ゴン太さんへのコメント一覧全93件
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空中ブランコ
私はブランコ系が大好きでして、昔、石垣島のクラブメッドで豪遊(笑)した時に空中ブランコにトライしてきました。
この動画と同じ技を教えてもらい大興奮でした。
https://youtu.be/9VepZgX2HvM?si=ADR4RxHVJzZgDybK
その当時、軽い四十肩(30代半ばでした。)だったのですが、空中ブランコ効果なのか、可動域が広がり、その後治癒しました。
ただ、結構、恐怖を伴うのでビビりましたけど。
足でぶら下がって別のバーに移る際に、怖くてなかなか足を解放できずに踏ん張りすぎて、膝裏が広範囲で内出血してしまいましたっけ…。
暫く内出血が消えずに困りましたが、あのスリルと爽快感は忘れられません。 -
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読み応えバッチリ!大興奮ですぅ!!!
コメントが遅くなってしまいました。(汗😅)
マンブレ峠と聞くと…もう、あの斜めの気を緩めたら滑落しそうな『怖い怖いポイント』が、反射的に瞼に浮かんでしまいます。
『 パノラマ・トレイル ”蝶の道” 』の表示を見た途端、ハイジ様を思いだしました。
お孫さん(娘さんの旦那様も?)が蝶がお好きで、夢中になって写真を撮られていたように記憶しています。
蝶や鳥(首の長い系)が苦手な私は、あまり着目したことがないのですが…。
ヴァイスホルン様の眺めも素晴らしく、また懐かしいピエール・アヴォワなど大パノラマに唸りっぱなしですよー。
ほとんどハイカーの姿が見えない『流石のマイナーコース』だわー、なんて思いながら地図と睨めっこしました。
実質ハイキング・最終日のお花畑を歩く奥様(2019年8月8日、ヴェルビエ滞在時にMauboisin湖西岸から撮影した Le Pleureu。)の画像、うっとりしちゃいました。
色とりどりの百花繚乱💐が見事ですねー。
景色の良い庭にテーブルを出してくつろぐ家族の食事風景…何だか、お洒落&優雅…と言うかガイドブックを眺めているような気持ちになります。
こんなふうに景色を堪能しながら、ゆっくりとお食事をするのは夢のようです。(どうしても、ガツガツと動き回ってしまうので。)
3ヶ月旅の際には、テラスでのんびりとブランチしたりお茶☕🍰したりしてみたいものです。
そして…いよいよ!インスタ映えの『anzere』の看板がお目見えっ!!!
待ってましたー。💖💖💖
…ん?ん?んーーー?⤵️⤵️⤵️、何と工事中🚧とは…せっかく頑張って辿り着いたのに…コレには、かなりのガックリ😭でしたよね。
アンゼールのロゴの隙間から写した名峰の数々…グッド👍アイデア過ぎてガッツポーズしました。
工事中でなければ、この構図は思いつかなかったと思いますから、怪我の功名と申しますか、予期せぬ幸運ではないで
しょうか。(冷や汗😅)
本当の最終日はお空が崩れてしまいましたが、親切なホテルのスタッフさんの粋な計らいのお陰で、マーモットちゃんの可愛い姿が沢山観察出来たこと、嬉しく思いました。
最後の最後まで、アンゼールの隅から隅までご堪能されるお二人に、拍手喝采でございます。
アンゼールの見どころや魅力を教えていただき、感謝と感動✨に包まれています。
有名観光地の圧倒的な素晴らしさとは違って、控えめでありながらも、キラッと何とも形容しがたい輝きを放つアンゼールやマクニャーガ、ジナール…。
ゴン太様の旅行記で、何だか既に旅行しまくってしまったような気分のワタシです。
本当に本当にありがとうございました。
今夏のご計画は???
歩けるウチに、動けるウチに、気力の溢れるウチに…!!!
(圧・圧・圧)Re: 読み応えバッチリ!大興奮ですぅ!!!
