マイラーさんへのコメント一覧(4ページ)全2,109件
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いつもありがとうございます
グアム旅行記へのご訪問ありがとうございました。
特典航空券を利用して初めての羽田便でのグアムでしたが、思わぬおまけつきとなりました。
今回のようなハプニングなら毎回でも良いくらいです。
グルグル同じところを回るだけのグアムですが、のんびりしていてやっぱり良い所です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2025年02月21日09時29分返信するRE: いつもありがとうございます
KRNさん こんばんは~♪
書込みありがとうございました(*^^)v
返信、遅くなりましたぁ(^^;)
グアム旅行記、楽しく拝見いたしました。
> 特典航空券を利用して初めての羽田便でのグアムでしたが、思わぬおまけつきとなりました。
> 今回のようなハプニングなら毎回でも良いくらいです。
グアム便って、昔に比べて便数少なくなってますよね。機材が小さいんで、チョッと調整失敗するとOBになっちゃうんでしょうか?でも、帰国日に余裕があるとトッテモお得感ありますよね。ユナイデッドのOB補償って、こんなに太っ腹だしたっけ(笑)
ただ、マイル改悪しまくりなんで、早く使わないといけないのかなぁ(汗)
悪い評価の多いユナイデッドですが、不思議なもので僕は、ユナイテッドには良い思い出が多いんですよ。アメリカに電子ビザ導入されてから乗ってませんから、もうずいぶん前になりますが、30年くらい前ならアッと言う間に1Pになれて、2万マイルで日米間ならCクラスにUPしてくれたり、同じCAさんに何度かサービス受けたんでお礼をいったら、シャンパンやゴディバのチョコをドッサリくれたりとか…
35年前新婚旅行でグアムに行ったときはまだコンチネンタルでしたが、B767のワイドボディ機で、エコノミーでも機内ラウンジでカクテル作ってくれました。
次は雲南行かれたんですね。
楽しみに拝見させていただきます。
マイラー2025年03月10日22時24分 返信するRE: RE: いつもありがとうございます
マイラーさん、どうもですー
> 機材が小さいんで、チョッと調整失敗するとOBになっちゃうんでしょうか?
私もグアムで日本人を見かける機会が余りなかったので、本当に混み合ってるのかな?と思ってUAに聞いたんですが、今回は連休最終日だったのでたまたまのようです
私にとってはラッキーでしたー!
UAは以前ボランティアが居なくてランダムで降機させた時の動画が問題として取り上げられ、当時の政府も「補償を」との動きで米系航空会社が総じて補償額を上げた感がありますね。
> 悪い評価の多いユナイデッドですが、不思議なもので僕は、ユナイテッドには良い思い出が多いんですよ。
同じくです。
ステータスはずーっと一番下で、特典航空券も常にエコノミーですがUAの電話対応してくれた人が気の利く人で経由地の融通利かせてくれたり、特典でもプレエコにしてくれたり等々有り難い航空会社です。
> 35年前新婚旅行でグアムに行ったときはまだコンチネンタルでしたが、B767のワイドボディ機で、エコノミーでも機内ラウンジでカクテル作ってくれました。
新婚旅行はグアムでしたか!
私もUAとの付き合いは初グアムのチェックイン時、カウンターで(当時はコンチネンタル・ミクロネシア航空)「マイレージサービスに入りませんか?」と誘われたところから始まりました。
UAと合併して残念に思いましたが、スフィアのマークが残って嬉しかったです。2025年03月11日10時13分 返信する -
マイラーさん、今年も宜しくお願い致します!
マイラーさんへ☆☆
こんばんは♪
うふふ♪♪です♪
新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
「ザ・オランダ!」
とタイトルを付けたいような旅行記ですネ!
うふふ♪♪もアムスに行きたかったのですが、
「地球の歩き方」に嫌という程、「スリ・置き引きに気を付けて!」
と、何度も何度も書いてあったもので、
一応、女性の一人旅ですし、すっかり怖気づいて、
アムスは残念ながら、断念しました。
中央駅、見たかったです~☆☆
コンセルトヘボウも!!
風車も見てないし・・
あ、でもデルフトに泊まっていたので、あの東門は見ました。
デルフトって15分おきに鐘が鳴るんですよ・・
もう、うるさくて、うるさくて・・・
マイラーさんは、本当に、たくさんのものや絵を拝見なさって、
とても素敵なオランダ旅行だったのですネ!
うふふ♪♪は、キューケンホフもバスで酔って、1時間も横になってて。
なんだかあんまりいい想い出じゃないですね(笑)☆
デン・ハーグの青いターバンの少女は観ました。
それが目当てだったので・・これ、前にも書きましたね💧失礼しました💧
そのあと、トラムに乗って、北海のビーチ迄行きました。
北の海を眺めてみたかったんです。
イワシのサンドイッチがおいしそうでしたが、
日本人にはちょっと不安・・(生らしかったんです・・💧)
下手っぴなオーボエ吹いてるおにいさんが居ましたが、
たったそれだけのことが妙に印象に残っています。
素晴らしいオランダ旅行記をありがとうございます♪
今年もたくさんの素敵な旅行記を楽しみにしています!
うふふ♪♪の旅行記にもいらして下さってありがとうございます♪
今年もお互いに、たくさんの素敵な場所を訪ねたいですネ!
では!
うふふ♪♪RE: マイラーさん、今年も宜しくお願い致します!
うふふ♪♪さん 毎度~~♪
あけましておめでとうございます
年もよろしくお願いします(*^^)v
> 「ザ・オランダ!」
> とタイトルを付けたいような旅行記ですネ!
書込みありがとうございます!
2泊3日でしてが、夏場で日が長く結構詰め込めました(笑)
> うふふ♪♪もアムスに行きたかったのですが、
> 一応、女性の一人旅ですし、すっかり怖気づいて、
> アムスは残念ながら、断念しました。
男性と違い、女性の一人旅は様々気を遣うところが多いですよね。
ミュンヘン中央駅付近、ブリュッセル南駅周辺、アムステルダムなど、治安に関する注意喚起は僕も目にしますし、旅行雑誌は女性向けに構成されているものが多いですから、男性目線でみると、昔からやや過剰気味に書かれてますよね。
でも、夜のシカゴやニューヨークのメインストリートから1ブロック入った通りを歩こうものなら大の男でも危険ですし、長財布をジーパンの後ろポケットに半分だして歩いているお兄さんを海外で見たりすると、ドンダケ注意喚起したって見てない人もいるんですよね。その点しっかり危険な情報を考慮されているうふふ♪♪さんの判断は正しいと思います。僕はどんなに治安がいいといわれている海外の街でも、必要以上に危なっかしい場所(特に繁華街に近く、夜の人通りの少ないところ)は避けるようにしてます。これは国内でも同じようなことが言えると思います。
あと、1人でキョロキョロしながら歩いていると1発で目をつけられるので、僕の場合、欧米では意識的に早く歩くようにしています。なので、時々道を聞かれます(笑)
> コンセルトヘボウも!!
