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giants0928さんのクチコミ全13件

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  • 基本情報
  • 立地が良い

    投稿日 2019年09月19日

    ラオ カイ スター ホテル ラオカイ

    総合評価:3.0

    近くにスーパーマーケットがあり便利。
    食事処も徒歩数分以内に複数あり。
    部屋はまずまず清潔。
    WI-FI速い。

    旅行時期
    2019年08月

  • 民放各局がリアルタイムで見れてこの値段であれば十分

    投稿日 2019年02月05日

    ホープランド エグゼクティブ レジデンス スクンビット 46/1 バンコク

    総合評価:3.5

    プラカノン駅から徒歩数分の立地で移動に困らない。
    ATMもホテルから徒歩3分。
    徒歩数分で数十店舗の屋台が並ぶ「Wディストリクト」があるので、食事には困らない。
    そこの隣接には気軽に入れるループトップバー(Cielo Sky Bar)もあります。
    デメリットはデポジットが1000バーツ。
    チェックアウト後に1000バーツ返って来てもねぇ・・・
    後は今回はダニに刺されました。
    室内に蚊も結構入ってた。
    こればかりは運かな・・・
    朝食も3日ぐらいで飽きてしまうが、値段を考えれば十分でしょう。

    旅行時期
    2019年01月

  • ジャカルタコタ(Jakarta Kota)駅に行く方法

    投稿日 2018年01月12日

    ダムリ エアポートバス ジャカルタ

    総合評価:4.0

    このエアポートバスで、KRLジャボデタベックのターミナル駅であるジャカルタコタ駅(Stasiun Jakarta Kota)へ行く方法です。
    コタ駅行きのバスは無いので、マンガドゥア(MANGGA DUA)行きのチケットを買いましょう。
    このマンガドゥア行きのバスはジャカルタコタ駅を経由し、マンガドゥアに行きます。

    マンガドゥア行きに乗車し、発車してからしばらくすると係員がバスのチケットを回収します。その際に、行き先を聞かれますので「コタ」と答えましょう。
    そうするとジャカルタコタ駅近くに到着した時に係員が声をかけてくれます。
    降車した場所から徒歩3~5分でジャカルタコタ駅に着きます。

    KRLジャボデタベック線の駅周辺の宿に宿泊する場合は、ジャカルタコタ駅を利用したほうが渋滞もなく移動できますのでお勧めです。

    旅行時期
    2018年01月
    利用目的
    空港-市内間の移動
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    4.0

  • ヤンゴン空港でMPTのSIMカードを買う

    投稿日 2015年05月26日

    ヤンゴン

    総合評価:3.0

    イミグレ通過後、両替をして、タクシーの客引きをスルーして、MPTのカウンターへ行く。
    もちろんSIMカードを買うために。
    他にも2社がヤンゴンではサービスをしているようだが、MPTはミャンマーでNo.1の携帯会社らしい。
    ちなみに私が持っているのはSIMフリーのWIFIルータ。
    カウンターに行き、受付のお姉さんにWIFIルータを指差して、SIMカードプリーズと言う。
    すると受付のお姉さんは使えないと言う。
    いやいやいやいやいや何で?と聞きたいが言葉がわからないので、当然聞けないw
    しかし、もうちょっと粘ってみる。
    iPhoneも出して、WIFIルータと繋いで使いたいとジェスチャーで伝えてみる。
    すると仕方が無いと言う顔になり、おもむろにMPTのSIMカードをお姉さんの携帯に挿し、操作した。
    なるほど、アクティベートが必要なのね。
    SMSの送受信ができないとアクティベートできませんから。
    でも私が持ってるWIFIルータはSMSが使えるんだよー。(SMSが使えないルータも多いです。)
    そんなことはお姉さんがわかる訳もなく、自分の携帯を使ってアクティベートしてくれた。
    そして、そのSIMカードを私のWIFIルータに挿して、APNの設定へ。
    設定方法はお姉さんが紙に書いてくれ、WIFIルータにそれを設定すると、CONNECT状態になった。
    そして試しにGoogleに繋いで見る。
    遅っそ!(後でわかったがたまたまその場所の電波状態が悪かった模様)
    64Kbpsぐらいの遅さで何とかGoogleのサイトを表示できた。
    お姉さんにGoogleの画面を見せてdone!と言うと笑顔を見せてくれた。
    パスポートの提示&支払いへ。
    SIMカード代金1500チャット&アクティベーションフィー10000チャット&トップアップ5000チャット分で合計16500チャット。
    ちょっと時間はかかったが、15分ぐらいで全て完了しただろうか?
    てか、繋がったから良かったものの、WIFIルータに挿して繋がらなかったらこのアクティベーションしてしまったSIMはどうなるんだろう・・・

