キャッツアイさんへのコメント一覧(11ページ)全208件
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古城
キャッツアイさん
お久しぶりです。
いつも、ありがとうございます。
古城は危険!?というのを読んで、もう25年以上も前のことですが、ドイツを一人旅していた時のことを思い出しました。
ハイデルベルクの古城に歩いて登って行った時のことなんですが、その道の途中で前方に下半身を丸出しにして触っている男性の姿が見えて、怖くなって、走って下って、他の道から行ったんですが、どこの国でもそういう人はいるのでしょうね。
ちなみにに、ハイデルベルグの古城は、そんなに人気が少ないわけではないのですが、その道は人が少なかったです。
ここ、バンクーバーでも朝晩の人の少ない時間帯はスタンレーパーク(観光客にも地元の人達にも人気のダウンタウンにある公園)で、レイプ事件が起きているので、やはり、どこへ行っても、女の一人旅は色々と注意が必要ですよね。
また、旅行記の続きを楽しみにしてますね〜
森の番人 -
折り紙の威力!
キャッツアイさん、こんばんは。
やっとラグーサまで辿り着きましたぁ〜〜
それにしても準備万端!
さすがぁ〜
言葉に詰まったときの打開策が「折り紙」とは。
そっかぁ〜(~o~)
いい勉強になりました!
きれいな和紙で鶴を折るのを見たら、外国人は感動しますよね!
やっぱり2ヶ月半の海外一人旅ともなれば、これくらい準備していかないとね!(^^)!
それにしても、ケンカ中の恋人同士を仲直りさせたり。。。
そういう力が折り紙にはあるのかも知れませんが、ここでも肝心なのはキャッツアイさんのお人柄が根底にあってのことと思います。
必ず話しかけようという決意を実行に移す、その行動力は凄いです!
まだ旅行記の【5】までしか拝読していませんが、この旅行を通じてキャッツアイさんが、どんな風に成長されるのか楽しみです。
人間って幾つになっても、本人次第で成長し続けるものと、私は信じています。
前日光 -
素敵な旅が続いてますね〜
キャッツアイさん、こんにちは!
めきめき旅行記アップされてますね!
私は…すっかりサボってます(´Д` )
ガリーポリ、初めて聞きました。
静かでオシャレな街に見受けられますが、夏は全く違う街なんでしょうね。
キャッツアイさんの旅行記で知る街があったりして、改めてイタリアの奥深さを感じます。
また相変わらず、神がかり的なラッキーさで、旅が続いてますよね(^。^)
最近はトラブルあっても、あ、キャッツアイさんなら、神ついてるから、って変に安心しながら、読んでしまいます(^^;;
引き続き、旅行記楽しみにしてますね。
pero( ´ ▽ ` )ノ -
今年もよろしくお願いいたします。
キャッツアイさん、寒中お見舞い申し上げます。
昨年は度々のご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
マドリード旅行記へのご投票もありがとうございました。
ようやくスペイン旅行記が完結し、旅行記作成ノルマから解放され、
ホッとしています。(笑)
キャッツアイさんは、折り返し地点までももう少しといったところですね。
適当に気分転換しながらお続けくださいね。
一時は、カキコミのお返事も差し控え・・・、ということで私もカキコミをご遠慮させて
いただいておりました。
でも、元気に復活されていらっしゃるご様子で、安心しました。(笑)
旅行記の作成は楽しいんだけれど、ほかの趣味の時間が無くなったり
ノルマに感じたりしつつ、半年ほどかかって完結できました。
7か月前に食べた機内食の記憶が、全くないんですよねー。(笑)
ですから、キャッツアイさんの焦る気持ちもよーく分かります。
私は、今後おととしのイタリア旅行記をUP予定です。
でもかなり忘れていることがあると思いますので、臨場感のある内容は
書けないかも・・・。
今年もお健やかでお幸せな1年となりますように
心よりお祈りいたします☆☆☆
sanabo2015年01月19日20時59分返信する -
やっぱりキャッツアイさんのお人柄だと思う。。。
キャッツアイさん、こんにちは。
シラクーサ編、拝読させていただきました。
南イタリアやシチリア島が危険!って、いったい誰が言い出したの?って思ってしまうようなエピソード満載の旅行記、今回も感動をいただきましたぁ〜
イタリア男に要注意は、ホントなのかな?
