ももであさんへのコメント一覧(21ページ)全1,938件
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ありがとうございます。
ももであさん
はじめまして!
拙「4トラ」をご覧頂き、ありがとうございます。
「ルーマニアの田舎・・・」の4トラ、他、拝見させて頂き、ももであさんの行動力に敬服いたしております!
又、いつも「4トラ」のまとめ方、綺麗でスマートですね!
参考にさせて頂きます!
これからも、よろしくお願いいたします。2020年12月17日22時37分返信する -
おはようございます
どういう感想を書こうかなと迷っておりました。
ももであメロディ風はこっちの能力がないし、演歌でももであ節というのはない。
結局吹き抜けていくアドリア海の風を聞く、という以外にやり方はないみたい。
心にしみ入る旅行記でした。
今となってはもう遥か前、と思えてしまうのですが、ほんのちょっと前、アドリア海沿いをアンコーナからブリンディジまで南下しました。地図で見ると、ちょーどバーリの向こう側だなあと思いました。ちょっと遠いけれど、マンフレドニアの城から見たアドリア海を思い出すんですよね。トラーニの海も目に浮かぶ。
両方とも、フェデリーコ2世の子孫が滅びた城で、ドゥブロヴニクとは逆に志を果たせなかった人々でした。
両岸でいろんなことがあったアドリア海だったんだなあ、と今さらながら思いました。
それにしても、また亀の子作戦なのかなあ。もう一度イタリアに行けるのはいつになるのでしょう。ワクチンができても、中国製のワクチンなら打っても入国は認めないとか、その逆とか、なんかまだありそうな悪い予感がするのですが。ジェンナー作戦
シニアさん こんばんは♪
いつもありがとうございます。
アドリア海はぼくもホント好きです。シニアさんとは逆ルートでブーツの踵からアドリア海沿いに北上しました。マンフレドニアさんの城もドブドブ肉の城壁と同じように異様に分厚いですよね。ホーチミン市を地元の人が未だにサイゴンの愛称で呼ぶように、アンジュ城にならなかったのは日本人から見てもどこか心地良く思えます。
シニアさんのように歴史背景に造詣が深いと、同じ風景を見ても遥かに感慨深いものがあるのでしょうね。自分はいつも表面的なものしか見ておらず、さっさと素通りしてしまいます。これでも高校時代は世界史で県下一位になった事もあったのですが^^; いわゆる受験知識。シニアさんのように人生を豊かにする教養として学ぶべきだったと反省することしきりです。
RNAワクチンが実用化されるなんてまだ10年先かと思っていました。これはまさしくコロナの副産物。大いなる犠牲を払いながらも人類が学んだことは極めて大きかったと、後の世界史の教科書に載ることでしょう。かと言って歴史上初のワクチンの実験台になる勇気はまだ持ち合わせていない今日この頃です。ジェンナーの種痘の気分ですかね。果たして人類を救えるのか? これまた教科書マターですね。
2020年12月16日21時13分 返信する -
ももであさま。流石です。
毎日3万歩!
この素晴らしい元気の出る歌声を聴きながらですか?
思わず踊り出しそうになる。笑
私も毎日8000歩ほど歩いてます。
下手くそなステップ踏みながら歩いてたら、怪しい人ですね。笑
でもやってしまいそう。誰も見てないところで。。。
明日は1万歩目指してみようかなぁ。(^^)秘密のカラクリ
> 毎日3万歩!
と言っても猫は4本足
同じ距離を人で換算すると15,000歩と言うカラクリですヾ( Ф.Ф )ノ
音楽のチカラってすごいと思います。
あの曲聞いているとホントに元気が出てきて距離が延びました。
健康に一番良いとされるのが8千〜1万歩ですので、マイペースで
歩かれてくださいね。
残り少ない2020年 Audreyさんも是非良い年末をお過ごしください。2020年12月13日17時40分 返信する秘密のカラクリ 笑
確かに!です。笑
でも、距離は4本分?ですよね?
なので、毎日10キロかな?
ももであさんの旅には体力が必要!
足腰は要ですから。
ももであさんの旅からは、学ぶことが多くて。現地の人の生活や笑顔に興味を持つ旅。うーん!さすが!