    使用感としては、ヤンゴン市街地では特にストレスなく、メールやLINE、WEBが見れた。
    空港内も快適。
    しかし市街地を少し離れると厳しい。
    主に市街地のみとは言え、やはりネットが使えると言うのは心強い。
    絶対必要か?と言う訳ではないが、2000円弱だし、あったほうが良いのは間違いない。

    旅行時期
    2015年04月
    通信速度:
    不便なく使える
    つながりやすさ:
    ほぼ問題なくつながる
    手続きレベル:
    特に難しくはない
    また使いたい:
    はい

  • タイ バンコク ネット接続 simカード

    投稿日 2014年12月19日

    バンコク

    総合評価:3.5

    ※下記記事は、sim購入にパスポートの登録が必須になる前の話です。

    元々ネット接続は日本からwifiルータをレンタルしていたのだが、
    自分でwifiルータを用意して、現地のsimカードを買ったほうがお得なので、
    最近はいつも現地simカードでネット接続している。
    (他の国に行ってもwifiルータは張宝します。)

    wifiルータはHUAWEI(ファーウェイ)E5331。
    円高の時に買ったからなのか4千円ぐらいで買った記憶が。
    今見たら1万円超えててびっくりw
    欠点はバッテリーのもちがめちゃくちゃ悪いこと。
    モバイルバッテリーを持ち歩かないとダメですね。

    で、現地simカードはMBKに直販店があるi-mobile3GXってやつ。
    何と1週間500MBで99THB。
    3Gなので速度はそれなりだけど、とにかく安い。
    (30日1GBもあります。199THB)
    自分は必ず1セット余分に買ってます。
    次に訪タイしたときに、着いてすぐ使えるようにねw

    そしてこのsimカードは何の設定もなしで使える。
    アクティベート不要。一般的にはREADY SIMって言うのかな?

    さてさて、この格安simを買える場所だけど、MBKの4階にある。
    BTSのナショナルスタジアム駅から直結で東急デパートに入る。
    入ったらまっすぐ行くとエスカレータがあるので上る。
    上ったら、左手に行くとMBKの入り口がある。
    そのままMBKに入って4階に行く。(エスカレータを探すのに結構苦労する)
    東急デパートから対角線上に一番遠いところにi-mobile3GXの直営店がある。(これまた探すのに苦労する)
    ただ、i-mobile3GXのsimはMicro-simではないのでご注意を。
    言えば、店でカットしてくれますけどね。
    また、この直営店以外で買うと、少々値段は高くなっているようですよ。

    旅行時期
    2014年11月

  • インドネシアで超使える配車サービスGO-JEK

    投稿日 2017年09月01日

    インドネシア

    総合評価:4.0

    インドネシアで超使えるタクシー配車サービスGO-JEKを実際に使ってみたのでレポートなどを。
    GO-JEKはバイクタクシーとブルーバードタクシーなどを呼ぶことができ、
    現地価格かつ、事前に料金を提示されてから呼ぶので、ボラれることもない。
    (タクシーの相場もわからない土地では重宝します。)
    そのため、現地の人と同じく非常に安価で移動することが可能となる。
    (バイタクだと3kmぐらいなら6000ルピアで移動可。)
    このアプリを使えるのと使えないのじゃ移動が断然楽になるので使えるようになっていたほうが良いと思います。

