2007/02/05 - 2007/02/12
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イーハンさん
一発の銃声からこの国との戦争が始まった、ある意味ここからアジアの歴史が変わっていった場所、しかし歴史上大切な橋でもあります、かのマルコポーロも絶賛。
恭王府・中国きっての名庭園としてあまりにも有名、ここは日本人観光者は極端に少ない、日本庭園とはあまりにも違いすぎるが中国にこの名庭園あり!といわれる美しさです。
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ようやくたどり着きました、恭王府庭園、地図では簡単に行ける様なことでしたが、案外回り道をしてしまいました。
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竹の美しさがこの庭園の魅力の一つですね
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この館内では、お茶の試飲もかねてデモしてくれるらしいが、遅いのと団体客専用?見たいな事らしく意味不明のまま断念しました。
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池の金魚は大きかったです、一見「鯉」と間違うほどです
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人の姿に?中国はこういう石が多いですね。
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かなり歩きつかれ、やっと見つけた美味しそうなコーヒー店、エスプレッソ中国に来てようやく美味しいコーヒーにありつけました。
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天安門広場では大音響とともに国旗を揚げていました、凄い人だかりです。
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私はいま盧溝橋に向かっていますが、途中道をふさぎながら朝市がたってます。
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いよいよ橋のある街につきました、中国らしい町並みが美しいです。
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朝早くからの愛犬の散歩姿に、平和を感じます
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朝が早かったために入場できなかった、抗日戦争博物館。
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橋の袂にあります当時の大砲です。
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いよいよ橋を渡ります、私が今渡っています側は当時の中国軍側からです。
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欄干は当時のままで保存されている。
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橋の途中河原にあった慰霊碑に沢山のお花が。
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この日本軍側にあった、欄干の狛犬は何と3頭だて!
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対岸に渡り終えました、私は今日本軍側から中国軍側を見ています、しかし中国軍側は記念碑等がしっかりと見とれますが、残念ながら日本軍側は寂しい限りです。
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橋の中央部にある、かなり歪な大理石は当時のそのままを使用しています。
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この町の城壁はいたるところに、弾痕の跡が残されています。
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戦争の鎮魂歌、砲弾の形をした記念碑。
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いつまでも平和でありますよう、合掌
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最終日の時間調整をかねて入ってみた「中国少数民族館」・・・お世辞にも難しい内容、いっそのことゴルフ場だとか、アイススケート場にでもする方がよっぽど気が利いてると思いますが。
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形の見えてきたオリンピック会場です。
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この旅行記へのコメント (1)
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- こまちゃんさん 2007/02/21 05:03:03
- あれあれ??
- タイトルが変わったような・・・(^^;
お上品になっております。
こま
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