kioさんへのコメント一覧(4ページ)全472件
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差別用語
>今の日本のメディアでは<ジプシー>という呼び名は差別用語ということで…
…そうなんですよね。
じゃ、彼らの自称ロマならいいのか、ドイツ語のツィゴイネルならいいのか?
単なる言い換えだけに終わってしまってしまいませんように。
(-人-) 南無南無・・
この差別用語問題は動物界にも及び、メクラヘビとかコビトペンギンなどもダメだとかいわれてましたが、こちらの名は健在のようです。
(;^ω^)
さて、kioさんの旅行記の本題に戻って…。
私は旅行中は金無しスタイルで歩いているので、こういう極端な目には遭ったことはないですが、今後も気を引き締めて行こうと思います!(`・ω・´)
旦那の方が、時々でかいポカをやらかすタイプなのでそちらが心配。RE: 差別用語
surshanghaiさん こんばんわ
> この差別用語問題は動物界にも及び、メクラヘビとかコビトペンギンなどもダメだとかいわれてましたが、こちらの名は健在のようです。
メディアには<言葉の言い換え集>みたいなマニュアルもあるようです。
ラジオやTVを見聞きしていて、時折<先ほど、不適切な表現がありました。
訂正してお詫び申し上げます> ってアナウンス良く聞きます。
何処の部分が?って 判らない時ありますね
メディア的には<突っ込まれる前に謝っておく> という姿勢なんでしょうね
> さて、kioさんの旅行記の本題に戻って…。
> 私は旅行中は金無しスタイルで歩いているので、こういう極端な目には遭ったことはないですが、今後も気を引き締めて行こうと思います!(`・ω・´)
旅という<非日常の日々という空間>に身を置いていると、日常的には有り得ないアクシデントや、事件に遭遇すること、普通にありますからね( ^)o(^ ) でもそれも含めて旅の一部なのかも?
2013年09月27日23時12分 返信する -
ふ〜〜まいど‼
130日の放浪旅もそろそろ最終章、明日帰国します。
今回の旅を振り返ると、ずいぶん失敗して放蕩したもんです(笑)
だけどハプニングが多かった分素敵な名勝、おもろい奴らと巡り会いました。
そうそう、プノンペンのあのバイタク野郎らと再会しましたよん。
トシもマサルも相変わらず元気でした。
今、バンコクの小汚い日本人宿です。
ネット環境が良くありませから
Kioしゃんの最新作は帰国後じっくり拝見いたします。楽しみです。
ほなまた。
RE: ふ〜〜まいど‼
放浪のがまおいちゃん 元気そうで何よりです!
> 130日の放浪旅もそろそろ最終章、明日帰国します。
がましゃん 旅の終わりは詰めが大事ですよん。
私は昔 長い放浪を終えて帰国する当日にマニラ空港に向かう
タクシーの中に貴重品の入ったバッグをタクシーに置き忘れるという
超ド級のドジをやらかしたことがあります。
どうか 油断せずに気を抜かず、無事帰国されますように
> 今回の旅を振り返ると、ずいぶん失敗して放蕩したもんです(笑)
> だけどハプニングが多かった分素敵な名勝、おもろい奴らと巡り会いました。
ドジ話、失敗談こそが共感を得られるものですよん。
帰国後の旅行記のアップを楽しみにしてますよん
> 今、バンコクの小汚い日本人宿です
数か月前にがましゃんとバンコックで邂逅できるかと
目論んだおいら、、、巧くいきませんわ〜( ^)o(^ )
2013年09月18日21時36分 返信する -
ご無沙汰しております
夜年波で、年々サボり癖がひどくなっております。kioさんは新作ですねやっぱりお話だけで固めてますね!! そんな無防備な人たちがいるのですね私は疑り深いので必ず上着の下にポシエットですバスに乗ったらすぐ座るしローマは特にですよね! -
お久しぶりです
キプロスの旅行記を見ていただいてありがとうございます。
ギリシャはウン十年前に行った際、ツアーだったので食事が不味く(大概はガマンできますが、どうしても飲み込めないほどに。。。)あまり行きたくないイメージがありましたが、キプロスに興味を持ち、ついでに周りの島も行っちゃえーと、ギリシャ語圏の島めぐりにしちゃいました。
今思うと、キプロスだけでも盛りだくさんだったので無理に周りに行かなくてもよかったように思います。
北はインターネットで調べてもなかなか情報がなく、現地でもらった観光地図を頼りに次に行くまでに色々調べてみようと思います。
キプロスはお勧めです♪
でも、金融危機?があったので、ぼったくりな人が出てくるかもしれないので少し注意が必要かもしれませんね。
オランダ・アムス!
