かつどんさんのクチコミ(3ページ)全202件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
ウィーンで、もし一つだけしか博物・美術館に入場できないのなら、迷わずここへ。
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
まず、中央の階段を上ったところで目を上に向けると、若き日のグスタフ・クリムトが描いた壁画が全部で12枚、大理石の柱の間に描かれている。古代エジプト、ギリシャ、ローマがテーマとなっているとのこと。
美術史博物館の目玉と言えば、何と言っても16世紀の巨匠、ピーテル・ブリューゲルの作品群。ブリューゲルの現存する作品のうち、1/4がここに所蔵されているという。
ベラスケスのマルガリータ王女の3つの肖像画も必見。
フラッシュを使用しなければ写真撮影可。
ここは珍しく入場券が自動販売機で、しかもクレジット決済で購入できるので、窓口に並ぶ手間が省けて良いです。
また、入場者しか立ち入れないカフェも是非。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年09月30日
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
エスターハージー宮殿内のコンサート・ホール。アダム・フィッシャー/オーストリア・ハンガリー・ハイドン管弦楽団のハイドン交響曲全集、エスターハージー・アンサンブルのバリトン・トリオ全集、そしてアイゼンシュタット・ハイドン・トリオによるピアノ・トリオ全集やスコットランド&ウェールズ歌曲全集などがここでレコーディングされている。オーストリア・ハンガリー・ハイドン管弦楽団は、現在ハイドン・フィルハーモニーと名称変更し、気鋭のチェリスト兼指揮者のニコラ・アルシュタットに率いられ、このホールを本拠地に活動している。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
投稿日 2018年09月30日
-
エスターハージー宮殿、ベルク教会とここでアイゼンシュタットのハイドン三大聖地
投稿日 2018年09月30日
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.5
アイゼンシュタットの目抜き通り。ウィーンからバスで終着のドームプラッツ停留所に到着したら、そこからこの通りに出てエスターハージー宮殿を目指すのがいいでしょう。通りの途中(中心)にはペスト塔が建っています。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月29日
-
投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.0
ウィーンのランドマーク。見学のポイントは人それぞれだと思いますが、クラシック好きにはモーツァルトの葬儀が行われた場所、ということで行ってみる価値あり。ただし、彼の葬儀は大聖堂内で行われたのではなく、教会北東外部にあるクルツィフィクス礼拝堂で一般市民と同じ3等で行われた。礼拝堂には「ここでモーツァルトが聖別された」とのレリーフが掲げられている。
北塔にはエレベーターで昇ることができるが、12.00ユーロは少々高いか・・・。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月26日
総合評価:5.0
2003年に世界遺産に登録された6つの木造教会がクラクフ南東、マウォポルスカ南部に点在します。そのうちここで示されているのはビナロヴァの大天使聖ミカエル教会です。
ほかにデンブノ、リプニツァ・ムロヴァナ、センコヴァ、ハチェフ、ブリズネにあります。
自分で車を運転するかガイドやドライバーを雇うかしか、効率よくこれらを巡ることができません。現地個人ツアーで4カ所を巡る企画は日本のサイトでも見つけられますが、6カ所はありませんでした。しかし、どうせなら6つ巡りたいと思い、ポーランドに強いと思われる旅行会社いくつかに問い合わせをしたところ、「ウェブトラベル」のみがその願いを叶えてくれました。トラベル・コンシェルジュの神谷さん http://www.webtravel.jp/concierge/BWT80575.html?country=pl はとても丁寧に対応していただき、念願だった木造教会巡りができて感謝です。
朝の7時にクラクフのホテルを専用車で出発し、クラクフに戻ってきたのは夜の7時。正に1日がかりでしたが、充実した1日でした。
