キャッツアイさんへのコメント一覧(15ページ)全208件
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エピソードがたくさん
キャッツアイさん お早うございます。
「世界はひとつ、みんな友達」を地で行くようなキャッツアイさんですね。
ドイツ人の旅行者を見事調教しましたね。
ほんとですか〜 と言いたいくらいの偶然がまたも、歌手の方と、お父さん、偶然を呼びこむキャッツアイさんは只者ではない予感がします。
アルタ村のパン屋さん、映画を見るようでした。面白いですね〜
金持ちのプレイボーイ?プレイジジイ? 腹立つなぁ でも、この出来事はとっても面白かったですよ〜 旅行記には稀有な内容ですね。
pedaruの知り合いがイタリアに行くとき、向こうの男性は女性を誘ってくるんですってね〜 楽しみだわ〜♡ 不発だったらしいけど、イタリア男が相手を選ぶことも考慮に入れる必要があるのかも♪
pedaru -
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参りました
キャッツアイさん
私も子供達から無謀な事はやめて。
と言われていますが、降参 参りました
年齢は私の方が上ですが姉御と呼びたい程です
実は投票頂いた地中海クルーズはクルーズ初体験だったのと、妻の発病後
初の旅だったので安心を求めて添乗員付きで行きました。
しかし、最後にとても嫌な思いをしたので、これからは絶対に自力で行こうと決め、
今年、全て自己手配でニュージーランド〜オーストラリアクルーズに行きました。
そうしたら思いもかけない出会いもあり、団体では味わえない旅ができ、妻も大喜びでした
9月のクルーズでは、長崎で嫌がる妻を路面電車に無理矢理乗せたのですが、多くの方に助けていただきました。
本当に迷惑を掛けてナンボですね
そこから新しい出会いのきっかけになるので、より楽しい旅になります
同じクルーズの方がたくさん乗っていて、ドイツ、スペインの方とお話が出来
降りる時も手伝って頂きました
尚、ちょっと脱線しますが、そのクルーズの時、寄港地の境港で、こちらに書かれている
「デ某」さんとお会いしました。文章お上手ですし、お話もとても素晴らしい
ナイスガイでした
私も姉御の旅行記をチビチビと読ませて頂きます。特に元気を貰いたい時に
hidamari -
マテーラ
キャッツアイさん お早うございます。
長大な旅行記、これを書き上げるには大変なエネルギーが必要ですね。読む側でさえも大変です、しかしこれは贅沢な大変さ、です。
今朝はマテーラを読み終って、丁度35分かかりました。楽しかったなぁ♪
怖いトイレの話には釘付けになりました。魅力に彩られたイタリアの恥部、温かいイタリアの顔に泥を塗る場面ですね。女子の一人旅が危険をはらんでいるのを実感しました。用心に越したことはありませんね。男子のpedaruよりも勇気も知恵も行動力もはるかに優れた女子一人旅の方々、尊敬し奉ります。
中世をそのまま現代に実現させた町、キャッツアイさんの昂揚した気持ちがわかります。いいですね〜 一人旅の醍醐味ですね。次々と火の灯る町並み、羨ましい至福の時間ですね。
旅行記、ゆっくり書き上げてください、こちらもゆっくり拝見します。お疲れ様でした。
pedaru -
マテーラも大満喫ですね!
キャッツアイさん こんばんは!
またしても大作!拝見させていただきました!
キャッツアイさんの息づかいやマテーラの空気感まで伝わってきました。
夕暮れは幻想的な雰囲気で素敵ですね。わたしはマテーラに興味があるのですが、先日一人旅してきた知人にイマイチって聞いて、ちょっとショックだったんです。
でもキャッツアイさんのように、一度めと違うシチュエーションで行くと同じ街でも見え方が違ってくる、ってこともあるんだな〜と、興味深く拝見しました。
旅は奥深い。そして人それぞれの旅があるから、楽しいですよね。
それにしても…相変わらず、すぐにイタリアのみなさんと仲良くなれて、うらやましい(≧∇≦)私は語彙力より、度胸のほうが必要なのかな?
ではまた続きを楽しみにしてます!
返信など、お気になさらず、キャッツアイさんのペースで、素敵な旅の続きを綴っていただけたら、うれしいです。
pero( ´ ▽ ` )ノ
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ご訪問ご投票有難うございます
キャッツアイさん
光陰矢の如し、日々旅の中どっぷり浸かって居ながら又別の旅をしたくなりますね。
然しブログを纏めながらの旅の追体験に如くものはありません、ゆっくり楽しんで下さい。
愚老次の旅を1月15日発と決めております、今は一寸急いでまとめに入っております、今度も前回と同じルートなので混同しないようにと。
日も短くなりフっと秋の寂しさを、我が人生に重ねて感じる季節になり、
日本の4季の移り変わりの妙をしみじみと感じております。
季節の移り変わりも居ながらにして旅に様ですね、
光陰は百代の過客なり、将に至言であります。
又お邪魔します。
duc teru2014年10月28日08時23分返信する