7歳〜99歳とは、守備範囲が広いですねぇ〜^^;
バスの切符を並んで買ってきてくれた若い娘さんに始まって、今回もたくさんの人の親切やアブナイ?目にも遭いましたね。
優しいおばあちゃんのお話には、ジ〜ンと来ました。
こういう人には、人種の違いとか年齢差とか、そんなくだらぬことに拘るような所が皆無なんでしょうね。
普遍的な人類愛みたいなものを、自分でも意識せずに持っている人なのでしょうね。
人が困っていたり、悲しんでいたりしたら、決して見のがすことの出来ない心根を持っているのでしょう。
孟子様のおっしゃるところの「惻隠の情」の持ち主なのですね。
キャッツアイさんの旅行記を拝読していますと、性善説を信じたくなるようなエピソードばかりですが、それはやはりキャッツアイさんからの相手に対する働きかけが、結果として、そういった善なるものを導き出していると思われます。
長く続きそうな旅行記ですが、スローペースな私、長期戦を楽しみますね。
前日光 -
やっぱりちょっと勇気が入りそう。。。
キャッツアイさん、こんばんは。
日本人って(私個人の問題?)、シチリア=マフィアという連想がついて回るので、どうしても身構えちゃいますねぇ〜
モディカって、普通の地図帳見ても載ってないわぁ(´д`)
ただ「ストロンボリ」って、むか〜〜し、ソフィア・ローレンの同名の映画があったような?
ストーリー、全然覚えてないけど、若いソフィア・ローレンの伸びやかな肢体を見て、イタリア人ってたくましそう〜って思った記憶だけが蘇ります。
ここでもバスの中の2時間、素敵な出逢いがありましたね!
やっぱりキャッツアイさんって、人を引き寄せるオーラの持ち主なんですね。
これからどれくらいの人と出会うのでしょうか?
イタリアって、断崖絶壁の上に街があるってことが多いですよね?
実は私も1999年の1月にローマとフィレンツェだけですが、行ったことあるんですよ。
バスの窓から岩山の上に街があるのを発見して、こういう街に住む人って、水はどうしてるんだろう?
とても具体的なことになりますが、トイレって水洗だとしたら、岩を掘って下水を通しているのかな?とか。
気になることがたくさんありました。
夢のない話でゴメンナサイ!
でもとても重要なことでもありますよね。
もう15年も前のイタリア旅行での疑問を、またも思い出してしまいました。
でも狭い路地の街並みには、興味津々でした。
石段を登った先に何があるのか?
町中が博物館みたいなイタリアの街、次はどんな出会いがあるのかな?
前日光 -
今年も宜しくです♪
キャッツアイさんこんばんは!
明日から連日仕事の身・・・・・・
最後の自由な数時間を愛おしむように
キャッツアイさんの旅行記に立ち寄らせて頂きました(>▽<)
これまで
キャッツアイさんの旅行記をじっくり拝見して
キャッツアイさんの旅行ブログの魅力って
イタリアへの愛情が感じられるからだなぁ♪と思いました(*^^*)
愛情があるから
素晴らしい景色や人々には素直に感動されるし
そうでない場合には心から落胆される
その真っ直ぐさが何より魅力の旅行記です(*´∇`*)
その情報が正しいかそうでないかは
私にとってはどうでもいい話。
それよりも
情感豊かな方が語るその地の良し悪しを語る言葉
切り取る映像の方が
その地の貴重な情報源だったりします(^^)
今年もぜひ伸びやかに
キャッツアイさんの感性の赴くままのイタリアを見せて下さい(^o^)
旅行記の続き
楽しみにしています(*^^*)
リバ2
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今年も宜しくで〜す(^o^)/
キャッツアイさん
明けましておめでとうございます!
年末までは仕事も立て込んでいて
お正月になったら今年はひたすら自宅でゴロゴロして
ビール片手に1日中好きなコトしよう!と決めていました(^o^)
只今計画実行中です(笑)
ようやくキャッツアイさんの旅行記も続きが読めました♪
今回の乗馬編もとっても面白かったです!
私、このグロッセートの風景、好きだなぁ(*´∇`*)
キラキラした緑の小路
風の音も砂埃の匂いも感じられそうな写真の数々
ここで馬に乗るなんて、メチャメチャ羨ましい体験(≧▽≦)
そしてその乗馬のスリルと高揚感が伝わる
キャッツアイさんの描写力はさすがですね(^o^)
よぉし♪
私も今年もまだまだ知らない風景を見て感動するぞ〜!と
気合が入りましたo( ̄▽ ̄)o
2015年も何卒宜しくお付き合い下さいね〜(^o^)/
リバ2



