キャッツアイさんへのコメント一覧(13ページ)全208件
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はじめまして
はじめまして。
やっぱり読んで楽しいのは、一人旅の旅行記だなあ、と、
つくづく思いながら読ませていただきました。
個人旅行の一人旅、大胆ですね。でも、素敵です。
私も出張での一人旅は多いのですが、
少なくとも仕事という目的があるので、緊張感はイマイチです。
仕事では緊張感がありますが、旅自体はぼんやりしててもOKな感じです。
私も子供が巣立ったら、どうするんだろうなあ、と、
今から心配になったりしました。
旅程すべてを読ませていただきたいので、
フォローさせてもらっていいですか?
よろしくお願いいたします。
また、最後になりましたが、
こちらの旅行記へのご訪問&投票(プファルツ城)もありがとうございました。
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また、来ました〜
キャッツアイ様
わたしの旅行記にご来訪いただき、ありがとうございます。
昨夜は8ページまで読ませていただいて、コメントを入れる前に休んでしまいましたが・・・。
早くつづきが読みたくて、また来てしまいました。
わたしは若い時から旅行が好きで、ひとりでもよく出かけるのですが。
それでも、やはり、子供が巣立つと「寂しいなー、いつまでひとりで旅行できるかなー」と思う事もありました。キャッツアイさんの、こちらの旅行記を拝見し、「わたしも、まだまだ、行きたい所がたくさんあるじゃない。旅に出たいなあ。」と、とても楽しくなりましたp^^q
旅行記は、帰国まで、まだまだありますね。
わたしは、いまの処に追いつくのも数日かかりますが・・・最後まで、楽しみに読ませていただきたいです。楽しみにしております。(あ!楽しみですが、無理せず更新されてくださいね!)
どうぞ、よろしくお願いします。
zuo2014年12月03日21時47分返信する -
共感!同感!
キャッツアイさん、初めまして。
前日光と申します。
年の頃はほぼ同じくらいでしょうか?
でも、キャッツアイさんのような思い切りの良さはない、ただのオバタリアンです。
国内一人旅なら、ほんの少ししたことはありますが、海外にはとてもとても行く勇気がありません。
娘さんのご結婚で、空の巣症候群になられたとのことですが、私の場合、次女が大学生となり、東京住まいとなってからしばらくの間、子どもたちの部屋を覗くと空っぽで、本当に誰もいない!という事実を認識させられる度に、しばらくの間奇妙な空虚感に襲われたことがあります。
いつもの口癖「一番好きなのは動物、次が大人の女子、三番目が大人の男子、最後が人間の子ども」と、主張して憚らなかったくせに、次女が消えた翌日から、しばらくの間、空っぽの感じが消えませんでした。
そのうちに、子どもたちが帰ってくると布団の用意やら部屋の掃除やらメンドクサイとなってきたのですがね。
とにかく拝読しながら、そうそう、そうだよねぇ〜 ホントにそう思う!なんて頷き、すっかり感情移入しながら読んでいる自分に気づき、同時に自己変革のためにイタリア一人旅、それも2ヶ月半という長期に渡って…と感心というよりは唖然として、その決断に目から鱗の思いでした。
そうか、そういうこともありなのね。
まだ【2】までしか読んでいませんが、最初に出会った女性の言葉「人に迷惑かけてナンボのもん」という言葉にガ〜〜ンとし、そうだわ!しょせん人間、完璧になんて振る舞える訳が無い、良い意味で開き直り、プラス思考で突き進む!人生は一度しかないのだし、迷惑かけてナンボのものよね!と、ずんずん前向きになれました。
キャッツアイさんとは別の意味で、いろいろ行きずまっていることはありますが、なんだか元気をいただくことができました。
初めてなのに、自分のことばかり書いてしまってすみません!
これからボチボチ読ませてくださいね。
お返事を書くことに気を遣わず、読み飛ばしてくださいませ。
ただキャッツアイさんの旅行記を読んで、書かずにはいられなかっただけなんですから。
ではでは〜〜
前日光 -
piano pia--no
ciao キャッツアイさん!
