I, My, Me & Mineさんのクチコミ(7ページ)全158件
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- 基本情報
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投稿日 2015年04月30日
総合評価:4.0
スーペリア喫煙室のダブルベッドルーム朝食付き、HP限定の特別料金、税サービス料込み1泊1,050Bで2泊利用。
冷房、大中タオル、ボディソープ、シャンプー、シャワーキャップ、石鹸、インスタントコーヒー&紅茶セット、電気ケトル、ペットボトル水500ml×2本、スリッパ、英語番組映るTVあり。ティッシュなし、シャワー水量がやや少ないのが残念。2日目アメニティ補充がなかったが、受付に言ってゲットした。エレベーターはないが、チェックイン時に従業員が進んで荷物を運んでくれた。
朝食は1階で。6種類から選択できるメインメニューに、フルーツ盛り、サラダ、ジュース、コーヒーか紅茶が付いてくる。1階には英字新聞、日本語新聞、ネット無料PCもある。
スカイトレインのトンロー駅から徒歩5分。前にはコンビニ、ホテルに向かう途中には豪華マッサージ&エステAsia Herb Associationがある。高級デパートエンポリアムのあるプロームポン駅まで一駅。繁華街から少し離れてはいるが、不便ではない場所にある。
3,000円程度でこの客室、このロケーションなら、全く申し分ない。またお世話になるだろう。
HP: http://www.hotelsawasdee.com/bangkok/sawasdee-sukhumvit/- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- もうちょっとシャワー水量ほしい
- ロケーション:
- 4.0
- トンロー駅から約5分
- 客室:
- 4.0
- 私には十分すぎる
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:3.5
安宿街ソスロウィジャヤン通りやジョグジャカルタ駅に近い、マリオボロ通りにある大型ショッピングセンター。ちょっとした買物や、冷房の効いた所で食事がしたい時に便利だ。
1階にはマクドナルド(チキンバーガー、ポテト、甘いアイスミルクコーヒーのセットでRp35,500)、カフェ、パン屋、ブティックなどがある。1階吹き抜けスペースでは訪問時、ジョグジャカルタ民芸品物産展をやっていた。地下には駐在員が訪れるであろう割と高値のスーパー、日本のマンガのインドネシア語版が豊富な書店あり。上の階にもカフェや食事処がある。何階か忘れたがBodyshop、電器店も入店。
裏手で直結しているイビスホテルには、ATMが数台ある。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 安宿街に近い
- お買い得度:
- 2.5
- インドネシアにしては上級
- サービス:
- 3.5
- 店舗により異なる
- 品揃え:
- 3.5
- 色々ある
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:2.5
ジャカルタとジャワ島地方を結ぶ特急列車の要塞駅。ムルデカ広場の目の前にあり、空港からエアポートバスで1本で来られる。駅前には乗用車やタクシーがズラーッと待機していて、歩いているとしきりに客引きに声を掛けられる。
キオスク、ダンキンドーナツ、セブンイレブン、ローカル会社のコンビニ、マッサージ店(フットマッサージ1時間Rp75,000)など、時間を潰したり買い出しが出来る施設あり。両コンビニの前、切符売場の前には、数は少ないが座れるスペースがある。
セブンイレブンの近くにトイレがあったが、駅構外なので有料かもしれない。
駅構内にはチケットを持っている客のみ入れる、列車の発車時刻に合わせて係員が改札に立ち、切符をチェックする。駅構内のトイレは無料。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:3.5
迫力はボロブドゥール遺跡に劣るが、せっかくジョグジャまで来たならこちらも見ておきたい。幾つかのヒンズー遺跡寺院が敷地内に散らばっているが、一番の見どころは大きなロロ・ジョングラン寺院群。細長く狭い寺院内に入ることもできる。
●外国人入場料はUS$18(インドネシアルピー払いも可)だが、ボロブドゥール史跡公園とのコンビネーションチケットをチケット売場窓口で売っている。2日間有効で$30、2日間有効。カード払い可。
●階段や坂がないので、ボロブドゥール遺跡よりも見学しやすい。
●ソスロウィジャヤン通りからトランスジョグジャ1本で往復できる。
●ボロブドゥール遺跡でもプランバナン遺跡でも、入場口でドリンク無料サービスがある。ホットコーヒー、ホット紅茶、ペットボトル水の3種類から選択可。水をもらって遺跡内を見学しながら飲むのがいいかも。
●ロロ・ジョングラン寺院群を出て、無料で借りられるサロンを返却する小屋の先に
児童公園のような敷地があり、その奥にルンブン寺院、ブララ寺院、セウ寺院がある。セウ寺院まで徒歩15分程。観覧バスRp7,500(多分片道)やレンタサイクルで行くこともできる。
