I, My, Me & Mineさんのクチコミ(3ページ)全158件
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- 基本情報
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投稿日 2015年06月03日
総合評価:4.0
ツーリスト向けのレストランと宿が並ぶ、シラユッティ通り一帯にある。プリ・ライ・ホテルに隣接した、オープンエアのレストラン。昼食に利用。
割と安い値段だったハンバーガー・フライドポテトと野菜添えをオーダーしたら、背が高くてビックリ。ウェイトレスは苦笑い。底のバンズを半分残さざるを得ないほどのボリュームだった。味は普通のアメリカンバーガー。悪くない。コーラとサービス代含めてRp59,000。お通しみたいな感じでチップスも出てくる。夜になってもお腹が減らなので、夕食は軽く済ませたほどだった。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- 駐車場・フェリー乗場に近い
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- お腹いっぱい
- サービス:
- 3.5
- 外人向け
- 雰囲気:
- 4.0
- 外人向け
- 料理・味:
- 3.5
- 悪くはない
-
投稿日 2015年06月03日
総合評価:2.5
ロンボク島ギリ島へのフェリーが発着するパダンバイには、キレイなビーチがふたつある。そのひとつがWhite Sand Beach。Google MapではHidden Beachと表示されていることもある。パダンバイのフェリー乗場を挟んで、ブルー・ラグーン・ビーチの反対側・南に位置するこちらは、白っぽい砂の長い砂浜で、波が荒い。あまりに荒いので、頭に付けていたシュノーケリングが流されてしまった。たまたま荒かったのかもしれない。ワルンもマッサージの売り込みもある。日光浴している白人が多い。海辺の眺めはいいので、砂浜でのんびりするのにいい所。
行き方は少々複雑。フェリー乗場からゲストハウス「Bamboo Paradise」方面にあるいて、そのGHの先の海側(右側)に、鉄製の扉と「WHITE SAND BEACH」と書かれた看板がある。扉の先の砂利道を進めば、割と簡単にビーチに出られる。道なりに舗装道路を進んでしまうと、丘を上り下りして遠回りするハメになる。
ちなみに、もうひとつのビーチはブルー・ラグーン・ビーチ。小さな砂浜ではあるが、キレイな海に潜ると熱帯魚がわんさか、シュノーケリングにもってこい。足の届く所でもお魚に出会える。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 近道があるが、少々分かりにくいかも
- アクティビティ:
- 2.5
- 荒波で泳げなかった
- 景観:
- 4.0
- ブルーラグーンビーチよりも良い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広いし空いている
- 水の透明度:
- 3.0
- 荒波につき透明度不明
-
投稿日 2015年05月06日
総合評価:5.0
ロンボク島ギリ島へのフェリーが発着するパダンバイには、キレイなビーチがふたつある。そのひとつが小さな入江にあるブルー・ラグーン・ビーチ。小さな砂浜ではあるが、キレイな海に潜ると熱帯魚がわんさか、シュノーケリングにもってこいのビーチだ。足の届く所でもお魚に出会える。
2軒あるワルンでドリンクや軽食を買える。使用料を払えば木製のデッキチェアやシャワーも使える。砂浜に寝そべっていると、「マッサージいかが?」「サングラスいかが?」と地元民が売り込んでくる。砂浜に遊びに来ている地元の子供も少なくない。
海に入るまで浅瀬に岩場があるので、シュノーケリングシューズの着用を推奨。
ちなみに、もうひとつのビーチはWhite Sand Beach。Google MapではHidden Beachと表示されており、フォートラベルに登録されている同名ビーチとは住所が異なる(追記:パダンバイのWhite Sand Beachを新規登録した)。パダンバイのフェリー乗場を挟んで、ブルー・ラグーン・ビーチの反対側に位置するこちらは、白く長い砂浜で、波が荒い。ワルンもマッサージの売り込みもある。日光浴している白人が多い。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- パダンバイの町から丘を越えていく
- アクティビティ:
- 5.0
- シュノーケリングに最適
- 景観:
- 4.0
- 小さな入江
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 割と少ない
- 水の透明度:
- 5.0
- クリスタル
