ももであさんへのコメント一覧(20ページ)全1,943件
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LIBERTUS
ももであさん
こんにちは。
インドの旅行記に続いてクロアチアにやってきました。
バスの車体に書かれているというLIBERTUSの文字
不覚ながら全く気づかず、街歩きに終始しました。
街を破壊され、細部にわたって再現された街、という事までは
知っていたのに。
旅行記の最後にある、
それは唯一、人が作り得た宝石
アドリア海の真珠
自由と幸せの意味を知っている街
にもつながるんですね。
国家の価値はサイズではなくって、そこで暮らす人々のたゆまぬ努力と
強靭な精神で決まることが伝わります。
動画の最初に、ももさん?が背伸びをしてから街の探索を始める場面、
やられました。
猫ひげセンサーをピクピクさせながら路地裏を歩けば、誰もが
満面の笑顔で向かい入れてくれる。
そんなももであさんだから、こんなにも温かい旅行記ができるのでしょう。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral
新たな行き先「virus-free」
mistralさん こんばんは~♪
フォロー&書込みをありがとうございますm(_ _)m
LIBERTUS... ねぇ。実際あのバスに乗ったら、どこへ連れて
行かれるのでしょう? ドゥブロヴニク市 自由町二丁目2-2
ホントに自由町とかあったりして。
東京都内ですら自由が丘があるくらいですからね。
YouTube冒頭の猫が、ボクが変身した姿だってよく気が付かれ
ましたね。あの格好でビデオを撮っていたら、街行く皆さんが
おもしろがって笑顔で手を振ってくれました。
つい先日まではオーバー・ツーリズムで観光客を制限しようとすら
していたドゥブロヴニク。それが図らずも新型コロナで人が減り
観光業は大打撃を受けていることでしょう。
数々のアイデア満載で列強諸国に屈することなく、内戦の
苦しみも乗り越えたドゥブロヴニク。何者にも屈することなく
いつの日かまた笑顔で再会できることを願わずにはおれません。2021年01月17日21時25分 返信する -
今年もよろしくお願いねこさま・・・
ねこさま
インドの非日常的な日常風景がバシバシ伝わってきますなぁ~~。独特のディープ感がたまりません。
ねこさまならではの目線・・・あひるではなかなか気づけない面白どころ・・・。
神さまのねずみを捕食しなかったねこさま・・・食べたら神さまに近づけた・・・?
こあひる -
旅した気分になれました!
ももであさんのブログ読んでたら旅した気分になれました!
旅に出たい出たい出たい、でも今は我慢!
ももであさんの写真はどれもステキで、私もこういうアングルで撮りたいなぁと勉強になったり、猫ちゃんがどれも愛おしくてほっこりしたり。
聞いたことない街ばかりなので地図で追ってみて、ここをドライブするって(私はペーパードライバーなので)勇気あるなぁって思ったり、話しかけられているような語り口に私だったらどうかなって考えながら読んでいたら、私も一緒に旅した気分になっちゃいました!
旅っていいですねー!
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2021年 明けましておめでとう
ももであさま
遅ればせながら
あけましておめでとうございます。
コロナ感染の行方が見えなくて…
ビビリのままとしては国内旅行でさえ幾度となくキャンセル!
何だか空虚な心を満たすために、我武者羅に仕事をしまくり4トラも出没が激減してたよ
そしたら、そしたら
「旅って素敵だ。希望を忘れるな!」ってももであクンからドカーンと衝撃をもらったよ
子供の時から行きたかった国の一つに「インド」があった!!!!
コロナ収束後にいつか制覇してやる!
walks while smiling
笑って歩けば、コロナちゅー敵は何処かに姿を消すさっ!
オイラだってまだ見ぬ世界に高齢者おばさんの爪痕を残したい。
うんうん世界はおもしろいハズだ。
密約
ままさん
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
> 笑って歩けば、コロナちゅー敵は何処かに姿を消すさっ!
