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ゴン太さんのトラベラーページ

ゴン太さんへのコメント一覧(3ページ)全101件

ゴン太さんの掲示板にコメントを書く

  • 夢のような風景の連続!!!

    ゴン太様…!
    待ってましたっ。
    ありがとうございます💓
    ジナール…もう、あまりにも昔過ぎて、村の様子を思い出せずにいます。
    バスを降りるとメインストリートにホテルと商店が点々と並び、人も殆どいなくて閑散としていたと記憶しています。
    バス停の直ぐそばに小さな小さな観光案内所があって、そこで泊まるホテルを探してもらいました。
    メインストリートの東側も小さな小屋のような建物が並んでいましたが、数分歩くと建物らしきものは見られなくなって、『淋しい』『寂れている』…と思いつつも、人で溢れるツェルマットやグリンデルワルトから離れてみたい…とジナールを選んだのです。
    何故故にジナールを選んだのか…忘れましたけれど、多分、お花で埋め尽くされている美しい村・グリメンツがガイドブックに紹介されてて、当時から谷奧好きでしたので、『どうせならば、どん詰まりへ!』と考えたのかもしれません。
    『猫耳山』の『ベッソ(Besso)』は、その数年前に訪れたネパールで二泊三日のテント泊トレッキングをした時に眺めた、『マチャプチャレ(Machhapuchchhre)(6993m)』によく似ていて、一目惚れしました。
    https://maps.app.goo.gl/SS7FKeVWefYKsRLZ6?g_st=ac
    眺める角度によって形がかわってみえるため『ネパールのマッターホルン』とも言われているとのこと。
    …そんなベッソ様を貸しアパートのバルコニーから思う存分眺められるロケーション!
    最高中の最高ですよー。✨✨✨
    それに、広くてバスタブもありますし…大奮発ですねー。
    6人まで泊まれるならば、お邪魔すれば良かったなぁ…(笑www)
    今まで歩いてない『落穂拾いコース』を楽しむなんて、素敵な響きです。
    1ヶ所にじっくり&くまなく歩き倒すゴン太様の旅スタイル、素晴らしいです。
    おーと様の掲示板での投稿記事をドキドキしながら拝見して、その後にこうして画像付きで旅行記を読ませていただき、2回分の夏旅行を楽しませていただいています。
    3つの山小屋を制覇するって、凄いと思います。
    我が家は日帰りではとても無理無理無理なので、頑張って苦手な山小屋泊覚悟でトラキュイ小屋に行きたいです。
    ジナール村、アローラ村にはのんびりと必ず滞在したいです。
    では、『その2』&『アンゼール編』も楽しみにしていま~す。
    😆😁😘圧・圧・圧😘😁😆
    2025年09月23日20時18分返信する 関連旅行記

    RE: 夢のような風景の連続!!!

    なおなお様、大変お待たせして失礼しました。ジナール編(1)をご覧いただき、ありがとうございます。またコメントをいただきまして重ねてお礼申し上げます。
    「マチャプチャレ」、拝見しました。高さはベッソの2倍くらいありますけど、確かに姿は良く似ていますねえ。マチャブチャレに雪が無かったら、あるいはベッソが冬で真っ白だったら写真だけでは見分けがつかないでしょうね。さすがはなおなお様、スイスの山とネパールの山を比較できるなんてすごいことです!
    >広くてバスタブもありますし…大奮発ですねー。
    いえいえ、あそこ、2人料金ならばそれほど高くなかったんです。売れ残っていたからでしょうか?あるいは夏はそれほど儲ける気がないからでしょうか?私が予約した段階でジナールで2番目の安さでした。一番安かったのは新しくできた「SWISSPEAK Resorts Zinal」だったのですけど、シャワーしかないこととカーテンが薄くて外から丸見え、という苦情を読んで、11泊合計で10フランぐらいしか違わなかったQuelle vue! にしました。今回の旅は
    マクニャーガ:バスタブなし、電子レンジなし(フロントにはあり。自由に使用可。)
    ジナール:バスタブあり、電子レンジなし
    アンゼール:バスタブあり、電子レンジあり
    と段々とグレードアップした感じでした。疲れが溜まってくる順に文明的?になってきて、ちょうど良かったです。
    2025年09月23日21時07分 返信する
  • 良いですねぇ、ジナール村