コメントをありがとうございました。なおなお様、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
なおなお様のおっしゃるとおり、アンゼールって控えめで落ち着けるところだと思いました。ツェルマットやグリンデルワルトのようなお客さんでいっぱい・アクティビティも盛り沢山、という街では、なんだか自分には不釣り合いで「お呼びでない、お呼びでない、こりゃまった失礼しました~!」という感じがするのですが、有名観光地で心身ともに疲れた身体を癒すにはアンゼールは最適だと思います。早くもあと2年半後に迫ってきたなおなお様の3ヶ月スイス滞在の際にも有名観光地に連続で足を運ばれてしまうと、きっと途中で「お腹いっぱい」になってしまうのではと思いますので、間にアンゼールのような「マイナー滞在地」を挟めばリフレッシュできるのではないかと思います。どうぞご検討くださいませ。
・・・しかし、「anzere」の看板付近の工事現場には思い出しても参りました。笑い話ができたので良い想い出ですけど、やはりトホホでしたねえ。
なおなお様、またよろしくお願いします。2026年01月04日20時47分 返信する3ヶ月スイスの滞在先は…
そうなんですよねー。
マイナー滞在先も混ぜたいのですが、もしかしたら1回で終わってしまうかもしれないスイス旅なので、どうしても思い出の地を中心に考えてしまいます。
アッペンツェル→グリンデルワルト→ツェルマット→サースフェー→アンデルマット→サメダンが有力です。
アンゼールやアローラ、ジナール、フリー (La Fouly)、レンク、ブラウンヴァルト、アイショールなどなど、行きたい場所はたーくさんあるんですけどね。
フィスプの歴史的な貸しアパートやレマン湖の畔の高層マンション内の貸しアパート、シュピーツやアイローロなども3回目、4回目があれば夢を叶えたいんですが…。
このスイスフラン高騰で木っ端みじんに砕け散るかもしれません。(😭泣)2026年01月04日21時49分 返信するRE: 3ヶ月スイスの滞在先は…
おっしゃるように、スイスは何度も訪れていても。まだまだ滞在してみたい場所がたくさんありすぎて困るんですよねー。私はほとんどヴァレー州ばかり訪れているのに、ヴァレー州の中でさえまだまだ滞在したい村がたくさん残っていて困っています。昔おーと様が滞在されたオート・ナンダ、最近やす様が滞在されたシャンペ・ラック、そしてブール・サン・ピエールなどにも泊まってみたいのです。オート・ナンダはCOOPがあるので実現可能性が高いのですが、シャンペ・ラックは食料品店が1軒のようだし、ブール・サン・ピエールには食料品店もアパートもほとんど無いようなので難しいかな?と思っています。
「思い出の地」の再訪、しばらく行ってないと訪れたくなりますよね。私も一昨年のサース・フェー、去年のジナールへと、しばらくぶりで訪れましたが、「勝手知ったる・・。」で新しい滞在地よりもやはり気分が落ち着きましたよ。2年半後の再訪のご報告を楽しみにしております。2026年01月05日20時52分 返信する -
洗濯機付き~!
移動と宿のレポート、大変参考になります。宿は安価なところを選ばれている筈なのに、どれも快適そうですね。流石のご選択眼です。
スイスの貸アパートって、洗濯機があっても共用が普通で、部屋の中に付いているところが少ないですよね。我が家はバスタブは全く不要で、電子レンジも「あれば嬉しい」程度ですけど、洗濯機が使えることは筆頭条件です。洗濯は私の仕事なので、地下室まで下りて行ったら他人が使用中だった…ということも多く、やはり部屋の中にあると嬉しいです。
回転式の野菜の水切り、ウチのカミさんも大好きです。自宅にもあります。RE: 洗濯機付き~!
おーと様、コメントをありがとうございました。
我が家の場合は洗濯機は宿泊の優先順位には入ってないのですが、洗濯機がないアパートで手絞りをしていると、だとだんだん服がよれよれになってくるので、洗濯機があるとラッキー!という気持ちになります。おっしゃるとおり共用の洗濯機の場合は他の滞在者の方を気にしてしまいますよね。我が家の場合は早出・早帰りが普通なのでハイキング後にアパートに戻ると共用洗濯機が空いている場合が多いのですが、それでもたまに「あれ、使用中だ。」ということがあります。洗濯が終わっているのに長時間洗濯物が入れっぱなしの時もあって、「出しちゃおうかな、まずいかな。」と悩んだこともありますので、やはり部屋に洗濯機があると嬉しいですね。記憶を辿ると、今まで滞在したアパートで部屋に洗濯機があったのはアローラと今年のジナールだけだったかもしれません。スイスのアパートは都市部でも洗濯は地下の共用洗濯室を曜日交代で使うのが普通らしいですから、ましてやホリデーアパートでは部屋に洗濯機は望めないのかもしれませんが。
回転式の野菜の水切り、同行者にクリスマスプレゼントする(させられる)ことになりました。これからネットショッピングを探します。2025年12月20日10時50分 返信する安上がりのクリスマスプレゼント!
野菜の水切りがクリスマスプレゼントだなんて、可愛いですねぇ。我が家なんて、今年初にニュージーランドの宿に置いてあったノンフライヤーにカミさんが感激して、帰国後に早速購入することになりました。でも毎日のように使って重宝しているので、買った甲斐はあったと思います。
スイスの貸アパートは全般的に設備が整っていて快適なんですが、洗濯機だけは不便ですね。オーストリアも同様で、昨夏は洗濯機を全く使えない宿にも泊まって一度だけ手洗いしましたけど、やはり脱水しないと乾きにくくて嫌でした。イタリアの貸アパートは電気のブレーカーがすぐ落ちたりして不安がある反面、部屋に洗濯機のあるところが多くて洗濯だけは比較的便利です。2025年12月20日11時18分 返信するノンフライヤー
おーと様、イタリアのアパートに洗濯機があるとことが多いとは不思議ですね。そういうことに一番執着しなさそうなのがイタリア人だと思っていました。それとも楽をするのが好きなのでしょうか?