    ただし、このアプリを使った場合、オーダーを受けたドライバーからどこで落ち合うか、電話がかかってくることが多い。(アプリ上に位置情報が表示されてはいるのだが)
    もちろん現地語で。
    それを回避する自衛方法も含めて、使い方を以下に記載してみます。


    <渡航前の準備>
    ①simフリーのスマホを用意する。
    ②App StoreやGoogle Playで「GO-JEK」と検索し、インストールする。

    <渡航後>
    ①現地simを購入する。
    ②インストールしたGO-JEKアプリを起動する。
    ③アプリの設定(※)を行う。
    ※ニックネームには現地の人でも読める簡単なものにしておくほうが良い。

    <使用方法>
    ①アプリを起動する。
    ②予約する移動手段を選ぶ。(基本はバイタクかブルーバードタクシーかと)
    ③移動手段を選ぶと地図画面が表示されるので、移動元と移動先の場所を設定する。
     (地図上で直接選ぶも良し、名称で検索して指定するも良し)
    ④場所を指定したら、料金が表示されるので、それで問題なければ、オーダーボタンを押す。
    ⑤オーダーを受領したドライバーの人が表示される。
    ⑥移動元で落ち合う。

    <気づいた点>
    ドライバーは日本語はもちろん英語も通じない人も多い。
    その点を考慮して使用したほうが良い。

    ●移動元(ドライバーと落ち合う場所)は唯一無二のところが良い
    [ダメな場所の例]
    ・入口や出口が複数ある施設。(駅,デパート,観光名所など)
     どこの入り口で待っているのか説明できない可能性が高い。
    ・同じ名前が存在しているホテル。
     どっちのホテルか電話で聞いてくる可能性がある。
    ・コンビニ(コンビニも多いので)

    [良い場所の例]
    ・唯一無二の名前のホテル
    ・大きめの店舗型レストラン

    ●唯一無二の移動元を決定した後は
    例えばホテルの場合。
    ①宿泊しているホテルが上記のように同じ名前が存在している場合は、
     他のホテル前を移動元にしておく。
    ②メモ帳にそのホテル名を「I am at HOTEL ~.」と入力しその文字をコピーしておく。
    ③GO-JEKでオーダーする。
    ④ドライバーがアサインされたら、ドライバーと連絡できるようになる。
     そこでSMSを選択して上記文章をペーストして送信する。

