備前屋ねこさんへのコメント一覧(59ページ)全629件
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水は神聖なものなんでしょうね〜
井戸掘って井戸の周りにスゴい建物
水って神聖なものなんでしょうね〜
像さんが一般道路を歩く事事態スゴい事ですね〜
今にトラやサルやライオン.....など
あるいてたら、サファリになっちゃいますね!(ありえね〜笑)
インドは摩訶不思議な世界、おもしれぇ〜
ところで、お客さん、お客さん
終点ですよ、起きてくださいよ〜
眠り過ぎ注意ですね(へへ)
お疲れ状態だったのですね!
運転手RE: 水は神聖なものなんでしょうね〜
天さま、こんばんは♪
乾季は全くと言っていい程雨が降らないだけに水は貴重で神聖なものなんでしょうかね〜
アーメダバードの階段井戸は日陰で涼む為の場所でもあったようですね
そのためにあんな深く、装飾もつけて掘ってしまえるのはスゴイですよね
タイでも道を歩くゾウさんを見かけた事はあるのですが、インドは普段から牛やらロバやらヤギやら色んな動物が歩いているので道路も動物園みたいなものですね(笑)
ライオンはさすがにいませんが、トラは一部地域の田舎の村とかだと出ることもあるかも・・・サルは街でもいる事がありますよ〜
過去に一度ホテルの窓を開けていたらサルが入ってきて部屋に置いてあった砂糖を容器ごと持って行かれた事があります。しかも大都市で。(笑)
バスや列車の振動って眠りを誘うんですよ〜
飛行機以外なら乗り物に乗ると結構よく眠れてしまうんです(笑)
でも誰もいなくなった車内で一人熟睡は少々危険だし、ちょっと恥ずかしいですね^^;
運転手さん、備前屋ごとバスを車庫にしまわないで起こしてくれてありがとう♪
備前屋ねこ2013年05月17日22時51分 返信する -
エレベーター
備前屋ねこさん おはようございます。
同じようなエレベーターのホテルが、今回泊まった中に一カ所だけありました。
二回目に自分だけで乗る時、指を挟みそうになって「これはいかん!」となるべく階段を使いはじめましたが、その後も上りだけは毎回使っていました。
他の階でボタンが押されて動き出すことまで考えてませんでした。
きっとドアを開けている間は動かない仕組みになっているのだと思いますが、場所が場所なんで(笑)ちょっと怖いですね。
ミナレットはアーメダバード駅のすぐ横にも建ってましたね。
スィディ・バシール・モスクまでは駅前で渋滞したバスや車の横を追い越して歩いて行きました。
現地でミナレットを揺すってみるのをすっかり忘れていましたが、やってみましたか?RE: エレベーター
Halonさん、こんばんは♪
エレベーター、確かに指を挟んでしまいそうでそれも怖かったです^^;
扉が開いてるか閉まってるかのセンサーちゃんと付いてるんですかねぇ
レトロなタイプのエレベーターだけに、いえ・・・インドなだけに怪しいですね(笑)
ミナレットは見ただけで私が揺すってもビクともしなそうな太さ加減だったので見ただけで揺するのをあきらめてしまっていました
アーメダバード駅の方のミナレットもよく似ているし場所も近いからドライバーさんが間違えるのも納得ではありますが、駅のホームからしか入れないモスク本体もないミナレットってなんだか不思議ですね
備前屋ねこ2013年05月17日22時16分 返信する -
おお!さすが!
備前屋ねこさん
おはようございます!
確かに旅で人とかかわらないのは不可能ですね。
特にこのインドではーー。
しかし、どのようにしてインドを旅できるのか疑問でした。
で、ネパール語やヒンディー語などが話せるのですね!!
さすがです!
これならいいですね!
