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備前屋ねこさんのトラベラーページ

備前屋ねこさんへのコメント一覧(60ページ)全629件

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  • キャメルサファリ

    備前屋ねこさん、ご無沙汰していました。あんこう鍋です。

    インドに1ヶ月のご旅行に出られたのこと。
    羨ましいです。

    そしてラジャスターンのほうへ、行ってらしたのですね。

    ピカネールってどこだったかなと思いましたら、
    あのネズミ寺院のあるところですか!
    私は行ったことがないのですが・・・
    ミルクのお皿にネズミたちが輪になっている写真。
    すごいですねー。
    写真からするとネズミも結構大きそうです^^

    そしてキャメルサファリ。
    私も昔インドでラクダに乗りましたよ!
    プシュカルで1泊2日のキャメルサファリツアーで
    砂漠の中の民家に一泊しました。
    でも股ずれがひどくて。
    大丈夫でしたか?
    ジャイサルメールでは車で砂漠へ行きました。
    何かのお祭りの日だったと思います。

    備前屋ねこさんはネパール語も話されるんですか!
    私も昔ダラムシャーラーでヒンディー語のプライベートレッスンを
    1ヶ月ほど受けていたのですが、
    もちろん短期間なので、全然話せるようにはなりませんでした。
    初級に入る前にレッスンも終わっちゃった感じです^^

    続きも楽しみにしていますね。



    あんこう鍋


    2013年05月06日12時20分返信する 関連旅行記

    RE: キャメルサファリ

    あんこう鍋さん、こんにちは♪

    あんこう鍋さんもキャメルサファリに行った事あるんですね!
    キャメルは乗り心地が結構アレなので長時間乗っているとお尻が痛くなりますよね〜

    今回はそれ程痛くないうちにキャンプ地へ着いたのと帰り道はキャメルに乗らずにキャメルの引く荷車に乗ったのでそんなに辛い思いをせずに済みました♪

    プシュカールでもキャメルサファリいけるんですね〜
    私プシュカールは大きな沐浴場があって静かで良い所ですね
    私も過去にジャイサルメールでジープでサファリ行きましたよ〜
    あのあたりだと綺麗な砂丘もあって砂漠のイメージらしい砂漠が見られますよね!

    ネズミさん達は大きさはたいした事ないのですが数は結構いました
    ネズミが誰にも追われる事なく安心して寝ている姿ってもしかして初めて見たかも^^;

    あんこう鍋さんはヒンディー語のプライベートレッスンを受けた事があるんですね
    ヨガも一緒に学んでいたのですね
    備前屋はヨガは日本で数回やってみた事ありますが死人のポーズをしているうちに本当に寝てしまい恥ずかしい思いをした事があります(笑)
    ヒンディーもネパーリーも文字は同じなのでどちらかを学ぶと読むだけなら問題なくなりますね
    私はちゃんと学んだのは1年位なのですが、そんなに上手くはないです^^;
    しかも結構忘れてきちゃってます^^;

    私もまたあんこう鍋さんの旅行記を見に行きますね!


       備前屋ねこ
    2013年05月06日14時50分 返信する
  • おなじ旅行でも

    備前屋ねこさん 初めまして

    パックツアーで慌しく帰ってくる旅行もあれば、こんな旅行もあるんですね〜

    まるで外国映画を見ているようでした。砂漠の真ん中で、満天の星空を見て、しかもあのおじいさん、きっとエキゾチックな歌だったんでしょうね。

    備前屋ねこさんのコメントがひょうひょうとして、ユーモラスに聞こえて来ましたが、ほんとは怖いシーンでもありますよね。

    凄い旅をしているなと、尊敬の念が湧きあがるpedaruです。

    pedaru
    2013年05月04日20時49分返信する 関連旅行記

    RE: おなじ旅行でも

    pedaruさん、はじめまして♪

    パックツアーは少し慌しいけれど確かに効率は良いですよね。
    交通不便な場所など個人で行こうとすると結構時間も手間もかかったりするけれどパックツアーだと貸切バスなどで楽に行けたりもするのでどちらもメリットもあればデメリットもあるって感じでしょうか。

    砂漠と言ってもきれいなサラサラの砂のある砂漠じゃなく、ぽよぽよと草や木の生えた荒野のような砂漠だったので外国映画で言えば西部劇のような風景ですよね〜
    おじいちゃんの歌は歌詞に「畑」「豆」「ヤギ」「麦」「ウサギ」などが出てきて、この土地の土の匂いがぷんぷんしてくるような歌でした

    灯りもなく暗くなっていく誰もいない砂漠の中、素敵だけれどちょっと怖いものもありますよね。
    「今、ここで何かあって助けを求めても誰も来ないよなぁ〜・・・」とか「これってアルカイダとかがその気になれば誘拐に持って来いのシチュエーションだなぁ〜・・・」なんて考えがプカプカ浮かんだりもしました^^;
    それだけにホテルの人がスタッフの携帯に電話してきてくれたり、歌のおじいちゃんがやって来た時はすっごく有難い気分になりました!