    これで大体、ドライバーは理解してくれるので、電話がかかってくることは稀になり、ドライバーと落ち合うのが容易になる。

    旅行時期
    2017年08月

  • Air Asia(エアー・アジア)成田←→ドンムアン直行便体験 ドンムアンから市街地へ

    投稿日 2014年12月19日

    エアアジア アジア

    総合評価:4.0

    2014年9月に成田←→ドンムアン直行便が就航し、
    そのプロモーションで11月末まで安くチケットが発売されたため乗ってみた。
    出発は午前9時ちょい過ぎ。
    ほとんど始発に近い電車で成田空港へ向かう。
    それでも到着は7時半すぎでゆっくりしている暇はない。。。
    エアー・アジアは第2ターミナルなので、空港第2ターミナル駅で降りて急いで受付へ向かう。
    日本の場合はWEBチェックインしてても受付が必須です。面倒ですけど。
    それでも、前日までにWEBチェックインは済ませておきましょう。
    受付にかかる時間が全然違います。
    受付カウンターに行くと、WEBチェックインが完了している列と、完了してない列とに分かれさせられる。
    (追記:現在は分かれていないようです。)
    時期が時期だけに閑散としているかと思っていたのだが、めちゃくちゃ混雑していた。
    そしてびっくりしたのだがWEBチェックインをしていない人の多さ。
    自分はWEBチェックイン済みなので、そっちの列に行くと誰も並んでいない。
    WEBチェックインが済んでいない人達は出発時間に間に合うの?と思うぐらい並んでる。
    自分は預ける荷物なし、席予約済だったので、
    受付カウンターでは数分で紙みたいなボーダーパスを貰って終わり。
    時間もあまりないので、そそくさと出国手続きへ。
    出国手続き後は、飲み物(水)を買う。機内サービスは有料なのでね。
    機内食はつけていたんで食べ物は買わなかった。
    機内では「食べ物の持込は遠慮ください」とのアナウンスがあったけど、他の人は適当に食ってたけどもw
    30分もしないうちに搭乗開始。
    タイ人のほうがやや多かったかな。
    空席は数席しかなかったのでは?凄い混んでた。
    時刻通りに出発。
    機内販売はバーツか日本円が使用可能。
    ただしお釣りはバーツのみ。
    缶ビール350mlが99THBだったと思う。
    そんなにボっていない印象。
    6時間でドンムアン空港に到着。
    予定より30分ほど早く到着。
    ドンムアン空港は、いつも使用していたスワンナプーム空港とは雰囲気がまったく違った。
    全体的に暗い!そして狭い!!
    時間帯によって入国審査で人が溢れるのはスワンナプームのほうも同じだけど、
    ロープが張ってあったりして整然としているが、ドンムアンは適当すぎるw
    入国審査を終えてまずは空港内で腹ごしらえ。
    適当な店で麺類とビールを飲む。
    軽く食べた後は、市街地へ向けてバスに乗る。
    バス乗り場まで迷うかな?と思ったけど、普通にBUSって看板がでてたので案内通りに進む。
    そして空港出口の扉のところにもBUSって書いてあったのでその扉から外へ出てみると、
    すぐそこにA1ルート(モーチット行き)のバスが止まってた。
    バスを見つけるのにもっと時間がかかると思っていたのでラッキー。
    乗車したら、既に混んでるw
    それでもどんどん乗客を詰め込んで、乗れなくなってからやっと発車。
    ギュウギュウの所を車掌さんが華麗なフットワークで料金を徴収していく。
    30THBだったかな?
    欧米人はカオサンを目指す人が多く、車掌さんに行き方を聞いていた。
    車掌さんは乗り換えるバスの番号を紙に書いて渡してた。
    で、乗り換えるバス停でカオサンー!って叫んでおろしてあげてたよ。
    なので、ドンムアンからカオサンへバスで行きたい人も車掌さんに聞けば何とかなると思う。
    自分はそのままモーチットまで。
    BTSに乗り換えて問題なく市街地へ。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    搭乗クラス
    エコノミー
    航空券の価格
    50,000円未満
    直行便
    直行便
    コストパフォーマンス:
    5.0
    接客対応:
    3.5
    座席・機内設備:
    2.0
    日本語対応:
    3.0

  • タンソンニャット国際空港 APRICOT Lounge

    投稿日 2014年08月11日

    ホーチミン

    総合評価:2.0

    ※現在、プライオリティ・パスで利用可能なラウンジのアプリコット・ラウンジではなく、ローズラウンジに代わりました。

    バンコクへの乗り継ぎ時間があり、プライオリティ・パスで利用可能なラウンジのアプリコット・ラウンジに行ってみた。
    タンソンニャット空港は小さいので、出発フロアにさえくれば、見つけにくくはあるが、端から端まで歩いても対したことはないので、見つからないってことは無いと思う。
    看板がちゃんと出てますし。
    出発フロアが2Fでラウンジは1Fにある。
    2Fにあるラウンジ案内の看板の奥にエレベータがあるので、それに乗って1Fに降りるとすぐ。
    営業時間は06:00am~02:00am。
    中はかなり狭い。団体客がいると座る場所もない。
    軽食と飲み物があり、Wifiが使える。PCも3台あるが日本語フォントが入っておらず、Administratorでログインできないので、フォントのインストールもできない。ネットを見るにも日本語入力できないので辛い・・・
    ネットブックを持ってたのでそっちを使う。
    またWifiも、受付でパスワードがもらえるのだが、入力しても一行に接続できなかった。受付の人に言うと、受け付けにあるルータをリセットしてくれ、その後は繋がった。(コネクション数の問題でもあるのだろうか?)
    シャワーもあるのだが、お湯が一瞬しか出ず使用断念。
    他の空港のラウンジと比べると規模も小さく、くつろげる感じではなかったが、この空港ではプライオリティ・パスで使える唯一のラウンジなので、どうしようもない。
    せめて、ネット環境の改善、ホットシャワーが使えるようにして欲しい。
    また、面積が狭いので、イスの種類や配置を変えて、大人数にも対応できるようにすべきだと思った。
    まぁ、そんなことは考えないでしょうけどw

