イーハンさんへのコメント一覧(25ページ)全406件
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機会があれば訪れてみたい黄山
イーハンさんお帰りなさい。
世界自然遺産の黄山の素晴らしい写真の数々、まるで水墨画の世界に
引き込まれたような感じで見入っています。
断崖絶壁、奇岩の数々に驚いています。
黄山に登って「高山病」になったと聞いたことがありますが、大丈夫でしたか?
写真の短いコメントの中にイーハンさんの感動された様子がよく伝わってきます。
入山料の200元はやはり少し高い気がしますね。
それから周荘の旅行記も懐かしく見せてもらいました。
周荘には7月7日に行きましたが、日本より5〜6度は暑く、ハンカチが汗でびしょびしょになっていました。
また続編楽しみにしています。 -
想像通りの凄い山!
イーハンさん こんにちは!
いよいよ本命の登場ですね!
ユキゴローにとっても黄山は憧れの山でありまして、
桂林と共に是非行ってみたい所の一つなんですが、
ご他聞にもれず中国らしいボッタクリ精神に満ち溢れているようですね。
まっ、中国国内でも人気観光地のようですから、仕方ないんでしょうが。
長沙に行きそこなったようですが、なかなかいい所ですよ。
よろしかったらこちらでどうぞ!
http://4travel.jp/traveler/yuki-goro/album/10056173/
http://4travel.jp/traveler/yuki-goro/album/10055665/
ユキゴロー
RE: 想像通りの凄い山!・まだまだ続きます
長沙行きを止めたのは正解と思っています、勿論、長沙は張家界・武陵源への通過都市ですが、体調も悪く、それに現地へ行ってみなければ宿泊施設も確保出来るかどうか、日程的にもかなり詰まったスケジュールにかなり不安もあり、もう少し明確な行動予定が必要と結論しました・・・結果的には、あのころ湖南省、特に張家界区では大雨による大洪水のため町は大きな被害が出たそうです、私もこのニュースを上海のホテルで見ました、やはり私には何か強い運のようなものを感じます(笑)でもそのおかげで長沙行きキップ417元が飛んで行きました(痛)
「黄山」本当にすごい山です、「北穂高滝谷」の飛ぶ鳥を落とすほどの厳しい谷、「前穂屏風岩」なんて小さい小さい「谷川一ノ倉沢」豪雪に磨かれた巨大スラブと衝立岩・・・これらをもってしてもとてもかなわぬスケールに圧倒されます、かといって唯一の植物である「黄山松」が何とも味気のない岩峰を見事にメイクしています、それに今回少しだけ雲海(実は雷雲)らしきものを見ることが出来ました、もう直ぐ後半に発表します。あとは蘇州庭園巡り・上海豫園と商城・上海博物館・上海おのぼりさん(外灘・浦東)と予定していますが残り写真1500枚の整理は大変です。 イーハン2007年08月03日20時39分 返信する懐かしいですね
北京在住のバカボンと言います。
黄山は以前駐在していた1996年に行きました。
このときは山麓に1泊、山頂に1泊して翌日ご来光を拝んで来ました。
景色は変わってませんがバスターミナルと言い、近代的なホテルと言いずいぶんと様変わりをしていますね。
それにしても入山料200元、入場料65元ですか。
ホテルのバイキング100元(朝ですよね)とは驚きです。
北京だとお昼日本レストラン65元で食べ放題です。
この価格中国人はどう思ってるんでしょうかね。
中国人締め出し価格ではないでしょうか。2007年08月04日09時25分 返信するRE: 懐かしいですね/全てに高すぎる料金
そのとおりですね、入山料200元・ロープウエー往復65×2=130元食事(昼飯)100元・ガイド料400元/日+車代400元/日それにバスターミナル⇔ロープウエー駅26元×2名×往復=104元・・・それらもろもろを加えると2千元は軽く行きます、これにはホテルは入ってません、山頂でのホテルは最低千元〜です・・・ある意味我々日本(外国人)の観光客はそれなりに覚悟を決めてますが、当の中国人達の所得からすればすごい金額と思いますが?まして家族での旅行となれば下手をすれば1万元は越えてしまうのでは?いくらバブルの中国と言えども何かヘンですよこれは、第一にD列車で杭州→上海南軟座2等で44元、上海浦東空港でのコーヒー代が40元・・・??一体どうなってるのでしょうね、どこか基準が間違ってます、タクシーでも都市部では少ないですが、地方都市では、平気で道を間違えたフリをしてぼったくり、ヤミタクはバスは来ないとか、今日は最終が出てしまったとか平気で嘘をつき、違法料金で雲助に変身するやからもあると聞く(私も少し経験しました)基本的に最初から人をだます事から対応していかねばならないのは、辛いですね、帰国のときでも空港で、荷物をタクシーから出して料金を支払っているその横で、勝手に若い兄ちゃんがカートに積んでくれていました、私はこの事を知ってましたので、直ぐに下ろせ!と対応しましたが金を出せ!と言ってくる始末勿論やるはずもなくそれでもうるさいので5〜6角小銭があったので、それを渡し有無を言わせず振り切った。しかしこんな国でも憎めないんデスね〜 帰国しても毎日のように、中国の地図を見ながら・・・そんな帰国後のイーハンです2007年08月04日13時52分 返信する -
いい古鎮ですね
イーハンさん、素敵な場所ですね。
水に映った町や橋が最高です。
チャンスを見つけて立ち寄りたいです。
観光客も少なそう。
今度、調べて何とか機会をつくります。
素敵な旅行記をありがとうございます。 -