今年3月で退職となるので、次回はコンサートシーズンに
コンセルトヘボウ、ゲバントハウス、スカラ座
のどれか1つに行ってみたいなと思ってます。
でも、お金工面できるかなぁ(汗)
> 風車も見てないし・・
> あ、でもデルフトに泊まっていたので、あの東門は見ました。
デルフトの駅近(東門や新教会からは反対の北側)に現役の風車がありましたので、入りました。デルフトは静かな町なので、次回オランダに行って泊まるならアムステルダムより宿泊費の安い空港周辺やハーグ、デルフトって思ってましたが
鐘の音がすごいんですね(^^;)
> マイラーさんは、本当に、たくさんのものや絵を拝見なさって、
> とても素敵なオランダ旅行だったのですネ!
中学生の時、美術の教科書のカラー写真でみたレンブラントの「夜警」の実物を見たいと長い間思っていたんですが、そのうち、フェルメールやブリューゲルなどの知識も加わり行く機会をうかがっていたんだけど、今回の特典航空券がウィーンIN、アムステルダムOUTでしかとれなかったのが後押しして、ようやく50年来の夢を実現することができました。
20年位前までだと旅行雑誌での情報くらいしでしか情報アクセスしにくかったのがこの20年はネット情報、また10年くらい前からはYouTubeの動画でいろんな情報が手に入るようになりましたね。それと翻訳ツールのおかげで、直接博物館に問い合わせしたりと行く前の準備がしやすくなりました(喜)
> イワシのサンドイッチがおいしそうでしたが、
> 日本人にはちょっと不安・・(生らしかったんです)
そうそう、
日本人だから「生」もOKとはなりませんね。
旅行本には美味しいとしか書かれてないけど、ネット情報は、ニシンやイワシの生か酢漬けかは知らないんですが、「美味しい」と「生臭い」と意見が2つに分かれて「普通」ってのがない。まあ、生なら日本で美味しい刺身を食べればよいことで、海外で食べなれない生ものを食べて後で困るリスクは避けたいですから、基本海外で生ものは食べません。
それを考えると、訪日外国人観光客が生ものを食べる勇気には感心します(^▽^;)
> 下手っぴなオーボエ吹いてるおにいさんが居ましたが、
> たったそれだけのことが妙に印象に残っています。
ヨーロッパの地下鉄の駅、通路で楽器演奏してる人多いですね。
間違いなく、トーシーローがほとんどでしょうけど、よっぽどへたっピーで印象に残ったんでしょうね(笑)
> 素晴らしいオランダ旅行記をありがとうございます♪
> 今年もたくさんの素敵な旅行記を楽しみにしています!
ボチボチ、写真のコメントUPしています。
返信が遅くなってしまったことご容赦ください。
今年もよろしくお願いします。
マイラー2025年01月09日13時48分 返信するRE: RE: マイラーさん、まじですか?!!!
マイラーさんへ☆☆
うふふ♪♪です。
> > コンセルトヘボウも!!
>
> 今年3月で退職となるので、次回はコンサートシーズンに
> コンセルトヘボウ、ゲバントハウス、スカラ座
> のどれか1つに行ってみたいなと思ってます。
> でも、お金工面できるかなぁ(汗)
まじですか?!!!
何、それ。何、それ。
うわー、羨まし過ぎます~☆☆
今年、ベルリン・フィルが来日しますが、SS席5万って何あれ?!!
うふふのときどき日記の5年前のウィーンフィルでSS席は42,000円でした。
(うふふ♪♪はA席です。)
え?5年で、円安が進んだから??
もう、無理、絶対無理。
今日は(正確には昨日は)Aちゃん、METの大昔のドン・ジョヴァンニ観てました。
ドンナ・アンナがジョン・サザーランド(!)。
ドン・ジョヴァンニはMETのレジェンド、ジェームス・モリスさん。
1971年から21年まで、50年舞台に立ち続けていた方です。
サザーランドのドンナ・アンナはまぁ良かったです。
ごく普通の名家のお嬢さんという感じ。
最近の傾向なのか、ドンナ・アンナもドンナ・エルヴァイラも、
やたらキンキン声で張り上げて歌う人が多く、
ドンナ・アンナの方は、復讐に燃えた気の強い・我の強い・・って感じで・・
そうだよね、名家のお嬢さんなんだから、
復讐に燃えていようが、お嬢様らしく毅然としていて欲しいよね。
などと思いつつ、観ていました。
マゼットと性悪ツェルリーナが全然田舎の子らしくなくて「えー」・・
特にマゼット役は「目立ちたい!」というのが伝わって来て、ますます・・・
全体に下手でした(苦笑)☆
モリスさん、むかしは下手だったんだなぁと(笑)☆
若い分、声は大きいけど。
しかし、モリスさんとサミュエル・レイメイさんのドン・ジョヴァンニなら、
女性が靡くのもわかるなぁ・・と。
大概、(こんな男性に魅かれる女性が居るの?!)という方が、
ドン・ジョヴァンニをやっていることが多いので(笑)。
(そう思いません?マイラーさん!)
と、マイラーさんが全然知らない歌手さんばかりだったら、ごめんなさい💦💦
コンセルトヘボウとゲヴァントハウスはわからないですが、
スカラ座は最近、かなり落ち目な気がします。
コンセルトヘボウも前にドン・ジョヴァンニが地獄に落ちるところが、
舞台下の左右から黒服の男女が出て来て、連れ去るだけ―
という演出観て、唖然としたことが。
折角行かれるんでしたら、是非とも吟味されて下さいネ!!
あぁ・・でも、羨まし過ぎます・・・
Aちゃんが聴いたら、憤死するかも(笑)☆☆
遅くに失礼しました。
おやすみなさいませ。
うふふ♪♪2025年01月10日01時20分 返信するRE: RE: RE: マイラーさん、まじですか?!!!
> うふふ♪♪さん 毎度~~♪
> まじですか?!!!
> うわー、羨まし過ぎます~☆☆
いえいえ、4月から収入がなくなっちゃうので、
行くといったって簡単じゃないんですYO(^^;)
2023年から東南アジア2回、ヨーロッパ1回行って、この3月末からタイ・マレーシアに行くので、自分の小遣いが…スッカラカン(悲鳴)になっちゃいそうで…
でも、次行くならコンサートシーズンに行きたいなってことです(^^ゞ
ANAのマイルはビジネスクラスで欧州1回、東南アジア1回行けるだけは残っているので何とかしたい!…いや、何とかする(笑)
> 今日は(正確には昨日は)Aちゃん、METの大昔のドン・ジョヴァンニ観てました。
Aちゃんさんもオペラ大好きなんですね。
僕は年末オペラじゃ無いけど2つのバレエ「くるみ割り人形」と「白鳥の湖」をダウンロードしたんですが、まだ見てません(^^;)
YouTube でバロック音楽専門のVoices of Musicというチャンネルでビヴァルディやヘンデル聞いてる方が多かった。
> コンセルトヘボウとゲヴァントハウスはわからないですが、
> スカラ座は最近、かなり落ち目な気がします。
> 折角行かれるんでしたら、是非とも吟味されて下さいネ!!
