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楽翁さんのトラベラーページ

楽翁さんのクチコミ(10ページ)全316件

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  • 佐久間公園内

    投稿日 2015年03月19日

    草分稲荷社 秋葉原

    総合評価:3.0

    JR秋葉原駅の昭和通り口を出て昭和通りを渡り、総武線の高架沿いをまっすぐ浅草橋方面に進むと、5分ほどで右手に佐久間公園があります。この公園はさほど広くはありませんが、「佐久間小学校跡地」「ラジオ体操発祥の碑」「草分稲荷社」と歴史を感じさせる公園です。公園の中に赤い旗がいくつもたなびくこの神社は、江戸時代には板倉主計頭の邸宅内の社を移設したそうです。昼休みには近所に勤める人々がのんびりとくつろいでいます。

    旅行時期
    2015年03月

  • 広々とした公園

    投稿日 2015年03月19日

    和泉公園 秋葉原

    総合評価:3.0

    JR秋葉原駅昭和通り口を出て目の前の昭和通りを渡り上野方面に進み、二つ目の角の中華屋さんを右に曲がり浅草橋方面に300mほど行くと左手に公園があります。 和泉小学校、いずみこども園、三井記念病院が公園に面して建っており、緑が広い気持ちのよい公園で、一角には遊具設備があります。公園の敷地は江戸末期の幕府、国、三井家と替わりながら医療関係用途としてに使われていたそうで、町会や小学校PTAの方々による住民運動によって公園が開かれたということです。

    旅行時期
    2015年03月

  • 残された看板建築

    投稿日 2015年03月01日

    海老原商店 (高松松蔵宅) 神田・神保町

    総合評価:4.0

    柳原通りを中心に明治初期には古着屋街が発展し、柳原通りに面する古着を扱う老舗として人々に親まれきました。昭和20年の空襲の時、地域住民による必死の消火活動で奇跡的に焼失を免れた地域で、周辺にも同様の看板建築が多く残っていましたが、3軒並んでいた銅板看板建築は取り壊され、いまでは近隣の岡昌裏地ボタン店が遺されている程度です。

    旅行時期
    2015年01月

  • サラリーマン向け飲食店街

    投稿日 2015年03月01日

    神田ふれあい通り 神田・神保町

    総合評価:4.0

    秋葉原駅中央口を出て神田川にかかる神田ふれあい橋を渡り、靖国通り、中央通りを横切り神田駅の南口まで、山手線、京浜東北線、東北上越・長野新幹線のガード沿いの総延長1Kmほどの商店街です。通りの両側には、間口の狭い多くの飲食店が建ち並んでいます。居酒屋、すし、ラーメン屋、焼き鳥屋、カレー、バー、喫茶店、など多種多様の店があります。神田駅周辺には新橋と同じように多くの企業があるので、サラリーマン向けに飲食店を中心とした商店街です。

    旅行時期
    2015年01月

  • 御茶ノ水駅そば

    投稿日 2015年03月01日

    東京医科歯科大学 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    御茶ノ水駅と神田川を挟んだ外堀通りに面した国立大学で、順天堂大学と並び建ち、1946年に設置されました。歯学部は日本で最初に設置された国立歯学教育機関です。昨年の年末から約2週間付属病院に入院しましたが、年末年始にも拘わらず手厚い看護体制が敷かれており、全く不安はありませんでした。正面入り口と向かい合うように広場があり、8階にはこじんまりとした庭園もあります。

    旅行時期
    2015年01月

  • 商売繁盛を祈念

    投稿日 2015年03月01日

    神田神社(神田明神) 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.0

    江戸東京に鎮座して1300年近くの歴史をもち、正式名称は神田神社。湯島聖堂と道路を挟んだ由緒ある神社で、年始の参拝では近くの会社関係者が商売繁盛を祈念して、山門から長蛇の列が続きます。一ノ宮にだいこく様、二ノ宮にえびす様、三ノ宮に平将門の3柱を祀っており、平将門神に祈願すると勝負に勝つといわれています。隔年(次回は2015年)で行われる神田祭は江戸三大祭の一つとされています。また、神田明神の氏子は、平将門を滅ぼした護摩祈祷の地である成田山新勝寺の参拝はタブーとされています。

