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ももであさんへのコメント一覧(21ページ)全1,944件

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  • ジャイサルメールまで車で!

    ももさま、
    ご無沙汰しております!
    いつまでも読んでたいような。読み終えるのが惜しいような、砂漠の乾いた空気がうなじを通っていくような旅日記でございました。

    ジャイサルメールはまたいつか行きたい町。あの砦はインパクトあります、なんかCGでも見てるよーな気分になります。遠い星の異文明みたいな…

    ちなみに前回の旅でインドをすっかり好きになったかーちゃんは、次の旅もインドで、なんて口走ってます。お供でついてくことになるかも。ももさまみたいなセンサーはついてないので、大人しくバスかタクシーにしときます!
    2021年01月05日12時39分返信する 関連旅行記

    インド好き嫌い

    鯨さん お久しぶりです。

    ぼくはラジャスタン州のみしか巡っていないのですが、砂漠があって街中にハーヴェリが残るジャイサルメールは特に異国情緒を感じました。青空に映える城塞の写真は、東京パレスの朝食会場からです。ちょっと前に鯨さんもこの景色を眺めてたんだなぁ〜としみじみしじみ汁でした。

    鯨さんの奥さんはインドア派になられましたか。それは素晴らしい。うちのお母ちゃんは初っ端から猿にメガネを撮られたり、暑さや空気の悪さ、騒音等々ストレスが影響し胃痙攣が数日続いたのでそれに懲りたのかアウトドア派!?になってしまいました。ぼくはと言えば、今回は旅の半分は車を運転していたのでそれはそれで楽しかったのですが、次回は時間をとって地元密着型で楽しみたいなと思っています。

    せっかくプー太郎のお仕事をされてて海外へ行けないのはお尻がムズムズすることでしょうね。早く行けることを切に願います。
    2021年01月05日15時50分 返信する
  • ねずみさんでも

    明けましておめでとうございます。

    ねずみもミッキーさんなら世界中の人達から愛されているのに、ねずみが1匹うろうろしているだけでイヤなのに大量のねずみには怖さしかないよ。亡くなった息子さんの生まれ変わりがねずみだから、世話をして保護しているんですね。ここで生活するねずみたちはとても幸せなんですね。

    けた外れの過積載に驚きよりも笑っちゃいますね。
    よくバランスを崩さないで走れますよね。
    あっ、転倒していた車がありましたね。

    お正月は海外で過ごさなくなってから、毎年、駅伝を見るのが習慣です。
    1日はニューイヤー駅伝。2・3日は箱根駅伝。
    タイムでは計り知れないドラマがあって、襷をつなぐという使命に向かって走る姿にどうか足を止めないで最後まで走りきってと願うばかりです。

    創価大学の快進撃はスゴかったですね。
    10区途中までは優勝を疑わなかったけど、まさか駒大が逆転するとは思いませんでしたね。往路で青山12位だったのも、復路で優勝して総合4位になったのにもビックリでしたね。

    2021年どんな年になるのでしょうか?
    一日もコロナ感染が終息して欲しいけれどそれは夢なのでしょうか?

    今年もよろしくお願いします。

    まほうのべる




    2021年01月05日09時21分返信する 関連旅行記

    力走

    べる子さん あけましておめでとうございます。

    ホントにね。ねずみってミッキーや古くはジェリーとして
    愛されキャラなのに、現実は結構嫌われキャラ。
    下水道に棲んだりペストを運んだのが影響したのかな。
    カルニマタさんは14世紀に実在した人で、その息子さんが
    溺れてなくなったのも事実のよう。
    なぜカルニマタさんとその息子さんの化身であるねずみが
    祀られるほどになったのかちょっと不思議です。

