I, My, Me & Mineさんのクチコミ(8ページ)全158件
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- 基本情報
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.0
インドラ・チョークからタメル地区へと北上する際、タヒティ・チョーク手前に位置するカテシンブー・ストゥーパ。1650年にスワヤンブナートを複製して建立。チベット仏教の聖地扱いされている、由緒正しい寺院だそう。割と大きめのストゥーパで、夕方の敷地内は子供の遊び場と化している。「アイス買って」と言われるかもしれないが、無視していい。入場料は不要なので、足を休めつつ仏塔を眺めるのも一考。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年04月29日
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:5.0
とにかく人の往来が激しい、賑やかな広場。アカシュ・バイラヴ寺院、シヴァ寺院、マハデーヴ寺院もあり、買い物客やダルバール広場に向かう人々で混雑している。カトマンズの喧噪を写真に収めるのにいい所。
インドラ・チョークから、北のタヒティ・チョーク~タメル地区へと続く道(Chandraman Maskey Marga通り)に入ってすぐ右側に、ローカルで賑わうヨーグルトドリンク/ラッシー店がある。当時グラス大Rp40、小Rp25。ナッツやレーズン入りで、トロリ濃く飲み応えあり。- 旅行時期
- 2012年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.5
カトマンズの商店街の一角、人の往来が激しいアサンチョークにあるアンナプルナ寺院。ローカルがひっきりなしに参拝に訪れる、生活感のある寺院だ。確かこの寺院だったと思うが、参拝せずに道行く人が、寺院脇にある魚像やその入れ物に手を触れては通り過ぎてゆく。
というのは、似たような三重塔の寺院が付近に幾つかあって、このクチコミ写真でも混同が多い。てっぺんに鈴が乗っているのはルンチュン・ルンブン・アジマ寺院、もしくは、もうひとつ別の寺院なのである。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年04月29日
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.0
様々な寺院がひしめきあう、パタンのダルバール広場。カトマンズ、バクタプルのそれと比べて、入場料が少し安い(Rs500)。それさえもケチって入場しなかったのだが、広場に入る手前を歩き回るだけでも、古都らしい景観を楽しめるはずだ。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2015年04月29日
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:4.0
マハボーダ寺院/Mahabouddha Templeは入場料Rs50。寄付だと思って入場。ローカルの住居に囲まれた、狭い広場のような敷地内に、約30mの仏塔がそびえ立つ。仏塔には無数の仏像が彫り込まれているが、いかんせん仏塔が高いので、ひとつひとつ堪能できないのが残念。
入場券売場のあるメインエントランスは、やや分かりにくい。南西にも地味な出入口があるが、「メインエントランスで入場料を払ってください。商売ではなく、寺院保護のための料金です」と、英字看板が掲げられている。和式トイレを無料で借りられる。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.0
ナガルコットからバクタプル~カトマンズに下る途中でバスを降り、約2時間のハイキングを経て辿り着いたチャンナラヤン寺院。入場料当時Rs100。4世紀に開基された寺院はムガール帝国軍に破壊されたのち、1702年に再建。味わいのある木造建築である。カトマンズ盆地の世界遺産のひとつであり、ナラヤン神を祀る、ヒンズー教徒にとって大変重要な寺院らしい。
寺院の駐車場まで、カトマンズからバクタプル経由のバスが出ており、日帰り訪問が可能。チャングナラヤン寺院だけを見て帰ってしまったが、周囲には他にも小さな寺院や見どころがあるようだ。入場券を買った際に貰ったリーフレット裏には、付近の地図が載っていた。標高も1541mなので、快晴であれば盆地の景色もさぞ良かったことだろう。“バクタプルは入場料が高くてイヤ、でもちょっとカトマンズから遠出したい、または時間が余っている”、といった人にオススメ。
