キャッツアイさんへのコメント一覧(9ページ)全208件
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素晴らしい!!
キャッツアイさん、
いつも私の旅行記を読んでくださってありがとうございます。
ここのところ時間がなくてなかなかキャッツアイさんの旅行記を読むことができませんでしたが、久しぶりにこちらの旅行記を読ませていただきました。
あっぱれ!!です。座席のことでのやり取り・・・確かに本来なら当然のことですが、なにかと日本人は遠慮するくせがあり、キャッツアイさんの勇気に敬意を表しますね。その後の対処も素晴らしかったです。なかなかできません!
私も実はイギリスで弟が駐在していたマンチェスターからロンドンに帰る列車でコンパートメントではありませんでしたが、我々の席に老夫婦がお座りになっており・・・一瞬たじろぎました。どうしようかと迷いましたが、娘二人はまだ小・中学生だったので切符を見せてここは私たちの席だと言って変わってもらいました。老夫婦は指定席を取っていたのかどうかわかりませんが、その後空いている席に離れて座ったのでちょっと心が痛みましたけど、結構ロンドンまで時間もかかったので仕方ないかと・・・。
キャッツアイさんが旅先でものすごい勇気をふるって話しかけていらっしゃるのを読んで感心します。私にはできません!!言葉の壁結構厚いです。イタリア語があまり〜と書いていらっしゃるけど立派に会話が成立しているじゃないですか。私などロシアではスパシーバ・・・フィンランドではキートスという「ありがとう。」しか現地語を発しませんでした(^-^;
これからまた楽しみに続きを読ませていただきます。
sala -
パレルモ後半は。。。
キャッツアイさん、こんばんは。
パレルモ後半にやって来ました。
少し落ち着かれたようで、よかったですね。
でも、一人でなんとなく歩いていて、人通りの少ない場所に出ちゃうと不安になりますよね。
しかもそこがシチリアのパレルモとくれば。。。
そりゃあ早歩きにもなるというものです。
とにかく何事もなくて、よかった!
旅行記拝読しているうちに、なんとなく追体験の気分でドキドキ。
日本語で話しかけてきた青年、そして翌日偶然にもその母親とご対面だなんて。
ホント!世間って狭いものですね!
青年は、ただ日本人と話したかっただけだったのかな?
私たちもロンドンの地下鉄乗り場で、二人連れの男性に日本語で話しかけられたことがあります。
聞けば、彼は日本の能登半島で英語教師をしていたことがあったとか。
連れの青年はエジプト人だと言ってました。
私たちが日光の近くから来たと言ったら、大いに反応してくれましたが、もし私が一人だったら、こんな話ができたかな?と思います。
海外一人旅は、自由気ままな部分もありますが、諸刃の剣でもありますね。
自転車のレイアウト!
さすがイタリアですね!(^^)!
日本人には思いつかない感覚、彼らは実にセンスがいいですよね!
ヨットハーバーでの「夏の日の恋」のメロディーとニャンコちゃん、
クルーザーに纏わる妄想も楽しく。。。
さて次はどんなことが待っているのでしょう?
前日光 -
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時には、こんなこともあったのですね(-_-)
キャッツアイさん、こんばんは。
パレルモ、どんな町なのかな?と楽しみに訪問させていただきましたところ、初めて心弾まないことに遭遇したのですね。
北に行くほど人情味が乏しくなるとおっしゃっていましたが、それが的中したのでしょうか。
観光客値段って、あるんですねぇ〜
でも、そのことについて、ひと言店主に伝えて来たところがすごいです。
そう言えば数年前、職場の人たちと台湾に行った時、ホテルのレストランが高額な料理ばかりだったので、ガイドさんに案内されたレストランで食事をしたことがあるのですが、似たような経験をしました。
伝票に明細の記入はいっさいなくて、合計金額しか書いてありませんでした。
とてもおいしかったのですが、とても高かったのです。
その時は確かにちょっと高額な紹興酒を頼んだのですが、後で冷静に出てきた料理について日本円で計算してみたら、どう考えても請求された金額にはなってない、もし高いとすれば紹興酒が考えられるけれど、そんなものすごく高い紹興酒を飲んだとはどうしても思えなくて。
結局ガイドさんに案内されて行った店だったので、店への支払いの一部がガイドさんに回ったのだろうという結論になりました。
集めた予算では足りなかったので、現地で数千円を追加して徴収したことを思い出しました。
海外では、けっこうこういうことってあるんでしょうね。
それから日本人の団体さんの態度に関しては、私もイギリスで似たような経験をしました。
私たちは家族旅行だったのですが、あちらで日本人の方に会っても、確かに無愛想でしたね。
近親憎悪みたいなものなんでしょうかね?
いつでもどこに行っても、楽しく仲良くというわけにはいかないようですね。
でもキャッツアイさんは、こんな経験をされても前向きですよねぇ〜
この後も「迷惑かけてナンボ」の精神で、行動されるのでしょうね。
2ヶ月以上に及ぶ旅ともなれば、こんなこともありますよ。
次、行っちゃいましょう!(^^)!
前日光 -
絶景
キャッツアイさん お早うございます。
サレルノの旅行記に続いてレイティッシュ鉄道の旅にお邪魔しました。
雪を頂いた山々が映る湖、吾亦紅の咲く小径を通って行き着く静かな湖、ホサキボスキアーボの花の咲く中を走って行く昔の少女、どれも素敵な絵になります。
{・・湖に続く草原に
ピンク色の花が一面に ・・
風に時折、そよいでたわむれる。
草原の草花が、夕暮れの光と風と、遊んでいるような
今日この瞬間の命を生命を喜び
輝いて何やら歌っているような、お話でもているような・・}
キャッツアイさんは詩人だったのですね。こんなに美しい景色の中に身を置くと、皆詩人になるのでしょうか?
{「夢を諦めない人」への畏怖の念と総毛立つ感動をおぼえるばかり。
人間て・・すごい!!!!}
夢を諦めないキャッツアイさんて・・・すごい!!!
(註 ホサキボスキアーボはホサキシモツケをもじったpedaruの命名です♪)
pedaru -
車窓から
キャッツアイさん お早うございます。
イタリア縦断の旅、いつも次を待っていたのに、気がついたら未読の旅行記が沢山アップされていましたので慌てて見ています。(慌てることもないのですが、早く見たいと・・・)
今朝はフィレンツェののんびり街歩きにお付き合いさせていただいた後、この登山鉄道に乗車させて貰いました。(乗車券もなしに)
家にあるカレンダーの美しさは本当だったのだ、と認識し直すほどの清潔、清涼な風景がキャッツアイさんの写真からも見ることが出来ました。疑いたくなるようなあの川の水の色・・・・こんなところで療養したら、ハイジのお友達のクララも元気になれるのは当然かな、と思いました。(スイス、褒めすぎ?)
pedaru



