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ゴン太さんへのコメント一覧全106件

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  • 「カプリコーン」と「アーネンツーク」

    ゴン太さんがティラーノの街へ出られたことが無かったというのは意外でした。初めて街歩きされたのに、パン屋を巡っただけでそそくさと駅へ戻られるなんて、鉄分の少ない私から見ると勿体無く思えちゃいます。
    チューリッヒ州カラーの車両はゼクセロイテン祭のゲスト州になったのを記念した特別塗装だったんですねぇ。クロスタースでの滞在中に何度か見掛けましたが、「レーティッシュ鉄道らしくないカラーリングの車両を作ったんだなぁ」と思っただけでした。期間限定だったのなら写真くらい撮っておけば良かったですね。
    「アーネンツーク」の方は見掛けたことがありません。アルブラ線沿線をハイキングされた日は急遽思い立たれたので下調べが不充分だったとおっしゃってましたけど、その割にはしっかり動画を撮っていらっしゃって素晴らしいと思いました。
    2026年10月13日19時01分返信する 関連旅行記

    RE: 「カプリコーン」と「アーネンツーク」

    おーと様、レポートをさっそくご覧いただき、ありがとうございます。
    >パン屋を巡っただけでそそくさと駅へ戻られるなんて、鉄分の少ない私から見ると勿体無く思えちゃいます。
    標高の高いダヴォスから(とは言え、ダヴォスも暑かったですけれど)下界のティラノに下りたら暑くて暑くて・・、熱中症になりそうで、とてもまともに歩けそうにありませんでした。「次は初夏か初秋にゆっくりと訪れよう。」と同行者と話しました。雰囲気のあるよい町ですよね。数日滞在して周辺を訪れてみたい気持ちになりました。
    ブルーと白のカプリコーンをおーと様もご覧になっていらっしゃったのですね。私も最初に見た時には、「どこかの鉄道会社の中古を購入して、まだ再塗装をしてないの?」と思いました。アパートに戻ってから調べてみて、「きちんと撮影しておけば良かった。」と後悔しましたが、ラッキーなことに翌々日に再会できたのでしっかりと撮影することができました。
    アルブラ線ハイキングで撮影できた列車はすべて偶然出会ったものだけです。タイミングが合わずに目の前を通り過ぎた列車もかなりありましたし、できればループ上や他の高架橋上を走る列車も撮影したかったです。時刻表を調べておけば良かったのですが・・。次回は今回のハイキングコースから離れたベルギュン南東のループや高架橋の近く、それからフィリズールの東のループのあたりを歩いてみたいと思っています。
    おーと様、コメントをありがとうございました。
    2026年10月13日20時33分 返信する
  • 素晴らしい狂気の旅!!!👍️👍️👍️