    全然凄くないですよ〜誰でも時間さえあればできてしまう旅ですよ♪

    pedaruさんはネパールに行った事があるんですね。
    またネパールの旅の旅行記の続きを見に行きますね!


       備前屋ねこ
    2013年05月04日22時24分 返信する
  • ちょっと、そこの奥さん、お子さんのお鼻がもう少しで水没しちゃいますよ!

    この写真の親子のお猿さん、ほのぼので可愛いのですが、赤ちゃんのお顔が半分まで温泉に浸かっちゃっています。
    このあと、子ザルちゃんの息が苦しくなって、ガバっと温泉から飛び出すシーンを想像してしまいました。


    改めまして、備前屋ねこさん こんばんは。

    金具屋旅館の旅行記を拝見しています♪

    実は私も信州に行こうと考えていて、この渋温泉も宿泊地の候補の一つ。でも金具屋旅館さんは手が届かないので見に行くだけですが、夜のライトアップされた姿も素敵ですね。
    千と千尋の湯屋のデザインの原型と言われている建物なので、娘も興味深々でいます。

    地獄谷のお猿さんたちは、みんな幸せそうなお顔でお湯に浸っていますね。
    哲学者みたいな顔の猿、見ている人間に興味津々のくりくりお眼々の子ザルさん。
    お猿さんたちの顔を観察しているだけで、あっという間に時間が過ぎてしまいそうです。

    ウェンディ
    2013年05月02日23時39分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ちょっと、そこの奥さん、お子さんのお鼻がもう少しで水没しちゃいますよ!

    ウェンディさん、こんばんは♪
    ちょっと用事で東京に行っていて、先程帰ってまいりました♪

    赤ちゃんザル、顔が半分沈んでますよね〜(笑)
    どうやって息してるんだか^^;
    結構長い時間あのままだった気が・・・まさか・・・
    Σ(゚д゚lll)

    ウェンディさんは信州旅行を考えてるんですね
    金具屋さんは高い部屋もあるけれど、安い部屋は一人1泊2食で1万円くらいからありましたよ〜
    備前屋が泊まったのはたしか12000円位の部屋でした。
    金具屋さんに泊まるとたくさんある貸切の内湯も入り放題で、無料の館内ツアーも参加できるのでコストパフォーマンスはそんなに悪くない気がします。
    金具屋さんのすぐそばに「いかりや」というもう少し規模の小さい宿もありましたが、そこもたしか90年位前からの建物でなかなか良さそうな雰囲気の宿でした。
    そこは一人6000円〜7000円位で泊まれると思います。

    地獄谷のお猿さん、なんだか人間くさいですよね(笑)
    あ〜私も温泉に浸かってる時、こんな間延びした顔してるのかなぁ?なんて思って見ているとちょっと小恥ずかしいような気分になりながら見てましたw


        備前屋ねこ
    2013年05月04日00時30分 返信する
  • すごいの見つけちゃったなあ

    備前屋ねこさん
    はじめまして、Halonと申します。

    僕も同じような時期にラジャスタンとグジャラートを回ってきたので、
    これほどタイムリーな旅行記もございません。
    しかもインド5回目なんですって!そこも奇遇です。
    僕の場合はヒンディー語は10単語くらいしか知りませんので、ここは違う。

    まずは第1話のホテルには圧倒されました。
    予約でいっぱいなんですね。あれで一番安い部屋なんて。
    段違いの階段も素敵です。
    ホテルの全景が遺跡みたいな写真もあったし。

    第2話ではローカル列車も出てきて、ここは付いていけます。
    ネパール人って言われますよね。
    ネパール人、中国人、アメリカ人の順で間違えられます。
    観光地では韓国人かとも。

    すけべ野郎への対応、いろいろ大変な点がおありでしょうね。
    僕はオカマ野郎と犬に苦労しています。

    それでは失礼します。
    2013年05月02日15時44分返信する 関連旅行記

    RE: すごいの見つけちゃったなあ

    Halonさん、はじめまして。

    おぉっ・・・私と似たような旅をしていますね!
    Halonさんはどんな所に行ったのかな?と思って旅行記を覗きに行ってきましたがビカネールにファテープル、撮影ポイントも結構かぶってますね〜(笑)
    この先、Halonさんの旅行記にどんな所が出てくるのかちょっと楽しみです♪
    ちょっとの日にちの違いで同じ場所にいたんですね〜