ところで、ついノンフライヤーの話を同行者にしてしまったところ、「私にも買って!」と強く要求されてしまいました。確かに油をほとんど使わないので健康には良さそうですけど、先立つものが・・。2-3日放っておいたら忘れてくれるといいんですけど。2025年12月20日20時30分 返信するノンフライヤーは良いですよ(笑)
地中海諸国は夏が暑くて汗をかきやすいからじゃないでしょうか。スイスの方々は1週間に一度くらいしか洗濯しないと聞いたことがありますけど、蒸し暑い日本じゃ考えられないですよね。脱いで1週間も放置していたらすぐに黄ばんじゃいます。
我が家は冷蔵庫を買った際に貰った量販店のポイントでノンフライヤーの代金が賄えました。カミさんは自宅で揚げ物をしない主義なので、ノンフライヤーのお蔭で初めて唐揚げなんかを食べることができるようになりましたし、オーブンレンジより高温で早く調理できるため、焼き芋を作ったり冷凍パンを温めたりするのにも便利です。クリスマスプレゼントにご検討くださいませ~。2025年12月20日20時50分 返信するRE: ノンフライヤーは良いですよ(笑)
おーと様、ノンフライヤー良さそうですね。焼き芋、大好きなのでそれが作れるとは嬉しいです。我が家は田舎と住宅地の境にあるので、少し歩くと家庭菜園をやっている方があちこちにいらして、30分の散歩のうちに4軒ほどの農産物直売所があるんです。そこでさつまいも3-4本100円とか里芋1袋100円で売っていまして、それを焼き芋やフライド里芋にしているので、ノンフライヤーが活躍しそうです。パンもふだん安いのを買い溜めして冷凍したのをオーブントースターや電子レンジで焼いたり温め直したりしているので、それにも使えるのですね。同行者へのプレゼントというよりも自分のために買っちゃおうかなあ、って気持ちになっています。2025年12月20日22時16分 返信するRE: ノンフライヤーは良いですよ(笑)
おーと様、回転式の野菜水切りとノンフライヤー、24日に市内のニトリで買っちゃいました。ネットで野菜の水切りを探していたところ、ニトリの製品が値下げされていたのでそれを調べたついでに「ニトリでノンフライヤーを出してないかな?」と探したところ、12月中旬に小さな(2リットル)ものが7000円弱で新発売されていたので、勢いでそれも購入してしまいました。まだ試しにシュウマイを揚げてみただけなのですが、本当に油で揚げたようになり驚きました。「ミニミニオーブン」という感じですね、いろいろな料理に使えそうです。2リットルというのは使ってみると小さいですが、2人家族なのでこれで良いのかなと思っています。おーと様、お世話になりました。またよろしくお願いいたします。2025年12月27日21時20分 返信するクリスマスプレゼント!
おぉ~早速お買い求めになりましたか! ニトリも最近はオリジナルの家電を次々に発売してますが、遂にノンフライヤーまで! 小型でも結構なお値段しますねぇ。我が家は婆ちゃんの分まで一緒に調理しようとすると小型のものでは足りないので、コソリ製の大きめの機種を買ってまして、キッチンでデン!と場所を取ってます。
ニュージーランドから帰ってからでは値上がりしているだろうと慌てて発注したノートPCですが、年明け後の発送になると言われていたのに、お蔭さまでクリスマス当日に早くも到着しました。新たなPCを持参して出発できそうです。2025年12月27日22時11分 返信するRE: クリスマスプレゼント!
おーと様、新しいPCのご購入、おめでとうございます。年明け後の発送予定がクリスマス当日に到着とはずいぶんと早かったのですね。暮れから正月にかけてセッティングやソフトのインストール、データーの移行でお忙しいかと思いますが、ニュージーランドへご持参いただけるとのこと。性能の良いPCでのブログのアップを楽しみにしております。良いお年をお迎えくださいませ。2025年12月27日22時28分 返信するRE: クリスマスプレゼント!
おーと様、昨晩伺うのを忘れてしまったのですが、ちなみにPCはどちらのメーカーのものになさったのですか?受注中止等のメーカーが多い中で発送が早いメーカーがあるので驚きました。興味があるものですから、お忙しいところ質問をしてしまいすみません。お時間のある時でかまいませんのでご教示くださいませ。2025年12月28日09時05分 返信するHPです
これまではNECだったんですが、初めてHPを買ってみました。重量1㎏未満で13インチモニターの小型ノート、最新のCPUで、USBポートがAタイプ・Cタイプとも複数付いている機種の中では最も安価(送料・税込みで約10万円)だったからです。私は旅行中、外付けのSSDに撮った写真等を保存しているので、AタイプのUSBポートが必要なんです。
バックアップ用のクラウド・ストレージ利用を目的に「オフィス365」を契約しているため、新調したPCからマイクロソフトのIDでログインすると、今まで使っていたアプリやブラウザの設定がそのままインストールされ、セットアップはすぐ完了しました。新端末でSNS等を使うには各々認証手続きが必要でしたけど、以前に比べれば随分楽になったなと思いました。2025年12月28日09時54分 返信するRE: HPです
おーと様、さっそくのご回答をありがとうございました。HPは最近評判がとても良いですよね。(実はほとんど日本オリジナルではなくなった)日系のPCの値段がものすごく高くなってしまい、中華系のPCなら同程度の性能のPCが半額程度で購入できるので、私もここ2台(2代)は中華系を愛用しています。以前お話したかと思いますが、現在はLenovoの14インチです。
実は私はマイクロソフトに情報を抜かれるのが嫌で初期設定時にマイクロソフトのアカウントを回避してローカルアカウントで設定してきました(まもなく、これもできなくなるようですが。)ので、新PCから旧PCのアカウントでログインすると旧PCの設定が再現されるというのは知りませんでした。それって確かにセットアップが早そうで良いですよね。
私も旅行中に撮ったGoPro動画は外付けのSSDに保存して移動しています。というか、動画は容量が大きすぎてPCのストレージには収まりきらないんです。写真はPCに保管して移動していますが。