    ゴン太様!
    もぉ~、す、す、素晴らしい『ハイ鉄&乗り鉄&撮り鉄・執念と狂気のご報告』を有り難く、そして息苦しいほどの乱舞しまくりで拝見させていただきましたっ!!!
    テンションが爆上がりし過ぎて、感情のバロメーターが振り切れてしまい、大興奮です。
    ヴィーゼン高架橋の線路脇の歩道…、もう、ココで心臓が(嬉しさのあまり)バクバク💓です。
    すぐ横には線路、足元はすくむような谷…Coray(コレイ)展望台へと続くハイキング…、わぁ~楽しそう。
    森の中にスクッとカッコいい橋が見えて、電車の走行音と共に真っ赤な4両編成が通り過ぎる光景…何て素晴らしいのでしょう。
    『グォーッ、キィキィキィ、シュシュシュ♫』と谷に響き渡る電車とレールの協(狂)奏曲が、本当に本当に心地良すぎて…ずっと聴いていたくなります!!!
    古いレールを再利用したベンチなんて!もう、涙ちょちょ切れもんです。
    ラントヴァッサー高架橋までのワクワク・ハイキングも良いですね~。
    美しいカーブを描くラントヴァッサー高架橋を裏側から眺める…コレもまた乙なものです。
    11両編成となると、また、走行音が変化して面白いです。
    4両編成よりも重さが加わって、更に重厚なリズム♫を刻んでいますねぇ~、うふふ。
    そして、高架橋をくぐる…橋の真下で仁王立ちして記念撮影したくなります。
    『高架橋広場』での撮影…ありがとうございます!
    協(狂)奏曲の心地良さに大満足です。
    因みにGoproバージョンじゃないほうは、何で撮影したのでしょう?
    音のボリューム🔊なのか、『じゃないほう』が迫力があり、細かなレールの軋む音や車輪と擦れる金属音がよく響いて…私、好きかもしれません。
    北の展望台(ヘニングス展望台)は、電車と橋を上からの至近距離で拝めるスポット!
    おぉ~っ、コレまた視覚的にも聴覚的にも、コレまでのスポットとは変化して面白いです。
    『シュウーン、キュルキュル』って音がたまりません。
    映像を観ながらも最高ですが、目を瞑って音だけ楽しむのも良いです。
    何度も動画を再生して、目を瞑って聴いちゃいましたっ。
    ココからの長い編成の走行音♫を聴いてみたいです。
    貨物列車の走行音も素晴らしい!
    列車毎に変化するのが楽しくて仕方ないですし、背後に見えるのはムチェッタ山でしょうか?
    景色もまた素晴らしいです。(ついつい、鉄道ばかりに気を取られてしまいますけど…笑)
    おほほ、オープンパノラマ客車は想像以上に綺麗で快適で豪華じゃないですか~。
    すれ違う列車の風圧音、走行音…そしてパノラマ客車は風の音や空気感までもダイレクトに感じられて最高過ぎ!
    橋やトンネルを通過する時に走行音が上下したり共鳴したりするのが堪らない!!!(うひょ~ん💓💓💓)
    アルヴァノイ駅舎の雨戸の色、エメラルドグリーンと真っ赤な列車の色の対比が青空に映えますねぇ。
    ここに泊まれば一日中発着する列車や通過する列車を眺められて、駅舎丸ごと独り占め…素晴らしい、素晴らしすぎます。
    世の鉄オタさんに知れ渡ったら大人気になりそうです。
    アルヴァノイ駅の詳細、ありがとうございました。(喜)
    南の展望台(アカトス展望台)へのハイキングも線路のそばを歩きながら列車を眺めたり、汽笛を聴きながら楽しめるコースです。
    やはりここへ訪れましたら、全展望台を制覇すべきですね!(決意)
    マウンテンバイクがある…と思いましたら、大人数でのツアーで訪れていたのですか…『電線に止まるスズメ』には、あまりにもピッタリの表現で大笑い😂です。
    ここは橋からの距離がある分、パノラマで眺められるのが良いですね~。
    谷や山に共鳴する走行音などの響きもまたナイス!👍️
    喜ぶ子供の声がまた、良いBGMになっています。
    シュミッテンGR駅の周り、ほんとに何にもなくて笑っちゃいました。まさに、展望台を訪れるために設けられた駅ってことでしょうね。
    ふぅ~、大いに楽しませていただきましたっ。
    天気予報に反して、勿体ないくらいの好天気です。
    ハイキング日和ですが、こんな鉄オタの旅だってやっぱり視界の優れるこんな日に出来たら最高中の最高!!!
    私はあえてこんな絶好のお天気の日に訪れたいと思うほどです。
    本当に、本当にありがとうございました!🙏🙏🙏
    この数々の動画を世の鉄オタさんたちに見てもらいたいです!!!






    2026年10月03日08時56分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい狂気の旅!!!👍?👍?👍?

    なおなお様
    バカ鉄、いや、ハイ鉄レポートをご覧いただき、ありがとうございます。そして熱い熱いメッセージを頂戴し、うるうると感涙しております。鉄オタの我々はなおなお様がおっしゃるように「コトン・コトン」と列車が近づいて来る音を聞くだけでアドレナリンとセロトニン、オキシトシン、ドーパミンがドバドバ出てくるんですけれど、おーと様は鉄分が少ない方なので、あの感激を理解してくださらないのですよ(笑)。(おーと様、ごめんなさい。)
    今回いくつも展望台を訪れましたが、私の中でのベスト展望台は北の展望台だと思いました。橋を渡る列車を見るだけでも、撮影をするにもあそこがベスト・ポジションですねえ。ベンチもあるので、サンドイッチを食べながら電車が来るのを待つのというのも良いかもしれません。残念ながら「乗り鉄」のために列車1本を撮影しただけですぐに駅に向かってしまいましたが、あの展望台は時間をかけてじっくりと列車を眺める価値のある場所だと思います。なおなお様が訪問される際には北の展望台にしっかりと時間をかけられるご計画を練っていただければと思います。

    > 因みにGoproバージョンじゃないほうは、何で撮影したのでしょう?
    GoProでないほうの動画はカメラの動画機能で撮影したものです。手持ちなのでブレることが多いのと、ズームの際に必ずピントがボケるのが欠点です。もう一つ、ノイズキャンセラーが付いているものの古いカメラなので効果がイマイチで、風が少しでも吹くとゴーゴーと風切音がひどく、ご視聴いただく際にうるさくて申し訳ありません。(速報版)に載せている動画はほぼ、このカメラの動画機能で撮影した「ゴーゴーバージョン」のものです。詳細版を作る時にはGoProの動画を使うことが多いのですが、なかなか詳細版が手つかずで・・、失礼しています。

    > 私はあえてこんな絶好のお天気の日に訪れたいと思うほどです。
    鉄オタとして全く同感ですよ。「雨の日はハイキングができないからその日に電車に乗れば・・。」などと考えがちですけれど、晴れの日と雨の日で風景の印象が全く違いますからね。暑すぎるくらいの日にオープンパノラマ車両で風に当たりながらの旅もなかなか良いと思います。でもサン・モリッツからティラノまでのベルニナ線でのオープンパノラマ車両に乗るのはちょっと長いなあ、とさすがに尻込みしてしまいましたけれど。
    なおなお様、励ましのメッセージをありがとうございました。
    2026年10月03日13時52分 返信する
  • 保存版「ハイ鉄」ガイド!