錫が無く、アオコばかり
また、暑いときに江蘇省まで出張っていただき、ご苦労様でございました。
・無錫の由来は、錫が無しでいいと思います。
恐るべし中国3000年・4000年の歴史は、最近は長江流域で米作り1万年の歴史にひろがってますね。
中国のどこでも博物館に行くと、3000年くらい前の青銅器が展示してあります。臥薪嘗胆・呉越同舟で有名な呉越の戦いも、青銅器が活躍。上海博物館の、呉王の青銅の武器や大鍋は目をひきますね。
この青銅は錫と銅の合金ですから、錫の産地だった有錫、つまり今の無錫では、みんな必死で錫を掘ったのでしょうね。であっという間に錫は無くなりましたとさ。。。2200年以上前の話です。
・で、無錫旅情ですが、昨年11月18日に、20周年記念行事が無錫でもあったのですね。。。なんと太湖の湖岸マラソン。。。寒い日でした。日本人関係者も集められて、沢山走って(歩いて)ましたよ。いや大閘蟹としては、太湖から周辺を走る人々を見ていただけですけどね。参加バッチだけはもらいましたけどね(^^;)。
・夏前から、太湖のアオコが問題になりました。大湖の水を使っている無錫の人は生活ができなくなり、「水ショック」でミネラルウォーターが20倍に跳ね上がり、政府が高くすると罰金と制裁金を科すと公告して、4倍まで戻ったほどです。中央政府も、太湖のアオコは、中国の大きな政治課題だと視察に来て、政策を発表する(このことは中国では超大ごと)、ほどでした。
分かりやすい、写真を沢山ありがとうございました。
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いいですねぇ。
こんばんは、
イーハンさんのお写真では暑さはちっとも感じられないのです。
水辺にうつった橋や樹も涼しげに見えます。
わたしの夫は上海に単身赴任しています。
イーハンさんの旅行記で
「やっぱりここに行って見たい」と思ってます。RE: いいですねぇ。・最高じゃないですか
まったく羨ましい限りですね、お二人でぜひ行ってみてください、歩いてもよし!船に乗ってもよし!出来ればもう少し気温の低いほうがお勧めです、毎日毎日15日間は体温と同じくらいの気温でした、水分補給も大変ですし、一番大変なのは着替えです、私は毎回着替えを1枚持参してました、帰路駅構内で着替えて上海のホテルへ・・・上海の店で安いシャツなどを購入されて現地で捨ててくるのも良いかと思います。
また今回の旅行記はテーマが大きすぎて大変です、かと言ってそれぞれの場所をこま切れにすればストーリーが繋がらず旅の楽しさが伝わりにくくなると考え、長くても1場所の観光コースを全て書き込みしたわけです、でも本当は今回約2500枚程の写真になりもっと、もっと伝えたい事ばかりでしたが、かなり割愛させていただいてます。リッチャンさんにもご訪問させていただきますので宜しく、あ!それから黄山は良かったです最高でした写真はもう少し待ってくださいネ。 イーハン2007年08月02日22時24分 返信する -
太公望
長くて白い鬚を蓄え、身体に纏った簑と笠。
そして釣り籠下げてのんびり糸を垂れる。。。
・・・と来れば「太公望」ですね。(^^
陝西省の宝鶏(「ほうけい」と読まずに「Bao Ji」と呼んでね!(^^;)
には、このスタイルで記念撮影が撮れたりします。(^^
西北方面も是非歩いてみて下され。。。(あれれ?言葉が爺言葉に・・・)
こまRE: 太公望/でしたか
一瞬そう思ったのですが、あまりにも楽しそうなオジィに太公望ではないだろうと思っていましたが、そうだったのですか今度は「宝鶏」で本物の出会いの場所で写真を・・ですね→と言う事は上海→西安→華山→西安→宝鶏→西安→トルファン→敦煌→武威→成都→九寨溝・黄龍→昆明→麗江→昆明→張家界→上海ですか・・・死にそうですね、でも出来れば最高です!
イーハン2007年08月02日22時09分 返信する -
周荘の小舟
イーハンさん お邪魔します。
周荘には
昨年の六月に行って来ましたので
懐かしく拝見させて頂きました。
(杭州には今年の正月に)
行き交う小舟が少なくノンビリと見えますが・・・
はんなりの乗った時にはごった返していました。
食中毒とは大変でしたね。
でも災い転じてとなったご様子でよかったですね。
また続きを楽しみにしています。
はんなりRE: 周荘の小舟
周荘は良かったです!人によっては”観光開発され過ぎてる”と言う声も聞いていましたが、それはそれとしてテーマがきっちりとされていれば私はOKでした、それにまだ行っていませんのでどうしても行きたかった場所でした
ただし気温は37度前後はありました、船での散策が本当に気持ちよく最高にエンジョイ出来ました、気温のせいでやや人出は少なかったと思います、やはり中国は広くてテーマを決めていかないと、支離滅裂な旅になってしまいそうです(笑)。 今回は黄山が本当にすばらしかったです、この様子は後ほど発表いたします。それではまた遊びに来ます イーハン2007年08月02日22時35分 返信する -
水路にゴミは?
周荘に行ってきましたか。
ここは「東洋のヴェニス」という表現、納得ですね。
ユキゴローが行ったときは、水路にゴミが浮かび
(中国はどこへ行ってもそうですが)、
生活雑廃水のニオイなどもしていたので、
遊覧船には乗らなかったのですが、
多少は綺麗になったんでしょうか?
当時「めざせ!世界遺産登録!」という意味の看板が
あちこちにありましたが、どうなったんでしょうねぇ〜。
http://4travel.jp/traveler/yuki-goro/album/10009598/
ユキゴロー



