楽翁さんのクチコミ(10ページ)全316件
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投稿日 2015年03月19日
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投稿日 2015年03月19日
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.0
柳原通りを中心に明治初期には古着屋街が発展し、柳原通りに面する古着を扱う老舗として人々に親まれきました。昭和20年の空襲の時、地域住民による必死の消火活動で奇跡的に焼失を免れた地域で、周辺にも同様の看板建築が多く残っていましたが、3軒並んでいた銅板看板建築は取り壊され、いまでは近隣の岡昌裏地ボタン店が遺されている程度です。
- 旅行時期
- 2015年01月
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投稿日 2015年03月01日
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投稿日 2015年03月01日
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.0
江戸東京に鎮座して1300年近くの歴史をもち、正式名称は神田神社。湯島聖堂と道路を挟んだ由緒ある神社で、年始の参拝では近くの会社関係者が商売繁盛を祈念して、山門から長蛇の列が続きます。一ノ宮にだいこく様、二ノ宮にえびす様、三ノ宮に平将門の3柱を祀っており、平将門神に祈願すると勝負に勝つといわれています。隔年(次回は2015年)で行われる神田祭は江戸三大祭の一つとされています。また、神田明神の氏子は、平将門を滅ぼした護摩祈祷の地である成田山新勝寺の参拝はタブーとされています。
- 旅行時期
- 2015年02月
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:3.0
本殿右手にあり、親獅子が子獅子を谷底に突き落とし、はいあがってきた子をはじめて我が子とするという話を表したもので、千代田区に残る数少ない江戸期の石造物の一つです。江戸時代末期に製作されたようです。関東大震災で崩落しましたが1990に再建されたものです。頂上にある親獅子はライオンというよりも狛犬のように見えます。
- 旅行時期
- 2015年02月
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:3.0
野村胡堂の代表作「銭形平次捕物控」の主人公・銭形平次が神田明神下の長屋に住居を構えていたという設定から、敷地内の本殿右手横に「銭形平次の碑」があります。銭形平次は架空の人物ですが、昭和45年に日本作家クラブが発起人となり碑が建立されました。神田明神から明神下を見守る場所に建てられ、隣には子分・がらっ八の小さな碑もあります。本殿の横からぐるりと回った時にたまたま目に留まりました。一瞬実在の親分かと思いました。
- 旅行時期
- 2015年02月
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.0
神田明神境内のだいこく様のそばに、大海原の波をあしらった彫刻の中にえびす尊像があります。鳳凰殿の隣で目立ちませんが、正式な名前は少彦名命(すくなひこなのみこと)で、木の実を舟にして海の彼方にある常世から来訪された小さな神様と伝えられています。東京芸術大学学長・宮田亮平教授の、優れた鍛金工芸の技術で完成しました。だいこく様は大きく手水のそばにありすぐわかりますが、駐車場の上にある屋上緑園に行く時に目に留まりました。
- 旅行時期
- 2015年02月
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投稿日 2015年03月01日
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投稿日 2015年03月01日
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投稿日 2015年03月01日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日
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投稿日 2015年02月28日

























































