    新設された「高架橋シャトル電車」に関する完璧な詳細レポート、他の旅行者の方々にも大いに参考にしていただける内容ですね。各展望台も我が家が3年前に行った時より綺麗に整備されていて、関係エンジニアの愛称まで付けられているのは、この世界遺産の鉄道路線を観光の目玉にしようとの意気込みが感じられます。
    シャトル電車は夏休みシーズンにもかかわらず空いていたようですが、30分毎に発着していれば団体客と鉢合わせでもしない限り混雑は避けられるでしょう。頻繁に電車が通過してくれるのは「撮り鉄」の方々にとってもありがたいでしょうね(短い編成の列車じゃイマイチ…と言われてしまうかも知れませんが…)。
    シャトル電車の発着駅にはシャトル電車の案内看板とか時刻表とかは掲示されているんでしょうか? この地域の観光開発に力を入れているのがレーティッシュ鉄道自身なのか、それとも地元自治体に後押しされてレーティッシュ鉄道が応じているだけなのか、熱量が何処に存在しているかによってシャトル電車の今後の運命が分かれてきそうな気がします。
    2026年10月01日10時14分返信する 関連旅行記

    RE: 保存版「ハイ鉄」ガイド!

    おーと様、レポートをご覧いただき、そしてメッセージをお送りいただきまして誠にありがとうございます。
    >短い編成の列車じゃイマイチ…と言われてしまうかも知れませんが…)
    実は動画を再生してみて、自分でも同じことを思っておりました。「高架橋シャトルは短くて迫力に欠け、動画には向かないなあ・・。」と。やはり長い編成のサン・モリッツ行きやクール行きの動画のほうがずっと絵になりますよね。おーと様が撮影されたように私も大編成の氷河急行を撮影してみたかったです。
    もう一つ思ったのは、せっかく何度もラントヴァッサー橋を渡ったのだから、1度は橋を通過中に下の展望広場のほうを撮影すれば良かった、ということです。当日は夢中で先頭車両ばかりを追っていたのですが、今思うと橋から見下ろした景色が欲しかったなあ、と欲深い気持ちになりました。

    >シャトル電車の発着駅にはシャトル電車の案内看板とか時刻表とかは掲示されているんでしょうか?
    アルヴァノイ駅にもラントヴァッサー橋駅にも間違いなく案内看板や時刻表はありませんでした。フィリズール駅ではチェックしなかったのでわかりませんが、案内看板はなかったのではないかと思います。(ダヴォス・プラッツ駅の地下道にはノスタルジック・トレインの案内看板がいつも通路の真ん中に「デン」と置かれていました。)フィリズール駅の黄色い時刻表には載ってたのかなあ、確認すれば良かったですね。(今調べたら、ネット上の黄色い時刻表には載っていますね。)フィリズール駅でシャトルだけの時刻表というのも目にしませんでした。ノスタルジック・トレインは駅のポスターにもなっていたほどで、レーティッシュ鉄道が力を入れている様子を感じられましたが、高架橋シャトルは始まって間もないという理由もあるのでしょうが、何となくそこまでではない印象を受けました。というか、通常列車のダイヤの隙間に無理矢理突っ込んでいるという感じなので、けっこう無理している感じを受けました。時間的余裕がないせいか、ノスタルジック・トレインのように見どころでゆっくり走らせる、ということもしてくれません。本当はラントヴァッサー橋の上で減速・停止なんてしてくれたら観光列車としてお客さんも喜んでくれて意味があると思うのですが。
    おーと様、ありがとうございました。
    2026年10月01日12時25分 返信する
  • 大変参考にさせていただきました

    今夏のクロスタース村での滞在中には、ゴン太さんが直前にお歩きになったハイキングコースを3ヶ所も辿らせていただき、予め頂戴した最新の貴重な情報が大変に助かりました。改めて深くお礼申し上げます。
    イェクリッシュ・ホルンの肩(フュルクリ峠)にあった「百葉箱」が「空だった」と伺ったので何も入っていなかったのかと誤解してましたが、スピリッツ瓶の中身が飲み干された後だったということだったんですね。だから「寄付瓶」の中にお金が沢山入っていたんでしょう。その後、我が家が登るまでに補充されたんでしょうね。
    シーイェンフルーの周回ハイキングは右回りが良いか左回りが良いか、景観の点では甲乙付け難いというのがレポートを拝見した感想です。でもティリズーナ峠の南側より、タンツビューエルを回り込む箇所の方が、我が家にとっては下りたくないところですね。その意味で、左回りを薦めてくださってありがたかったです。
    8月1日の朝、キュブリス駅で地下道を走ってポストバスに乗り継がれたとありますが、早朝の電車は北側のホームに着いたってことなんですね。我が家がキュブリス駅で乗り換えた際には電車が南側のホームに着いて、なのですぐにポストバスに乗り換えられたと思うんですが…。
    2026年09月21日18時51分返信する 関連旅行記