ありがとうございます。
現地で生で聞けりゃ、正直どこでもいいんですけど(^▽^;)
先立つものをどう工面するかがとっても大変なので、Aちゃんさんが爆死することはないと思います(笑)
マイラー2025年01月12日13時37分 返信する -
これドイツんだ?それオランダ
マイラー師匠、八月の旅行を新年に公開してくださるとは日差しのまぶしさ、植物の勢い、どれも目に沁みます(老眼はまだよ)。それにしても相変わらずやんちゃなお食事、奥様はさぞご心配だと思います。血糖値、血圧、コレステロールなどは大丈夫なのかしらと他人事ながら気になってしまいます。
The Bank Hotel、居心地がよさそうで、マイラーさんが選んだホテルなので地の利もきっと良いんでしょうね。バスタブのお写真がなかったので、そこは謎です。
ところでマイラーさん、フォロワーさんの旅行記に空を飛ぶのが好きと「I can fry…」という記述を見つけたらどうしますか。私はどなたかが突っ込んでくれるだろうとコメントで触れずにいましたが、皆さんスルー。とうとう「どんだけ揚げ物好きなのかしら?」と書き込んでしまいました。こういう時ってスルーするのが大人というものなんでしょうね。大人な対応が苦手な私にどうぞアドバイスを。
ちいちゃんRe: これドイツんだ?それオランダ
ちいちゃんさん こんばんは~♪
書込みありがとうございます
「これドイツんだ?それオランダ」
座布団いちま~~い(*^^)v
どうしても、旅行記4本UPするのに4~5か月かかっちゃうんですよね(汗)
といっても、まだ写真ごとのコメントがこれからということでご勘弁(^^ゞ
The BANK HOTELはバスタブなしのシャワーオンリーでした。
小さなホテルでしたが悪くなかったと思います。でも1泊日本円で33,000円くらいするんですよ(号泣)
ヨーロッパで緑黄色野菜をガッツクのは、なんだか悲しい(汗)
家では家内が薄味&健康チックな食事を提供してくれています。
なので、血液検査はまずまずで悪くないんですYO(^▽^;)
で、もし僕がI can fly…で「揚げ物」なんて書いたら即ブロックされちゃいますよね(冷汗)
でなくても、ブロックされてるトラベラーさんが何人かおられるようで、
旅行記読ませてもらって「いいね」すると、「いいねできません」って返ってくるんですから(゚Д゚;)
でまちがっても「蠅」や「揚げ物」なんて、冗談チックな書き込みは絶対できません(^^;)
マイラー2025年01月07日00時26分 返信する -
誰がコンメンダントーレで、誰がレポレッロで、誰がドン・ジョヴァンニなのでしょう???・・・
すみません。
そのまんま。
美術は随分充実しているのですね。
個人的には、レポレッロがこの話では、重要な役だと思っているのですが・・・
いや・・斬新な演出、参りますね・・・
ウィーンもザルツも、
街も宿泊されたホテルも随分、美しく、
とても楽しい良い旅だったのだろうなぁと♪♪
友人がクリムト見たくて、
ウィーン
(本命はオペラ。当時オペラ知らなかったので、何観たのか今度聞いてみよう。)
に行ったと言っていましたが、
こうして改めて観ると、艶がありますね。
シャガールがお好きでしたか!
こ、怖くありませんか??・・・
素敵な旅、羨ましいです♪
今頃ですが、フォローさせていただきました♪
今頃、失礼致します・・・
うふふ♪♪💛💛RE: 誰がコンメンダントーレで、誰がレポレッロで、誰がドン・ジョヴァンニなのでしょう???・・・
うふふ♪♪さん 毎度~~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
この旅行記UPした後、仕事忙しくて
全然写真の説明コメント書き込めないでいます(汗)
で、カーテンコール2枚目の写真で最前列
■中央の胸をはだけてペンキまみれになってるのが、
ドンジョバンニ:Davide Luciano
■その左隣が
レポレッロ:Kyle Ketelsen
■で、ジョバンニの右隣が
エルヴィーラ:Federica Lombardi
■その隣が
ドン・アンナ:Nadezhda Pavlova
■その右端が
ツェルリーナ:Anna El-Khashem
です。
> いや・・斬新な演出、参りますね・・・
そうなんですよ~~(^▽^;)
そうそう裸婦が舞台を横切るのは無かったですが、
山羊が舞台を横切ってました(笑)
> ウィーンもザルツも、
> 街も宿泊されたホテルも随分、美しく、
> とても楽しい良い旅だったのだろうなぁと♪♪
ザルツブルグ観光は、サウンドオブミュージックのロケ地巡りとあわせて前回2019年にしたので、今回はほぼ無し。で今回は昼食がてらマイナーな興味でメンヒスベルグの城壁巡りだけしました。まあ、たった1泊だけなんでね。
> 友人がクリムト見たくて、
> ウィーンに行ったと言っていましたが、
> こうして改めて観ると、艶がありますね。
クリムトって、写実的な肖像画からメチャ抽象的な肖像画に変化してるけど、個人的には古典的だけど写実性のある方が好きです。ただ面白味というか個性が無い…。記憶に残るような強烈なインパクトがあるのは抽象的な方なんですよ。面白いですよね。
> シャガールがお好きでしたか!
メルヘンチックな画風で知ってはいたんですが特に気にしてる画家ではなかったんですが、シャガールに興味を持ったのはシャガールの絵じゃなくてジブリの「魔女の宅急便」で森にすむ画家の絵がシャガールもどきだったことからなんです(^^;)
何の拍子で好きになるかわかりませんね(笑)
もともと好きだったのは、モネやルノアールなどの印象派やコローなどのバルビゾン派のフランス絵画だったんですよ。それに加えてフランドル(オランダ)絵画にも手を広げてしまって…。クラシックコンサートも行きたいし美術館も行きたいし、でも来年3月に行くのは東南アジアのビーチ…。やりたいことがありすぎて困っています(^^ゞ
> 今頃ですが、フォローさせていただきました♪
ありがとうございます(≧▽≦)
マイラー2024年11月22日00時34分 返信する -
スカートの奥にしか興味がない男
マイラー師匠、スカートの奥にしか興味がないどうしようもない男のお話を楽しめるとはさすがに4トラの業平様。とは言いながら、夫方の親せきに音楽評論を生業にしている方がいらっしゃって、数年前に亡くなったのですが毎年のようにザルツブルグに出かけていました。今思えば、多少のお世辞を言いながらでも一度ぐらい連れて行ってもらえばよかったなと後悔しています。
知り合いに速度超過で何回も罰金を払う猛者がいるんですが、その人によるとモーツアルトを聞いているとついスピードを出してしまうんだとか。師匠、運転するときはブラームスでお願いします。
相変わらずお食事にお野菜が少ないようで、ちょっとだけ心配。
ちいちゃんRE: スカートの奥にしか興味がない男
ちいちゃんさん 毎度~~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
> マイラー師匠、スカートの奥にしか興味がないどうしようもない男のお話を楽しめるとはさすがに4トラの業平様。
早く道長になりた~~い(^▽^;)
で、男性ですから「かのどうしようもない男」と同じDNAがきっと入ってるんですよ。できれば「音符に絶対音感」のDNAが入っていたら良かったんだけど…(汗&反省)
とは言いながら、夫方の親せきに音楽評論を生業にしている方がいらっしゃって、数年前に亡くなったのですが毎年のようにザルツブルグに出かけていました。
僕もお世辞を言いに伺いたかった、って、思ってしまいました(赤面)
親戚でもないのにね(^^;)
まあ、この年になりましたが2回もザルツブルグ音楽祭に行けただけでも幸せです。
円安でオペラ観るには高すぎましたが、マチネならもっと安いんで、もう一度行って見たいと考えてるどうしようもない男です( ̄▽ ̄)
> 知り合いに速度超過で何回も罰金を払う猛者がいるんですが、その人によるとモーツアルトを聞いているとついスピードを出してしまうんだとか。師匠、運転するときはブラームスでお願いします。
へ~~~
魔笛の「夜の女王の復讐のアリア」かな?
