riaさんへのコメント一覧(4ページ)全49件
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舘山寺温泉欣龍行きました
奈良旅行の帰り、どこか、温泉に入りたいと、旅行社に頼んでおいたら、欣龍でした。舘山寺温泉とは、浜松のすぐそばだと思ったら、バス50分、旅館が素晴らしかったので、救われました。まず、もてなしの良さ、料理の美味しさ。これだけで充分でした。翌日、タクシーを頼んだら、案内されたのが龍譚寺。これも思いがけない収穫でした。立派な庭を眺めての一時、その後、思い出の浜松航空隊(初年兵で入隊した場所)立派な飛行場と、素晴らしい飛行機、隔世の感、とはよく言ったもので、まさにその通りの感慨でした。 -
お誕生日おめでとう御座います!!
riaさん
初めまして。
こんにちは!!
riaさんのダヴンチコードに魅せられた、フランスの教会巡りを拝見しました。
とても良く撮れていて素晴らしいですね。
先日のテレビで僕も知ったのですが、キリストの聖骸布はトリノと思っていましたが、ここにもあったんですか???
教会巡りはお好きですか?
僕も結構好きで色々と見て回るのですが、感動しっ放しで肝心の写真を撮るのを忘れていて、後から悔しい思いをしています。
事前調査をして、この教会では何を見るのかと、目的意識を持つことが大切と思いました。
僕のブログも見ていただけると嬉しいです。
http://4travel.jp/traveler/kawata-noriaki/
そうそう、今日はriaさんの2X回目のお誕生日ですよね!!
お誕生日おめでとう御座います。
これからも素敵で、素晴らしい人生を歩まれるよう、お祈り致します。
noriakiより♡♡
RE: お誕生日おめでとう御座います!!
はじめまして、Noriakiさん。
そして、書き込み&投票ありがとうございました。
そーなんですよ、聖骸布!テレビでも放送があったんですか?
本物はトリノだと思うんですけどねぇ。借りてきたものだとしても
こんなに無造作においてはいないと思うので、コピーじゃないかと
自己判断したのですが。いかんせん、フランスの教会等はフランス
語での説明しか置いていなくて、詳細はわかりませんでした。
それにしても、パリの教会はどこに行っても何かしらの聖遺物があ
りますね。それだけカトリックが根強い歴史を持っているのだなぁ
と感心します。
追記:誕生日メッセージまでありがとうございました☆
ria2006年10月22日13時12分 返信する -
素敵!
お天気が良くて何よりどしたぁ〜。
オウタード(発音これでイイのかな?)
迷子は初アイルランド(初レンタカー)の時に
ここに寄りました〜懐かしいぃ〜。
ゴルウェーの街から行ったのに途中で道を迷って
スンゴイ森の中から辿り着いたどすよ、、。
その時は酷い土砂降りの雨だったのでコリブ湖の
眺めも悲惨どすたぁ〜、こんな素敵な処だったのね、、。
ホント、ドライブ旅行もお天気に左右されますなぁ〜。
湖クルーズも出来て良かったどすな! -
お帰りなさい!
10年振りのアイルランドどうどすた?
旅行記の完成をお待ちしてるどすぅ〜ョ。
(迷子も行きたいどす、、。)RE: お帰りなさい!
早速の書き込み、ありがとうございます!
はい。アイルランドは最高でした。それにしても十年一昔とはよく言ったものですね。ダブリンのインフォメーションは変わるし(私の知っているのは廃墟の教会でした)、ビューリーズの経営は変わるし、リフィー川沿いがリゾートになってました。特に物価は物凄い跳ね上がり方ですね。
それでもやっぱり変わらないものはあるわけで。アイルランド人の人情と、美味しいギネスと、感動物の自然と、道路のアップダウン(笑)は健在でした。毎日気ままに過ごしていたので、結局、ケルズに寄ってコネマラに向かい、N59あたりをかっ飛ばす2日間を過ごし、タラに寄ってダブリンに帰ってきました。本当はバレンにも行きたかったけど、またの機会ですね。
レンタカーについていろいろ教えてくださってありがとうございました。直前まで迷っていましたが、空港で借りて大正解でした。早々に故障?しましたが、現地の友だちが交渉してくれてなんとかOK。ルートも迷子のプロさんが教えてくださったので、不安なくいけましたよ。
旅行記はこれから怒涛のようにアップしていきたいと思ってます。写真の量が半端無くあるので・・・厳選してがんばります。
また遊びに来てくださいね。
ria
2006年08月18日00時34分 返信する -
こんにちは!
アイルランドの旅行記拝見しますたぁ〜。
トラリーで留学されていたんどすな?素敵!
ニューグレンジもモナスターボイスも観光済みだったんですね、
失礼しますた、、。
ディングル半島でドライブ経験なんて羨ましいぃ〜!
(迷子は観光バスで1度行ったきりどす、、。)
道路貸切状態?ウップダウンやカーブには慣れているどすね?
ゴルゥエーまで200キロ以上掛かるけど
頑張って行って下さい。
タラヒルはN2号線を北上すれば簡単どす。
ケルズの街はそんなに大きくはないけど、中心部は
チョッピリ分かりづらいかな、、?