こちらは英語がやっとなのでとてもインドは無理と悟りました(笑)
norisaRE: おお!さすが!
norisaさん
こんばんは♪
私もヒンディー語は上手くできないですよ〜
インドは英語も話せる人も多いので英語だけでも充分旅はできますが、それにほんのちょっとオマケがつく程度です
英語もヒンディー語もネパール語もほとんど話せない人でも旅をしていたりするので言葉ってわからなくても相手の人が理解しようとする姿勢さえ持っていてくれれば案外なんとかなりますよ〜
インドの人は良くも悪くも好奇心が強いのや、何かしらの下心によって、今まで行った他の国以上に外国人旅行者に関わって来ようとする人が多いですねぇ
今回は良い人達が多かったのが救いでしたが結構それで面倒な事や腹立たしい事、トラブルも起こったりする事があるのでインドに行く時は時々ちょっとその事で気が重くなったりしてしまいます
人間大好き!な旅行者さんなら全然問題に感じない事なのかもしれないですけどね(笑)
備前屋ねこ2013年05月17日21時33分 返信する -
ホワイトラン!!
まっこと素晴らしいわ〜♪
リクシャーでホワイトランをRUNRUNだなんて。
なんとも壮大じゃん。規模がでかいわ。
リクシャーの運転は普通のミッション車の
ようなものなの?
私も爆走してみたい〜www
スワミナーラーヤン寺院はきれいだねー。
まるで砂糖でできたケーキみたい。
昔の人は何日も歩いて旅をして、ある日突然
あの寺院を目の当たりにしたら、天国に来たかと
思ってしまったかもですねー。
かと思うと、物凄くカラフルな建物があったり、
ラブホ顔負けの鏡張りの寝室があったり、
ホント、おもしろい!!
表紙のお写真、私も好きです。
ねこさんバージョンもあるのかな?RE: ホワイトラン!!
keiさん
こんばんは♪
リクシャーはミッション車というより原付バイク的なものでしたよ〜
普段全く運転をしない備前屋はバックミラーを見る余裕もなくギアを変えたりする余裕もなく、ひたすら真っ直ぐ走るだけという芸のなさです^^;
ケーキ・・・言われてみれば確かに生クリームをうねうね絞ってデコレートしたケーキみたいかも(笑)
そう思いながら見てみるとなんだかおいしそうな建物ですね〜(笑)
表紙の写真、モデルになってくれたドライバー氏がポーズをとるのがすっごい上手くて頼んでなくても色んなポーズをとってくれて有難いドライバー氏でした
ねこバージョンの写真はですねぇ、ないですw
写真を撮るのは好きだけれど自分が写真に写るのはあまりしないのです
後で自分が写ってる写真を見るとがっかりした気分になっちゃうので(笑)
備前屋ねこ2013年05月14日22時48分 返信する -
ウユニみたい
塩の砂漠、ウユニのように塩だらけ〜
鏡の宮殿ってスゴいですね
ベッドのまわりに鏡だらけ
数ある鏡の中の1枚だけが
別のものが写ってたら.....
ミステリーの間
あ、妄想抱きすぎてしまいました〜(笑)
備前屋さんのインド
ハマってしまいますね〜
表紙の1枚、ナイスですね!
天RE: ウユニみたい
天さま
こんばんは♪
ウユニみたいですよね〜やっぱりそう思いますよね〜
私もそれをすごく意識しながらホワイトランを目指しました
ウユニは行ってみたいけれど遠すぎて航空券も高くてなかなか手が出せないのでインドでウユニ気分のカケラでも味わえるかな?とそんな気持ちもあの場所に行ってみたい動機の一つでした
宮殿の数ある鏡の中の一枚だけが別のものが映ってたら怖いですね〜
でも全部の鏡に備前屋が映ってても怖いですよ〜(笑)
天さまのトルコ旅行記のトプカプ宮殿じゃないかなと言っていた写真、調べてみたらやはりトプカプ宮殿のものでした
調べた時に見たトプカプ宮殿の写真は同じ室内とわかるものの色合いや見え方がまた全然違って感じられました
天さまの写真はとても色合いなどに深みがある感じに撮れていてとても綺麗でした
備前屋ねこ2013年05月13日22時35分 返信する -
塩の砂漠...塩漠?