    第一話のホテルは結構富裕層のインド人にも人気があるらしくお客は外国人7割インド人3割くらいな感じでした。
    そんな中、一人旅のお客は自分だけでした^^;
    造りもおもしろくてとっても広いホテルなのですごく楽しめましたよ〜♪

    ネパール人は日本人と似ている人もいるけれど、見分けがつきそうなものですよね(笑)
    アメリカ人と間違われた事は備前屋はないですねぇ〜
    アフリカ人と間違われた事はあります(なぜアフリカ人なんだろう・・・^^;)

    スケベ男の対処は本当に色々と苦心しましたよ〜^^;
    時にはそれが助けになる事も多々ありましたが。。。
    男性ツーリストの場合はオカマちゃんが来るんですか(笑)
    美しいインド人女性じゃないのがガッカリですね(笑)

    またHalonさんの旅行記の続きを見にいきますね!


       備前屋ねこ
    2013年05月04日00時05分 返信する

    RE: RE: すごいの見つけちゃったなあ

    僕がアメリカ人に間違われたのは、アメリカ人に見えたというよりは外国人=アメリカ人と思っているインド人が一定数いるのかもしれません。
    むかし知り合いで「フィリピン人? じゃあ外人じゃないじゃん!」と言った人がいましたが、人それぞれの定義があるみたいで。

    「オカマ」というのは列車の中で女装した男がパンパンって手を叩いて金をせびりに来る人たちで、ヒジュラとか呼ばれていたと思います。

    Halon
    2013年05月04日04時57分 返信する
  • ウガぁ〜

    と怒り浸透するのも
    あたりまえですね〜

    この野郎、ナメてんのかぁ〜...
    なんて思いはよく海外では有る事ですが
    ロイヤルスィートに泊まったり
    サファリでの野宿(笑)したり
    備前屋さんてギャップの旅ですね.....

    でも行った先がインドですから
    それが普通ですね!
    わたくし、ちょっと放浪した経験が
    ありますが、貧乏、金のない旅がほとんど
    屋根さえあれば、そこに寝る......
    幾度と経験しました〜
    うらやましいなぁ〜
    屋根付き、シャワー付き、ベッド付き(笑)
    日本人はみな金持ちだと、外国の方は思っていて
    標的されやすいみたいですね
    わたくしはあまり標的にされなかった......
    見た目、日本人には見えなかったのか?
    身なりが怪しい貧しい異邦人だったのか?(笑)

    そんなこと思い出しました〜




    2013年04月30日12時42分返信する 関連旅行記

    RE: ウガぁ〜

    天さま

    ギャップの旅、まさにそうかもしれません(笑)
    スイートルームに泊まりつつ、大衆食堂の安い食べ放題のターリーを食べたりしてるんですもんね〜^^;
    備前屋ごときがスイートルームに泊まれるのも日本の円の力に過ぎず、本来ならスイートルームなんて雲の上のお部屋なんだろうなぁと、高級な所に泊まっているとついつい考えてしまっていました。

    天さまは放浪の旅をしていたんですか〜
    いいですね!放浪の旅!
    お金をかけるばかりが旅じゃないですよね!
    屋根さえあればそこで寝る。そんな旅してみたいです
    さすがに女だとキビシイかな?^^;
    そんな時、男に生まれていたらといつも思う備前屋です。

    怪しい異邦人・・・(笑)
    天さまは天の星からやってきた異星人だとばかり・・・(笑)


       備前屋ねこ
    2013年04月30日20時37分 返信する
  • リクシャ

    備前屋ねこさん こんばんは。

    出来立てホヤホヤの旅行記、読みました♪

    高級ホテルの経験は、あまり嬉しくない出来事でしたね。
    ホテルがらみでは、私もエジプト5★H○○TONでセキュリティボックスからお金を抜かれたし、ホテルはクラス(級)ではないと思っています。
    スタッフがフレンドリーでリラックスできるホテルは、良いホテル。
    いくら高級でも悪徳代官みたいな従業員がいるホテルは、ダメホテル。

    そして、この写真がサイクル・リクシャ!
    サイクル・リクシャの名前は以前に本(娘が小学生時の感想文課題図書リキシャ・ガール)で知っていましたが、写真では初めて見ました。
    その本はバングラディシュが舞台で、リクシャの周りはアルポナ(宗教的な伝統模様)で装飾してあると記してありましたが、インドではこの写真の様なリクシャがメジャーなのですね。