このココラトゥーレの部分だけを切り取って車のCMに使われてもしたからね。アクセル踏みつけちゃいますよ。
それとも交響曲25番か、ピアノ協奏曲20番かな?
どちらも第2楽章以外なら気合入ります!( ゚Д゚)
ひょっとして41番「ジュピター」もしくはフィガロの結婚序曲…
…ダメダメ、妄想が膨らんでしまいます(笑)
ちいちゃんさんはブラームスがお気に入りですか?
ハンガリー舞曲聞いちゃうとやっぱりアクセル踏んじゃいそう…
チャイコフスキーでも4番の第4楽章なら燃えてくるし…
と考えると、アクセル踏み込むクラシックの名曲って結構多いのかなぁ?
でも、ご心配なく免許持ってません(^^ゞ
> 相変わらずお食事にお野菜が少ないようで、ちょっとだけ心配。
良く見ていただいて感謝です。家ではしっかり野菜取らされています(^^;)
ヨーロッパって野菜少ないですよね。特に葉物のフレッシュ野菜って、それなりのホテルの朝食でも提供してない場合があります。と、いうか目に入っていないだけというウワサもあるような無いような。
そのかわり、フルーツは多めにとるようにしてます(言い訳です…)
マイラー2024年11月16日23時58分 返信する -
おめでとうございます!!
マイラーさんへ☆☆
ご無沙汰してます♪
うふふ♪♪です♪
念願の”ザルツブルク音楽祭”!!
おめでとうございます!!
”ドン・ジョバンニ”如何でした??
配役調べましたが、ジョバンニ役のダビデ・ルチアーノ、
ドンナ・エルヴァイラ役のフェデリカ・ロンバルディのお2人は、
Aちゃん、存じておりました。
フェデリカさんは、前にMETのライヴ・ビューイングで、
”フィガロの結婚”を観たときの伯爵夫人では??
とAちゃんが、随分調べていましたが、わかりませんでした(笑)☆
いやぁ、良かったです、本当に良かった!!
マイラーさんは音楽だけでなく、美術にも造詣が深いのですね。
美術館の数々にとても驚きました。
うふふ♪♪はマウリッツハイス美術館に”青いターバンの少女”を
観に行ったのですが・・なんかピンと来ませんでした・・なぜかしら・・
ユーレイルパスもモバイル版なんですね。
ザルツ→ミュンヒ、景色が美しいですね~♪♪
国は違うけど、ハイジみたいです。
白鳥城、如何でしたか?
お城からの景色も素晴らしいですネ!
良いお天気で何よりです!
マインツ→コブレンツは確かに、美しいと聞きました。
古城が多いんですよね、確か。
ドミニカン、赤いソファに赤い傘のランプが、
うふふ♪♪にもとても印象的でした♪
素敵ですよね~💗
キャルリ・サンテュベールも美しいです!
運河クルーズに風車村、羨ましいです~☆☆
うふふ♪♪は行く体力残って無かったので・・・
旅を、200%満喫した!!
という感じですネ!
良い旅で本当に良かったです!
素敵な旅行記ありがとうございます!
~・~・~・~・~
うふふ♪♪の新作に早速ご訪問下さって、ありがとうございます!
とても嬉しいです♪♪
マイラーさん、うふふ♪♪が『眠り姫』のあいだにも、
うふふ♪♪のページをご訪問下さっていましたよね。
病床ながら、とても勇気付けられました!
すごく嬉しかったです! ありがとうございます!!
まだちょっと不調のうふふ♪♪より💛💛RE: おめでとうございます!!
うふふ♪♪さん こんばんは~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
また、たくさんの「いいね」感謝です(≧▽≦)
> ”ドン・ジョバンニ”如何でした??
やっと行けましたザルツブルグ!
オケも歌も流石といえるし、観客の雰囲気も音楽祭を盛り上げるのに十分に一役買っていますね。僕もこのオペラのためだけにスーツを持っていきました。これが無けりゃ、もっとコンパクトに荷物パッキングできたんだけどぉ(^^ゞ
さて、配役の設定ですが、騎士長が自動車会社の社長(オーナーかな…)、ドンジョバンニはその会社の役員(社員かも…)で、レポレッロはその部下で2人とも白いスーツの衣装が同じで、チョッとわかり辛い(^^;)
現状のヨーロッパのオペラによくみられる現代のコスチュームと抽象的な舞台背景は致し方ないんでしょうか?日本から来た者としては、ぜひとも伝統的な衣装でやって欲しいところなんだけど。
そうそう、ピアノを上から落としてぶっ壊す演出も今の流行なのかなぁ( ゚Д゚)
ヨーロッパでドンジョバンニは今回を含めて3回
2004年ベルリン州立歌劇場、2019年プラハのエステート劇場で観ましたが、演出の重厚さは今回のザルツブルグが一番ですが、僕個人の感想としてはチョッと重たすぎ。
最後の業火の炎に焼き殺されるというところの演出は、舞台が広い分、火の量、転げまわって騎士長の怨念に押し潰されていくという演出が小さく見えて物足りなかったぁ。
って、あくまでもド素人の個人的な感想ですよ(苦笑)
個人的に一番楽しめたのは、モーツアルト的な「何か可笑しみのある軽さ」の演出と衣装でプラハで観たものが一番かな。
> マイラーさんは音楽だけでなく、美術にも造詣が深いのですね。
> 美術館の数々にとても驚きました。
クラシックも絵画も素人ですから、好きな作品しか見ないんですけどね(反省)
特典航空券の発券がウィーンin、アムステルダムoutしか取れなかった段階で、アムステルダムの美術館巡りをどうするかあれこれ妄想を膨らませていました(≧▽≦)
中学の時美術の教科書にカラー写真で乗っていたレンブラントの「夜警」の光の差し方に感動し、いつかは本物を見てみたいと思い今回叶いました。フェルメールの絵画は今回の旅行で6点、ブリューゲルとルーベンスに至ってはたくさんとしか言いようがなく(笑)
そうそう、ゴッホとピカソも堪能しました(^_^)v
> うふふ♪♪はマウリッツハイス美術館に”青いターバンの少女”を
> 観に行ったのですが・・なんかピンと来ませんでした・・なぜかしら・・
…ま、眉毛が無いから・・・(とっても反省)
ということではなく、それでいいんだと思います。音楽も絵画も著名人がどう言っても、僕は、自分が好きかどうかという主観的な感覚が大切だと思っています。なので、今回の美術館巡りでも、歴史的に有名な絵画ではあってもスルーしているものが随分あります。
有名無名にかかわらず、自分が好きだと感じた作品しか見ていないかも(少し反省)
> ユーレイルパスもモバイル版なんですね。
そうなんですよ。使い方に慣れるまで時間かかりましたぁ( ̄д ̄)
昔ながらに時刻表をめくり、接続列車を探す楽しみがなくなりました。ただ、検索機能に慣れてくると、時刻表では検索し辛いローカル列車もサクサク出てくるし、経由地を色々変えながら調べるのも楽ですね。
> ザルツ→ミュンヒ、景色が美しいですね~♪♪
> 国は違うけど、ハイジみたいです。
小さい頃から、車窓の景色を見るのが大好きで、何時間でも見てられるタイプです。
> 白鳥城、如何でしたか?