我が家は東欧在住時にHPのインクジェットプリンターを現地で購入して使っていますが、なかなか使いやすいので日本に戻る時もわざわざスーツケースに入れて持って帰ってきたほどです。(これも以前お話したとおり、それでもスーツケース4個のみでの帰国でした。)ただ、残念ながら日本では同じナンバーのインクが入手できず、スペアのインクが失くなったらただのスキャナーになってしまうので、モノクロレーザーを新調してHPはハイキングに行く際の地図をカラーで印刷する時の「貴重なカラー専用機」にしています。(インクの消費期限?が過ぎてしまったので、いつまで使えるか不安なのですが。)HPは国際的に展開しているのに、なぜかプリンターのインクはアジア用、ヨーロッパ・アフリカ用・・、などと分かれていて、同じ型番のプリンターで使えるアジア用のインクを購入してもインクのセンサーが「これは使えないよ!」と印刷を拒否されちゃうんで困ったものです。
おーと様、またいろいろとご教示をお願い申し上げます。2025年12月28日12時16分 返信する中華系も選択肢だったんですが…
Lenovoは勤務先から貸与されてコロナ禍期の在宅勤務で使っていたことがあるので馴染みがあり、14インチサイズなら私もIBMだと思って(笑)選んだと思いますが、13インチでは安いモデルが見つかりませんでした。
HPは各国ごとに自立して商売してるんでしょうね。日本でも国内メーカーのような迅速なサービス体制で、ちょっと嬉しいサプライズでした。でもプリンターは、以前の勤務先でお世話になっていたため、エプソンから1回も浮気していないんです。他のメーカーとの良し悪しを比較したことはありません(メーカーの方は、印刷されたものを見ると何処のプリンターで刷ったものか分かるらしいです)。2025年12月28日13時46分 返信する -
長閑なハイキングも良いですね
今夏のハイキング最終編も楽しませていただきました。期待に反して眺望が得られなかったアンクロンも、工事作業で雰囲気が台無しだったプラン・デ・コンシュも、こうして拝読するとなかなかに味のあるハイキングをなさっているなぁと感じました。
ビテラのビスはロン池が終点かと思ったら、東のロンバルドン池の手前まで続いていたんですねぇ。ロン池のすぐ東にアイヤンのビスとの交差点があるのを知っていたら、我が家も昨年に見に行ったと思います。
https://www.facebook.com/letsalan/
工事業者が昼食場所にしていたレストラン「ル・ツァラン」ですが、↑のサイトを見る限り、夏季も一応毎日営業していたようです。RE: 長閑なハイキングも良いですね
おーと様、年末の何かとお忙しい中、ハイキングレポートをご覧いただきまして、ありがとうございました。
おーと様の例年の3ヶ月ハイキングのレポートを拝見するにつけ、「おーと様ご夫妻は3ヶ月間良く体力も気力も保つなあ。」と感心しているのですが、我が家の場合(特に私は)ハイキング生活が20日も過ぎると体力以上に歩こうという気力がだんだんと失くなってきてしまいます。一昨年のゲッシェネン滞在の時も今年の旅でもそうでした。(昨年は後半がサース・フェーでしたので気力を振り絞りましたが。)おーと様から見れば「20日程度で、だらしねえなあ!」と思われるかもしれませんが。
そういう意味では体力・気力ともに疲れてきた今年の後半にそれほどきつくないコースがたくさんあるアンゼールを選択したのは良かったのかもしれません。その分、似たようなコースばかり歩いていましたが・・。
おーと様はそれほど毎日身体を鍛えていらっしゃるようにも思えないのですが、長期間歩くことができる秘訣は何なのでしょうか?ご教示いただけたら参考にさせていただきたいのですが。(ストレッチとか運動は苦手なので、それ以外で。)
> 工事業者が昼食場所にしていたレストラン「ル・ツァラン」ですが、↑のサイトを見る限り、夏季も一応毎日営業していたようです。
お教えいただいたFacebookとレストランのホームページを拝見しました。うーん、どうなんでしょうねえ。今年の夏は遠くから見た感じでは営業しているようには見えなかったのですが・・。あるいは営業しているのにお客さんがいなかっただけなのかもしれませんね。Arbazの農場レストランのほうはハイキングコースに面しているのでハイカーやバイカーが多数通りますが、「ル・ツァラン」の方はハイキングコースから離れてしまうので、誰も立ち寄らないのかもしれません。
それよりも驚いたのは、お教えいただいたファイスブックの動画や写真です。冬はあんなに多くのスキーヤーで賑わうのですか!!とても同じところとは思えません。アンゼールの夏の顔と冬の顔が全く違うのがおかげさまでよく理解できました。人混みが嫌いな我が家はスキーができたとしても近づかないと思いますが・・。(同行者は若い頃よく滑ったようですが、私はウインタースポーツは全滅です。)2025年12月20日10時33分 返信する全く鍛えてません
いえいえ、我が家はゴン太さんご夫妻のように厳しいコースを殆ど歩いてませんから、疲労の蓄積が少ないだけだろうと思います。以前は5~6時間かかるコースを連日歩いたりもしましたけど、最近は3~4時間程度の標高差の少ないルートが多くなりました。体力の衰えは実感してます。
おっしゃるとおり我が家は「身体を鍛える」ということが苦手です。家の中で運動するとか、フィットネスジムへ行くなんてことは全く考えられないですね。運動不足を補う方法は、専らスーパー等への買物で歩くだけです。平均して毎日1時間程度ですし、雨が降ったら近所で済ませるので、大した運動とも言えませんが…。2025年12月20日11時02分 返信するRE: 全く鍛えてません
おーと様、ご返信をありがとうございます。意外にもおーと様もあまり運動はなさっていないのですね。私も散歩以外はほとんど動かないナマケモノです。散歩も気が向いた日だけで一日30分程度、雨の日や暑かったり寒かったりするとすぐにサボりますから、全く役にはたっていないと思います。スイスに行くことが決まっている時にはモチベーションが上がってもう少し動くのですけどね。この夏は3kg痩せたと喜んでいましたが、現在は2kg戻ってしまい、最後の1kgを死守しているところです。あー、モチベーションを上げたい!2025年12月20日20時24分 返信する正月前なのに…
まだ1㎏のバッファーがおありなら立派ですよ。私など既に欧州出発前を1㎏も上回ってます(汗)。ここから餅と日本酒を大量摂取すると思うと恐ろしいです…。2025年12月20日20時38分 返信する -
とても参考になりました!
