ゴン太さんへのコメント一覧全100件
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リスの小道
こんなに人懐っこいリスに沢山出会える場所を我が家は知らず、村内バスでマランへ行ってしまって残念なことをしました。ホシガラスも近くで見る機会は余り無いと思います。松の実を持って行けばリスと鳥の両方にあげられるのかな? 松の実も買うと高いですけどね。
「リスの小道」への入口には、アローザ駅・ロープウェイ駅の南側を登れば近そうに思いますけど、敢えて「シュヴァイツ・モビール」の地図どおりに歩かれたってことでしょうか。RE: リスの小道
おーと様、コメントをありがとうございます。「松の実」、実は今まで知らなかったのですが、調べてみるとAmazonなどでけっこう売られているのですね。確か中華料理の具材に使われていたような気がするのですが、実際に食べた記憶もスーパーマーケットで売られているのを見た記憶もありませんでした。
スイスで、よく松ぼっくりを齧っているリスを見かけますよね。確かポントレジーナのアパートの庭に来ていたリスも転がっていた松ぼっくりを齧っていました。ということは、おーと様のおっしゃるように松の実を持っていけばリス坊たちは大喜びで寄ってくると思います。おっしゃるとおり、高価ですけどね。
「リスの小道」への入り口の件、確かにロープウェイ駅の南側から登るショートカットの道もあるのですが、「シュヴァイツ・モビール」の地図に「Eichhörnliweg」と書かれていたものですからその南から入ってしまいました。しかしTomelistrasseから左に折れるまでリスの姿は全く無かったですから、おーと様がお考えになったルートの方が時短になると思います。2026年05月10日18時42分 返信する松の実
おっしゃるとおり、松の実は私が大好きな「汁無し担々麺」に欠かせない具材です。麺を食べた後に残った味噌状のものに白飯を入れると旨いです。いい加減な店で食べると松の実じゃなくて砕いたピーナッツが入っていたりしてガッカリします。2026年05月10日19時56分 返信する -
本当に美しいアルプですね
我が家が20年前に歩きそびれたサピューン谷のハイキングを詳しくレポートしてくださって感謝です。当時は「トリット」を登ってキュプフェンフルー山を周回するなんてコースは思いつきもしませんでしたが、変化があって楽しそうなルートだと思いました。
案内標識の地名に付いている「きれいな景色マーク」ですが、これは雪の結晶をデザインしたマークで、「冬でも歩けるルート」を示しているものだと思います。我が家は冬にシルス村で滞在した際、このマークが付いているコースを選んでハイキングしました。
あと、シュトレーラ峠から下られた「ハウター・テリ」を「高い谷」と解釈されてますが、単に「ハウプト村の谷」という意味じゃないでしょうか。「ハウプター・ホルン(山)」や「ハウプターテリバッハ(川)」(シュヴァイツ・モビール地図の表記は「t」の文字が欠落しているようです)も同様です。谷の北側に「インダー・ハウト(=内ハウプト)」と「ウッサー・ハウト(=外ハウプト)」という2つの集落があります。RE: 本当に美しいアルプですね
おーと様、ハイキングレポートをご覧いただき、またいろいろとご教示を頂戴しありがとうございます。
案内標識の地名に付いている「きれいな景色マーク」だと思っていたマークは冬でも歩けるハイキングコースを示していたのですね。恥ずかしながらずーっと誤解していました。どこかを歩いたレポートでも間違えて記述していたと思いますので、これから探してこっそり訂正しようと思います。
それから「ハウター・テリ」も地名+谷だったのですね。確かに周りにたくさん「ハウター」の地名がありますね。自分でもレポート内に書いておきながら、全く気がつきませんでした。
ご教示いただいた上記2つの箇所、さっそく書き直してしまいました。おーと様に細部にわたってよく見ていただいて本当に助かりました。感謝申し上げます。2026年04月30日16時39分 返信する -
アナカンプティス・ピラミダリス
カルメンナ峠の手前でご覧になった花、私も詳しくないのでよく分かりませんが、↓がアナカンプティス・ピラミダリスじゃないかと思います(一昨年にマルティニー郊外のレ・フォラテール自然保護区で撮った写真です)。
https://otokaoru.sakura.ne.jp/sblo_files/otokaoru/image/P1005114-90a25.jpg