こんにちは。
広大な塩原が広がる旅行記を拝見しています。
塩が析出する大地を塩原といいますが、ここは、もう塩砂漠ですね。
きっと近隣の住民は塩の精製により生計をたてているのだと思いますが、近隣の村まで90kmの距離。
リクシャで運ぶのも結構大変そうですね。
この塩砂漠、雨季に塩湖に変わるとありましたが、もしかするとその時期にはウユニ塩湖のように天空の鏡をみることができるのかも...知れませんね。
そして、鏡を壁や布に埋め込む地方のお話。興味深かったです。
日本のアジアン雑貨を扱うショップでは、インドの製品として丸い鏡が埋め込まれた小物をよく見かけますが、あのデザインはこちらの地方の物だったのですね。
よく、鏡には魔力があると言われますが、身につける衣類や居住する家の壁に埋め込んでいるのは、魔除けの意味が強いのかもですね。
私の知らない世界を紹介してくれる備前屋ねこさんの旅行記、次を楽しみにしています。
ウェンディ
RE: 塩の砂漠...塩漠?
ウェンディさん
こんばんは♪
ホワイトランは通称で正式名称ではなかったので日本語だと何て表現したらいいんだろうと悩んで「塩の砂漠」という表現を使ってみたのですがウェンディさんの言う「塩原」が最も正しい表現ですね
なかなかそのぴったりの表現が出てこなかったですよ〜(汗
塩のある辺りは軍事エリアになっているので人が出入りするのに許可が必要で塩もアルカリの成分が含まれているとかで食用にはできないそうなので現地の人の生計に役立っているかどうか謎ですが北インドの寒い地域で雪を溶かすのには使われるそうです
雨季になると水で覆われるあたりウユニと似てますよね
私もそれを意識しながらホワイトランを目指しました
少しだけでもウユニ気分が味わえるかな?なんて思って(笑)
雨季に天空の鏡が見られるのかどうか、雨季にそのエリアに入れるかどうかもわかりませんが、また機会があれば雨季にトライしてみたいです
アジアン雑貨屋さんでミラーの小物見かけますよね〜
あれはたぶんこのあたりの物ですね
なるほど、鏡は装飾の役割だけでなく魔よけの役割もあるのかもですね
パキスタンでもまた少し違ったミラーの入った服などがあるようですがパキスタンはこのエリアからとても近いのでそういう文化が似ているのかもしれませんね
ではでは、またウェンディさんの旅行記にも遊びに行きますね!
備前屋ねこ
2013年05月13日22時21分 返信する -
ブージにも行かれたんですね
またまた自分の見落としポイントを見つけて悔しがっています!
まあホワイトランは自分で行かなかったから仕方がないとして、
「鏡の宮殿」を見ていません。
プラグマハルを見たときに「あれっ、なんか足りないなあ」と思ったんですがね。
シャラド・バウグ宮殿に至っては、その存在すら知りませんでした。
スワミナーラーヤン寺院は僕が行ったときは祭りをやっていて人だらけでしたよ。だから雰囲気が違って見えます。
途中で立ち寄った村の壁のミラーが素敵ですね。
乾燥地帯では水が貴重だから、水の質まではこだわらないのかなあ。
以前の旅で正露丸が全く効かなかったので、それ以来、腹薬だけはインド製にたよっています。
インド以外の旅行用にも余分に買い置きしてあります(笑)
旅人が好きそうなポイントを押さえていてくれるドライバーさんとの出会いは充実度に直結しますね。
リクシャーの運転まで体験できるなんて、こころえてるなあ。RE: ブージにも行かれたんですね
Haronさん
こんばんは♪
うふふ・・・奇遇ですね、「鏡の宮殿」、私もプラグマハルを見た後「なんか足りない」と思ったんです
幸い途中で「鏡の宮殿」を見てない事に気がついて探したんですが、これがすぐそばのはずなのになかなか見つからず何度も城壁の中と外をうろうろ探して回りました
