Mikeさんのクチコミ(6ページ)全123件
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- 基本情報
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投稿日 2012年06月14日
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投稿日 2012年06月14日
総合評価:5.0
法門寺は西安の西にあり個人で行くには大変ですが、ツアーではゆっくり見ることが出来ないと思い、一日タクシーを借りきり漢陽稜等と同じ日に周りました。このお寺から仏舎利が発見されました。明代の仏塔から発掘されたそうです。その搭の中に入ることもでき、仏舎利が収めてあった場所を拝むことができます。
明代の建物は仏塔だけのようです。後は近代的な建物が多いので、歴史や仏教に興味のない明代に浸るのが目的の方には向かないように思います。
でも、お釈迦様の本当の遺骨が保管されていた、歴史上、または仏教上重要なお寺なのですよ。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2012年06月14日
総合評価:5.0
西安中心地を明朝時代の城壁が囲んでいます。今では、都市は城壁内に収まらず城壁の外側へ拡張していますが、城壁がそのまま残っています。そして、その城壁を一周して廻ることができます。方法は徒歩、自転車、電気自動車とありますが、徒歩で周るのは無理として、自転車がお勧めす。自転車は城壁の上で借りることができます。私は南大門からシルクロードの起点、西大門まで自転車で周りました。石畳の道でガタガタと走り難いのですが、それが、明朝を旅しているようで風が心地良いのです。時間が無いなら、電気自動車も城壁の上を周回していて、停車場がいくつもあります。それを利用して下さい。
西安に行ったら、見所は星の数程ありますが、ここは大きな星の一つですよ。
それと、ツアー客の方々は、大型バスで要所(四方の門)のまわ周りを徒歩で見学し、また、バスで去って行きますので、空いてます。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:2.0
天津の保税地区に近いホテルです。取り柄はそれだけ。周りには観光するような所はなく、天津のダウンタウンからも遠いので、5日の間、食事等もホテルの中で済ませました。プール、マッサージ等もありますが、どれも設備は立派ですがサービスも今一です。ルームサービスでビールを頼んだら、常温のビールが出されました
フロントにも英語が話せるスタッフは少なく、チェックインもチェックアウトも時間が掛かります。行かれるならば十分に時間をとって望んでください。
無理に良いところを探せば、朝食と中にレストランがあるぐらいですかね。- 旅行時期
- 2009年08月
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
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投稿日 2012年06月13日
City 118 Selected Hotel Xi'an Zhonglou 西安
総合評価:4.5
西安は城壁に囲まれた都市ですが、都市は城壁の外側に広がっています。このホテルは城壁の内側、西安のシンボルである鐘楼までは目と鼻の先と言った絶好のロケーションにあります。格安の部屋を予約していたので、設備も古く部屋も狭かったのですが、一人で過ごすには十分でした。私は快適に3泊しました。ホテル内にトラベラーサービスのデスクがあり、観光手配も出来ます。私はこのデスクでタクシーを一日チャーターし西安郊外の名所を観光しました。
このホテルのお勧めできる良い点が3つあります。一つはスタッフのサービスです。まるて、日本の旅館にいるようでスタッフが笑顔で接してくれます。二つ目は朝食です。バイキング形式ですが、品数も豊富で日本では味わえないような西安の味を楽しむことができました。三つ目は、ホテルの周りの風景です。写真を掲示しますが鐘楼は夜になるとライトアップされます。また、どこからか人が集まってきて、音楽をかけ集団で踊りだします。それを見てると飽きません。
西安に行く機会があれば、またこのホテルに泊まります。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.0
西安の代表的なお寺で、三蔵法師所縁の場所です。三蔵法師が西域から帰り晩年を過ごした場所だそうです。西遊記が大好きな日本人には外せない観光名所ですね。
建物等、唐の時代のものではなく比較的新しいもののようですが、三蔵法師が暮らしたと思うだけで、その場所に立っているだけで、思いは西の果てシルクロードに飛んで行きます。寺社内には大きな搭があります。この搭は階段をあるいて上まで昇ることができます。各階には、西域らしい絵が描かれており、見ていると登ることが苦になりません。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年06月13日
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.5
この民宿は世界遺産 つぼ湯の真ん前にある古びた宿です。しかし、内湯や部屋の造りが昭和の初めを感じさせる、せひとも紹介したい宿です。まるでフーテンの寅さんに出会えそうな宿です。内湯はもちろん温泉ですが、広すぎることもなく狭すぎることもなく手ごろな広さで、なんとモザイクタイルで造られた浴室&湯船です。昭和初期のお風呂はなんとも良い心地でした。客室は2階ですが木の欄干に腰掛けながら、つぼ湯の小屋を見ながら飲む酒は最高でした。世界遺産 つぼ湯は一組ずつしか入れず予約で一杯なので日帰りでは入ることが難しいのですが、この宿に泊まれば目と鼻の先がつぼ湯なので、空いてる時間を見つけて、すぐに入りに行けます。設備は古いのですが良く清掃されており、古さが宿の趣となっています。
帰り際に、宿の女将さんが温泉でゆでた卵を二つくれました。ありがとうございます。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:3.0
プサン観光の定番ですが、海鮮料理を食べにチャガルチ市場に行きました。
市場で、活ひらめ一尾、活だこ2匹、活あわび2枚を120000ウォンで購入。おまけに20cmほどのソイ一尾を付けてくれました。
それを上の階にある食堂に持っていって刺身にしてもらいました。ソイだけはチゲにした方が旨いとのことでチゲにしました。刺身は醤油でなく、韓国風の赤いタレにつけてた出ました。あわびのキモが生のまま出されたので、「軽く炙ってくれ」と言ったら、バーター炒めにされてしまいました。残念!!