    RE: 大変参考にさせていただきました

    おーと様、いえいえ、いつもこちらこそいろいろとご教示いただいており、お礼を申し上げなければならないのは私の方です。クラン・モンタナでもおかげさまでいろいろと助かりました。
    さて、今回もコメントを大変ありがとうございます。また、Youtubeの方に書き忘れたのですが、動画の1本1本にもコメントを頂戴しまして、こちらもお礼申し上げます。
    「百葉箱」の件、私の説明不足で大変失礼しました。おっしゃるとおりで瓶はあったのですが、中身が全てカラッポだったのです。入っていたら、飲んでいたかなぁ、いや、同行者は飲みたがったと思いますが、「毒でも入っていたらどうする!」と私が文句を言って諦めさせただろうな、と思います。おーと様のブログのお写真だと、一番左に「飲酒ノート」が縦に丸まって置かれていますよね。きっとあのノートの後ろに、ノートに巻かれるように「寄付瓶」が隠れていたのだと思います。おそらくおーと様が登られる直前ぐらいにお酒が補充されたのでしょうね。あれって、瓶ごと交換するのでしょうかね?中身だけの交換は無理だと思うのですけれど、入っていた瓶が同じに見えるので。入れる銘柄を決めているのかなあ。
    シーイェンフルーの周回ハイキング、実際にはどちら回りをしているハイカーが多いのでしょうかね?我が家が回った時には同じ回り方をしているのがはっきりとわかったのは2組だけでした。途中ですれ違ったハイカーが何組かありましたが、全体的にハイカーが少ないコースでしたので、実感としてはどちらが多いのか、何とも言えませんねえ。おーと様が回られた時のハイカーはもっと少なかったでしょうね。
    で、キュブリス駅で電車が到着したホームですが、我が家の時は2度とも北側のホームだったのです。1度目は地下道から地上に出る際にバスのマークが左側(クロスタース側)のスロープ側に付いていたものですから、長いスロープを上がったと思ったらバスは右の階段上の先!余計に走らされてしまいました。2度目はさすがに覚えたので地下道から右側(ラントクアルト側)の階段を駆け上がってバスまで走りました。鮮やかな、そして焦って嫌~な記憶(笑)ですので間違いありません。南側のホームに着いたとのこと、おーと様はタイミングが良かったですねえ。おーと様、コメントをありがとうございました。
    2026年09月21日21時23分 返信する

    細部を考察すると面白いですね

    > 一番左に「飲酒ノート」が縦に丸まって置かれていますよね。
    丸まって置かれているのはキッチンペーパーでした。恐らく(他の人が使った)ショットグラスを拭くためのものだろうと思います。その後ろに「飲酒ノート」があり、奥さまと同様、パラパラとめくって眺めました。その奥に「寄付瓶」があったのかも知れませんが、気付きませんでした。

    > 入っていた瓶が同じに見えるので。入れる銘柄を決めているのかなあ。
    https://www.appenzeller.com/en/
    同じ銘柄だと分かるのは「アッペンツェラー・アルペンビター」(↑)ですね。3~4銘柄入ってましたが、ゴン太さんがご覧になったのと違う銘柄も含まれている気がします。

    > シーイェンフルーの周回ハイキング、実際にはどちら回りをしているハイカーが多いのでしょうかね?
    我が家と同じ左回りで歩いていた団体ハイカーもいましたけど、擦れ違った右回りのハイカーの方が多いと感じました。でも擦れ違うハイカーの方が多いのは自明ですから、実際の数は何とも言えないでしょうね。

    > で、キュブリス駅で電車が到着したホームですが、我が家の時は2度とも北側のホームだったのです。
    https://assets.eu.ctfassets.net/h76myjvzsgnd/6lhuzOtKHUPFe7eGseoILP/dffaf22072da181766c76d2f2c0d6b61/Kueblis_Ab26b.pdf
    そうでしたか。キュブリス駅の発車時刻表(↑)では、電車が北側ホーム(2番線)に着くのは朝6時台だけで、他の時間帯はすべて南側ホーム(1番線)からの発着になってます。8月1日にゴン太さんが降りられたのは7時17分発の電車でしょうから、多分12分発のシュクオール・タラシュプ行きが遅延していて、擦れ違うためにラントクヴァルト行きの到着ホームが2番線へ変更になったんじゃないかと推測します。別の日にも2番線に電車が着いたんだとしたら、不運でいらっしゃいましたね。
    2026年09月21日22時17分 返信する