    あの倒れたトレーラーはなんてない平坦なところで
    倒れていたから、まさしく過積載が原因だと思います。

    あたくしも箱根駅伝2日間かじりつきで見てました。
    1区スロースタートになっちゃうし、4区以降は創価大の
    独走状態になっちゃったから今ひとつ盛り上がらない
    大会だなぁなんて思ってました。10区を生で見た際も
    創価の小野寺くんがまだ元気で大きくリードしてたので
    創価の優勝を確信してたところ全選手を見届け、TVに
    戻ったところ、石川くんの猛追と大逆転!!
    近年まれに見る劇的なレースでした。青学も上林主将が
    走れていたらさらに順位は上だったことでしょう。
    9区で給水のため30m力走する姿がジーンと来ました。

    今年は... 年末でもいいからべる子さんが欧州を力走する
    姿が見られれば。そう願わずにはおれません。
    良い年になりますように。
    2021年01月05日15時47分 返信する
  • あけましておめでとうございます!

    ももさん、今年もよろしくお願いします( ╹▽╹ )

    衝撃写真ばかりでびっくりです。。
    2018年に有名観光地に行ったら。25年前に見た衝撃光景が見られず、インドも普通になったと思っていましたが、ももさんの旅行記でインド健在を確認しました。

    2000キロ走行とはお見事です。高速道路とはいえ信用できない道だろうし、隙間のない渋滞とか。
    心配ばかりで私なら牛歩です。

    最初の路地裏。私のインド人友達もそこちゃうか?と思う程そっくりな路地に住んでいてビビりました。
    その友達がラジャスタンにはまだラクダがいると。
    ほんといっぱいのラクダ。 
    衝撃写真もお見事。ありえないのが有るインド感満載で素晴らしすぎました!

    まだ世界にはしばらく行けないだろうけど、日本の中の不思議発見したいな。あの東京のビルのように角度を変えて見て不思議発見!
    私には少ない度胸はももさんを思い出そう!
    (奥様も度胸すわってる♬)

    出来ないのではない。しないからだ! と。
    さて、さんたろうに何を言われても「調査に行ってくる」と行く事にします(。•̀ᴗ-)✧
    2021年01月04日14時18分返信する 関連旅行記

    壁外調査

    思い出しました。安室と猿
    今考えても何故まむさんが天竺を目指されたのか不思議な気もしますが、相変わらずのチャレンジャーだなっていつも思います。さんたろうさんは置き去りに、一人旅や'猫次郎くん'や'恵美子ちゃん'を連れての旅って、家庭にどっぷり入り込んだ主婦だとふつう頭っから諦めていると思うんです。

    まむさんの天竺友はあそこに住んでましたか。あの雰囲気好きすぎて羨ましいです。カナダ姉さん以外にもたくさんのエイリアン友人をお持ちでいいですね。ラジャスタン州は西へ行けば行くほど砂漠が広がるのでラクダちゃんがわんさか現れました。2万匹のネズミさんはとってもいい感じでした。世界中の他の神社仏閣ではありえないのに、アリエールのがインドのすごいところですね。

    私には少ない度胸だなんて、まむさんは根っからの肝っ玉母さんだと思います。うちのカミさんだったら一人だと韓国や台湾でも行けないと思います。インドでは車内から走行状況をビデオ撮影していたのですが、デリーとかの超激しいのが映ってないな? と思ったら、助手席に乗っててあまりにも怖すぎてビデオどころじゃなかったとか。が~んです^^;

    それでもあの展望所の砲台に座った写真の前日から翌日にかけて、カミさんは胃痙攣で大変だったにもかかわらず、弱音を吐かず頑張っていました。どんなに大きな病気をしても少しもくよくよしないし、人には得意/不得意があるものだなってつくづく思います。

    あけましておめでとうございます。全人類にとって良い年になりますように。そして万難を排してまむさまにとっての「壁外調査」が上手くいきますようお祈りします。
    2021年01月04日17時50分 返信する

    かんじんなことは 目に見えないんだよ(サン=テグジュペリ)

