旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

JGC_SFCさんのトラベラーページ

JGC_SFCさんへのコメント一覧(15ページ)全304件

JGC_SFCさんの掲示板にコメントを書く

  • 龍虎塔は

    いつもいいねをありがとうございます。
    僕も将来行ってみたい観光地ですよ。
    ココは龍から入り虎から出てくるようです。
    早く薬でもワクチンでも完成を願う毎日ですね。
    また台湾を訪れて食い倒れてみたいものですね。
    2020年10月02日09時33分返信する 関連旅行記
  • “いいね”ありがとうございます。

    お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。

    今は何処にも遠出が出来なくて本当に残念ですね。

    私も皆さんの旅記を読み返して楽しんでいます。

    早く元のように自由にで帰る日が来ることを待ち望むだけですね。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    とも
    2020年09月07日09時39分返信する
  • 旅行記に投票有難うございます。


      JGC_SFC 様

    いつもお世話になっています。
    この度は旅行記に投票いただき有難うございます。

    Covid-19には散々な目に会わされていますがお元気ですか?

    年末年始は元気なうちにとポーランドのアウシュビッツとビルケナウに行ってきました。
    ビルケナウは広すぎて歩くのが大変でした。でもヒトラーはあんなものを良く作ったと驚きました。
    帰国してからNHKBSでヒトラーの関連TVをみましたが、フランスの田舎で小屋に住民を押し込んでそこに手榴弾を投げ込む等 ひどいTVの画像を見ました。

    ヨーロッパでは スイスとオーストリアでスキーも楽しんできました。
    ただスキーは2月の志賀高原で終わりにしましたし、山スキーにも行けませんでした。
    勿論 山歩きも全然していませんし、運動不足が心配です。

    来年2月にスイスに出かけようと考えていますがどうなりますか? それまでに終息しているか不安ですが仕方ありません。  お礼が遅れて失礼しました。
     
       それでは お元気で!
                            敏じぃ
    2020年09月04日12時06分返信する
  • お礼

    JGC_SFCさん、チョモランマの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    旅の目的はチョモランマ・ベ−スキャンプからチョモランマ(エベレスト)山頂を見渡す事でしたが何せ天気に左右されるので残念ながら雲が薄くなった時にうっすらと見えたかなあ?と言うぐらいで晴天も中のエベレスト山頂は見えずじまいでした。
    ラサ市街それに移動中に素晴らしい風景を堪能出来たので結果的には行って良かったチベットでした。
    高山病にかかりやすいのに何故か標高の高い旅行先を選んでしまいます。

    思いついて直ぐの海外旅行は暫くはコロナで無理なようですね。
    簡単に海外に行けた頃が夢のようです。
    2020年08月17日14時02分返信する
  • JGC_SFCさん。kiju-jiです。

    ザルツブルク編、ウイーン篇2に続いて3回目のコメント。
    そういえばザルツブルク篇のコメントに書き忘れました。ザルツブルクのリハルト小橋の袂に20世紀最高の指揮者カラヤンの立像がありました。映画ボレロではナチスの協力者として描かれ、ニューヨークのメトロポリタン劇場での初アメリカ公演ではチケットは完売なのに聴衆は0。世界的な金持ちのユダヤ人が買い占めたのでした。
    ザルツブルクからウイーンは電車。リンツ駅にも停車。途中のメルクは車窓から。
    ウイーン西駅に着き昼食。天ぷらと寿司で期待していましたが、天ぷらは作り置きの冷えた物で、うっかりエレクトリック・オーブンレンジを持って来いと叫びたくなりました。
    前にも書きましたが、ベルヴェデーレ宮殿の見学も猛吹雪のなか。クリムトの絵は最高。
    美術史美術館も雪の中、丁度ゴヤ展を開催。2000年のスペイン旅行でマドリッドのプラド美術館で見落とした「ゴヤの日傘(レコードのジャケットにもなっている)」を観ることが出来ました。夜はシェーンブルン宮殿の中のオラージュホールでのウィンナーワルツなどクラシック。演奏の腕は観光客向けの最低。
    その後カフェ・レストランのレジデンツで夕食。量は多いがあまり美味くなかった。
    そしてインターコンチネンタルホテルへ(都合2泊の連泊)。
    当時のインターコンチネンタルホテルは、寅さん映画スタッフの宿泊の名残りで朝食に味噌汁があった。酸っぱい中国式の豆腐(正に腐った豆製品)だったが。
    次の日は、積もった雪の中のシェーンブルン宮殿。中はしっかりと見学。その後に2度目のベルヴェデーレ宮殿の外観見学。宮殿の後ろの庭からウイーンの市街を遠望。
    昼食はウインナー・シュニチェルで有名なグリッヒェンバイスル。店内の天井にはシューベルトやモーツァルトのサインでいっぱい。付け合わせの温野菜は美味くなかったけれどウィンナー・シュニチェルは最高。ジョークで親牛でなかったので大きくなく完食。当時はスキルス型胃ガンで胃を全摘する前で肉類もしっかり食べられた。今では二切れが精いっぱい。
    その後、シュテファン寺院を外観見学し、カール教会の近くのパックツアー恒例の土産店へ。ゲルントナー通りで自由行動。
    先ずは、国立歌劇場の当日券売り場に。内容はウイーン2篇に書きました。
    その後はシュテファン寺院に行ったり、シシーが愛した菫の花の砂糖漬け(思ったほど美味くない)の店に行ったり、王宮に行ったり、カフェ・ディメール並びの高級スーパーマーケット・ジュリアスメインルで夕食の材料を買ったり(オペラ鑑賞の後の夕食は遅すぎる)、とうろうろ。お茶する余裕はなかったけれど(ザッハー・トルテはチョコレートが嫌いで敬遠)、見逃した名所は多けれど2日間では精いっぱい。
    次の日はブタペストへ。また行きたい中欧。いろいろ思い出してJGC_SFCさん有難う。ではまた。
    2020年07月30日12時39分返信する 関連旅行記
  • JGC_SFCさん。kiju-jiです。