    備前屋さんの旅行記には沢山のドキドキとワクワク。
    次はどんな風景が待ち受けているのか、楽しみです。

    ウェンディ
    2013年04月29日23時01分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: リクシャ

    ウェンディさん、こんにちは♪

    出来立てホヤホヤの温かいうちに読んで頂いて嬉しいです♪
    こうやって読んで頂ける人がいる事が旅行記を作る原動力にもなりますね♪

    本当にホテルはクラスじゃないですねぇ。
    安宿でもとってもサービスのいい安心できる宿もあれば、高級でも油断ならないホテルもあったり・・・
    エジプトのH○○TONですか〜覚えておきます♪
    セキュリティボックスも外部の人から貴重品は守れても、内部の人が悪いと守りきれないですねぇ。
    ウェンディさんも色々とあったのですね〜
    私もこれまで笑えるものから笑えないものまで色々とトラブルはありましたが今回のホテルはただただ”腹立たしいッ”の部類でした

    読んだ事はないけれどリキシャ・ガールって本のタイトルは私も見覚えがあります
    バングラデュのお話なんですね〜
    インドのサイクルリクシャも多少はペインティングしてあったり飾ってあるものもありますが写真のリクシャは地味でしたね
    インドのサイクルリクシャ、以前と比べてすごく減った気がします
    交通量が増えすぎてサイクルリクシャや人力車は道も走りづらくなってしまったのかもしれないですね。
    バングラデュのリクシャも減って行ってるのかなぁ〜


       備前屋ねこ
    2013年04月30日13時00分 返信する
  • 朝焼けの遺跡

    備前屋ねこさん こんにちは。

    アンコールワットの旅行記にお邪魔しています。
    アンコールワットは、私もちょっと昔の1997年に訪れました。

    1997年頃は、まだ内戦の傷跡も痛々しく、シェムリアプ地区の道端には赤い紐の張られた地雷地帯も多く残っていました。道端に座り込む物乞いの人も内戦により怪我をした人が多く、遺跡の見学をしつつも内戦の悲惨さ(同胞同士が戦い、その結果何が残ったのか)を見る旅でした。
    でも、カンボジアの人々は底抜けに明るく、言葉も通じない旅行者の私と母に優しく接してくれ、とても素敵な国でした。

    あのころからもう16年が過ぎました。
    備前屋さんの朝焼けに染まるアンコールワット遺跡の写真を見て、ふと昔のことを想いだし、また、訪れてもいいかな。

    と思ったウェンディでした。
    2013年04月29日11時34分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 朝焼けの遺跡

    ウェンディさん、こんばんは♪

    ウェンディさんもアンコールワットに行った事あるんですね〜
    ウェンディさんの旅行記にカンボジア出てたかな〜と思って覗きに行ってみましたがカンボジアは出てなかったんですね〜残念!
    きっとウェンディさんが行った時と今のカンボジアはまた違った感じになっているんでしょうね。
    シェムリアップのあたりは今はもう地雷の危険はないと思いますが、バッタンバンではまだ線路沿いの草むらなどは地雷に注意の看板が出ていました

    カンボジアの人、本当に明るいですよね。
    にこやかな人が多くてとっても癒されました
    東南アジアはなんだか癒される所が多いのでとても好きです。
    私もまた行きたいなぁ〜(行きたい所ばかりですw)

    ウェンディさんのウユニの最後の旅行記、スペイン語で書いてあってびっくりでした。すご〜い!
    あんなにスペイン語使えたらいいですね〜
    英語とスペイン語+フランス語ができたら世界のかなりの場所の旅行が楽になりそうですね。


        備前屋ねこ
    2013年04月29日21時56分 返信する
  • フレンドリー!

    備前屋ねこさん

    旅先、しかも異国でのフレンドリーな人々には感動しますね。
    これが旅の醍醐味のひとつです。

    それにしても王様のホテルは豪華です。
    インドも面白い所ですねーー。

    norisa
    2013年04月24日06時16分返信する 関連旅行記

    RE: フレンドリー!

    norisaさん、こんばんは♪

    異国でのフレンドリーな人の中には時々、何かしらの目的や下心が隠されている時があるのが怖いですが、そういった目的や下心のないフレンドリーさの時は本当に感動しますね〜

    インドは豪華な場所はとっても豪華ですよ〜♪
    荒くれた場所はこれまたとっても荒くれてますけどね〜^^;
    その差がまた面白いなぁと思いました。

    今回の旅の前半はいつもより少しグレードを上げた旅をしていたので旅行記前半は豪華なシーンもあるのですが、もう少しすると安宿ばかりになってきます(笑)

    またnorisaさんの旅行記にも遊びに行きますね!