    そう言えばあの東京不思議発見な薄っぺらいビル。

    1月2日、3日の箱根駅伝のコース上なので、1区と10区で
    映っていたのですが、だ〜れも気づいていないと思います。
    そんな不思議なビルです。

    コロナ禍ではそんな楽しみを見つけないといけませんね。
    2021年01月05日15時58分 返信する

    人生最大の幸福は、許されているという確信である。 正確には、こんな自分なのに許されているという確信である。 - ヴィクトル・まむーと

    安室と猿との縁はカナダから始まった気がします。カナダ姉さんは先生なんですが、「インドの生徒は刀を持ってるし怖い」と。「それ、宗教的な持ちモン違うん?」と私。「そうだとしても怖い」と。
    そう。生徒さんはシーク教でした。 
    それから20年くらい経ち、ラムちゃんがインド風を吹かせてくれて、我が家の赤い子も「インド行きたい!」と言い出したのでした。
    今、天竺友達の家を確認したら、住所は要塞でした。

    奥さん、胃痙攣大変でしたね。病院行きにならなくて良かったです。
    私はブスコパンはお腹の神だと思っています♬
    助手席で頑張られていたお姿を想像しました。ほんと素晴らしい奥様です✧(⁰▿⁰)✧

    駅伝!
    見た事がないのですが、ももであ先生にいろいろ教えて頂いて視野を広げる2021にします!

    私のエイリアン友達。ドイツ人さん。
    旦那さんがルフトハンザのパイロットさん。
    心配しましたが、息子さんが医学関係に進学されたと聞いて一安心した所です。

    2021年01月05日21時46分 返信する

    一寸先は巫女

    なるほど。シク教徒つながりで安室と猿でしたか。赤い子ちゃんの
    リクエストをそのまま実現させるまむさまは素晴らしい♪
    やっぱり普通のお母さんじゃできないと思います。シク教徒は
    見た目はイカツイものの、賢くて頼りになるイメージがあります。
    ぼくもデリーに着いてレンタカー屋不明事件が起きた時、
    迷わずシク教徒を探して手助けしてもらいました。

    えっ! インド友達の住所が城塞? ジャイサルメール城内ですか?
    ぼくが撮った写真はまさにそこですよ。だとしたらまむさんの
    直感は猫ひげセンサー以上!!

    カミさん 胃痙攣なんてなったことないのに、インドでは相当な
    ストレスだったようです。胃痙攣の第一選択はブスコパンだし
    実際持参していたのですが、持病のため禁忌なのでした。

    ほーっドイツ星人までお友達ですか。もしかしてmerkelなんて
    名前じゃないでしょうね? ルフトハンザは羨ましいものの、あの
    名門キャリアですら政府が1兆円以上の公的資金を出資とか。
    IATAの予測では航空需要が元に戻るのは早くとも2024年だ
    そうです。JALのCAさんは巫女さんになってるそうだし...
    もはや何が起きても不思議でない世の中ですね。
    2021年01月05日22時25分 返信する

    デリーの要塞ですぅ

    おぉ、そうですか!
    シーク教徒さんに助けてもらわれたのですね。私のガイドさんも給料は子どもの教育費になると言っておられました。 

    私の友達はデリーの要塞と同じ名前の住所で、場所としてはま横。あの路地とバイクが置かれてるのまでもそっくりです。なので、あの写真のお宅の間取りが想像出来ました~。  

    えー(・_・;)(༎ຶ ෴ ༎ຶ)
    2024?༼;´༎ຶ ۝ ༎ຶ༽  
    友達はクリスティン。
    旦那さんの名前はアイドン=ノーです。

    CAさんが、巫女さんや電気やさんになられてるのですね。少しの間異業種を楽しまれてまた元に戻られて欲しいです。
    名前と顔を座席をすぐに覚えてるのに感動しました。しかも国内エコノミー。
    2021年01月05日23時38分 返信する

    ちなみに。

    天竺友の名前は名前で階級が分かる名前な感じでバラモンです。
    シークも真さんが多いからインドは名前も面白そうですです。

    天竺友にお土産何がいいと聞いたら「いいちこ」と言いました。
    深夜隠れて飲むらしいです。
    で、今どきの日本より律儀で、昔から私がプレゼントするとプレゼントのお返しがあります。私が買えなかった細密画も2枚もらいました。
    なので豪邸かと思ったら、路地だったのでビックリしました。。
    (しかし、コミュニティの入口には警備がいました)
    2021年01月05日23時50分 返信する

