、旅することの大切さと喜びを思い出しました。
フランス、ギリシャ…、これからゆっくりと拝見させていただきます。
今後共、宜しくお願い致します。
- ももであさん からの返信 2014/12/06 20:52:15
- 白ソーセージ&白ビールでもっと幸せに!
- モチさん、こんばんは。
ありがたいお言葉にたくさんのご投票をありがとうございました。
幸せな気分になれたとすれば、それはきっとモチさんの日常が
幸せなのでしょうね。人って幸せな時でないと、なかなか他人の
ことで幸せを感じる余裕がないような気がします♪
心のゆとり… でしょうか。
ぼくは旅先で出会った人達から笑顔をもらって幸せを感じます♪
http://urx2.nu/eMhE
それにしてもミュンヘン2泊チ〜ンは強烈ですね。
次回は是非、ヴァイス・ヴルスト&ヴァイス・ビアをどうぞ!
今後ともどうぞよろしくお願いします♪
ももであ
-
- 蔦之丞さん 2014/09/23 22:45:05
- 投票ありがとうございます!
- 初めまして
『那須フラワーワールドのサルビア&鶏頭を観賞に』へ
投票頂きましてありがとうございます!
クロアチアの田舎:ドライブ旅行記 -14- 〜ドゥブロヴニク編〜
の旅行記を拝見させて頂きました
斬新で沢山の画像の猫目線。。。
思わず見入ってしまいました
また、ゆっくりと旅行記を拝見させて頂きます。
私のは、拙い旅の記録ですが、よろしくお願いいたします
蔦之丞
- ももであさん からの返信 2014/09/23 23:28:43
- NK booster
- 蔦之丞さん
こちらこそ、ありがとうございます。
職場の同僚が、遅めの夏休みで福島を訪れ、「那須フラワーワールド
きれいだった〜」と言ってました。
それで検索して蔦之丞さんのブログを拝見した次第です。
おかげでなぜケイトウが、"鶏頭"と呼ばれるのか学習しました。
実はうちのカミさんも、転移が見つかりましたが、毎年明るく
旅することで、元気に克服しています。
化学療法で叩けなかった微小転移には、間違いなく免疫力が最重要
なのだと思います。
旅&温泉&ブログ 最強ですね!!
- 蔦之丞さん からの返信 2014/09/24 00:08:25
- RE: NK booster
- ももであ様
ここではなんだから、メールでと思いましたが
メールが送れなくなっていました…
奥様も闘病生活ですか…
もう、手術に耐える体力と施術し難い部位に転移している為、
化学療法で次の別荘生活(病院)は28日からで
次の治療が37コース目になり、別荘では記録更新してます(笑)
癌では東北で一番かな?癌患者99%の別荘です。
日々、飛び回っていないと不死鳥の羽が折れそうで
病院でもPCで旅行・温泉の検索ばかりです(笑)
主治医も免疫力UPに理解して下さり
良好優先で治療日を変えてくれたりします。
蔦之丞
- ももであさん からの返信 2014/09/24 19:25:50
- 特効薬
- 37コース…!! もはやギネス記録に挑戦ですね。
癌種やステージにもよるのでしょうが、ぼくが知っている
患者さんは、皆さん明るく元気そうに過ごされています。
カミさんに至っては、髪の毛が全て抜けた時ですら、自ら
「つるッパゲ」の歌を作詞作曲し、元気に歌っていました。
それこそが、病気に打ち勝つ‘特効薬’なのでしょう。
むしろ心配性のぼくが、標準治療だけでは安心できず、夜な夜な
最先端医療をやっている教授を探しては、講演会で突撃したり、
電話/メール攻撃の日々…と一人焦っていたように思います。
敵が消え去ることはないから、天寿まで上手く共存作戦ですね。
旅ができる病気とは、きっとまだ幸せなのだと思います。
是非奴らと一緒に、の〜んびり温泉を楽しんでください♪
そんなこんなで、ぼくも見えない敵と闘う者の端くれとして
蔦之丞さんの生き様を、こころより応援しています。
-
- あの街からさん 2014/03/08 00:15:38
- 今すぐにでも飛んでゆきたい「月のしずく」と「人魚の涙」のアドリア海へ
- ストラドゥンのテーブル席
Villa Dardの一夜
一品一品うまそうな料理がいただける
ロカンダ・ペスカリヤでの夕食
そりやぁ 乗ってみたいゼヨ
「自由」という名のバスだもの。
あの街から
- ももであさん からの返信 2014/03/08 10:25:45
- 「18A」 “自由”への“指定”席
- 行き先は「自由」
普通こっ恥ずかしくて言えないですよね。
平気で使えるのはドゥブロヴニクくらい。
日本ではせいぜい東急バスの「自由が丘」行
ぼくにとっての自由は、やはり「旅」です。
新たな自由への発射ボタンを押しました。
「18A」 指定席までキープです。
新しいことへの挑戦こそが、自由!!