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投稿日 2015年06月02日
総合評価:2.5
路線バスで登録されてしまったが、ウランバートルとを結ぶ長距離バスの発着所。2014年4月末日に利用したとき、位置が『歩き方』の地図とは異なっていた。町の西、川を渡る手前、ATM・郵便局・トラクターモニュメント・警察の裏側付近だった。小さな市場も兼ねており、裏の建物で衣類や食料品を売っている。ULNからのバス到着後、18時になる前に閉まっていた。水1.5リットルを700Tgで購入。
ウランバートル行きのバスは10時発。当日30分前にバスターミナルに着いて、切符が買えた。16時27分ドラゴン・バスターミナルに到着。往復とも乗車券17,000Tg。
ここからエルデニゾーへは、少なく見積もっても徒歩20分くらいかかりそう。ゲルの宿Family Guesthouseなど、ゲストハウスの客引がいたら、案内してもらったほうがいい。- 旅行時期
- 2014年04月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 売店あり
- 利便性:
- 2.5
- 町外れにある
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投稿日 2015年06月02日
総合評価:2.5
2014年ゴールデンウィーク期間中に旅行。ウランバートルで4月終盤、日中は半袖でも大丈夫なくらい暖かかったのに、5月に入って雪が降った。ダウンコートを持っていって良かった。
日中は好天でも、夜になると冷える。地方も寒暖の差が激しい。GW頃の旅行なら、長袖フリース防寒具は適度に用意したほうがいい。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:3.0
正式名称は「バヤンズルフ長距離バスターミナル」だが、「ドラゴン」で通じる。バスターミナル隣の建物内に、食料品やら何やら売店多数あり。
ノミンデパート付近の平和大通りから、路線バス23番か27番、トロリーバス2番で行ける。平和大通りを西に延々と直進し続けること30分くらいで、右に添付写真の建物が見えたら、その先の停留所で下車すること。
ハラホリンへの長距離バスに乗るため利用。11時出発の30分くらい前に、窓口で乗車券を購入した。外国人は購入時、パスポートナンバーを求められる。座席は指定席。バスはほぼ定時発車し、途中40分程の休憩を挟んで、17時半前にハラホリンに着いた。帰りのバスは10時発。往復とも17,000Tg。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 平和大通りからバス1本、500Tgで行ける
- 利便性:
- 3.0
- 売店あり
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:5.0
ウランバートルで楽しめる私営の伝統芸能劇団のショウ。歌、踊り、民族音楽、柔軟芸のアンサンブルなどを、入れ替わり立ち替わり10回ちょい繰り返して、1時間公演する。
腹話術音声のようなハミ、八百屋のオヤジ的声のハミ。こぶしのある男性歌手、ハイトーンボイスの女性歌手。朝青龍のような男性が出てくることもあれば、軽やかなステップの若い青年、ブリッジしながらクネクネ軟体する美女もいる。馬頭琴や打楽器などの民族楽器、民族衣装、寸劇。伝統芸能に触れる機会としては、総じていい公演だった。
劇場はナイラムダル公園の南にある。スフバートル広場南のチンギス大通りを南下して劇場が見えたら、公園の外壁づたいに脇道を歩けば、公園内に入れるゲートがある。。20,000Tg。写真撮影と録画は別料金。当日は会場にはざっと30人〜40人の観客がいた。
https://www.facebook.com/pages/Tumen-Ekh-National-Song-and-Dance-Ensemble/247951895384917?sk=info&tab=overview- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ノミンデパート付近から徒歩25分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- とりわけ高いわけでもない
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 5月だったのでまだ空いていた
- 施設の快適度:
- 4.0
- ベンチシートだが、1時間の公演なので苦にならない
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投稿日 2015年05月29日
総合評価:4.0
ガイドブックには要入場料と書いてあったが、朝9時10分に着くと、入場券売場らしき小屋は閉まったまま。近くにいた娘が「入れ入れ」みたいな手振りをするので、これ幸いと入場した。