コロナ後の旅が楽しみです。
何か変わってるのでしょうか。
私は変わらねば。。。焦
どうぞ、ももであさんも健康で新しい年をお迎えください。
そして、新しい旅を。
ももであファンが待ってますから。(^^)
2020年12月14日21時24分 返信する -
ありがとうございました
ももであさま
この度は拙い旅行記に投票下さり、またフォロー戴き有難うございました。
クチコミだけの使い方をしてきましたので礼儀がなっておらず申し訳ございません。
皆様の様子を垣間見て、ようやく学んだところです。
大変失礼いたしました。
シャングリ・ラ、興味深く、また憧憬を持って拝見いたしました。
自分も旅空の下では音楽が流れています。紅葉ならGenesis、雪中ならU.K.とか。
また立寄らせてください。今後ともどうぞよろしくお願い申しあげます。
にゃま2020年12月06日02時55分返信する -
ここでしか読めない内容!!
ももであさん、こんばんは☆
二度も行ったけど、こんなホーチミンは初めてです。
今こういう時、タイムリーな内容ですね。
私もそうありたいなと思いながら読みました。
送ってくれる家族がいれば、私は「骨は、マリーゴールドと一緒にガンジスに流して」と言いたいところですが、たぶん誰も居ないので、魂だけ行くことにします(^_-)-☆
(って言うか、居ても却下されて、淀川になるか…)
ラムロール -
天国へ
ももであさん こんにちは。
なんと天竺から急遽、ホーチミン、その上、遺体安置所とは!!
ももちゃんの真骨頂ですね。
拝見すると想像とは違う世界が広がっていて、明るい音楽で葬送されるんですね。
ラストの
あなたが生まれたとき、周りの人は笑って、
あなたは泣いていたでしょう。
だからあなたが死ぬときは、あなたが笑って、
周りの人が泣くような人生を送りなさい。 お洒落です。
私が葬送される日も遠くはないけど、ZEPファンとしては
Stairway to Heavenでも流してくれると嬉しいかも♪
マリアンヌAnd she's buying a stairway to heaven.
まりさま こんにちは。
遅い昼飯のデザートにコメントいただきありがとうございます。
Google先生は'遺体安置所'なんてキャッチーな表現でしたが、
まぁ葬儀場ですね。でも日本とは違った様式と雰囲気の葬儀が
垣間見れたのは、社会勉強になりました。
オサレなお言葉は、ネイティブアメリカンの教えだそうです。
とてもトランプを生んだ国の言葉とは思えません。
さすがはインディアンです。
Stairway to Heavenはまりさまにぴったりな気がしますが、
あれって自分が天国に行きたいがために黄金を掻き集め
買い取ろうとした女の人の物語でしょ。
まりさまも狙ってますね。アタクシもお供させて下さい。2020年11月26日14時52分 返信するRe: 天国へ
ふ・ふ・ふ ばれましたか。
天国への階段を買う貴婦人のようですよね。
実のところ、Jimmyのguitarと音楽にぞっこんだが、Robertの詩には興味薄。
ヤコブの梯子で Il paradiso si chiama Italia(イタリアという天国)でも参りますか。
付いて来るかえ?(笑)
伊駄天マリ2020年11月26日18時56分 返信する糸ぷっつん
アタクシはこの時代だとピンク・フロイドをよく聴いていました。
The Dark Side of the Moonのアルバム全体が哲学的で
好きでしたが、中でもUs and Themに涙したものでした^^;
>付いて来るかえ?(笑)
あれ? なんだかヤコブの梯子が急にカンダタの蜘蛛の糸に思えて
きたのは気のせいでしょうか。あ、アタクシ用事を思い出しました。
イタリア行きはまた今度と言うことで。
月の裏側へ緊急避難... 汗。2020年11月26日20時28分 返信するRE:
ピンク・フロイドは斬新でしたよね。
Us and Them チェックしちゃいました。
さすが ももであさん 深いなぁ(*_*;
私、英語苦手なこともあり訳したことないわ…
そもそも日本の曲でも歌詞にあまり共感したことない。(作り手に失礼なヤツ)
伊堕天マリ
2020年11月28日22時16分 返信する -
ももであさま。
こんな動画を作ってくださってたんですね。
今はまた第3波とか。
医療現場の人に感謝しつつ、人々の日々の苦悩に思いを馳せ。
そんな出来た人間でない私が。
人生ってなぁ。って苦しんでた頃さえ懐かしい日々。
これは、まさしく、世界的に歴史的な災難。
何かのメッセージか?と思ったり。
この動画を見て前に進めた人がきっといるはず。
ももであさんの猫ちゃん探しの旅はそんなに遠くなく始まるはず。(^^)
Audrey波乗りジョニー
Audreyさん こんばんは♪
またまたコメントをありがとうございます。
第3波が来ましたね。波は来るとは思っていたものの
第1波→第2波→第3波で徐々に小さくなり、しかも
弱毒化するかと予測していたのでヤラレました。
有用なワクチンの登場を待ち望むばかりですが、かと言って
しばらくは副作用が怖くて使いたくないし...