    休暇用アパートがどんどん増えて「ヴェルビエ化」しつつあるグリメンツ村の姿を拝見して愕然としました。そりゃバスが混み合う訳ですね。ジナールもメジャーなリゾート村へ昇格しつつある感じですけど、身勝手ながら「余り開発が進んで欲しくない」と思っちゃいます。
    滞在された貸アパートを別サイトで見ましたが、メゾネットタイプで階上に寝室が2つあるみたいですね。こういう場合、我が家なら間違いなく別々の部屋で寝るんですが、ゴン太さんはどうお過ごしになったんでしょうか。
    坂道なので、チェックイン時に荷物を運んでくれるというのは良いですね。車での送迎じゃなくて荷物だけというのは珍しい気がしました。
    我が家はグラン・ムンテ、トラキュイ、アルピテッタの何れの小屋にも登る元気はもう出ないでしょうけど、セ・ド・マランダには登ってみたいと思いました。なお、「セ(Sex)」も「シェ(Ché)」もフランス語で、前者が標準語的な表記、後者は地元方言的な表記じゃないかと思います。
    2025年09月23日17時17分返信する 関連旅行記

    RE: 良いですねぇ、ジナール村

    おーと様、さっそくのコメントをありがとうございました。
    最初に、セ・ド・マランダの件、ご指摘をありがとうございます。フランス語とドイツ語というのは私の間違いでした。さっそく記事を訂正させていただきました。
    村を歩いた限りではジナールはまだまだグリメンツの発展には及ばないと思いましたが、それも時間の問題なのでしょうね。
    ジナールのアパートですが、1階にダブルベッド1部屋とシングルベット2台の部屋、それから2階にシングルベット2台の部屋(厳密には部屋ではなくて、階段を上がった吹き曝し?)がありました。ということで、ホームページでは2人の料金と4人の料金が載っていたのですが、どうやら6人まで滞在OKのようでした。今回我が家は下のシングル2台の部屋で寝ていました。管理会社がシングル用のシーツを2つだけくれたものですから。(今考えると、1階と2階で寝るという手もありましたね。)
    荷物だけの送迎のカラクリですが、当日代理店のお兄ちゃんはどこかで草刈りを手伝っていたらしく、我が家の到着時間に合わせて代理店に「トラクター」でやって来ていたのです!で、トラクターの後ろにつけた荷車?にスーツケースを載せて運んでくれました。ということで我が家は徒歩で行きました。チェックアウト時はバス停まで下り坂だったので、送りは頼みませんでした。
    2025年09月23日18時43分 返信する
  • 廃線跡コース

    ワハハ😆…
    『鉄オタ板』と言う言葉知りませんでしたよー。
    調べたら『鉄オタ板とは、「鉄道オタ
    ク」の略称「鉄オタ」と「インターネット掲示板」を合わせた言葉で、鉄道に関する話題を扱う専門的なインターネット掲示板…』とのこと。
    ふふふ、そうですね…私も『鉄道好き😍』なくらの軽度な鉄オタですから、本格的に命をかけている『鉄オタ板』はちょっと怖いです。(笑www)
    夫は地域の子供たちを集めて、公民館や保育園、学童などで定期的に『プラレール会』を開催していますけど、中には『有力な鉄オタ・予備軍』が、たま~にいますよぉ!
    目の色が違う(食いつき方が並外れています。)んですよね。
    将来有望です。👍👍👍
    夫は全く鉄オタの欠片もない人ですけれど収集癖があるので、物凄い量の線路と車両や高架用の部品などがあります。
    ハイエースの荷台いっぱいに詰め込んで、『プラレールおじ(い)さん』を嬉々としてやっています。
    中には子供そっちのけで、お父さんが夢中で楽しんでいることもあって、なかなか面白いことになっていたりするんですよね。
    3年後、滞在地がお近くのことがあったら…是非ともゴン太様と廃線跡コースを歩いてみたいものです。
    おーと様の掲示板に書きましたが、群馬のレールバイク!…ゴン太様のお住まいがどこなのか正確には知りませんけれど、訪れることは可能なのではないでしょうか?
    また、以前に、お話ししたことがあったでしょうか?
    山梨の廃線跡コースも魅力的に思います。
    ●大日影トンネル遊歩道リニューアルオープン|甲州らいふ 甲州市移住支援ポータルサイト
    https://share.google/tC5tvflp2OSjqhjih