素晴らしい晴天でホント良かったです。お城自体は19世紀末のものですから、世界遺産でも何でもないんだけど、ヤッパ一度は見てみたい衝動に駆られる建築物ですね。中の見学は一度みればご馳走様って感じですが、別の角度から外観の優雅さをまた見に行きたいって思っています。
> ドミニカン、赤いソファに赤い傘のランプが、
> うふふ♪♪にもとても印象的でした♪
このソファの置いてある部屋はこの部屋だけらしいです。カップルでいったらきっとロマンチックでしょうね。
> 運河クルーズに風車村、羨ましいです~☆☆
実は14日に風車村とハーグとデルフト、15日に美術館巡りと計画してたんですが現地に行ってから、14日が雨の予報だったため、急遽風車村観光を15日に変更したんですが、ズバリ的中で15日は快晴のなか風車村観光ができました。
> 旅を、200%満喫した!!
> という感じですネ!
> 良い旅で本当に良かったです!
ありがとうございます。
天候にも恵まれて最高の旅行ができました。
うふふ♪♪さん、体調がすぐれなかったとのこと。
遅ればせながらお見舞い申し上げます。
書込みのご様子から、少しずつ体調が回復されているようなので安心しました。
ただ、この時期、気温の上下が激しく体調の維持に大変だろう事は容易に察しがつきます。どうぞご自愛ください。
長文申し訳ありません。
マイラー2024年11月14日00時21分 返信するわぁ~、ザルツ、どんな公演だったか気になっていたんですよ~☆☆
いつもの元気満々の(イメージです)マイラーさんへ💚💚
うふふ♪♪です♪
再書き込みです(笑)☆
> やっと行けましたザルツブルグ!
> オケも歌も流石といえるし、観客の雰囲気も音楽祭を盛り上げるのに十分に一役買っていますね。僕もこのオペラのためだけにスーツを持っていきました。これが無けりゃ、もっとコンパクトに荷物パッキングできたんだけどぉ(^^ゞ
> さて、配役の設定ですが、騎士長が自動車会社の社長(オーナーかな…)、ドンジョバンニはその会社の役員(社員かも…)で、レポレッロはその部下で2人とも白いスーツの衣装が同じで、チョッとわかり辛い(^^;)
えっっ・・ちょっと待って下さい!
そんな演出だったのですか??!!
レポレッロは従者ですからドン・ジョヴァンニと同じ衣装はおかしいですよね・・
コンメンダントーレが自動車会社のオーナー・・・
うーん・・
個人的にはレポレッロ(フルラネットさんが最高!)と
性悪のツェルリーナ(キャサリン・バトルが最高!)が好きです♪
1度、最初のレポレッロの愚痴がやる気の無さ満々でやさぐれているのを観て、
怒ってる多くのレポレッロと違うやさぐれ方が面白かったです♪
(でも、あのバスの方のお名前がわからないんですよね・・控えた筈なのに・・)
って、うふふ♪♪の感想はYouTubeばかりなんですけど💧
ドン・ジョヴァンニはサミュエル・レイメーさん(恰好良過ぎる!!)と、
意外なことにブリン・ターフェルが良かったです。
って、マニアな話でごめんなさい🙇💦💦
Aちゃん、毎日、オペラ聴いてるんですよ・・聴きながら仕事してます・・
> 現状のヨーロッパのオペラによくみられる現代のコスチュームと抽象的な舞台背景は致し方ないんでしょうか?日本から来た者としては、ぜひとも伝統的な衣装でやって欲しいところなんだけど。
全く同感です!!!
> そうそう、ピアノを上から落としてぶっ壊す演出も今の流行なのかなぁ( ゚Д゚)
>
えっっ!!そんな演出が・・💧
そう言えば、’21年のザルツもなぜか”ドン・ジョヴァンニ”でした。
コロナ禍だからなのか、そんな演出にしたかったのか。
裸婦がいきなりステージ上を端から端まで横切ったり、
最後のドン・ジョヴァンニが地獄に落ちるところは、
白いペンキの上で、ジョヴァンニが悶え苦しみながら、
どんどん衣装を脱いでいき、最後、真っ裸!!
あれは、ザルツでは、芸術ということで、問題無いんでしょうか??
なんでか、上からコピー機が降りてきたり・・・
そんな演出に当たらなくて、マイラーさん、良かったです。
今回のも、結構・・・ですが・・・
> ヨーロッパでドンジョバンニは今回を含めて3回
> 2004年ベルリン州立歌劇場、2019年プラハのエステート劇場で観ましたが、演出の重厚さは今回のザルツブルグが一番ですが、僕個人の感想としてはチョッと重たすぎ。
えーっっっ!!!
本場のオペラをそんなに観ていらっしゃるだなんて・・・
羨まし過ぎます・・・
Aちゃんが聞いたら、憤死しそうです(笑)。
(NYの次は、ドイツに行きたそうで「うちの経済考えて!」と怒鳴った・笑。)
>最後の業火の炎に焼き殺されるというところの演出は、舞台が広い分、火の量、転げまわって騎士長の怨念に押し潰されていくという演出が小さく見えて物足りなかったぁ。
> って、あくまでもド素人の個人的な感想ですよ(苦笑)
個人的には、あそこを一番盛り上げて欲しいですよね。
あのシーンがあるから、”喜劇”か”悲喜劇”か??
と、意見が分かれているというのに。
うふふ♪♪は”映画アマデウス”でしか、”ドン・ジョヴァンニ”を知らなかったので、
「怖い話」だとばかり思っていました。
あのシーンの後を初めて観たときといったら・・脱力・・あ、これ喜劇??と・・
あのシーンは”映画アマデウス”と90年代のMETが一番好きです。
一度、ミッキー・マウスもどきのお面を付けた数人がビルから落とす・・
それと、あれは予算の都合なのだろうか??