参道の先、緑色の高い屋根の観音堂には、荘厳な観音像が祀られている。その手前にある茶色い柱の周りにも信者が群がっている(願掛けの縁起物だそう)。
本堂のガンダン寺は、敷地の東側にある。本堂、持金剛堂、釈迦堂など、味のある建物の外周をズラーッとマニ車が取り囲んでいた(全部回した)。モンゴルはチベット仏教国なのだなぁ。とあるお堂の中では、僧侶が大集合して念仏を唱えていた。境内には五体投地用の台があり、大量の鳩に餌をあげるローカルもいて、天気が良かったこともあって実にのどかな雰囲気だった。本堂境内から南に出ると、大きなマニ車がある。
ホンゴルゲストハウスから徒歩20分で到着。ノミンデパートからだともう数分プラスすればいいだろう。帰りは平和大通りからバスに乗り、スフバートル広場に向かった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ノミンデパートから徒歩20分ちょい
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 有料と聞いていたが無料で入れた
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ローカルの参拝客が多い
- 展示内容:
- 4.0
- けっこう好き
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投稿日 2015年05月30日
ジョイ フット リフレクソロジー マッサージ ウランバートル
総合評価:5.0
ホンゴル・ゲストハウスのSemyさんに、マッサージ店を調べてほしいと頼んで見つけてもらった。スフバートル広場の南側の角、シティ・コーヒーの真裏にあり、写真の通り分かりやすい看板が出ている。
1時間28,000Tgのボディマッサージを依頼。料金表はモンゴル通貨表記だが、ドル払いも可。受付嬢はガムを噛んでおり、あまり期待できないかなぁと思いながら、ベッドと仕切りカーテンがズラーッと並ぶ施術室へ入る。ベッドは顔の穴つきで、意外としっかりした設備である。
マッサージは頭皮揉みほぐしからスタート。顔の眼球まわり、ほうれい線、リンパから、首、腕、足、引っ繰り返って背中、肩、足の裏へと続く。そんなにガタイがいいわけでもないマッサージ嬢が、時にヒジと膝と使って力一杯揉みほぐしてくれた。これがモンゴルのマッサージスタイルなのか? 旅の最後につき残金が少なく、チップを弾んであげられず、非常に申し訳ない気分になるほどだった。
一緒に行った同宿の日本人女子は「明日も行く!」と宣言。翌日帰国の自分は、ものすごく羨ましく思った。軽い気持ちで出向いたが、間違いなくモンゴルの旅のハイライトのひとつとなった。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- スフバートル広場からすぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 激安ではないが、うまい
- 施術内容:
- 5.0
- 力一杯揉みほぐしてくれる
- 施設の快適度:
- 5.0
- 外観からは想像がつかない設備の良さ
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:5.0
さすが国立、見応えのある博物館。モンゴルの歴史を充実の展示物で、時代順に追って紹介している。特に民族衣装展示、モンゴル帝国の制覇時代の展示、社会主義から民主主義への変換の展示に見入った。大半が英語併記されている。
入場料5,000Tg。日本語のリーフレットをくれる。トイレ借りて出るまで1時間45分、堪能し、一気にモンゴル通になった気がした。モンゴルの歴史は意外と奥が深い。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 政府宮殿の隣
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 5,000Tgで2時間近く堪能した
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- お客さん少ない
- 展示内容:
- 4.5
- 英語表記充実、立派な博物館
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:4.0
質素で色の褪せた木造建築ながら、美しい装飾が施された寺院である。中は博物館となっており、ザナハザルの菩薩やタンカなど、チベット仏教系の展示物で彩られている。仏教寺院や美術に興味があれば、楽しめる場所だと思う。5,000Tg。
境内外にある西洋建築の「冬の宮殿」の2階には、活仏ボグドハーンのベッドルームなどの部屋が見学できる。1階には150匹分のレオパルドで作られた毛皮のコート(もらいもの)などの服、遊び道具のほか、動物の剥製までもが展示されている。