アナカンプティス・ピラミダリスはそれほど希少種じゃなさそうなので、その亜種・変種なのか、或いは別の種類なのかも知れませんね。RE: アナカンプティス・ピラミダリス
おーと様、ハイキングレポートをご覧いただきありがとうございました。そしておーと様の撮影されたアナカンプティス・ピラミダリスの写真のリンクをお教えいただき、こちらもありがとうございます。さっそく拝見しました。うーん、同じような違うような・・、花にはドが付く素人にはわからないですねえ。当日、写真を撮っていたヨーロッパ人のおじさんが一生懸命に説明をしてくれたのですが、英語が全然わからなくて10分の1も理解できず、とても残念でした。(英語が上手だったとしても、さすがにラテン語的な花の名前はチンプンカンプンだったでしょうけど。)我が家が昼食を食べている間、彼はあの花をずっと撮影をしていたので、希少種なのではと思うのですが、実際のところはどうなんでしょうねえ。
おーと様、ご教示いただきありがとうございました。2026年04月21日16時02分 返信する -
やはり良いところですねぇ
今回も拙サイトの古いページを複数リンクしていただきまして、まことに恐縮です。懐かしい場所の写真を幾つも拝見することができて嬉しいです。確かに18年経っても余り変わってませんね。
ヴェルシュトーベル谷は我が家も歩いてみたかったんですけど、ラモーツ小屋まで結構遠いですし、お書きのとおりその先へ進むと下山が厳しく、同じ道で戻るのが何だかなぁ…と思って諦めてしまいました。でも拝読して往復ハイキングする価値はあると私も感じました。初夏ならアルプ・ラモーツは草花が綺麗そうですよね。
ラモーツ小屋のテラスに先客がいてお寛ぎになれなかったのは残念でした。ケチな我が家はスイスの山小屋でランチする選択は最近ほぼ無いもんですから、ここなら小屋守のいない平日を狙って行くかも知れません。小屋守がいなければ、テラス席で気兼ねなく持参したサンドウィッチやおにぎりを食べられますからね。無人小屋だけどトイレは使わせてもらえる…という状態だったら最高です(笑)。RE: やはり良いところですねぇ
おーと様、今回もリンクと写真拝借の件、ありがとうございました。そしてさっそくレポートをご覧いただいてメッセージも頂戴し、重ねてお礼申し上げます。
なるほど、小屋に管理者がいなければ席をのんびりと使えますねえ。これは逆転の発想でした。我が家もよほどのことが無い限り小屋での食事は考えられませんので、この作戦は良いかも!と思いました。ラモーツ小屋でも食事をする気はなかった(おそらく食事は出していなかったと思いますが)のですが、あまりにもカンカン照りで暑く、日影が小屋にしかなかったので「一番安い飲み物でも買って小屋の日影でサンドイッチを食べようか。」と同行者と話していました。が、テラスの日影が既に満席でしたので、下の農牧小屋の狭ーい壁の陰(足元はウンチだらけ)に張り付いて食事をしました。実は翌日のハイキングでも日影が無くて仕方なく岩陰に張り付いて昼食を取りました。なんだか岩陰や洞穴に住んでいた石器時代の人間になったような気がしました。せめて竪穴式住居があれば・・。縄文人が羨ましかったです(笑)。
ラモーツ小屋は小屋から数メートル離れたところに独立したトイレの建物がありますので無人の際はもちろん、有人の際も使いやすいと思いますよ。2026年04月17日22時17分 返信する -
マウンテンバイクのコースになってるんですね
20年前に撮った当方の古い写真等について何度も言及してくださり、大変恐縮です。エルプリ圏谷を登り方向で歩かれるところが如何にもゴン太さんらしいですね。我が家がアローザ村に滞在した当時は未だマウンテンバイクのコースは余り整備されていなかったように思います。エルプリ圏谷にも自転車用のコースがあった記憶はありません。最近は何処の山岳リゾートでもバイカーが上顧客ですよね。
20枚目の写真で、自転車のマークにも×印が付いていて「わけわからん」とおっしゃっている件ですが、ダウンヒル専用コースなので自転車で登るのも禁止だということじゃないでしょうか。 -
手軽で良いハイキングコースですね
ヴァイスホルンへ歩いて登る場合、カルメンナ小屋経由の南側ルートの方がメジャーかなと思ってましたけど、マラーナー・ハウプティー経由の道は傾斜が緩やかで歩きやすそうですし、眺望も楽しめて良いルートだなと思いました。確かにアローザ村からスタートしても登れそうですね。RE: 手軽で良いハイキングコースですね