    RE: 細部を考察すると面白いですね

    おーと様、
    > 丸まって置かれているのはキッチンペーパーでした。
    あららすみません、間違えました。確かにキッチンペーパーですね。失礼しました。
    リンクを貼っていただいた「アッペンツェラー・アルペンビター」、これはハーブのリキュールという説明がありますが、どんなものなのでしょうかね?私は強いお酒が苦手なので想像がつきませんが、薬臭いのでしょうか?おーと様はこの種のお酒を召し上がったことはお有りですか?「養命酒」(も飲んだことはありませんが)みたいなものなのでしょうか?

    > そうでしたか。キュブリス駅の発車時刻表(↑)では、電車が北側ホーム(2番線)に着くのは朝6時台だけで、
    いただいた駅の時刻表、確かにほとんど全ての電車は1番線ですね。もう一度SBBの時刻表検索で8月1日と4日を確認しましたが、こちらもどちらも1番線到着になっていました。ちなみに4日の帰りは1番線乗車でしたので、2分乗り換えでバスが少し遅れたものの、余裕で乗り換えられました。(電車も少し遅れていたかもしれません。)
    列車から列車の乗り換えがある時は事前に番線までチェックして日程表に記入しているのですが、下車する時には「どうせ下りるんだから何番線でも関係ないや。」と思って気にしていませんでしたが、前もってチェックしていたら、「乗り換えは目の前だから大丈夫。」だと思っていたら反対のホームで大焦り、ということになっていたと思います。確かに1番線に着いてくれれば、あんなに走らなくても良かったのに、と思います。スーツケースを転がしていたら、とても間に合いませんよね。スイスでは通常、先発の列車が駅舎側に入ることになっているので、おーと様のおっしゃるとおり1番線にシュクオール行きの電車が停まっていたはずなのですが、思い出そうとしてもその時はバスへの乗り換えしか頭に無かったので、全く思い出せません。2日とも2番線到着ですから、やっぱり我が家は運が無いんだなあ、と思います。
    2026年09月22日10時27分 返信する

    アッペンツェラー・アルペンビター

    私も蒸留酒を余り好みませんので飲んだことはありませんが、アッペンツェルのお酒というだけでクセがありそうですよね(笑)。アルコール度29%らしいですから、養命酒よりずっと強いですよ。


    > 列車から列車の乗り換えがある時は事前に番線までチェックして日程表に記入しているのですが、
    流石ですねぇ。でも最近は私も、乗換駅に着く直前にSBBのアプリで番線を確認するようになりました。以前は駅に着いてから案内表示板を見ていたんですが、ホーム上に案内板が無くて、地下通路まで下りて見たら降りたホームだった…ということが何度かあったもんですから…。
    2026年09月22日10時54分 返信する

    RE: アッペンツェラー・アルペンビター

    アルコール度数29%、調べてみたら養命酒の倍のアルコール濃度なんですね。養命酒はワインぐらいの濃度とのこと、その倍かあ・・。喉が焼ける感覚でしょうか。
    薬草入り、と言えばお恥ずかしい話なのですが、昨夏のスイスでワインを購入した際に「きっと安くてもおいしいから。」という理由で、群を抜いて安いワインを購入したんです。そこに「Glühwein」と書いてあって「どこかで聞いたことがあるなあ。」と思ったのですが、「まあ、安いんだからいいんじゃない。」という同行者の意見で購入し、夕食の時に開けたら・・、もうおーと様はお笑いになっていらっしゃると思いますが、ホットワイン用のワインでした(涙)。たしかに東欧の近所の公園で冬に屋台で見つけた時に「Glühwein」と張り紙がしてあったことをその時になって思いだしました。が後の祭り、あれって温めないで飲むとものすごく薬臭いんです。冬の屋台で飲んだ時はおいしく感じたんですけどねえ。その後、私は飲みたくなかったのですけれど、ケチな同行者が「最後まで飲む」、と言ってきかないので渋々何日かかけて温めずに飲みました。飲み終わって次のワインを買った時はものすごく嬉しかったです。アッペンツェラーもあんな味なのかなあ。
    2026年09月22日13時17分 返信する

    グリューヴァイン

    グリューヴァインは日本でも冬場になると「カルディ」なんかで売ってますが、夏場でも手に入るものなんですねぇ。今夏のような猛暑だと温かいワインなんてどうかなと思っちゃいますけど、夏でも飲む方がいらっしゃるんでしょうか。それともゴン太さんのように常温とか冷やして飲むのもアリなんでしょうか。
    「アッペンツェラー・アルペンビター」には42種ものハーブが使われているそうで、養命酒でも入っている生薬は14種類らしいですから凄いですよね。フュルクリ峠で味わってみれば良かったなぁ…と少々後悔です。
    2026年09月22日20時25分 返信する