コンセルト・ヘボウで、黒い布の仮面を付けた男女が舞台下の両横から出て来て、
そのまま連れ去っていく・・という演出も・・・
ちょっと💧・・・
> 個人的に一番楽しめたのは、モーツアルト的な「何か可笑しみのある軽さ」の演出と衣装でプラハで観たものが一番かな。
いいなぁ・・
うふふ♪♪は”ドン・ジョヴァンニ”って”喜劇”だと思っているので、
「何か可笑しみのある軽さ」はいいですネ☆
> > マイラーさんは音楽だけでなく、美術にも造詣が深いのですね。
> > 美術館の数々にとても驚きました。
> > うふふ♪♪はマウリッツハイス美術館に”青いターバンの少女”を
> > 観に行ったのですが・・なんかピンと来ませんでした・・なぜかしら・・
>
>それでいいんだと思います。音楽も絵画も著名人がどう言っても、僕は、自分が好きかどうかという主観的な感覚が大切だと思っています。なので、今回の美術館巡りでも、歴史的に有名な絵画ではあってもスルーしているものが随分あります。
ありがとうございます!
そうですよね。主観でいいんですよね。
(しかし、だからこそマニアさんや専門家の激論が絶えず・・💧)
大好きだから、わざわざ足延ばしてオランダまで観に行ったのに、
「えー・・・」と(苦笑)☆
アムスは全然行ってないんですよ。
”スリ多発地帯”と聞いて、怖気付いてしまって・・
元気があれば、ミッフィーの故郷・ユトレヒトに行きたかったです(笑)☆
> 有名無名にかかわらず、自分が好きだと感じた作品しか見ていないかも(少し反省)
いや!それこそ、それでいいのでは!
(ちょっと自己弁護💦💦)
> 昔ながらに時刻表をめくり、接続列車を探す楽しみがなくなりました。
そうですよね~☆
トーマス・クックの路線図見て、時刻表見るの楽しくて好きでした💗💗
もう廃版になっちゃいましたし・・・
トーマス・クックって80年ほど前のクリスティにも出て来て、
(うわぁ・・こんな頃からあったの?!と、何か嬉しかったのに・・)
モバイルって・・うふふ♪♪がすっごく苦手なもの・・
もう、1人でヨーロッパ、行けることないのかな・・・
> うふふ♪♪さん、体調がすぐれなかったとのこと。
> 遅ればせながらお見舞い申し上げます。
> 書込みのご様子から、少しずつ体調が回復されているようなので安心しました。
> ただ、この時期、気温の上下が激しく体調の維持に大変だろう事は容易に察しがつきます。どうぞご自愛ください。
>
> 長文申し訳ありません。
> マイラー
お見舞いのお言葉、ありがとうございます♪♪
いつも無理して、ドッと来るので、出来るだけ無理しないようにします。
こちらこそ、いつもとんでもなく長い文章、失礼しています💧
うふふ♪♪は長い文章が好きなので、
マイラーさんの長い返信、とても嬉しかったですよ♪
また次の旅行記、楽しみにしています♪♪
うふふ♪♪の新しい旅行記に、早速いらして下さって、ありがとうございます!
うふふ♪♪💛💛2024年11月15日14時46分 返信するRE: わぁ~、ザルツ、どんな公演だったか気になっていたんですよ~☆☆
うふふ♪♪さん こんばんは~~♪
返信ありがとうございます。
今日ようやくウィーン・ザルツブルグの旅行記UPし始めました。
写真のコメントはこれからですが(^^ゞ
> えっっ・・ちょっと待って下さい!
> そんな演出だったのですか??!!
> レポレッロは従者ですからドン・ジョヴァンニと同じ衣装はおかしいですよね・・
> コンメンダントーレが自動車会社のオーナー・・・
でしょう( ̄д ̄)
二人が出てる時、歌がないとオペラグラスが無けりゃ、判別がつき辛い(^▽^;)
> そう言えば、’21年のザルツもなぜか”ドン・ジョヴァンニ”でした。
> コロナ禍だからなのか、そんな演出にしたかったのか。
> 裸婦がいきなりステージ上を端から端まで横切ったり、
> 最後のドン・ジョヴァンニが地獄に落ちるところは、
> 白いペンキの上で、ジョヴァンニが悶え苦しみながら、
> どんどん衣装を脱いでいき、最後、真っ裸!!
> あれは、ザルツでは、芸術ということで、問題無いんでしょうか??
> なんでか、上からコピー機が降りてきたり・・・
> そんな演出に当たらなくて、マイラーさん、良かったです。
> 今回のも、結構・・・ですが・・・
ギョギョッ!!!
演出に、車を吊り下げる、馬車を吊り下げる、でコピー機も吊り下げてましたよ。
で、裸は無かったけど緊縛演出があったり、最後の地獄に落ちるシーンはペンキの上で転げまわるのではなく、転げまわりながら白いペンキのようなものを塗りたくっていました。
…てことは2021年の演出の進化系(退化系かも…)
よう知らんけど( ̄▽ ̄)
ということで、「そんな演出」でした(T_T)
でも、2021年の演出を踏襲してるってことは、それが今の欧州のトレンドなんでしょうかね…
もっと、よう知らんけど( ̄▽ ̄)
> 本場のオペラをそんなに観ていらっしゃるだなんて・・・
> 羨まし過ぎます・・・
> Aちゃんが聞いたら、憤死しそうです(笑)。
> (NYの次は、ドイツに行きたそうで「うちの経済考えて!」と怒鳴った・笑。)
Aちゃんさんもオペラ聴きながらお仕事だなんて大好きなんですね。
僕の場合、日本国内でオペラ・バレエを見たことが無いんです。この数年、YouTubeでオペラやバレエ全幕配信していたり、クラシックコンサート配信を高画質・高音質で見ることができるようになりましたね。ただ、なかなか通して観るのは難しいけど…
で、欧米に行った時だけ…といっても
ドイツ以外で観たのはMETでの「フィガロの結婚」だけ。コンサートだとシカゴ響は4回行きました。
一番良く観たのはベルリン州立歌劇場(バレンボイムの頃)で
ドン・ジョバンニ、魔笛、カルメン、くるみ割り人形、白鳥の湖です。
後は、ハンブルグでバレエ「真夏の夜の夢」「白鳥の湖」とフランクフルトで「魔笛」、ドレスデンで「くるみ割り人形」くらいです。それ以外はコンサートばかりですね。
> >最後の業火の炎に焼き殺されるというところの演出
> 個人的には、あそこを一番盛り上げて欲しいですよね。
> あのシーンがあるから、”喜劇”か”悲喜劇”か??
> と、意見が分かれているというのに。
そうなんです!!