おーと様、コメントをありがとうございました。
南側ルートはカルメンナ小屋のあたりは歩いていないので詳細はわからないのですが、ヘルンリから北上した際に、おっしゃるとおりでカルメンナ峠からヴァイスホルンまでがかなりの急登で苦しかった記憶があります。
カルメンナ小屋は上の稜線から見たところでは大きな農場の小屋のように見えたのですが、小屋としての機能(宿泊施設とかレストランとか)はあるのでしょうかね?2026年03月28日21時04分 返信するカルメンナ小屋
我が家もカルメンナ小屋へ行ったことはありませんが、20年前はそこを訪ねるハイキングが人気のあるコースだったので、少なくとも軽食程度は提供していたと思います。小屋のウェブサイトやSNSを見ると、冬場のスキー客向けの記事ばかりなので、おっしゃるとおり夏場は普通の牧畜小屋になってしまっているのかも知れません。2026年03月28日21時45分 返信するRE: カルメンナ小屋
おーと様、さっそくカルメンナ小屋のウェブサイトやSNSをご確認いただき、お手数をおかけしました。昨夏のアンゼールもそうでしたが、どの村も夏の小屋については情報が少ないですよね。私もハイキングの計画を立てる際に小屋が営業しているのか、していないのかがわからずに困ることが多いです。(もっとも営業していたとしてもほとんど利用する機会は無いのですが・・。)もう一つ、リフトの類も冬だけの営業なのか、夏も動いているのかがわからず困ることが多いです。SBBの時刻表や村のサイトでわかることが多いですが、はっきりわからずに村のインフォメーションにメールを出して質問したりするのが面倒です。以前おーと様にリンクを貼っていただいたニュースでも廃止されてしまいそうなリフトの記事がありましたよね。動いていると思って出かけたら動いていなかったとなると、かなり困りますよね。
カルメンナ小屋の話に戻りますが、あそこは臭わないですかね?大きな農場のようでしたからきっと臭うと思うのですが(笑)。アローザ最終日にインナー・アローザからヘルンリ小屋方面に登りましたが、あの時にもう少しカルメンナ小屋に近づいてみれば良かったと今では思います。2026年03月28日22時45分 返信する -
コスパ最高の貸アパートですね!
ゴン太さん、スイスまで短時間で安く行けた東欧ご赴任時を懐かしく振り返っていらっしゃることとお察しします。
アローザでご滞在になった貸アパートは立地も設備も料金も申し分ないですねぇ。いつもながら素晴らしいご選択で唸ってしまいます。ネスプレッソマシンがあるのも私には嬉しいです。壁に立て掛けて(貼って?)あるスキー板はインテリアなんですか?
あと、ラングヴィース駅で撮られた動画ですが、この駅で対抗列車と擦れ違うのをご存知で、高架橋が見える右側の座席を確保して待ち構えていらっしゃったんでしょうか。流石だなぁと思います。確かにアローザ行きの電車は右側の車窓が良いですよね。RE: コスパ最高の貸アパートですね!
おーと様、コメントをありがとうございました。
ネスプレッソマシン、最近は設置されているアパートが増えてきましたよね。古いところだと、今だにフィルター式のコーヒーメーカーが置いてあるところも多いですけど。もっともネスプレッソマシンは置いてあっても「カプセルは自分で買って」というアパートが多いので、ケチな我が家はカプセルが置いてない場合は使わずに我慢してしまいます。見本のように数個だけ置いてあるアパートではそれだけ使わせてもらっています。確かおーと様が滞在されたどこかのアパートでカプセルが大量に置いてあったところがありましたよね。そういう太っ腹のオーナーさんのアパートに滞在したいなあと思っています。我が家の経験ではゲッシェネンのアパートでカプセルが30個ほど用意されていて、1週間後にオーナーさんが掃除をしてくれるのですが、その時にまた30個ほどのカプセルを追加してくれました。5種類ほどの味がありましたので、毎日いろいろと飲み比べることができたという楽しい思い出があります。
スキー板はインテリアでした。あのアパートは狭いですけどなかなかお勧めだと思います。
ラングヴィース駅の動画ですが、あれは前もって調べてあったわけではなく、全くの偶然です。幸い電車が空いていましたので、右側に移動して撮影できました。2026年03月28日20時57分 返信するネスプレッソマシン大好きです
