ももであさんへのコメント一覧(17ページ)全1,938件
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ギリシャにこんなところがあったなんて!
ももであさん おはようございます。
ギリシャってすごいところがあるのですね、メテオラで満足して帰ってきましたが、
ザゴリなんて聞いたこともありません。
知っていたら、行っていたかも?いえいえ、車運転に自信のない私には無理かも、
でも、素敵な奥さんと一緒ならどこでも行けるかも?
ももであさんはどこでもお出かけですが、奥様なしの一人では高尾山が限界かも?
外国人との記念撮影、この日本人女性だけが光って見えました。
pedaru -
酒池肉林・・
淫らな「酒池肉林」を、ちょいと想像してしまった婆さんです・・
道なき道をどんどん進んでいくももであさん・・凄いわ~
健気についていく奥方?
素敵なご夫婦ですね~
我が家の旅行の基本は夫婦別々・・行きたい場所も違うし・・高齢の親がいる為・・
海外へは一緒に行けるのはわずか・・どちらかがすぐに連絡の取れるところにいないと(-"-)
コメントが楽しかった・・
中国のツアーでは絶対に行かないような場所・・
興味深く拝見させてもらいました~
nomo1215
味覚
かんころ餅さま
まさか4traでかんころ餅が出てくるとはたまげました(^^ゞ
それ以上にたまげたのが、川口春奈ちゃんがかんころ餅市
出身だったことです。うちは長崎市内でチョーコー醤油が
近かったですよ♪
不思議ですね。駿河湾なら日本屈指の銘酒 焼津の磯自慢が
あるくらいだから水が相当美味しくて、味噌や醤油も美味しく
なるはずなのに...
さて、中華みんみん共和国での酒池肉林。
あの愉快なシチュエーションでタダ酒、タダ飯かと思うと、
すべてがめっちゃ美味しく感じました。
そう思うと味覚っていうのは、出身地やその時のさまざまな
シチュエーションで変わるものなのでしょうね♪
2021年03月09日18時34分 返信する -
何故か失敗したことばかり
こんにちは、ももであさん。
旅の思い出にふける時、何故か美しい・感動した風景よりも数々の失敗が浮かんできて、頭の中で『今だから笑える失敗集の旅行記』となっています。
ツアーから始めた旅。
その頃は1人旅なんか絶対に無理だと思っていました。
1人旅を始め旅の計画通りに実行することばかり考えていたっけ。
楽しいだけではないから旅は楽しいことが、少しわかってきたような気がします。
昨日、今年最初のドライブ旅に行ってきました。
片道1時間30分ぐらいの場所なので、もっと長距離走りたくなりました。
車を降りたとたんクシャミが止まらず、花粉症全開でした。今の時期のお出かけはまずかったんだ。
ギリシャの風景を見ていると、胸の奥にしまっているヨーロッパへの思いが目をさまし、『旅っていいな!』って感じます。
まほうのべるハクション大魔王症候群
べる子さん いつもご贔屓にありがとうございます。
ホント ほんと
べる子さんがコケて、手首がウルヴァリンに変身したシーンなんて
4tra界会員の脳裏にまで深く焼き付けられました。
方やどんなに美しい風景を見ても、次第に薄れていくものです。
だからこそ筋書きのない思いがけないハプニングが起こりやすい
旅を大切にしたいな〜っていつも思います。
その時は必死で写真撮る暇もないんだけどね(lol)
> 昨日、今年最初のドライブ旅に行ってきました。
今年だけで既に30万回くらいドライブしたのかと思ってました。
それじゃあいずれまたご紹介下さい。
壺の中に入っていると大丈夫なのに、壺から出たたとたんに
クシャミが止まらないとは、まさしくハクション大魔王症候群
なんとか アレ〜グラ〜♪で乗り切って下さい。
早くヨーロッパ行きたいよね。鼻がムズムズしてきました!?。
べる子さんはツルちゃん情報詳しいだろうから、渡航できそうな
雰囲気情報が出てきたら教えて下さい。
来年からETIASが必要になるね。2021年03月07日09時58分 返信する -
地球ってスゴイ! 人間もスゴイ!
なんと、驚き(⑉⊙ȏ⊙)
流石のももであ(ΦωΦ)
ピリピリ山椒の絶壁(((;ꏿ_ꏿ;))) -
素晴らしい旅行記
読んでいて泣いてしまいました。
綺麗な景色や橋はもちろん、地元の方と奥様の笑顔が素敵な事。
ももであさんの文章も心にグっときました。
でも、あのヘアピンカーブの道を見た時は
うわー!酔いそう!私無理かも!