    ●大日影トンネル遊歩道(おおひかげとんねるゆうほどう) - 山梨 甲州市公式観光サイト
    https://share.google/k564eWPJ5tCKXvGox
    我が家からは、車で1時間ほど(高速道路利用)ですから、行ってみたいです。
    2025年09月23日12時32分返信する 関連旅行記

    RE: 廃線跡コース

    なおなお様、コメントをありがとうございました。そうそう、なおなお様のご主人は「プラレールオタ(笑)」だったのでしたね。それを自分一人の趣味にはせず、プラレール会を開催していらっしゃるのは素晴らしいことだと思います。きっと会では大切な車両や部品を参加者の方々に貸し出されるのでしょうから、時にはそれが壊れたり汚されたりすることもあるでしょう。それを苦にせずに開催されているとは、実に地域にとって必要とされる人材なのだと思います。なかなかできないことだと思いますね。
    それから山梨の廃線跡の遊歩道のご紹介をありがとうございます。こちらもぜひ訪れてみたい場所ですね。我が家からは群馬のほうが近いのですが、群馬のレールサイクルは料金が高い!圏央道を使って八王子に出れば山梨も今や近くなりましたので、そちらのほうが我が家向きかもです。ありがとうございます。
    2025年09月23日18時30分 返信する
  • 生産的でないことこそ、価値がある!

    国境、廃線跡…いずれもゾクゾクする大好物でございます。
    マニアックなゴン太様ですから、多少のことには驚きませんけれど、こんな垂涎コースをよくぞ探し当てたものだと敬意を覚えます。
    非生産的なことには夢が溢れています。
    昨今のスピーディーかつ、効率的な流れに逆行するような『情熱重視』…素敵ですし優雅です。
    それにしても、ゴン太様のお御足のスラリと長~いこと!
    意味の無い信号機、道路と交差する線路…原寸大のプラレールの世界に迷い込んだ気分です。
    タンポポの咲き乱れる中を、かつては車両が行き交う時代があったのだなぁ…と思いを馳せ…、頭の中を「♪線路は続くよ どーこまでもー。♪野を越え山越え 谷越えて…♪ 」のメロディーがこだましています。
    いつの日にか、どこかの廃線跡コースでバッタリ遭遇…なんて偶然があったら、ロマンチックですね!
    楽しい旅行記のご紹介、ありがとうございました。
    2025年09月17日23時12分返信する 関連旅行記

    RE: 生産的でないことこそ、価値がある!

    なおなお様
    メッセージをありがとうございました。「生産的でないことこそ、価値がある!」、良いお言葉ですね。このような非生産的なレポートを作る励みになるお言葉です。
    「原寸大のプラレール」、まさにそのとおりなんですよ!これで客車とか機関車とかが置いてあったら最高だったのですけどね。
    どこの国のどこの村だったかは忘れてしまったのですが、廃線跡の観光利用ということで、そこに手漕ぎのトロッコというか台車というかを設置して、観光客がそれをギコギコしながら走る、というところがありました。あのようなものがイタリア側にあったら本当に楽しいだろうなぁ、と思いました。
    そういえばプラレール、子供の頃に持っていました。青いレールを少しずつ買い足してだんだん軌道を大きくしていった記憶があります。今思うと子供の頃からけっこう「鉄ちゃん」だったんです。最寄り駅が操車場の近くだったものですから、よく友達と蒸気機関車を見に行っていました。
    妻の父親は東武鉄道の車掌をやっていた人で孫(私達の甥っ子)たちによく踏切で電車を見せていたのですが、なぜか全く鉄道には興味を持たないインドア派になってしまって残念です。ですから、こうしてなおなお様と「鉄オタ話」ができて嬉しいです。(本当の「鉄オタ板」は専門的すぎて怖くて近づけません。)なおなお様、ありがとうございました。
    2025年09月18日10時01分 返信する
  • 信号は今もあるかも知れないんですね