我が家は自宅でもネスプレッソマシンを使って朝食時のコーヒーを飲んでいるので、やはりドリップ式より面倒が少なくてありがたいんです。周辺国に比べるとスイスはネスプレッソマシンを置いている貸アパートの比率が高いと思います。勿論、ネスレ製の正規カプセルは高いので自分では買いません。自宅でも、ネットショップで安価な互換カプセルを探して買ってます。昔は欧州でネスプレッソカプセルを大量に買って持ち帰ったものですが、今では互換カプセルでも日本で買う方が安くなってしまいました。2026年03月28日21時37分 返信するRE: ネスプレッソマシン大好きです
おーと様、ネスプレッソマシンですが以前からおーと様のブログ中のマシンの記事を拝見していて、「使ってみたいね。」と同行者と話しておりました。どこだったかのアパートで初めてカプセル数個とともに設置されているのを見て興味津々さっそく同行者と使って見ました。あれで作るエスプレッソ、なかなか美味しいですね。確か濃さの調節ができたと思いますが、エスプレッソ初心者の我が家は当時は濃いめでは苦すぎて薄めがおいしく感じられました。現在では同行者は相変わらず薄めですが私は濃いめを味わうのが気に入っています。おーと様家のように自宅にマシンは持っておりませんので、あくまでも海外滞在の時だけですが・・。2026年03月28日22時31分 返信するコーヒーの好み
我が家は甘いコーヒーが苦手で砂糖は入れませんが、牛乳を加えることが多いです(所謂フレッシュの類は身体に悪いという先入観があって使いません)。ホテルの朝食だとホットミルクを出してくれるので嬉しいんですが、自宅や貸アパートでは面倒なので冷たい牛乳をそのまま入れます。カミさんは濃いめ(少なめ)にコーヒーを入れて牛乳をたっぷり加えますけど、それだと常温に近くなってしまうので、私は薄め(多め)にコーヒーを抽出して牛乳は少量にします。食事時の飲み物を準備するのは私の分担なので、カミさんの好みに合うようなコーヒーやワインを準備するのも私の役割です(苦笑)。2026年03月28日23時00分 返信する -
空中ブランコ
私はブランコ系が大好きでして、昔、石垣島のクラブメッドで豪遊(笑)した時に空中ブランコにトライしてきました。
この動画と同じ技を教えてもらい大興奮でした。
https://youtu.be/9VepZgX2HvM?si=ADR4RxHVJzZgDybK
その当時、軽い四十肩(30代半ばでした。)だったのですが、空中ブランコ効果なのか、可動域が広がり、その後治癒しました。
ただ、結構、恐怖を伴うのでビビりましたけど。
足でぶら下がって別のバーに移る際に、怖くてなかなか足を解放できずに踏ん張りすぎて、膝裏が広範囲で内出血してしまいましたっけ…。
暫く内出血が消えずに困りましたが、あのスリルと爽快感は忘れられません。 -
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読み応えバッチリ!大興奮ですぅ!!!
コメントが遅くなってしまいました。(汗😅)
マンブレ峠と聞くと…もう、あの斜めの気を緩めたら滑落しそうな『怖い怖いポイント』が、反射的に瞼に浮かんでしまいます。
『 パノラマ・トレイル ”蝶の道” 』の表示を見た途端、ハイジ様を思いだしました。
お孫さん(娘さんの旦那様も?)が蝶がお好きで、夢中になって写真を撮られていたように記憶しています。
蝶や鳥(首の長い系)が苦手な私は、あまり着目したことがないのですが…。
ヴァイスホルン様の眺めも素晴らしく、また懐かしいピエール・アヴォワなど大パノラマに唸りっぱなしですよー。
ほとんどハイカーの姿が見えない『流石のマイナーコース』だわー、なんて思いながら地図と睨めっこしました。
実質ハイキング・最終日のお花畑を歩く奥様(2019年8月8日、ヴェルビエ滞在時にMauboisin湖西岸から撮影した Le Pleureu。)の画像、うっとりしちゃいました。
色とりどりの百花繚乱💐が見事ですねー。
景色の良い庭にテーブルを出してくつろぐ家族の食事風景…何だか、お洒落&優雅…と言うかガイドブックを眺めているような気持ちになります。
こんなふうに景色を堪能しながら、ゆっくりとお食事をするのは夢のようです。(どうしても、ガツガツと動き回ってしまうので。)
3ヶ月旅の際には、テラスでのんびりとブランチしたりお茶☕🍰したりしてみたいものです。
そして…いよいよ!インスタ映えの『anzere』の看板がお目見えっ!!!