基本「オペラ・ブッファ」ですから喜劇なんですけど、最後のシーンがこのオペラで喜劇の中に含まれる「人間の業」を爆発させてると思うんです
> うふふ♪♪は”映画アマデウス”でしか、”ドン・ジョヴァンニ”を知らなかったので、
> あのシーンは”映画アマデウス”と90年代のMETが一番好きです。
僕もドンジョバンニを初めて知ったのは「アマデウス」なんです。というか、クラシック音楽に興味を持ち始めたのが20才を過ぎてからで、オペラは全く関知してませんでした。映画だからできることなんでしょうけど「アマデウス」のドンジョバンニ最後のシーンはインパクトありました。この映画からオペラに関心を持ち始めたんです(笑)
> うふふ♪♪は”ドン・ジョヴァンニ”って”喜劇”だと思っているので、
> 「何か可笑しみのある軽さ」はいいですネ☆
ですよね。
ザルツブルグでの演出は笑える箇所がないんですよね。人間の心の深みをえぐりだしているのでしょうけど、個人的には正直に言って重すぎました。上っ面と言われても軽いノリが好きです。プラハで観たのは何度もクスッと笑わせてくれました。で、最後のシーンで強烈な印象を与えるところに醍醐味を感じてるんですけど…
> そうですよね。主観でいいんですよね。
音楽よりも絵画鑑賞の趣味の方が長く、小学生のころから絵を見るのが好きでした。
とはいっても、印象派やバルビゾン派に偏っていましたけど。レンブラントで初めてオランダ系バロック絵画(フランドル絵画)を知りました。ただ、フェルメールもブリューゲル、ルーベンスも興味を持ち始めたのは学生時代だったような(^^;)
なので、イタリア系の絵画はまだまだです。
> アムスは全然行ってないんですよ。
> ”スリ多発地帯”と聞いて、怖気付いてしまって・・
ミュンヘンHbf周辺、ブリュッセル、アムステルダムって治安に関してはいろいろ言われてますけど、個人的には問題無しでした。シカゴやニューヨークのメインストリートから1ブロック入った通りなんかは十分に「危険」を感じますから、鈍感じゃないんですよ。絶対寄り付きませんから。ただ、東南アジアでもチョイチョイ見かけるんですが、日本人旅行者のあまりにも無防備な行動を見てると「危ないんじゃない」と思います。なので、基本的な安全対策を怠っていなければ良いんだと思います。
アムステルダムはハッパも認められてますから、明らかにタバコと違う臭いもしますが、危険は感じませんでした。
> モバイルって・・うふふ♪♪がすっごく苦手なもの・・
> もう、1人でヨーロッパ、行けることないのかな・・・
僕でも使えてますから大丈夫です(*^^)v
今回グーグルマップも良く使いました。バスやトラムの運行状況がリアルタイムで掴めるって便利でした。入場券も電子化されてスマホ1つで対応できるようになってました。ただ、僕は念のためプリントアウトして紙も併用しました。この辺り、どうしてもスマホに頼り切りにはなれません(苦笑)
マイラー2024年11月15日23時34分 返信する -
マイラーさん面白すぎる!
こんにちは。いつも旅行記にいいねをありがとうございます。
ノイシュバインシュタイン城の昭和歌謡に載せたエセ歌詞には吹き出してしまいました。
私はマイラーさんより少し年下ですが半分くらいは歌う事が出来ました。
バンコク、いいですね!とにかくCクラスは一年前からどこもかしこも埋まっており何故?って感じですね。あとANAのラウンジがしょぼすぎて驚きです。今回初めてカタール航空のCDGラウンジ利用しましたが
スケールの違いを感じました。バスアメニティがフランス高級ブランドディプティックです。
日本の経済との違いを痛感した次第です~
またゆっくり今までの旅行記を訪問致しますね!急に寒くなりました。お身体にはお気をつけ下さい!RE: マイラーさん面白すぎる!
あゆさん こんばんは~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
パリ旅行記楽しく拝見しています。
パリに行ったのはもう24年前になります。今年オリンピックが無ければ行って見たかったんですが(^^;)
できれば、再来年くらいにはお金をためて行ってみたいと思ってるんです。
> ノイシュバインシュタイン城の昭和歌謡に載せたエセ歌詞には吹き出してしまいました。
笑っていただいたのなら作った甲斐がありました(*^▽^*)
> バンコク、いいですね!とにかくCクラスは一年前からどこもかしこも埋まっており何故?って感じですね。あとANAのラウンジがしょぼすぎて驚きです。今回初めてカタール航空のCDGラウンジ利用しましたが
> スケールの違いを感じました。バスアメニティがフランス高級ブランドディプティックです。
ヨーロッパは観光もするのですが、東南アジアはひたすらボケ~~っとしてます(笑)
バンコクも行き始めた25年前に比べるとずいぶん便利な都市になりましたが、それでも肩ひじ張らない雰囲気が大好きです。
来年の春はJALの特典航空券でJALとMHのCクラスでバンコクとクアラルンプールに行く予定です。そうそう、中東系の航空会社ではエミレーツのFクラスに乗ったことがあります。成田のエミレーツラウンジはANAやJALのビジネスクラスラウンジとは違ってゆったりしていましたし、ドバイのFクラスラウンジは広すぎて戸惑いました(笑)
本当は2020年夏にカタール航空Cクラスでヨーロッパに行く予定だったのですがコロナでポシャってしまいました(涙)
> またゆっくり今までの旅行記を訪問致しますね!急に寒くなりました。お身体にはお気をつけ下さい!
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
マイラー2024年10月28日23時48分 返信する -
ノイシュヴァンシュタイン城
憧れてますぅ~。
コロナ前は親友と毎年海外ツアーに行ってましたが、来年はドイツに行こうと決めてたらコロナになってしまいました。
もう海外に行けるようになりましたが、今度は極端な円安です。
私は今年スペインに行けましたが、親友との海外ツアーはまだ再開できていません。
コロナ前と比べてツアー代金は倍になっちゃいました。
行けるとしたらやっぱりドイツです。
いつになるのかなぁ?
RE: ノイシュヴァンシュタイン城
おくさん こんばんは~(*^^)v
書込みありがとうございます。
スペイン旅行記うらやましく拝見しております。
> コロナ前は親友と毎年海外ツアーに行ってましたが、来年はドイツに行こうと決めてたらコロナになってしまいました。
ノイシュバンシュタイン城の旅行記ご覧いただき感謝です。
僕も本当なら2020年にザルツブルグ音楽祭に行くことにしていて、その時にノイシュバンシュタイン城に行こうと思ってたんですが、ようやく行くことができました。
4年遅れましたが、天気がサイコーに良かったので言うことはありませんでした(≧▽≦)
> もう海外に行けるようになりましたが、今度は極端な円安です。
ですよねぇ(悲鳴)
円安、東南アジアだとまだましなんですが、ヨーロッパだと悲鳴を上げるレベルですね。
加えて、ホテル代の高騰がとても痛いです。
ただ、チョコレートが大好きでお土産で大人買いしたんですが、日本で買うよりずいぶん安い感じで、これだけは有難かったです。
> 私は今年スペインに行けましたが、親友との海外ツアーはまだ再開できていません。
友人との旅行、再開が待ち遠しいですね。
それに引き換え、嫁さんも含め当方誰も一緒に海外に行ってくれませんので、いつも一人旅です(T_T)
もう20年前の夏、たった1泊だけマドリッドに泊まって、プラド美術館だけ見てパリに移動したんですが、もう一度ゆっくりスペインを訪れたく思っています。
マイラー2024年10月19日22時14分 返信する -
ミュンヘンから
マイラーさん
こんにちは。
いつもご訪問と、今回は夫の旅行記にもご投票いただきましてありがとうございました。
マイラーさんのいつもながらの豪華なご旅行には羨ましく思っております。
アルテピコナテークにて
肖像画から、似ている日本の女優さんを探し出された技には参りました。
良く特徴を捉えられて探し出されていて、拍手喝采です。
替え歌もお上手ですから、この辺りの感性には通じるものがあるのかも知れませんね。
ノイシュバンシュタイン城へはマイバスのツアーを利用されたんですね。
マイラーさんがツアーバスに乗られるなんて、私のイメージにはなかったものですから
ちょっとびっくり。
もっともミュンヘンからですと、距離もあって行きにくい地なのかしら?