    旅行時期
    2014年08月

  • ヤンゴン空港からアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ タクシー相場・料金

    投稿日 2015年05月26日

    タクシー ヤンゴン

    総合評価:2.0

    ヤンゴン空港からアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ

    初ヤンゴンで目的はゴールデンロックに行くこと。
    事前にバスチケットを買っておこうと計画していた。
    ヤンゴン市内でも買えるようだが、地図を見るとアウンミンガラーバスセンターは空港からまずまず近そう。
    なので、空港からアウンミンガラーバスセンターに寄ってバスチケットを買ってからヤンゴン市内へ行こうと考えた。

    12:05発のAirAsiaでバンコクからヤンゴンへ到着。
    1時間半のフライトなのであっという間に到着。
    イミグレは3列しかなく結構並んでいた。
    時間かかるのかな~?と思っていたが、どんどん進んで10分ぐらいで入国できた。
    なんだか甘々な気がするが・・・
    (帰りの出国審査・荷物検査とも他の空港と比べると甘い気がした。)
    何はともあれ両替しないと。
    イミグレ通過後、すぐに両替屋が3~4軒並んでる。
    どうせレートはどこも同じだろうな~?と思いながら一応見てみると、何と違うw
    もちろん日本円にしたら、100ドルで100円チョイとかなんだろうけども。
    当然、一番良いレートのところで両替する。
    当たり前だけど、みんなここで両替するw
    そして割り込まれたりする・・・
    事前に100ドル紙幣を用意しておいたほうが良いと聞いていたので、日本で円をドルへ両替済み。
    とりあえず200ドルを両替した。
    両替屋もわかっているのか大きい額の10000チャットじゃなくて5000チャット札でくれる。
    その量40枚ちょっと。
    財布にギリギリ入る状態。。。
    でも後で実感したのだが一番使えるのは1000チャット札でした。
    なので、1000チャット札も最低20枚ぐらいはもらっておいたほうが良いでしょう。
    (財布がヤバくなりますが、出来れば50枚ぐらい。)
    さて、両替も終わりいよいよアウンミンガラーバスセンター経由でヤンゴン市内へ。
    空港出口近くにはタクシーの客引きがうじゃうじゃといる。
    まず最初にするのはSIMカードの購入。
    なので、タクシーの客引きをスルーしてSIMカードを売ってるブースへ向かい購入。
    腹も減っていたので空港内のカフェでサンドウィッチを食べる。
    さすがに空港内は高く、サンドウィッチ1個90円もした(チーズサンド)。
    ネット環境も手に入ったし、腹も満たされたので、いよいよタクシーへ。
    空港内を出ようとすると、当然、タクシーの客引きが寄ってくる。
    アウンミンガラーバスセンターに寄ってバスチケットを買ってからヤンゴン市内へ行きたいと伝えてみる。
    そのパターンでタクシーに乗る人は結構いるのか、すぐに通じた。
    でも料金を聞くと20000チャットだと。
    市内までが7000チャットなので明らかに高いのではないかと思い、15000チャットと言うと、
    複数の運ちゃんがありえないとのジェスチャー。
    ん???もしかして、空港からアウンミンガラーバスセンターって結構距離あるのかな・・・?
    仕方なく18000チャットで手を打った。
    タクシーが止めてあるところに移動しようとすると、どこからともなく、荷物を持ってくれる人がいた。
    サービスかと思っていたのだが、金を要求してきた。
    1000チャット取られたよ。
    う~ん・・・やってしまった・・・皆さまは気をつけてくださいw
    後、ヤンゴンのタクシーでビックリしたのが客が助手席に乗ること。
    普通は後部座席じゃないですか。
    もちろん後部座席にも乗れるのだが、助手席に乗る人も多い。
    いきなり「最後のフロンティア」感を感じたw
    ともあれ、タクシーはすぐにアウンミンガラーバスセンターへ向けて出発。
    確かに結構距離はあった。20分ぐらい走って到着。
    タクシーの運ちゃんはしっかり、ゴールデンロック行きのバス会社の所まで連れていってくれた。
    バス会社を1人で見つけるのは不可能でしょうね。めちゃくちゃバス会社がある上に、英語表記がないんだから。
    案内されたバス会社で明後日のゴールデンロック(正確にはキンプン)行きのチケットを買う。
    ここでなぜかタクシーの運ちゃんバスのチケットは8000チャットだと言う。
    7000チャットだって知ってるんだが・・・
    バス会社の兄ちゃんも??と言う顔をしている。
    タクシーの運ちゃんがバス会社の兄ちゃんに良い顔したくて、そんなこと言ったんでしょうね。
    まあ、いちいち文句言うのも面倒だったので、8000チャットを払う。
    バス会社の兄ちゃんはタクシー運転手に感謝してたよ・・・
    バス会社はチャント日付ごとにシートがあってしっかり、顧客は管理できている模様。
    バスチケットにはわかりやすく行き先にはゴールデンロックと書いてあった。
    安心安心。
    さて、次は市内のホテルまで。
    後はホテルに行くだけだったので、爆睡してしまった。
    渋滞も少々あり、1時間弱ぐらいで到着したのかな?
    ホテル前に到着後、20000チャットを渡すとお釣りが無いと言う。
    う~ん、やっぱそうきましたかw
    仕方ないので諦めて20000チャットでOKと言う。
    やはり、観光客相手になるとミャンマー人もぼったくるよねw
    でも人は良いんだと思う。
    数百円だしね・・・