見学前に駐車場で休憩中、バクタプルの日本語学校で勉強した自称「学校の先生」に、「日本人ですか?」と日本語で話しかけられた。学校見学に誘われ、寺院への仲見世沿いだというので同意すると、そこはネパール仏画タンカの学校兼ショップだった(笑)。ポスターカラーでキャンバスに描かれた、大小色々な曼陀羅絵画。確かに上手なんだが、相場を知らずに手を出すのは危険だ。解説ありがとうございましたと、何も買わずに寺院へ向かった。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2015年04月29日
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.5
トウマディー広場から、よそ見しながら徒歩20分。タチュパル広場の奥にある、かつて僧院だったプジャリ・マート/Pujari Math。木彫りの装飾が名作の誉れ高く、現在は木彫美術館/Woodcarving Museumとなっている。15世紀建造、1763年に再建され、1979年ネパール国王の結婚御祝儀としてドイツ援助で修復されたそう。
入口正面3階では、愛嬌のあるマネキンがお出迎え。ネワール彫刻の最高傑作とされる孔雀の窓は、建物の左側の細道沿いにある。引くことができないので、窓の写真を写真を撮るのが結構大変。
美術館は有料につき入場しなかったので、展示内容等の評価は差し控えておく。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:3.0
トウマディー広場から、よそ見しながら徒歩20分のタチュパル広場/Tachupal Square。中央に1427年建立のダッタトラヤ寺院/Dattatreya Temple、ガルーダ像の塔、寺院裏側には奥には孔雀のネワール彫刻で有名なプジャリマートがある(木彫美術館として営業)。
広場・寺院よりも興味をそそられたのが、ダッタトラヤ寺院手前の井戸。ローカルがプラスチックなどの容器を紐で縛って底に落とし、拾い上げている。こうやって生活用水を確保するのか!と感心した。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2015年04月29日
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:4.5
トウマディー広場/Taumadhi Squareの一角にたたずむバイラヴナート寺院/Bhairab Nath Temple。17世紀に平屋で建てられ、1717年2階建になり、1934年の大地震後に修復され3階建になった。中には入れない。
夜19時半頃、近くのGH(Pagoda Guest House)屋上で夕食中、外から太鼓と鈴の音が奏でる読経サウンドが聞こえてきた。食後に外へ出てみると、バイラヴナート寺院の左側テラスに集う老信者たちの演奏だった。20時に演奏が止んで間もなく、今度は右隣の休憩所らしき建物内にいた信者がプレイ。道端に座って鑑賞していると、通りすがりのローカルから「関心を持ってくれて、いいことだ!」と褒められた。
GHオーナーに聞くと、信者はこれを毎晩やっているという。バクタプルにわざわざ泊まって、見ることができて良かったと思った。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年04月29日
総合評価:4.5
トウマディー広場/Taumadhi Squareの一角に堂々とそびえ立つ、1702年建立のニャタポラ寺院/NyatapolaTemple。高さ30m。カトマンズ盆地で最も高い寺院らしい。大きな5重の塔が、長い石段の上にそびえ立っている。
向かいのPagoda Guest House(1泊宿泊)の屋上にある食事スペースから、寺院全体を眺めることができる。屋根の先に下がっている鈴が、風に吹かれてチャリンチャリン鳴り響く音が心地よい。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年04月28日
総合評価:4.5
ガーデン好きの友人の、「とてもいい所」との薦めで入場。地元の名家ラナ家が1920年に建てた館を一部一般公開した、洒落た欧風庭園。ローカルの憩いスポットであり、若いカップルがデートしている姿も見受けられる。カトマンズの喧噪を忘れて、のんびりするのにいい所。この空間だけ、空気が澄んでいるように感じられる。当時の外国人向け入場料Rs160。
ガーデン内のレストランは、盛りつけといい値段といい、完全に外国人向け。提供されるまでに時間がかかり、物によっては「今日は用意がありません」と言われてしまうメニューもある。でも量は十分あるし、文句なしに美味しい。ガーデン入場ついでの利用をお勧めする。