確かに刺身&チゲとも味は最高でしたが、3人でビールと焼酎を適当に呑んで材料を含めて200000ウォンでした。一人4000円(レート0.066)を超えることになります。日本で食べることを考えると激安ですが、一食10000ウォン程度で食べられる韓国食事情を考えると、如何なものでしょうか。
市場ではなく、街中の専門店の方が安いような気がします。
それに、何もプサンまで来なくても、ソウルに同じような市場があります。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.0
ソウルには市場が沢山ありますが、地下鉄鍾路5街駅傍にあるこの市場のうまいもん通りは、ディープなソウルを体験したいしたい人にお勧めです。決して綺麗ではありません。臭いもあります。ですが、屋台や小さな飲食店が軒を連ね大勢の人が集っています。種類も様々、ユッケ、ズンデ、ビビンバ等ポピュラーなメニューだけではなく、得体の知れない揚げ物、鍋、巻物等、日本では見たこともない食べ物に出会えます。特にユッケ屋が並んでいる路地があり、そこのユッケ、レバ刺、センマイ刺は最高です。
予算も20,000ウオン/人もあれば十分でしょう。試食させてくれる食材屋、お惣菜屋もあり、ソウルの市民の日常生活を感じられる場所です。
公衆便所は場内になりますが、入るのには勇気が必要です。お酒を飲む方は事前の確認をお勧めします。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2012年06月13日
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:3.5
韓国の海産物と言うとプサンのチャガルチ市場を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。ソウルからプサンまでKTXで3時間程度でいけますので、海産物目当てにソウルからプサンまで行く方も多いと思います。でも、海鮮料理が目的ならばプサンまで行かなくても、ソウルの鷺梁津水産市場で十分です。日本での築地市場に高級品が集まるように、韓国でも首都ソウルの市場に良いもが集まるのが道理です。
この市場でも、チャガルチ市場と同様に、市場で買った新鮮な魚介類を上の食堂で料理してもらうことができます。システムはチャガルチ市場と同じです。
品揃え、鮮度、システムが同じならば、残るは値段の比較です。結論から申し上げると、外国人が行く場合には、チャガルチも鷺梁津水産市場も同じような気がします。
男3人で呑み食いして一人4000円から5000円でした。ただ、食堂の雰囲気は、海前のチャガルチの方が良いですかね。
大人数で行ってください。多ければ多いほど、安く、いろいろなものが食べられます。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:5.0
「最高」の一言です。一階は、朝鮮半島の古代から近代に掛けて時系列に展示してあり、一回りするだけで、朝鮮半島の歴史が分かるように工夫されています。特に伽耶、渤海、新羅時代等の品々を見ると、日本の古代に与えた影響の大きさを痛感します。
陶器、甲冑刀剣、装飾品が朝鮮半島から日本に伝わったのが良く分かります。古代の方が、今の日韓関係より余ほぼ良かったんでしょうね。
二階からは、それぞれテーマを持った展示室があり、日本のブースもありました。
十分な時間をとって、ゆっくりと見学してほしいと思います。常設展示は入場料が無料でした。- 旅行時期
- 2011年10月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:3.0
ソウル市内にある世界遺産と言う事で言ってみました。感想を申し上げると朝鮮民族のための世界遺産で、隣国である我々日本人には「何これ?」と言う感じでした。中国にある歴代皇帝のお墓のように壮大ではなく、造りもお寺と神社を足して2で割ったようなものです。
朝鮮民族学的な価値を評価され世界遺産になったのでしょうが、韓国の民俗学に興味のない者にとってはどうでしょうか?まー昌徳宮観光のついでと言った感じです。
それよりも、入り口前の広場に大勢の人が集まって、至る処で碁を打っている光景の方が興味を覚えました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.0
ゴールデンウィークに行きました。東大門エリアからも近く観光客には手ごろな世界遺産だと思います。ソウルを訪れた人は一度は行く処ですし、他のサイトでも写真付きで詳しく説明しているので、この場所の紹介や感想はそちらに譲り、ここで開催されている日本語ガイドツアーに関して口コミさせて貰います。
日本語ツアーには3種類あります。「秘苑ツアー2時間コース」「秘苑ツアー1時間コース」「一般コースツアー」の三種類です。昌徳宮最大の魅了と言われる秘苑はツアーに参加しないと見学できません。逆に秘苑ツアーでは表の主要な建造物は見学できません。そこで、昌徳宮全体の日本語ガイドを受けようとしたら、「秘苑ツアー」「一般コースツアー」の両方に申し込まなければなりません。したがって、長いツアーで3時間近くなります。起伏のあるコースで結構な距離を歩くことになります。これからの時期、運動靴の着用と水の携帯は必須となります。
