イーハンさんへのコメント一覧(33ページ)全406件
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お待ちしていました。
イーハンさん、
こんばんは、はじめまして。
こまちゃんさんからお話を伺って旅行記を楽しみにしていました。
こまちゃんさんのブログでは本当に「ご縁は不思議な物」ってびっくり。
事実は小説より面白いのですね。
これからゆっくり旅行記を拝見します。2007年02月26日21時01分返信するRE: お待ちしていました。忘れていました訳ではありませんPC修理中につき遅れています
帰国と同時にPCのトラブルが発生して、突然ダウン原因は埃と水分それにウィルス、PC内部の埃が冷却ファンを停めそのまま加熱状態が続いていた、水分はキーボード周辺に水をこぼした、ウィルスはスパイウェアーがかなり感染(これはあまりたいした事ではないのですが)・・・そんな事で新品対応すれば早いのですがHDDからの写真取出しがあるため時間が大幅にかかっています、早くご返事を!と絶えず気にはしていましたのですが、限られた時間の中ではこの様にネットカフェでの作業は、いろんな意味で苦痛であります今後、再始動したときにはよろしくお願いします。
私の次回中国は7月20日から8月14日までの予定にしています、当然香港も訪れる予定です、りっちゃんさんの日記を参考に歩き回る事を楽しみにしています。2007年03月12日13時14分 返信する -
夏場のアジア旅は、中国避暑地の雲南地方がお奨めですけど。
イーハンさん、中国鉄道の旅はいかがでしたでしょうか?
これからゆっくりブログを拝読させて頂きます。
ところで先だってのご質問の件につきまして。
>7月25日〜8月14日までの間、名古屋→上海→西安→昆明→ハノイ→ホーチミン→陸路バスでプノンペン→陸路バスでシェムリアップ→飛行機で香港→広州→上海→名古屋の計画をしていますが・・・
20日間では少し?いえいえかなりな欲張りみたいです(爆)
日程的に陸路では不可能かもしれません。
でもコース的に見所満載で魅惑な街ばかりで、想像しただけでウキウキします。
ならばスタート地点を西安からではいかがでしょうか?
もしそうだとすれば、
西安?→成都?→昆明?→飛行機でハノイへ?→フエ?→ホーチミン?→名古屋くらいがベターではなかろうかと思います。
とは言え、陸路で列車・バス等の車中泊も4泊くらいしなければなりませんので、かなりなハードで駆け足旅行となります。
それから計画にない成都ですが、
中国きっての見所・四川料理の食べ処が多くあります。是非ともお奨めします。
(○中数字は宿泊日です)
もう一つのプランとして、
■上海→西安→成都→昆明→シャングリラ→麗江→大理→昆明→上海
昆明→シャングリラ間と昆明→上海までは飛行機を利用。
これなら少しは楽な旅ができそうです。
宿泊施設も50〜70元で案外綺麗なGHも、旅の仲間と出会う機会があるかと思います。
ベトナム・カンボジアのベストシーズンは11月から2月下旬ではなかろうかと思います。
雨季の真っ盛りに放浪した私の旅は、悲惨でした(爆)
では、ご一考のほどを。 ―再見―
2007年02月22日16時17分返信するRE: 夏場のアジア旅は、中国避暑地の雲南地方がお奨めですけど。
有難うございます、今回初中国の魅力にどうにも、どっぷりつかりそうです、八方美人的な旅行もいいのですが、もう少し絞りきらねば体が持ちませんネ(笑)、ということで次回は清東陵、金山嶺長城、承徳、黄山、華山、その後西安からカシュガル方面にとおおよその流れが出来ました・・・しかしそんな事を言ってはみても、どうもいい加減な私の旅であります途中どこかへエスケープなんて事も有るかも知れません、形にはまった旅もOKですが、風の吹く如き気ままな旅も、もっと面白いかと?何となく中国はそれが可能な国のような気がします、やはり不可思議な国、中国なのですね、ちょっと私の人生観に変化があった中国でした。2007年02月23日01時12分 返信するイーハンさん、どもども♪
次回は・・・・な〜んか次々と涎が出そうな名所ばかり♪
とどめにシルクロードですか?
駆け足旅行になりそうな感も・・・こりゃ〜ちと欲張りですぞ(爆
途中計画変更?実は僕もそうなんです。
旅計画だけはじっくりしていたつもりが、あれこれ道草くったりエスケープしたりな放浪の旅。
今考えているのは“がまだす@熊本”から“さすらいの旅人@アジア”。どっかで聞いたふうな?まっ、やめでっす。
ほんと中国って、マナー悪い人民が多々ですけど・・・摩訶不思議な『憎めない国』みたいですね。2007年02月25日16時27分 返信するRE: イーハンさん、どもども♪毎度どうも!