好きです〜あの感じ。
駅のそばの売店のクッキーが美味しくて、次に行ったら箱買いしようと思ってます。
そんなつもりで輸入品のお店を見ると、かなりオランダからのお菓子が多いのですね。日本人の口に合うんでしょーか。
RE: お久しぶりです
あまざけさん こんばんわ
アムステルダム 怪しげ飾り窓編に投票頂きありがとうございます
> キプロスの旅行記を見ていただいてありがとうございます。
ど〜してもキプロスのイメージが沸かないというか、
希薄だったのですが、ギリシャの影響が強くて
ギリシャの経済危機をほとんど もろに被ってしまったような
(株の連れ安みたいな感じ?) キプロス問題だったのですね
> 駅のそばの売店のクッキーが美味しくて、次に行ったら箱買いしようと思ってます。
> そんなつもりで輸入品のお店を見ると、かなりオランダからのお菓子が多いのですね。日本人の口に合うんでしょーか。
デンマークのクッキーばかり目についていたのですが
オランダ産もかなりあるんですね?
こんど輸入菓子を扱っているスーパー行ったら意識して
探してみることにします(*^_^*)2013年09月14日21時53分 返信する -
入国が一番厳しかった空港は
…イスラエルの空港ではなく、私の話でもなく、ドイツ人の旦那にとって入国が一番厳しかった空港は、なんと! 我が日本の九州●岡でした。
( ̄m ̄*)
暇で仕方なかったらしい職員たちにいぢくり回され、入国のイミグレを通過するのに2時間かかったんですよ。(怒▼ω▼)
それ以来、旦那は●岡には飛びたがりません。
あれ? 誰かに言ったような気がしますが、kioさんでしたっけ?
(。・w・。) ププッ2013年09月01日00時26分返信するRE: 入国が一番厳しかった空港は
> 暇で仕方なかったらしい職員たちにいぢくり回され、入国のイミグレを通過するのに2時間かかったんですよ。(怒▼ω▼)
> それ以来、旦那は●岡には飛びたがりません。
イミグレを通過するのに2時間、、、!!
そんなに職員に絡まれたら●岡には行きたくないでしょうね
思い出したことがあります。
私、とても長い旅から成田空港に到着し、荷物検査で
ザックを差し出しました。
「いいですねえ こういう旅も・・」と税関職員
「どの辺を回られました? ネパールには行ってませんよね」と税関職員
自らザックを開けようとしたところ、税関職員が「結構です。結構です」
と制止し、全くのノーチェックでした。 だったら ヤバいもの
持って帰れば良かったなあと一瞬 思ってしまった私でした(爆)
所が 私の荷物をノーチェックだった同じ職員、
私の前の台湾帰りらしい、ちょいとその筋が入っているような
感じの人の荷物、トランクの隅々までチェック、更に土産と
思われる包装されているお土産品も「ちょっと開けさせてもらいますよ」
と云いながら、開封してのチェックもしてましたから、
次の番の私も徹底的にやられるなかもと、覚悟していただけに
拍子抜けでした。 結局、私の前の台湾帰りっぽい人は
別の職員が何処かへ連れていってしまいました(ー_ー)!!
> あれ? 誰かに言ったような気がしますが、kioさんでしたっけ?
いえいえ 初耳でしたよんm(__)m2013年09月01日20時24分 返信するRE: RE: 入国が一番厳しかった空港は
ほかの人が入国管理の職員に絡まれてたのはご覧になったんですね。
kioさんはご無事でよかったです。(^◇^)
> > あれ? 誰かに言ったような気がしますが、kioさんでしたっけ?
>
> いえいえ 初耳でしたよんm(__)m
では、長くなりますが、4トラを始めてごく初期にアップした旅行記のコピーでどうぞ。(。・w・。) ププッ
★旦那は運び屋?