結局敷地内のプラグマハルの建物のすぐ裏にあったのですが、一見宮殿には見えない地味な建物だったので目立たずわかりづらかったです
シャラド・バウグ宮殿は、扉が閉まっていた建物の方にはもしかすると何か見所はあったかもしれませんが、博物館の方は本当に地味で博物館と呼ぶよりも「展示コーナー」と呼ぶくらいの方がふさわしい程のもので行かなくても全然問題なかったですよ(笑)
スワミナーラーヤンは私が行った時、ちょうどお昼休みの時間で参拝は断られましたが写真だけ撮ってきました。
なので人がほとんどいなかったんだと思います。
お祭りだときっとすごい人なんでしょうね〜
Halonさんの旅行記でその様子が見られるのを期待しています♪
村の水は、タンクの貯め置きのようだったので細菌が繁殖してる可能性はありますね〜あと、濾過とかしてなさそうな気が・・・
カレーの味が酸化した油のような味だったので油が原因なのかもしれません
Halonさんも同じ事考えてたんですね(笑)
私もインドの腹薬、今回使った残りをしっかり持って帰ってきましたよ〜♪
海外でお腹壊した時には日本の薬よりも使えそうですよね
ブージでのドライバーさんは本当に心得てる人でした
気配りもそうですが、写真もカメラを向けるとすごいポーズが上手くて、きっとホワイトランに写真撮影に行ったプロのカメラマンに色々ポーズの注文をつけられた経験でもあるんじゃないかと思うくらいでした
色々心得てるドライバーさんに当たると本当に有難いですね
備前屋ねこ2013年05月13日21時17分 返信する -
そうですか!
備前屋ねこさん
インド旅行、興味深く拝見しています。
ホワイトラン!こういうのがあるのですね。
ここの住民は食塩を買わなくて良さそう(笑)
さて、体調を崩した時の日本の薬とインドの薬の差ーー。
やはり強力な成分が多いのでしょうね。
このお話も参考になりました。
norisaRE: そうですか!
norisaさん
こんばんは♪
私も行くまではnorisaさんと同じく、ホワイトラン周辺の住民は塩で稼いでるんじゃないか、塩買わなくていいんじゃないかとちょっと思ってたんですよ〜
でも、実際行ってみるとホワイトランはパキスタンとの国境に近い軍事エリアになってしまうのでインド人でもその都度許可を取らないとエリアに入れない事になっている上に、そこで取れる塩にはアルカリ成分だかが含まれているそうで食用には出来なそうでした
インドの薬は成分が強力そうですね
できる限りインドの薬のお世話にはなりたくないですが、現地でかかった病気には現地の薬の方が効果がある場合があるので、特にインドの腹薬は日本の薬を一度飲んでみて改善しそうになければ迷わず購入するようになりました
今回は悪化してしまう前に対処したので一度飲んだだけで済みました
何日もホテルで寝込んでしまうと辛い上にせっかくの旅行の日程もつぶれてしまいますもんね
またnorisaさんの旅行記にも行きますね!
備前屋ねこ2013年05月13日20時40分 返信する -
インドのご家族、元気?(笑)
9999段の階段登るところって
あるんですね〜
万里の長城よりも
かなり長そうで
辛い感じですね!
今回もインドの旅
おもしろかったですね〜
寺院や建物、なかなか
よく撮れてたですね〜
イメージがよく伝わって
来ました!
ところで、急に12人の家族に...
インドの方ってフレンドリーよりも
ファミリーなんですね!
日本じゃあ、お隣さんは何する人ぞって
都会ではあたりまえですが、日本の田舎は
フレンドリーですよね!
でも、いきなり家族にはなりませんよね!(ふふ)
海外で人の家にやっかいになると
一晩、同じ家で一緒に飲んだり、食べたり
泊ったりすると次の日は家族のように
扱われてましたね〜
それだけ、情のある人々なんでしょうね
旅先でのそうしたふれあいが何よりも
心の栄養だと思います!