ってなりました。笑
yumi7 -
投げ捨てたい記憶満載
投げ捨てたい記憶満載です。
でも、後から恐々思い出すと、確かにアレは自分だったと。何かに一生懸命だったんだと哀れにも健気にも思えて。
ももさまが教えてれました。ありがとうございます。
これギリシャ?と思ってしまいますが、ヒゲレーダーの感度におまかせの旅。最高に素敵で羨ましい!しかも断崖絶壁!ナスDか!とツッコミたくなります。
どんなに時間が過ぎようともキラキラは色褪せることなくいつまでも輝いていますね。ワタシもそんな旅が目標です。
100万年前でも構いません。また素敵な旅行記お願い致します。
電動自転車
メルカリ
>投げ捨てたい記憶満載です。
なんと! 電気自転車さんも人知れず何かと大変なのですね。
でも早まらないで!! 自分ではどんなに投げ捨てたい記憶でも、
他人にとっては財産なんてことは、ままあります。
その記憶、見栄え良く写してぜひメルカリに出品してみて下さい。
思わぬ高値が付くこともありますよ~
はい。猫Dです。ここでしか見る事が出来ない...をモットーに
これからも世界各地を絶賛ご紹介したいと思います!?
100万年前 と... 少々お待ちを。
はいはい、あります。以前、WHO関連の仕事のついでに
タンザニアのオルドヴァイ峡谷へ行ったことがあるのですが、
ここが100万年以上前の人類発祥の地ではないかと
言われています。
スライド写真しか持っていないので、ブログには時間が
かかりますが、いずれは!?2021年03月06日18時32分 返信する -
永遠に色褪せない旅
ももであ様~、
切り立った崖、絶景、これ現実~?
またそこへ辿り着くまでの道のりの嶮しいこと。
深い深い谷の上に乗っかったようなヘアピンカーブ続きのいろは坂、
もう写真見てるだけで、眩暈!
タケコプターでなら行ってもいいけど~。
車では横に坐ってるだけでも無理~。
それが何と、ギネス峡谷の崖っ淵で微笑んでいるではないか。
ももであさんも、お雛様のような奥様も、ほんま恐れ知らず、勇気あるなっ!!
ザゴリへの道は厳しく、遠かったでしょうが、石橋の風景はほんまに
そこに辿り着いた者にしか味わえない快~感、つくづくと。
大きなアーチの古びた石橋が雄大な自然と溶け合ってますね。
屏風のような岩山の麓の村の様子は一転してのどかで和やか。
ゲストハウスの葡萄が良い木陰を作ってるの、中庭も、
ご家族の笑顔も素敵ですね。
奥様も混じった古びた感じに変化した記念写真、とってもいいなあ~。
子供達の笑顔も飛びっきりに可愛い!
そして、旅の最後に訪れた場所なのでしょうか。
ポセイドンの岬の夕陽、厳か~!
映画のエンディングにfinだかfineだか昔の映画は出てましたよね。
夕陽とシルエットがだんだん遠くなっていく・・・・
そしてギリシャ物語は・・・終わった・・・
じわ~~んと、旅の余韻
素晴らしい旅行記、
見させて頂いてありがとうございます。
ももであさんの言葉も心に染入りました。
ザゴリ
あまいあんぱんまんさん
ヤマザキ「春のパンまつり」絶賛開催中なので、高級つぶあんぱん&
薄皮つぶあんぱんを買っては、せっせと点数を集めてます。
いろは坂自体は走りやすいのですが、アテネからいろは坂までたどり
着くのが遠かった。でも途中も見どころ満載で楽しかったです。
>タケコプターでなら行ってもいいけど~。
ちょっと不思議なつながりで、園田英樹さんて有名な脚本家がいるの
ですが、この方ドラえもんの脚本も多く手掛けてます。
しかもザゴリに行ったことあり。あの谷間をタケコプターで翔ぶ演出は
十分ありかも知れません。
さらに2019年にはNHKがザゴリを取り上げBSで紹介しています。
http://bit.ly/3c24qBw ようやくNHKもその魅力に気が付き、
ついて来たって感じです。
泊り客でもなくただ通りすがりの旅人なのに、Vasilisさんご一家は
歓待してくれました。○宿一飯の恩義ってやつですね。