待ってましたー。💖💖💖
…ん?ん?んーーー?⤵️⤵️⤵️、何と工事中🚧とは…せっかく頑張って辿り着いたのに…コレには、かなりのガックリ😭でしたよね。
アンゼールのロゴの隙間から写した名峰の数々…グッド👍アイデア過ぎてガッツポーズしました。
工事中でなければ、この構図は思いつかなかったと思いますから、怪我の功名と申しますか、予期せぬ幸運ではないで
しょうか。(冷や汗😅)
本当の最終日はお空が崩れてしまいましたが、親切なホテルのスタッフさんの粋な計らいのお陰で、マーモットちゃんの可愛い姿が沢山観察出来たこと、嬉しく思いました。
最後の最後まで、アンゼールの隅から隅までご堪能されるお二人に、拍手喝采でございます。
アンゼールの見どころや魅力を教えていただき、感謝と感動✨に包まれています。
有名観光地の圧倒的な素晴らしさとは違って、控えめでありながらも、キラッと何とも形容しがたい輝きを放つアンゼールやマクニャーガ、ジナール…。
ゴン太様の旅行記で、何だか既に旅行しまくってしまったような気分のワタシです。
本当に本当にありがとうございました。
今夏のご計画は???
歩けるウチに、動けるウチに、気力の溢れるウチに…!!!
(圧・圧・圧)Re: 読み応えバッチリ!大興奮ですぅ!!!
コメントをありがとうございました。なおなお様、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
なおなお様のおっしゃるとおり、アンゼールって控えめで落ち着けるところだと思いました。ツェルマットやグリンデルワルトのようなお客さんでいっぱい・アクティビティも盛り沢山、という街では、なんだか自分には不釣り合いで「お呼びでない、お呼びでない、こりゃまった失礼しました~!」という感じがするのですが、有名観光地で心身ともに疲れた身体を癒すにはアンゼールは最適だと思います。早くもあと2年半後に迫ってきたなおなお様の3ヶ月スイス滞在の際にも有名観光地に連続で足を運ばれてしまうと、きっと途中で「お腹いっぱい」になってしまうのではと思いますので、間にアンゼールのような「マイナー滞在地」を挟めばリフレッシュできるのではないかと思います。どうぞご検討くださいませ。
・・・しかし、「anzere」の看板付近の工事現場には思い出しても参りました。笑い話ができたので良い想い出ですけど、やはりトホホでしたねえ。
なおなお様、またよろしくお願いします。2026年01月04日20時47分 返信する3ヶ月スイスの滞在先は…
そうなんですよねー。
マイナー滞在先も混ぜたいのですが、もしかしたら1回で終わってしまうかもしれないスイス旅なので、どうしても思い出の地を中心に考えてしまいます。
アッペンツェル→グリンデルワルト→ツェルマット→サースフェー→アンデルマット→サメダンが有力です。
アンゼールやアローラ、ジナール、フリー (La Fouly)、レンク、ブラウンヴァルト、アイショールなどなど、行きたい場所はたーくさんあるんですけどね。
フィスプの歴史的な貸しアパートやレマン湖の畔の高層マンション内の貸しアパート、シュピーツやアイローロなども3回目、4回目があれば夢を叶えたいんですが…。
このスイスフラン高騰で木っ端みじんに砕け散るかもしれません。(😭泣)2026年01月04日21時49分 返信するRE: 3ヶ月スイスの滞在先は…
おっしゃるように、スイスは何度も訪れていても。まだまだ滞在してみたい場所がたくさんありすぎて困るんですよねー。私はほとんどヴァレー州ばかり訪れているのに、ヴァレー州の中でさえまだまだ滞在したい村がたくさん残っていて困っています。昔おーと様が滞在されたオート・ナンダ、最近やす様が滞在されたシャンペ・ラック、そしてブール・サン・ピエールなどにも泊まってみたいのです。オート・ナンダはCOOPがあるので実現可能性が高いのですが、シャンペ・ラックは食料品店が1軒のようだし、ブール・サン・ピエールには食料品店もアパートもほとんど無いようなので難しいかな?と思っています。
「思い出の地」の再訪、しばらく行ってないと訪れたくなりますよね。私も一昨年のサース・フェー、去年のジナールへと、しばらくぶりで訪れましたが、「勝手知ったる・・。」で新しい滞在地よりもやはり気分が落ち着きましたよ。2年半後の再訪のご報告を楽しみにしております。2026年01月05日20時52分 返信する


