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キャッツアイさんのトラベラーページ

キャッツアイさんへのコメント一覧(9ページ)全208件

キャッツアイさんの掲示板にコメントを書く

  • 自転車には辛そう・・・

     こんにちは、キャッツアイさん。

     アッピア街道・・・ローマには、二度ほど行ったことが有るけれど、まだ見たことのない処です、フランスの旅を終えたら、次(来年から)は、イタリアかなと思ってるので (ローマを起点に南と北へ)、是非行ってみたいです・・・

     でも、自転車には辛そうですね・・・まあ、押して歩いても良いけど・・・ローマからバスが良いんでしょうけれど、昔、ローマの満員のバスの中で、カメラを掏り取られたことも有り、同じ失敗はしたくないし・・・どうすべきか、現在思案中です・・・

                         by ももんがあまん
    2015年03月05日11時32分返信する 関連旅行記
  • 編集中…?

    編集中となってますが、とても読み応えのある旅行記ですね♪

    私も、イタリアは何度でも行きたくなります。
    今まではずれがないんですよね……

    あ、いや、学生の時の初訪問では、
    昼食時を外して、何も食べ物がなかったんだっけ(汗)
    近隣国でありながら、地元国では微妙な空気が流れることもありますが、
    ヨーロッパにいる時は、アジア人同士で親しくなれることが多いですね。

    旅慣れている方なら、なおさらなのでしょう。

    楽しい旅行記をありがとうございました。

    2015年03月02日13時23分返信する 関連旅行記
  • 自然との対話

    duc teruです、まさに雄大な’詩’自然との対話を鑑賞させていただきました。

    自然との対話、としか言いようがありません。このレイテイッシュ鉄道の2編特に絶賛です。
    2015年03月01日20時03分返信する 関連旅行記
  • 素晴らしい!!

    キャッツアイさん、

    いつも私の旅行記を読んでくださってありがとうございます。

    ここのところ時間がなくてなかなかキャッツアイさんの旅行記を読むことができませんでしたが、久しぶりにこちらの旅行記を読ませていただきました。

    あっぱれ!!です。座席のことでのやり取り・・・確かに本来なら当然のことですが、なにかと日本人は遠慮するくせがあり、キャッツアイさんの勇気に敬意を表しますね。その後の対処も素晴らしかったです。なかなかできません!

    私も実はイギリスで弟が駐在していたマンチェスターからロンドンに帰る列車でコンパートメントではありませんでしたが、我々の席に老夫婦がお座りになっており・・・一瞬たじろぎました。どうしようかと迷いましたが、娘二人はまだ小・中学生だったので切符を見せてここは私たちの席だと言って変わってもらいました。老夫婦は指定席を取っていたのかどうかわかりませんが、その後空いている席に離れて座ったのでちょっと心が痛みましたけど、結構ロンドンまで時間もかかったので仕方ないかと・・・。

    キャッツアイさんが旅先でものすごい勇気をふるって話しかけていらっしゃるのを読んで感心します。私にはできません!!言葉の壁結構厚いです。イタリア語があまり〜と書いていらっしゃるけど立派に会話が成立しているじゃないですか。私などロシアではスパシーバ・・・フィンランドではキートスという「ありがとう。」しか現地語を発しませんでした(^-^;

    これからまた楽しみに続きを読ませていただきます。

    sala
    2015年03月01日14時34分返信する 関連旅行記
  • イエスズメですね。ヾ(^o^)

    キャッツアイさん、こんばんは! ヾ(^o^)
    毎度、訪問&投票ありがとうございました。

    > 雀さん。
    >
    > あまり人を怖がらない?
    >
    > ねだって訴えています。

    この鳥さんは、和名イエスズメ(家雀、英名:House Sparrow)のメスです。
    日本のスズメさんより、ちょっぴり大きいですが、見ただけではわからないですよね。
    私もカナダに行った時に初めて見ました。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)

    2015年02月26日23時28分返信する 関連旅行記
  • パレルモ後半は。。。

    キャッツアイさん、こんばんは。

    パレルモ後半にやって来ました。

    少し落ち着かれたようで、よかったですね。

    でも、一人でなんとなく歩いていて、人通りの少ない場所に出ちゃうと不安になりますよね。
    しかもそこがシチリアのパレルモとくれば。。。
    そりゃあ早歩きにもなるというものです。
    とにかく何事もなくて、よかった!
    旅行記拝読しているうちに、なんとなく追体験の気分でドキドキ。

    日本語で話しかけてきた青年、そして翌日偶然にもその母親とご対面だなんて。
    ホント!世間って狭いものですね!

    青年は、ただ日本人と話したかっただけだったのかな?