    デリーの城塞ですぅか


    城塞内は基本的に車は走れないから、多くの住民さんはバイクに
    なるのでしょうね。それにしてもあのバイク、不必要にけたたましく
    クラクションを鳴らしまくり、排気ガスをガンガン出しまくる。
    人が歩いていても全く無視で自分を優先させる。いい感じです♪

    CAさんが巫女さんになる時代だから、アイドン=ノーさんは
    きっと神主さんですね。まむさんが時々忍者になるようなもの!?

    神主さんと巫女さんの格好で飛行機を飛ばしたら、一躍人気の
    航空会社として経営不振をV字回復できるかもしれませんね^^;
    2021年01月06日17時45分 返信する

    海老で鯛を釣る


    いいちこさんはバラモンさんですか。
    豪邸ではないと言っても、デリーの城塞内に住めるって日本で
    言えば千代田区に住むような感じ!? でしょうか。
    とても庶民では無理でございます。

    プレゼントすればするほど倍返しで一攫千金できそう (ΦωΦ)
    2021年01月06日17時46分 返信する

    なるほど。ガッテン! 

    日本で言えば千代田区! 確かに!

    いいちこさんに出会ったのは28年前。
    私がツアーで連れて行かれた土産やさんでレジをしていた学生さんでした。
    「辞書が欲しい」と言われ、住所を聞いてからの細く長くのつながり。Facebookを教えてもらったのもいいちこさん。
    お礼は細密画や象牙のブローチ。
    ほんと海老鯛でした♬

    ちなみに、フランクフルトのクリスティンは、息子が5年前ステイしたホストマザー。

    ももさんとの繋がりも長くて嬉しいです。
    猫次郎がニャーと鳴いてた時ですから。
    ヒゲを生やしたヤツは明日から学校スタートです。

    寒波ご用心!
    2021年01月06日22時27分 返信する

    ガッテン! いただけましたか?


    お土産屋さんのレジ打ちバイトと交流が続くなんて、
    まむ様の人徳ですね。

    「海老鯛」 つい先日TVを観てたら1本のヘアピンから
    物々交換を初めて、最後は100万円のトレーラーハウス
    までたどり着いた女性の話を取り上げてました。

    伏見稲荷で猫次郎くんがニャーと鳴いてた時からですね。
    さんたろうさんもすっかり落ち着いているご様子で
    何よりです。

    コロナご用心!
    2021年01月07日19時59分 返信する
  • おめでとうございます。

    新年早々 ファンタスティックな旅行記。
    文章・イラスト・広告!?・・さすが師匠!
    細部まで技が光っていて感服いたしております。

    まるでぷちぷちロールのように足裏でその感触を楽しみながら進み、
    妖気を放つその正体は昨年お世話になった ペケペケさんでしたか。
    それにしても凄い数。
    猛禽類やカラスからネズミ様を守るための一面の網。
    そして一番の天敵からお守りするのが床一面のぷちぷちロールだった訳ですね。

    PRのXを思わずクリックしそうになりながら、前進。

    ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
    「世界遺産、したい時には遺産なし」
    一番遺産登録したい時、それは遺産を失った時だろう
    せめてその三歩手前で気づいて欲しい。
    ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~

    なんだか世情を表す言葉のようで ズシーンと。。響きました。
    失って気づくのではなく 失う前から大切さに気づかなきゃ。
    家族・友達。 人間関係の大切さ。
    そして、当たり前の事にも感謝して行こうと深く感じている今日この頃。

    「道路交通法第58条の5第1項」 
    新年快楽に身をまかせ、 我が身に過積載しすぎなので
    注意するよう心の声が届いた気がしました。
    えっ?? 見えているのかな。  (*^-^*)

    どうやら・・・妄想力は衰えていないようです・・・。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    2021年01月04日10時49分返信する 関連旅行記