       備前屋ねこ
    2013年04月24日20時57分 返信する
  • 最近見た旅行記の中で一番です!

    キャメルサファリ
    らくだがいなくなったらどうするつもりでした?(ハハ)
    心理描写がいいですね...
    こんな旅の話聞くと行きたくなりますね!
    星空の下で....野宿
    テントの中だったのでしょうけど
    眠れない夜.....不安ですよね!
    一緒にいた人がいい人でよかったですね〜

    どこからか現れた歌のおじいさん
    いいキャラですね!
    できれば、お姿拝見したかったですね〜(笑)
    だれが行っても出てくるのかなぁ〜(笑)
    備前屋さんにとっては大変な夜でしたね
    でも、いい思い出になりますね

    女性ならではの繊細な画像がきれいでした!
    いろんな人の旅行記見るけど、最近見た中では
    一番おもしろかったですよ〜



    2013年04月23日12時47分返信する 関連旅行記

    RE: 最近見た旅行記の中で一番です!

    天さま

    ラクダがいなくなったら人間サファリしかないですね〜^^;
    サファリの代金を結構値切った時に「他の参加者と一緒でもいい?」なんて聞かれていたので、てっきり他にも参加者がいるんだとばかり思い込んでいて行ってみてびっくりでした(汗
    スタッフと一晩二人きりはちょっぴり気まずかったものの、だだっ広い砂漠と星空を独り占め(いや、二人占め?)はすごく贅沢した気分でした♪

    牛飼いのおじいちゃん、見た目もすごくいい味を出していたので写真に残したかったんですが、夜は真っ暗闇すぎて写真も撮れず朝はすぐ帰って行ってしまったので写真が撮れないままでした。残念!
    おじいちゃん、サファリのキャンプにいつも来てるのかどうかわからないけれど、あのおじいちゃんなら誰か砂漠にいたら喜んで歌を披露しに行っていそうな気がします(笑)
    もうあれを生きる糧と健康法にしていそうな気が・・・(笑)

    インドは埃っぽいのと人の目が気になったりで一眼レフで撮りづらい時が時々あってそんな時は超安物小型デジカメで写真を撮っていたりしました。
    でも何といっても長旅の一眼レフは重さとかさばるのが辛いですね〜
    一眼レフで撮る時は天さまだったらどんな風に写真を撮るんだろうなぁ、きっとまた全然違う視点になるんだろうなぁなんて少し考えながら撮ってました(笑)

    なかなか上手い文が書けなくて拙い旅行記ですが、天さまに楽しんでもらえてとっても嬉しいです!

       備前屋ねこ

    2013年04月23日21時40分 返信する
  • 焼いているのは焼き芋?

    備前屋ねこさん こんばんは。

    初めて眺めるインドの景色。
    備前屋さんの隣を歩いているような気分で拝見しました。

    ホテルの写真も素敵でしたが、私のお気に入りはこの1枚。
    木漏れ日が柔らかに射す何気ない日常の場面だとは思うのですが、なんだかほっこりする景色ですね。
    たき火?お香? 何を燃やしているのでしょう?(焼き芋だったりして…)

    そして絵葉書売りの少年との出会い。
    旅先での出会いは一生の宝となりますね。

    ウェンディ
    2013年04月20日22時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 焼いているのは焼き芋?

    ウェンディさん、こんばんは♪

    一緒に旅してる気分で読んでいただけてとっても嬉しいです!

    私もあの写真結構お気に入りだったんです♪
    インドの建物と木漏れ日と煙
    この組み合わせなんだかいいな〜と思ってカメラを向けて写しました

    燃やしているのはゴミです(あぁ、夢がなくなっちゃいますね^^;)
    道端にはいっぱいゴミが落ちているので近所の人がゴミを集めて燃やしていました。(それでもまだゴミはあちこちに・・・)
    ちゃんとゴミ箱に捨てようとゴミを手に持っていると「ノープロブレム」と言って道にポイっと捨ててくれてしまうポイ捨てが普通の国なので町の中は結構ゴミだらけです^^;

    絵葉書売りの少年はとっても良い思い出です。
    これまで自分が観光地で観光をしている時に絵葉書を売りに来る人がいても見向きもしなかったんですが、彼の事を思い出すとたまには絵葉書を買ってあげようかなって思ってしまいました。

    ウェンディさんのモロッコの旅、とてもきれいで行ってみたい場所ばかり。楽しく読みました。
    今度はまたウユニも見に行きますね!


       備前屋ねこ
    2013年04月20日23時52分 返信する

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