毎度の詳細で実用的なレポートに心より感謝申し上げます。レ・ゾダンヌ小屋への周回ルートは我が家が昨年に挑戦して途中撤退したコースなので、特に興味深かったです。ラ・セル峠へのトラバースが迂回ルートになったとはいえ、残雪さえ無ければ道は比較的しっかりしていて、私が不安に思っていたレ・ルースへの下り道も急峻な岩場は殆ど無さそうに感じました。マンブレ峠から再挑戦する気にはならないものの、この辺りは来夏に別ルートで是非リベンジしてみたいところです。
ラ・ブリュンヌへ登る長梯子も凄いですねぇ。或る意味ではシェーヴル峠の二連梯子より怖いかも知れませんが、山頂からは眺めが良さそうですよね。奥さまは挑戦意欲満々でいらっしゃったんですから、山頂からの写真をお見せいただきたかったところです。お引き留めになった優しいゴン太さんのお気持ちも理解できますが…。
レ・グリイェスから出ているスキーリフトですが、ここまで滑り下ってきたスキーヤーをマンブレ峠やル・バテ方面へ再度引き上げるためのものでしょう。ここから下方は樹林帯になるので、アンゼール村まで滑って下るよりもレ・グリイェスからリフトに乗り込める方が効率的なんだと思います。Re: とても参考になりました!
おーと様、さっそくのコメントをありがとうございました。
スキーリフトの件、なるほどそのような発想は全く浮かびませんでした。レポート内に追記させていただきましたので、問題がありましたらご連絡ください。再訂正させていただきます。
ハシゴについて、私はシェーブル峠のハシゴは上から(2度も!アホ!)こわごわと下を覗いただけですので本当の怖さを知らないのですが、ラ・ブリュンヌのは「これを勝手に登らせてしまうスイスって何なのだろう?」と驚くやら呆れるやらしてしまいました。このぐらいの高さがあると、普通はVia Ferrataのようにハーネスが必要なのではないかと思ったのですが・・。
>お引き留めになった優しいゴン太さんのお気持ち
いやいや、上の方で「怖いぃぃ。」と突然固まられても私は絶対に助けに登ることはできません(レ・ゾダンヌ小屋からの復路のわずか数段のハシゴも怖くてアブミの方を使ったぐらいです)ので、優しいのではなくてビビリのゴン太さんのお気持ちでした。
おーと様、ありがとうございました。2025年11月25日20時56分 返信するシェーヴル峠
わざわざ2箇所も補記いただきまして、恐縮です。
ゴン太さんはシェーヴル峠へ二度もお登りになってるんですかぁ。梯子を下る予定は当初から無く…なんですよね? 流石はアローラ愛も深いゴン太さんでいらっしゃいます。
シェーヴル峠の梯子はほぼ垂直ですけど、岩壁にぴったり貼り付いてます。ラ・ブリュンヌの梯子は岩との隙間が広くて、結構な「空中感」がありますよねぇ。なかなかスリリングだと思います。2025年11月25日21時16分 返信するRe: とても参考になりました!
おーと様、シェーブル峠なんですが、1度目はレ・ゾデール滞在時にアローラから単純往復、2度目はアローラ滞在時にまずリードマッテンのコルに登り、コルから来た道を戻って2741mの分岐まで下り、そしてシェーブル峠まで登り下りをしてきました。本当にアホです。いかに私がハシゴを怖がっているかがこれで良くおわかりいただけると思います。リードマッテンのコルで会ったスイス人のおじさんが「俺はここから西側に下りて、ハシゴを登って戻ってくるよ。」と言ったので、「じゃあ競争だ!」と言ったのですが、見事に負けてしまいシェーブル峠のかなり手前で再会しました。良い思い出・笑い話です。
岩壁にぴったりと貼り付いていても怖そうだなあ・・。下を見たらアウトだろうなあ。2025年11月25日21時38分 返信する -
止まらぬワクワク💕💗💘
ゴン太様、アンゼール編のアップ!ありがとうございます。
楽しくてワクワク&ヒヤヒヤ(トンネル)しながら拝見させていただきました!!!
そうでしたねー、北向きでローヌ谷が眺められない分、酷暑だったから結果オーライだったと仰っていましたねっ。
観光案内所やコープ、バス停🚏も至近…便利なロケーションでバッチリですねー。(もちろん、バスタブ🛀付き!)
アンゼール初日からデルボランス湖遠征をされて…
あの狭くて切り立った岩壁とキレ落ちた崖上のトンネルは、やはり大迫力そのもの!!!