    一寸先のペケペケ

    チーママさん
    あけましておめでとうございますヾ( Ф.Ф )ノ

    2021年になりまず一番驚いたのが、ねずみ男に本名ペケペケがあったことでした。
    さらに驚いたのが昨日の箱根駅伝復路の大逆転劇 気象庁的に言うならば50年に一度のドラマでしょうか。考えさせられることが多々ありました。一寸先は闇となった創価大 小野寺くん。その表裏一体で栄光を掴んだ駒大 石川くん。でもこれで終わりではない。石川くんが慢心すればペケペケの刑だし、この挫折をバネに小野寺くんが奮起すればやがて大きく開花することでしょう。塞翁が猫ですね。

    インド大使館員は身振り手振りを交えいろいろと興味深い話を聞かせてくれました。何より初インドで運転するって話しても、少しも否定されなかったのが嬉しかった。シェカワティに関して彼女の実際の言葉はもっと辛辣でした。「あいつらもう、馬鹿だから!」。でもホントにそうも言いたくなるくらいのひどい放置状態でした。一人でも二人でも手を上げできることから始めれば、世の中は変わって行くことでしょう。コロナしかり。一人ひとりができることをやらなければいけませんね。さっそくしっかり肉球洗い。

    「道路交通法第58条の5第1項」 ここはpedaru師匠の専門領域です。
    > えっ?? 見えているのかな。 チーママさんが過積載とは思えませんが、日本人は元々米食文化なので油を皮下脂肪や内臓脂肪として溜め込む能力が低い民族です。するとどうなるか? あふれた脂は本来貯蔵部位ではない肝臓(いわゆる脂肪肝)、膵臓、筋肉、心臓、血管...に貯まるようになります(異所性脂肪)。これは痛くも痒くもないものの実は確実に体を蝕む危機的状況。三歩手前どころか三万歩くらい手前で食い止めたいものです。

    2021年。ねずみのペケペケは去りました。これに変わってたとえ牛歩戦術でも確実に良い方へと向かいますように。
    本年もCiaoちゅ~る満載でよろしくお願いいたしますm(_ _)m
    2021年01月04日17時48分 返信する
  • トラウマになりそう

    ももであ様

    はじめまして、先日はフォローして頂きまして誠にありがとうございます。
    クマネズミ軍団てすが、餌を与えられている様子からして飼われているのでしょうか?
    それにしてもすごい軍団ですね、夢に出てきそうです、、、

    では、失礼致します

    2021年01月04日08時41分返信する 関連旅行記

    トラウマになりました

    rsさん
    書込みいただきありがとうございます。

    古い映画にウイラードや続編のベンがありますが、まさにその世界でした。クマネズミ様にお供え物を与え、食べていただくとハッピーになれるそうです。院内は裸足で歩かなければいけませんが、その度にネズミ様のフンを踏むことになるので、その感触が今も足裏に残っています♪
    2021年01月04日17時39分 返信する
  • すごぉい(゚ロ゚)

    ももであさん

    あけましておめでとうございます。
    年の初めからすごい力作を見せていただきました。
    今年もまたももであさんの見た世界と表現を堪能させてくださいね。

    インドのガソリンスタンド、わたしの見たイタリアの一番あれなところよりずっときれいですね。一般的にどうなんでしょう。きれいなところを選んでガソリン入れてたんですか?
    インドだと一つ一つのことにエネルギーを使いそうな気がします。その分エネルギーはもらってるんでしょうね。

    これからもお体にはくれぐれもお気を付けて。

    nekochan

    2021年01月04日06時28分返信する 関連旅行記

    スタンド あれ・これ

    nekochanさん

    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    nekochanさんの密命を受け、インド リシケシのヨガ道場を潜入捜査してきました。嘘ぴょ~ん!?(←悪い猫)

    イタリアの一番あれなところよりも、インドの一番これなところの方が良いように思います。サビもガムテもなく快適でしたよ。何よりフレンドリーで、一緒に写真撮って~でした。方やイタリアでは、スタンドでガソリン車に軽油を満タン入れられたこともありました。速攻ACIを呼びました^^; まぁそれでもイタリアは大好きですが♪