●朝4時ソスロ地区発の半日ツアー、「朝日観賞、ボロブドゥール遺跡、プランバナン遺跡」は当時Rp150,000。ソスロツアーズ主催の同ツアーはRp185,000。入場料別。
●参加した半日ツアーのスケジュール
1.朝4時ソスロ地区発。
2.遠くに見えるボロブドゥール遺跡にかかる朝焼け観賞。入山料Rp30,000。
3.史跡公園入口で朝食。Rp10,000。トースト2枚、フルーツ盛りと珈琲。
4.9時までボロブドゥール遺跡観光
5.渋滞を抜けてプランバナン寺院に10時15分到着、12時までプランバナン遺跡観光。
6.12時31分、ソスロウィジャヤン通りに戻る。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ボロブドゥール遺跡よりも行きやすい
- 景観:
- 3.5
- 工事中の箇所が多かったので
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- ここも混んでる、まぁ仕方ない
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:5.0
この遺跡の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。史跡好きなら2時間は余裕で過ごせる。クチコミも多いので、実用情報を明記しておく。
●外国人入場料はUS$20(インドネシアルピー払いも可)だが、プランバナン寺院とのコンビネーションチケットをチケット売場窓口で売っている。2日間有効で$30、2日間有効。カード払い可。
●朝早く、涼しいうちに出向いたほうが、体力を消耗せずに済むと思う。
●ボロブドゥール遺跡でもプランバナン遺跡でも、入場口でドリンク無料サービスがある。ホットコーヒー、ホット紅茶、ペットボトル水の3種類から選択可。水をもらって遺跡内を見学しながら飲むのがいいかも。
●ジョグジャカルタから1日・半日ツアーで「ボロブドゥール朝日観賞/サンライズ」を催行しているが、これはボロブドゥールが遠くに見える山の上から観賞するツアー。山のビューポイントに登るのに、別途入山料Rp30,000を徴収される。ボロブドゥール遺跡の敷地内に入場しての朝日観賞ではないので要注意。
●参加した朝4時ソスロ地区発の半日ツアー、「朝日観賞、ボロブドゥール遺跡、プランバナン遺跡」は当時Rp150,000。ソスロツアーズ主催の同ツアーはRp185,000。入場料別。
●半日ツアーのスケジュール
1.朝4時ソスロ地区発。
2.遠くに見えるボロブドゥール遺跡にかかる朝焼け観賞。入山料Rp30,000。
3.史跡公園入口で朝食。Rp10,000。トースト2枚、フルーツ盛りと珈琲。
4.9時までボロブドゥール遺跡観光
5.渋滞を抜けてプランバナン寺院に10時15分到着、12時までプランバナン遺跡観光。
6.12時31分、ソスロウィジャヤン通りに戻る。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 独力訪問も可
- 景観:
- 5.0
- 絶景
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 観光客が多いのは仕方ない
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:2.5
ジョグジャのギワガン・バスターミナルからの往復に利用。チュト寺院とスクー寺院を見て、公共バスでティルトナディ・バスターミナルに戻り、帰りは電車でジョグジャに帰ろうと思ったが、声を掛けてきたバイタクが「徒歩では遠すぎる」と力説。客欲しさ以上の説得力が感じられたので、結局往復ともにバスを利用した。なお、Google Mapで徒歩ルート検索すると、駅まで徒歩17分と出た。
バスからここに降りるとターミナル建物に入るよう促され、建物出口でターミナル使用料Rp500を徴収される。バス乗り継ぎの際も必要となる。改築されて間もないようで、建物内は大変キレイ。トイレもまあまあキレイ。売店、食堂あり。
- 旅行時期
- 2014年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
- 鉄道駅からは遠いので、バス移動に専念すべし
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:4.0
のどかな風景が広がる田舎の山の上にある寺院。色物・エロ物中心の像や彫物が面白い。ボロブドゥールやプランバナンを見た後に来ると、規模の小ささにガッカリさせられるかも。過剰な期待は禁物である。
『歩き方』には「訪れる人が少ない」と書いてあったが、そんなに少なくなかった。むしろスクー寺院よりも人出が多いくらいだった。
スクー寺院とチュト寺院、どちらかひとつだけ訪れるなんてことはないと思うが、どちらか選べというなら、チュト寺院をオススメ。
●ジョグジャから日帰りルート、チュト寺院まで
1. 5時20分、ジョグジャのソスロウィジャヤン通りからトランスジョグジャ3Aに乗車。Rp3,000。
2. 6時5分頃、ギワガン・バスターミナルで下車。
3. 6時15分発のバスでソロへ。往復ともRp12,000。
4. 8時20分、ソロのティルトナディ・バスターミナル着。ターミナル使用料Rp500。
5. ティルトナディ・バスターミナルからローカルバス乗車、8時40分発。Rp10,000。
6. 1時間ほどでKaranpandan/カランパンダンに到着。