ちょうど1年前には自分もそう思ってましたが、今年に入りますますお元気なコロナ様。ワクチン接種が本格化しても消し去ることは無理と早々に諦めました。かくなる上は共存共栄戦法。
M: 「これはこれはコロナ様。ささっ天竺名物"猫に小判饅頭"でございます」
C: 「ほほう。猫前屋 お主も悪よのう」
M: 「いえいえ。コロナ様ほどでは。つきましては今年の海外旅行ですが...」
そんな内密の話があったか否か定かではありませんが、世界はまだまだ おもしろい。ならばやるっきゃないですね。
光陰矢の如し。今年も残すところあと356日となってしまいました。
残り少ない2021年をどうぞ有意義にお過ごし下さい。2021年01月09日22時46分 返信する -
すごいところだなあ
と感心しきり。
犬、牛、人間入り混じりごろ寝。貧困とインド的貧困とは違うとどっかで読みました。インド的貧困とは、財産は腰布ひとつ。
この人たちは、趣味でここで寝ているのか、他に寝るところがないのか、どっちでしょう。
ネズミ2万匹もすごいな。正々堂々としているのは、誰もいじめないからですね。
ももであさんがどこにいてももはや驚きもしません。でも奥方がいつも一緒なのが不思議です。私は、女性というものは、全てBy妻を基準に考えるのですが、そうすると完全に規格外。我が家だったら、ありえない風景です。戦友というところですね。
でも大砲の上に座っている写真、心なしか疲れているような。
コロナ、どこまで続くぬかるみぞ、という感じになってきました。でもしゃーない、買い物以外家に閉じこもり、亀の子作戦で首を引っ込めて嵐が通り過ぎるのを待ちます。
フランスの古い知人がコロナで亡くなったという知らせが入りました。それを教えてくれた若い知人は、コロナにかかったそうです。熱があって、食べ物の味が分からなくなったけれど、特に治療もせずに治ったとか。
あの国ではもはやそういうものらしい。それに比べれば、日本はまだマシか。すごいところです
しにあさん。いつもご訪問&書き込みいただきありがとうございます。
?貧困と?インド的貧困とは違う... なるほどそうかも知れませんね。加えて?アフリカ&難民的貧困も違うように思います。?は今にも生きるか死ぬかの緊急援助が必要な貧困。?は近年日本でも深刻化している相対的貧困でしょうか。食費/衣類すら切り詰める必要があるとか、高校/大学に進学できないとか。?のインドではカースト制度の名残で、今でも生まれながらにして手作業で糞尿の汲取を運命づけられた職業の人たちがいます。
ただインドの街を実際に歩いて異質の貧困層がいることに気付きました。ボロボロの衣類で崩れそうなバラック小屋に住み見るからに貧乏なのですが彼らは笑顔で明るい。ずっと不思議だったのですが滞在中しばらく眺めて思ったのは、物欲を求めない彼らは幸せに対する閾値がかなり低いということ。むしろ彼らは相対的に幸せを感じている...ということでした。ぼろは着てても 心の錦。いっぽんどっこ型貧困層と名付けました。
コロナでご友人を亡くされたのですか。お悔やみ申し上げます。コロナ憎しですね。
TVやネットではあまり報道されていませんが、重症化している人たちの多くに共通することとして血中ビタミンD濃度の低さがあります。VDが免疫機能の維持に欠かせないことは広く知られており、インフルエンザウイルス感染防御に有用であることも実証されています。新型コロナウイルスへの罹患を抑制したり、万一感染しても重症化を抑制する可能性は十分あると思います。家に閉じこもるとどうしても日光不足でVDが低下しがちなので、嵐が過ぎ去るまではお守り代わりにぜひVDの摂取をおすすめします。2021年01月08日16時53分 返信する -
時差あり初詣_(._.)_
お年玉(このブログ)もらって喜んでいたら、いつの間にか七草粥を食べていました(*_*;
旅先に到着するや、googlemapで葬儀場やら国立ラクダ研究所に照準合わせて検索するなんて、ももさまならではのユニーク、奇想天外、唯一無二の発想ですね。天敵のネズミ20000匹の住処、ネズミを祀るかるにまた寺院を勇猛果敢を攻められた際は、 大 事な肉球が穢れたのでは⁈と、心配されるところです。
そんな旅のお供をされる”かみさん”さま、黄昏時に愁いを秘めて佇まれるそのお姿からはうかがい知れない、どんな強風も柳に風(^^♪と受け流すしなやかさと、座りに座った肝っ魂お持ちの女人であらせられるのでは?
