Keiさんのクチコミ(27ページ)全607件
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投稿日 2015年02月19日
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投稿日 2015年02月19日
エル コルテ イングレス (カタルーニャ広場店) バルセロナ
総合評価:4.5
カタルーニャ広場の真ん前で、わざわざ探さなくてもすぐに見つけられます。地下にはスーパーマーケットがあり、ミネラルウォーターとワイン、ハモンイベリコのスライスパックとサラダを購入してホテルで食べました。バラまき用のお菓子やチョコレートも沢山あります。1階にもスペインの土産物を集めたコーナー、上階にはカタルーニャ広場を見下ろせるカフェもあります。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2015年02月18日
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投稿日 2015年02月18日
総合評価:4.0
13世紀に建築が始まり、完成まで約150年もかかったカタルーニャ・ゴシック様式の大聖堂です。正面の中央祭壇地下にはバルセロナの守護聖女サンタ・エウラリアが祀られています。左奥の礼拝堂にはモンセラットの黒いマリア像があります。大聖堂前の広場では、毎週木曜日だと思いますがアンティーク市が立ちます。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2015年02月18日
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投稿日 2015年02月16日
総合評価:5.0
デリー中心部からタクシーで行きました。敷地の外から高いミナレットが存在感を出しています。高さは72メートルもあり、ヒンズー様式とイスラム様式が融合されています。以前は登れたそうですが、事故があり柵が出来て今は触ることも出来ません。塔だけで世界遺産に登録されたのかと思っていましたが、周りには他にもたくさんの遺跡やモスクもあり見所満載、外国人の観光客も多く、デリーでは是非訪れるべき観光地だと思います。
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年02月16日
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投稿日 2015年02月16日
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投稿日 2015年02月16日
総合評価:5.0
地下鉄のクロポトキンスカヤ駅から地上に出たらすぐにプーシキン美術館があります。元々は古典主義様式の建物にありましたが、2006年に19~20世紀のヨーロッパコレクションが隣の近代的な建物に移りました。ヨーロッパコレクション館入り口は建物の脇にあります。有名な絵画が沢山あり見応え充分、質・量とも屈指の美術館です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年02月16日
総合評価:5.0
モスクワにおける西洋美術の美術館と言えばプーシキン美術館ですが、ロシア美術の美術館は間違いなくトレチャコフ美術館です。イコン画から現代絵画まで10万点以上のコレクションがあります。私のお薦めはイリヤ・レーピンの作品、「イワン雷帝とその息子イワン」取り返しのつかないことをしてしまった人間の、切迫した心情を描いた素晴らしい作品です。地下から美術館付属の教会に行くことができ、そこでは『ウラジミールの聖母』という名のイコンの傑作を見ることができます。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2015年02月16日
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投稿日 2015年02月16日
総合評価:4.0
赤の広場の入り口に建つ門で、国立歴史博物館の隣に接して建っています。17世紀に建てられましたがパレードの邪魔になるという理由で、スターリンによって壊されてしまいました。現在の門はソ連崩壊後の1995年に再建されたものです。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年02月12日
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投稿日 2015年02月10日
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投稿日 2015年02月10日
総合評価:4.0
サンクトペテルブルクに夜到着、ホテルから近いカザン聖堂に行ってみました。ネフスキー大通りに聖堂前の広場が面していて、大通りから広場に入ると円柱の回廊が広場を包むように広がっています。広場の向こうに広がる回廊が所々暗くて不気味だったので奥の方までは行きませんでした。1800年当時の皇帝パーヴェル1世の希望でバチカンのサン・ピエトロ大聖堂を模してロシア正教会にしては珍しいカトリック風の列柱の回廊を持つ聖堂が建てられたそうです。昼間は広場で市民がくつろぐ姿が沢山見かけられました。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2015年02月09日
総合評価:4.0
サンクトペテルブルクで世界屈指の西洋美術コレクションがエルミタージュ美術館であるならば、ロシア美術館は対照的にロシア美術が充実しています。収蔵作品はモスクワのトレチャコフ美術館の四分の一程度しかありませんが、イコン美術やロシア美術の偉大な画家たちの作品が数多く展示されています。私のお薦めはロシア美術史上最高の画家と称されたイリヤ・レーピンの作品です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年02月09日
総合評価:5.0
言わずと知れた大美術館で、ここに来るためにペテルブルクまで来たようなものです。私はイタリア美術を中心に見ようと思っていましたが、それ以外にも名画の数々や宮殿装飾も素晴らしく、丸1日費やしました。行ったのは5月でしたがとても寒く、当日チケットを求める列の人達は寒そうでした。ネット予約をお薦めします。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2015年02月09日
ハリストス復活大聖堂 (血の上の救世主教会) サンクトペテルブルク
総合評価:5.0
ネフスキー大通りからグリボエードフ運河を見ると、運河沿いに血の上の救世主教会を見ることができます。1881年に皇帝アレクサンドル2世が暗殺された場所に、1907年に建てられました。モスクワのワシリー寺院になんとなく似ていて混同して記憶していましたが、ワシリー寺院は16世紀に建てられていてよく見ると随分と違いがありました。純ロシア風で、外壁も内装も非常に豪華です。モザイクの宗教画で覆われていてカラフルで明るい建築物です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年02月07日
総合評価:4.5
エルミタージュ美術館と旧参謀本部に囲まれたスケールの大きな広場です。18世紀に現在のエルミタージュ美術館である冬宮、19世紀前半に旧参謀本部が建ち現在の広場が出来、その後ナポレオン戦争の勝利を記念してアレクサンドルの円柱が建てられました。因みにアレクサンドルの円柱を建てたオーギュスト・モンフェランはフランス人建築家で、イサク聖堂を設計した人です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 4.5
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投稿日 2015年02月07日
総合評価:5.0
サンクトペテルブルクの目玉観光スポットの一つです。収容人数は14,000との事。内部は大理石が沢山使われていて、モザイク画もあり豪華です。ドーム部分は展望台になっていて、サンクトペテルブルクの街並みが一望できます。この建物は4代目で設計者はフランス人のオーギュスト・モンフェラン。この人がエルミタージュ美術館前宮殿広場の真ん中にあるアレクサンドルの円柱も建てました。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0


