    さて、ヤンゴンでは5日間過ごしたけども、タクシーの相場としては以下かなと。(2015.4現在)
    初乗り・近距離:1500~2000
    中距離:3000
    ヤンゴン市内←→空港orアウンミンガラーバスセンター:6000~7000

    How much?と聞くと、基本1000チャット多めに言ってくる感じ。
    最初は運ちゃんにHow much?と聞いていたが、すぐに自分から先に値段を言うようになった。
    近距離へ行くときは、タクシーを止めて2000、OK?って言うと確実にOKでした。
    ちょっと距離が増えると3000と言ってくる。

    なので今考えると、空港からアウンミンガラーバスセンターに寄ってヤンゴン市内へ行く場合、15000なら確実に行けたと思う。
    経験した今なら、それ以上は払わないw
    12000ぐらいでも大丈夫なんじゃなかろうか?

    ちなみにゴールデンロックに行く当日は朝の5時半にホテル近く(ヤンゴン市街地)から、流しのタクシーを捕まえてアウンミンガラーバスセンターへ6000でと言うとOKだったよ。
    また、ゴールデンロックから帰ってきてアウンミンガラーバスセンターに到着した時、到着してバスを降りると、当然のように客引きが寄ってくる。
    市内まで、7000だと言うのでついて行ったが一行に出発しない。
    どうやら相乗りさせる気らしい。
    7000で相乗りとかふざけてますね。
    すぐに降りて、アウンミンガラーバスセンターの敷地の外に出て流しのタクシーを拾おうと考える。
    バスセンターの敷地の外にでると、丁度、客を降ろしたタクシーがいたので、交渉すると、7000だったのでそれに乗った。
    アウンミンガラーバスセンターから市街地に行く場合は、客引きじゃなく客を降ろしたタクシーと交渉するか、敷地外に出ると良いと思う。

    旅行時期
    2015年04月
    利用目的
    空港-市内間の移動
    コストパフォーマンス:
    2.0
    支払額の安心度:
    2.0
    お釣りはでないよ
    利便性:
    3.0

  • ゲストハウス コテージ イエス プリーズ ホテル

    投稿日 2014年02月22日

    Hotel Cottage Yes Please@Paharganj デリー

    総合評価:2.0

    アメニティーは固形石鹸、バスタオル、トイレットペーパー、各1つのみ。
    部屋は6畳ほどでくつろげる空間ではない。寝るだけ。

    コンセントの場所が変なところにあって充電が大変。
    なので、テーブルの上で充電しながらノートPCが使えない。(ながーい延長コードを持ってれば別だが)
    コンセントは日本の形状ので使えるのが1箇所あるが、他の箇所は日本形式ではないので、変換機はあったほうが良い。