オーダーしたのはアイスティーRs150、ナスなどが刺さった野菜の串焼き&ライス添えRs500。注文とは別にパンもサーブされる(飲物だけ注文なら出されないと思う)。友人払いにつき不明ながら、恐らく代金プラス税金だろう。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- タメルチョークを東へ、多分5分もかからない
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ガーデンでの息抜きと食事のコンボ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2015年04月28日
ホテル アット ジ エンド オブ ザ ユニバース ナガルコット
総合評価:3.5
HP: http://www.endoftheuniverse.com.np/
則武珈琲店の数分先、雲海リゾートの10分程手前に位置する。ネパール人の夫とオランダ人の奥さんが経営。英語バッチリ。エコリゾートっぽいコテージタイプの宿である。当時の最安Rs900のコテージはバスルームなし、屋外共同バス&トイレだったので、バストイレ付きのスタンダードダブルベッドルームを拝見。部屋は広く、ベランダもあって、緑の眺めが良い。朝食付きRs1,500でdealとする。チェックアウト時に税金がしっかり加算され、別途夕食1回を含めて総額Rs2,435支払った。
トイレットペーパー、石鹸、バストイレ用スリッパ1組、停電用ロウソク&マッチあり。バスタオルも確かあり。鉄臭あるものの、シャワー湯量良好。ベッド良好。完璧!と思いきや、睡眠中に枕に伏していた私の首下が、朝起きたらかぶれていた。残念。
●コテージが点在する敷地内の丘の頂上に、小さな寺院がある。腫れていれば朝日の観賞にピッタリ。
●夕食時、カレーの味を調整できることを確認した上で、Nepali Set MenuのチキンRs390とドリンクRs90をオーダー(税別)。“これまで頼んでも頼んでも辛い味だった”と訴えると、本当にマイルドに仕立ててくれて感謝感激。トマトピューレは大量仕込みのため、死にそうな辛さだったけど(残した)。甘いヨーグルトはヤギ乳の味。大満足。
●朝食は宿代に含めてもらった。スクランブルエッグは牛乳入り。トマトと玉ネギとポテトの炒め物が美味だった。コーヒー付き。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- 湯量良好!
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
- 朝起きたら、枕で首下がかぶれていたことだけが残念
-
投稿日 2015年04月27日
総合評価:4.0
HP: http://www.annapurnaguesthouse.com/location.php
タメル地区北側の宿の多くが実施している、空港ピックアップ無料サービス付き(要2連泊、飛び飛び計2日泊は不可)。ネパール最初の宿で、のちのち別の宿・部屋を5回した経験を踏まえると、値段の割には非常に良い宿であった。
最安の$7ツインはシャワートイレ別、冷房ナシで、天井に扇風機あり。タオル等アメニティ一切なし。ベッドのスプリングはペチャンコで、不慣れなため初日なかなか寝付けず。割とキレイに清掃された別室シャワー&トイレに手洗い用の石鹸あり。トイレットペーパーは持参しよう。湯になるまで少々時間がかかるも、シャワー熱量はまったく問題なく、湯量も良かった。1階に無料の飲料水タンクあり(温水は頼めば沸かしてもらえる)。
●タメルの繁華街から少し離れた北側(といっても数分)に位置しており、夜でも静か。旅の後半、タメルチョーク周辺の宿に泊まったら、深夜近くまで外が賑やかだった。
●髪の毛フサフサな従業員よりも、頭髪の薄い従業員のほうが対応がしっかりしている。
●出入り業者(マウントフジ・アドベンチャーツアー)の、わざわざ日本語ができる店員がやってきての売り込みが激しいが、利用する意思がなければ最初からはっきりそう言ったほうがいい。
●フロントで長距離ツーリストバスを予約できる。髪の毛フサフサな従業員に「Green Lineと同じ値段」と言われたが、GreenLineのほうが$1安かった。
●宿代に朝食は含まれていない。Rp160+税、Rp175となる(当時)。トースト、ジュース、卵料理、コーヒー。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ひとえに湯量、湯熱のよさゆえ
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.5
- 湯量、湯熱に満足
- ロケーション:
- 4.0
- タメル中心から少し北
- 客室:
- 2.5
- 安い部屋のベッドが古かった






























































