    2度目のコメントです。ウイーン編で最初のコメント。
    私達夫婦は2005年11月末に行きました。この年は雪が早く?雪の中欧でした。
    次年はモーツァルト・イヤーで混むので、その前年と云うことで夫婦同意見。
    ザルツブルクは都合2泊。駅近くの新築(改装)になったホテル・ルネッサンス。
    午前中はザルツブルクの市内見物。と云っても、城には行きませんでした。
    祝祭劇場は横に駄々広いので音響効果が悪いと思い避けました。
    午後はザルツカンマ―見学。吹雪の中のハルシュタット。インフォメーション兼土産ショップで全紙大のポスターを買い(2€)、今も自宅の2階の書斎兼ベッドに飾っています。プラハは都合2泊。プラハもプラハ城に入る直前は猛吹雪、その後は止んで曇りと晴れ。午後の自由行動は歩きまくりました。今駅ピアノで有名な?中央駅ではないもう一つの駅はホテルの近く。夜は前に書きましたようにエステート劇場でオペラ鑑賞(料金は約5,000円)。・・・広場の奥にある国立歌劇場はカルメンの予定。チケットはありましたがエステート劇場を選びました。国民劇場、市民会館の中のスメタナ・ホールと音楽ファンには堪らない街。深夜にホテルに徒歩で帰宅。
    プラハからザルツブルクへの途中のチェスキークルムロフも着いた時は猛吹雪。城の見物の時は止んで、騙し絵という言葉がヨーロッパの各地にあることを初めて聞きました。午後もチェスキークルムロフを歩きまくり、その後にザルツブルクに・・・。
    今度中欧に行く機会があったら初夏と思っています。ではまた。
    2020年07月30日11時08分返信する 関連旅行記
  • JGC_SFCさん。kiju-jiと云います。

    おはようございます。初めましてkiju-Jiと云います。
    私が初めて書いた旅行記にイイネを有難う。
    中欧はいいですね。私達夫婦がウイーンに行ったのは2005年11月でした。
    モーツァルト生誕250年の前年。国立歌劇場には当日券を買って行きました。
    ロイヤルボックスがある3階席の8の3と9の1の隣りあわせ。舞台から見て左側。
    チケット売り場の男性がモニター画面を見せながら席の位置を示しながら売ってくれました。料金も155€と日本公演の3分の1と格安。
    各ボックスの隔壁は一人分の隙間の後ろ。夫婦で話しながらの観劇。
    因みに13ボックスがロイヤルボックスの隣。
    演目は、お馴染みの「椿姫、ラ・トラヴィアータ」。今にも死にそうにない椿姫(体格が太め)でしたが、アルフレードの父親の唄う「プロヴァンスの海と陸・・・」は最高でした。アンコールでも一番拍手が多かった。
    プラハでは、エステート劇場(スタヴォスケー劇場)で、ドン・ジョヴァンニを。
    エステート劇場では、モーツァルト自身がドン・ジョヴァンニを指揮、初演した劇場で映画アマデウスのオペラシーンを撮った所。シートの背もたれが深緑色の600人ぐらいの小さな劇場。傾斜がある平土間の中心の10列目。周りのボックス席は年間予約の指定席。この日はマチネ(昼興行)もあった、夜の部。
    そのためか演奏は、最初の2小節?ぐらいが音外れ・・・。すぐに持ち直し途中のセレナーデ?の窓辺においで?・・・の伴奏のチェンバロの音がすばらしかった。
    私は大体当日券を買ってオペラ鑑賞もしくは入場します。
    パックツアでの旅行ですので当日の自由時間が多いツアーに参加します。
    JGC_SFCさんのブログを読んで当時を思い出しています。有難う。ではまた。