現地のガイドさんが事前に教会の門番さんに連絡し、いつもは閉ざされている扉を開けてもらい中を見学できました(6カ所中5カ所)。
樅の木で作られた素朴な外観とは異なり、内部には祭壇、絵画、彫刻など鮮やかな世界が広がります。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年11月26日
総合評価:4.5
シーズンオフの11月中旬、16:00スタートのツーリスト・ルート英語ガイドツアーに参加。
チケットは事前に日本でウェブ予約。
サイトはこちら。https://www.wieliczka-saltmine.com/
料金は84.00ズロチ。
インフォメーションでプリントアウトした返信メールを見せ、チケットと交換。
加えて写真を撮りたければ撮影料10.00ズロチを支払う。
ツアーに参加したのは20名弱。
まずは階段で浸する地下に降りて行き、見学スタート。
岩塩抗での作業の様子を再現したり、岩塩で作られた様々な彫像が見られる。
圧巻は聖キンガ礼拝堂。
巨大な空間に塩でできたシャンデリア、祭壇、レリーフなどを観ることができる。
2時間強のツアーだがあっという間という感じ。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2017年11月22日
総合評価:2.5
ポーランドを旅するため成田⇔ワルシャワの往復と、クラクフ⇒ワルシャワを初めて利用しました。
MILES&MOREのマイルが相当たまっていたので、それでビジネスにしようかと思いましたが、半年前というかなり早い段階であるにもかかわらず、予約はできませんでした。
ビジネスの席数は少ないので、最初からアワードでの割り当てはなかったのかもしれません。
結局、エコノミーを利用しましたが、オフシーズンということもあり運賃は思ったより安かったです。
ヨーロッパへは同じスターアライアンス系のルフトハンザか、ワンワールド系のフィンエアを使うことが多いですが、この2社と比較すると「もう少し」と思ってしまう点がいくつかあります。
まず機内サービスですが、搭乗する際の新聞サービスはなし、機内食も成田発の便はまぁまぁでしたが、ワルシャワ発の便は美味しいとは言えませんでした。
朝食にうどんが出ましたが、あれをうどんと言ってよいものか・・・。
また、食後のお茶、コーヒーのサービスもありませんでした。
唯一食事で得点をあげられるのはギャレーでもらえるカップラーメンでしょうか(笑)。
また、成田発の便は搭乗してから離陸まで定刻より1時間ほど待たされましたが、その理由のアナウンスもなかったと思います。
ということで、まだまだサービス向上の必要があるでしょう。
今のところヨーロッパ乗り継ぎ便として選択するならフィンエアに軍配があがるかな。
頑張れポーランド航空!- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 2.5
-
投稿日 2017年11月22日
ウィーン ハウス バイ ウィンダム アンデルス クラクフ クラクフ
総合評価:4.5
スーペリア・ツインに宿泊。
クラクフ本駅からそのまま巨大ショッピングモール「ギャレリア コラコウスカ」を南に抜けたら目の前の好立地。
中央広場(織物会館、聖マリア教会、旧市庁舎の塔)へは徒歩10分程度。ヴァヴェル城へは10番のトラムで6分程度で旧市街観光にも便利。
朝食ビュッフェも充実。
ワルシャワから移動してのクラクフ観光の拠点にピッタリ。
無料wi-fiも問題なし。
毎日ミネラルウォーター・ボトルがサービスされる。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2017年11月22日
総合評価:4.5
ワルシャワ中央駅から徒歩5,6分、同じ通りにある便利なホテル(駅からの近さで言えばマリオットに次ぎ2番目?)。
歴史、風格のあるホテルだが室内の設備は最新のもの。
朝食ビュッフェは種類が豊富で味もよい。個人的には過去宿泊した海外ホテルの中でも5本の指に入る充実度。
中央駅までの間にコンビニもあり便利。
毎日無料でミネラルウォーターのボトルが置かれる。
無料wi-fiも問題なし。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2017年11月26日
オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 アウシュビッツ
総合評価:5.0
ナチスによって何が行われたのか?
人間の尊厳とは何なのか?
この事実をどう伝えていくか?
この残虐を繰り返さないために何を考え実行するのか?