ゴールデンウィーク期間、九州を一回りしに行った時の怪事件とは…。
福岡空港に降り立ったSUR SHANGHAIと旦那。イミグレーションへと向かいます。
そこには日本人の長蛇の列と、中国人とおぼしき十数人の団体が並ぶ短い列。
私は日本人の列へ、旦那は外国人の列へ。
パスポートを取り出すために目を離している間に旦那の姿が消えていたので、先にロビーに出たと思っていたのですが…。
ロビーに出ても旦那の姿が無い。「トイレ?喫煙室?レンタカーの窓口?」と待つ私。
旦那は来ない…。
同じ飛行機に乗り合わせた乗客が全員去って、ロビーも閑散。
「…???…」
あちこち探し回っても姿無し。
インフォメーションに問い合わせると、税関検査で時間がかかっているのでは、という答え。
「??? でも、やましい事は無いんだから。」と、待つこと2時間近く!!
やっと出て来た旦那の顔には怒りと疲労の色が…。
「どうしたのよ〜。何かあったの?」
と食い下がる私に旦那は「こんな空港、早く出よう。話は後で…。」
その後、旦那が語った話によると、
取調室に連れて行かれ、まず武器、麻薬、ポルノの所持の有無を聞かれたそうな。
持っていないと答えると、それからの荷物の調査が大変だったそうな。
と言うのも、旦那はその時私のバッグも運んでくれていたので、「なぜ、男が女物を持っている?」と、あらぬ疑いをかけられたらしい。
妻である私のバッグだと説明しても聞き入れられず、旦那の荷物はおろか、私の荷物まで全部取り出して一つ一つ入念チェック。
空になったバッグや下着までぜ〜んぶ、またスキャンにかけられたそうな。
そこまでは相手も公務執行をしているんだから、と怒りながらも我慢していた旦那も
「これから病院へ行って、体もレントゲン検査する。」と言われて切れてしまい、「わが国の大使館に通報する!!!」と抗議してやっと無事に無罪放免。
「何で俺がこんな目に…。」と旦那はぼやいておりましたが、一目で外国人とわかる目鼻立ちで、黒尽くめの格好の男が女物のバッグを持っていたので、たまたま職員の目に止まってしまったのかも。
これに懲りた旦那はそれからと言うもの、どこの空港でも外に出るまで私のバッグを持ってくれなくなりました…。
2013年09月01日21時20分 返信するひえ〜〜〜(ー_ー)!! 半沢直樹を観終わったら・・・
半沢直樹を観終わってネットに復活(*^_^*)
> 「どうしたのよ〜。何かあったの?」
> と食い下がる私に旦那は「こんな空港、早く出よう。話は後で…。」
やられちゃいましたね。 婦人物のバッグであらぬ疑いを
かけられてしまったのか??
御主人、災難でしたね それは●岡の空港には行きたくないという
トラウマになってしまいますね
取り調べで思い出しました。
私の友人、バックパッカーだったんですけど、
ロンドンの空港で 税関チェックで引っかかりまして
片道切符しか持っていないという事で、イギリス国内での労働嫌疑を
かけられたので、有り金の2000ドル(当時の邦貨換算で60万円)を見せた処、お前 21歳でなんでこんな大金を持っているのだと、あらぬ疑いを
かけられ、ちょっと来いと連れていかれたそうな、、、、
別室で荷物チェックをかけられ、出てきた正露丸の瓶を開けられ
その強烈な匂いが新手の麻薬かと睨まれ、「胃薬、胃薬、、日本の
伝統的胃薬・・」と必死こいて弁明し、何とか放免されたらしいのですが
二度とロンドンの空港は御免だとゆうておりました。
> 「これから病院へ行って、体もレントゲン検査する。」と言われて切れてしまい、「わが国の大使館に通報する!!!」と抗議してやっと無事に無罪放免。
これ 決め台詞ですね ( ^)o(^ )2013年09月01日22時36分 返信するRE: ひえ〜〜〜(ー_ー)!! 半沢直樹を観終わったら・・・
いやはや、この手の話はそれぞれのシチュエーションが目に浮かんで来ておもしろい。(と言っては、当事者さんたちから顰蹙を買いそうですが…。)
読売オンラインには発言小町というページがあるんですが、そこで今立っている次のトピも凄まじくも楽しいです。
((;゚д゚))ス、スゲェ & Σ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ!
お時間が有る時にでもどうぞ。
トピ名: 飛行機での変わった体験教えてください!