    2020年07月30日09時00分返信する 関連旅行記
  • お立ち寄りいただき有難うございます。

    お立ち寄りいただき有難うございます。

    JGC_SFCさんはスイスがお気に入りなのですね。

    旅記を拝見させていただきましたが、1978年当時の記録を保存されたり、写真も残り懐かしく拝見させていただきました。

    又私もJGC/SFC会員ですのでお名前を拝見し直感的に意味を理解しました・・・・

    今後ともよろしくお願いいたします。

    とも

    2020年07月26日11時27分返信する

    こちらこそありがとうございます <= RE: お立ち寄りいただき有難うございます。

    ともさん♪

    こちらこそ、ご訪問&書込みありがとうございました m(__)m

    旅行記は、プライベートサイトにずっとUPし続けていたので、比較的細かいデータまで残っていました。以下ご参照です (*^^*)

    http://www2s.biglobe.ne.jp/kanoh-h/

    JGC_SFCのハンドルネームは、ちょっと衝動的にインプットしたら、そのままAcceptされてしまったので、恥ずかしいと思いつつ、今も使っています(笑)
    一時、海外出張が多かった何年間か、旧ノースウェスト(スカイチーム)のゴールドも所持して、3階級制覇だった時期もありましたが (爆)

    スイスは小学生の頃からの憧れで、まさか何度も行ける事になろうとは当時は夢にも思っていませんでした。
    COVID-19で、海外行も難しいですが、来年は是非行きたいです♪

    では、こちらこそ、今後もよろしくお願いいたします m(__)m

    JGC_SFC
    2020年07月26日16時15分 返信する
  • 2007年リヴァプール

    JGC_SFCさん こんにちは。

    自分をイングランド人と思い、日本VS英国4協会の試合では英国4協会を応援していました。ウェンブリーで日本が善戦した時はガッカリしました。

    2007年夏、Anfieldを尋ねた時は感激しました。
    残念ながらプレ・シーズンで試合は観られませんでしたが気分は最高でした。
    ジェラード後のイングランド、確かに時代は変わりました。
    あれから13年、懐かしい思い出です。

    リヴァプールを応援していましたが、ポール・スコールズが大好きです。

    他言は無用、懐かしい思い出でした。

    http://www2.plala.or.jp/ryoazusa/papa_route/07_uk/uk07_81702.html
    これは僕のリヴァプールです。

    ”いいね” ありがとうございました。
    楽しい旅を続けてください。
    2020年07月15日21時38分返信する 関連旅行記
  • 有難うございます。

    JGC_SFC様

    拙い忘備録ですのに(いいね)を戴き有難うございます。
    今後の励みになります。
    コロナウイルス禍で3月6月に予定していたイタリアお独り様旅行も 来年3月に延期。今度こそ行け行けるよう願っているのですが。
    それまで我慢できなくて 10月末孫孝行でシンガポール家族旅行をするべくホテルだけは予約済み。航空券は8月まで様子見て手配しようと思っております(3月6月でのキャンセル処理に手間取っているため)

    早くコロナウイルス禍が治まり皆様が安全に自由で楽しい旅行が出来ますように。

    今後ともよろしくお願い致します。 
    2020年07月12日09時30分返信する

JGC_SFCさん

JGC_SFCさん 写真

10国・地域渡航

12都道府県訪問

JGC_SFCさんにとって旅行とは

海外での友人作り、第二の故郷と自分で思っているスイスが大好き♪

自分を客観的にみた第一印象

好奇心旺盛

大好きな場所

スイス、特にベルナーオーバーラントの『ミューレン』

大好きな理由

馴染みのホテルのオーナー一家がフレンドリー。アルプスの景色は最高。6月の高山植物の美しさなど等、数え切れない。

行ってみたい場所

スイス、ウンターエンガディンの谷や村々。

現在10の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在12都道府県に訪問しています