「事実を知り、考え、伝える」を行う場所。
人生に一度は訪れるべき場所。
クラクフからはバスで1時間30分弱。
公式日本人ガイドの中谷さんにガイドをお願いするのもよいが、スケジュールが合わないようであれば、ポーランド在住のカスプシュイック綾香さんに見学サポートをお願いするのもよい。
ポーランド語のツアーに参加し、綾香さんがそれを訳して伝えてくれる。
サポート基本料金も2人で480ズロチ(+綾香さんのツアー参加費)と良心的。
ガイドの説明に加え、綾香さんの考え方、思いを聞くこともでき、それも見学の支えになる。
綾香さんは「ポーランドなび」というサイトも開設していて、具体的な記述と写真で観光情報などが分り易く掲載されている。
URLはこちら。
http://witam-pl.com/- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年11月26日
ビルケナウ (アウシュヴィッツ第二強制収容所) アウシュビッツ
総合評価:5.0
東京ドーム37個分という広大な敷地。そこにわずかに残るバラック。
あとは荒涼とした草生す場所・・・。
その広さ故にここで行われた残虐な行為を強く意識する。
展示内容はアウシュヴィッツ第一収容所の方が豊かだが、ナチスのやったことをより強く感じるにはビルケナウの見学も忘れてはならない。
むしろ、ビルケナウの方がその惨さを知ることができる。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
ポーランド鉄道EIP(エクスプレス・インターシティー・プレミアム)
投稿日 2017年11月22日
総合評価:4.5
ワルシャワからクラクフへの移動でポーランド鉄道EIP(エクスプレス・インターシティ―・プレミアム)を利用しました。
車体はイタリアのぺンドリーノ。
一等車は進行方向左側が1列、右側が2列の構成。
一等車には軽食(午前中は朝食)と2ドリンクの無料サービスがあり、食事は3、4種類から選べ、味も食器も本格的なもの。
乗車時間は2時間25分なので、それぞれの都市で駅の近くに宿泊するのなら、飛行機移動するより断然便利。
チケットは1か月前からネットで簡単に購入できます。- 旅行時期
- 2017年11月
-
購入した入場券で何をどこで観ることができるのかが分かりにくい
投稿日 2017年11月26日
総合評価:2.5
教会を見るだけなら入場無料だが、展示物を見たり、尖塔の鐘(1520年鋳造、ポーランド最大)を観る、また大聖堂博物館などを観るにはには12ズロチの入場券が必要。
チケット売り場は教会西横の建物で。
内部撮影は禁止。
フラッシュ禁止で撮影可にしてもよいのでは? と思うのだが・・・。
また購入したチケットでどこに入れるのか?それがどこにあるのかが分かりにくい。
私たちは2カ所ほど見落として入場しなかったようだ。
ヴァヴェル城旧王宮とは別組織。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2017年11月26日
-
投稿日 2017年11月26日
総合評価:2.5
ヴァヴェル城から徒歩で10分強。
旧市街の西外側に位置するクラクフ国立博物館本館。
レオナルド・ダ・ヴィンチの数少ない女性画「白貂を抱く貴婦人」は、現在ここで鑑賞できる。
入場料のシステムが少々分かりにくかったが、「白貂・・・」を観るには10.00ズロチだというのでチケットを買ってみた。
「博物館」というだけあって、絵画よりも武具や装飾芸術の展示が中心。
「白貂・・・」は正面向かって右側の部屋に展示してある。
暗い小さな部屋にこの絵一点だけが展示されている。
警備員、係員が二人掛かりで見張っている。
我々が部屋に入った時は他に客はいなかった。
緊張・・・。
もちろん写真撮影は禁止。
ルーブルのモナリザより、静かな環境で見学はできるが・・・。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年11月22日
総合評価:4.0
ワルシャワ空港からKMで到着しました。クラクフ行きのEIPを利用する際にも使いました。適度な空間が広がる駅で利用はしやすいです。。何と言っても凄いのは構内にあるマクドナルドです。店頭に大型のタッチ・ディスプレイがあり、それを使って注文し、会計もこのディスプレイで行います(クレジットカード使用可)。会計が終わると番号票がプリントアウトされるので、カウンター上部にあるモニターで自分の番号が表示されたら商品受け取り可能です。日本でもこのシステムを導入してもらいたいものです。
- 旅行時期
- 2017年11月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5






































































