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0826/613781.htm?g=01
2013年09月01日23時20分 返信するRE: RE: ひえ〜〜〜(ー_ー)!! 半沢直樹を観終わったら・・・
> トピ名: 飛行機での変わった体験教えてください!
> http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0826/613781.htm?g=01
発言小町 面白く、飛行機体験編は全部よんでしまいましたよん(*^_^*)2013年09月02日21時20分 返信する -
上質な短編小説のような
kioさん、こんばんは!
この作品もkioさんらしい、上質な短編小説を思わせるような作品ですね。
本当に心の琴線に触れる、不思議な話…。
これがフィクションではなく、実際にあった話というのがまた。。
こういう運命のようなことって本当にあるんですね。
そして化身として現れた蛇…。
それにしても、kioさんは本当にいくつもの不思議な、そして魅力的なエピソードをお持ちですね。
旅先での不思議な話も多いし、印象的な出会いも多い。
なにかそういうものを引き寄せる力が、kioさんにはあるのかも!?
ところで今日の藤圭子さんの訃報、沢木ファンにとってはけっこう驚きでしたね。。
沢木さんのところにもコメントの依頼がかなり来ているのでは?と推測。
でもたぶん沢木さんは何もコメントを発することはないような気がします。
深夜特急の旅の終わりに、パリの空港で藤さんに出会うエピソードはけっこう好きなので、なんだか複雑な気分ですね〜。
あと、kioさんをフォローに追加させて頂きました!
これからも素敵なお話、楽しみにしています〜。RE: 上質な短編小説のような
がりさん こんばんわ
いつもながらの私の旅行記から、とてつもなく遠く離れた妙な小文に
書き込み&投票頂き、ありがとうございます。
> この作品もkioさんらしい、上質な短編小説を思わせるような作品ですね。
> 本当に心の琴線に触れる、不思議な話…。
> これがフィクションではなく、実際にあった話というのがまた。。
それは余りにも恐れ多い過分がお言葉ですよん( ^)o(^ )
> こういう運命のようなことって本当にあるんですね。
> そして化身として現れた蛇…。
ちょっと前に、文章に書いた友人に息子は元気にしてるかと電話で
尋ねた事があります。息子さんは月命日が近づくと、亡くなった親友の
墓参りに出掛ける事を続けているそうですよ。
> 旅先での不思議な話も多いし、印象的な出会いも多い。
> なにかそういうものを引き寄せる力が、kioさんにはあるのかも!?
印象に残った事や深く記憶に残ったエピソードしか書かないから、
そんな風に思えるのでしょう。
> 深夜特急の旅の終わりに、パリの空港で藤さんに出会うエピソードはけっこう好きなので、なんだか複雑な気分ですね〜。
それ、沢木さんのエッセイで私も読んでいます。
後年、何かのインタビューか取材で沢木さんが藤圭子さんと
逢った際、昔、パリの空港でこんなエピソードを記憶していません?と
問うと、藤圭子さんが {ええっ!! あの時の!?}といった
感じで思い出すという、、話ですね。
沢木さんは藤圭子を取材したにもかかわらず、
何故か、作品として発表していませんね、
> あと、kioさんをフォローに追加させて頂きました!