ツアーガイドの日本語は明瞭でわかり易く、韓流ドラマとシーンと併せて解説してもらえるのでドラマファンに向いているかもしてません。
ツアーは日本からインターネットで予約できます。予約表をサイトから印刷し、当日、入り口の窓口で渡すと窓口の方が日本語で待ち合わせの場所など案内してくれました。実施回数や時間等時期によって変わるようです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.0
セブのMACTAN島にあるホテルです。MACTAN島で日本人が良く使っているホテルはリゾートホテルが多く価格もかなりしますが、このホテルはリゾートではなくプールもスパもありません。そのかわり格安で泊まれます。スーペリアダブルの部屋に泊まりました。部屋は広めでクイーンベットが一つ、テレビ、クーラー、シャワー、トイレといった設備で、古い感じですが清潔感はありました。床はテラコッタ、家具は木製で南欧風です。ただし、水には錆が含まれています。もちろん、飲用する方はいなでしょうが、口をゆすぐことも如何なものかと。洗顔が精一杯でしょう。ミネラルウォーターは多めに準備して下さい。
部屋からは、セブの日常生活を見ることができます。様子を掲載します。
冷蔵庫はありませんが、100ペソ/泊でレンタルすることができます。一階には「だるま」という日本料理店(居酒屋)があります。この店では何かオーダーすればWIFIが無料で使えます。ショッピングモール(デパート?)も道を挟んだ前なので、買い物にも困りませんでした。
ダイビングする方は、MACTAN島内なので無料でダイビングショップが送迎してくれます。ダイビングスポットからは離れていますが不便は感じませんでした。
歩いていける距離にはGOGOバーがあります。セブ国際空港にも車で10分程度で行くことができます。セブに行ったら、また使いたいと思います。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.0
アンヘルスのフィールド地区、GOGOバーの集まっている場所の中心にある中級ホテル。
GOGOバー巡りをするなら、これほど最適な場所は無い。ホテルの周りは全てGOGOバーです。部屋のランクは幾つかありますが、一番安いスタンダードに泊まりました。設備はクイーンサイズベット、テレビ、クーラー、冷蔵庫、セーフティーボックス、シャワー、トイレで、古ぼけた部屋です。部屋の中で寛ぐには無理があります。
ただし、上のクラスの部屋は、そこそこリゾート感があります。値段も70%アップですが、それでも¥5000円/泊位です
小さいながらのプールがあり、プールとプール脇にあるバーでは無料のWIFIが使えます。日中はプールサイドで寛ぎ、夜はGOGOバーを徘徊するにはもってこいのホテルです。お友達を連れて帰ってもフリーパスです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2012年06月13日
総合評価:4.5
仕事で熊野に行くときに使っています。仕事といってもレジャーも兼ねてですがね。
海に向かって開けた洞窟温泉で有名な宿です。しかし、洞窟とは言っても野趣はなく、岩に似せたコンクリートで補強されていました。風が強い日は、洞窟の奥に波が寄せるためか、トラ縞テープで立ち入り禁止の表示があり、なんとも色気がなくがっかりします。設備が古く温泉施設は色々あるのですが、清潔感が今一です。
最近は価格を抑えて集客を図っているようで、ビジネスホテル並みの価格で宿泊できます。良かった点は、本館に泊まりましたが新館を含む温泉施設は全て使うことができます。また、海が側の部屋はお高いので、いつも山側の部屋を取りますが、海側があいている時には部屋をアップグレードし海側の部屋に替えてもらえるみたいです。掲載した写真は、海側の部屋からの眺めです。これを見ながら、持ち込んだ肴でビールを飲む。やめられまへんな。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2012年06月13日
Grand Hotel Mumbai - Ballard Estate, Fort ムンバイ
総合評価:4.5
このホテルは、ムンバイでの定宿として使っています。とても、使い勝手の悪いホテルですが、そこが気に入っています。写真は、初めて行った時に、もの珍しくて撮ったものですが、ホテルの感じがよく分かる写真だと思って掲示しました。
イギリス統治時代に欧米人用に建てられたようなホテルです。未だにエレベーターはオペレーターにより操作され、各階の呼鈴を押すとオペレーターが操作して上下しています。中庭があり、中庭を囲むように各部屋が並べられ、各部屋にはバルコニーがあります。朝は鳩が飛んできてバルコニーに止まります。部屋の中に冷蔵庫はなく、シャワーだけ。お湯も十分に出ずバケツにためて水で薄め使うようでした。クーラーはありましたが効きが悪く、後付けのような感じで部屋のイメージとは合わない感じ。天井から吊るされた扇風機で過ごしていました。
お客は、西洋人が数人。交通も最寄駅まで10分ほど。
植民地時代のインドを感じたい人にはよいかな。なかなかムードがあります。
でも朝飯は他で食べたほうがよいですよ。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2012年06月13日





