ココをやはり歩いてみたい気持ちがムクムクですよー。
南ブルー湖も北ブルー湖も、静かな佇まいでイイですねー。
湖面に逆さに映る山の美しさや湖の色が何とも素晴らしくてゾクゾクしてきます。
ブラウントラウトもニジマスも気持ち良さそうに泳いでいて…(おーと様でしたら、美味しそう💓と思われたのでは…笑www)
あら、デルボランス湖まではゆるゆる&楽チンハイキングかと思っていましたが、意外に厳しめ…。
暑さでバテバテのご様子が木陰で休憩しているお背中に表れていますねー。
デルボランス湖から南西に少し上がったこの辺りを目指して(谷奥&高台マニアのゴン太様でしてら)行けるところまで行くかも…なんて思っていたのですが、この暑さでは…💦
https://maps.app.goo.gl/HtxGwJDuKHEmmVjn7?g_st=ac
そーしーてーっ!待ってました~!!!
スイングの所在地探し💓
先ずツジエ湖の青みの強い湖面の色が目を惹いて…吸い込まれてしまいそうです。
湖畔の道はジープ道、ビスもあって歩きやすそうに見えますね。
♪ブランコ~、ブランコ~♪と浮かれながら、あらーっ、草に埋もれてい…あはは、ゴン太様が『うらぶれ感・いじけ感』漂う…と仰っておられたことがよく分かります。笑www
ミッションクリアー!💓
ま、有名なインスタ映えスポットになったら、思う存分漕ぐことが出来なくなりますから、これでOK🙆って気がします。
木製ブランコですから、維持のための手入れをしていただくことを切に願います。
冬場は一旦片付けるのでしょうかねぇ…。
Grand Bisse d'Ayentもまた、興味をそそります。
ビスを意識して歩いたことがないのですが(紹介されている写真は切り立ったすんごいロケーションのものばかりなので、夫に提案できないままでした。でも、ゴン太様が歩けるのでしたら、笑 夫も大丈夫…ってことなので、是非!!!と狙っています。)
一番の見せ場が100フラン紙幣の絵柄だったとは知りませんでしたー。
しまい込んでしまったスイスフランが行方不明なので、実物を見られないことが残念…探さなくちゃ…。
嗚呼、…でも、やはりハイライト部分は怖そう!断崖をくり抜いて作られている部分はまだしも…ガードレール代わりに10~30cmほど盛り上がっているだけとは…。
ロープが無くなる先の砂利…うっかり足を踏み外したら…滑落を免れない…
奥様の腰の引けている後ろ姿が、その怖さを物語っています。
我が家は二人揃って牛歩でこんなふうに腰が引けてしまうこと間違いなし…です。
なるべく、できる限り山側を歩いたとしても…崩れたらどうしよう…なんて、ここで変な妄想を最大限に発揮してしまい恐怖が襲います。
夫に文句の嵐を浴びそうな予感が…。💦💦💦
人間だけでなく、暑さでバテバテの羊さんが酷暑であったことを教えてくれます。
このコース、おーと様が仰るようにツジエ湖から逆(下り)コースで歩くと、よりビスの怖い怖いルートが更にパワーアップしちゃうのかしら?
登りならば苦しいけれど、下りは滑る確率が上がりそうな気がして…。
ふぅ…ドキドキして来ました。(歩いてもいないクセにー。)
アンゼール村、滞在したい欲が、旅行記を拝見していると、更に強くなります。
そして、デルボランス湖からのディアブルレの反対(裏?表?)側のレンク村にも…。
…ゴン太様の今後の『高台&谷奥滞在地』のご選択を大いに参考にさせていただこうと思っています。
来夏はどんなマニアックな村を選ぶのかなぁ…なんて、ワクワクしていまーす。
(圧・圧・圧💦)RE: 止まらぬワクワク💕💗💘
なおなお様、レポートをご覧いただき、ありがとうございました。デルボランスもブランコもなおなお様に教えていただかなければ、せっかくアンゼールに行ったのにもかかわらずノーマークで終わってしまうところでした。おかげさまで楽しいハイキングができて感謝感激です。重ねてお礼申し上げます。
さて、リンクをご紹介いただいたDorbon小屋ですが、この存在は気が付きませんでした。調べてみるとデルボランス小屋から標高差500m弱で往路が1時間50分、復路が1時間10分と出ました。ということはポストバスで終点のデルボランスまで行ってしまい、そこから歩いてDorbon小屋で昼食、その後デルボランス湖に戻ってのんびりするか、ブルー湖まで歩いて湖畔で休んでからバスに乗って帰る、という選択肢が増えるかもしれませんね。ただ、今夏はこの小屋の存在を知っていたとしても暑くてとても行けなかったと思います。むしろ知らなかったので、「行けなくて残念」と後悔しなくて良かったかもしれません(笑)。
> このコース、おーと様が仰るようにツジエ湖から逆(下り)コースで歩くと、よりビスの怖い怖いルートが更にパワーアップしちゃうのかしら?