旅行記はもちろん、マイスタージンガーをBGMに流しながら拝見しました。
壮大な曲の雰囲気とお城の景観とがぴったりと合っていて楽しみました。
マリエン橋は鈴なりの観光客で、重量オーバーにならないかと心配なほどでした。
次はブリュッセルへ。
どんなご滞在になるのか、楽しみにお待ちしております。
mistralRE: ミュンヘンから
mistralさん こんばんは~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
> いつもご訪問と、今回は夫の旅行記にもご投票いただきましてありがとうございました。
アルプス紀行、爽やかなアルプスの風と晴天の日差しが感じられ楽しく拝見させていただきました。続きも順に拝見させていただきます(*^^)v
> マイラーさんのいつもながらの豪華なご旅行には羨ましく思っております。
いつもながらマイルを利用しての特典航空券ですからカンペキな似非セレブです(汗)
円安の中、ホント苦労しました。8月には幾分でも円高に振れてるはず…と踏んでたんですがぁ…、円は安くなるばっかりだったんで、7月になってからホテルの予約を見直して、安いホテルに変えたり、マリオットのポイント宿泊に変えたりとイジマシイ努力をしてました。
> アルテピコナテークにて
> 肖像画から、似ている日本の女優さんを探し出された技には参りました。
> 良く特徴を捉えられて探し出されていて、拍手喝采です。
> 替え歌もお上手ですから、この辺りの感性には通じるものがあるのかも知れませんね。
美術館の絵画をUPする時は、真面目なコメントをほとんどしてません(汗)
絵画に造詣の深い方がとても丁寧な解説をされている旅行記もあるんですが、僕は苦手なんです。それに絵画好きながら個人的な好みで鑑賞してるものですから、自分のチョー自己勝手なコメントだけを載せています。
なので、ヨーロッパ旅行記の美術館写真のコメントはテキトーなコメントがいっぱいで嫁差から叱られてます(反省)
ただ、今回思うように女優さんの名前がマッチしないんですよ。年かなぁ(汗)
> ノイシュバンシュタイン城へはマイバスのツアーを利用されたんですね。
> マイラーさんがツアーバスに乗られるなんて、私のイメージにはなかったものですから
> ちょっとびっくり。
> もっともミュンヘンからですと、距離もあって行きにくい地なのかしら?
そうなんです。個人で行くにはハードルが高いんです。もちろん3日あれば一人で行きたいとは思ってるんですが、限られた日程で効率よく行くには現地発ツアーがぴったり。以前フランス・ノルマンディー地方にあるモネの家に行った時も現地ツアーを使いました。交通の便が悪い所は無理をしないようにしています(笑)
> 旅行記はもちろん、マイスタージンガーをBGMに流しながら拝見しました。
> 壮大な曲の雰囲気とお城の景観とがぴったりと合っていて楽しみました。
ありがとうございます(≧▽≦)
ノイシュバンシュタイン城を建てたリードヴィッヒ2世はワーグナーに傾倒してバイエルンに招聘してましたからね。ただ、ワーグナーはこの城には行ってないとのことですが…
> マリエン橋は鈴なりの観光客で、重量オーバーにならないかと心配なほどでした。
一応入場制限してるとのことですが、制限があるようには見えませんでした(゚Д゚;)
> 次はブリュッセルへ。
> どんなご滞在になるのか、楽しみにお待ちしております。
あたたかなコメント感謝いたします。
今回行程順にはUPしてなくて、ブリュッセルは1泊だけだったのと、鉄道旅行の継ぎ目になる所だったので、飛行機・鉄道編と一緒にしています。お時間あるようでしたらご覧いただければ幸いです。
マイラー2024年09月23日21時02分 返信する -
妄想の楽しみ方
マイラー師匠、さすがに晴れ男を自認するだけあって何処へ行ってもくっきりとした日差し。フランスで暮らす娘家族はバカンスシーズンに南仏へ行きますが、ドイツへ行く方が太陽を浴びれそう。
街から離れた場所に建っているお城、偏屈な城主のイメージしかありませんが、森に囲まれているので資材の調達は楽だったのかしら。以前建築の本をチラ見した時、石造りの建造物はまず木材の確保らしいです。
昔々の朝日新聞日曜版、世界名画の旅がシリーズとして出版されて長い間愛読書になりました。それ以来絵画にまつわる物語を見つけたり捏造したりする楽しさを発見、ルーベンスの光と影の表現の裏にもたくさんありそうです。
ちいちゃんRE: 妄想の楽しみ方
ちいちゃんさん こんばんは~♪
書込みありがとうございます(*^^)v
> フランスで暮らす娘家族はバカンスシーズンに南仏へ行きますが、ドイツへ行く方が太陽を浴びれそう。
ノイシュバンシュタイン城に行くときだけは晴れてくれ~~!
と願った通りになって最高の観光ができました。
実は、まだ特典航空券がウィーンin、パリoutで取れそうなんで、来年夏24年ぶりにフランス・パリに行ってみようかと考えてます。ただ、この夏の旅行で自分の持ち金はたきまくったんでポチっとする勇気がありません(汗)
こんなことしてるうちに無くなっちゃうんですけど…
> 街から離れた場所に建っているお城、偏屈な城主のイメージしかありませんが、森に囲まれているので資材の調達は楽だったのかしら。以前建築の本をチラ見した時、石造りの建造物はまず木材の確保らしいです。
ルートヴィヒ2世が中世の古城にあこがれて作らせた時代錯誤のお城ですからね。
ただ、建築中は工事人が多く集まり賑わったらしいけど、バイエルン王国がその資金繰りで傾いたそうな…
ツアーガイドさんの話では、若いころは身長190センチ超えのチョーイケメンだったけど女性に興味がなく、無理やり結婚させられそうになり、その頃から一人でいることを好むようになって、昼夜逆転した生活、ロウソクの火を対面に置いた鏡に無限ループに映し出して眺めたりと次第に精神面に支障を来たし始めた等云々…とのこと(゚Д゚;)
> 昔々の朝日新聞日曜版、世界名画の旅がシリーズとして出版されて長い間愛読書になりました。それ以来絵画にまつわる物語を見つけたり捏造したりする楽しさを発見、ルーベンスの光と影の表現の裏にもたくさんありそうです。
絵画は大好きで、特に教科書にカラーで載っていたレンブラントの「夜警」が忘れられず、ようやく今回アムステルダムでモノホンを拝見することができました(修復中だったけど…)それと、ルーベンスはフランダースの犬でしょうか(笑)
レンブラントの夜警も光と影の使い方が印象的ですね。
クラシック音楽も絵画もその作品の時代背景を知るともっと深く鑑賞することができるのですが、僕の場合自分の好みだけで鑑賞しているトーシローです(^▽^;)
マイラー2024年09月23日19時55分 返信する