    旅行時期
    2015年02月

  • 本殿右手にあり

    投稿日 2015年03月01日

    神田神社(神田明神) 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    本殿右手にあり、親獅子が子獅子を谷底に突き落とし、はいあがってきた子をはじめて我が子とするという話を表したもので、千代田区に残る数少ない江戸期の石造物の一つです。江戸時代末期に製作されたようです。関東大震災で崩落しましたが1990に再建されたものです。頂上にある親獅子はライオンというよりも狛犬のように見えます。

    旅行時期
    2015年02月

  • 実在の親分か?

    投稿日 2015年03月01日

    神田神社(神田明神) 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    野村胡堂の代表作「銭形平次捕物控」の主人公・銭形平次が神田明神下の長屋に住居を構えていたという設定から、敷地内の本殿右手横に「銭形平次の碑」があります。銭形平次は架空の人物ですが、昭和45年に日本作家クラブが発起人となり碑が建立されました。神田明神から明神下を見守る場所に建てられ、隣には子分・がらっ八の小さな碑もあります。本殿の横からぐるりと回った時にたまたま目に留まりました。一瞬実在の親分かと思いました。

    旅行時期
    2015年02月

  • 目立たない場所

    投稿日 2015年03月01日

    神田神社(神田明神) 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.0

    神田明神境内のだいこく様のそばに、大海原の波をあしらった彫刻の中にえびす尊像があります。鳳凰殿の隣で目立ちませんが、正式な名前は少彦名命(すくなひこなのみこと)で、木の実を舟にして海の彼方にある常世から来訪された小さな神様と伝えられています。東京芸術大学学長・宮田亮平教授の、優れた鍛金工芸の技術で完成しました。だいこく様は大きく手水のそばにありすぐわかりますが、駐車場の上にある屋上緑園に行く時に目に留まりました。

    旅行時期
    2015年02月

  • 一般公募の橋

    投稿日 2015年03月01日

    聖橋 神田・神保町

    総合評価:3.0

    御茶ノ水の駿河台と湯島を結ぶ神田川に架かり、JR御茶ノ水駅の東端にあります。。関東大震災後の震災復興橋梁の1つで、鉄筋コンクリートアーチ橋として1927年に完成しました。神田川を挟む湯島聖堂とニコライ堂を結ぶことから、一般公募の結果「聖橋」と命名されました。今は御茶ノ水駅付近で工事中なのでクレーンと足場が神田川の真上にありパッとしません。

    旅行時期
    2015年02月

  • ギリシャ正教会の教会

    投稿日 2015年03月01日

    ニコライ堂 神田・神保町

    総合評価:4.0

    JR御茶ノ水駅の聖橋口から徒歩2分の場所にあるギリシャ正教会の教会です。高さ35mの緑色のドーム屋根が特徴的であり、日本で初めての本格的なビザンティン様式の教会建築といわれています。聖ニコライの依頼を受けたロシア工科大学教授のミハイル・シチュールポフが原設計を行ない、現清水建設が建設しました。関東大震災で上部ドームは崩落し、全体が火災に見舞われて、土台と煉瓦壁のみが残されましたが、1929年に再建されました。

    旅行時期
    2015年02月

  • 大都会のオアシス

    投稿日 2015年03月01日

    湯島聖堂 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    徳川五代将軍綱吉が儒学の振興を図るため、1690年に創建したのが始まりで、その後1797年に幕府直轄の昌平坂学問所とされ、明治維新までの75年間の儒学の講筵とされてきました。関東大震災によりその殆どを焼失しましたが昭和10年に鉄筋コンクリート造りで再建されました。外堀通りと本郷通りに挟まれた聖橋のそばにあり、大都会のオアシスのようです。

    旅行時期
    2015年02月

  • 静かな細道

    投稿日 2015年02月28日

    昌平坂 神田・神保町

    総合評価:4.0

    湯島聖堂手前から神田明神方向に抜ける人通りの少ない細道で、別名団子坂とも呼ばれています。湯島聖堂に祀られる孔子が生まれた中国の昌平郷にちなんでつけられました。江戸時代には聖堂の周りに三つの昌平坂があり、湯島聖堂前の外堀通りの相生坂も、かつては昌平坂と呼ばれていたそうです。外堀通りから横に入るので、注意していないと見過ごすような小さな坂道です。