この断崖の付近はコースの傾斜はゆるやか、というかほとんど平らな道ですので、下りでも怖さは変わらないと思います。というか、見た目ほど怖いことはありません。むしろツジエ・ダム湖から断崖付近までの傾斜がきつく、晴天が続いて地面がパサパサになると少し滑りやすいかもしれません。実はこの断崖区間ですが、外国人の方がYoutubeでここを紹介されていて、映像ではかなり長距離が危険なような映像と解説をされていたのを拝見したのですが、実際に行ってみたら断崖区間を何度も編集・ループさせてアップしていることがわかりました。まさに「怖い怖い詐欺」だと思いました。でも実際には大したことはありませんので、ご心配なく。
アンゼール村のハイキングレポート、まだ続きますので完成までしばらくお待ちいただくようお願いいたします。(ブランコ第二弾もありますよー。)2025年10月27日21時22分 返信する -
ビス沿いハイキングコース
100フラン紙幣に描かれているのがアイヤンのビスだったんですね。ビス(スオーネ)が描かれていること自体、全く気付いてませんでした…(手許に偶々100フラン紙幣があったので取り出してまじまじと眺めました)。紙幣の図柄のように木樋に水が流れていたらもっと最高でしょうけど、まぁそこまでメンテナンスに手間暇かけて復元整備するのも不可能でしょうね。水路のトンネルを潜ったり、谷を挟んでビスを眺められたり、なかなか見どころの豊富なコースだと思いました。機会があれば我が家も歩いてみたいです。
シオンのビスがツジエ湖の脇を流れているのも意外でした。てっきりツジエ湖が水源だと思い込んでましたので…。考えてみれば、ビスの歴史の方がツジエ・ダムの建造よりずっと古い訳ですから当然ですよね。アルパージュ・デュ・ラウィルの谷が水源なんでしょう。Re: ビス沿いハイキングコース
おーと様、コメントをもう一つありがとうございます。
アイヤンのビスにしてもシオンのビスにしても途中で地下に潜ってしまうので、どこからどこに繋がっているのか、歩いていると何度もわからなくなってしまいました。シオンのビスの水源はおっしゃるとおりで我が家が昼食時に眺めた滝の上流なのだと思います。このビスなんですが、ツジエ・ダム湖の西岸の途中で突然消えてしまい、次にはLes Roussesのバス停近くでまた突然現れるのですが、その間は地中のどこを潜っているのか、ちょっと謎な感じです。バスが走るトンネルの中を通っているのかと思っていたのですがそうでもないようで、もっと手前から地下に潜っているようでした。
おーと様、ありがとうございました。2025年10月26日18時58分 返信する -
アンゼール村もコスパが良いですねぇ
アンゼール村って、マンブレ峠へのゴンドラリフトだけでなくツジエ・ダム行きの無料シャトルバス便も出ていて、そのうえCOOPもあって静かで安価な宿があるなんて、最高じゃないですか。さすがゴン太さんは目の付け所が違いますね。ツジエ・ダム行きのシャトル便はマイクロバスかと思ったら大型ポストバスで、それが超満員になるってことは、建物に「うらぶれ感」があるとしても、滞在客は夏季も相応に多いんでしょうか。それとも片道15フランを払って村外からやって来ているんですか?
クラン・モンタナへのバス便があるとお書きですが、直行便じゃなくてボチール村で乗換えが必要ですよね? でも確かに1時間くらいで行けますから、宿代の高いクラン・モンタナを避けてアンゼール村を選ぶ価値はあるなと思いました。Re: アンゼール村もコスパが良いですねぇ
おーと様、コメントをありがとうございました。無料シャトルバス満員の件ですが、月・火が運休で水曜日だったために超満員になったのだと思います。村滞在の皆さんもバス運行の日を待っていた、という感じですね。その後何回か同じ朝の便に乗車しましたが、土日も含めてこの日以外はそんなに混みませんでした。復路の便も最終便でほぼ席が半分埋まるぐらい、昼の便はガラガラでした。アンゼールの滞在客は夏はほとんどいない、という感じでした。ですからCOOPも空いていて、レジに時間がかかるようなことは全く無く、楽でした。ツジエ・ダム湖の駐車場もマンブレ峠へのゴンドラリフトの駐車場も車で来ている人が多かったので、どこか他の町に宿泊されているか、日帰りで来ている方が多い印象でした。
クラン・モンタナへのバス便はおっしゃるとおり、1度乗り換えが必要です。しかし、ダムへの便に比べて本数が多い(1時間に1本程度)ので、クラン・モンタナからツジエ・ダムまでのビス沿いのコースは歩いてみたかったです。残念ながら、後半の2日が雨になってしまったので、実現不可能でしたが。
この村の唯一の問題点(村の問題ではないのですが)は、シオンからのポストバスに乗せるスーツケースの置き場でして、他の路線のようにバスの胴体を開けられる構造ではないため、後ろのドアからスーツケースを持ち上げなければならないということです。あれは少し大変でした。2025年10月26日18時45分 返信するバスでのスーツケース運搬は大変ですよね
スイスは床下に荷物を入れられるバスが比較的多いですが、周辺国の路線バスでは少ない印象です。今夏に滞在したオーストリアでも、ほぼ私が大型スーツケース2個を両手に持って乗降し、電車の駅でも同様に階段を昇降したりしました。筋肉痛になりますね。それに、バスでは他に大きな荷物を持って乗っている先客がいると、スーツケースを置くスペースが無くて困ることもあります。山岳路線だとカーブでスーツケースが飛んで行ったりもしました。皮ベルトで固定できるバスもありますが、古いベルトだと緩みやすくて役に立ちません。なかなか疲れます。2025年10月26日19時43分 返信するRE: バスでのスーツケース運搬は大変ですよね
おーと様、スイス周辺国では床下に荷物を入れられるバスが少ないとのこと、オーストリアでも入れられないことも知りませんでした。今夏のドモッドソラからマクニャーガまでのバスはダメだと思っていたところ、意外にも床下に荷物を入れることができて驚きました。とは言えスイスとは違い、お客が勝手に扉を開けて勝手に積み下ろしをして勝手に閉める、という方式でしたが。数年前のアヴェルス谷の往路のバスは超満員のうえに荷物を持って上がらなければならず、立ったままほぼ到着まで動きまくるスーツケース2個を押さえていたら、おっしゃるとおりで腕が筋肉痛になりました。電車もそうですね、ブリーク-ジュネーブ空港の路線ではまだ階段のある古い客車が現役で、同行者はおチビで重いスーツケースを持っての昇り降りは難しいく、代わりに2度の昇り降りはキツいです。むしろR列車はバリアフリーの低床新型車が多いので、時間が合えばそちらを使っています。コメントをありがとうございました。2025年10月26日20時40分 返信する -
やったー!!!✨最高~✨
ゴン太様~💓、ジナールその2拝見させていただきました!