    信号が「モニュメント的に後で設置されたものかも知れない」とのご指摘を拙掲示板で頂戴し、ありがとうございました。ウィキペディアの記事(↓)を読むと、観光資源として整備しようという動きは最近も続いているみたいですね。
    https://it.wikipedia.org/wiki/Ferrovia_di_Valmorea
    イタリア側の赤い線も、ローデロ村とビッツァローネ・ヴァルモレーア・カーニョ各村との境界を示しているんでしょうけど、何故ここだけ強調されているのかは謎ですね。
    2025年09月17日21時13分返信する 関連旅行記

    RE: 信号は今もあるかも知れないんですね

    おーと様、WIkipediaの記事のリンクをお教えいただき、ありがとうございます。さっそく拝見しました。鉄道&廃線&国境フリークとしては、ぜひこの路線も整備していただきたいと思います。
    また、スイス側・イタリア側の赤い線につき、お教えいただきました内容を4travelの記事中に引用させていただきました。重ねてお礼申し上げます。
    2025年09月17日21時28分 返信する
  • う~ん、マニアック過ぎ!

    国境に惹かれる気持ちは同感ですが、こんなところを散策されていたなんて驚きです。でも新線が建設される前の記録を残されているのは大変に貴重だと思います。今はもう無いみたいですが、列車が通らないのに赤のままの信号があったなんて、几帳面なスイスらしくなくて笑っちゃいます。なお、2番目の写真の説明板に引かれている赤い線は、スタビオ村とメンドリージオ市(旧ジェネストレリオ村)の境界線じゃないでしょうか。
    2025年09月17日17時24分返信する 関連旅行記

    RE: う~ん、マニアック過ぎ!

    おーと様、コメントをありがとうございます。そして説明板の赤い線につきご教示いただき、重ねてお礼申し上げます。おっしゃるとおりで、地図を確認したところ確かにスタビオ村とメンドリジーオ市の境界線と一致しますね。おかげさまで疑問が半分解決しました。失礼ながら半分と書いたのは、スイス側はおーと様のご説明で謎がとけたのですが、となるとイタリア側に続いている赤い線は何なのだろうか?という次の疑問です。こちらも地図で確認したところ、行政区画の境界線だと思われるのですが(別の写真を確認すると、赤い線は旧線と川にずっと沿って南西へと続いています。)、なんだか腑に落ちません。昔の馬車鉄道?のルートでもないでしょうし・・。本当はこの地図に凡例が記されていたのでしょうが、それを撮影しなかったのが私の失敗でした。おーと様、ありがとうございました。
    2025年09月17日20時29分 返信する
  • すーばーらーしーい😍

    ゴン太様…!
    もう、コレは『速報』を遙かに超えて、完璧な『詳細リポート&ガイドブック📝』ですよ~。
    流石です!!!
    1枚目の画像に…もう、ノック・アウト寸前になっちゃいました。
    青空にどっか~んと鎮座するモンテ・ローザに、ブルッと身震いが止まりませんっ。
    リポートを拝見しながら、昨日のことのように「おー、そうだった、そうだったー。」と感動✨再び…です。
    モンテローザ・レジデンス、黒く日焼けした木材がイイ味を醸し出していて…。
    そうでしたねー、『向き』が残念だったんでした。
    屋根裏部屋は階下よりも眺めが良くて好きです。
    選べるのであれば、荷物を運ぶのに苦心しますが進んでチョイスです。
    なかなかお天気の女神様が微笑んで下さらずにヤキモキしましたよねー。
    4日目にして見事な快晴に万歳三唱🎉です。
    これぞ、マクニャーガに滞在する特権&醍醐味デスよね~。
    コレコレ、これが間近で拝みたかった💓
    倒木やロープの撤去、氾濫によりコースの閉鎖で苦心されたり撤退を余儀なくされたり…現地でのハプニングにも果敢に挑戦されるパワフルさに脱帽です。
    途中駅からのモンテ・モーロ登頂が実現して感動にむせび泣きました。😭
    振り返るとそこにモンテ・ローザ!…くっきり浮かぶモンテ・ローザ!!…白く輝く高貴なお姿に惚れ惚れの連続です。
    3、4日間の滞在でしたら、コレは実現しなかった訳ですから10日間の時間の恵みがあってこそ!
    やはり、余裕をもってのんびりと日程を組むことの意味を感じずにはいられません。
    お天気ばかりは、本当に予測不能ですからね。
    高台から望むマクニャーガ村は、思い描いていたよりもずっと立派で大きいです。
    食料品やパン屋さんもちゃんとありますし、我が家には十分でございます。
    ゴン太様のお写真、何か特別な機能やフィルターをお使いなのでしょうか?
    色彩のコントラストがハッキリ&くっきり&深みがあって、絵画を観ているような気がして来るんですよねぇ…。
    カメラ機材(おもちゃ 笑😁)が高性能なのか、はたまたゴン太様の卓越した技術の賜物なのか…。
    特に曇天や雨に濡れた石造りの建物の美しさに目を見張ります。
    凹凸感や湿った空気感、匂いまでもがスマホ越しに伝わって来ます。
    赤味の波長が心地良いのかもしれません。
    どの写真にも惹き込まれてしまいます。
    ありがとうございました。😘
    ジナール編、アンゼール編のアップも楽しみです!
    😏圧・圧・圧?
    2025年09月15日10時19分返信する 関連旅行記