館内撮影禁止・別途撮影料徴収制だが、17時の閉館時間が近かったせいか係員の姿は皆無。館内で遭遇した同じGH滞在のアジア人は、「たくさん写真撮れた」と喜んでいた(オイオイ)。
スフバートル広場から歩けないこともないが、結構な距離がある。チンギス大通りのケンタッキー先/バヤンゴルホテル付近の停留所で7番か33番バスに乗ると、ひとつ先の停留所で下車することになるが、時間と体力を大幅に節約できるはず。ザイサン・トルゴイへ足を伸ばすついでに訪問するのがいいだろう。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- スフバートル広場からバスで行くのが吉
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- お安い5,000Tg
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 閉館時間前だったからか、客足少なく
- 展示内容:
- 4.0
- 価値は分からないが、惹かれる色使い
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:4.0
計10回利用。停留所間の距離が結構あるため、ひとつ先ならともかく、ふたつ先の移動でも利用価値が高い。わずか500Tgの安さなので、頻繁に利用した。
降りる場所を間違えて引き返したり、直進するだろうと思ったバスが曲がってしまって乗り直すなんてことも経験。本数と路線が多いので、乗り間違えても何とかなる。
車内で運賃を車掌に払い、引き換えにチケットをもらう。スリが多いと聞いたので用心していたせいか、危険な目に遭うことはなかった。老人が乗車すると、若い子がサッと席を立つ姿を何回か見かけたのが印象的だった。- 旅行時期
- 2014年04月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 1回500Tg
- 利便性:
- 4.0
- 色んな路線がある
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:4.0
両替から食料品調達、土産物調達、家具や電化製品まで、何でも揃うデパート。1階にコスメカウンター、貴金属、両替所、その奥にスーパーとカフェ、確か最上階に土産物・民芸品コーナーと書店、フードコートがある。上から下までブラブラして、モンゴルのライフスタイル垣間見た。閉店時間が遅いので、利用しやすいのもよい(曜日と季節によるが22時前後)。
1階のスーパーにあるお菓子は韓国製かロシア製ばかり。少しだけモンゴルのお土産によさげなパッケージもあったが、ゲル型なのでかさばるし、値段も高かった。
書店では、バーベルを上げようとしているマッチョな男性と一緒に美女(モンゴル基準)がポーズを決めているエクササイス雑誌、女性誌などを購入。
両替所のレートは、フラワーセンター2階のそれよりも若干悪く、その向かいの銀行よりも良い。同じ日に3箇所回って良い順に、フラワーセンター、ノミン、銀行だった。
ノミンデパート前には引ったくりが多いらしい。同宿の日本人女性が、目の前でローカルの女性がバッグを引ったくられる瞬間を目撃した。ローカルでさえ襲われるのだから、観光客は十分に気を引き締めて歩いたほうがよさそうだ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 平和大通り、引ったくりに注意
- お買い得度:
- 3.0
- ほかと比較できないので普通としておく
- サービス:
- 3.0
- 普通
- 品揃え:
- 4.0
- ひとつ屋根の下に色々
-
投稿日 2015年05月30日
総合評価:4.0
太平洋戦争で大陸で捕虜となった日本人抑留者が建てたオペラ劇場(http://www.nichi-mon.org/project/index.html)。タシケントのナヴォイ劇場についての記事を読んだ際、ほかにもモンゴルで同様の経緯で建てられた施設があったことも書いてあったような記憶があり、調べるとこの劇場で間違いなかった。
広場の周囲とは異質な、かわいらしい外観が目に付く。広場で見ると小さな建物に見えるが、実際はそうでもないだろう。ここではバレエやオペラ公演が行われており、平和大通りを挟んだ南向こうには国立ドラマ劇場がある。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- スフバートル広場の東のピンクの建物
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 中でオペラを見るにはお金がかかる
-
投稿日 2015年05月30日
総合評価:2.5