高速、幹線(Nの付く国道)は結構交通量多いどす、
また地元の皆さん凄く飛ばしてるどす。
必要の無い限り、番号も付いていない様なマイナーロードは
入らない方が好いどすョ。→迷子はこれで何度も(>_<)目にあってます〜。
気を付けてね!RE: こんにちは!ごめんなさい!!
書き込みしたタラヒルへの道路番号間違えますたぁ〜!
正しくはN3どすた、、失礼しますた。
許してねぇ〜、お詫びにチョコット距離調べたので書いとくどす。
(もうルート検索済みなら又〃失礼。)
ダブリン空港〜タラヒル:45.4?(所要時間44分)
空港敷地〜M1〜M50〜JCT#6番〜N3〜マイナーロード〜
タラヒル〜ケルズ:26.5?(〃26分)
マイナーロード〜N3〜
ケルズ〜ゴルウェイ:192.7?(〃2時間26分)
N3〜N52〜マリンガー〜TtrrellspassからN6〜アスローン〜ログヘラ〜
ゴルウェイでトータル264.6km(3時間37分)
所要時間は目安どす。
ホント、お騒がせしますた〜。2006年07月23日21時07分 返信するありがとうございます♪
こんばんは、迷子のプロさん。
ドライブルートの詳しい説明&旅行記への投票ありがとうございます♪
やっぱり距離は結構ありますね。ちょっと大変かなぁ。
でも、タラからケルズまでとっても近いということを教えていただいて、「これは行くしかない!」と決められました。感謝です。自分の体力と集中力と相談して、ルートを決めたいと思います。また相談にのっていただけますか?
そうなんです、ニューグレンジとモナスターボイス&メリフォントは、ドロヘダからタクシーでまわりました。冬だったからかもしれませんが、人っ子一人いないマイナーロードを進みまして、「こんな場所、1人じゃこられない・・・。」と思いました。今は観光客も多いようなので変わっているかもしれませんね。自分の運転技術も向上していることを信じて?がんばってきます。
いろいろと、ありがとうございます!
ria
2006年07月23日22時51分 返信する -
初日の出 いいですね。
はじめまして アンコール・ワットの旅行記拝見させてもらいました。
私も昨年と4年ほど前に2回アンコール・ワットに行って来ました。
2回とも6月だったので 今度は違う時期に行ってみたいと思います。
本当に 何度行っても 新しい発見をするところだと思います。
では また訪問させてもらいます。
2006年01月10日20時10分返信する -
初日の出@アンコール!うらやましい〜
riaさん、A Happy New Year!
拝見しましたよー。カンボジア。
素敵なたびをされましたねー。
アンコールワットで初日の出。
いやいや、とってもうらやましいですー。
日本人の多くは手を合わしてたんじゃないかしら?御来光。
私もきっと手を合わせそう☆
きれいな朝日&夕陽見れてよかったですねー(^^)
では、また伺います☆
すずか -
クロンフォート、珍しいですね
こんばんわ、riaさん
クロンフォートの写真、珍しく、拝見しました。
クロンマクノイスまでは、ソコソコ有名だし、船もあるようで、チャンスがあれば、行ってみたいと思っていたけれど、クロンフォートは、普通のガイドでは無視されているし、よほど行きにくいのだろうなと思い、あきらめておりました、やはり、タクシーかレンタカー以外、方法は無いんでしょうね ?? いくらくらい懸りました ??
それと、「セント・ブランダンの航海」読まれたんですか ? すごいですね、翻訳で出ています ?? もし良かったら、教えていただければ、ありがたいです、セント・ブランダンについての、僕の知識は、「ケルト神話と中世騎士物語」 (中公新書) からのものだけなので、ほとんど何も知らないのですけれど、他にネタがあれば、読んでみたい気もします。
宜しく momongaamanRE: クロンフォート、珍しいですね
はい。マニアックな場所で、タクシーで行くしかありませんでした。料金は、よく覚えていないのですが、安くも高くもなくだったように思います。クロンフォートだけ行くのであれば「割高」ですが、クロンマクノイズや近隣の遺跡にも寄ってもらえば満足度は得られる金額だったと思います。
私が旅した頃は、アイルランドのタクシー料金てそれほど高くなかったので。ごめんなさい、こんな情報しかなくて。
航海伝説は翻訳されていますよ。
『聖ブランダン航海譚 〜中世のベストセラーを読む〜』
著者:藤代幸一 発行所:法政大学出版局
1999年出版 1800円(税抜き)
この本、航海譚の翻訳は4分の1くらいで、後は幅広い解説に費やされているので読みやすいと思います。
よりケルト的な航海物語を本格的に知りたいのなら、中央大学出版から出ている松村賢一先生のものが良いかと思います。
こうした物語を読んでいると、行ってみたいですね「ティル・ナ・ノグ」に。近々スケリグ・マイケルに行ったときの旅行記をアップする予定ですので、また遊びにいらしてください。
ria
2005年02月23日22時49分 返信する -
お越しくださいましてありがとうございました。
お越しくださいまして、ありがとうございました。
アイルランドにぜひ行きたいと考えていますので、
お写真、参考にさせて頂きます。
更新が滞っていますが、近いうちに、新たな写真を加えますので、
よろしければ、またお越し下さい。2005年02月23日06時46分返信する