    RE: グリューヴァイン

    おーと様、東欧では冬になると「グリューヴァインの素」という、カップスープ1杯用の粉末ぐらいの大きさの袋にパウチされた粉状のものがあちこちのスーパーで売られているのを見かけました。購入した普通のワイン1本を大鍋に入れて、この素も一袋入れて混ぜ、何分だか温めるとグリューヴァインが完成するそうです。たしか内容はハーブとかレモンとかの粉末だったと思います。おいしくなかったらワイン1本を無駄にするので作ったことはありませんでした。東欧の寒い冬に公園で飲んだ時にはおいしいと感じたのですけれど、即席グリューヴァインはきっと・・・だと思います。
    夏に間違えて買ってしまったのは普通の750mlほどのワインの瓶のもので、ワインが陳列されている棚の一番下の方にありましたから、今考えると冬の売れ残りだったような気もします。夏でも天気が悪くて寒い日に温めて飲む人がいるのかもしれませんが、常温ではとにかく不味かったです。
    2026年09月24日21時08分 返信する
  • オリヴォーネ村って魅力的ですねぇ

    早くもアップいただいたオリヴォーネ村でのご滞在記、大変に興味深く拝読いたしました。オリヴォーネ村に10日間も腰を落ち着けて滞在された日本人は、恐らくゴン太さんご夫妻が最初じゃないでしょうか。我が家が歩いたのはグレイナ平原の西側とウオーモ峠付近だけですが、他にもこんなに多くの魅力的なハイキングコースがあるとは…とゴン太さんのリサーチ力に敬服するばかりです。
    オリヴォーネ村は滞在拠点として申し分ない立地です(というかここに滞在しないと周辺をこれだけ歩き回るのは不可能でしょう)けど、食料品の調達に関しては如何だったでしょうか。親切で美味しいデリがあるというのは朗報ですが、手に入りにくかった食材とか、値段が高めだったりとかは無かったでしょうか? ちょっと不便に感じたことがおありでしたら、ご教示いただけると嬉しいです。
    2026年09月11日22時09分返信する 関連旅行記

    RE: オリヴォーネ村って魅力的ですねぇ

    おーと様、オリヴォーネのレポートをさっそくご覧いただきまして、誠にありがとうございました。オリヴォーネはおーと様が歩かれた時に話題となって興味を持ち、それから時間がある時に(なおなお様のように)たびたび妄想旅行をしておりました。実際に訪れてみると妄想よりもずっとすばらしい場所でした。あと3-4日、2週間滞在すれば良かったなあと思っています。いずれにせよ、おーと様にこの村を紹介していただかなかったら村の名前も知らなかったほどですので、おーと様には大変感謝しております。
    ご質問いただきました食料品の調達ですが、基本的にはおーと様にお教えいただいたDenner Satellitで問題なく何でも手に入ります。(先ほどGoogleマップを見たら「廃業」と表示されていたのですが、夏のシーズンが終わったので冬まで休むだけではないかと思います。)デンナーには肉類が少なかったのですが、近くに肉屋もパン屋(ジェラートも売っていました)もありますし、もう1軒小さなスーパーマーケットもありますので入手は問題ないと思います。値段も他の村と同様で高いという印象はありませんでした。Dennerオリジナルの安価な製品も置かれていました。我が家は初日と途中の日にDongioのCOOPにも2度通ってCOOPオリジナルの安価な製品も補充していましたので、他の村での滞在とそれほど違いを感じずに滞在することができたと思います。食料品以外で不便に感じたのはバス便の少なさでしょうか。峠方面にしろBusAlpinにしろ、夏はもう少し走らせて欲しいものですよね。
    2026年09月12日09時50分 返信する

    ご教示ありがとうございます

    そうですか、基本的にはオリヴォーネ村での自炊生活は充分に可能な感じですね。「デンナー」は特に肉類が安い(賞味期限が近づくと更に40%オフとかになる)のが利点だと思ってるんですけど、まぁオリヴォーネ村で多くを望むのは酷でしょうか。我が家は今夏にアニヴィエ谷で大手スーパーの無いシャンドラン村に1週間滞在してみて全く不便を感じなかったので(約40分毎にバス便のあるアニヴィエ谷と1~2時間毎のオリヴォーネ村は一緒にならないでしょうが)、到着前に保存の利く食料を買い込んでから滞在すれば問題なさそうに思えます。ありがとうございました。
    2026年09月12日10時19分 返信する
  • 素晴らしいパノラマ!