> これからも素敵なお話、楽しみにしています〜。
フォローありがとうございます。こちらこそ宜しくお願いします。2013年08月23日21時57分 返信する -
kioさん、おはようございます(^^)
お久しぶりです、arfaです。
4月末にガンが見つかり7月25日から入院、手術を経て8月13日に退院しました。幸い移転もなく医者からは手術だけで完治すると言われています。
>私はいつも二階建てバスの二階部分の先頭に乗ることが好きだった。ロンドンの緑に包まれた街並みやレンガ造りの家並みを二階建てバスの階上の先頭からパノラマビューで飽きもせず眺めているのが好きだった。
昨今はロンドンバスの二階の先頭にいると、普通に背後から当たり前に強盗に襲われるという話を聞いたことがある。
私も大好きなんですよね、最前列。ロンドンは行ったことがないのですが、香港に行くとバスでもトラムでも2階の最前列で景色を眺めるのが大好きです。
ロンドンがそんなに治安が悪くなってるとせっかくロンドン観光に行っても景色が楽しめないですねぇ、これじゃ。
久しぶりにkioさん節を楽しませていただきました。RE: kioさん、おはようございます(^^)
arfa さん こんばんわ
> 4月末にガンが見つかり7月25日から入院、手術を経て8月13日に退院しました。幸い移転もなく医者からは手術だけで完治すると言われています。
リンパ節に転移していなかったのですね。良かった〜〜
ホントに良かった。しばらくは食事も小分けになりますが、
少しずつリカバリーしていきますよ。 近いうちに
また旅に出ることも普通に出来ますよ。
>私も大好きなんですよね、最前列。ロンドンは行ったことがないのですが、香港に行くとバスでもトラムでも2階の最前列で景色を眺めるのが大好きです。
子供が幼かった頃、箱根にロマンスカーで行った折り、子供にかこつけて
ロマンスカーの一番先頭車両の最前列に子供をダシに行ったことが有りました。勿論、子供より私の方が興奮していたのは云うまでもありません(*^_^*)
そうですか arfaさんも最前列派だったのですね
いや〜 仲間じゃん〜 という気持ちですよん(笑)2013年08月22日21時13分 返信するRE: kioさん、おはようございます(^^)
kioさん、こんばんは。
>しばらくは食事も小分けになりますが、少しずつリカバリーしていきますよ。 近いうちにまた旅に出ることも普通に出来ますよ。
量こそ1/2位になりましたが、無理してでも普通に食べています。食事の量に慣れるのと食物の消化状況(下痢か便秘かの2つに一つ)が戻れば動けそうですね。
2階建てが無いときは普通のバスでも指定席や最前列を断られない限り、インドでもマレーシアでも最前列に座ります。
なんといっても景色がいいですからね(^^)
ただ日本では高速バスや観光バスは最前列は事故の時に危険という事で禁止だそうです。
では失礼します。2013年08月22日21時50分 返信する -
モロッコは面白い♪
kioさま、こんばんは。
モロッコの旅行記にお邪魔しています。
以前モロッコのモアイヤン・アトラス山脈の中腹にある、フランス人が作った、
モロッコとは思えない、お洒落なリゾート地・イフランに行ったことがあります。
杉の林に囲まれ、小川が流れ、驚くほど静かで美しいこの街は、まるでヨーロッパのリゾートのようでした。
ここのカフェで小休止し、ちょっと面白いことに遭遇。
このレストランのトイレの前に従業員がいて、チップを渡してトイレに入るのですが、
私たちは添乗員さんからチップの相場を聞いていたので、その金額、日本円にして
10円か15円ほどを渡しました。
ところが相場を知らないアメリカ人?が、トイレの入り口で、従業員に
「チップは1ドル(当時120円位)でいいのか?」と何度も何度も聞いているのです。
従業員は答えません。
私は、よほど「もっと少なくていいんですよ。」と、声をかけようと思ったのですが、その人は諦めて1ドルを渡してトイレの中に消えました。
声をかけてあげればよかったと、今でも後悔しています。(笑)
hot chocolateRE: モロッコは面白い♪
hot chocolateさん こんばんわ
書き込み&投票ありがとうございます。
モロッコ、行けれたのですね
それも何気にお洒落なエリアに行かれたようですね
ツアーで行けば妙なガイド風情に付きまとわれなくて済むのですね
トイレのチップって 初めて遭遇した時は面食らいましたよん
人が入口に居るのなら、むしろ、有料のコイン式のトイレにしてもらった
方がいいかなと思いましたよ。
感じの良いトイレマンに遭遇したことはないっすねえ(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・
新作アップしました。今月2作目、、自分としては凄いペース(爆)
何時もの如く 妙な話ですけど( ^)o(^ )
2013年08月22日00時03分 返信する -
こんばんは〜!
kio兄様
こちらこそご無沙汰でございます
久々の旅行記
しみじみしちゃいました
昔行ったところをstreetviewできちゃうんですもの
感無量な気分でしたでしょう
私も4月に渡英する前にっつかしょっちゅう気になって
お世話になったウチがあるかどうか
streetviewしちゃってます(笑)
ほんじゃまたお邪魔しますねRE: こんばんは〜!
auntofasia様 こんばんわ!
> 昔行ったところをstreetviewできちゃうんですもの
> 感無量な気分でしたでしょう
35年前と全く外観が変わっていないのですから
魂消ますよね。
> 私も4月に渡英する前にっつかしょっちゅう気になって
> お世話になったウチがあるかどうか
> streetviewしちゃってます(笑
私は時々、google earth使って 自分が放浪した土地を
トレースしてます。
最近ではハンガリーのブタペストで私が二週間近く滞在した
民宿を探しました。でも、なかなか見つけることが出来ず、最後には
迷子になっちまいました(ー_ー)!!