ただ今PC故障中にてなかなかご返事が出来ず失礼しています、かなり時間がかかっています、こうなれば中途半端な修理はせずに容量UPもかねて行っていますのでもう少しかかりそうです。
今更ながらに中国!は本当に面白い国ですね、行く前はある意味「あんな国!」と意地を張って、体裁よく「何時でも行けるから!」と思っていましたが行ってみて「こりゃ大変だわ!」確かに近い国中国、しかし奥はとんでもない途方もなく大きい国中国、とりあえず「いいとこどり」に徹しないと時間だけが無駄になりそうで(笑)JALの特典航空券も中国であればあと5回位は利用できそうなので、この際頑張って見ようかと思ってます、PC修理後にはよろしくご指導くださいネ。改めてよろしくお願いします。2007年03月12日13時31分 返信する -
写真OK?
また、写真OKなんですね。
兵馬俑の壮大な眺め、一時期撮影禁止になっていたようです。
知人も撮影出来ずに帰ってきました。こまは2003年でしたがOK、
知人はその翌年。参加していたMLでも、撮れなかった人が結構居ました。
やはりイーハンさんは強運の持ち主ですね!!
兵馬俑の色、ホント残念です。空気に触れると、見る見る色が消えて無く
なるそうです。恰もエジプトピラミッドの怪奇現象みたいに・・・?
地中に含まれる成分のバランスが崩れた結果とか。
ここで一つ、兵馬俑面白記事を紹介しますね。
2006年9月、ここで爆笑ニュースがありました。
ドイツ人留学生が、兵馬俑に変装して現場に降りて立っていたそうです。
http://news.qq.com/a/20060916/001257.htm(逮捕された時の様子)
こんな注目されるポイントなのに、良く下まで降りられたものですよね。
公安の連中も苦笑です。
以前、同じように兵馬俑に下りて行き、銅像を突き倒した日本人オヤジが
居たそうですが(うう〜、不名誉…)、このドイツ人の場合は、それより
遥かに「友好的」なのかも知れませんが・・・。
こまRE: 写真OK?
風邪の具合少し良くなりましたが、相変わらず咳がひどく毎晩困ってます、そうだったのですか兵馬俑が写真撮影が出来なかったのですか?でもひょっとするとそうだったのかもしれませんね、皆さんいろいろな方がカメラ撮影していたのですが、何となく気遣いしながら撮影をしていたような?でも撮影禁止表示は無かったような気がします、まっ、これも私の悪運の強さでしょう!タイトル変更は娘がオッサンはどうも○品と言われ娘に弱いんでスグサマ変更しました(笑)、帰国後毎晩寝床で中国ガイドブックを見ながら、絵本のごとき就寝!次回は清東陵・承徳・金山嶺長城に行ってみたい、それから黄山・華山登山を組み合わせた旅行を考えます。
北京の街の大きさには本当にびっくりでした、しかしフリーの2日間毎日10時間位は歩き通しました、天安門、前門、故宮、景山、北海、前海、后海、恭王府、全て網羅してきました、おまけに胡同巡りと足の豆がおかげで強くなりました、あの調子で西安もあと1日欲しかったです、失敗でした。
天安門前では私の容姿があまりにも良すぎたのか?若い兵隊が私を指差しパスポートを見せろ??!「アイアム、ジャパニーズ!」と言っても信じ無くて、仕方なくコピーを見せ、開放された、国情の差を垣間見た瞬間でしたね
たまたま地下道の中で警官が老人を引っ張りまわして、罵声を浴びせていたのをじっと見ていたのが気に障ったのかな〜?そんな事もありました。2007年02月21日20時28分 返信するRE: 北京
天壇、地壇、月壇、日壇も有りますよ!(^^;
黄山はこま達も行きましたが、他のどの山へ行かずとも、
ここだけは絶対に行くべきでしょうね。
峨嵋山も行きましたが、やはり黄山に敵う山は有りません。
「絶句」です。
歩くのも絶句でした・・・(XoX;
(登下山をケーブルにしましたが…)
あと、新疆へ足を伸ばすと、「もう他の所へ行かなくてもいいや」
って気になりますヨ!(^^;
なんか、触発しまくってますね。
こま2007年02月21日21時03分 返信する -
中国に行きたくなりました
イーハンさん、お久しぶりです♪
中国旅行記拝見させて頂きました。
とても楽しまれたようですね。
兵馬俑って凄いですわ〜。
いったい何体あるんでしょう?