    RE: すーばーらーしーい😍

    なおなお様、お忙しいところ熱い熱いコメントをありがとうございます。おかげさまでレポート作成の励みになります。
    「屋根裏部屋」、我が家も好きなんですよー。上に部屋が無いので足音が聞こえない。これが一番の理由です。今回を除き、景色も良いところが多いですしね。我が家がサースフェーで定宿にしている安アパートも最上階で大好きです。ちなみにモンテローザ・レジデンスもサースフェーのアパートもエレベーター完備ですので汗をかく必要なしです。
    お尋ねの写真の件ですが、暗く写ってしまった写真に限っては明るさを補正しているのですが、それ以外は基本的に操作をしておりません。カメラがかなり古く、また高倍率なのでその分解像度が犠牲となっているせいか、皆様のカメラのようにピントがどうもシャキッと決まらず、それが反対に赤み感を出しているのかもしれません。お褒めいただき恥ずかしい限りです。
    なおなお様、ジナール編はしばーらくお待ちくださいませ。今後ともよろしくお願い申し上げます。
    2025年09月15日12時04分 返信する
  • 「詳報」ですね!

    「速報版」とお書きですが、いやいやどうして、これ以上に詳しくレポートできるんでしょうかと思えるほどの詳しいレポートじゃないですか。マクニャーガ村の食料品店の紹介や、アンザ左岸(ベルデヴェーレ氷河末端)の道が流されてしまっていることなど、今後アンザスカ谷奥のトレッキングを計画される方々にとって大いに参考になるご報告だと思います。前半の天候が不順だったことは残念ですが(今年7月の冷夏・多雨は異例でした)、その意味でも10泊された価値があったと言えそうですね。
    2025年09月14日23時28分返信する 関連旅行記

    RE: 「詳報」ですね!

    おーと様、嬉しいコメントをありがとうございました。数年後までには動画を添えた詳報版を載せたいと思っているのですが、まだ2023年度のレポートすら中断しておりますので・・。体力と財力が今以上に無くなってヨーロッパに行けなくなった時の老後のライフワークになるかと思います。
    おーと様に励まされ、引き続きジナール編も頑張ります。今後ともよろしくお願いいたします。
    2025年09月15日08時13分 返信する
  • 夢のような下らぬハイキング♥♥♥

    ゴン太様、素晴らしい!の一言に尽きます!!!全くくだらなくない『下らぬハイキング』は大成功でしたねー。トップの写真なんて、本当に見ているだけで夢のようです。『リンダー小屋の南にある道標』はヴァイスホルンとツィナールロートホルンを繫ぐ『夢の吊り橋』のようでうっとりを通り越して…息苦しくなって来ちゃいます。あらら、苦しい…と思ったら、あまりの感動に息を止めていました。(笑)
    奥様に『いーこ、いーこ』されているヴァイスホルン様…クールなヴァイスホルン様が少し照れていらっしゃるみたいに見えます♥アングルの素晴らしさと言い、その美しさと言い、これ以上の抜群の機会はそうそうないんじゃないでしょうか!嗚呼!素敵すぎて早速、スマホのホーム画面&ロック画面にしちゃいました。コレで1日に何度も拝めますから…うふふー♥
    ゴン太様は愛しのヴァイスホルン様を、東西南北の全方向から眺めたことがあるのでしょうか?私の夢は愛しのマッターホルン様のお姿を東西南北から仰ぎ見ることです。今の所『北』と『東』側のみなので(やや北西もありますが…)必ず制覇したいです!!!南はチェルビニアですが、『西』はどこになるのかな?ご存知ですか?ロイカーバートも未踏の地ですし、『下り苦手仲間』としましては、是非とも『ロイカーバート⇒ゲンミ峠』のジグザグ下らぬコースにチャレンジしたいと思っています!!!
    追伸
    6月のアップはもうないとのことですが、7月を楽しみにしていまーす!(圧、圧、圧、笑)
    2024年06月23日14時02分返信する 関連旅行記