でも 基本、街並みはほとんど変わっていないですね2013年08月13日21時53分 返信するストヴュー過ぎて・・・
こんばんは〜!
なにやら悪天候な今日この頃お元気でしょうか
弾丸えげれすでstonehedgeの現地ツアにのった際
道中で忘れられない小さな村があって
中途半端な画像をもとに昨夜からストヴューしてました
見つかるもんですねぇ
やった〜♪って
でも疲れて疲れて
本当に視力が低下したって感じです2013年08月23日23時10分 返信するストビューの旅は続くよ|どこまでもおお♪
> 見つかるもんですねぇ
> やった〜♪って
> でも疲れて疲れて
> 本当に視力が低下したって感じです
わたしゃ アンドラ公国にオートストップで
向かったとき、何処でヒッチを始めたかの
場所を特定するためにストビューしたことがあります。←お馬鹿
アンドラに向かう一本道路の左手に牛が放牧されてるエリアが
あって、そこら辺で寝そべってたら、車が停まってくれたんですね。
でも付近はインターチェンジが出来ていたり、放牧されてた
牛は皆 闘牛場やサンフェミニンの牛追い祭りに駆り出されたのか
見当たりません。結局、場所は特定出来ないままでした(ー_ー)!!
私の視力は齢を重ねる都度に良くなって、この春の
免許書き換えの時は、それまでは眼鏡使用の注意書きが
あった免許証だったのですが、視力検査で裸眼で免許証が取れて
しまいました。 視力検査の係官が「へ〜〜 こんなことがあるんだ!」
と驚いていました。私も一緒になって驚きました。(*^_^*)
若い頃 近視だった所為か、老眼が進まず、裸眼で新聞も雑誌も
読めます。何処かで辻褄が合うもんですね(*^_^*)
2013年08月23日23時37分 返信するストビューやめらんねーっす♪
アンドラ見つからなくて残念でしたね〜!
脇道入ってラビリンス
ソールズベリ大平原にたった一人迷子になっちまっただー!!
実際車で走っていたらと考えると身震いしました
地図でググって小さな村や町をストヴューする方法はいかがでしょうか
私の場合は村落が目当てでしたので上記方法でOK牧場でしたが
アンドラの牧草地脇の道路はちょっとねぇ〜ですか(笑)
去年裸眼で両眼とも1.2を死守してましたが
4月の健康診断でなーんと0.8でしたぁ(涙)
ますます見えなくなっていく
PCいやiphoneに熱中しはじめてが原因かもと勝手に想像しています
以前は2.0でした
とほほ・・・
ではでは〜!
2013年08月24日00時53分 返信するRE: ストビューやめらんねーっす♪
>地図でググって小さな村や町をストヴューする方法はいかがでしょうか
私の場合は村落が目当てでしたので上記方法でOK牧場でしたが
アンドラの牧草地脇の道路はちょっとねぇ〜ですか(笑)
あたしゃ〜 アンドラに一番近い駅<ブッチェルダ>という駅名を
グーグルマップで探してから、そこからストリートビューを始めたのですが
私がその駅頭に立ってから30年以上経っているのですっかり景観が
かわってしまってました。ここからアンドラの国境までおよそ70K、
よく こんな山奥の国まで出掛けたなあと今更ながらに思うおいら(*^_^*)
> PCいやiphoneに熱中しはじめてが原因かもと勝手に想像しています
> 以前は2.0でし
PCや携帯を凝視していると マジで眼が疲れますよね
いわゆる 一つの眼精疲労ってやつでしょうか?(*^_^*)
それにしても2.0って凄いですねえ
昔、お馬鹿時代にgizaの三大ピラミッドのうち、クフ王のピラミッド登ったのですがどの辺りで危険を感じて引き返したか、引き返した場所をグーグルアースで確認できないものかと(爆)
尾根伝いに三分の二くらいまで登ったんですけどね。途中踏み外して顔面強打してマジでやばかったす。二段踏み外していたら加速がついて下まで
転落でした(ー_ー)!!