7. カランパンダンでミニバス乗り換え。Rp5,000。何に乗るべきか、その辺の人が教えてくれる。
8. 途中「スクー寺院に行くならここで降りろ。チュト寺院ならまだ」と言われてミニバスに乗り続け、
Pasar Kemuningで下車させられる。
近づいてきたバイクタクシー=オジェの言値Rp60,000で、チュトとスクーを巡ることに。
9. 10時50分、チュト寺院到着。途中検問で通行料Rp1,000を払う。
10.11時半、チュト寺院を後に。スクー寺院へ向かう。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 個人で行けないこともないが、オジェ利用は必須
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 団体客もいる
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:1.5
ジャワ建築様式にしては珍しいピラミッド型の寺院。その規模はとても小さく、正直期待はずれだった。ピラミッドの階段を登って上に行くことができたから良かったものの、そうでなければガッカリどころじゃなかっただろう。スクー寺院同様、おかしな石像がある。見てクスッと楽しみたい。
Karanpandan/カランパンダンからのミニバス下車地から、スクー寺院まで歩いて行けないこともない。でも、往路はとても急な坂を登らなくてはならない。
スクー寺院横の道をミニバスが走っていたので、スクー寺院の入場口まで運行している路線があるのかもしれない。回送バスなのかもしれない。
●ジョグジャから日帰りルート、チュト寺院を出てから
10,11時半、チュト寺院を後に。スクー寺院へ向かう。
11.12時5分頃、スクー寺院に到着。
12. 12時25分、スクー寺院を後に。
13.12時33分、ミニバスが通る交差点でオジェとお別れ。
14.ミニバスに手を上げて乗車。Rp5,000。13時9分カランパンダン到着。
15.カランパンダンで乗り換えたソロ行きバスがすぐ発車。Rp8,000(往路より安い)。
16.14時20分、ソロのティルトナディ・バスターミナル到着。
17.ソロ行きバス、14時37分発車。Rp12,000。
18.16時11分プランバナン遺跡停車を経て、16時40分頃ジョグジャのギワガン・バスターミナル到着。
ターミナル使用料Rp500。
19.手持ちのお菓子で食事休憩のち、16時55分頃トランスジョグジャ3A乗車。Rp3,000。
20.18時17分、マリオボロ通りインナ・ガルーダホテル前の停留所で下車。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- チュト寺院同様、楽に行ける場所ではない
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 見どころが少ないと思った
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- チュト寺院より少なかった
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:5.0
バリアートの歴史に触れられる、素敵な美術館。古い作品の展示が中心。手入れされた庭園の3箇所に、展示場は分散している。落ち着いた雰囲気で、ゆったりとした時間を過ごせる。日本語リーフレットあり。当時の入場料Rp75,000。
チケットには無料ドリンクの半券がついている。チケット売場裏の建物の吹抜けカフェで、コーヒーや紅茶などから1杯頂ける。軽食やスナックも売っている。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ウブドの田園ウォークのルート近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ドリンク1杯無料
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 残念ながらお客が少ない
- 展示内容:
- 4.0
- 幻想的な絵画がいっぱい
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:4.0
スターバックスとカフェ・ロータスの間から入って、無料で訪れることのできる庭園寺院。見学できるのは外側だけだが、睡蓮の花開く水面と寺院のコントラストにうっとりさせられる。夜にバリ舞踏公演が行われる日もあるというので、ツーリストインフォメーションでスケジュールを要確認。
スターバックスとカフェ・ロータスで、お茶を飲みながら景観を眺めるのも乙。カフェ・ロータスのメニューは高く、アイスコーヒーRp23,000。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ツーリストインフォメーション、王宮近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料なので
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ベストショット狙いの観光客が整列
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:5.0