旅行記とりあえず今までの全て読み終えてしまいました。ふーぅ、もっと読みたいなぁ(笑)。でもpiano piano(ゆっくり ゆっくり)で、流れに乗れるときはどどーっとでいいと思います。南部からトスカーナ地方に来た時の街並みの違いは自然の違いとともに写真でもはっきりみてとれました。あと南部での旅行記の方が「人」が出てくる回数が圧倒的に多いような?気がしましたけれど、私の勝手な感想ですので流して下さいね。楽しい旅行記によせる感想はたくさんありますけれど、私は書きだすと止まらないのでここでは一言だけ。キャッツアイさん、旅にはまってしまいましたね(笑)。
ciao ciao bella! -
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嬉しいです
今晩は!
私の掲示板に書き込み有難う御座います
今日1日自分の掲示板で返信にしようか、こちらに新たに返信という形にしようか迷いました
しかし、ここで可愛げのないおじいとカフェの店員さんの感想で
「町は綺麗かもしれないけれど・・やっぱりその町を一番つくっているのは人です」
この文章が有ったので、こちらに返信という形で書き込みをさせて頂きます
カフェでたまたま知り合った方と話が弾み、意気投合し4時間も話し込まれたのは
今回の旅で抽き出しを沢山作られ、一晩中でも話題には事欠かない素晴らしい魅力を
作る事が出来たのだと思います
私は妻が脳梗塞になり、新しい人生観をプレゼントしてくれたと感謝して
出来るだけ長く一緒に旅をしたいと思っています
自営業で、夫婦で生計を立てて来ましたが、とても仕事を続けられる状態では無くなり
退職金も無く、今後どうやって?暮らして行こうと不安だらけで廃業しましたが
不思議と色々な御縁が出来、其れなりに人生を楽しんで居ます
今年、思い切って添乗員無しで自己手配して行ったオセアニアクルーズでとても自信と
楽しみを味わいました
嫌な添乗員さんに感謝しなければと思う程です
南安城のハンバーグ屋さん(仔馬さんと思いますが)に来られる時は是非お知らせ下さい
この4トラで全く御縁の無い「デブと某医」さんとも境港でお逢いする事が出来ました
もう、本当に人生の楽しみは人との出逢いですね
毎日コツコツと英会話の勉強をして居ます
少しも上達しませんが楽しいです
hidamari
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最も美しい村の住人
キャッツアイさん お早うございます。
順調に旅は進んで行きますね。
ブルボン・デル・モンテの館の前の道路が綺麗ですね。これも昔からのものでしょうか?pedaruの着ている上着の杉綾織りと同じ模様です♪
キャッツアイさんの写真ですね。ローマの兵士か、機動隊のように盾を持って武装していますね。ここがローマに滅ぼされた所としてもも少し軽装備でもいいのではないかと・・・・
サンタ・マリア教会のフレスコ画、この渋さがいいですね〜 素敵な絵が何枚もありますね。これも旅の醍醐味です。
旅の醍醐味を打ち砕く、やなジジイの出現、腹立つなぁ まっ 日本にもこういうのはたまにはいますよね〜 なかったことにして次に進むしかありませんね。
エルトリアの絵がありますね。独特の味わいある絵ですね。ギリシャの壺などに描かれている絵に似ていますね。店の人の笑顔がさっきのジジイの毒を消してくれてるようです。
食事はやはりパスタでしたか?それとも そばーな?
pedaru -
やっぱり幸せになる(*^^*)
キャッツアイさん、こんばんは!
今日と明日
久々の連休なので
ようやくゆっくり旅行記の続き、拝見させて頂いています(^o^)
アルタムーラという地名も
イタリアのパンがそんなに美味しいのだということも
キャッツアイさんに語って頂くまで知りませんでした。
とっても活き活きとした言葉の流れと写真の数々に
今、このパンは絶対に食べてみたい!!
という気持ちでいっぱいです(*^o^*)
何だか美味しい匂いがしてきた気がするんですよ、読んでる時に。
キャッツアイさん、グルメ雑誌記者もいけるかも( ̄▽ ̄) ♪
それにしてもイタリア男性、スゴイですね(笑)
そこまでのしつこさにも負けないキャッツアイさんも立派!
あ、そういえば
大聖堂の扉の彫刻の写真
1枚さかさまになっているような・・・・・・?
それではまた
次回もゆっくり時間をかけて拝見させて頂きますね〜(^o^)/
リバ2