    私たちもロンドンの地下鉄乗り場で、二人連れの男性に日本語で話しかけられたことがあります。
    聞けば、彼は日本の能登半島で英語教師をしていたことがあったとか。
    連れの青年はエジプト人だと言ってました。
    私たちが日光の近くから来たと言ったら、大いに反応してくれましたが、もし私が一人だったら、こんな話ができたかな?と思います。

    海外一人旅は、自由気ままな部分もありますが、諸刃の剣でもありますね。

    自転車のレイアウト!
    さすがイタリアですね!(^^)!
    日本人には思いつかない感覚、彼らは実にセンスがいいですよね!

    ヨットハーバーでの「夏の日の恋」のメロディーとニャンコちゃん、
    クルーザーに纏わる妄想も楽しく。。。
    さて次はどんなことが待っているのでしょう?


    前日光
    2015年02月26日23時13分返信する 関連旅行記
  • ご無沙汰しています

    キャッツアイさん

    久しぶりにPCを覗き、貴記の圧倒的な積み上げを拝見して参上しました。

    順番に拝見しました、各編肌理細かく素敵な写真で溢れていますが、本篇、ラヴェンナの素晴らしさに感動、まさにキャッツアイさんならではの写角、圧倒されました。今日はここまで、続きを楽しみにしてまたお邪魔します。

    duc teru
    2015年02月26日19時20分返信する 関連旅行記
  • 時には、こんなこともあったのですね(-_-)

    キャッツアイさん、こんばんは。

    パレルモ、どんな町なのかな?と楽しみに訪問させていただきましたところ、初めて心弾まないことに遭遇したのですね。

    北に行くほど人情味が乏しくなるとおっしゃっていましたが、それが的中したのでしょうか。

    観光客値段って、あるんですねぇ〜
    でも、そのことについて、ひと言店主に伝えて来たところがすごいです。

    そう言えば数年前、職場の人たちと台湾に行った時、ホテルのレストランが高額な料理ばかりだったので、ガイドさんに案内されたレストランで食事をしたことがあるのですが、似たような経験をしました。

    伝票に明細の記入はいっさいなくて、合計金額しか書いてありませんでした。
    とてもおいしかったのですが、とても高かったのです。
    その時は確かにちょっと高額な紹興酒を頼んだのですが、後で冷静に出てきた料理について日本円で計算してみたら、どう考えても請求された金額にはなってない、もし高いとすれば紹興酒が考えられるけれど、そんなものすごく高い紹興酒を飲んだとはどうしても思えなくて。

    結局ガイドさんに案内されて行った店だったので、店への支払いの一部がガイドさんに回ったのだろうという結論になりました。
    集めた予算では足りなかったので、現地で数千円を追加して徴収したことを思い出しました。

    海外では、けっこうこういうことってあるんでしょうね。

    それから日本人の団体さんの態度に関しては、私もイギリスで似たような経験をしました。
    私たちは家族旅行だったのですが、あちらで日本人の方に会っても、確かに無愛想でしたね。
    近親憎悪みたいなものなんでしょうかね?

    いつでもどこに行っても、楽しく仲良くというわけにはいかないようですね。

    でもキャッツアイさんは、こんな経験をされても前向きですよねぇ〜
    この後も「迷惑かけてナンボ」の精神で、行動されるのでしょうね。
    2ヶ月以上に及ぶ旅ともなれば、こんなこともありますよ。
    次、行っちゃいましょう!(^^)!


    前日光
    2015年02月24日23時48分返信する 関連旅行記
  • 絶景

    キャッツアイさん お早うございます。

    サレルノの旅行記に続いてレイティッシュ鉄道の旅にお邪魔しました。
    雪を頂いた山々が映る湖、吾亦紅の咲く小径を通って行き着く静かな湖、ホサキボスキアーボの花の咲く中を走って行く昔の少女、どれも素敵な絵になります。

    {・・湖に続く草原に

    ピンク色の花が一面に ・・


         風に時折、そよいでたわむれる。

    草原の草花が、夕暮れの光と風と、遊んでいるような

    今日この瞬間の命を生命を喜び

    輝いて何やら歌っているような、お話でもているような・・}


    キャッツアイさんは詩人だったのですね。こんなに美しい景色の中に身を置くと、皆詩人になるのでしょうか?


    {「夢を諦めない人」への畏怖の念と総毛立つ感動をおぼえるばかり。

    人間て・・すごい!!!!}

    夢を諦めないキャッツアイさんて・・・すごい!!!