素晴らしく詳細までご紹介いただき、歩いた気分になっちゃいましたよ~。
ゼーハーと息が切れるほど食い入ってしまいます。✨最高~✨
毎朝の定点カメラも素晴らしくて、テンション爆上がりしています。
ほんとうに眺めの良い貸しアパートですねぇ。✨最高~✨
念願のマイト峠への挑戦成功!…おめでとうございます。🎉
なかなかお目見えしないヴァイスホルン様にヤキモキしながら、苦労の末に突然のご対面が叶うなんて、素敵すぎます。✨最高~✨
そうですかー!チンゲルホルン、ブライトホルン、ユングフラウ、そしてビーチホルンまでもが見渡せるロケーション。
ここでランチ休憩!✨最高~✨
見慣れたヴァイスホルン様のお姿とは違い、西側は黒く、東側は氷河で白い…。
マジンガーZのあしゅら男爵(古っ!笑www)のように二面性のあるお姿に惚れ惚れしますねぇ!!!
こんなふうに見える場所、なかなか無いと思います。
靴紐をギューッと締めて下山されるお姿が、格好イイなぁ…。💓最高~💓
マッターホルン様がいつでも拝み放題の『Hotel Beausite』…うほほぉ~っ、素晴らしすぎるロケーションで骨抜きになりそう。
そ、し、て、夕陽を浴びて真っ赤に染まるベッソ様の華麗なこと!!!✨うひょーっ、最高~✨
そして、翌日の常磐線カラーのモワリー湖の美しすぎる眺めに、再び骨抜き&腰抜けになります。
この色、コレコレ、たまりませんっ。
本当に、何と表現してもし尽くせぬ夢のような世界です。
モワリー湖はバス停そばを散策しただけなので(それだけで大満足してしまった。)、いつかは奥へ奥へと歩けるところまで進んでみたいものですねー。
大きなプレッツェル?に釘付けです。
塩味が効いた、あの何とも芳ばしい香りと食感!大好物です。
ゴンドラリフトから見える『ひょこんと頭を出したマッターホルン様』にお会いしたいです。
ジナールに訪れたのは、この『ひょこんと』を人目拝みたかったからなんですよね。
永遠のバイブル小川清美氏のハイキング案内で心揺さぶられたんです。
見下ろすマラソン大会のゴール付近の人だかりに、『ここはどこ?』『え?ジナールにそんなに人が来るの?』と幻を見ている気がしてしまいます。
ガラガラで人がポツポツ…観光地として成立するのかしら…とそんな雰囲気の時しか知らないのでビックリです。
地の果てジナール…は遠い昔の姿なのだわ…とその繁栄ぶりを嬉しくも、またちょっと悲しくも感じました。
開発が進むグリメンツもアクセスが良いですし、滞在したい欲があるんですが、やはり谷奥派としましてはジナール村が優勢ですねー、。
お天気に恵まれ(恵まれすぎ?暑すぎ…)、予定していたコースを制覇されて良かったです。
次はアンゼールですねっ。
遠征されたデルボランス湖のご報告などなど、楽しみに待っていまーす。(圧・圧・圧 笑www😁)
RE: やったー!!!✨最高~✨
なおなお様、熱い熱い応援コメントをありがとうございました。
ヴァリス州はどこも大好きな私ですが、「ヴァリスの中で滞在するなら、どこが良いですか?」と聞かれたら、やはり「サースフェーとジナール」と答えてしまうでしょうね。どちらも滞在者カードで節約できる(ジナールは山岳交通機関が無料ではなくなってしまったので、少し残念ですが、それでもジジイ割り引きも加えるとかなり安いですから。)というのがケチな我が家の一番の理由ですが、氷河に囲まれたサースフェー、足を伸ばせば数多くの4000m峰がすぐそこに仰ぎ見られるジナール、そして両者ともに巨大観光地のすぐ近くなのになんだか取り残されたように静かで鄙びているところがヴァリスの双璧滞在地だと思います。おそらくなおなお様にもご納得いただける考えかと思いますがいかがでしょうか?
次のアンゼール、鄙びていると言えば鄙びていますよぉ・・。今、ちょうどデルボランス湖を訪れた初日のコースのレポートを作成中ですので、しばらくお待ちくださいませ。(バスの動画もアップ予定です。)
なおなお様、ありがとうございました。2025年10月11日11時49分 返信する