    ホットシャワーが時間帯によって出ない気がする。
    5時半にツアーに参加する予定だったので、4時半にシャワーを浴びたが、ホットシャワーが出なかった。(夜は出てた。)

    wifiはドア付近では入るので一応、室内で使用可能だった。

    ロビーでは24時間日本円を1000円から両替してくれるのはよかった。

    1階に日本語OKなシゲタトラベルがあり、空港送迎サービス、ツアーなどいろいろ相談に乗れるのが便利。

    ただ、もっとゆっくり出来るホテルが良かったので、次回はシゲタトラベルのみ利用し、他のホテルにすると思う。
    また、シゲタトラベルでこのホテルを予約しておいても、チェックイン時に満員だと系列のNATRAJ YES PLEASEへ変えさせられてしまう。

    バンコクだと1500円ぐらいのレベルのホテル。
    なのでコストパフォーマンスも良いとも思えない。

    旅行時期
    2014年02月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    2.0
    サービス:
    2.5
    バスルーム:
    2.0
    時間によってホットシャワーが出ない?
    ロケーション:
    3.0
    地下鉄ブルーライン RK ASHRAM MARG駅から徒歩5分
    客室:
    2.0
    くつろげる室内ではない

  • エアポートメトロでニューデリー駅からデリー空港へ

    投稿日 2015年01月14日

    地下鉄 デリー

    総合評価:2.0

    入国時は送迎サービスでホテルへ。
    メトロも選択肢にあったが、初インドかつ、当時はまだ開通したばかりで不安があったので、無難に送迎してもらった。
    入国時にそのメトロをチェックしてみたが、割と人の流れがあったので、これならいけそうだと思ってた。

    で、デリーやらの観光が終わり、帰国日。
    デリーでは、タクシーなどとの値段交渉に疲れきってたので、その時にはメトロで空港に行こうと決めていた。
    まずはホテルの最寄駅からニューデリー駅を目指す。
    自動発券機は無いので窓口に並ぶ。
    昼ちょい前だと言うのに長蛇の列。
    そして普通に割り込もうとするやつがいるw
    でも他のインド人に注意されてたね。
    大多数の人が整然と並んでた。
    そして自分の番が来て、ニューデリー駅までの切符を買う。
    ホームに入る前に荷物チェックとボディーチェックがある。
    これは少々面倒。
    でもこれ本当に意味あるの?と思うようなゆるゆるのチェックだったがw
    数分でニューデリー駅に到着。
    この駅はマジでヤバい。
    電車内もだが、ホームが山手線の通勤電車並みの混雑度!
    エアポートメトロに乗り換えるために一旦改札を出なければならないんだが、中々でれない!!
    やっとの思いで改札を抜けたが、改札を出ても人人人・・・
    時間に余裕をもって行動しましょう。。。

    強引に突破してエアポートメトロの切符売り場へ。
    ここは自動発券機があったのだが、使い方がわからなそうだったし、窓口があったのでそちらへ並ぶ。
    窓口は3つあったのだが、どれもまずまず並んでた。
    エアポートメトロももう一般化してるのね。
    10分ぐらい並んだかな?
    んで、自分の番が来て、切符を買うときに事件が。
    150ルピーなので200ルピーだしたのだが、窓口のおっさんは受け取らない・・・
    そしてそのおっさんは、手振りでどけどけと。。。
    さらに150ルピーと書かれたボードを指す。
    意味がわからなかった。
    そしたら、後ろのインド人が私の100ルピーを50ルピー2枚に両替してくれて、窓口に150ルピーぴったりで出してくれた。
    すると、窓口のおっさんは切符をだしてくれた。
    何とお釣りは認めないらしい。(普通のメトロではお釣りくれたのに!!)
    これには衝撃を受けた。(それとも、このおっさんだけなのか・・?)
    後ろにいたインド人に感謝しつつ、無事に空港まで到着することができた。
    車内は綺麗で空いていた。