    パルパナー・シュヴァルツホルンに登頂できなかった憂さをロートホルンの方で存分に晴らされましたね! お天気もバッチリですし、眺望もロートホルン(東峰)の方が格段に良かったんじゃないでしょうか。ご丁寧にも我が家のレポートに言及してくださってますが、我が家は東峰には登頂してませんから恥ずかしい限りです。
    2026年05月24日20時50分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしいパノラマ!

    おーと様、ハイキングレポートをご覧いただき、ありがとうございます。
    いえいえ、おーと様が実践報告でパルパナー・ロートホルンを紹介してくださってなければ、我が家があそこへ行ったかどうかは怪しいところです。さらに東峰についての「見た目ほどの標高差は無いんですけどね」というおーと様の記述を拝見して「それならぜひ登ってみたい!」という気力が湧いたのです。大いに参考にさせていただき本当にありがとうございました。
    ロートホルン東峰へのルートはシュバルツホルンに比べてずっと安心して登れました。(おーと様ご夫妻ならば、シュバルツホルンにも何ていうことなく往復されたと思いますが。)私が怖がらずに山頂に到達できたのは、記憶ではほとんど無いのではと思います(恥)。
    2026年05月24日22時16分 返信する
  • リスの小道

    こんなに人懐っこいリスに沢山出会える場所を我が家は知らず、村内バスでマランへ行ってしまって残念なことをしました。ホシガラスも近くで見る機会は余り無いと思います。松の実を持って行けばリスと鳥の両方にあげられるのかな? 松の実も買うと高いですけどね。
    「リスの小道」への入口には、アローザ駅・ロープウェイ駅の南側を登れば近そうに思いますけど、敢えて「シュヴァイツ・モビール」の地図どおりに歩かれたってことでしょうか。
    2026年05月10日17時58分返信する 関連旅行記

    RE: リスの小道

    おーと様、コメントをありがとうございます。「松の実」、実は今まで知らなかったのですが、調べてみるとAmazonなどでけっこう売られているのですね。確か中華料理の具材に使われていたような気がするのですが、実際に食べた記憶もスーパーマーケットで売られているのを見た記憶もありませんでした。
    スイスで、よく松ぼっくりを齧っているリスを見かけますよね。確かポントレジーナのアパートの庭に来ていたリスも転がっていた松ぼっくりを齧っていました。ということは、おーと様のおっしゃるように松の実を持っていけばリス坊たちは大喜びで寄ってくると思います。おっしゃるとおり、高価ですけどね。
    「リスの小道」への入り口の件、確かにロープウェイ駅の南側から登るショートカットの道もあるのですが、「シュヴァイツ・モビール」の地図に「Eichhörnliweg」と書かれていたものですからその南から入ってしまいました。しかしTomelistrasseから左に折れるまでリスの姿は全く無かったですから、おーと様がお考えになったルートの方が時短になると思います。
    2026年05月10日18時42分 返信する

    松の実

    おっしゃるとおり、松の実は私が大好きな「汁無し担々麺」に欠かせない具材です。麺を食べた後に残った味噌状のものに白飯を入れると旨いです。いい加減な店で食べると松の実じゃなくて砕いたピーナッツが入っていたりしてガッカリします。
    2026年05月10日19時56分 返信する

    RE: 松の実

    おーと様、松の実は汁無し担々麺に入っているのですね。我が家は冷凍食品でしか汁無し担々麺を食べたことがなく、ピーナッツが入っているのは知っていましたが、あれはインチキだったのを今初めて知りました。・・・やはり私はどうやら松の実を食べたことが無さそうです。
    私は汁有りの担々麺が好きです。これも冷凍食品とカップラーメンでしか食べたことがないんですけどね(涙)。
    2026年05月10日21時27分 返信する
  • 本当に美しいアルプですね

    我が家が20年前に歩きそびれたサピューン谷のハイキングを詳しくレポートしてくださって感謝です。当時は「トリット」を登ってキュプフェンフルー山を周回するなんてコースは思いつきもしませんでしたが、変化があって楽しそうなルートだと思いました。
    案内標識の地名に付いている「きれいな景色マーク」ですが、これは雪の結晶をデザインしたマークで、「冬でも歩けるルート」を示しているものだと思います。我が家は冬にシルス村で滞在した際、このマークが付いているコースを選んでハイキングしました。
    あと、シュトレーラ峠から下られた「ハウター・テリ」を「高い谷」と解釈されてますが、単に「ハウプト村の谷」という意味じゃないでしょうか。「ハウプター・ホルン(山)」や「ハウプターテリバッハ(川)」(シュヴァイツ・モビール地図の表記は「t」の文字が欠落しているようです)も同様です。谷の北側に「インダー・ハウト(=内ハウプト)」と「ウッサー・ハウト(=外ハウプト)」という2つの集落があります。
    2026年04月30日15時41分返信する 関連旅行記