♪rain drops keep falling on my head♪
↑ももさま年齢不詳説、全世代の音楽通でいらっしゃるようです。カマかけても引っかからないので諦めた(*_*)
さて、風ちゃんがドラマのテーマ曲担当するらしい、との情報あり♪
今年も何処かで、旅ネタ以外の八百万のお話で、よろしかったらご一緒に?おもちゃ箱をひっくり返せたら(←師匠曰く)、うれしゅうございます。
これにて時差付き初詣でに代えさせて頂きます。
ようこそお参りくださいました。
くみさま
わたくしもご贔屓の神社へ詣でたところ、「千円札禁止」の厳しい文字。ここは賽銭に万札しか受け付けてくれないんだとビビっていたら「千社札禁止」の見間違いでした。ほっ。
あたくしの永遠のライバルであるネズミさん。しかしカルニマタのネズミさんは仮にも神様ですので、万が一にも踏みつけて業務上過失致死にでもなったら大変です。そのネズミ様と同じ形・大きさの純銀のネズミ像と交換しなくてはなりません。「千円札禁止」の方がまだマシな世界でした。
黄昏時に愁いを秘めて佇まれるカミさんですが、心なし猫背になっていると思います。実は前日から胃痙攣が続きうずくまり気味だったのです。数分おきに持病の癪が...。インド恐るべし。やはり相当なストレスだったようです。
♪rain drops keep falling on my head♪ 嗚呼、くみさまと一緒に「明日に向かって撃て!」を観たあの頃が懐かしい。くみさまキャサリン・ロス。あたくしロバート・レッドネーコと言うことで、実はくみさまと同級生の38歳です!?
くみさますっかり風ちゃん通になられましたね。やはりお若い。おもちゃ箱をひっくり返すと師匠は慄いて遠巻きにされますが、くみさまだけはどんな変化球であろうが臆せず必ず見事に打ち返すあたり、さすがは'女RF'といつも感服いたします。やはりやはりお若い。永遠の38歳認定です。
旅ネタ以外の八百万のお話。いいですね。コロナ禍にぴったりだと思います。ぜひまた参加させていただきます。ちょうどチーママさんもそんなコミュニティ・サロンを立ち上げようと四苦八苦されているようです。
時差あり初詣、ようこそお参りくださいました。
2021年01月07日19時51分 返信する砂かけばあば改め?
それなんですけど
よーつべ=precious timeとの理解でよろしくて?
砂かけばあばはともかく、お局様役や意地悪ばあば役を演じるのは疲れるのよねー=_=
なので私抜きで始めてくださーいm(_ _)m
いつの世も、ロバートレッドフォードよりポールニューマン、アランドロンよりリノバンチェラが選ばれる?!? イケメンより安心安定男子?
出来ればキャサリンロスよりジョアンナシムカスで、お願いしまあす(←参考映画、おフランス製"冒険者たち"より)
2021年01月07日21時32分 返信するRE: 砂かけばあば改め? 美魔女
あらま。
既にくみさまのところにもprecious timeさんから
お誘いが来ていましたか。猫もお誘いを受けましたが、
諸般の事情でお断りしたところでした。
ジョアンナ・シムカス
あたくしの知らない女子さまでしたが...
お、お美しぃ〜! 萌えました♪2021年01月07日21時56分 返信する縦の糸 横の糸
いやはや驚きました。
くみさまの正体がジョアンナ・シムカスと知り、身辺調査したところ世界ふしぎ発見!
あたくし海外で運転する時、今でも井上鑑先生のGravitationsをよく聴きます。YouTubeにもしたくらいです。https://bit.ly/2Lqo8xb で、同じく鑑先生のレティシアを何気に聴きますが、これがまさしく「冒険者たち」でのヒロイン レティシアへのオマージュだったとは♪ ようやく今日繋がりました。
さらにさらに。あたくしの旅で座右の銘となる名言が、
「危険を冒して前へ進もうとしない人、未知の世界を旅しようとしない人には、人生はごくわずかな景色しか見せてくれないんだよ」(シドニー・ポワチエ)
この金言を小さき胸に葬儀場や鼠屋敷に飛び込んできました。そのシドニーさんの奥さんがジョアンナちゃんだったとは!!
よき情報をご教示いただきありがとうございましたm(_ _)m
2021年01月08日21時43分 返信する -
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。
自粛を理由にしてお休み中は自宅に籠りきりでしたが、おめめパチクリになりました!
インドでは生類憐れみの令がまだ継続中なんですね。
素足ですか…。物凄い勇気!
アメイジング猫様に乾杯!