ウブドからの1日ツアーで参加。整備された広い敷地から、海と断崖と寺院と夕陽の雄大な景色が楽しめる。評価の高いウルワトゥ寺院を見ていないので単純に比較できないが、バリ島で最も印象に残る景観の寺院だった。
寺院の守り神である海蛇にちなんで、ニシキヘビ大蛇と写真を撮らせる商人がいる。偽物だと思って通りすがりにお触りしたら、本物だったのでビックリした。
夕刻にかけて観光客がどっと押し寄せるので、16時半頃には入場しておきたい。あんまり早く到着すると、夕陽まで暇を弄ぶことになるが。陽が沈むとこれまた、退却する車で大混雑するので、一足早く帰路に着くか、隣で毎晩18時半からやってるケチャダンスのショーを見て帰る手もある。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- これだけ広いと入場料払う価値あり
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 夕陽に向けて人の波が押し寄せる
- 展示内容:
- 4.0
- サンセット、海、寺院
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:2.0
ウブドからの1日ツアー参加で訪問。あくまで個人的な意見として、あまり強い印象を残さない寺院だった。ブラタン湖畔に位置する寺院の敷地内は、特に中国人観光客で賑わっていた。ウルン・ダヌ・ブラタン寺院はセレモニーの真只中で、サロンを巻いても中に入れず残念だった。普段は中に入れるのかどうか不明。
入場料Rp30,000。ブラタン湖と山の景色を楽しむなら、周囲の道路沿いからでも十分だと思う。
寺院までの道中、路肩で売り子がキレイに揃えられたイチゴのパックを売っている。ブラタン湖のある高原はイチゴの名産地らしい。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 1日ツアーで行った
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- セレモニーにつき寺院に入れず
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 中国人観光客だらけ
- 展示内容:
- 1.5
- これといって心惹かれるものなし
-
投稿日 2015年05月05日
総合評価:2.0
ウブド市場、ツーリスト・インフォメーション近くにある。入場料無料なので、とりあえず訪れるにこしたことはない。と思う人が多いのか、人出が多い。見学できる箇所が限られているのが残念。有料でもいいから、もっと見学できる場所を作って欲しいと思った。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料なので
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 混んでいる
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2015年05月04日
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:4.0
ローカルバスよりも高いが、日本の感覚では十分安く、乗場が決まっているので乗降しやすい。マリオボロ通りのバス停には、観光客になれた料金徴収係が駐在している。どこに行きたいとか伝えておけば、乗るべき番号のバスが来たときに声を掛けてくれる。朝早くから運行しており、マリオボロ通りから朝5時20分頃に3Aに乗車した。
マリオボロ通りから空港、プランバナン寺院へは1A。ソロ発バスが発着するギワガン・バスターミナルへは3A。ジョンボル・バスターミナルへは2A。色々組み合わせれば、独力でプランバナン寺院とボロブドゥール遺跡に行ける。ルート詳細http://www.feb.ugm.ac.id/iup/pdf/TransJogja_route.pdf
一方向のみ走る環状ルートだったり、マリオボロ通りが駅から王宮方面への一方通行だったりするため、行きと帰りでは所要時間が大幅に変わることがあることに要注意(料金は均一)。- 旅行時期
- 2014年09月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
- 一方通行が多いので★ひとつマイナス
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:4.0
ガンビル駅前の広場にある、方向感覚の把握に便利なランドマーク。入場料を払って上から眺める景色もいいかもしれないが、外観を見て撮影するだけでジャカルタに来た証明になる。ガンビル駅からすぐなので、夜行列車待ちの時間潰しに使える。夕方西日の差す神々しい景色を味わった。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ジャカルタ駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 外から見るだけならタダ
-
投稿日 2015年05月04日
総合評価:4.0
日中から夜まで人手が絶えない、賑やかな繁華街。トランスジョグジャの停留所もあって、車の通行量も多い。観光客に熱心に声掛けをするペチャ(自転車タクシー)や馬車は多数いるが、ショップの呼び込みは皆無だった。駅に近い側にはマリオボロモール、その向かい側には洋品店が多い。王宮方面には金物屋みたいな店舗が幾つもあった。