そ〜いえばちょっと前に東京の月島のモンジャストリートの傍の細い道で
グーグルストリートビューの車と遭遇しましたよ。
車の屋根に大きなカメラを載せていました。車体には google street view
と書かれていましたよん
東京はどんな細い一方通行の道でもstreet viewに荒らされていますね(-_-;)2013年08月24日21時53分 返信する -
過ぎ去りし日々
まずは、懸案となっていた今年のイギリス行きの話のご報告ですが…、
みんなであれこれ注文を付けたからイヤになった、と言うわけではなそうなんですが、先方の都合で、集まりは中止と言うか延期と言うか、中途半端な話になってしまいました。(-ω-ll)
はっきり中止でも無いので、じゃ自分たちで行くわ、も無し。
よって、ビートルズ旅行記は当分書けそうにありませぬ。
お許しを〜。<(_ _)>
その代わり、今年の猛暑を忘れて頭を冷やすべく、小面倒くさい文化財は無い北の方角に行って来ようと思います。(d゚ω゚d)オゥイェー♪
>20代の私がフラットの門塀に寄りかかっている様が 一瞬見えた様な、軽くタイムスリップしたような不思議な、そしてとても懐かしい気持ちになり、当時の様々な思いや甘美な記憶、更には苦い記憶が私の中で走馬灯の如く、一瞬の内に去来したものである。
↑ 何かの拍子にそういう昔の旅先での想い出映像が脳裡に甦り、懐かしさで一瞬苦しいほど胸が締め付けられることってありますね。
私の場合は、その時流行っていた音楽とセットになっていることが多いんです。
92年のベトナム旅では、ERASUREの『Abba-Esque』の『LAY ALL YOUR LOVE ON ME』を女性がベトナム語で歌っているのが流れていて、今でも時々、あのけっぱりの無い歌声と安宿の蚊帳が懸かったベッド、それに窓から入って来る街のかったるいざわめきがダブって想い出されます。
ああ、過ぎ去りし日々よ!
as time goes by
sur shanghaiさん こんばんわ
> よって、ビートルズ旅行記は当分書けそうにありませぬ。
> お許しを〜。<(_ _)>
sur shanghaiさんのビートルズレポート 読みたかったなあ
では 新たな機会ということで、、、
そういえばポール・マッカートニー11月にワールドツアーで
日本でもコンサートやりますよ。1989年での東京ドームでの
コンサートは観に行ってますが、初期の頃のナンバーが
一番にウルウル〜っときてしまいましたね
> その代わり、今年の猛暑を忘れて頭を冷やすべく、小面倒くさい文化財は無い北の方角に行って来ようと思います。(d゚ω゚d)オゥイェー♪
東京は滅茶苦茶に暑かったです。今日の最高気温が37.4度
甲府は40度を超えたらしい
> ↑ 何かの拍子にそういう昔の旅先での想い出映像が脳裡に甦り、懐かしさで一瞬苦しいほど胸が締め付けられることってありますね。
> 私の場合は、その時流行っていた音楽とセットになっていることが多いんです。
私も同じですね 旅行記にも書きましたが佐渡島に向かう船上で
聞いた<あの素晴らしい愛をもう一度>は耳にする都度に
船上での大合唱が蘇りますね
> 92年のベトナム旅では、ERASUREの『Abba-Esque』の『LAY ALL YOUR LOVE ON ME』を女性がベトナム語で歌っているのが流れていて、今でも時々、あのけっぱりの無い歌声と安宿の蚊帳が懸かったベッド、それに窓から入って来る街のかったるいざわめきがダブって想い出されます。
以前にもsur shanghaiさんにリクエスト出したかとおもうのですが
sur shanghaiさんのバックパッカー時代の旅の数々
セピアな画像と共にアップしてくれるなら、是非読みたいと思いますよん
<旅の自分史>として如何ですか?2013年08月10日21時59分 返信するRE: 過ぎ去りし日々
バックパッカー時代の旅、<旅の自分史>のリクエスト、ありがとうございます。
これはずっと前から「一発やったろかー!(d゚ω゚d)オゥイェー♪」とは思ってるんですが、この4トラさんでどこまで昔の自分をさらけ出していいものやら。(;^ω^)
もう数年年を取れば、開き直ってすらすら書けるようになるのかも?
・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)
自分をうまく書き切っているkioさんがうらやまし。
2013年08月10日22時36分 返信する



