キャッツアイさんへのコメント一覧(7ページ)全208件
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シエナ
キャッツアイさん、こんばんは〜
私、2年連続でトスカーナ行ったくせに、2回ともシエナに行ってないんですよ。
4トラ登録前だから、あんまり頑張って真面目に観光してないんです。(笑)
でもシエナはやはり MUST GO の場所ですね。
お写真にコメントが付いた頃、またお邪魔しなおします!
それにしても、作成中の旅行記がたくさんでお写真の整理も大変でしょうね。
全部で何枚くらい、撮ってらしたのですか。
2万枚とか、もっと?
自分で撮った写真でも、はじめまして〜みたいなのもあるのでは?
私も数年前に撮ったもので、前後関係からどこの町かはわかっても
その一角が町のどの辺だったか全く思い出せない写真が時々あります。
いくら考えても思い出せないと、悶々としてしまいます。
また、お邪魔しまーす♪ sanabo
2015年03月27日01時52分返信する -
はじめまして 訪問等をありがとうございます
キャッツアイさん はじめまして
訪問等をありがとうございます。
猫ちやんの足跡を追いかけて着いた所で
見たのが、何と!
IL VOLO(イル・ポーロ)のTV画像。
実は、昨年のドロミテへの旅の途中
帰路のベネチア・マルコポーロ空港のCD店の
メインの棚に飾ってあった1枚を最初見た時には
家人が1人で昨年末に武道館公演を聴きに行った
(私は、見に行ったンだよなぁ あいつ と思っておりましたが。笑)
IL DIVO(イル・ディーヴォ)のコピーグループ?
って思ったのだけれど、それはそれで面白いかも。
と買って帰りました。
帰ってから早速聴いてみました。
「オーソレミオ」を聴くと
3テノールばりの歌声が流れてきました。
流石 カレーラス・ドミンンゴ
パヴァロッティと比べる訳にはゆきませんが
どうして、どうして
そこはまだ10代のグループという
若さいっぱいの声で確かな歌唱力を持ったグループでした。
まだ日本ではあまり知られていませんが
プロモートがうまくしてゆけば日本でもブレイクしそうだ
と、家人と話していたところでした。
ですから、キャッツアイさんの旅行記の最後に
ホテルのTV画面で見かけた時には嬉しくなりました。
ありがとうございました。
あの街から2015年03月22日10時59分返信する -
吃驚仰天!
キャッツアイさん
今までの旅行記もちょっと信じられないような、素敵な出会いが
盛りだくさんでしたが、このマントバでは本当に信じられないような
体験をされましたね。
旅先で具合が悪くなると、それでけで大変ですが、
でもそれ以上に親切にしていただいて、
結果的には本当にかえがたい思い出になりましたね。
例えばリッツ・カールトンの経営理念の「クレド」志・信条・約束
で心のこもったおもてなしと快適さを提供する、ってホテルなどに
とってはとても大事なことですが、B&Bの方は、そんな形にとらわれず
本当に相手の人の立場にたって、考えて行動された結果だったようですね。
本当に見習いたいことです。
ただ果たして自分だったら、そこまでできるかしら?
・・・・と考えた時、ここまではなかなかできないのでは?
と思ってしまいました。
それを思うと本当に親切にしていただいて、良かったですね。
それと病院のお医者様も、治療費をいただかなかった・・・・なんて
アンビリバボーです!
最悪だと、さんざん待たされて、ぶっきらぼーな対応をされて、適当に
治療されて、治療費だけはしっかりとられて・・・・ということに
なりそうなのに。
勿論皆さんがたまたま親切にしてくれたのかもしれませんが、
ひょっとしたら、キャッツアイさんも、今までの旅行記を拝見すると
色々な方々とうちとけたりしてますので、そんな風にしてあげたい、
と思えたのかもしれませんよ。
そしてこの親切のお礼を帰国されてから、なさってるようですので、
相手の方にとっても、とっいも嬉しかったことでしょう。
なんだかいい輪が繋がっていくようで、素敵なことですね。
心温まる旅行記、ありがとうございました!
noel
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可憐な野草たち
キャッツアイさん またまたチャーオ!
私、登山もろくにできないのですが、山をこうして眺めたり、麓にいるだけでも、バスで通るだけでも大好きなのです。断然海より山派(といっているわりに今年は主に海の近くの場所に行く予定ですが)。お花もね、室内で大切に育たれたお花より可憐に外で咲いている小さなお花や葉っぱたちにひかれます。ちなみに私のプロファイル写真は去年ベランダで育てた赤バジルの花で、こういう小さかったりするもの大好きです。枯れてしまう前に花も葉っぱも食べてしまいましたが ハハハ。
それにしても南から北までよくまわられましたね、でもまだまだキャッツアイさんにとって見足りない感じでしょうね、魅力たくさんのイタリア!
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幸せ時間
キャッツアイさん チャーオ☆
キャッツアイさんを最低1日1回通わせるほど美味しいジェラートって、本当に美味しいんでしょうね\(^o^)/ で、やっぱりピスタチオがおすすめなのですね?昔イタリアからカナダに英語留学に来ていたあるイタリア人男性が、たまに無性にイタリアのジェラートを食べたくなる時があると言っていたのを思い出しました。
カフェでの一時も、生活の一部で、気持ちがほんわかしますね。昨日キャッツアイさんのカフェでの7ユーロ事件の旅行記を再度読んだ後なのでなおさら、キャッツアイさんが幸せになれるカフェやジェラート屋さんにまた出会えたこと、よかったです。
でも残念ながら、日本でも観光客の外国人に対するそうした行為や差別を見たことがあります。一概にどこの国や場所が良くて悪いかではなくて、人生色々なように、このようなことはどこでも起きると思います。ですから本当におもてなしの態度で皆さんに平等に接していられる方に出会ったとき、幸せを噛みしめられるというか… 当たり前だと思っていた親切とかって、実はすごい貴重なものだって思い直しました。旅も人生と同じでそんなことの繰りかえしのような気がします。いいことが少しでも嫌なことより多ければ、生きていけるかな?キャッツアイさんの旅も大変なことがたくさんあっても、ほんのり平和を感じたり小さないいことや出会いがあるとやっぱり旅に出て良かった、次も旅したい、と最後に思わせてくれるように…。