子供の頃ど田舎に一時住んでいました。
近所の田んぼでヤギを飼ってるお家がありました。そのヤギはとても大人しく、近寄っても怖くない。なでなでしてみたら、ヤギの足元に丸い粒々が沢山ありました。
「丸くて可愛い」
両方のポケットに目一杯拾い入れて、得意気に母に報告…。結果はご想像のとおりです。
箱根駅伝、私も観てました。
年齢を増す毎に真剣に観ている気がします。
次は何処へ?
猫様の旅行記は刺激いっぱいで本当に楽しませて頂いてます。
次回も楽しみにしてます。
電動自転車幸せの善哉♪
電動自転車さん
先日ご近所の電動自転車専門店へ行ったら、ヤマハの電動アシスト
MTBが66万円! おめめパチクリになりました(ΦωΦ)
誰が買うねん、ヤマハのバイクが買えるやん! と思っちゃいました。
カルニマタ寺院ではまるで足ツボマットの如く、床全面に小豆の
粒々がばらまかれていました。足裏に激痛はなかったものの、
心臓への激痛は半端なかったです^^;
ほほう。ポケットに目一杯の小豆粒ですか。それはなんと殊勝な。
> 結果はご想像のとおりです。
さぞかしお母様は喜ばれたことでしょう。その夜は家族団らんで
たくさんのお善哉を味わわれたのですね。
> 次は何処へ?
暴れん坊のコロナ様が活躍される昨今、少々退屈しております。
そうですね。善哉にも飽きた頃だし、次は象さんの激盛りカレー
ライスなんていいかも知れませんね♪ 幸せになれるかな?
2021年01月07日19時48分 返信する -
明けましておめでとうございます。
ももであさん、お久しぶりです。
インド、奥が深いですね~!猫の瞳の野生ぽいところもいい感じ!
牛と、犬と、人間が寝そべっているのも"Let it be" 的でこちらの肩の力も抜けそうです。
しかしインドでラクダが大活躍なのは知りませんでした。
この2月から友人のご主人がインドに赴任することになりましたが、ますます話を聞くのが楽しみです…がその前に行けるのかしら?
2021年はちょうど丑年ですね。本年もどうぞよろしくお願い致します。
パディントン -
猫の爪痕
ももであさん、こんばんは。
先程は掲示板にお誕生日お祝いメッセージありがとうございました。
インドの田舎ドライブ旅行記、知らない場所へ果敢に行かれる
ももであさん。猫の目に映ったピンクのカルニマタ寺院がきれいでした。
無名の村にも素敵なフラスコ画がみれて素晴らしいですね。
ももであさんは、知らない所へ爪痕を残し進んで行かれるのですね。
その行動は、素晴らしく強いですね。前に進むこと大変ですが
楽しくもありますね。ユーチュウブの画像と素敵な歌声を楽しませて
もらいました。ありがとうございます。
toraobasan2021年01月05日17時54分返信する -
ジャイサルメールまで車で!
ももさま、
ご無沙汰しております!
いつまでも読んでたいような。読み終えるのが惜しいような、砂漠の乾いた空気がうなじを通っていくような旅日記でございました。
ジャイサルメールはまたいつか行きたい町。あの砦はインパクトあります、なんかCGでも見てるよーな気分になります。遠い星の異文明みたいな…
ちなみに前回の旅でインドをすっかり好きになったかーちゃんは、次の旅もインドで、なんて口走ってます。お供でついてくことになるかも。ももさまみたいなセンサーはついてないので、大人しくバスかタクシーにしときます!インド好き嫌い
鯨さん お久しぶりです。
ぼくはラジャスタン州のみしか巡っていないのですが、砂漠があって街中にハーヴェリが残るジャイサルメールは特に異国情緒を感じました。青空に映える城塞の写真は、東京パレスの朝食会場からです。ちょっと前に鯨さんもこの景色を眺めてたんだなぁ〜としみじみしじみ汁でした。
鯨さんの奥さんはインドア派になられましたか。それは素晴らしい。うちのお母ちゃんは初っ端から猿にメガネを撮られたり、暑さや空気の悪さ、騒音等々ストレスが影響し胃痙攣が数日続いたのでそれに懲りたのかアウトドア派!?になってしまいました。ぼくはと言えば、今回は旅の半分は車を運転していたのでそれはそれで楽しかったのですが、次回は時間をとって地元密着型で楽しみたいなと思っています。
せっかくプー太郎のお仕事をされてて海外へ行けないのはお尻がムズムズすることでしょうね。早く行けることを切に願います。
2021年01月05日15時50分 返信する