素晴らしいロケーションに、真夏でも快適な宿泊施設。いつの日か
電撃訪問して驚かせたいと思います。
10年も経てば子供たちはすっかり大きくなっていることでしょう。
スニオン岬はただでさえ美しいところなのに、ポセイドン神殿を
バックに感動的なハートで、フィナーレにはぴったりでした。
beat the novel coronavirus,
let's go on a trip again soon
コロナを打ち負かし、
そしてまた 'マタタビ' しよう
なかなか先の見通せない日々ですが、必ずや応募シールを貯め
お互い白いお皿をゲットしましょうね!?2021年03月06日18時32分 返信する -
くわばらくわばら(*_*)
哲学をその礎にしたギリシア人(繊細優美)と
法律を礎にしたローマ人(質実剛健)の違い、が橋作り一つにも現れている様な、流線型の美しいアーチ型の橋♪
して、ももさまご夫婦はこの橋を歩いて渡られたので?肉球だけでは滑ったのではと、想像するだに心拍数が上がります(ーー;)
それにもまして、自然が生んだ壮大な“ぼっとん”、写真のピンクの方と同じ、幅なき道なき崖っぷちを、歩いて通ったと? 高所恐怖症のばあばは見るだけで、脚はすくみ、脈は上がり、目眩で卒倒しそうでございます~くわばらくわばら(°_°)
「晴れ時々命知らず」の“カミさん”さんにおかれましては、もはや有名人の妻(前から)という身分を忘れた「面」公開、もしや誘拐なんぞという憂き目に遭われませぬよう、お祈り申し上げております。身代金請求の折りは、我らファンクラブ一同お賽銭かき集めてのご協力、やぶさかではございませんが、よもや「一等賞」ゲットの目的はこんな下心あっての目論見?などと、あらぬ疑念は老婆心でしょう?!
おでこに右手のぐー、の女の子には何度も会ってて、今やご近所さん的親しみ感♪
日本ハイテクグッズプレゼント、Good job^ ^ 私はホッカイロHow to use と一緒に置き土産にします。
さて、長くなるけど、もう一つ♪
先日、ばあばを虜にして数ヶ月、の風ちゃん♪ ニューステ初ライヴ出演、ご覧になりましたか?限られた時間故、インプロビゼーション短めながら、歌詞間違えても不敵の微笑み♪直後YouTube にもupされ、繰り返し視聴できる^ ^ 岡山弁のバイリンガルもたまりませんで、この歳で若い男にうつつをぬかすとは、あなものぐるわしけれ(-。-;
という事で?!今後もももさまの隠し持ってる宝物を小出しにup して頂き、風ちゃんに歌って貰えたら、あと一年、どうにか生き延びられそな希望の光^o^新呪文 "コロナ桑原"
なんで「くわばらくわばら」って言うんだろう? ってことで調べてみました。雷や災難を避ける呪文だそうです。雷は菅原道真の祟りだとか。で、京都の桑原(京都御苑の南側)だけは昔から不思議と雷が落ちなかったそうです。ってことはもしかしたら"コロナ桑原"が、ファイザー製ワクチンよりも効果があるかも知れません。
あの巨大な単一アーチのPlaka Bridge な〜んでこんなど田舎にぽつんとあるんだろうと思ったら、元々オスマン帝国が領土拡大でギリシャを飲み込む際の軍事的目的で造られたようです。てっきり大来大津の近江脱出のために架けた橋かと思いました。2015年の大洪水で崩壊し、アテネ工科大全面協力の下、こんなことになってましたhttp://bit.ly/2OpcgNq スレイマン?世も超びっくり。
“カミさん”さんにおかれましては、10年前の写真と言うことで時効にしていただきましょう。でも4tra全国100万の皆様からのお賽銭はありがたくいただきたいと存じます。三度の旅より "CIAOちゅ〜る"に交換したいと思います。実はおでこに右手ぐー女子のギャラも結構高額なのです。
あ、ホッカイロいいですね。その流れで崎陽軒の加熱式シウマイ弁当を日本から持参しプレゼントしたらびっくりたまげるに違いない。でもその頃には食中毒になって二度びっくり!?