    Re: 夢のような下らぬハイキング♥♥♥

    なおなお様、お休みでお忙しい中、コメントをありがとうございました。ミーハーな我が家(特に私)はついやっちゃうんですよね、「山頂いーこいーこ」とか、よく皆さんがやっておられる「シンガポールのマーライオンの水飲み」とか(恥)。一時期は山や氷河を背景に同行者をジャンプさせてその瞬間を撮る、なんてこともやっていました。ハイ、スイスに行くと頭の中は幼児です。でもスマホのホーム画面は大げさですよお、そんなに良いものではありません。
    ご質問のヴァイスホルン、あらためて地図を見てみましたが、東西と北からは間違いなく眺めているのですが、意外と真南は記憶にないような。ツェルマットのクライン・マッターホルンが真南に位置しているのですが、あそこに上ったのは初めてスイスを訪れた1999年の一度だけで、まだフィルムカメラの時代だったのでデータが残ってないのです。(おそらく実家の倉庫内にカビが生えた写真はあるのでしょうけど。)ガンデック小屋やトロッケナ―シュテークの上あたりからも見えていたはずなのですが、あのへんでは東-南-西の展望ばかりを気にしていたので、北方向の記憶が全くないんですよねえ。もったいないことをしてしまいました。
    マッターホルンはこの夏におーと様が西と南を制覇されるのではと思っています。楽しみですね。
    2024年06月23日18時26分 返信する
  • 最高のお天気でしたね

    「下らない」ハイキング、全く「くだらなくない」です! 距離のある高峰群をこれだけスッキリ眺められれば大満足でいらっしゃったことでしょう。我が家はトレントホルン山頂まで登りましたが、頭上は快晴でも山々は雲に隠れてしまって殆どダメでした。トレントホルンに登頂すれば、ユングフラウ方面まで見渡せるという利点はありますが…。
    トレントアルプ~リンダー小屋間のゴンドラリフトはマウンテンバイク御用達という印象でしたけど、ゴン太さんがお歩きになった道はマウンテンバイクのコースから離れていて、バイカーに邪魔されることも余り無さそうですね。
    2024年06月23日05時29分返信する 関連旅行記

    Re: 最高のお天気でしたね

    おーと様、スイスご滞在中でお忙しい中、コメントをありがとうございます。おっしゃるとおり、この日は遠方の見通しがとても良く、予想以上に楽しいハイキングができました。(実はおーと様が登られたトレントホルン往復を計画していましたので)このコースは歩く予定になく、地図も用意していなかったので手書きの地図だけで歩いた、というマイナーコースだったのですが、ヨーロッパのハイカーはエネパの良いコースを本当によくご存知のようで、多くの家族連れにすれ違いました。
    夏の高山は昼が近づくと雲が湧いてしまいますよね。その点、早起き得意!(笑)の我が家はこの日ちょっぴり得をしたのかもしれません。実際にこの翌々日、ヴィスパーテルミネンからチェアリフトでギヴに上ったのですが、高をくくって出発時間を予定より1時間半遅らせたら、10時少し前に到着した際にもうヴァイスホルンは雲で見えなくなっていました。
    マウンテンバイクの件、最後に数分載せたゴンドラリフトからの動画をよくご覧いただくと、下のコースでマウンテンバイカーがぴょんぴょん飛び跳ねながら高速で下っているのが見えます。(当日は撮影していて全く気が付きませんでした。)あれではゴンドラリフト直下のコースは怖くて歩けませんねえ。
    2024年06月23日18時02分 返信する

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