    コロナ感染の行方が見えませんね。くれぐれもお気をつけください。
    2021年01月04日17時37分 返信する
  • ありがとうございます。

    ももであさん

    はじめまして!
    拙「4トラ」をご覧頂き、ありがとうございます。
    「ルーマニアの田舎・・・」の4トラ、他、拝見させて頂き、ももであさんの行動力に敬服いたしております!
    又、いつも「4トラ」のまとめ方、綺麗でスマートですね!
    参考にさせて頂きます!

    これからも、よろしくお願いいたします。
    2020年12月17日22時37分返信する

    健康長寿

    温泉先生

    はじめまして。書き込みとたくさんのご投票をありがとうございます。

    > ももであさんの行動力に敬服いたしております!
    その真逆で、健康寿命105歳宣言をされ、その実現に向け実践されている
    温泉先生の方が遥かにすごいなと思いつつ拝見しておりました。

    温泉先生がお生まれになった頃の日本人の平均寿命は60歳ほど。
    それがあれよあれよと言う間に100歳時代を迎えたわけで、ホントに
    長く楽しい人生の過ごし方を考えないといけませんね。

    温泉先生のお元気な背中を見て、健康長寿を目指したいと思います。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
    2020年12月18日11時22分 返信する
  • おはようございます

    どういう感想を書こうかなと迷っておりました。
    ももであメロディ風はこっちの能力がないし、演歌でももであ節というのはない。
    結局吹き抜けていくアドリア海の風を聞く、という以外にやり方はないみたい。
    心にしみ入る旅行記でした。

    今となってはもう遥か前、と思えてしまうのですが、ほんのちょっと前、アドリア海沿いをアンコーナからブリンディジまで南下しました。地図で見ると、ちょーどバーリの向こう側だなあと思いました。ちょっと遠いけれど、マンフレドニアの城から見たアドリア海を思い出すんですよね。トラーニの海も目に浮かぶ。
    両方とも、フェデリーコ2世の子孫が滅びた城で、ドゥブロヴニクとは逆に志を果たせなかった人々でした。
    両岸でいろんなことがあったアドリア海だったんだなあ、と今さらながら思いました。

    それにしても、また亀の子作戦なのかなあ。もう一度イタリアに行けるのはいつになるのでしょう。ワクチンができても、中国製のワクチンなら打っても入国は認めないとか、その逆とか、なんかまだありそうな悪い予感がするのですが。
    2020年12月16日06時01分返信する 関連旅行記

    ジェンナー作戦


    シニアさん こんばんは♪
    いつもありがとうございます。

    アドリア海はぼくもホント好きです。シニアさんとは逆ルートでブーツの踵からアドリア海沿いに北上しました。マンフレドニアさんの城もドブドブ肉の城壁と同じように異様に分厚いですよね。ホーチミン市を地元の人が未だにサイゴンの愛称で呼ぶように、アンジュ城にならなかったのは日本人から見てもどこか心地良く思えます。

    シニアさんのように歴史背景に造詣が深いと、同じ風景を見ても遥かに感慨深いものがあるのでしょうね。自分はいつも表面的なものしか見ておらず、さっさと素通りしてしまいます。これでも高校時代は世界史で県下一位になった事もあったのですが^^; いわゆる受験知識。シニアさんのように人生を豊かにする教養として学ぶべきだったと反省することしきりです。

    RNAワクチンが実用化されるなんてまだ10年先かと思っていました。これはまさしくコロナの副産物。大いなる犠牲を払いながらも人類が学んだことは極めて大きかったと、後の世界史の教科書に載ることでしょう。かと言って歴史上初のワクチンの実験台になる勇気はまだ持ち合わせていない今日この頃です。ジェンナーの種痘の気分ですかね。果たして人類を救えるのか? これまた教科書マターですね。
    2020年12月16日21時13分 返信する
  • ももであさま。流石です。