天
RE: インドのご家族、元気?(笑)
実質自分が登った5000段程でもかなりキツかったですよ〜
9999段登るには途中に宿泊施設が欲しいところですね
あれを全部一日で登ってしまえる人達すごいな〜と思います
途中から感覚が麻痺したのか、周囲の人のテンションに引きずられたせいかあまり苦しくなくなったものの、足の動きを止めると足の膝がカクカク笑ってました
なぜかいきなりファミリーの一員のようになってしまっていましたね^^;
とってもハイテンションで楽しいファミリーでした♪
インド人は家族・親戚の繋がりが広くて濃いので、いつも大人数でいる事に慣れていて外国人や見慣れない人が一匹位混じってもあまり気にならないのかもしれないですね
天さまは海外で人の家に泊めてもらったりした事があるんですね
天さまも楽しそうな旅をしてますね!
どんな国のどんな家の人達の所に泊まったのか、興味がわいたので天さまの旅行記の中からいくつか海外のものを見てみました
それらしきものは見つからなかったんですが、さすが天さま海外の写真も一枚一枚とても綺麗に撮っていますね!
まるで海外旅行のパンフレットでも見ているかのような完璧な写真でした
私もあんな写真撮ってみたいです
旅先のふれあいが心の栄養・・・本当にそうですね!
今回は栄養がつきすぎて太ってしまいそうです♪
備前屋ねこ2013年05月08日22時14分 返信する -
アロエとブドウのサブジー
備前屋ねこさん こんにちは
ビカネールにこんなカレーがあったんですね。
とても興味がわきました。
ちなみに英語もしくはヒンディー語での料理名はなんと言うのでしょうか?
次回、出会ったときに僕のようなヒンディー語の素人にも発見できればありがたいです。
ジーラライスというのも、まだ試したことがないので
いつか味わってみたいです。
デヴィ・クンドへは僕も行ったのですが、写真にある丸天井に描かれたフレスコ画は見落としてしまいました。
もう少しかすれているのを見つけて満足してしまった!
備前屋さんの旅はハイクラスからローエンドまで心地よいところを押さえてますね。参考になります。RE: アロエとブドウのサブジー
Halonさん、こんにちは♪
アロエとブドウのサブジーの名前をお店の人に聞いたら「アルベラ・サブジー」と言っていました。
アルベラ=アロエベラですかねぇ
じゃがいものカレーとアルベラ・サブジーとの2種類しかカレーを置いていないようなお店だったのでいつも同じカレーがあるかどうかもわからないです。
ホテルの外でなかなかレストランがなくて、人に聞きながらやっと見つけたのがそのお店でした。
Halonさんはファテープルやビカネールでレストランに困りませんでしたか?
どちらの街もあまりレストランがないですよね〜
ジーラライスは普通のライスよりも香ばしくてカレーがおいしく食べられるのでオススメです♪
デヴィ・クンドも行かれたんですね
結構町から距離があって行くのが大変ですよね
デヴィ・クンド綺麗でしたね〜♪
今回はたまたまいつもより贅沢をしたりもしましたが、いつもはもう少しお金をかけない旅をしています
Halonさんは150ルピー位の宿に泊まったりしてるんですね
安い宿を見つけるのが上手ですね!
ではでは旅行記の続きが出るのを楽しみにしてますね!
備前屋ねこ
2013年05月07日21時54分 返信するRE: RE: アロエとブドウのサブジー
アルベラ・サブジーですね。
情報ありがとうございました。メモしておきます!
ビカネールではレストランをあまり見かけませんでしたね。
だからフォートの周囲では屋台で食べました。
ファテープルは気配すら無かったような。
自分の写真を見返していて気付いたのですが、ジーラライスはデリーで最終日に屋台で食べたのがそうだったかもしれません。
ほんのり色のついた炊き込みご飯のような感じで香菜がまぶしてあり、なかなか美味しかったです。
宿はだいたいロンリープラネットの低予算の一番最初に載っているような宿をめがけて行きます。
150ルピーほどのところはシャワー、トイレ共同が多いので、
それでも我慢できるのであれば、それほど苦労せずに見つかります。
観光地以外の場所だとインド人用の安宿しかないので、
シャワー室が汚かったりして嫌な点もありますが。
ではまたお邪魔します。
2013年05月08日07時42分 返信する