さてさて 風ちゃん もちろん絶賛拝見しましたよ〜 若干23にして大物の風格なり。実はぼくのブログで最後の方に出てくる片手ハートのキャプション"旅先ではいつになれど少年"は、風ちゃんが報ステで歌った「旅路」の歌詞"僕たちはいつになれど少年です"のオマージュ(別名パクリ)です。
川口春奈ちゃんご唱和の件!? ありがとうございますm(_ _)m
2021年03月06日09時53分 返信する -
ブリジストン
ももであさん、こんばんは。
ギリシャの旅、ももであさんにはとても大切な思い出なのでしょうね。十年前の旅ですが、臨場感たっぷり。この旅と、旅先の風景、出会った人への愛情が強く感じられました。
特にオーナー夫妻や地元の方の写真、生き生きとして、楽しそうで、見ている私も幸せになれそうに感じました。
あ、それから「ブリジストンの創業者にも伝えたい…」わかりましたよ。福岡筑後住民ですから(^^; でも、あの石橋はすごいですね。思いっきり丸いし、スケール感もすごい。
ももであさんの文章、詩のようで素敵です。しばし旅行記の世界にひたっていました(=^・^=)石橋
Decoさんおはようございます。今日はすっかり春の陽気。このまま花見ができるということないのですが、うちのご近所は早々とイベント中止宣言しました。コロナくんいつまで居座るつもりでしょうか。
今までの海外旅で最もガイドブックに載っていない率が高いのがギリシャでした。それでも思い出深いところばかりで10年経っても記憶がみるみる蘇ってきました。特に旅先ではほんの小さな親切でも、とっても心に残るものですね。
Decoさんは筑後の方でしたか。ぼくは以前久留米に住んでおり、それもブリヂストン工場のすぐ近くでした。地下足袋を考案し作っていた小さな町工場が、あれよあれよと言う間に世界一のタイヤメーカーに! もちろん車のタイヤはブリヂストンをはいてます。何かと中国や韓国のメーカーに押され気味の国内産業ですが、ずっと世界一の座を守って欲しいですね。
ワクチン接種までは引き続きご注意くださいね。
2021年03月06日09時52分 返信するRE: 石橋
ももであさん
久留米にお住まいでしたか(*^-^*)
私は子供の頃、遠足で「石橋文化園」に行きましたよ。
だからすぐピンときました。
懐かしいです(=^・^=)
コロナはワクチンで終息することを、私も切に願っています。でもワクチンを打っても、しばらくはマスクに手洗いは続きそうですね。2021年03月06日14時39分 返信する -
旅は全力で。
ももであさん
こんにちは。
「10年経っても色褪せない旅」
「全力で旅されたギリシャ」
そんな旅だった故、記憶の泉から今ここに湧いてきた、、、?
表紙も、最初のお写真にも、そのコメントから旅の全てを語られているかに想いました。
ももであさんの旅にはことばの交流ではなく
こころの交流が満ちあふれているようです。
無限にある旅の応えを求めてひた走るももであ号
すごいな~
全力での旅、ってどんなかしら?
多分出会う人々、景色、動物、みんなが全力で向き合ってくれそうな気が。
ザゴリ of ザゴリ
猫ひげセンサーで導かれた地?
車にはガーミンが取り付けられていたみたいだけど
カーナビでは対応が難しそう。
宿のオウナーご夫妻のとっておきの笑顔も、10年経っても色褪せないでいて、
山岳ガイドをされるというご主人と出会ったら、我が夫はその地に
ハマりそうで怖い。
最後の動画、角松さんのアップテンポの曲にぴったりで素敵でした。
mistral化け猫旅
こんばんは
いつも書き込みいただきありがとうございますm(_ _)m
「10年経っても色褪せない旅」 なんて聞こえはいいですが、
10年ブログをサボっておりました^^;
長らく記憶喪失だったのですが、とある4traさんとの会話の中で
そう言えばギリシャに行ったことがあったかも知れないと思い出し、
写真を見てみると封印された記憶の間欠泉が噴出しました^^;
> 全力での旅、ってどんなかしら?
どうなんでしょう。普段は借りてきた猫状態でとても大人しくして
いるのですが、限られた旅の空の下での時間となると、突然
鍋島藩の化け猫に変身するイメージでしょうか?
1秒でも無駄にしたくないって感じです。
温泉やリゾート地などで癒やされる人が多いと思いますが、
ぼくは走り続けてこそ癒やされる変異株です。
ギリシャではサントリーニ島やミコノス島、パルテノン神殿等が
人気で、人も多いように思いますが、ガイドブックに載って
なくても魅惑の地はたくさんある... が信条なので、とにかく
マイナーなザゴリへ行ってみました。行った後は出たとこ勝負。
最近ではスマホのGoogle mapがカーナビに取って代わりつつ
ありますが、ぼくは今でも古いガーミンの方が好きです。適度に
案内してもらい、迷う部分で面白い出来事が起こる。
Vasilisさんとは今もメル友ですが、帰国後彼のゲストハウスの
口コミを見るとほぼ満点 しかも誰もが口々にVasilisさんの
ホスピタリティを褒め称えていました。宿泊もしてないのに
偶然にもご一家に出会え嬉しく思います。
YouTubeまでご覧いただき、重ねて御礼申し上げますm(_ _)m2021年03月05日23時27分 返信する