あぁ… こっ恥ずかしくなってきたので、
もう勘弁してください。
-
- fuzzさん 2014/03/03 17:51:04
- こんにちはぁ(#^.^#)
- ももであさん、はじめまして(´▽`*)
私の旅行記ではない旅行記をご覧いただいてありがとうございます。
ももであさんのクロアチア・ドゥブロヴニク編にお邪魔しています。
こんなに素敵な「ももであさん」の旅行記に今迄お邪魔していなかったのか
不思議なくらいです。
出会えてすごく感激です。
写真で作られた表紙の猫や文中の世界地図は、ももであさんの作品ですか?
こういうの初めて見ました(@_@;)
新鮮です。
そして斬新です。
お写真一つ一つが観光写真というカテゴリーを超えてますね。
とてもストーリー性を感じます。
すごくカッコいいです(*^▽^*)
fuzz
- ももであさん からの返信 2014/03/03 21:54:32
- こんばんはぁ(o^^o)
- >出会えてすごく感激です。
寒さが苦手な猫ゆえ、ここ半年ほどこたつの中に身を潜めておりました。
春の陽気に誘われてようやく出てきたところを、いきなりfuzzさんに
捕獲されたというわけです。
殺風景なところへお越しいただき、書込みまでありがとうございます♪
8〜9日間の旅をすると、気が付くといつも1万枚くらい写真を撮って
いますが、結局ロクなものがありません。
写真では真っ向勝負できないので、いろんな画像処理をやってみたり、
写真や動画でYouTubeを作成したり… と誤魔化しているわけです。
因みに猫も世界地図もドゥブロヴニクで撮った写真のみでできています。
>新鮮です。
ぼくの旅のおそらく半分は、4tra初登場の旅先だと思います。
ブログも他の人とは少し違ったものにしたいと思っていました。
だから出来の良し悪しは別としても、とても励みになる嬉しい
お言葉です。どうもありがとうございますm(_ _)m
これからもどうぞよろしくお願いいたします♪
-
- くまゆさん 2014/01/05 17:25:31
- 冬眠中の初夢!
- 歳のせいか、なーんか眠くて早々と冬眠したらちと体が痛くなって、寝返りついでに4traを覗いたら、ももであさんの足跡発見!
なんと、ドゥブロヴニクがアップされてるじゃあ〜りませんか!!
こんな完璧なドゥブを書かれたら、もうウン年前の私の記録はいらん、いらん。
ということで、安心して冬眠続行。。。
おやすみなさい zzzzz
くまゆ
- ももであさん からの返信 2014/02/02 21:33:25
- 気のせいか…
- なになに?