スフバートル広場の北側に位置する政府宮殿(国会議事堂)の中央階段の上に鎮座する、チンギス・ハーン像が見もの。国を代表する、世界に名だたる人物像であるからにして、警備員もいる。像の周囲にロープが張られているので、お触りはできない。ローカルや観光客の記念撮影で賑わう時間帯もあるだろうが、自分が行った時はたまたま誰もおらず、左右中央アングルからのびのびと写真が撮れた。
像は2006年に建造され、政府宮殿内に政治歴史博物館ができるまでは、階段を上がって近づくことが出来なかったらしい。また、博物館の入場は無料だそうだ(http://www.kaze-travel.co.jp/mktnews20121005.html)。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- スフバートル広場の北
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 中の博物館も無料らしい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 時と場合によりそう
- 展示内容:
- 2.5
- チンギス・ハーン
-
投稿日 2015年05月30日
総合評価:3.5
きれいなビーチでのんびりすることが目的だったのでOtres Beachに滞在したく、Tripadovisor評価1位だったこの宿を事前に予約。
当時1泊16ドル。全室シャワートイレ別、冷房ナシの扇風機部屋。テラス付き戸建の質素なバンガロー内にはベッドと蚊帳、コンクリ床にゴザ、扇風機のみ。アメニティはバスタオル1枚、トイレットペーパー1ロールだけだったかな。一番海に近い側の盤ゴローを選べたので、テラスから青い海を眺めることができてラッキーだった。オーチュティール地区では海辺のバンガローが禁止されたが、オトレスはまだOKなのだという。
共同ホットシャワー室と共同トイレは確か各2室。シャワー水が色つき井戸水なのは仕方ないとして、水量がえらく少ない。それだけが不満とイギリス人オーナーに告げると、「分かっている。次のシーズンまでにポンプの改修をするつもりだ」とのこと。最近のTripadvisorを読むと、無事改善された模様。
食事は1品$4前後。オムレツ$3.50、ポテトサラダ$3、パンケーキ$2.50、本物のコーヒー$1.25など。少々高いが美味く、ボリューム大なので1日2食で済んだ。ペットボトル1.5リットルを最初に幾らかで1本買えば、次から蒸留水を$0.50で詰めてもらえる。
マッサージをお願いしたいと言えば、オーナーお墨付きの腕の立つマッサージ嬢を呼んでくれる。当時実質50分で6ドル+チップ1ドル。バンガロー内のベッドでも、ビーチのデッキチェアでの施術でもOK。DC Toursのバーベキューランチ付き$15ボートトリップも斡旋してくれる。帰りプノンペンへのバスは少し割高だったので、通り向かいの代理店で自力で確保した。
オーナーは犬を数匹飼っているので、犬嫌いには向かない。高級感もない。それでも、バックパッカーレベルの旅行に慣れていれば、十分満足できる宿である。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- トイレシャワー別にしては高い
- サービス:
- 4.0
- 食事が美味しい
- バスルーム:
- 2.5
- 当時水圧が悪かったが、現在改善された模様
- ロケーション:
- 4.5
- 町から遠いけど、キレイな海が目の前
- 客室:
- 3.5
- 極めてベーシック
-
投稿日 2015年05月30日
総合評価:1.0
ウブドからのシャトルバスを降りて、客引の女の子に連れられて宿泊。Ozone Caféの裏にある。2階の#105で、運悪く人生初の南京虫体験をしてしまった。幸い枕に問題はないと判断できたので、枕ふたつを縦に並べ、ありったけの衣類を床に敷いて前後の高さを調整して寝入り、翌日別の部屋に変えてもらった。
13位中12位のTripadvisorの投稿にも南京虫被害は幾つか語られている。3階の部屋でも問題があった模様。オーナーはこの問題に耳を傾けるどころか、言いがかりとはねつけているとのコメントも、私が経験した通りである。また、現地ツアーは申し込まないよう警告するコメントも幾つかある。
広い2階の南京虫ダブルベッドルーム、Rp150,000。ホットシャワー、扇風機、Welcome Coffeeと朝食付き。アメニティ一切ナシ、ゴミ箱もナシ(共用が外に)。24時間運行のフェリー乗場側なので、夜中でも汽笛の音がよく聞こえる。
一言でいえば、他の宿を選ぶに越したことはない。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- もう少し安い宿が周囲にありそう
- サービス:
- 1.0
- オーナー娘は悪い子じゃないが、オーナーはどうしようもない
- バスルーム:
- 3.0
- 湯量よし、洗面台以外に、水洗い用蛇口あり
- ロケーション:
- 3.0