    (註 ホサキボスキアーボはホサキシモツケをもじったpedaruの命名です♪)

    pedaru
    2015年02月24日05時16分返信する 関連旅行記
  • 車窓から

    キャッツアイさん お早うございます。

    イタリア縦断の旅、いつも次を待っていたのに、気がついたら未読の旅行記が沢山アップされていましたので慌てて見ています。(慌てることもないのですが、早く見たいと・・・)

    今朝はフィレンツェののんびり街歩きにお付き合いさせていただいた後、この登山鉄道に乗車させて貰いました。(乗車券もなしに)

    家にあるカレンダーの美しさは本当だったのだ、と認識し直すほどの清潔、清涼な風景がキャッツアイさんの写真からも見ることが出来ました。疑いたくなるようなあの川の水の色・・・・こんなところで療養したら、ハイジのお友達のクララも元気になれるのは当然かな、と思いました。(スイス、褒めすぎ?)

    pedaru
    2015年02月21日05時43分返信する 関連旅行記

キャッツアイさん

キャッツアイさん 写真

2国・地域渡航

0都道府県訪問

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キャッツアイさんにとって旅行とは

2014年、一人娘の結婚で空の巣症候群に。。
1年間生き甲斐見失い
緊張感も興味も見失っていた自分に喝!

イタリア縦断一人旅の荒治療決行!

語学力超初級なのに、
61歳なのに、
周りは止めたのに
決行したのだー・・・

頑張った。ホントよく踏ん張った。
結果
トラブルだらけだったけど周りに助けられながら自己発見の日々
充実した刺激にどっぷり。ハマりました。

イタリアの人々自体が世界文化遺産だと信じてやまない。
親切で温かくて心の垣根が無くて、
世界で1番人種差別の少ない国と言われるのも納得。
行くたびに惚れ込んでしまう国、イタリア!

自分の出たとこ勝負の諦めない奮闘ぶりを
100歳になっても懐かしく誇りを感じつつ(笑)
思い出せるように
備忘録として残せる場所を探して
ここ、4トラにデビューしてみました。

写真よりも文字が多すぎる旅行記です。

たかが旅行記
されど旅行記
文字にしたり編集したり、、
時間も労力も気力も要るものなんですね

最初は頑張りましたが
後半は随分適当になって
文字が無くなり写真だけだったり、、
アナログ人間で、文字打ち遅く、
さらに打ち間違い多くて普通の人が1分で打てるものも10分以上かかる始末。
一日中かかりっ切りになったり
気づくと深夜とかで他のことが出来ずに1日が終わる、、、
などなどで生活の時間も睡眠も削る生活になって
旅行記は とうとうギブアップ。

尻つぼみです。

編集の苦労から去って、旅行記はしばらく冬眠状態にしましたので、
4トラをサボり気味の間は、また会う日までという事でネーミングも「ちゃおちゃおキャット」に。

☆2018の後半から再び4トラに戻ってきつつあります。
ネーミングもキャッツアイに戻します。よろしくお願いします。

4トラの内容の濃さ、読めば読むほどハマってしまう感覚に
やっとたどり着いたみたいで嬉しいです。
秋の夜長の読書として絶品。
コメントもなるべく書けるように頑張ってみたいと思いつつ・・
今後は、のんびり、ゆる~く、ケセラセラで参加していこうと思います
時々は、この旅行記の書き間違いを直したり、調べたことを付け足したりして・・
少しでも役に立てるものでありますようにという事で
この2014年の旅行記を
好きで通った講座の一つの「永遠の課題」として
向き合っていこうと思っています。


旅に出ると
トラブルには事欠かない
そんな時に
これが自分なの?!こんな自分が居るの?!
っという場面と対面する
驚きの宝庫。色々な人達と出会い、心を通わせたり、まさに玉手箱~♪

自分を客観的にみた第一印象

自分でも未だによくわからないが
一度も専業主婦に見られたことがない。

想像で言われる職業はピンキリ
女社長か、クラブかバーのママ・・爆。

本人は
いたって穏やかで優しげな
(ちょっと抜けてるけど)
「典型的な普通の主婦だわ私、」
と思って疑わない。


親しい友人達からは
(&主人からも、男友達からも)
『見た目は派手そうで女っぽいけれど、
外見で世間を欺いている典型だよね』
っと言われている
中身は男性的でごく平凡だから、よっぽど外見は当てにならない。
ズケズケ物を言うけれど、お腹に何も無い人と言われて許されているのが心から嬉しい。

大好きな場所

イタリア ハワイ 、カナダ、キーウエスト

大好きな理由

イタリアは人が陽気でオープンマインドな所
ハワイはあの癒しの空気感。
カナダ、特にケベック、オルレアン島。中世ヨーロッパの様な街の美しさと雰囲気のある村
キーウェストは陽気なレゲエやスティールパンの音楽が街中に溢れているところ

行ってみたい場所

イタリアの小さな、小さな、美しい村々

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