夜、夕食に出向いた屋台で、英語を話す自称「アートの先生」に、「近くだから見に来ないか?」と誘われた。バティックとか絵画の先生だと思う。買物を勧められると判断して断った。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- ソスロウィジャヤン安宿街、駅から近い
- お買い得度:
- 3.5
- ローカルが多いのでそこそこかと
- サービス:
- 2.5
- 店舗による
- 品揃え:
- 3.5
- 何でもあり
-
投稿日 2015年04月30日
総合評価:4.0
GHが多いと聞いていたトウマディー広場で何軒か値段を聞き、Newa GHにて「隣の系列店Pagoda Guest Houseは安いよ」と教えてもらう。早速交渉の末Rs700で、1階玄関入ってすぐ右隣のバス&トイレ共同ツインベッド・ルームに1泊。ほかに宿泊客はいなかった。
トイレットペーパー、ミネラルウォーター1リットルの無料サービスあり。バスタオル、グラスあり。部屋は文句なしに清潔かつ整っている。ベッド良好。とても良い部屋だ。共同シャワーお湯良好だが、鉄分臭が強い。門限21時。日本人客は多いとのこと。目の見えない白い犬を飼うオーナーは喫煙者だが、室内禁煙。廊下の窓際、庭か屋上で吸う。
屋上からトウマディー広場全体を臨むのは難しいが、ニャタポラ寺院はよく見える。寺院の屋根にぶら下がっている鈴の音が、風に乗って心地よい音を奏でる。
屋上レストランのメニューは割高ながら、宿代割引の恩に報いて夕食と朝食を頂いた。
夜はチキンサンドイッチRs200と、レモンソーダRs40。あまりボリュームなし。
朝はToast on Boiled Egg(ゆで卵2個とトースト2枚)Rs120とコーヒーRs50。税金Rs40加算され、2食分計Rs450 支払う。
HP: http://www.pagodaguesthouse.com/- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 特に不満はない
- バスルーム:
- 3.5
- シャワーの水の鉄臭が強い
- ロケーション:
- 5.0
- トウマディー広場のすぐ端っこに位置
- 客室:
- 5.0
- 清潔かつ整っている
-
投稿日 2015年04月30日
総合評価:4.0
2泊連泊したが、団体客来訪による部屋割りの都合上、それぞれ別の部屋に宿泊。
1日目はシャワー&トイレ付きスタンダード・シングル。US$10.00、朝食なし。広い。少し奥まった所とはいえ表通り側のため、夜は24時前・朝は6時台から雑音が聞こえて耳障りである。トイレットペーパー、カビ臭いバスタオル、テレビ、マッチ、停電用の蝋燭、マルチプラグあり。確か扇風機なし。角部屋で窓が多いので寝苦しくなかった。お湯になるまで少々待てば、シャワー熱量問題なし。ベッドは腰位置のスプリングがへこんでいるが、最初の宿(アンナプルナ・ゲストハウス)よりは断然いい。ネパール滞在で一番良い部屋だった。
2日目はシャワー&トイレ別、ベーシック・シングル。US$6、朝食別。少し狭い。スタンダード・シングルにあったテレビとマルチプラグなし。裏通り側なので静かだが、扇風機がなく窓ひとつなので、夜は非常に寝苦しい。南京虫ではなくダニだと思うが、ベッドで足元が痒くなった。シェアのシャワー室は水量・湯量よし。
●地方行脚を挟んで、カトマンズ滞在後半に利用。最初のGHをチェックアウトする前にこちらの部屋を予約し、大きな荷物を預かってもらい、少ない手荷物だけで地方に出かけることができた。
●HPの写真が良いので期待していたが、外観はともかく、内観はごく一般的なGHのそれだった。
●フロント従業員は人柄がいい。友人に連絡するための市内電話を無料で使わせてくれた。
●無料のPCネットは回線が遅い。
●食事やや高め。朝ガーデンで珈琲1杯Rs50。
●帰り空港までタクシー手配を依頼。Rs500。外で拾えば高くてもRs400だろうが、重い荷物を3階まで上下などしてくれた従業員へのチップを込めて。
●ネパールの水質だと思うが、この宿に限らずネパールでは日本から持参した石鹸類の泡立ちが悪かった。終盤手持ちがなくなったため、合流した友人にアメニティを分けてもらう始末。
HP: http://www.thorongpeak.com/index.html- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- スタンダードの評価。夜の騒音、カビ臭いバスタオルにつき★減点
-
投稿日 2015年04月29日
総合評価:2.5
カトマンズから、ローカルバスでパタンへ行くなら、このバス停から! ラーニポカリとトゥンディケル広場の間の道に、バス(ハイエースみたいなヴァン)が何台も停まっている。人も車も多いので、どれに乗ればいいのか分かるはずもない。でもローカルに聞けば親切に教えてくれるはずだ。パタンまで運賃は50円もしない。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.0















































