    毎日3万歩!
    この素晴らしい元気の出る歌声を聴きながらですか?
    思わず踊り出しそうになる。笑
    私も毎日8000歩ほど歩いてます。
    下手くそなステップ踏みながら歩いてたら、怪しい人ですね。笑  
    でもやってしまいそう。誰も見てないところで。。。

    明日は1万歩目指してみようかなぁ。(^^)
    2020年12月12日16時33分返信する 関連旅行記

    秘密のカラクリ


    > 毎日3万歩!
    と言っても猫は4本足
    同じ距離を人で換算すると15,000歩と言うカラクリですヾ( Ф.Ф )ノ

    音楽のチカラってすごいと思います。
    あの曲聞いているとホントに元気が出てきて距離が延びました。

    健康に一番良いとされるのが8千〜1万歩ですので、マイペースで
    歩かれてくださいね。

    残り少ない2020年 Audreyさんも是非良い年末をお過ごしください。
    2020年12月13日17時40分 返信する

    秘密のカラクリ 笑

    確かに!です。笑
    でも、距離は4本分?ですよね?
    なので、毎日10キロかな?

    ももであさんの旅には体力が必要!
    足腰は要ですから。

    ももであさんの旅からは、学ぶことが多くて。現地の人の生活や笑顔に興味を持つ旅。うーん!さすが!

    コロナ後の旅が楽しみです。
    何か変わってるのでしょうか。
    私は変わらねば。。。焦

    どうぞ、ももであさんも健康で新しい年をお迎えください。
    そして、新しい旅を。
    ももであファンが待ってますから。(^^)
    2020年12月14日21時24分 返信する

    GO TO heavenly island


    おぉ〜 4本足分で10キロ
    斬新な鋭い計算力 さては公文式ですね!?

    2012年にクロアチア・ドゥブロヴニクへ行った時の
    ことを思い出していました。世界中からの観光客が
    入り乱れ、みな至近距離で国際交流を楽しんでました。
    そんな当たり前の時代が懐かしい。

    コロナ禍真っ只中
    行き先を告げず大海原を進むガースー船長の日本丸。
    面舵いっぱいかと思えば、すぐに取り舵いっぱい。
    乗客は船酔いでグロッキー

    > コロナ後の旅が楽しみです。
    来年早々にもどこかの島へ辿り着けると良いのですが。
    2020年12月15日19時11分 返信する
  • ありがとうございました

    ももであさま

    この度は拙い旅行記に投票下さり、またフォロー戴き有難うございました。
    クチコミだけの使い方をしてきましたので礼儀がなっておらず申し訳ございません。
    皆様の様子を垣間見て、ようやく学んだところです。
    大変失礼いたしました。

    シャングリ・ラ、興味深く、また憧憬を持って拝見いたしました。

    自分も旅空の下では音楽が流れています。紅葉ならGenesis、雪中ならU.K.とか。

    また立寄らせてください。今後ともどうぞよろしくお願い申しあげます。


         にゃま
    2020年12月06日02時55分返信する

    猫もあせらず

    にゃまさん こんばんは♪

    こちらこそルーマニア好きの文字だけで!? フォローさせていただきました。
    にも関わらずフォローバックいただきありがとうございます。

    シャングリ・ラに限らず中華ミンミン共和国のとくに田舎は行く先々で
    別の国かと思うほど個性豊かな街々が点在していて好きです。

    紅葉でGenesisですか。フィル・コリンズの恋はあせらずはよく
    聴きましたが、なるほど失恋しまくったアタクシには秋にぴったりかも?

    気が向いたときにしかアップしていませんが、気長にお付き合いください。
    2020年12月07日18時30分 返信する

ももであさん

ももであさん 写真

16国・地域渡航

4都道府県訪問

ももであさんにとって旅行とは

traveling is... 
 expression
 exhilaration
 liberation  
心残りを猫質に、猫にまた旅

Thema song: NO END SUMMER
https://youtu.be/xE-RdO_KwKM

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"Binz"

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