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キャッツアイさんのトラベラーページ

キャッツアイさんへのコメント一覧(7ページ)全208件

キャッツアイさんの掲示板にコメントを書く

  • IL VOLO

    キャッツアイさん お早うございます。

    IL VOLO 聴きましたよ。素晴らしいですね、私も感動しました。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    pedaru
    2015年04月01日06時49分返信する 関連旅行記
  • シエナ

    キャッツアイさん、こんばんは〜

    私、2年連続でトスカーナ行ったくせに、2回ともシエナに行ってないんですよ。

    4トラ登録前だから、あんまり頑張って真面目に観光してないんです。(笑)
    でもシエナはやはり MUST GO の場所ですね。

    お写真にコメントが付いた頃、またお邪魔しなおします!

    それにしても、作成中の旅行記がたくさんでお写真の整理も大変でしょうね。

    全部で何枚くらい、撮ってらしたのですか。
    2万枚とか、もっと?

    自分で撮った写真でも、はじめまして〜みたいなのもあるのでは?

    私も数年前に撮ったもので、前後関係からどこの町かはわかっても
    その一角が町のどの辺だったか全く思い出せない写真が時々あります。
    いくら考えても思い出せないと、悶々としてしまいます。

    また、お邪魔しまーす♪     sanabo


    2015年03月27日01時52分返信する
  • 読んでる私が涙。。

    キャッツアイさん

    こんにちは^^

    キャッツアイさんの不安と素晴らしい出会いと。。
    読んでいてこちらが涙しました。

    うまく書けませんが、きっと今までの出会いも含めて
    素晴らしい出会いの数々はキャッツアイさんの”人となり”
    に導かれているんだろうな〜。

    あ〜なんだか私まで胸がいっぱい。

    言葉足らずですいません(汗)。

    続きも楽しみにしていま〜す。

    Honey
    2015年03月25日15時30分返信する 関連旅行記
  • ロムルスとレムルス

    キャッツアイさんこんにちは!

    カンポ広場で競馬見たいな〜

    微妙に斜めの煉瓦の上で昼寝したら気持ちいいだろうな〜

    なんて、思い出してしまう良い写真ですね!


    シエナのドゥオーモ脇にもロムルスとレムルスの像がありますよね!
    日比谷公園にもあるんです。
    ご存じでしょうが!

    何年か前アーチェリーの世界大会が日比谷公園で開催されました。
    イタリア選手が感激してましたよ!!!

    日本とイタリアの友情のしるしなんだぞ!と説明してやりましたよ!
    (当時私、アーチェリーの国体選手だったもんで)


    2015年03月25日09時21分返信する 関連旅行記
  • はじめまして 訪問等をありがとうございます

    キャッツアイさん はじめまして
    訪問等をありがとうございます。

    猫ちやんの足跡を追いかけて着いた所で
    見たのが、何と!
    IL VOLO(イル・ポーロ)のTV画像。
    実は、昨年のドロミテへの旅の途中
    帰路のベネチア・マルコポーロ空港のCD店の
    メインの棚に飾ってあった1枚を最初見た時には
    家人が1人で昨年末に武道館公演を聴きに行った
    (私は、見に行ったンだよなぁ あいつ と思っておりましたが。笑)
    IL DIVO(イル・ディーヴォ)のコピーグループ?
    って思ったのだけれど、それはそれで面白いかも。
    と買って帰りました。
    帰ってから早速聴いてみました。

    「オーソレミオ」を聴くと
    3テノールばりの歌声が流れてきました。
    流石 カレーラス・ドミンンゴ
    パヴァロッティと比べる訳にはゆきませんが
    どうして、どうして
    そこはまだ10代のグループという 
    若さいっぱいの声で確かな歌唱力を持ったグループでした。
    まだ日本ではあまり知られていませんが
    プロモートがうまくしてゆけば日本でもブレイクしそうだ
    と、家人と話していたところでした。
    ですから、キャッツアイさんの旅行記の最後に
    ホテルのTV画面で見かけた時には嬉しくなりました。

    ありがとうございました。
                 あの街から
    2015年03月22日10時59分返信する
  • 吃驚仰天!