- 駐車場・フェリー乗場近く(でも汽笛がうるさい)
- 客室:
- 1.0
- 南京虫ベッドがある
-
投稿日 2015年05月29日
総合評価:3.5
第1バスターミナルから徒歩数分、大通りと反対方向(南)にあるSuranaree Rd沿いに、評価が高くてキレイな建物のSansabai Houseと、古びた外観のこのTokyo Mansionが隣あって並んでる。後者のほうが安いので、トイレ&シャワー付きファンのシングルルーム250バーツに2泊した。
古めかしい作りの部屋は掃除がきちんとされており、埃が溜っていない。灰皿が置いてないのに前客がタバコを吸ったのだろう、当初は酷い臭いで、部屋を変えてもらおうかと考えたほど。窓を開けて扇風機回すと、どうにかマシに。シャワー浴びたら石鹸の匂いが充満して、大幅に改善された。
英語放送やNHKも映るTV、照明付きの化粧台、椅子、バスタオル、石鹸、グラス、トイレットペーパー(頼んだらくれた)あり。毎日水500mlを1本くれる。1階の受付に、従業員が飼ってる子猫ポッピーと、ゴールデンレトリバーのポッキーがいる。犬猫好きにはたまらない。
英語はあまり通じないが、従業員のお姉ちゃんたちはフレンドリーで親切。2日目の夜、部屋に戻ると、ゴミ箱のゴミが片付いてあっただけでなく、新しいトイレットペーパーと水が置いてあって感激した。最初から部屋変更を頼んでも、問題なく対応してくれただろう。古いが安く、心地よい宿だった。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 隣のSansabai Houseよりも割安
- サービス:
- 4.0
- 従業員の女の子たちが親切
- バスルーム:
- 3.0
- そこそこ清掃されている
- ロケーション:
- 4.0
- 第1バスターミナルから遠くない
- 客室:
- 3.0
- きちんと清掃されている
-
投稿日 2015年05月29日
総合評価:3.0
ツーリスト・インフォメーションとフラワー・センターの間にあるバガ・トイロー通りの停留所から、11番バスで空港へ向かった。料金を徴収する車掌に空港と言えば、降りる場所を教えてくれる。30分くらいかかったと思う。22番のバスでも行けるらしい。
空港の停留所は、空港の目の前に建つ団地の前。添付写真の左側にある、台座のある銅像の前あたり(乗車のバス停位置は不明、団地前まで出ればなんとかなるだろう)。空港まで舗装道を行こうとすると少し遠回りに。土道砂利道を突っ切ると距離を節約できる。空港内に入国階1階と出国階2階を結ぶエスカレーター・エレベーターが見当らなかったので、左の車用道路から2階に上がればよかったと後悔した。
一般エリアについて。1階にATM(税関出て左側の階段付近)、2階にもATM(国内線側に)と両替所あり。1階に荷物預かり所あり。売店は2階の国内線側にあり。3階には滑走路が見られるレストランあり。
制限エリアには、化粧品お酒タバコといった定番に加え、ウールやカシミアの衣料品店が数軒、モンゴル雑貨土産物店も。当日の国際出発便が計4便という小規模な空港ながら、確実にネパール・カトマンズ空港よりも充実していた。ちなみに、雑貨店で羊の人形3ドル。街中では5,000Tgだった。- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 3.0
- 日中なら公共バスでアクセス可
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 国際線が少ない
- 施設の充実度:
- 2.5
- この規模にしては頑張ってる
-
投稿日 2015年05月28日
総合評価:3.0
ザッツ・共産主義的デコレーションに彩られた、ウランバートル市の景観スポット。階段を登る前には戦車が。長い階段を登ってからは、ソ連(ロシアではなくCCCP、ソ連)万歳な壁画で囲まれた展望台がある。この壁画におけるモンゴル人の描写、旭日旗とナチス旗、カマとハンマー、鳩といったシンボルの使い方は、共産絵画として見て印象的であった。
見える景色にはさほど感動しない。灰色のビル群、地滑り起こしそうな山など。
スフバートル広場付近から歩いて行くには少々遠い。ケンタッキーの前あたりのバス停から7番(確実)、33番(確か)に乗って行くといい。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 長い階段を登る
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 景観:
- 2.5
- 灰色の市の景色
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客、ローカルともども
















































