    RE: 本当に美しいアルプですね

    おーと様、ハイキングレポートをご覧いただき、またいろいろとご教示を頂戴しありがとうございます。
    案内標識の地名に付いている「きれいな景色マーク」だと思っていたマークは冬でも歩けるハイキングコースを示していたのですね。恥ずかしながらずーっと誤解していました。どこかを歩いたレポートでも間違えて記述していたと思いますので、これから探してこっそり訂正しようと思います。
    それから「ハウター・テリ」も地名+谷だったのですね。確かに周りにたくさん「ハウター」の地名がありますね。自分でもレポート内に書いておきながら、全く気がつきませんでした。
    ご教示いただいた上記2つの箇所、さっそく書き直してしまいました。おーと様に細部にわたってよく見ていただいて本当に助かりました。感謝申し上げます。
    2026年04月30日16時39分 返信する
  • アナカンプティス・ピラミダリス

    カルメンナ峠の手前でご覧になった花、私も詳しくないのでよく分かりませんが、↓がアナカンプティス・ピラミダリスじゃないかと思います(一昨年にマルティニー郊外のレ・フォラテール自然保護区で撮った写真です)。
    https://otokaoru.sakura.ne.jp/sblo_files/otokaoru/image/P1005114-90a25.jpg
    アナカンプティス・ピラミダリスはそれほど希少種じゃなさそうなので、その亜種・変種なのか、或いは別の種類なのかも知れませんね。
    2026年04月21日15時34分返信する 関連旅行記

    RE: アナカンプティス・ピラミダリス

    おーと様、ハイキングレポートをご覧いただきありがとうございました。そしておーと様の撮影されたアナカンプティス・ピラミダリスの写真のリンクをお教えいただき、こちらもありがとうございます。さっそく拝見しました。うーん、同じような違うような・・、花にはドが付く素人にはわからないですねえ。当日、写真を撮っていたヨーロッパ人のおじさんが一生懸命に説明をしてくれたのですが、英語が全然わからなくて10分の1も理解できず、とても残念でした。(英語が上手だったとしても、さすがにラテン語的な花の名前はチンプンカンプンだったでしょうけど。)我が家が昼食を食べている間、彼はあの花をずっと撮影をしていたので、希少種なのではと思うのですが、実際のところはどうなんでしょうねえ。
    おーと様、ご教示いただきありがとうございました。
    2026年04月21日16時02分 返信する
  • やはり良いところですねぇ

    今回も拙サイトの古いページを複数リンクしていただきまして、まことに恐縮です。懐かしい場所の写真を幾つも拝見することができて嬉しいです。確かに18年経っても余り変わってませんね。
    ヴェルシュトーベル谷は我が家も歩いてみたかったんですけど、ラモーツ小屋まで結構遠いですし、お書きのとおりその先へ進むと下山が厳しく、同じ道で戻るのが何だかなぁ…と思って諦めてしまいました。でも拝読して往復ハイキングする価値はあると私も感じました。初夏ならアルプ・ラモーツは草花が綺麗そうですよね。
    ラモーツ小屋のテラスに先客がいてお寛ぎになれなかったのは残念でした。ケチな我が家はスイスの山小屋でランチする選択は最近ほぼ無いもんですから、ここなら小屋守のいない平日を狙って行くかも知れません。小屋守がいなければ、テラス席で気兼ねなく持参したサンドウィッチやおにぎりを食べられますからね。無人小屋だけどトイレは使わせてもらえる…という状態だったら最高です(笑)。
    2026年04月17日21時43分返信する 関連旅行記

    RE: やはり良いところですねぇ

    おーと様、今回もリンクと写真拝借の件、ありがとうございました。そしてさっそくレポートをご覧いただいてメッセージも頂戴し、重ねてお礼申し上げます。
    なるほど、小屋に管理者がいなければ席をのんびりと使えますねえ。これは逆転の発想でした。我が家もよほどのことが無い限り小屋での食事は考えられませんので、この作戦は良いかも!と思いました。ラモーツ小屋でも食事をする気はなかった(おそらく食事は出していなかったと思いますが)のですが、あまりにもカンカン照りで暑く、日影が小屋にしかなかったので「一番安い飲み物でも買って小屋の日影でサンドイッチを食べようか。」と同行者と話していました。が、テラスの日影が既に満席でしたので、下の農牧小屋の狭ーい壁の陰(足元はウンチだらけ)に張り付いて食事をしました。実は翌日のハイキングでも日影が無くて仕方なく岩陰に張り付いて昼食を取りました。なんだか岩陰や洞穴に住んでいた石器時代の人間になったような気がしました。せめて竪穴式住居があれば・・。縄文人が羨ましかったです(笑)。
    ラモーツ小屋は小屋から数メートル離れたところに独立したトイレの建物がありますので無人の際はもちろん、有人の際も使いやすいと思いますよ。
    2026年04月17日22時17分 返信する

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