もうそろそろ春かと思ったら、節分までまだ2時間半、
春分まで26時間半。
誰かが呼んだような気もしたけれど、隣のくまさんも
寝てることだから、安心してコタツ眠続行。。。
おやすみなさい zzzzz
猫
- くまゆさん からの返信 2014/02/02 22:35:41
- 完璧なドゥブ録
- もう春? いやいや…
妙にあったかいので薄眼を開けたらいつのまにか隣に猫がいてむにゃむにゃ言ってる。。。
でも、寝言のようなので、まっいーかぁ。。。
「完璧なドゥブ録」の続きを見よう(単にこれを言いたいだけ!)
梅ーは咲き始めたが、桜ーはー、まだまだでいいよー!!
zzz 。。。
熊
- ももであさん からの返信 2014/02/03 21:45:34
- どぶろくでも飲んで寝るかぁ
- うわぁ、寝返り打った熊に、押しつぶされそうになった…
「完璧なドゥブ録」なんて面白上手いこと言うもんだから、
なんかだか眠れなくなっちゃって。。
でもでも。明日から本格的な寒の戻りだって。
やっぱり、究極の旅先。コタツ、コタツ♪
くぴ〜 zzz 。。。
コタツ猫
- くまゆさん からの返信 2014/02/05 12:02:27
- 座布団、ありがてぇ。。。
- ちとぬくいからって、だまされなくてよかったぜ。
きのうは、雪まで降ったてーじゃねぇか。
くわばら、くわばら。。。
ん?? いつのまにか、おいらの下に座布団が!
どこのどなたか知らねーが、ありがてーねぇ。。
これで、「極上のドゥブ録」(ちとヴァージョンアップ(^_-)-☆)をゆっくり楽しめるってもんだぜ。。。
猫情も、まだ捨てたもんじゃねぇなぁ。。。。
うとうと、、、zzz.........
-
- まほうのべるさん 2013/11/08 23:52:41
- 旅の楽しさ!
- こんばんは、ももであさん。
そういえば夏にトルコに行ったんだよね。
旅行記作成しているのかな?それとも急に寒くなってきたので
冬支度に入っているのかな?って思っていたら旅行記UPしている。
あれっ、トルコじゃなかった。
クロアチアもギリシャの思い出も心の中にたくさんしまっているんだ
よね。
ドゥブロヴニクのユーチューブにはたくさんの人々の笑顔がてんこ盛り
で、バッグにたくさんのチョコを持っていって配っているからみんな笑
顔じゃないかと?密かに?思っていました。べるもチョコを持っていこ
うかと。
海援隊の「贈る言葉」に「人は悲しみが多いほど、人にやさしくできる
のだから」(たしかそう歌っていたような)ってありますよね。
ドゥブロヴニクも悲しみを背負っている分旅人に暖かな心で接してくれ
ているのかな?
でも、猫は不思議だね。何しているのかな?って思っていたら突如?あ
らわれるし。べるにはいつも理解不能だよ。
「ももであワールド」やっぱりスゴイ!
これから寒くなってくるけどこたつにこもったりしないで、せっせと?
旅行記UPしてね。って言っても無理だね。
byまほうのべる
- ももであさん からの返信 2013/11/09 09:52:38
- 真夏のサンタクロース
- 最近のどら猫はというと…
4traサボって、都内の飲屋さんを開拓に忙しいのです。
外観からは、入るのもはばかれるほど暗く怪しげな飲屋。
けれども猫ひげセンサーが、めちゃ反応するところ。
おととい発見した店は、刺身の種類が豊富で、うまい!
値段表すらないけれど、ボリューム満点で激安
周りのお客さんとの会話も楽しい♪ 庶民の憩いの場
ってな感じです。
知らないところを開拓する。自分の旅のポリシーに
通じるところがあるのです。
何か一つのことをコツコツやるのが、どうも苦手で、
何かにつけ、長続きしません。才能もないのでしょう。
「継続は力なり」コンスタントにアップされる皆さんは、
本当にすごいなと、素直に感心します。
ただ、ふらりと戻ってくるのも猫の習性
またお邪魔させてください。
あ、夏場はチョコやめといた方がいいよ。
バッグの中が大変でした。
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