この動画を作った頃は、緊急事態宣言が出され、強く
Stay homeが勧告されていました。
第3波の今、この頃より感染が拡大しているのに
Go to停止は限局的。ちょっと分かりづらいですね。
何れにせよこの難局を上手く乗りこなせると良いのですが。2020年11月26日20時07分 返信する -
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ももであさま
突然、失礼ながら、コメントさせていただきたくなりました。m(__)m
ももであさんの旅は本当に、いつも感動ものです。とにかく知らない世界に連れて行って貰える。文章からも伝わる旅。人生観。
この出会いに改めて感謝しています。
これからも、楽しみにしています。炎上回避!?
Audreyさん
とっても嬉しいコメントをありがとうございます(^^)
遺体安置所を目指して行ったなんて、一歩間違えば
非難轟々の大炎上だったところです。
皆さん好意的に受け取っていただきありがたい限りです。
誰もが避けては通れない人生の終末。今よりももっと
いろんなスタイルがあってもいいハズと思いました。
そんなことにも気づきを与えてくれる旅には感謝です。
引き続きよろしくお願いいたします。2020年11月25日19時36分 返信するRe: ももであさま
こちらこそらありがとうございます。
人生そのものが旅ですよね。
守りに生きる人、飛び出して経験を積み重ねることができる人。
いろんな旅。
そういうことを、ももであさんの旅行記は感じさせてくれます。
亡くなった人を明るく送り出せたら、それほど残された人にとっても、旅立つ人にとっても素晴らしいことはないように感じました。
ももであさんの旅は、世界中のいろんな人の人生を垣間見せて貰える、貴重な旅。これからも楽しみにしてます。(^^)
守りに生きる、Audreyより2020年11月25日19時59分 返信するRe: ももであさま
畏れ入りまするm(_ _)m
いつも悪ふざけの度が過ぎると思うブログを書きつつ
性格的に止められないのでございます。
人生も世の中もそんなに甘くはない...
自分も実生活ではガチガチに守りを固めてますヨ~
その反動で? はたまた高いチケット代を取り戻すため?
海外へ飛び出すと、とにかく自分が知らないモノ・コトを
見つけ出し、飛び込むことを心がけています。
おかげでアテネではパルテノン神殿をパスし、アグラでは
タージマハルを素通りし... 知り合いからは何してたの~
なんて言われます。「はい。可愛いネコ探ししてました」2020年11月25日20時30分 返信するRe: ももであさま
そういうところですよ。
ももであさんの旅の魅力は。
ここに行かねばならない旅は旅じゃない。ただの移動じゃない?と思ってました。
感じるまま、その土地、風、人を感じながら、猫ちゃん探ししているももであさんのファンです。(^^)
Audrey2020年11月25日20時38分 返信する -
最後に泣かされました。
ももであさん
ディープなホーチミン旅行記。
遺体安置所とはさすがです!
あなたが生まれたとき、周りの人は笑って、
あなたは泣いていたでしょう。
だからあなたが死ぬときは、あなたが笑って、周りの人が泣くような人生を送りなさい。
なんて素敵な言葉。。
ももであさんにはいつも泣かされます。。
yumi7