顔の表情や服装も一つ一つ違うなんて驚き(@_@;)
こんなに細かい作業をした中国人を尊敬しちゃいます。
オランダ人の気持ちが分らないでもない。。。
この遺跡は、一度は見なきゃいけないですね。
バートン
RE: 中国に行きたくなりました
私ももっと行きたい国になりました、知れば知るほど深みにはまる中国ですね、短時間とはいえ8日間の中国は一般ツアーとは、遥かに異なった内容でしたので、普通のツアー内容の3倍は見てきました(観光時間、観光場所、観光範囲)おかげで入場料金は凄い金額になりましたが、当たり前ですよね、兵馬俑は声も出なかったです、感動してました、凄い規模に圧倒されど押し3時間ほどかけてゆっくり見学しました、当然にいい加減な観光先は私の方から、興味がない・・と、はっきり指示を出して他のもっと違う観光先を選んでもらいました、おかげで観光ツアーとは全く異なる自分なりの満足した旅になりました、でもこれはガイドが困るんですよね、観光先レストラン、土産店でリベートが入ってきませんから。ただ中国でのトイレ事情はまだまだの気がしますね、隣との遮る壁が大、小にかかわらずありませんし、私もいきなり経験しましたが、小用をしている最中に真横で若い男性がいきなりズボンを下げいきなり大をしながら携帯でメールを打っていた・・・強烈な臭いでの中で・・あの感覚は理解できない、と思えば北京西駅構内での特別列車待合室(各室に数千人はいました)では、かなりの混雑の中へ私が入って行こうとしたら、誰かが私のバックを引っ張っていつではないか、おもいっきり手の甲をつねってやりました(おそらく出血しているでしょう)この他とてもこの紙面では足らないほどの話題は沢山あります、本当に思い出一杯の旅行になりました。2007年02月23日22時20分 返信する -
拝見してます
イーハンさん 今晩は
旅行の内容を詳しく教えていただき有り難うございました。
さすが中国という内容のお話を聞いて、懐かしいような、そして相変わらず変わっていないなと思ったり・・・
北京オリンピックに備え、道路に唾を吐かないなど外国の常識を国民に訴えているというニュースを聞いていたのですが、思っていたとおり出来っこないと今更納得でした。
私は洛陽から北京までの列車に乗ったのですが、当時の洛陽駅前広場には、出稼ぎの人たちが占領して寝泊まりなどをしていたので、それをまたぐように隙間を歩いて駅舎へ行ったものでした。
北京駅はまだ出来上がっていないホームへ到着、騒然とした中を歩いた憶えがあります。
色々なことを体験されたようで、その時は大変だったでしょうが、中国特に漢民族の多いところでは普通のことのような気がします。
今では楽しい思い出になっているのではないでしょうか。
今度は是非新彊ウィグルの方へ足をのばしてみてください。
全く違った世界を見ることが出来ると思います。
中国は世界の景色を持っていると言われています。
とても奥が深いですよ。
アルバムの続きは又拝見させて貰いますね。
私の方は温泉の効果全くなしで、23日からの診察に頼る意外なさそうです。
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遺跡をひとり占め!!!
イーハンさん、こんにちは。
な、なんと、長城をひとり占めされたんですね!
すばらしい。いや、うらやましいです。やられましたよ(笑)
わたしも、何がやりたいかというと・・・遺跡のひとり占めなんです。
そこで、色んなことを・・想う。私には至福の時です。
しかも、ここはかなりの景色が広がってるのですね。
ここを知らなかったのは、残念でなりません!
上の方は、寒くありませんでしたか?
たまらなく中国に行きたくなりました。
GWに、中国のかなり西の方に計画立をてているのですが、キャンセル待ちになってしまい・・・どうなることやらです。
まだ、作成中のご様子ですので、またお邪魔させていただきます。
では、ジェロニモ。RE: 遺跡をひとり占め!!!今私もメッセージを発信したとたんに!
そうなんです、本当にひとり、ロープーウエィの係員も、兵隊も、警官も、清掃婦も勿論観光客も誰一人いません、この状態が約2時間以上もありました、私も疑いたくなりました(笑)ここ本当!??万里の長城?でも間違いなく慕田峪長城です、あのプーチン、クリントン、の写真もゴンドラ駅の構内にありました、さんざん写真を撮り最終地点(これ以上は入場禁止)まで登りしばらく休んでそれからも下山しながら撮影、たぶん出発点から最終地点までは2〜3Kmは十分にあります、ようやく出発点に近づいたときに、後発の観光客の姿が見えた、しかしその数5〜6人でした。よく日本人観光での写真で見ます「八達嶺長城」は明十三陵と近いためセットにされますのでどうしても観光客が多く、このような条件では無理かと思います、それに八達嶺周辺は冬季、風の通り道らしく、一日中吹いてるそうです、さ寒いということですね。この慕田峪はあまり風の影響は無く当日も暖冬とはいえ5度前後でしたが、風が無いため厚着では苦しいと思い私は思い切って薄着で羽毛服にしました、ただし手袋はしました、やはりかじかみます。今回メモリーステックのトラブルがありこの長城写真の大半が未だ開封出来ずにいます今後トラブル解消後に追加をします、当分の間このままです。あしからず。
追伸 やっぱり王府井でのサソリ・ムカデ・蛇はちょっと無理でした。2007年02月18日17時49分 返信する