    キャッツアイさん

    今までの旅行記もちょっと信じられないような、素敵な出会いが
    盛りだくさんでしたが、このマントバでは本当に信じられないような
    体験をされましたね。

    旅先で具合が悪くなると、それでけで大変ですが、
    でもそれ以上に親切にしていただいて、
    結果的には本当にかえがたい思い出になりましたね。

    例えばリッツ・カールトンの経営理念の「クレド」志・信条・約束
    で心のこもったおもてなしと快適さを提供する、ってホテルなどに
    とってはとても大事なことですが、B&Bの方は、そんな形にとらわれず
    本当に相手の人の立場にたって、考えて行動された結果だったようですね。
    本当に見習いたいことです。

    ただ果たして自分だったら、そこまでできるかしら?
    ・・・・と考えた時、ここまではなかなかできないのでは?
    と思ってしまいました。
    それを思うと本当に親切にしていただいて、良かったですね。

    それと病院のお医者様も、治療費をいただかなかった・・・・なんて
    アンビリバボーです!
    最悪だと、さんざん待たされて、ぶっきらぼーな対応をされて、適当に
    治療されて、治療費だけはしっかりとられて・・・・ということに
    なりそうなのに。

    勿論皆さんがたまたま親切にしてくれたのかもしれませんが、
    ひょっとしたら、キャッツアイさんも、今までの旅行記を拝見すると
    色々な方々とうちとけたりしてますので、そんな風にしてあげたい、
    と思えたのかもしれませんよ。

    そしてこの親切のお礼を帰国されてから、なさってるようですので、
    相手の方にとっても、とっいも嬉しかったことでしょう。

    なんだかいい輪が繋がっていくようで、素敵なことですね。

    心温まる旅行記、ありがとうございました!


    noel

    2015年03月21日22時13分返信する 関連旅行記
  • またお邪魔しました。

    duc teruです、

    ゲーテ曰く
    人は到着するために旅をするのではなく旅をするために旅をするのだ、と

    到着するとまた旅に出たくなりますね、人生は短いから、

    旅に出ると人生の短さがよくわかりますね。
    2015年03月20日15時58分返信する 関連旅行記
  • 感動しちゃった!

    すごく、たいへんで、素敵な体験をなさったんですね。

    キャッツアイさんの書いてらっしゃるイタリアはものすごく、いい人いっぱいで行きたくなります!

    じつは、【50】で、最終回かと読み進めていましたが・・・あ!最終話は【60】でした。まだまだ読んでいないところもあるんですが、最終回が近づいてきましたね。ドキドキです。
    2015年03月19日22時40分返信する 関連旅行記
  • 可憐な野草たち

    キャッツアイさん またまたチャーオ!

    私、登山もろくにできないのですが、山をこうして眺めたり、麓にいるだけでも、バスで通るだけでも大好きなのです。断然海より山派(といっているわりに今年は主に海の近くの場所に行く予定ですが)。お花もね、室内で大切に育たれたお花より可憐に外で咲いている小さなお花や葉っぱたちにひかれます。ちなみに私のプロファイル写真は去年ベランダで育てた赤バジルの花で、こういう小さかったりするもの大好きです。枯れてしまう前に花も葉っぱも食べてしまいましたが ハハハ。

    それにしても南から北までよくまわられましたね、でもまだまだキャッツアイさんにとって見足りない感じでしょうね、魅力たくさんのイタリア!
    2015年03月19日07時41分返信する 関連旅行記
  • 幸せ時間

    キャッツアイさん チャーオ☆

    キャッツアイさんを最低1日1回通わせるほど美味しいジェラートって、本当に美味しいんでしょうね\(^o^)/ で、やっぱりピスタチオがおすすめなのですね?昔イタリアからカナダに英語留学に来ていたあるイタリア人男性が、たまに無性にイタリアのジェラートを食べたくなる時があると言っていたのを思い出しました。

    カフェでの一時も、生活の一部で、気持ちがほんわかしますね。昨日キャッツアイさんのカフェでの7ユーロ事件の旅行記を再度読んだ後なのでなおさら、キャッツアイさんが幸せになれるカフェやジェラート屋さんにまた出会えたこと、よかったです。