    次回もしデリーに行くことがあれば当然、空港←→デリー市内間はメトロを使うだろう。
    150ルピーぴったり持って。

    旅行時期
    2014年02月
    利用目的
    空港-市内間の移動
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    2.0
    おつりはNG

  • シゲタトラベル デリー& ニューデリー 終日市内観光プラン

    投稿日 2014年02月23日

    デリー

    総合評価:3.0

    シゲタトラベルはPanickers Travelの代理店な感じ。
    Panickers Travelの前に8時半に集合とのこと。
    このため宿泊先のホテルからPanickers Travel前まで送迎してもらう。
    8時に出発。(送迎は無料)
    他の客が乗り込み9時すぎにツアー開始。
    ツアーはインド人のみで、外国人は私しか居なかった・・・
    皆、専用ドライバーを雇って観光しているのかな?
    終了時間は18時だった。
    車内でペットボトルの水を1本配られる。
    また、事前に観光地の入場券を買うために入場料を集める。
    ガイドは無し。

    行程は以下の順
    ・Nehru Memorial Museum & Library
    ・クトゥブ ミナール
    ・ロータス テンプル
    ・昼食
    ・ガンジー国立博物館
    ・ラージ・ガード
    ・レッド・フォート
    ・お土産屋
    ・ラクシュミナーラーヤン寺院

    フマユーン廟が無かったのと、インド門が通り過ぎるだけだったのが残念。また、ガンジー推しがいらなかった。(インド人には嬉しいのかもしれないが)
    値段的に安いので不満は無いが、複数人で行くなら当然、専用ドライバーを雇って観光したほうが良い。
    1人でもデリー1日なら専用ドライバーを雇っても結構安いので、そちらをお勧めする。
    英語で現地の方とコミュニケーションをとりたい人には、このツアーはお勧め。

    旅行時期
    2014年02月

  • タイ・バンコクでのインターネット接続

    投稿日 2014年12月19日

    バンコク

    総合評価:4.0

    かれこれ10回ほど訪タイしており、少しは参考になればと、ネット接続について書いてみようと思う。
    バンコクではwifiがいたるところにあり、ネット接続に困ることはほとんどない。
    ホテルでもほとんど使えますしね。
    ただwifiの場合はその場にとどまってしか使えない。
    (歩きながらは無理。)
    海外でもやっぱり歩きながら、どこでも使いたいと思う。

    その場合はバンコクでも日本と同じように携帯会社が提供しているsimカードを
    自分の携帯(スマホ)に挿して使うことになるのだが、
    自分の携帯はsimフリーじゃないので、海外のsimを挿しても使えない。
    ただ、日本の各携帯会社は海外でデータ通信をしても定額ってサービスを提供している。
    でもこれが1日2000円だが、3000円だかする。
    1週間も使ってたらかなりの金額になってしまう。

    そこでお勧めなのがwifiルータと言うやつ。
    これは現地の携帯会社の回線と接続してくれて、そのwifiルータ経由で自分のスマホと通信してくれる。
    wifiが使えるスマホ(携帯)でないとダメなのだが。
    wifiルータはレンタルも出来る。
    1日1000円未満なので、1週間使っても1万円はいかない。
    wifiルータはレンタルサービスをしている会社で予約して、空港で受け渡しが可能。
    初めての人はこのサービスを利用するのが良いと思う。
    現地について、wifiルータを起動して、自分のスマホでそのwifiルータの電波を探して接続するとネットに繋がる。

    もっと安くしたい人はwifiルータを自分で買っていく。
    自分が買ったのはHuawei(ファーウェイ)の4000円ぐらいの安いやつ。
    (円高の時買ったので、いまだと1万円近くします。)
    タイのsimカードはとても安く買える。
    自分が使ってるのは1週間500MBで99THB。
    自分は500MBも使わない(動画とかはホテルのwifiでみましょう)ので、1週間で300円ちょっとしかかからない。
    どこで買っているかは次回書いてみようと思う。

    旅行時期
    2014年11月

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