    旅行時期
    2015年02月

  • 力士の力くらべ

    投稿日 2015年02月28日

    柳森神社 力石群 秋葉原

    総合評価:3.5

    JR秋葉原駅の中央口を出て、神田ふれあい橋から柳森神社の大きな看板が確認できます。狭い境内に大小様々な円形または楕円形の石が置かれており、大正時代の力士である神田川徳蔵こと飯田徳三とその一派が使っていた力石の一部とのことです。

    旅行時期
    2015年02月

  • 神田川沿いの小さな社

    投稿日 2015年02月28日

    柳森神社 秋葉原

    総合評価:3.5

    柳原通りの神田川側にあり、1458年に太田道灌が江戸城の鬼門除として植樹した柳の森に鎮守として祭られたのがはじまりとされ、1659年に現在地に移りました。境内の福寿社は「お狸さん」とよばれ、13個の力石群が目を引きます。また、親子狸のお守は、勝負事や立身出世、金運向上にご利益があるとされています。

    旅行時期
    2015年02月

  • レストランビル

    投稿日 2015年02月28日

    チョムチョム秋葉原 秋葉原

    総合評価:2.0

    JR秋葉原駅の中央口を出ると目の前にあり2008年4月にオープンしました。chomp chomp(チョムチョム)は、英語でおいしいものを食べる音のイメージを表わし、飲食関連を中心とした16のテナントがB1Fから10Fまでに出店しているレストランビルです。
    観光客、買物脚や近所のサラリーマンが1階のエントランスで店の品定めをしている光景を昼時に限らず目にします。

    旅行時期
    2015年02月

  • 普通の通り

    投稿日 2015年02月28日

    柳原通り 秋葉原

    総合評価:2.5

    美倉橋から万世橋までの神田川に沿う通りで、柳が道の両側に植えられています。特に特徴ある通りではありませんが、和泉橋と神田ふれあい橋の間の通り沿いには海老原商店や柳原神社がある程度です。江戸時代の柳原土手には古着屋が店を連ねていたそうです。
    いまでは、行き交う人々は近所に勤める人々が多いようです。

    旅行時期
    2015年02月

  • 震災復興橋

    投稿日 2015年02月28日

    美倉橋 秋葉原

    総合評価:3.0

    秋葉原と浅草橋の中間地点の神田川に架かる鋼橋です。橋の近くに三つの倉があったことから「三倉橋」、転じて「美倉橋」の名前つけられとされており、現在の橋は昭和4年(1929)に架けられました。橋の南側にはこの橋の名にちなんで倉をイメージした公衆トイレが建てられている震災復興橋梁です。

    旅行時期
    2015年02月

  • 小さな橋

    投稿日 2015年02月28日

    神田ふれあい橋 秋葉原

    総合評価:2.5

    山手・京浜東北線のすぐ横に並行して神田川に架かる人道橋です。東北・上越新幹線が東京駅乗り入れ工事に伴う工事用の橋でしたが、地元の要望により工事完了後も撤去せずに、平成元年(1989)から歩道橋として利用されています。それまでは万世橋か和泉橋で遠回りしなければならなかった神田川を、直接往来できるようになったので、親しみをこめて「神田ふれあい橋」と命名したとのことです。目立たない橋なので近隣の人々が利用する小さな橋です。

    旅行時期
    2015年02月

  • 普通の階段

    投稿日 2015年02月28日

    明神男坂 御茶ノ水・本郷

    総合評価:2.5

    神田明神の境内にある明神会館のわきから下る石段の坂で天保の頃に作られたと伝えられています。特にきつい勾配でもなく、普通の階段です。通常の参拝は本郷通りからの参道を通り山門をくぐって境内に入りますので、別名「明神石坂」とも呼ばれるこの石段を利用する人は少ないようです。

    旅行時期
    2015年02月

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