    でも残念ながら、日本でも観光客の外国人に対するそうした行為や差別を見たことがあります。一概にどこの国や場所が良くて悪いかではなくて、人生色々なように、このようなことはどこでも起きると思います。ですから本当におもてなしの態度で皆さんに平等に接していられる方に出会ったとき、幸せを噛みしめられるというか… 当たり前だと思っていた親切とかって、実はすごい貴重なものだって思い直しました。旅も人生と同じでそんなことの繰りかえしのような気がします。いいことが少しでも嫌なことより多ければ、生きていけるかな?キャッツアイさんの旅も大変なことがたくさんあっても、ほんのり平和を感じたり小さないいことや出会いがあるとやっぱり旅に出て良かった、次も旅したい、と最後に思わせてくれるように…。
    2015年03月19日07時18分返信する 関連旅行記

キャッツアイさん

キャッツアイさん 写真

2国・地域渡航

0都道府県訪問

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キャッツアイさんにとって旅行とは

2014年、一人娘の結婚で空の巣症候群に。。
1年間生き甲斐見失い
緊張感も興味も見失っていた自分に喝!

イタリア縦断一人旅の荒治療決行!

語学力超初級なのに、
61歳なのに、
周りは止めたのに
決行したのだー・・・

頑張った。ホントよく踏ん張った。
結果
トラブルだらけだったけど周りに助けられながら自己発見の日々
充実した刺激にどっぷり。ハマりました。

イタリアの人々自体が世界文化遺産だと信じてやまない。
親切で温かくて心の垣根が無くて、
世界で1番人種差別の少ない国と言われるのも納得。
行くたびに惚れ込んでしまう国、イタリア!

自分の出たとこ勝負の諦めない奮闘ぶりを
100歳になっても懐かしく誇りを感じつつ(笑)
思い出せるように
備忘録として残せる場所を探して
ここ、4トラにデビューしてみました。

写真よりも文字が多すぎる旅行記です。

たかが旅行記
されど旅行記
文字にしたり編集したり、、
時間も労力も気力も要るものなんですね

最初は頑張りましたが
後半は随分適当になって
文字が無くなり写真だけだったり、、
アナログ人間で、文字打ち遅く、
さらに打ち間違い多くて普通の人が1分で打てるものも10分以上かかる始末。
一日中かかりっ切りになったり
気づくと深夜とかで他のことが出来ずに1日が終わる、、、
などなどで生活の時間も睡眠も削る生活になって
旅行記は とうとうギブアップ。

尻つぼみです。

編集の苦労から去って、旅行記はしばらく冬眠状態にしましたので、
4トラをサボり気味の間は、また会う日までという事でネーミングも「ちゃおちゃおキャット」に。

☆2018の後半から再び4トラに戻ってきつつあります。
ネーミングもキャッツアイに戻します。よろしくお願いします。

4トラの内容の濃さ、読めば読むほどハマってしまう感覚に
やっとたどり着いたみたいで嬉しいです。
秋の夜長の読書として絶品。
コメントもなるべく書けるように頑張ってみたいと思いつつ・・
今後は、のんびり、ゆる~く、ケセラセラで参加していこうと思います
時々は、この旅行記の書き間違いを直したり、調べたことを付け足したりして・・
少しでも役に立てるものでありますようにという事で
この2014年の旅行記を
好きで通った講座の一つの「永遠の課題」として
向き合っていこうと思っています。


旅に出ると
トラブルには事欠かない
そんな時に
これが自分なの?!こんな自分が居るの?!
っという場面と対面する
驚きの宝庫。色々な人達と出会い、心を通わせたり、まさに玉手箱~♪

自分を客観的にみた第一印象

自分でも未だによくわからないが
一度も専業主婦に見られたことがない。

想像で言われる職業はピンキリ
女社長か、クラブかバーのママ・・爆。

本人は
いたって穏やかで優しげな
(ちょっと抜けてるけど)
「典型的な普通の主婦だわ私、」
と思って疑わない。


親しい友人達からは
(&主人からも、男友達からも)
『見た目は派手そうで女っぽいけれど、
外見で世間を欺いている典型だよね』
っと言われている
中身は男性的でごく平凡だから、よっぽど外見は当てにならない。
ズケズケ物を言うけれど、お腹に何も無い人と言われて許されているのが心から嬉しい。

大好きな場所

イタリア ハワイ 、カナダ、キーウエスト

大好きな理由

イタリアは人が陽気でオープンマインドな所
ハワイはあの癒しの空気感。
カナダ、特にケベック、オルレアン島。中世ヨーロッパの様な街の美しさと雰囲気のある村
キーウェストは陽気なレゲエやスティールパンの音楽が街中に溢れているところ

行ってみたい場所

イタリアの小さな、小さな、美しい村々

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